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桜は散ったけど
梅の実がふっくらと。
氷川様にて。

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航空ファン

今年は漫画の断捨離を考えてる。
たぶん2000冊ほど。
ある友人がレコードの断捨離をして数年後にあの世に行ったから考えもんなんだけど・・(笑)
老眼でそうそう読むことが大義で困ったもんだから。。
漫画でもアニメでも憧れは「飛ぶ」と言うワードが大好きです。
戦記物はやっぱ飛行機「ゼロ戦」の活躍があってワクワクです。
鉄人28号やアトムがもし飛ばなかったら『なんだそれ』です。
で、
車は好きになれず・・(笑)
今でも少しトラウマになってるんですがある出来事が目白通りでありました。
ある友人が、学校帰り友人3人とタクシーの車種を当てようと言う話になり
友人二人はグロリアだ!セドリックだ!と言い始める。
私には同じにしか見えない
「同じにしか見えない」そうなんですよね~やっぱぼーっとしてるから・・(笑)
ショックでした。
当時漫画では「紫電改のタカS38~」「ゼロ戦レッドS42~」「あかつきの戦闘機S42~」
戦記物=飛行機=ゼロ戦が小さなことで区別するしないとダメを思い知ったのです。
紫電改のタカの米軍機はP-40で有名なサメの歯が描かれてます。
やっぱ「ちば先生」世界一子供に優しい漫画家です。
昭和45年秋、動くいや飛んでるゼロ戦を見たくて見たくて親にせがんだのが映画「トラトラトラ」
情報は漫画からだと思う。
映画館は新宿コマ劇場、絨毯はフカフカで椅子もフカフカで地元の映画館とは天と地と違いで感激。
さて「トラトラトラ」ですが日本の戦闘機イコールいや全てがゼロ戦だと思ってる当時の私にとって映画に登場する飛行機が変なんです。
2人乗り3人乗りが登場するんです。
漫画のゼロ戦はいつだって一人乗りですから2~3人乗りのゼロ戦があるのか・・変です(笑)
トラトラトラは最高に哀しい映画の思い出になりました。
二度と戦記物とサンデーを決別をしようと誓ったのです。
30歳~実家が火災になり屋根裏部屋がびしょ濡れとなり懐かしい漫画本たちと対面した。
全て捨てることになったけど漫画熱に火を灯し古本屋巡りを始めた。
その時出合ったのが航空ファンでした。
世界の傑作機シリーズ
1,2,3,4,5,7,6,8,9,11,12,17,18,38,46,55,68,86,82,88,
第二次世界大戦の傑作20機集2冊
太平洋戦争日本陸軍機,航空ジャーナル/グラマン戦闘機。
いきなり全部買い。
そして航空ファンが「トラトラトラ」の問題を全て解決。
有難い本だった。
読めば読むほど日本の負けは「エンジン」工業力でした。
イギリスにはロールスロイス、ドイツにはベンツ、アメリカにはマスタング。
全て一流の車で有名~、
ゼロ戦のエンジンは「 空冷星型複列14気筒27.86Lの980馬力」はメンテナンスが非常に楽です。
楽ですが高高度の飛行は苦手です。
一方敵方『液冷V型12気筒エンジン』に必要なラジエーターや給排気のターボシステムまで装備。
今はネット時代で直ぐにパソコンで情報は手に入りますが
30年前に偶然に手に入れた航空ファンはホント面白かった。
もし興味ある方が居れば航空ファン差し上げます。
ps
戦艦大和のエンジンは蒸気タービン。
ホビーの世界ではスチームエンジンは最高に憧れなんだよね。
松本零士の訃報を聞いて航空ファンを懐かしく見たら長文。
戦場シリーズが好き。

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立春朝搾り

立春朝搾りを知ったのは去年の今頃。
春を迎える祝う酒ってとてもとてもいい感じで飲みたかった。
念願だった立春朝搾りを今年は予約する。
立春朝搾りを提供する蔵元は43蔵、しかし東京で買える蔵は10蔵
「大山、一人娘、月ノ井、開華、仙禽展、覧山、甲子、多満自慢、越の誉、信濃錦」
2月4日の朝早く搾りお祓いし出荷までするだから蔵元の負担は大きく心意気だけ有難いお酒です。
私は今回2本を購入(予約)しました。
越の誉と甲子
越の誉は瀧乃家で冷酒として販売していた飲みやすいお酒。
日本橋まで買いに行きます。
甲子はなんと地元の酒屋さん野崎さんが販売していました。
地元で買えるならばと予約をしました。

https://www.meimonshu.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=377

立春朝搾りに興味がある方は↑のサイトで店を検索して頼んではいかがでしょうか?
明日25日までは予約受付可能でございます。

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新年あけましておめでとうございます。

昨年はちょこっと入院もしたり少し散々な年でした。
普通に出来ることが普通に出来なくガタが来ます。
体のガタは仕方ないけど心のガタだけはどうにか踏ん張りたい。

今年もよろしくお願いします。

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サッカーはいたずらっ子の神様の申し子。

サッカーはいたずらっ子の神様がゲームを作るから面白いし何があるから分からない。
そんなゲームだから「マラドーナの神の手ゴール」があったり今回の「1mmの奇跡」があるんだろう〜
そこで人と人の戦いにおいて最低限気を付けなければならないことがある。
戦争でも同じく勝ちを確信した場合大きな犠牲を強いてはならない。

ドイツサッカーはブラジル開催の地で「ミネイロンの惨劇」をやらかした。
セレソンに対し前半で5-0さらに後半2点追加。
ドイツサッカーはやり過ぎた。
いたずらっ子は神様はドイツサッカーに対しロシア大会と今大会と予選敗退と言う
大きな犠牲を払わせた。
同じ様に今大会のスペインもコスタリカ戦において7-0とやり過ぎた。
ポルトガルはどうなるだろ?
スイスに対し6-1はやり過ぎだと思う。
もしやいたずらっ子の神様の気持ちであればモロッコが勝つかもです。
ブラジルは韓国に4点しか入れない。
いたずらっ子の神様の気持ちを知り尽くしてるセレソンはやり過ぎることはない。
今大会の優勝はブラジルだと思う。

日本が最後に負けた理由は監督がPKの人選を選手任せにしたところ。
挑戦者は最後まで戦わなければいたずらっ子の神様はそっぽを向く。
残念だ。

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