こんばんは。
今週末(26、27日)の拾得ライブ、メッチャ楽しみです。
そして当日、サインを勇造さんにねだるつもりです。
⓵『血を越えて愛し合えたら』が発売された1980年に、
「プレイガイドジャーナル」に掲載された広告写真へのサイン。
⓶超名曲「小松ちゃん」のモデルである、小松辰男さんの追悼文集
『夢は荒野を』へのサイン。
⓶へのサインは、2022年の「閑花」でのライブにおいて、書いていただきましたが、
今回は、小松さんの写真の見開き部分に、書いていただけるようにお願いする予定です。
もうあれから 17年経ってしまいましたね。
そして ワタシタチあるまじろ有限公司「6日間コンサート」からもおよそ半世紀が経ちキッド・アイラック・ホールも無くなりました。
明日は、その仲間達2名がワタシの安否確認にやってきます。
もうズットあれやこれやとこの地球はハラホロヒレハレとウンと悪い事を永久運動で絶賛継続中です。
John Renbournのアルバム「The Hermit」では何処かズット遠くをランタンの六芒星が照らしてます。冗談なんでしょうね。
そんな事を想いつつ 明日の安否確認と未来のあるまじろ有限公司が仄暗い先について モット悪い事でも画策しようかな?
じゃあね 友よまた逢おう!
こんにちは。
今年も、反戦・平和を主張する「紙面デモ」において、
勇造さんと「ご一緒」しました。
【5月3日『朝日新聞』全面意見広告】
好戦的妄言や、ヘイト暴言が拡散する社会ですが、
「一寸の虫にも五分の魂」です。
できる形で声を上げ続けていきたいですね。
今年も3月11日が来ました。
この日になると決まって思い出すことがあって、毎年お二人にメッセージを送ります。
一人は陸前高田ジョニーのユキさん、もう一人は釜石メサの草山君。
今年もこんなふうなメッセージを送りました。
お変わりないですか。こちらは今バンコクです。16日に帰ってライブとツアーの始まりです。 今年も3月11日ですね。15年前のこの日もバンコクに居て、テレビで地震と津波の様子を見て、
まず思ったのはユキさんと、有恒さん、そして草山君の無事でした。
毎年同じことを書いてますがユキさんが、草山君が無事でいてくれて、ほんとうによかったです!
この5年ほど(去年のライブでも歌いましたが)、ユキさんの詩を読んできて、
少しずつ明るくなってきているのを、喜んでいます。
今年の秋も、ジョニーで、メサで、再会できるのを、今から楽しみにしています。どうぞお元気で!
残念ながら、ジョニーで長い間ライブを主催してくれていた(菅野)有恒さんは津波で亡くなってしまったけれど、
今年も有恒さんを偲びながら歌います。
都合のつく人はぜひ一緒に、9月にジョニー、メサへ行きましょう!
勇造
こんばんは。
昨夜の「クリスマスライブ」では、力強い歌声と絶妙の演奏を
体に泡盛をぶちこみながら、満喫しました。
高校の同窓生と再会できたことも、うれしかったです。
また、私の席の近くに、台湾人のお客さん2名と、
中国人のお客さん3名がいらっしゃったので、
つたない中国語でやりとりをしました。
みなさん、「素晴らしい!」と感想を述べていらっしゃり、
50年以上勇造さんが歌い続けていることに、感嘆されていました。
中国語圏のお客さんにも、勇造さんの歌声は響いていたようです。
愚かな政治家や一部マスコミの扇動などにまどわされず、
「自分で選んだ道」を、私も進んでいきたいものです。
藤村さん、
明日のマンダラツーライブ参加予定です♪
お返ししなければならない物がありますので、ぜひお会いしましょう♪
よろしくお願い致します☺️
こんにちは。
18日の拾得ライブにおいて、「Letter to me」の歌詞が、
特に印象に残りました。
「我が子に譲って 少ししか食べない母の姿」は、
物価高と悪政のために、増えつつあるようです。
好きなものを好きなだけ飲み食いして楽しんでいる私は、
「免罪符」のような気持ちで、定期的にこの団体に
わずかな金額を送っています。
https://www.single-mama.com/donation/
https://smf-kansai.main.jp/support.html
王様は要らない!
https://share.google/images/tlpYfiQhDlGXF0ktu
デモが拡大して、デモ行進する米国民が口ずさむようになるのは
ノーキング ワンラブ グッドミュージック♪
その合唱を聞いたボブ・ディランがやもたっても居られず、原曲を調べて、勇造さん良い曲を作りましたねと会いに来日するだろうとつい想像してしまいます☺️
勇造さんが釜石に到着される先月29日の夕方、
会食を予定するお店に向かう途中に携帯に着信が。
我がバンドのリーダーG藤さんからだ。
出てみると電話の向こうでG藤さんがひどく慌てた様子。
「鹿にぶつかった!」
「え!?」
いったい何が起きたというのか?
「勇造さんを乗せた列車が鹿と衝突した」
鹿と衝突した影響で列車が遅れ、会食の時間も遅くなるとの連絡でした。
JR釜石線の列車が鹿や熊などの動物と衝突することは珍しいことではありません。
むしろ、毎日のように頻繁に起きています。
動物たちが線路に立ち入る理由は、体に不足している鉄分を補給するため
レールを舐めている等の説があるが、よくわかりません。
とにかく、よくぶつかる。
勇造さんは予定の時間に1時間ほど遅れて、会食の場に無事に到着。
聞くと列車は山間部で1度、さらに釜石駅の手前でもう1度
合わせて2度鹿と衝突したというのです。
勇造さんが、毎年秋に釜石に来られるようになって50年近いと思うが
列車が鹿に衝突したのは初めてのことではないでしょうか。
それも2度も。
「駅員さんに2度もぶつかることがあるんですか?って聞いたら
3度もあるって笑うてた」と勇造さん。
私の友人は運転中に夜の釜石道で鹿と激突してクルマを廃車にしました。
本人は無事で何よりだったが、損害額は笑い事では済まされません。
私の家は釜石の市街地にあるのですが、家の前の空き地には多い時で
20頭もの鹿がやってきて、雑草を食んでいます。
市街地に現れる生き物は鹿だけではありません。
クマも最近はよく出没して大捕物になります。
あとはアナグマ、ハクビシン、サルも。
山間部ではイノシシの目撃情報もあります。
もはや野生の王国です。
中でも街の至る所にいる鹿は、もはや珍しいものでも何でもなく、
釜石の風景の一部になっています。
ピースケさんおはようございます😃
昨晩、自宅でダラダラとテレビを見ていましたら、ご当地出身芸人の出演する都道府県をランキング付けする番組で、ピースケさんのシンバル!の画像が映り目が釘づけになりました。ランキングは何位か忘れましたが、大阪の評価で日本で唯一のシンバルメーカーがあります♪と紹介されていました、大事に良い音を叩き出し続けてください
イエイイエイ😀