おはようございます😃
猫髭さん、お吟さん、ラスカルさん、有難うございます。
台湾は、ひとが本当に温かい国でした。気温も20度でした(笑)
行き当たりばったりの旅で地下鉄に迷ったり、道に迷って困っていたら、こちらが聞く前に、「何かお困りですか?」と老若男女問わず話しかけてくれて、教えてくれました。セブンイレブンでは、能登の地震の募金のポスターが貼られてレジのお客さんが何気に募金してくれてました。すでに何億円も集まっているとか。テレビのニュースも、連日能登地震や飛行機事故の報道。日本がとても身近で親しい国と思ってくれている印象でした。
ぴのこさん、お帰りなさい。
>お茶人が2リットルほどお水を飲んだので、とても心配。
わたくしは毎日2リットルどころか4リットルは飲んでいますね。確か女性は小さいペットボトル1本が一日摂る水分の目安で男性は2リットル以上摂るのが生理学上の目安と聞いてそんなに飲めるかよと思いましたが、結石の部下が何人か出たので、会社にでかい水とお湯が出るボトルを設置してトイレに行ったら必ずコップに一杯水を飲む習慣をつけろと言ったら、全員嘘のように結石が消えたので、なるほど人間の体のほとんどを水が占めている(胎児では体重の約90パーセント、新生児では約75パーセント、子どもでは約70パーセント、成人では約60~65パーセント、老人では50~55パーセントを水が占めている)と納得してトイレの前に全部水ボンベを取り付けさせたことがあるので、水飲みながら酒飲むと悪酔いしないし、シッコも透明になると、だんだん無理なく2リットルは飲めるようになりました。
あ、もうすぐ後期高齢者になるのに水を2リットル以上飲むから失禁が多いのか!
でも、風邪ひいた時は水をたくさん飲んで暖かくして寝て、汗を掻けば治るのは本当だし、わたくしが無病息災なのは水をたくさん飲むからではないかという気がする。デンマークの芋焼酎はアクアビットと言うが「命の水」という意味である。酒は百薬の長ともいうではないか。
寒椿はまだ見ないので山茶花を。
こんばんは。
84番地やったですね。猫髭さん、ご指摘ありがとう。
英文学の知識はなくても、アメリカ人のシナリオライターの成長とイギリス人夫婦の関係の変化など、見どころがあって、私はすごく面白かったなあ。特に最後のシーン、アン・バンクロフトの笑顔が良かった。
近くの公園に白い椿が咲いていて、あれは寒椿なんだろうか。
お吟さんのお友達心配ですね。
ぴのこさん、お帰りなさい。文学少女が台湾を堪能されたみたいですね♪
我らがお茶人から今朝こさえた練切をもらった。まるで手折ったばかりの椿のよう。庭の本物の葉が添えられている。ランチの後カフェに寛いだ2時間の間に、お茶人が2リットルほどお水を飲んだので、とても心配。年末年始のお茶事に駆け回っていたらこうなった言う。自覚症状は喉が渇くことだけと言う。糖尿病が悪化して入院となるかも知れない。
水仙や島裏は日の尖りがち 上田五千石
おはようございます😃
元気に帰国しました。
台湾総統選挙直前。台北市の大通りで若者たちのデモ行進に遭遇。黄色い風船を手にし、笑顔で仲間と歩く真剣に国を憂う大勢の若者達。直接リーダーを選べる国。羨ましく思いました。
私は故宮博物院に、丸一日いましたがそれでも一日では見きれないほどの所蔵品があります。何度でも訪れたい博物館です。
>チャリングクロス街85番地→正しくは84番地
ニューヨークの作家のヘレーン・ハンフとロンドンの古書店「マークス&コーエン」のフランク・ドエルらの店員たちとの往復書簡『84 CHARING CROSS ROAD』を1986年に映画化して俳優もヘレーン役のアン・バンクロフト(『奇跡の人』のサリバン先生)、フランク役のアンソニー・ホプキンス(『羊たちの沈黙』のハンニバル・レクター博士)、フランク夫人のジュディ・デンチ(007シリーズの3代目「M」)と名優ばかりだが、英国文学の古典に興味のない向きにはちんぷんかんぷんの退屈な映画である。わたくしはイギリスに仕事で行った時に「マークス&コーエン」に行っており、映画の冒頭と同じ閉店して本のない面影だけの跡でも聖地として拝んで、そばのSILVER MOONという本屋の女店主からマークス社の思い出を聞かせてもらった後、英国版のペーパーブックを買ったほどだから、映画に出て来るデビッド・リーン監督のイギリス映画の名作『逢びきBrief Encounter』の列車の別れの名セリフのシーンが出て来た時は、やっぱアメリカ人が見てもイギリス映画と言えばこれだよねえと喜ぶ映画アニマルなので退屈はしなかったが、やはり本の世界の方でしか涙はこぼせなかった。原作があると原作のイメージが強く残るので、映像と噛み合わないのは是非ないねえ。
猫髭さん、皆さん、こんばんは。時差の計算しなくていいのが不思議な感じです。
熟柿の裏漉しをケーキにしようかと思ってたけど、寒天の方が甘味が活きますねえ。
チャリングクロス街85番地とSHE SAIDを見ました。映画館に行かなくても見られるようになって便利だけど、やっぱり映画館の方がいいですね。
猫髭さんのお便所話を読んで、あの元気なお方もそうならと安心した方も多いでしょうね(笑)。
りんさんが裏ごしした熟柿、近所のお茶人は寒天で固まらせてお稽古の茶菓子にしていますよ♪
わざわざお吟宅まで来てくれた東京の下町の青年の着物に取りかかる。四十八茶百鼠とかいうけれど、男物の反物は地味すぎて嫌だと、女物の紬を買った青年。網代紋様の利休色は、青年が着るといい雰囲気になるんじゃないでしょうか。
医者嫌ひ祖母の伝授の玉子酒 茂木ひろし
