ホシホウジャクの羽(翅)がSS1/1000では完全にぶれた写り、模様が分かる静止した画像と
一寸雨も降りそうな空を見ながら、前回咲いていたキセワタはほぼ終わりでオミナエシに
数が少なく、スタッフからカクトラノオで多く見られるとの事で、一回り歩いてそちらへ
アサギマダラは2頭確認、いずれも翅の傷みが見られた
ホシホウジャン、100mmマクロ、ss1/4000でも接近状態でブレる場合が
No.933森野 洋一郎2025年9月5日 14:32
ss1/4000高速連写秒7枚から連続3枚(約0.5秒弱)を2組(上下)
No.934森野 洋一郎2025年9月5日 14:34
途中スタツフから、ハナビラタケが出ていると聞き撮影、食味Aランクで生食も出来るとの事(山渓の図鑑から)
No.935森野 洋一郎2025年9月5日 14:36
見慣れたキアゲハ上から
No.936森野 洋一郎2025年9月5日 14:42
上面アップで・・・等倍切取り
No.937森野 洋一郎2025年9月5日 14:43
見慣れたキアゲハ側面から
No.938森野 洋一郎2025年9月5日 14:44
側面アップで・・・等倍切取り
No.939森野 洋一郎2025年9月5日 14:45
番外編:DATハーフ破損
DAT、デジタル音声テープ (digital audio tape)、現在使用している人は少数派かと、1991年から囀りの生録で使い始め、
その他の録音も含めかなりの本数に、時々機材の動作確認や試聴で用い、テープをケースから出し入れや、デッキへ出し入れ
する際に不注意で落とし、ハーフの作りが強固でなく前の方は破損し易く、同メーカのハーフに入れ替えが必要な場合もあり、
データを電子化していますが取扱に気を遣います。
破損後接着出来た例と破損箇所が小さく接着出来なかったハーフの画像です。
No.940森野 洋一郎2025年9月6日 13:54
早朝の気温低下もアサギマダラの情報は僅か、青い蜂情報で何時もとレンズを変更
100mm f2.8 Macro+ ConvX1.4=140mm(35mm換算240mm)、遅れて到着し気温が上がった
時間になってしまい会えず、キセワタで吸蜜するホシホウジャクで楽しみました。
画像:6016X4000 → 縮小1203X800
No.926森野 洋一郎2025年8月29日 08:40
画像:ss 1/1000,秒7枚連写から6枚 6016X4000 → 縮小750X500 カット 400X400
No.927森野 洋一郎2025年8月29日 08:41
冬虫夏草、今年は昆虫に寄生した菌からのキノコが多いと聞き、スタッフに案内してもらいました。
細く小さいので発見が難しい・・・ カメムシタケの地表に出ている様子
No.928森野 洋一郎2025年8月29日 08:43
キノコ部分から寄生していたカメムシまでの様子、点在していた2点を木製杭の上に載せ撮影
No.929森野 洋一郎2025年8月29日 08:45
ランチタイムにお会いしたスタッフから、息絶えていたタマムシを園内で発見と
珍しいので撮影させてもらいました。 大きさは39mm 何とも美しいですね・・・上面から
No.930森野 洋一郎2025年8月29日 08:47
腹部も同じように玉虫色、ひっくり返してもらい腹部も撮影
No.931森野 洋一郎2025年8月29日 08:50
番外編:ブレッドボード・・初めて聞く方も居るかと
キットで遊ぼう電子回路、アセンブリ編(アセンブリ言語)で用いたトレーニングボードは半田付の必要が無いブレッドボード、
沢山空いた穴に部品を差し込み、穴と穴の間を線を差し込んで接続し、回路を組み立てる方式になつています。
前回に続き脳トレの玩具
No.932森野 洋一郎2025年8月29日 09:21
散策も猛暑で汗だく、朝は涼しくなりトンボも増えてアサギマダラ飛来を期待、でもここ数年オミナエシ、
オトコエシが多くなって、肝心のフジバカマは年々減少している様な気がする。
花の多い所でしばし待機、アオスジアゲハが出現するも花の上を留まらず速く飛翔し樹木の上方へ消え去り
撮影出来ず、アカタテハ1頭現れたのみ、ジャコウアゲハも飛翔連続、照準器で追いかけボツ画像の量産。
No.922森野 洋一郎2025年8月22日 14:54
ツマグロヒョウモンが多い中に、アカタテハが一寸の時間
No.923森野 洋一郎2025年8月22日 14:56
入園して直ぐの大きなヤマボウシ、果実が赤く色づいてお出迎え
No.924森野 洋一郎2025年8月22日 15:01
番外編:C言語入門で脳トレはじめようかと
2005年頃ISS光跡撮影で簡易赤道儀が欲しくなり、Mirochip Technology社の1チップPICマイコンを使い、
当時PCのアセンブラはやっていたのでPICもアセンブラで今も現用中の簡易赤道儀完成。
最近脳トレ用にPICのC言語入門トレーニングキットを入手、練習用基板へ部品の取付(半田付)から開始で
その数140ヶ所位、半田付の間隔が2.5mmピッチ、中には1.25mmピッチも有り第1段階がやっと終了。
画像:部品取付と半田付が終わったC言語入門キット基板の表裏
No.925森野 洋一郎2025年8月22日 15:05
文化放送・朝の小鳥を以前担当されていた、松田道生氏のsyrinxプログ編・ほぼ野鳥録音の話
現在は奥様が継続、8/15日は「夏の夜のヤブサメ」、取り上げた理由として鳴き声の帯域が約8400~8500Hz位、
若い方は良く聞こえる音域で野鳥観察歴〇〇年とベテランの方ではどうでしょうか、普段聞く音量で再生して、
聞こえるよ、何かが鳴いている、鳴いているの?と、どの様な結果になるか 「夏の夜のヤブサメ」を再生して
耳を試してみるのも可聴範囲を知る上で、良いかも知れませんね・・・
syrinxプログ編・ほぼ野鳥録音の話「夏の夜のヤブサメ」URLは下記
http://syrinxmm.cocolog-nifty.com/syrinx/
聞こえない時、どこまで聞こえるか、P社の聞こえチェックが参考になります。
https://panasonic.jp/hochouki/download/dagehg/hearing2.html
聞こえる音域を詳しく確認したい場合は、0.1Hz単位設定の低周波発振器が便利
https://www.rika.com/cr-web/
いずれも低域~高域まで十分再生出来るオーディオ装置が望ましいです。
No.921森野 洋一郎2025年8月16日 13:32
フシグロセンノウがあちこちに、キツネノカミソリも開花、照準器準備して役立ったのか゛
激しく飛び回るアオバセセリ、アサギマダラは樹間を素早く通過するのを見ただけ残念
オオムラサキは翅が傷んでいた。午後晴れて虫が飛び交うのか、ツバメか沢山飛び始め
照準器で追いかけるが、キャッチが難しくピントも外れてばかり。
画像:フシグロセンノウ
No.916森野 洋一郎2025年8月15日 10:24
画像:キツネノカミソリ
No.917森野 洋一郎2025年8月15日 10:25
画像:アオバセセリ
No.918森野 洋一郎2025年8月15日 10:25
画像:翅の傷んでいたオオムラサキ、樹液吸蜜
No.919森野 洋一郎2025年8月15日 10:27
画像:開けた所の上空30m位を飛ぶツバメ、速すぎて捉えるのが大変・・・
No.920森野 洋一郎2025年8月15日 10:30