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榛名湖・オンネトー音響比較

2/5湖岸到着が10時頃になり、先週鳴り響いていた不思議な音響が時々それも小さく聞こえる程度、動画とデジタル録音で準備開始
するも段々音がしなくなり30分程で終了に。録音は両方とも車等の人工音が大きく、少ない部分でオンネトーとの周波数成分を比較
してみました。どちらも200Hz付近にピークが有り、榛名湖はノイズ軽減でフイルター処理、オンネトーは緩やかなピークで、
やはり似た様な周波数帯域の音響でした。
湖岸で7~8年前にお目にかかったビジターセンターの管理人とバッタリ、音響は出勤した9時頃は良く聞こえたとのこと、又立入禁止
の氷上で先日事後が有ったとか、先週に比べ水面も少なく氷も厚くなった感じでした。水鳥は更に小さくなった水面で・・・

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月05日 19:23)

赤城自然園散策 2/1

今回は今年4回目の散策、途中何か目に入るとBORGを向けて、腰を据えての撮影で無いので相変わらず枝被りが殆ど
葉が落ちたこの時期、入園者を見ていると7~8割がカメラや双眼鏡所持している方、以前は見られなかった光景。
群れではアトリ、マヒワ、シメ、ツグミなど、一回りして8000歩前後になり程よい運動。
画像は、6016X4000から等倍切取り1500X1000 のアトリ、何とも可愛らしい
750mm相当、F5, ss1/1000, 手持ち両眼視撮影

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月02日 12:43)

2026年国際宇宙ステーション光跡初撮影

2026年の国際宇宙ステーション光跡初撮影を昨日(1/30)、天候晴れの予報も満月3日前の明るい空になり
画角から月を外して、レンズ方向西から南へ15度仰角60度で、北西(榛名山)から現れ南西天頂から30度
を通過し南東方向地上から15度位で地球の陰に入る飛行。等倍でアンドロメダ星雲も縮小で位置の表示
PENTAX KP,10mm対角魚眼F4.0,ISO-4000,ss 5秒高速連写65枚比較明合成, 1/30 18:23:56 - 18:29:44
他自作ポータブル赤道儀、レンズヒーター使用

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榛名湖 1/29

寒さが続き90%位の結氷で水面と間違えそう、コンデジで西側から撮った4枚をパノラマ(Adobe CS5 Photo merge)縮小のみ
少なくなった水面の東側ではオオバンが沢山、西側には先週遠くてコサギと思ったダイサギがアオサギと
車から出たら動物が遠吠えする様な大きな音が響いて、一寸前NHK-TVで見た北海道オンネトーの番組で、氷が軋む時に出る?
音と全く同じ、榛名湖で聞けるとは思いませんでした。録音機が有ればと残念。滞在3時間余りで帰るまで鳴り響いていました。
オンネトーは以前夏ですがハム仲間と訪れた事が。
追記
今日榛名湖で聞いた同じ音響が NHK アーカイブス[放送文化遺産]【北海道の大自然】 「氷の湖と神秘の音 エメラルド色に輝く
オンネトー」で3分20秒位から聞くことが出来ます。 URLは下記
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0004400510_00000

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月29日 19:19)

水面が少なくオオバンが密集していた一部

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月29日 16:50)

アオサギ、何時もなら水面の着地が氷上

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湖岸西でダイサギ、この後アオサギと前後して榛名湖から飛び去る

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アオサギ飛翔

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1/25 赤城自然園 ルリビタキ他

気温ほぼ零度で風も強く粉雪が少し舞う中の散策、寒さで野鳥も降下して来たのかカラ類含め前回より多い感じ
樹上小屋前の流れ付近で撮影、樹木の中が多く小枝にAFでボケ画像量産、750mm相当、シャッター1/1000秒、
TAVモード、手持ち両眼視撮影、撮影枚数多かったので 4枚組に

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月26日 16:09)

マヒワ、ウソ・・・樹木のなか手持ちではフォーカスエイドもうまく使えずボケ画像で失礼

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至近距離に現れたジョウビタキ、使用しているBORGのレンズ、最短撮影距離が結構あり
AF範囲外で静かに後ずさりしながらの撮影に

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小雪の舞う中でシメ

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