榛名湖散策は雨で休みに過去の冬期画像を調べていたら、結氷-ワカサギ釣りを発見、
最近は人が歩いても安全な結氷状態が少なく、この様な光景が再び見られるのかどうか
野鳥目的の入園者が多く見られ、今年はエントランス(展示棟)からガラス窓越しで観察出来る餌台が設置され
初心者には楽しみが増えたのでは、帰りに一寸見ていたらカラ類の他に、シロハラ、ミヤマホオジロ等が
これから自然の餌も多くなるし、北へ向かう野鳥もいるので何時まで・・・
画像はガラス窓越しコンデジで撮影
春分の日、休日で駐車場や目に入る車のナンバーが8割位県外から、周辺の店も開いているのは一部、ビジターセンター前の
大きな駐車場には馬の姿も見られました。
ボートが出たり釣り人も増え滞在しているカモは、オオバンが大部分その中に少数キンクロハジロ、釣り人を避けて行ったり来たり
の繰り返しで、一寸かわいそうでした。
今回榛名湖周回道路近くから、バックパック側面に取り付けている、出力1Wのハム用430MHz帯ハンディトランシーバと100g一寸の
自作アンテナで県外と交信出来る場所の探索、自然散策の他に遠距離通信を榛名湖からも、今回湖畔の宿公園駐車場からの運用で
埼玉県鶴ヶ島市と交信出来ました。今シーズンはそんなポイントを増やそうかと・・・
画像:絶えず移動していたオオバン先頭付近の波紋
番外編:今朝(3/22)ラジオを聞いていたら、ヘールボップ彗星が地球に接近していた日とか、
当時(1997年)撮影していたのを思い出しストック画像から、目視でかなり大きく見えた記憶が、
画像は村内で人家の少ない上の方で、撮影はフイルム機+高感度フイルム使用。
今日はバックパックに入れたコンデジだけ、両手に何も無く暖かくなって散策も快適。
画像アオイスミレはSさん夫妻が見つけてくれ帰りに撮影。
雪も1週間でかなり解け画像は、沼ノ原・相馬山・送信所アンテナの見える雄岳。
晴天でも風が強く寒くて、羽毛ジャケット+手袋で
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