「一生に一度の彗星」と話題のレモン彗星、公転周期は1396年と言う事で観察と撮影が出来たら・・・
晴れの予報で出掛けるも目的の空は徐々に薄雲に覆われ諦め、昨日(10/27)は直前まで上層と下層の雲
撮影開始(17:50)頃はまだ居座り、駄目かと思っていた彗星周辺の雲が少なくなり撮影出来ました。
PENTAX KP 100mm(150mm相当) F3.5 シャッター10秒高速連写8枚-コンポジット処理、自作簡易赤道儀
追記:10/29 画像 4000X6016 → 2LL版用(300ppi)にリサイズ 1429X2031を使用
No.1010森野 洋一郎2025年10月28日 09:23
航空機の通過
50mm レンズで撮影中に航空機が通過、ライトの白・赤点滅は同期せず個別の時間で
KP ISO800 50mm F3.5 ss10sec高速連写から4枚コンポジット後
画像:6016X4000 → 3008X2000 → 1200X800カット
No.1011森野 洋一郎2025年10月29日 14:26
近くの県林業試験場内にあるマユミ、どんな種子かと数個採取、まだ一寸柔らかさが
No.998森野 洋一郎2025年10月15日 16:03
舗装の隙間に沢山見られる、エノコログサ(ネコジャラシ)
目盛は何れも1目盛1mm
No.999森野 洋一郎2025年10月15日 16:06
不用意に足を踏み入れるとズボンなどに沢山くっつく、コセンダングサ、画像からも想像出来ますね
10/21 セキレイさんの種子名誤り指摘で、アメリカセンダングサ→コセンダングサに訂正しました。
No.1000森野 洋一郎2025年10月15日 16:11
3枚目の種子はアメリカセンダングサではなく、コセンダングサではないでしょうか。
アメリカセンダングサは水辺に多く見られるので、どこにでもあるコセンダングサとは
違って、衣服にはつきにくいと思います。
No.1008せきれい2025年10月20日 20:23
セキレイさん、ご指摘有り難う御座います。
早速野草図鑑(長田武正著)を開き、コセンダングサの項目が無くセンダングサと
アメリカセンダングサだけ、果実はセンダングサ似、採取した所で頂小葉の形状
やネットなどで確認出来ました、又誤り有りましたらアドバイス宜しくお願いします。
No.1000 のコメントもコセンダングサに訂正
No.1009森野 洋一郎2025年10月21日 09:20
昨日は雨の後で若干湿った種子の採取、尾瀬では香りが良いオオウバユリも見られますが
赤城自然園ではウバユリ、種子2個では大きく、若干ズームを押さえています。
1目盛は1mm
No.1003森野 洋一郎2025年10月18日 16:13
花が綺麗だったシラネアオイ、ウバユリと同じく扁平な形
No.1004森野 洋一郎2025年10月18日 16:15
これはギボウシ、キセワタに似て黒い塊に見えました。
No.1005森野 洋一郎2025年10月18日 16:17
春と秋に形状の違った花が咲くセンボンヤリ
No.1006森野 洋一郎2025年10月18日 16:24
土曜日の昼前は千歳市に住む甥と数年前から、14MHz又は18MHz帯で無線交信の楽しみが有り
昨年の交信で近くの公園でカササギが見られると聞き、当初は本当?と疑問でしたが、後で
調べたら、飛来先はロシア極東でDNAからも確認とか、今年は中古のデジ一入手で画像が届き
手持ちレンズがMFなのでピント甘と、了解得たので北海道のカササギです。
No.1001森野 洋一郎2025年10月18日 12:59
テスト撮影画像で自宅庭のヒマワリに来るシジュウカラも一緒に届きました。
お願い:掲示板見られている皆さん投稿よろしく、1~2人では継続大変でーす。
No.1002森野 洋一郎2025年10月18日 13:06
赤城自然園散策9日、アサギマダラは時々見かける位、今シーズンはマーキングした個体の確認は皆無
種子の撮影でサンプル探し、まだ実っていない物が多く採取出来たのは6種ばかり、花は図鑑かネットで
スケールは、1目盛1mmです。
画像1、マツムシソウ
No.992森野 洋一郎2025年10月10日 15:08
黒い塊の、キセワタ
No.993森野 洋一郎2025年10月10日 15:10
良く見る、ミズヒキ
No.994森野 洋一郎2025年10月10日 15:11
散策で気が付いたら付着している、ケチヂミザサ
No.995森野 洋一郎2025年10月10日 15:13
意外と大きい、ススキ
No.996森野 洋一郎2025年10月10日 15:16
時期になると多くのカメラマンが訪れレンズを向ける、レンゲショウマ
No.997森野 洋一郎2025年10月10日 15:18