今朝、母と一緒にゴミ捨てに行こうと玄関のドアを開けたとたん、
「外 出た瞬間 終わったわ♪」
と、『強風オールバック』の曲が頭の中に流れ始めました。
ただし、強風が吹いていたわけではなく、ただ単にむわっと暑くて(暑すぎて)、
これは…と思ったせいです。
家に戻ってアレクサに今日の天気を尋ねたら、
現在の気温は摂氏29度 と言われました。
予想最高気温は34度だったかな? 終わった… il||li _| ̄|○il||li
夏だから暑いのは仕方ないけれど、朝から暑いのは困ります。
夜になっても暑くて、先日母が夜に外に出て熱中症になって
緊急搬送されたばかりなので、怖くて仕方ありません。
ところで、なんか昨日の朝、メールを書きかけていてそのまま朝食を食べ始め、
それから仕事したりしてて、メールを放置しているような気がします。
ごめんなさーい。
今、弟が「ママと○○ちゃん(←私)は芋虫を食べればいい」と言ったのが聞こえて
なんてことを言うんだ、と一瞬思ったけれど、
次の瞬間「あ、いもむしじゃなくていももちだ」と気づきました。(汗)
お芋のお餅。私も母も大好きなやつです。(^^)
…商品名としてはあれはチーズ芋餅だったような気がしますが。(違ったかな)
関係ないけど、猫のもちまる君の動画をやたらと観ていた頃、
とある病院でうちまる先生という女医さんに診てもらって、
とてもいい先生だと思ったのですが、
「もちまるじゃなくて」から入らないと名前がすっと出てこないと
いうことに気づいて…うっかりご本人や仲間の先生に「もちまる先生」と
言わないように気をつけないといけないので大変です。(笑)
朝起きて、ふとスマホでYouTubeをクリックしたら、
もちまる日記(←猫です)が出てきて、
そのあといろんな音楽が出てきました。
wacci ×松下洸平『恋だろ』(2バージョン)
『飛行機よ』(合唱組曲)
谷山浩子『テングサの歌』
(このあと谷山浩子が2~3曲)
『ティオの夜の旅』(終曲のみ。ソレイユが歌ったと書いてあります)
ついつい聴いていたらそのあとティオの中の『環礁』が出てきたり…
なんか好みとか習慣とかいろいろバレてしまいますねえ。(汗)
私の記憶では『ティオの夜の旅』は
もともとは組曲のタイトルが『環礁』になるはずだった…
ような気がします。そして、終曲もこれのはずだったような。
でも、重いですよね。きれいですけど(うまく歌えば)。
お正月、県境を越えたところにあるでかい公園に行ったとき、
黄色い鳥の群が飛んでいて、とてもきれいで、
『クレーの絵本』の中の曲を思い出してしまったのですが、
その後数回行っても微妙に時間が違ったせいか黄色い鳥の群は見られず、
代りに白くてでっかい鳥やオレンジ色の小さな鳥(←カワセミらしい)がいました。
今は季節的にその黄色い鳥はいないはずなので、また冬になったら
行ってみたいです。ただし、それまでに脚を治さないといけませんけどね。
そういえば、中米には見ると幸せになる青い鳥がいますが、
カワセミの青く光るやつも、見るとなんか幸せな気持ちになりますね。
うちのあたりは(隣の県の公園も含め)カワセミが多いらしく、
池のある公園に行くとたいてい中高年の男性が大勢、
でっかい一眼レフらしきものをかまえて狙っています。
そして、カワセミとの遭遇がきっかけでバードウォッチングにハマった、
という人が多いことにも気づきました。友人にもそういう人がいます。
ところで、アレクサで曲を呼び出すときは、谷山浩子とジャニーズの曲はだめなので、
朝っぱらからサザンオールスターズの『愛の言霊~Spiritual Message~』を聴いたり、
それに合わせて体操したりしてます。←我ながら変なやつ(笑)
今朝、『飛行機よ』を聴いて、あらためてその美しさに気づかされました。
うちの合唱団は過去に2度歌っているはずだけど、また歌う機会があるといいなあ。
これでも一応、一時期よりは最高気温は低くなっているんですよね…。
最高気温は31度、とかいう天気予報を聞いてホッとしているのは
少々間違っている気もしないではないですが。(笑)
だいぶ前になってしまいましたが、神奈川県某所のお茶屋さんで
「超濃厚抹茶ソフト」(むせ注意)というものを食べたのですが、
これ、超美味でした。気をつけて食べないとテーブルの上が
抹茶の粉だらけになるし、自分も粉だらけになったり
ごほごほむせたりしますけどね。でも、超美味。
また食べたいけれど、県境より向こうなので歩いては行けないし、
そもそも今ほとんどまともに歩けないので…
カメラの中にソフトクリームとかき氷の写真しかなくて
さすがに愕然としました。(笑)
一番近い日付で「外の景色」が写っているのが、なんとGWに
(元)生徒さんたちと遊びにでかけたときのもので…。
早く人間になりたい(戻りたい)と思うのでした。
宝くじが当たったら●●高原に家を買うんだ…といつも言う弟。
その元となっているのが昔行ったその高原にある某ペンションの思い出なのですが、
今朝その話をしているうちに、母も私も弟もそこのお風呂の記憶がない、と
いうことに気づきました。
母「お風呂、入ってないんじゃない?小さいところだし、ないのよきっとお風呂」
私「いや、行ったの夏だし、いくら高原が涼しくても、そこへ行くまでに
皆汗だくになっているわけで…お風呂がない、というのはあり得ないよ。
…まったく覚えてないけど」
弟「確かに記憶にないけど、ネットで見るとお風呂はあるみたいだよ。
大浴場って感じのところでもないから覚えてないだけかも」
考えてみれば、そもそもそのあたりはそのペンション以外何もないところ。
外に出ればどこかで共用の公衆浴場が、とか、そういうのもあり得ないわけで…。
ペンションのオーナー(よくしゃべるおじさん)は「涼しいから外を散歩するのも
いいですよ。ただし、クマや猪が出ることもあるので、そこは注意してね」。
いやいやいや、危険じゃないですかあ。(笑)
ってなことがあったなあ、と思い出話をしていたところ、突然、
弟「あっ。やっぱりお風呂、入ってた」
どうしてわかったのかなと思ったら、
弟「楽天のサイトに僕がレビュー書いてた」。
(o_ _)o どて
ま、ネットは便利ですな。(笑)
そのあと、さらに話していて、
母「あれっていつだったかしら。10年くらい前?」
私「いや、3人で行ったんだから、パパが亡くなった7年前よりは最近のはずだよ」
弟「行ったのは5年前だって。書いてあるよ」
…弟はまだ楽天のレビューを見ていました。(笑)
でも、調べたら2017年だったみたいで…6年前ですよね…。
朝、暑いので、アレクサに歌を頼むことにしました。
正確なタイトルがわからなかったので、「水鉄砲の歌 をかけて」と言ったら、
「みずあそび を再生します」と言われ、これが正解でした。
さきほど検索してみたら、『みずあそび』で出てくることがわかりました。
そっか~。じゃあ、少なくともその程度には「知られた歌」なのかしら?
実は、大学時代、たしか大阪外大との合同の夏合宿中だったのですが、
休憩時間に「みずを たくさん くんできて~♪」と鼻歌を歌っていたら、
まわりの人たちに「なにそれ」と口々に驚かれ、誰もこの歌を知らないと
判明したのでした。
私は(日本の)幼稚園で習った曲なので、普通に誰でも知ってる曲だとずっと
思っていたのですが…。
今確かめにいったら、私のHPコンテンツには『水鉄砲』と書いてありますね。
でも、そういうわけで『みずあそび』が正しいタイトルのようです(たぶん)。
アレクサにこの曲を頼んだついでに、「それならもしかして『ひとりのぞうさん』で
始まるあの曲も出してもらえるかも」と欲を出して頼んでみたところ、
ただの『ぞうさん』が流れました。がっかり。(笑)
でも、実は私、『ぞうさん』の前奏(イントロ)が結構好きだ、と気づきました。
うん。いい曲。でも、歌詞のある部分は歌詞がいいと言えるけれど、前奏はなぜ
好きなんだろう。自分でもわかりません。
ところで、
ひとりのぞうさん くものすに かかってあそんでおりました♪
…は、やはり幼稚園で習った歌なんですが、当時から「ぞうさんなのに『ひとり』って変」とか、
「重いはずのぞうさんがクモの巣に乗れるわけ、ないじゃん」ともやもやしておりました。
ところが、チリに行ったら、なぜかこれとは違うメロディーなのですが、
"Un elefante se balanceaba sobre la tela de una araña"
と始まる歌があり、クモの巣に乗ったぞうさんが一頭ずつ(仲間を呼んできて)増えていく、
というあたりもまったく同じ展開でした。
あ、日本語のはたしか最後は「あんまりゆかいになったので もうおしまいよ さようなら」と
唐突に終わってしまうのですが、スペイン語のは10頭までいったところで、クモの巣が耐えきれず
破れてしまい、全員地面に落ちてしまって終わる、というところだけはちょっと違いますけどね。
私が行っていった幼稚園はカトリック系なので、おそらく世界のどこかから伝わってきた歌を
教えてくれたのかな?と思うのですが、メロディーが違うのが不思議です。
さらに、どっちだか忘れましたが、その違うメロディーの片方は、別の歌詞がついたものが
世界に出回っているということも知ったので、どうしてそんなことになったのか、
いまだに謎です。
プール。水鉄砲。冷えたスイカ。かき氷。青い空に白い雲。
やっぱり、夏はいいなあ。ただし、暑すぎなければ、ですが。(^^)
でんでんさん♪
暑中お見舞い申し上げます。
「みずあそび」の歌、聞いたことあります。息子の幼い頃、童謡集のCDに入っていました。
「ひとりのぞうさん」は検索したら、「ぞうさんとくものす」というタイトルでした。
私は英語ヴァージョンで聞いたことあります。"One Elephant Went Out to Play"というタイトル。
やはり息子の幼い頃放送していたNHK「英語であそぼ」で歌われていました。
https://m.youtube.com/watch?v=weQRHodJYBw
2曲とも私自身の子供の頃は聞いたことはありませんでした。
通っていたのは短大附属幼稚園。
でんでんさんの通園していたのがカトリック系の幼稚園なので、習うお歌もインターナショナルな感じだったのかもですね。いいなぁ。
あ、先ほどたまたまNHKを見たら、日本の法廷でスリランカ人が被告人として、法廷通訳の方を通して答弁しているシーンでした。
「優しい猫」というドラマで、最終回だったようです。
それで、ああ、でんでんさんもこうして法廷通訳のお仕事をされてるんだなぁ、ステキだなぁと思った次第です。
★サリーちゃん
暑中お見舞い申し上げます♪(本当に暑いですね!)
あの歌は『ぞうさんとくものす』なんですね。φ(..)メモメモ 覚えておきます
(英語ver. もありがとう♪)
そして、『みずあそび』同様、最近のほうが日本でも知っている人が多い(かも)、という…。
そういえば、『みずあそび』は割と普通の展開の歌ですが、
子供の歌は不思議なやつも多いですね。
以前、こどもの国の牧場のそばでソフトクリームを食べていたら、
ずっといろんな童謡が流れていて、そんなことを思いました。
『おなかのへるうた』や『まんじゅうとにらめっこ』あたりは
わざと面白おかしい展開にしたのかもしれませんが…。
手まりをついていたら飛んでってみかんになってしまったり…
よく考えてみるとシュールですね。(笑)
そうそう。古い時代の日本人には2拍子や4拍子のほうが心地がよくて
すんなり入れるのに、『こいのぼり』はなぜ3拍子なんでしょう。
あれは3歳か4歳くらいのときから不思議に思っているのですが(好きですけどね)。
ところで、『優しい猫』ってそういうドラマだったんですね!
タイトルだけは見かけたことがあって、「なんの話だろう」と思ったりは
していたのですが。
今年はたしか冬に草彅剛くんが主役のドラマで、
法廷通訳(ただし外国語ではなく手話)が取り上げられるとニュースで知って、
やっとこういう仕事の存在が世に知られるようになってきたよ、などと思っております。
さきほど、大学同期の仲間であるMくんの訃報を知りました。
今年のお正月にはすでにだいぶ体調が悪そうなことを言っていたのですが、
やはりとてもショックです。
長い長いつきあいの、本当に大切な友人だったので…。
ご冥福をお祈りいたします。
犯罪はどっちも犯罪ですが…今話題になっている、長年にわたり「わざと車に傷をつけて保険請求」していた業者。
わざわざ「やる」ほうの犯罪ですよね、彼らがやっていたのは。そして、彼らの業種などを考えると、
そんなことをいつもやっていたという事実は、人間として(←ここ大事)かなりやばいのではないかと
思ってしまうのでした。
みんな、にんげんにもどろうよ、もういちど。
そんな感じです。
それと…よその国ではどうなのかわかりませんが、
日本人って、結構自分の車を「わが子」のようにとってもとっても大事にする人、
多い気がするんです。
家族やペットと同じくらい大事なもの、それくらい大切なものなのに、
靴下にゴルフボール入れてがんがん叩いて傷をつけたり凹ませたりするやつらが存在する、
というのは、なんか背筋が寒くなる話です…。前から「あそこはやばいから近づかないほうが」
とは言われていたんですが、やばい、の一言ではすまされない、なんだかこわ~い話のような気がします。
最近、似鳥 鶏の『育休刑事』(角川文庫)を読んでいるんですが、
なんか「事件」以上に「育児」の話が細かくて面白いなあと思い、
「待てよ。似鳥 鶏ってずっと男だと思ってたけど、もしや女性では」と
ちょっと疑ってしまったのでした。そのあと、その話を母にしているとき、
「いや、そういえば前に一度だけテレビで彼の顔を見たぞ。結構イケメンだった」と
思い出しました。
で、さきほど、似鳥 鶏の画像か何かネットにないかなと検索したら、
ほんの少しはあったけれど、それ以外で出てきたのがトリの唐揚げとか
鳥の飼育方法とかそんなのばかり。(- - ;)
ま、ここ3年ほど、ネット検索にはあまり期待してないんですけどね。
母には動物園のシリーズを貸す貸すと言いつつ、まだ1冊しか貸してない気が
するのですが、『育休刑事』というタイトルを聞いた母が「えっ。育休?
赤ちゃん?…人間の?」と言ったのには笑いました。
似鳥さんだって動物ものばかり書いてるわけじゃないんですけどお。(笑)
まあ、私は今のところ、『ダチョウは軽車両に該当します』が一番好きですけどね。
Wikipedia で調べたら、あの動物園のシリーズ、読んでない新しいのが一冊あると気づきました。
今度本屋で探して来よう…足が治ったら。(月初めに転んでからマジにまともに歩けないもんで。)
なお、母は今、私が貸した 前野ウルド浩太郎さんの『バッタを倒しにアフリカへ』にハマっていて、
先日久しぶりに甥っ子2号が来たときもその話をしてました。
甥っ子2号が今読んでる本はなにやら言語学というか、オノマトペ関係の本だとのことで、
私は「それ、私の得意分野なのに、読んでない!」と青くなりました。(今度探そう…。)
甥っ子2号は子供の頃からめちゃくちゃいっぱい本を読む子だったので、
たしか高校に入るとき、面接で「この高校は兄が行ってて、図書室の本が充実していることを
知っているので」と図書室をほめまくった結果無事入学できた、という過去があるくらいで、
その彼が面白いというのなら絶対面白いだろうと思うんです。
そういえば、甥っ子2号がまだ小学生のとき、これ面白いよ、とうちに持ってきた本を
私がどれどれと読み始めたら止まらなくなり、そのまま一晩借りてしまった、ということが
あったのを思い出します。(笑)
(夜の小学校が舞台の不思議な冒険ものでした。)
私は基本、家ではあまり本を読まなくて(階段から落ちて足を怪我してからは読んでますが)、
電車の中とか病院の待合室とかがメインなので、文庫か新書でないと荷物になるからとつい敬遠してしまいます。
この間まで読んでいたのは柚月裕子の『合理的にあり得ない』(講談社文庫)。2も出ているらしいのですが、
まだ文庫化されていなくて、早く文庫にならないかな、と思っているところです。
『育休刑事』を読み終えたら読もうと思っているのが、滝沢秀一(マシンガンズ)の『このゴミは収集できません』。
これも楽しみです♪
ん?んんん?
「月初めに転んでから」と書いてますが、「6月初め」のつもりでした。
線状降水帯とやら、許すまじ、です。(コンビニ入口の階段を下りていて
階段の水たまりに足を取られて滑り、手すりから手が離れ、
身体が文字通り空中を飛んでいき、下の床にしりもちついたんです。)
対面授業は毎回途中から時々座ったりしながらなんとかこなしてきましたが、
やっぱりきついのはかなりきついです。
今月の合唱祭は2団体に出る予定だったのに
どちらも練習にすら出られずあきらめましたし。(ρ_;)
それにしても、秋田の様子とか見ると、本当に大変そうですね。
このところの度重なる(各地の)豪雨、もちろん土砂崩れとかそういう災害も
気になりますが、あちこちの農家の作物がだめになっているんじゃないかと心配です。
豪雨以外でも、この間、たしか豚がたくさん焼け死んだ(放火?)という事件もありましたし。
食べ物が少なくなって「蛩」を食べる羽目になるのだけはごめんです!
先週くらいから「斥候(せっこう)」という言葉が頭の中で出かかって、
でも引っかかって、なんかそんな感じの音の言葉だけど…ともやもやしてました。
「せっしょう…は摂政、違うなあ」「せっとう(窃盗)でないことは確かだし」と
いう感じ。(笑)
指揮者が病気がちの合唱団。メンバーの中に「今日は先生、いらっしゃるのではないかと思います」
「今日はお休みだそうです」「無事出発されたようです」などと現在の状況を報告してくれる人が
いるので、そういうメールを見ているうちに「先生は敵じゃないけど、なんか…この人、木の上にでも
上って遠くを見て報告してくれているみたいな感じだなあ」と突然思って、
なのにその言葉がすんなり出て来なくてもやもやしたのでした。
言葉が出てきてやっとすっきり。
でも、これのスペイン語は?と思ったら、辞書では簡単には出て来なくて、
あれこれぐるぐる回っているうちにボーイスカウトや何かに行きついて…
言葉っていろいろ大変です。