3/22 No.1152 3/30 No.1159 これは何でしょうの正解は、ギョウジャニンニク、別名アイヌネギ
今朝のNKH-AMで知りましたが、ギョウジャニンニクとニラを掛け合わせた、ギョウジャナ(行者菜)
と言うのが有るとか、知りませんでした。
春休みのせいか車やオートバイがとても多い、車は湖畔の宿公園駐車場に早速運動兼散策で、今日は水位が下がった湖岸沿い、
砂の上は一寸歩き辛いが2時間弱、釣り人、ボートが多くてオオバンとキンクロハジロが数羽、気になっていた大きな貝殻と
小さな貝殻、撮影で大きさの目安にポケットティッシュ(7.5X11cm)、ブラックバス用か落ちていた疑似餌と一緒に、WEBで
調べたら大きいのはカラスガイ(22cm)、小さいのはマシジミとか・・・
駐車場からの無線交信は佐久市物見山1375m、榛名富士の中腹、甘楽郡南牧村鹿岳1015m、430MHz帯1Wで信越管内は初交信
デジ一に100mmマクロ+X1.4テレコンで、何時もは高い樹上で騒がしいマヒワ、一瞬群れをなして吸水で池の縁に
画像で数えたら18羽、出入りが激しく相当の数でした。
気温も20℃以上で風も気持ち良く小春日和の散策、ユキワリソウも昼頃には開いて見頃
昼食時バックパックに付けている430MHz帯無線機、コールチャンネルにしていたら赤城山荒山頂上からCQの連呼
1W&11cmANTで呼んでみたら交信出来、みどり市のJG1OOO局で自然園にも来られているとか、親しみがわきますね
入園して直ぐルリタテハを発見、樹木の周りは落葉が沢山、足音で飛び去りそうでコンデジズーム一杯で
(35mmフイルム機で140mm相当) 画像4000X2664→トリミング2000X1332→リサイズ1201X800処理
この時期になると主に伊香保森林公園で、アナログからデジタル録音(DAT)以降に編集したデータで当時を思い出しながら
聞いていますが、ヤマドリとクロツグミが一緒にほぼ30分位、レベルも6dB程度の違いで収録、ヤマドリが羽ばたく周波数は
感覚的にキジと似ている程度と認識してたが、そのピーク音響周波数を聞きながらクロツグミの音域と一緒に調べてみました。
クロツグミは2500~4000Hz、ヤマドリは重低音域の50~70Hz位と音と言うよりは体に感じる振動で、
実際聞いていてもそんな感じです・・・使用音響機器はコンポーネントタイプ
