検察庁からの書面を待っているのに…金曜には届くと思っていたのに…
いつをあけておけばいいかもわからないし、家にいないと受け取れないし、
そもそも明日来ないと裁判の準備に差し支えるんですけどお。
(今回のはさすがに準備なしではやれないやつなんで。)
それと、枚数を訊いておくのを忘れたんで…とんでもない枚数来ないことを祈るばかりです。
(ほかの仕事でもあれこれ締め切りがあるので、いつでもあいてていつでもできると思わないでほしいです。)
No.306でんでん2024年12月22日 23:19 結局、昨日の昼過ぎ(午後1時半くらいだったと思う)にポストインされました。
で、「これって起訴状の訳文も作ってないのだった」と原文を取り出し、
短いのに(短いからこそ)こっちの単語がいいかな、いやこれのほうがいいかな、
などと手書きでやって、読みづらいからタイプアップしておくかあ、と思い、
PCを立ち上げたら前に似た文の訳文を作っていたのでした。(そして、今回
少し悩んだところも結局同じ訳語を選んでて笑ってしまったのでした。)
No.307でんでん2024年12月24日 22:48 昨日だったかな、帰宅途中、弟にメッセージをいくついくつも書いたのですが、
誤字脱字が3つくらいあって凹みました。
私はアイエスエスで教えていた頃、スタッフから「(ほかの先生方と違って)誤字脱字がない」と
ほめられたことがあって、いやいやいや、皆通訳のプロだからしゃべるほうがメインだろうけど、
そういう仕事をしていると翻訳(提出するもの)をすることも出てくるわけで、
誤字脱字があっちゃだめでしょ、とびっくりしたのです。
でも、プライベートでも私は確かに誤字脱字はかなり少ないので、ひそかな自慢(?)だったんですけど、
昨日のあれはちょっと。疲れていたんでしょうねえ、きっと。
授業は楽しかったし、授業後に右利きと左利きの話をしてくださった生徒さんのお話もためになったし、
コンビニのかわいい店員さん(たぶん外国人)が私の顔を覚えているらしいとわかったし、
いいことばかりだったはずなんですけど…。
そうそう。そのとき私を褒めてくださった教務スタッフさん。彼女はそれこそ「誤字脱字などのミスが
全然ない」人だったんです。文章も読みやすいし、いつも素敵だなと思っていたのですが、
あるとき、数か月から半年くらいかな、なんだか(少しだけど)誤字脱字に気づくことが増えて、
これは…と思っていたら、体調を崩しておられたようでした。体調とこういうミスって
リンクするのだな(気をつけなくちゃ)、と思った出来事でした。
ところで、昨日はソレイユ(母校の合唱団)の定演だったはず。
5年に1度、卒団生も一緒に乗るステージがあって、
私は1回を除き全部出ているはずなのですが、今回はさすがに脚の問題があるのでエントリーすら
しませんでした。聴きにいけたら行こうとは思っていたものの、場所が…この脚では帰りが大変だ、
と気づいたので、あきらめてしまったんですけどね。
指揮者が替わったので、何がなんでも絶対、とまでは思っていなかったせいもありますが、
なんとかしないといけませんね。
No.305でんでん2024年12月22日 13:33 来年(2025年)って昭和100年なんだあ。
突然自分が歳をとったような気分になるのはなぜだろう…?
No.304でんでん2024年12月16日 16:40 忙しすぎて時間が足りないよお(ρ_;)
No.303でんでん2024年12月10日 16:40 小倉智昭さん死去(77歳)。
いろいろ問題もあるマスコミの中でこっそり抗っていた人だと思っているので、
とても残念です。
ご冥福をお祈りいたします
No.302でんでん2024年12月10日 06:34 今日はいい一日でした。
で、明日こそ、研修用のあれを(^^;)
No.300でんでん2024年11月28日 23:50 さて、寝よう、と思うと、そこで「あ、あれをやっていなかった」と思い出すことが増えました。
明日できることは今日しない、と決めているので、そのまま寝てしまうことも結構あるのですが、
そうするとまた翌日夜、「あ、あれをやっていなかった」と同じことを思い出すような気がします。
一応、その日やるべきことのリストも作っているんですけどねえ。?(゜_。)?(。_゜)?
No.299でんでん2024年11月27日 23:34 どうしよう、着る物を考えなくては。
No.298でんでん2024年11月19日 22:42 >親しみやすい言葉による詩や翻訳、エッセーで知られ、戦後日本を代表する詩人として海外でも評価された
>谷川俊太郎(たにかわ・しゅんたろう)さんが13日午後、老衰のため死去した。92歳。東京都出身。
『二十億光年の孤独』…だったかな、とても好きなんです。
大学時代、渋谷の童話屋というところで彼を囲む会があり、同期のS君を連れて一緒に行きました。
母に頼まれていたので質問もして、S君が「わあ、質問した」って驚いてました。(笑)
そのとき買った本にサインをもらった記憶があります。
私がもっている数少ない『有名人のサイン』です。
それにしても、あのときすでに彼がそこそこおじいちゃんだと思っていた私。
その後何かでニュースになるたび、「おや、嬉しいね、まだ生きてる」とか思っていたのですが、
そもそも年齢の認識が間違っていたようです。(^^;)ご、ごめんなさい
亡くなられたのは哀しいけれど、老衰ってところが彼らしい気がしました。
さすがです。
ご冥福をお祈りいたします
No.296でんでん2024年11月19日 07:13 このとき童話屋に連れていってあげたS君がそのお礼にと言って連れていってくれたのが、
表参道にある『クレヨンハウス』。
気に入って、その後何度も行きました。私一人でも相当行ってますし、
たぶん私の歴代の彼氏は全員強制的に(笑)連れていってます。
あ、S君は彼氏とかじゃなく、単にとっても仲良しだった同級生。
彼の結婚式(披露宴)には新幹線に乗って行ったのですが、その帰りに同級生(や後輩もいたかな?)数名と
「コーヒーが飲みたくなった」と新幹線内で売りにきたコーヒーを飲んだ記憶があります。
(そして、一番のコーヒー好きだったたこ焼き村くんがちょうど眠っていてコーヒーを飲みそびれて
あとでがっかりしていたような…。(笑) ごめんね)
そういえば、私の大学時代のスペイン語学科のほうの親しい友人って、男性のほうが多いんです。
なので、S君の結婚式にも普通に出たのですが、やっぱり地方ではそういうのがあまり普通ではなかったのか、
「新婦のイトコさんですか」みたいなことをいろんな人に訊かれました(彼女に似ていると言われました)。
私は彼女が大好きなので、そうやって間違えられてなんだか嬉しかったです。
谷川俊太郎さんのサインをいただいた童話屋は今はもうないのではないかと思います。
(私の勘違いでなければ。)
『クレヨンハウス』はそういう流れで知った本屋なので(名前だけは前から知ってましたが)、
ずっとお気に入りの場所で、以前は仕事と仕事の間に中途半端に時間があいたときなどにも
ふらりと行っていましたが、最近ではまったく行っておりません。
コロナで出不精になったり、線状降水帯の大雨で滑って宙を飛んで怪我をしたり、
そのへんもなかなか行けなくなった原因ですね。
ここ半年ほどは仕事が忙しくて、都心に出ても大急ぎで帰ってしまうので、
どこかでのんびりする、というのが難しくなっています。
ま、仕事がいただけるのはありがたいことですが。
表参道と銀座は大好きなので、早く脚を治してまたぶらぶら歩きにいったりしたいです。
No.297でんでん2024年11月19日 07:49
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