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8月8日  榛名に涼みがてら花探し

午後の3時過ぎに花が開き夕方にはしぼんでしまう 赤い葉と
ピンクの花が美しい 雄しべは3本ずつ束になっている。

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キキョウが咲いていた 数本でも咲いてくれるとホッとします。

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夏の沼ノ原にキキョウやコウリンカの花が彩りを添えています。

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ここでカワラナデシコに会えるとは 嬉しいいつまでもこうあってほしい。

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ノコギリの刃のような葉 覚えやすい 白い花が涼しそう。

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突然現れたクジャクチョウにビックリ! 近寄ってもあまり逃げない。

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7月30日 榛名山周辺にて

モウセンゴケの花は花径7㎜位と小さい花だが 真っ白でよく目立つ
雄しべも花弁もまるでガラス細工の様に透けて撮れました。

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ミズトンボの花は本当に面白い形をしている目、鼻、口、耳のようにも見える
トンボの胴体のような長い距がついている もし宇宙人がいるとしたら
こんな顔ではないかな~等と思ってしまう。

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イケマを吸蜜中のイカリモンガにザトウムシの仲間だろうか
近寄ってきた 足が糸のように細くながーかった。

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シモツケとシモツケソウはよく似ているがシモツケソウは
花がふわふわしているし葉の形が違う(日本固有種)

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トモエソウが一本一輪だけ咲いていた 久し振りに会えて嬉しかった。

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カセンソウは花径は3㎝位だろうか 黄色いキクの様な花がよく目立つ。

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7月24日 榛名山周辺で散策

スズサイコは4時過ぎから開き写真の様になったのは5時をまわっていた 花弁は開いたばかりは
幅広だが徐々に縁が反り返り細くなる 昼の蕾は鈴の形で 夜は星の形に。

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ヒメナミキはマクロで大きく 草丈10㎝位花径は5㎜程と小さい あまり気づく人はいない ある日道を間違え
背の高い草地に入ってしまった 足元を見るとヒメナミキばかり 日の入らない様な湿地を好む事がわかった。
 

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テリハノイバラはつる性で地面を這っている 花径は3㎝位と大きい
夕方花を閉じるのだろうか 開いているよりきれいだった。

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クサアジサイはいつも白いのばかり見ていたが
淡いピンク色の花が咲いていた。

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ノリウツギは樹液を和紙を漉く時の糊に利用したのでこの名がついた。

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スズサイコを撮るのに帰りが遅くなった おかげで
ユウスゲの咲きだしの美しい姿が見られました。

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榛名山周辺を散策

ゴマダラカミキリは大型で艶があり目立ち
すぐに目に入りました 害虫

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アカタテハがオカトラノオの花で吸蜜
橙色が鮮やか裏側もきれいなんですね。

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クサレダマは腐れ玉ではなく
低木のレダマに似た草の連玉。

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イワタバコが榛名神社の参道では
一カ所だけ咲いていた後はまだ蕾。

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ホソバノキリンソウは背丈30㎝位
なぜか山の花という感じがしない。

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キバナノマツバニンジンこの植物は
午後1時に咲き始め夕方には落ちてしまう
帰化植物だがとても可愛い花径1㎝位。

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タシロラン

葉緑素を持たない腐生植物 
明治時代に 植物学者田代善太郎が発見したので
この名がついた 準絶滅危惧種

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合計39件 (投稿10, 返信29)

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