6/13 #1248 で投稿したTシャツ画像、赤城自然園2025年度
フォトコンで入賞したイタチの写真、2027年のカレンダーにも
採用され、普段A4までの印刷で45X45cmの大きさはいいね!
詳細は下記URLで
https://akagishizenen.jp/news/calendar2027
2013年末から検討していたBORG71FL、手を加え使い易く進化
軽量・手持ち両眼視撮影・飛翔等の撮影に最適化で現在も使用
SANYO MZ3の改造情報、時期は不明ですが2003年後半頃?、
レンズユニットを外し、AE機能を一部残す難易度の超高い改造
ニコンFマウントに決め、新品は1台他はオークションで入手、
ED180mmF2.8も入手、ドットサイトやMD-12改造使用で2004年
春頃から、手持ち両眼視撮影で留まり物より翼の見える飛翔物に
撮影場所、木道と制約あるが尾瀬は広大でとても楽しめた。
計算値 180mm→912mm(f2.8) マクロ105mm→532mm (f2.8)
MFで慣れるまで大変、両眼視手持ち撮影、画像はノートリ
オオジシギは連写背景で合成、野鳥の会掲示板に過去投稿あり
左上・上田代で巣作りで泥を銜え運ぶイワツバメ
右上・中田代上空でハリオアマツバメ
左下・赤田代で急降下するオオジシギ(532mm相当)
右下・中田代上空で急降下の自衛隊機
村内自宅近くからの撮影、約910mm相当両眼視手持ち
左上・向かってくるオオタカ
右上・ツグミの飛翔、それなりに速い
左下・ツバメ急旋回、目は水平で体は垂直
右下・村内上空で訓練する艦載機
今年3度目の撮影に挑戦、10mm対極魚眼、自作ポタ赤、レンズヒーター結露がすごく正解。15秒高速連写17枚比較明合成。
次のデジスコは、2001年5月頃からケラレを避ける目的で、
ED78+CASIO QV-2300UXの組合わせ、接続は知り合いの製作所
に頼み、光軸を合わせるため塩ビ管を旋盤で削ってもらい準備。
2004年始め頃まで使用、画像は使用初期の頃
画像2枚目-当時の画像から
上左・赤城山箕輪飛来のキレンジャク
上右・軽井沢野鳥の森でオオマシコ
下左・野付半島雨の中でタンチョウ
下右・斜里町キャンプ場海岸で標識を付けたウミネコ
