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囀りのシーズン

囀りの時期になりコルリ、オオルリを求めて榛名へ、コルリはまだ通過中なのか鳴き声も無く
伊香保森林公園では観察者も居たとか、榛名は一寸標高が高く、まだの様でした。
囀り狙いで口パクを、照準器を忘れてしまいデジ一のファインダーだけではチャンスを何度も
逃してしまい残念、それでもオオルリ、キビタキ、センダイムシクイ、ウグイスを撮影。
芽吹き始めたカラマツ先端のオオルリ。 PENTAX KP+BORG71FL 手持撮影

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オオルリの囀りは樹木の上の方が殆どで、途中の枝や葉が入り苦労

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キビタキの囀り

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センダイムシクイの囀り

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ウグイスの囀り、数が一番多く立ち止まると数カ所から鳴き声が

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赤城自然園5/1 ヤマシャクヤク

ヤマシャクヤクが咲く時期になると、広い園内で見落とせないのが八重で咲く散策路、
それも2株だけで年々花が少なく、今シーズン花は1株に1個で2つだけ、
ここ2~3年は見頃を過ぎてしまい、今回は綺麗な所を見られラッキーでした。
1株目に咲いた八重のヤマシャクヤク

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月01日 17:11)

2株目に咲いた八重のヤマシャクヤク

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キジ

野鳥撮影機材、最近は年に数える位の使用頻度、PENTAX KP+BORG71FLもバッテリーの持ちが悪くなりバッテリーグリップ装着、
キジで初テスト、総重量が2460gになり、手持ちなので長時間撮影はどうかと思うほどの重さになってしまった。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月01日 16:54)

恋の季節で3羽が交互に羽ばたきと雄叫び、秒7枚から1枚目
撮影データ: ISO 640, SS 1/1000sec 高速連写, 750mm相当, F5.0, 両眼視手持

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月01日 18:59)

2枚目

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3枚目

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4枚目

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赤城自然園散策 4/24

運動兼ねて散策一回り、知人S夫妻やスタッフの話では、一気にいろいろが開花とか、
トガクシショウマは見頃も終わりに近い感じでした。

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ヤマシャクヤクは開花の始まり

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まだ食べた事が無いアミガサタケ、手持ちの図鑑では味区分Aとか、食べてみたいですね

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カタクリの花被片が1枚だけ跳ね上がった蕾、
沢山咲いているので他にも見つかりそうで見つからない。

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4月22日 赤城自然園にて スミレ類

ニョイスミレ(ツボスミレ)芝生の中で咲いているのは皆踏みつぶしている小さくてわからないのです 花は1㎝ないぐらい 日本のスミレの中で一番小さいのでは。

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ニオイタチツボスミレ 色が濃く中央の白い部分が目立つのでわかりやすいです。

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タチツボスミレ どこにでもあるスミレです 近くには一面に咲いていました。

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アリアケスミレ 花に紫のすじが入り 葉が細長いのであまり間違える事はないです。

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マルバスミレ 花が白くて花びらも葉も丸っこくて可愛い。

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ヒゴスミレ 一見エイザンスミレに葉が似ていますが 全然違います 葉の切れ込みも細かいし白い花でとても可愛い 大好きなスミレです。

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オトメスミレ 牧野富太郎博士が箱根の乙女峠で発見したことに由来する 距が少しピンクがかっている。

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