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6/27 赤城自然園散策

接写も手持ち撮影はPCで見るとボツ画像の量産、重いのを我慢して三脚携行。
今日(6/27)誕生日の花は「ホタルブクロ」とFMで知り、沢山咲いているホタルブクロから
画像1、3、4、は100mm f2.8マクロ(150mm相当)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月27日 19:33)

いつも素通りで気が付かなかったアマギツツジが満開
55-300mmED,78mm(117mm相当)

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まだ咲き始めのネジバナ、接写で撮ると確かにランの花

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アサギマダラ幼虫、大きくなっていました。

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自然環境系YouTube

尾瀬国立公園、玉原高原を含む国内等の自然環境系YouTube、写真家 新井幸人氏からスタートしましたとメールが届き
早速視聴、映像の雰囲気に浸り過去に行った所は良いですね。 画像はその中の1本「尾瀬・アヤメ平」
タイトルは「映像詩・美しい日本」URLは→ https://www.youtube.com/channel/UCRrQ1CR-9xtUYOUXDw_1uAQ

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月26日 09:44)

6/20 赤城自然園散策、幻のアジサイ、シチダンカ

気温の割に風が涼しい散策日に、今回の目玉は幻のアジサイ、シチダンカ
ヤマアジサイの一種、江戸時代ドイツの医師・博物学者シーボルトが「日本植物誌」
で紹介した植物とか、その後は実際に発見されず「幻のアジサイ」と呼ばれていたが
1959年六甲山で偶然発見され話題になったシチダンカ、綺麗に咲いていたのでシャッターを。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月22日 04:28)

渡りをする蝶、アサキマダラを今シーズンは週一の散策で二回に一回の割合、
産卵するシーンを観察したのは一度だけ、まだ小さい幼虫ですが誕生していました。

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昼食後もう一度観察に行ったら場所を変え、撮影し易い所にお出まし。

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ジャコウアゲハの幼虫、一寸大きくなった個体、良く見ると葉では無く茎を食べていました。
成長の過程で必要なのか?。

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6月17日 野反湖 八間山にて

標高1500メートル位 暑くもなく、寒くもなく素晴らしい天気のなかカッコウの声を聞きながら高山植物の散策です 八間山コマクサの群生地は駐車場から近く 今咲き始めたところでした。

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コマクサは「高山植物の女王」と呼ばれています 厳しい環境のなか凜として咲いている姿に
たくましさと気品を感じます 花言葉は「気高い心」など。

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コケモモ 丈が5㎝位と小さい こんな小さくても樹木です 花が可愛い 秋には赤い実をつけます。

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アカモノ 萼が真っ赤できれい コケモモと同じ様なところで咲いていました やはり秋には赤い実をつけます 可愛い!

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ガクウラジロヨウラク 花はウラジロヨウラクと同じですが 萼がやたら長い 調べましたら ウラジロヨウラクの変種でした
長い萼の回りには腺毛が見えます。

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ウラジロヨウラク 萼は殆ど見えなくて腺毛だけが見えています 花言葉は「清らかな祈り」など。

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カラマツソウ 緑一色の草の中に涼しげな真っ白いカラマツソウが風にゆれています。

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赤城自然園散策(6/13)ジャコウアゲハ

スタッフの努力で今年は食草のウマノスズクサが多く、産卵の様子を良く観察
追尾しながら撮影出来る様に、今回55-300mmED.レンズ+照準器で両眼視手持ち
画像は葉の裏側へ産卵直前の様子

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月14日 14:06)

産卵開始から終わるまでの様子を画像4枚で、秒7枚連写画像から

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ウマノスズクサに産み付けられた卵と幼虫

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両眼視撮影で絶えずジャコウアゲハを中心部に置きながらの連写画像から
野鳥用のBORG単焦点よりズームは便利、一寸足りない所も有り次回はX1.4
テレコンを試そうかと思っている。

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