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アニメ「薬屋のひとりごと 第2期」

「薬屋のひとりごと 第2期」
第38話「踊る幽霊」
https://anitubu.com/archives/post-89394.html

幽霊とやらに怯える里樹妃の相談を受けて動く猫猫。玉葉妃の侍女たちは良い顔をしませんが、困っている里樹妃のことを放っておけない猫猫の優しさが嬉しいです。
挿話として、玉葉妃と壬氏のつばぜり合いが再び。でも、今回は壬氏の方も退かず、かなり猫猫のことで焦っているのが窺えます。そのうち本当に取り返したまま返さなかったりするのかどうか。

幽霊の謎は猫猫があっさり解いてくれましたが、それよりよほど問題だったのが、里樹妃付きの侍女たちのやりたい放題。下賜と称して取り上げた簪を挿しているとか、どれだけ調子に乗っているのか。
壬氏のお陰で、即行でざまあ展開になって良かったです。もっとも、釘を刺すだけでなくて、侍女頭以外総入れ替えしても良いのではないかと思いますが。

癒し枠の小蘭が大変なことになっていますが、上級妃が食べるらしい氷をダメにしたとなると、猫猫の出番でしょうか。
各上級妃に四等分するものだとしても、楼蘭妃以外の3人は猫猫が口添えし、壬氏も一緒にいてくれれば、ある程度穏便に治めてくれるのでは。
日本でも、将軍に献上されるお茶を運ぶ「宇治採茶使」が通るときは、通行人は土下座で行列を遣り過ごしたそうですから、偉い人のものには「触らぬ神に祟りなし」と、よほど気を付けなければマズいかと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E6%B2%BB%E6%8E%A1%E8%8C%B6%E4%BD%BF

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月12日 18:24)

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No.5829-5830を拝見しました。
新人のビールの売り子によって、今度は立花薫にまで売られましたか。東京メッツとアルコール飲料の新たな接点が思いつかなかったのですが、未成年の立花に行き渡るというのは意外な取り合わせで、いっそう面白いです。
これは、マスコミに見つかったらマズそうでしょうか…。日の本盛の回では、メッツのベンチが赤提灯化して対戦相手を唖然とさせていましたけれど、立花の場合も、記者に何か聞かれたら「日の本さんに買いに行かされたんです」とでも言っておかないと。

いづみさんは「ざつ旅」に出かけましたか。旅先で何か刺激を受けて描きたい題材が見つかると良いですね。
そもそも新人賞を獲得できたのも、なつみやみらいを題材にした漫画を描けたからですので、広い水木家で一人になってはモチベーションも上がらないのでは。
「こみっくがーるず」のように、漫画家の寮に入れるならば、それも良いのではないかと思います。
https://anitubu.com/archives/30878627.html

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月10日 18:22)

新番組6「ざつ旅-That’s Journey-」第1話「はじめの1225段」」

「ざつ旅-That’s Journey-」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#45
第1話「はじめの1225段」
http://yaraon-blog.com/archives/275596

主人公の鈴ヶ森ちかは、漫画賞の新人賞を受賞したものの、その後は芽が出ず行き詰まりを感じていて、気持ちを切り替えて(というか旅先のアンケートを取ったらたくさん回答をもらってしまったため)、会津方面に。
行った先では、別に会津の歴史に深く触れたりするわけではないけれどしっかり非日常を味わってリフレッシュはできたようで、再び原稿の持ち込みをしたものの…、結果はボツで再び旅に出たい気分。
旅先の風景の描写は丁寧で、見ていてホッとする風景が続くのは良いかと。
ちかがサブタイトルの神社の1225段に挑戦するところは、ほとんど登山みたいでしたが、それで何かを掴めたというわけではなさそう。ただひたすら目の前のことに夢中になれたのが良かったのかどうか。
旅館では地酒を堪能する女性を見たものの別に知り合ったわけではなくむしろ敬遠気味でしたが、OPからすると今後どこかで出会うようで。同業者とかでしょうか。

仕事に行き詰って温泉旅行に出かける話は「野球狂の詩」にもありました(多分「メッツ本線」という話がそうだと思うけれど、検索しても分かりませんでした)が、そちらではメッツの熱狂的なファンと出会えて、それでまた(一時は引退すら考えた)鉄五郎が復活するという流れでしたが。
こちらのちかはこれから漫画家としてやっていけるようになるきっかけでもできるのかどうか。

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アニメ「天久鷹央の推理カルテ」

「天久鷹央の推理カルテ」
第12話(最終回)「密室で溺れる男 後編」
https://anitubu.com/archives/post-89231.html

いったん謎を解いて一件落着になるかと思ったら、さらなる謎が浮上して、と最終回らしい二段構えの盛り上がりが良かったと思います。
最後まで残った密室で溺れた真相は、リンク先で言われているように医学知識が無ければ解けない、本作らしいものだったのも良かったかと。もっとも、司法解剖をちゃんとしていれば、ここまで難解では無かったでしょうから、初動のミスには気を付けてもらいたいかと。

小鳥遊先生は無事統括診断部に配属と、天久先生にとっては最良の結末となりました。天久先生、今になって「別にいても良い」みたいなことを言っても、それは他所のグレイスの「ツンデレはチョロい」の証明にしかならないのでは。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/EdOJJoFtZrhHYKu.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/01/23/sXGjOCpGQZsfWiC.jpg (第3話より)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月07日 17:45)

新番組4「ロックは淑女の嗜みでして」

「ロックは淑女の嗜みでして」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#95
第1話「ごきげんよう♡/そんなギターやめちまえ!!!」
https://anitubu.com/archives/post-89244.html

超名門女子校のお嬢様と思いきや、母親が富豪と再婚しただけの元・庶民という子が主人公。
もっとも、そのたおやかな立ち振る舞いと共に、陰での相当な努力を思うと感動的なくらいですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/NWIRQilhIwrDxeu.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/quFRzhrXMfhOrgg.jpg
その主人公の鈴ノ宮りりさが、ふと出会った自分の一歩上を行く超絶お嬢様の黒鉄音羽の立ち振る舞いにときめくとともに、たまたま落とし物のギターのピックを届けようとすると、陰でロックに励んでいたことが発覚。
自分は見なかったことにして立ち去ろうとすると、音羽の勧めを断れずに自分が昔、父親に仕込まれてギターに励んだ昔取っていた杵柄を披露する流れとなり、音羽のドラム技術に圧倒されかけながらも、双方全力を出し切って意気投合…。
かと思いきや、音羽からはお嬢様とは思えぬほどの罵倒の嵐と、決して単純な展開にはいかないようでしょうか。
いずれは盟友となる流れではあるにしても…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/fMihOornAVQgnaI.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

「ロックは淑女の嗜みでして」
第1話「ごきげんよう♡/そんなギターやめちまえ!!!」

>超名門女子校のお嬢様と思いきや、母親が富豪と再婚しただけの元・庶民という子が主人公。
>もっとも、そのたおやかな立ち振る舞いと共に、陰での相当な努力を思うと感動的なくらいですが。
「これは悪役令嬢転生ものですか?」と言いたくなるほど、現代日本とは隔絶したお嬢様学校で、相当な覚悟をしてお嬢様を演じていた鈴ノ宮りりさでしたが、その努力の成果をかなぐり捨てることになるのか、それとも今後も学内ではお嬢様を貫き通すのか。
初戦(戦いにしか見えない)では、黒鉄音羽に圧倒されてしまいましたが、いずれパートナーとして対等のライバルともなるようで。

黒鉄音羽、廊下でピックを探す体勢からして、天然か?とも思いましたが、実際は自分も他人も完璧にコントロールできる強かなお嬢様でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/ZBiMnajQgDDRxNZ.jpg
ドラムをたたく現場を見られたときは、狼狽えでもするのかと思ったら、セッションを誘ってきますし。

>自分は見なかったことにして立ち去ろうとすると、音羽の勧めを断れずに自分が昔、父親に仕込まれてギターに励んだ昔取っていた杵柄を披露する流れとなり、音羽のドラム技術に圧倒されかけながらも、双方全力を出し切って意気投合…。
>かと思いきや、音羽からはお嬢様とは思えぬほどの罵倒の嵐と、決して単純な展開にはいかないようでしょうか。
拳で語り合って握手の少年漫画的(実際「ヤングガンガン」連載ですから少年漫画なのでしょう)な展開かと思ったら、毒舌の嵐。完全に見下してきて、どれだけセッションする相手に飢えているんだか。
りりさが想像した奴隷と女王様の図も、案外正鵠を射ているものかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/03/LILGhntfALwLdim.jpg

まあ、幼い時に父親から褒められたことが拠り所でしたから、まだまだ向上の余地はあったようで。
次回はさらにバチバチ、でも校内では「ごきげんよう」の二重ライフが始まることでしょうか。

余談ですが、他所の「閃光の佐和ちゃん」と「雷鳴のランちゃん」も激しい火花を散らすライバル兼パートナーだったのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月07日 10:37)

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No.5822のレースクイーンの佐和子さんを拝見しました。
いや、実にレース場の衆目を集めそうな、品のあるセクシーさを発揮してくれていますね。
これまでも、「閃光の佐和ちゃん」を拝見してきましたが、その関係で新たな魅力を発揮する佐和子さんを見られて嬉しいです。山口太郎左衛門商店のおかみさんとしての普段の顔とは別に、きっかけさえあれば、次々と意外な面を披露してくれる人材というのは、なんだかとても納得できます。
もっとも、おかみさんとしての仕事があることでしょうから、くだんの関係者も説得にはいささか苦労したのではないかと、想像したりします。
関係無いですが、和泉屋さんの作品では、佐和子さんは第42話「ダブルデートでドキッ!」に出てきた社長とも知り合いであることが描かれていましたので、まだまだ「関係者」は多いのではないかと。
http://maru00.web.fc2.com/m4-42nd.html

>もっとも本当は、国内レースではともかくF1では現在はレースクイーン(グリッドガール)は廃止されているのですが。
ご紹介ありがとうございます。レースクイーンという存在も、逆風があるのですね。昨今の風潮を考えるといずこも同じか、という感じですが。ここが芸能界などの登竜門でもあることを考えると、残っていけると良いのですけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月06日 19:36)

>もっとも、佐和子さんのレースクイーン姿の画像自体は結構前に作成しており、ふと思いついてF1GP云々は投稿する口実のようなものでしたが。
そのように伺うと、「閃光の佐和ちゃん」のこともあって、佐和子さんと自動車との親和性がどんどん自然に感じられてきます。

>あと、 No.5824での「遠山の佐和子さん」の画像も拝見しました。
>昨今の時代劇の低調を思うと、こういう所から時代劇ドラマの復権など少しでも図れれば、などと佐和子さんは思ったりしたかどうか…。
ご覧くださりありがとうございます。発想の元は、「悪役令嬢転生おじさん」のランベールの「薔薇吹雪」から「紅葉吹雪」を連想し、そこから「桜吹雪」がトレードマークの遠山の金さんが思い浮かんだので、サイン会で金さんの真似をしたのは後付けですが、そのような動機付けをしていただけると有難いです。
時代劇の低調ということで言うと、サイン会で「紅葉吹雪」が受けて、今度は時代劇出演のオファーが来るという展開も考えたくなります。「時代劇復興のためにぜひ」と言われて断れなくなるとか。
ワードは「腕に描かれた紅葉の入れ墨を露出させる 和服の美女 群青色の瞳 深緑色の地にもみじの模様の裃を着た奉行 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250406073448.jpg

No.5825のルリコさんも拝見しました。
オリジナル版よりもセクシーで輝きを放っているような。村田でなくても、大抵の男性客のドキドキが止まらなくなりそうでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月07日 00:14)

画像をご覧いただきありがとうございます。
ワードはこうなります。

山口佐和子「清楚な黒髪和風美女 前髪七三分け 頭の後方に団子状の髪 サーキット レースクイーン 緑色の衣装」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250406071135.jpg
もっとも、佐和子さんのレースクイーン姿の画像自体は結構前に作成しており、ふと思いついてF1GP云々は投稿する口実のようなものでしたが。
そのF1も自分では熱心に視聴していたのは、たぶん00年代前半くらいまでで、以降はせいぜいネット上で通り一遍の知識を仕入れるくらいなのと、あとはつい昔のF1が懐かしくて90年代の人気絶頂期の頃を描いたムック本などに目を通すくらいですが。

あと、 No.5824での「遠山の佐和子さん」の画像も拝見しました。
昨今の時代劇の低調を思うと、こういう所から時代劇ドラマの復権など少しでも図れれば、などと佐和子さんは思ったりしたかどうか…。

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組3「ボールパークでつかまえて!」

「ボールパークでつかまえて!」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#81
第1話「ビール売り子のルリコさん」
https://anitubu.com/archives/post-89210.html

プロ野球ホームグラウンドを舞台とする作品。
陰キャ社畜の主人公風な男が、本人にとって憩いの場の球場に赴くと、新人ビール売りのルリコさんとギクシャクしながらも意気投合し、当のルリコさんも一見明け透けなギャル風でありながら、陰では男性と話して緊張しまくりと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/01/fQhnunwcHaOkWlW.jpg
かなりラブコメ要素の強い作品と思ってましたら、Bパートでは警備員と迷子を交えた人情エピソードと。
そして番組HPを見ると相当な登場キャラの多さを思うと、必ずしもラブコメに偏らず球場を舞台とした人情話として進んでいくのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

「ボールパークでつかまえて!」
第1話「ビール売り子のルリコさん」

球場スタッフに焦点を当てた作品というのは、珍しい方なのかどうか。
通常の野球ものではモブになりやすい観客やスタッフに焦点を当てることで、またいろいろな人間模様が見えてきそうでしょうか。
ビール売り子のルリコさん、えらく積極的に客にアプローチして、他の売り子に声をかけようとするのを牽制するとか、何だか常連客を逃がすまいとするホステスでも見るようで。もっとも、裏の顔は「緊張しい」という二面性が可笑しかったです。

>そして番組HPを見ると相当な登場キャラの多さを思うと、必ずしもラブコメに偏らず球場を舞台とした人情話として進んでいくのでしょうか。
陰キャの村田は球場の常連みたいなので今後も関わりが多そうですが、キャラ表に今回迷子になったミクという女の子がいるところを見ると、両親も常連客で娘も一緒に出てくるのでしょうか。今度は子供から目を離さないでもらいたいですが。

ビール1杯が700円というのはけっこうな値段に思えて、検索してみたら、更に値が張る球場も多いようで。
「プロ野球12球団の球場のビールの銘柄・値段を調査!」
https://pacificleague.com/news/2024/5/62118
なんだか、缶ビールを買ってきて持ち込んだ方が安上がりじゃないか、とか考えてしまいますが、きっとその場で入れてもらうビールの醍醐味には代えられないのでしょうね。

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組2「小市民シリーズ 第2期」

「小市民シリーズ 第2期」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#49
第11話「あたたかな冬(前編)」
http://yaraon-blog.com/archives/275518

小鳩は、一期最後に交際を申し込んできた仲丸十希子とつき合い出したようで、今度こそ小市民でいる気でしょうか。まあ、小山内さんの方で不穏な感じになっていますから、いずれ巻き込まれそうですけれど。
新聞部長の堂島が危なっかしいと心配している瓜野高彦、高校で何かレガシーを残そうと血気に逸っている感じで小山内さんに変な形で嵌められたりしないと良いですけど。
https://blog-imgs-158.fc2.com/y/a/r/yarakan/2504060156106216.jpg

演出的に、小山内さんが放火と関係があるような風に見せていますけれど、さすがに瓜野に特ダネを書かせるために放火するというのは、無いと思いますが、小鳩と別れた小山内さんの胸の内や如何に。
瓜野の友人の氷谷優人にしても、特ダネを持ってきた後、瓜野に探りを入れるような物言いをしているように見えて何となく怪しげに見えますけれど、一番後の放火事件のときは瓜野と一緒にいましたしシロでしょうか。
結局放火犯は、登場人物たちと全く無関係の単なる名無しで終わるのかどうか。
岐阜市には、簡単に爆発事件を起こす危ない姫様もいますけれど、今回は関係無いでしょうし。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/04/06/nEPWuQZEDOqspYs.jpg (第1話より)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月06日 11:24)

「小市民シリーズ 第2期」
第11話「あたたかな冬(前編)」

>小鳩は、一期最後に交際を申し込んできた仲丸十希子とつき合い出したようで、今度こそ小市民でいる気でしょうか。まあ、小山内さんの方で不穏な感じになっていますから、いずれ巻き込まれそうですけれど。
後知恵になりますが、それこそ小左内さんが自身の誘拐監禁事件を自分に起こるように仕向けて、恨みある連中を陥れたのを小鳩が推理して見抜いた時も、小鳩にとってはその事を胸に秘めておいて小左内さんとずっとつきあっていく…。
そんな選択肢もあったんだよな、とも思えそうだったり。
https://anitubu.com/archives/post-84035.html(第一期第10話感想)
もっとも、特に小左内さんと出会う以前の鬱陶しいくらいに自分の知恵を誇ることが大好きそうな性格を思うと、そのような事が出来る小鳩でもないでしょうけど…。

>新聞部長の堂島が危なっかしいと心配している瓜野高彦
結果的に友人の氷谷が手を貸してくれて、堂島が心配していた点に対して、行動に幾分は慎重さや緻密さを持ってはくれましたが。
それでも、捜査の専門家でも何でもない一介の高校生が、学級新聞のネタのための功名心だけの動機で放火かもしれない火事騒動に首を突っ込むこと自体、不安しかありませんが。

>さすがに瓜野に特ダネを書かせるために放火するというのは、無いと思いますが、小鳩と別れた小山内さんの胸の内や如何に。
ラストで、火事騒動に関係があるか無いかわからない小左内さんが不気味そうな笑顔でスマホを見つめるあたり、一体今回は何を企んでいるのやらと思うと実に興奮…、い、いや、不安でなりませんが…。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20240916112812.jpg
(第一期終了時に自分が作成、投稿したイメージ画像です…)

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組1「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#26
第1話

コミカライズ版既読。
今回は定番の展開で終盤近くまで完全な「溜め」の回でした。もう少しサクッとAパートくらいで済ませてもらえれば、と思いますが。
冬アニメに、本作とよく似た設定の作品があり、それは1話6分のショートアニメだったので、当然展開も早かったというのに(アニメでは無くて、アニコミ(漫画を多少動かしてアテレコしたバージョン)でしたが)。
「聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました」第1話
https://abema.tv/video/episode/168-72_s1_p1

クールビューティーの完璧聖女とか、他所の古見さんの世界なら、ファンがドカドカ出てきそうですが、
https://img.anitubu.com/imgs/2021/10/06/jitwwFZrjgJAcLg.jpg (第1話より)
こちらは邪魔者扱いで追放と、揃いも揃ってバカばかり、と言いたくなる国情。
ただ、こういう作品では割と珍しいのではないかと思いますが、妹はマトモです。それだけに姉が売り飛ばされた、と知った後のリアクションが楽しみです。
婚約破棄するなら形の上で聖女フィリスを悪者に仕立て上げるのが常道かと思いますが、そういう手間はかけず、好みじゃないから売り飛ばして金儲けとか、ざまあ展開のための仕込みにしても、鬱陶しいといったら無い。
隣国に言った途端、景色がまるで変ったので、これからのフィリスの活躍に期待したいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月04日 00:16)

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第1話

実に分かりやすい、ほれぼれするほどの追放系作品だったでしょうか。
現代風にいえば、国内大企業で有能さを発揮するものの政争の挙句に退社に追い込まれたのが、海外企業で才能爆発とでもいおうか、何かありえそうな展開でもあるでしょうか。

>婚約破棄するなら形の上で聖女フィリスを悪者に仕立て上げるのが常道かと思いますが、そういう手間はかけず、好みじゃないから売り飛ばして金儲けとか、ざまあ展開のための仕込みにしても、鬱陶しいといったら無い。
妹の問題が無ければ、シンプルにざまあ展開でも構わないのですが、たぶんどこかの段階で少なくとも妹に対しては手を差し伸べるような展開になるんでしょうね。

>「聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました」第1話
ご紹介ありがとうございます。
第1話を視聴してみましたが、まったくこの作品と瓜二つな展開と言おうか。
以降の話もおいおい視聴していこうと思います。

引用して返信編集・削除(未編集)

画像投稿BBS

No.5806の水原勇気を拝見しました。
ストレートに美形で良いですね。水原勇気を今リメイクしたら、こういう感じになるのでしょうね。
こういう水原勇気を見ると、高校女子野球部時代はどんな日常だったのか、見てみたくなります。
女子野球漫画について、前に振れたことがありますが、
https://bbs1.rocketbbs.com/ikuroh1960/search?q=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%87%8E%E7%90%83%E6%BC%AB%E7%94%BB
日常ものというと「マックミランの女子野球部」くらいしか連想できませんけれど。
https://www.cmoa.jp/title/74972/

引用して返信編集・削除(未編集)

追記です。
ちぐさの絵のワードを書いていなかったので書き足そうと思ったのですが、先のレスの編集キーがなぜか変えてしまっていたのか変更が利きませんので、あらたに投稿します。

高橋ちぐさ(始球式)「野球場 快晴 薄茶色でウェーブのかかったツインテールのロングヘアの美女 不敵な笑顔 マウンドに立つ ものすごい数の観衆」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250402073746.jpg
高橋ちぐさ(バッターボックス)「バットを一本持ってバッターボックスに立つ 野球場 快晴 薄茶色でウェーブのかかったツインテールのロングヘアの美女 不敵な笑顔 ものすごい数の観衆」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250402074115.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月06日 09:14)

(つづきです)

岩田鉄五郎 「老齢の男性 黒い短髪 スリムな体型 精悍な表情 切れ長の鋭い目 野球選手 ユニフォームに「Mets 18」と書いてある 白いユニフォーム 青い帽子 投手」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250404100831.jpg
五利一平「純白のユニフォーム 老齢の男性 黒い短髪 低身長 肥満体 精悍な表情 野球選手 ユニフォームに「Mets 110」と書いてある 青い帽子」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250404101045.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

ワードの情報、どうもありがとうございます。
みらいの表情の指定はチアガールのものだけのようですが、他の絵も表情の明るさが高校野球らしい明るい雰囲気を作ってくれていますね。

当方の絵をご覧くださり、ありがとうございます。
>No.5803-5804のユニフォーム姿のちぐさも拝見しました。
>ちぐさなら始球式アイドルなどに指名されてもおかしくない事でしょうけど、始球式というとホームベースまで届くかわからないくらいの球をバッターが空振りしてあげるイメージですが、あるいは逆にちぐさが見事な速球なり変化球なりを投じて周りを驚嘆させる、とでもいった展開なども可能なら見たくなりそうで。
なるほど、ちぐさなら可愛いだけで済まさない、みんなからの感嘆を集めそうに思います。そしてそのために陰で投球練習にも励もうかと。
で、
「『始球式』というなら、投げるだけじゃなくて打つ方もやらないと不公平でしょ?」
とか謎理論を言い出して、バッターボックスにも立つのでは?ということで、そちらの絵も描いてみました。違うユニフォームになりましたが、それならそれで投げる時と打つ時でユニフォームを替えて
「両チームのファンを喜ばせてこそスターというもの」
とか言うのでは。

>No.5810-5817の佐和子さんの画像も拝見しましたが、そういえば他所の管理人さんと同じ中の人でしたね、忘れてました。
>ジャケットは当時どこかで見た覚えはありますが、レコーディングに至る過程の設定は知らなかったでしょうか。
CDは、たしか響子さんのボーカルの合間に一刻館の住人との会話が挟まる形になっていて、最初に響子さんから「スカウトされて断り切れなかった」という話がありました。現在ユーチューブにアップされている「恋するKI・MO・CHI」は、会話の部分が入っていないようですが。

>「朝子の野球日記」「おはようKジロー」
情報ありがとうございます。水島新司という人は、早くから男性に伍する女性プレイヤーを描いていたのですね。当時にあっては、とても先進的だったことでしょうか。「野球狂の詩」の水原勇気は、週刊連載開始と同時に主役を張ったのですから、よくも大任を果たしたものかと。
週刊連載化直前の回では、たしかオーナーが「今までの月一掲載のような甘い考えだと、鉄兵や三平、大山空手などのつわものに敗れてしまう」(鉄兵=ちばてつや「おれは鉄兵」、三平=矢口高雄「釣りキチ三平」、大山空手=梶原一騎・影丸譲也(現・影丸穣也)「空手バカ一代」)とか発破をかけていたくらいですから。

>No.5820-5821での岩田鉄五郎や五利監督の画像も拝見しました。
>元ネタは年齢のせいもあってか幾分コミカルに描かれてもいるのですが、こちらは老雄とでもいおうか。
>もっとも二人とも元々はかなりの実力者でライバル関係にあった時期もあるので、違和感もないでしょうか。
年配の人物の絵を出そうとしても、かなりの頻度で青年やら少女やらが出てきてしまうので、「老齢」と指定したもので、実際の二人より年齢が高めになりましたが、確かに二人は「老雄」といっていい実績を積んできたことでしょうね。マガジンでの水原勇気編の最終回でも、二人がライバルとして鎬を削った日々を回想していましたし、そういう過去があっての良き盟友関係だったことでしょうか。

ワードは、以下のとおりです。
山口佐和子(ユニフォーム)「野球場のバッターボックス バットを一本持つ 群青色の瞳 緑の地に紅葉模様のユニフォーム 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403071716.jpg
山口佐和子(レコーディング中)「ヘッドホンを装着した美女 録音スタジオ スタンドマイクに向かって歌う 群青色の瞳 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪 和服の美女 深緑色の地にもみじの模様の和服」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403072059.jpg
山口佐和子(アルバムジャケット)「CDのジャケ絵 タイトルが書かれている 歌う美女 群青色の瞳 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪 和服の美女 深緑色の地にもみじの模様の和服」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403074457.jpg
山口佐和子@風の谷「風の谷のナウシカ 群青色の瞳 ウェーブのかかった焦げ茶色のロングヘア シックな服装」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403140733.jpg
山口佐和子@王立魔法学園「紅葉が激しく舞い散る バストショット 深緑色の丈の長い魔女の衣装 ステッキを持っている 群青色の瞳 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403141319.jpg
(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月06日 09:19)

>高校野球でも、みらいが大活躍ですね。どんなポジションでも生き生きと自分の役割を楽しみながら実行する、とても彼女らしさが感じられます。それぞれのみらいは、描画も洗練された感じに仕上がっていると思います。
ご覧いただきありがとうございます。
それぞれのワードはこのようになります。

高校野球のプラカード係「17歳少女 黄色髪ロングヘアー ポニーテール 高校野球の入場行進 プラカードを持つ 黒色ワンピース 白いワイシャツ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250401200149.jpg
高校野球のアナウンス「17歳少女 黄色髪ロングヘアー ポニーテール 黒色ワンピース 白いワイシャツ 女子高生制服 放送席でアナウンスを行う マイクに向かう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250401200255.jpg
応援団のチアガール「17歳少女 黄色髪ロングヘアー ポニーテール 赤いリボン 野球場のスタンド 長そでチアガールの衣装 明るい笑顔」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250401200548.jpg
応援団の吹奏楽部員「17歳少女 黄色髪ロングヘアー ポニーテール 野球場のスタンド 女子高校生ブレザー制服 高校野球の応援 吹奏楽の演奏 サックスを吹く」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250401201015.jpg

No.5803-5804のユニフォーム姿のちぐさも拝見しました。
ちぐさなら始球式アイドルなどに指名されてもおかしくない事でしょうけど、始球式というとホームベースまで届くかわからないくらいの球をバッターが空振りしてあげるイメージですが、あるいは逆にちぐさが見事な速球なり変化球なりを投じて周りを驚嘆させる、とでもいった展開なども可能なら見たくなりそうで。

No.5810-5817の佐和子さんの画像も拝見しましたが、そういえば他所の管理人さんと同じ中の人でしたね、忘れてました。
ジャケットは当時どこかで見た覚えはありますが、レコーディングに至る過程の設定は知らなかったでしょうか。

>ストレートに美形で良いですね。水原勇気を今リメイクしたら、こういう感じになるのでしょうね。
水原勇気の画像自体はAIのべりすとを紹介していただいた割と早い段階で作成していたのですが、自分のみらいの画像を投稿したことやちぐさの野球の画像を投稿していただいたきっかけで、投稿してみました。
ワードはこのようになります。
水原勇気「女子野球、黒髪セミロングヘアー、ピッチャー、アンダースロー、東京メッツ、ドリームボール」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250403031025.jpg

>こういう水原勇気を見ると、高校女子野球部時代はどんな日常だったのか、見てみたくなります。
>女子野球漫画について、前に振れたことがありますが、
リンク先にある90年代後半に水島新司が描いた「朝子の野球日記」というコミックでは、主人公は野球部でマネージャーやバッティングピッチャーを務め、練習試合の最中に自チームで負傷欠員が出た時に、バッティングピッチャーも務めているので実力に問題はないからと対戦相手に了承を取って、練習試合だからと大目に見てもらって出場したのが周りを驚嘆させる実力を見せて、近隣ひいては全国での話題になったという流れでした。
もっとも「野球狂の詩」の連載時の70年代だと、練習試合での出場さえも認めてくれるかどうか。
80年代末から90年代初めにかけてチャンピオンで連載された同じく水島作品の「おはようKジロー」では、練習試合の最中にメンバーに女子がいるとわかると、その女生徒が負傷したこともあって試合を打ち切られた展開があったりもしたし。
さらに古い「男どアホウ甲子園」でも女子メンバーはいましたが、たぶんこちらは登録を誤魔化していたかと(もっとも何度も会っているライバルチームなどは知っていて黙認だったのでしょうけど)。

No.5820-5821での岩田鉄五郎や五利監督の画像も拝見しました。
元ネタは年齢のせいもあってか幾分コミカルに描かれてもいるのですが、こちらは老雄とでもいおうか。
もっとも二人とも元々はかなりの実力者でライバル関係にあった時期もあるので、違和感もないでしょうか。

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