アメリカ在住の友人から謎の写真が送られてきました。
私もたこ焼き村くんも写っているし、ほかにも大学の仲間がたくさん写っているけど、
なぜか一人、その友人の隣にいる人(外国人だと思う)が、コロンビア人の友人のように見えて、
彼とは仲良くはしてても一緒に集まったことがあったかなあ、と思うと同時に、
窓の外に見える道路標識からして日本なのだけど(そもそも外国でそのメンバーで集まったことはない)、
いったいどこなんだ?いつなんだ?とさっぱりわからず。
で、送ってきた友人もわからなくて、彼の奥さんは1999年9月ではないか、と言っているらしいのですが、
記憶になくて。あんたが幹事だったんじゃないのか、と言われたけど、どうでしょうねえ。
(まあ、メンバーを見る限り、そのメンバーを集めそうなのは確かに私ではあるのですが、
記憶にないもんで。)
私は1999年1月に最初のパソコンを買ったけど、その中身はもはや消えてしまって存在しないはずだし、
日記か手帳に何か書いてあれば、とは思うものの、どこにそれがあるかもわからないわけで(散らかしすぎ)。
記録は(とっておくのであれば)ちゃんと整理しておかないといけませんね。
自分の記憶のほうは…去年の春から若干やばいかもと思う瞬間はあるものの、昔のことで思い出せないのはまずいです。
一応、去年の4月から毎日クロスワードパズルをやっていて、サボったり最後までできなかったのはたったの3回。
あとは本当に毎日やってます。でも、クロスワードだと鍛えられるのは言語野だけだったりするのかもしれませんね。(汗)
今日はハロウィン。ハロウィンと書くのとハロウィーンと書くの、どっちが正しいんでしょうね。
トイレにあるちいかわのカレンダー(弟が買った)にはハロウィーンと書いてありますが。
今年は、お店には多少、お菓子などのグッズはあるけれど、あまり盛り上がっている話を聞かないので、
もう飽きられたのでしょうか??? (日本人、飽きっぽいから。)
そういえば、去年だったか、大阪の子かな?弟の友人(20代の女性)が「みんな集まってるのかな」と
それなりのところに行ってみたら、あまりにも誰もいなくて寂しかった、とぼやいていたのを思い出しました。(笑)
緊急地震速報のときと同じ音が鳴って「さっきの取り消しね」というのは、
ちょっとだめじゃないかと。心臓に悪いですよね。
まあ、「取り消し専用の音が存在する」のも、それはそれでいかがなもんか、とは
思いますけどね。(笑)
我が家は母や弟が複数のスマホを持っているので、そこらじゅうで音が鳴りまくって大変だったのですが、
ある機種のだと今回鳴ってないと知って調べたら…私のはどうやら鳴らなかったみたいです。
それも困るんですけどお。
これには驚きましたね~!
私のスマホは鳴らなかったけれど、夫の携帯がなりました。
テレビをつけていたから、余計うるさかったですよ。
後で誤報と聞いて納得しました。
私は、遠くの地震でも揺れを感じるのです。
それが今回は感じなかったから変だなぁ~と思っていたんです。
これ不思議なんだけど、椅子に座っていて、あれ揺れてる、と思うの、
それでテレビをつけてみたら、どこかで地震だったということが
よくあるの。
他の人は笑うけれど、もしかして前世ではナマズだったかな?(笑)
★mizuki さん
「前世ではナマズ」に笑ってしまいました。
それにしても、東京にいてさえ、あれは怖かったですよ。なのにほとんど揺れることもなくて。
mizuki さんが感じないのはおかしいですよね。
でも、ある意味、誤報でよかったというか、突然あんなでかいやつが本当に来なくてよかった、とも思います。
1か月ほど日本旅行をしていたアメリカ在住の友人からのメッセージで、
無事(アメリカに)帰宅した、という一言のほかに、
空港に向かう途中、リムジンの中にいるときに3回地震警報が鳴った(たぶん今回の誤報)と言ってて、
それも怖かっただろうなと思いました。
彼と奥様は、「年齢を考えると、これが人生最後の旅行になるかもしれない」と思い、
貯金をかき集めて今までより長く日本旅行を楽しみに来たんですが、
ちょうどこの暑さと雨続き(東京では)というタイミング。
京都だったか九州のどこかだったかへ向かっているときに、大雨で電車が止まったり遅れたりして、
乗りたいのに乗れない人たちが駅に押し寄せて大変だったそうです。
私は「そろそろ日本に着いたはずだ」「今日は地方へ行くために東京を離れるはずだけど、大丈夫かな」
とかいちいち気にしてメッセージを送っていたんですが、とりあえず無事旅行はできたものの、
曇りだの雨だのでいい写真が撮れなかったことも結構あったみたいです。
まあ、天候が変なのは日本だけじゃないですけどね。
フランスとかはこの夏大変だったらしいですし。
昔は真剣に「ナマズに地震予報ができないものか」と国が研究していたんですよね。
でも、どうもだめだ、ということで予算が下りなくなって。
だけど、今年みたいなのが続くと、せめて地震予報くらいはナマズにまかせられないのだろうか、と
私はあらためて思ったりするのでした。(笑)
私はこの数年間、毎年確実に体重が減っていたのですが、
意図的ではなく、たまたま去年だったかな、ふと健康診断の紙を見て気づいたんです。
一時は「何もしてないのに急に減るのはおかしい、CT撮ってこい」と医者に言われ、
それでプチ乳がんが早期にわかって切ったなんてこともあり、それについてはラッキーだったのですが、
そのときのを別にすると、とりあえず確実に少しずつ減ってるのはありがたいわあ、
なんて思っておりました。
ところが、せっかく減っていたのに、今年の夏、暑いしちょうどでかける仕事がないから…と家にばかりいたら、
数キロ増えてしまいました。人間、動かないとこうなるんだわあ、の見本みたいなやつです。(汗)
この間からたまたま道に長時間迷ったり、自分が探して設定したお店がもっと駅から近いと思っていたのに
そうではなかった上、ネット上の地図ではサイトによってそれぞれ最寄り駅が違ったり、
道の名前が縦横で間違っていたり(間違った情報ネットに載せるなよ)、そもそも道に名前がなかったり、
いろいろ気になることがあったので、早めに行ってぐるぐる歩き回って、
「こっち側から行くとわかりやすいよ」なんてメッセージを送ったりしていたんですが、
そのせいもあって、今日は脚が痛くて動きづらいです。
で、そんなに歩いたのに、体重はあまり減ってないみたいで…残念!(笑)
人生最後の(日本)旅行、と思っていたという友人たちは、天候に恵まれなかったことなどもあり、
これで最後にするのをやめたらしいです。次に来るときはいい天気で、地震も起きない(誤報も含め
警報も鳴らない)といいな、と思っております。
ところで。みずきさんは前世がナマズだったらしいですが(笑)、
私の前世はたぶんトビウオです。なんか変な夢をよく見るなあと思っていたのですが、
トビウオだったら「なるほど、そういうことか」と言えるので。
そして、来世はサンゴがいいなあ、と思っているのですが、
昔そう言ったら仲良しの生徒さん(男性)に「先生、疲れているんですね」と言われました。(笑)
たしかに、サンゴがいいなあ、というのは、楽そうだからなんですが、
それは地球温暖化がこれ以上進まないことが絶対条件。
海があったかくなったらサンゴは死滅してしまうので、
私は来世のサンゴのために地球環境をなんとかしないとな、と思ったりしてます。
それにしても夢って変ですよね。
私は年に数回は「合唱の本番なのにまだ暗譜できてない(あるいは知らない楽譜が出てきた)」とか
「合唱の本番なのに、直前に少し振付がつきましたよ、と言われて知らなかったので青くなっている」とか
「合唱の本番なのになんだか私を含めみんな下手で、指揮者に怒られて演奏会がなかなか終わらない」とか
「合唱団の合宿に(仕事の都合で)遅れて行こうとしたら道に迷って、あとちょっとのところで
なかなか到着できない」とか、そういう夢を見ます。
今から数年前、そんなことを言ったら、酔っぱらった指揮者の先生に「なんだそれ。俺がいつも怒って
いるみたいじゃないか」と言われ、隣にいた彼の奥様(伴奏をしてくださるピアニスト)に
「合ってるよね。よく怒っているじゃん」と笑いながら言われたのでした。(笑)
夢ではこれとトビウオらしきやつのほかは、「旅行先のホテルで部屋に戻ろうとしたのに、エレベーターが
おかしくてなかなか戻れない」という謎の夢もよく見ます。上がったり下がったり。
あと、「本屋や図書館の夢」というのも今でも多いですね。
子供の頃海外で生活していて、日本語の本に飢えていたからなんだろうと思うのですが、
夢によく出てきていた本屋が実際にできたのに、今年ついに閉店。とても残念です。
その本屋に関しては、長年弟と私は同じ本屋ができる夢を見ていて、
起きているときに二人で図面を描いたら共通で。
あれってなんだったんだろうと思うのですが、それが閉店してしまい、今は近くに本屋が
一軒もなくなってしまいました。越してきたときには最寄り駅近くに4軒もあったのにな、本屋。
で、本屋で眺めて選んで買うという贅沢ができなくなったので、
みずきさんが「面白かった」という本を買ってみたり、
ドラマが人気になった作品の原作本を買ってみたり、
そんな感じで買っています。あとは、たまにですが、裁判所の中の本屋で何か買ったり。
ただし、最近は脚の問題で、電車に乗ると3回に2回くらいは誰かに頼んで席を譲ってもらっているもんで、
そこでいきなり本を開けるのはさすがに悪くて…あまり読めなくなっています。(家ではあまり読まないもんで。)
長年、スペイン語を教えたり通訳したりという仕事をしてきたのに、
授業がらみも通訳がらみも、夢にはほとんど出てきません。
それなのに合唱がらみと本(屋)がらみだけ多いのって、いったいなぜなんでしょうねえ。(笑)
今日母と話していたら、整体は絶対やっちゃだめよ、と言われました。
それは25歳のときから病院で禁止事項に入っているからやらないってば。
そもそも、生まれつき体中の関節が外れやすいので…(父方の親戚にも何人にもそういうのがいるようなので、
おそらく父方の祖母からの遺伝ではないかと思われます)。
子供の頃はそうとは知らずに毎日脚を脱臼してました。(畳の上で正座した状態で遊んでたもんで。)
チリに行ってからは7年間、床に座ること自体なかったので、脚(膝など)は無事だったんですが、
手や指やひじはそこそこ頻繁に外れてました。高校時代はよく足の裏が外れてました。
大人になってからも、駅で誰かにぶつかられて腰がずれて1か月痛かったこともありますし、
甥っ子たちが小さいときに『アンパンマン』の真似をした甥っ子2号が飛びついてきて、
それで1週間以上肩から首の下あたりがおかしくなって吐き気がしてまったく仕事にならず、
医者に行ったら…途中で柳の下を通って、柳の葉を避けようとしたら、突然ぱきっていって治ってしまい、
そのまま医者に行って「あのお、1週間以上痛かったんですが、さっきここへ来る途中で治ってしまって…」と
正直に言ったら、医者に笑われた、ということもありました。
高校生のとき、修学旅行中に足がしびれて、「あれ?これが足がしびれるってやつ?じゃあ、子供の頃毎日経験してたのは
なんだったんだろう」と思ったのですが、その正体がわかったのは会社役員をやってた25歳のとき。
病院に行って、お医者様に先に「膝ってこうなってるんだよ」と写真つきの分厚い本を見せられ、
ふうんと思いながらレントゲン撮って、しばらくして呼ばれたからまた先生のところに行ったら、
先生が何やら不思議なでかい写真を眺めてて。なんだろうと思ったら、「これ、あなたのひざ」。
えええ。さっき見た(図鑑の)写真と全然似ても似つかないんですけどお。
「手術はできない、するならせいぜい膝が外側に飛び出さないように、筋を切るくらいしかできない」と
怖いことを言われました。
で、正座(脚をくずすのもだめ)禁止、しゃがむの禁止、満員電車禁止、ハイヒール禁止、テニス禁止。
もちろん、大学で行ったきり(そのとき湖で捻挫したので)リベンジしそこねていたスケートもだめ。
スキーは?と尋ねて、先生が「う~ん、どうしてもやりたいなら…気をつけて一度試してみてください」。
で、ほいほいとスキーに行って、問題はなかったものの、当時一緒に仕事していた弁護士さんにあきれられました。
困るのが、たまに和式しかないトイレに遭遇することですね。なんと、裁判所でも以前は2室に1室とかそういう割合で
和式トイレがありましたし、家族と菜の花を見にいった長野県某所の公園で、和式トイレしかなかったことがありましたし。
それでもまだ、4年前の線状降水帯で大雨が降ってコンビニの中の階段にたまった水に気づかずうっかり足をつっこんで、
手すりにしっかりつかまっていたのに滑った勢いで手が離れ、宙を飛んだ挙句コンビニの床にどーんと落ちる、という
ことをやるまでは、あれこれ工夫して和式トイレでもなんとか…今はそれさえ完全に無理になりました。(ーー;)
でもね。どこの病院やクリニックで調べても「骨は折れてないみたいだ」と言われ、それとは別に股関節や腰が
痛み出したときは「癌は大丈夫かしら」と思ったのですが、それも大丈夫っぽいと言われ、
じゃあ少し運動したほうがむしろいいかもと自分でも思うしどこの医者にも言われているんですが、
去年の暮れ、大掃除のために家の中で何度も階段を上り下りしたのがきっかけで軽い内出血を起こし、
そのあと年末にちょっと歩きすぎた(友人たちと会う前に、宝くじが当たりやすくなると言われる神社に
お参りしたりした)ら、軽くはない内出血で右脚全体が赤黒くなって、しかもその頃、駅でとんでもなく頻繁に
ぶつかられて、3か月間毎週3回ぐらいずつあちこちあちこちあちこち通院したので、貯金はなくなるわ時間は取られるわで
大変だったのです。で、やっと内出血がおさまったとホッとしていたら、またどかんとぶつかられて。
病院で「手術をするなら内出血した右脚じゃなくてまず左脚から!」と言われたりしているのですが、
気づいたらそんなお金ないので、手術が中止になってよかったです。(…よかったのか?)
えっと、このところずっとメールが送れずにいた某メーラーは、さきほどやっと弟が直してくれました。
(最初の頃は、あちこちでそういう不具合が出ているということ自体がネットに出ていなかったんです。)
ただ、今この瞬間は、別の問題が世界中で生じているらしいので、投稿もできないかもしれません。(ρ_;) しょぼん
むむむぅ。投稿はできたようだけど、一か所直そうとしたら直させてくれない…。・・・_| ̄|○
あ、内出血は最初のごく軽いのはすぐ治って、「歩きすぎた」せいか「大勢に次々と(ほぼ全員右側に)ぶつかられた」せいか
はっきりはしない二度目のひどいやつはなかなか治らず、まるまる3か月間赤黒い脚で生活してたのでした。
薬のせいで広がった可能性もあるので、分量を減らしてもらったのですが、完全に止めちゃうとまた脳梗塞になる可能性も
あるので、それ以上は無理ですね。死にたくないので。
まあ、痛いとか遅いとかいろいろあっても、歩くのは歩けるんです。他人の3倍から5倍、時間がかかりますけどね。
問題は、同じ姿勢で3秒以上立っていられないということで。
授業では、以前は板書していたものまでプリントを作ったり、立たないといけないときはなるべく歩き回ったりして
対処しています。電車は、座れないときはその場で下りて次のに乗るので、3本ほど待つのは日常茶飯事です。
立ったままでは一駅だって乗れないので。あ、一か所だけ、なんとか立ったまま乗っているところが都内であるのですが、
あれはたぶん駅と駅がかなり近いんだと思います。ほかはまったくだめ。
ただ、最近悪化しているのが、いわゆる夏休みが今年は長くとれたせいかもしれない(要するに運動不足)、と
思わなくもないので、そろりそろり、無理をしない程度には動きたいと思ってます。
今年は夏が暑すぎたのと、雨の日が結構あったのとで、結構外出を控えてしまってましたから。
この間、合唱の練習で行った某所。12月にはイチョウ並木がきれいなんですよねえ、あのへんは。
ほかにも、裁判所前や警察署前にイチョウがたくさん植えられている通りもあり、その頃に行く仕事があると
ちょうどいいんだけどな、なんて思ったりしてます。(何しに行くんだ>自分)
イチョウって、火事に強いらしいんです。それで、日本の官公庁とかがたくさん集まっている通りには
イチョウ並木があるというのが多いみたいです。
あ、そういえば、とある裁判所の前は、イチョウはないけれど、桜の木があってきれいです。
タイミングがずれたせいで何年も気づかずにいたのですが、
あるとき気づいて、思わず一人でその裁判所の前のベンチでお花見をしていた怪しい人は私です。(笑)
なんか、台風30号、変な動きしてませんか?
そのうちまた東に来るんじゃないのか?とは思ってましたが、あの突然「かくっ」と曲がって東へ、というのは、
なんかおかしいですね。
そして、31号が発生したとかしてないとかいうニュースをちらっと読みました。
もうイヤ。(ρ_;)
雨がどしゃどしゃ降るとプリントのオリジナルが濡れたり湿気たりする可能性があるので、
明日はなるべくコピーするものを減らしたいのですが、そうもいかないのです。
どうしましょ。(当然、ビニール袋くらいはかけていきますけどね、原版には。)
ところで、2年か3年くらい前からだったか、右手の手のひらが変だったんですが(ぐーがちゃんとできない)、
今日左手の手のひらまで変になりました。なぜ。
あ、でも、今やってみたら、左手は現在のところ、ぐーはできるみたいです。
妙です。しかも、手のひらだけ熱っぽいですし。
そうそう。昔『スペイン風邪』が世界中で流行り、日本でも流行って大変だったとき、
熱が出るので湿布がかなり売れたんだそうです。知りませんでした。
(もっとも、母方の祖母の一族は誰もかからなかったらしいですが。)
今朝のニュースだったかな、どこかで牛がかかるウイルスが人間にも感染して、一人亡くなったと言ってました。
怖いなあ。でも、その一人がそのウイルスのせいで亡くなったとどうしてわかったんでしょうね。
何にせよ、いろいろ気をつけたほうがいいのは確かですね。
あちこちメールを放置している気がするのですが、ちょっと忙しすぎて手が出せません。
世界中でサーバーが攻撃されている件については、たぶんメールは大丈夫、と言われたのですが、
ドキドキすることには変わりありません。
弟と違って私にはあまり注意勧告のメールが来ないなあ、と思っていたら、何やら出版社からそれっぽいメールが
来ました。いや、まだあけてないので、違うかもしれませんが、たぶんそれじゃないかな、と。
何にせよ、なんでもかんでもひとつの機器やひとつのツールに頼るのはよくない、と、
あらためて思う今日このごろなのでした。
数日前からちょっと体調がいまいちだったんですが、やっぱり風邪をひいてしまったようです。
あと、昨日、某コンビニのコピー機のそば(やたらと狭い)に長時間いた上、荷物を置くところがなくて、
「鞄を下げたままコピーをする」という暴挙をやらかしたのもまずかったかもしれません。 ←さすがに疲れた
でかけるのならあと1時間か1時間半しか猶予がないのですが…。(どこへ行くのも大変な『遠くの我が家』。)
ゆうべ(夕飯より前)息が止まって大騒ぎしたので、疲れが出たのかな、とも思いますし(ゆうべ熱があった感じでしたし)、
台風らしきものが近づいてきていることも大きいですね(喘息持ちには低気圧は天敵)。
気温がころころ変わりすぎですし。
ところで、世界中でこれだけ大騒ぎになっているのに、まだ「いろいろ全部スマホにまとめて入れていると便利でしょ」とか
言ってるやつってどうかしてますよ。大事なものはある程度分散させないと。
そういえば、スマホを2台も3台も持ってる(使ってる)人っていますが、
そういう人で「2台、あるいはそれ以上、持って歩いている人」っているんでしょうか。
情報だけ入れておいて、鞄からスマホを取り出さずに駅の改札を通れるようになるみたいなんですが、
2台持ってる人は大丈夫なんですかね?(どういう設定にしているかにもよるでしょうが。)
私は結構早い段階で家族に無理やりPHSを持たされ、その一台をかなりずっと長年使っていたせいで(←物持ちがいい)、
逆にいわゆる普通のガラケーに移行することなく、PHSのサービスが終わることになってやっとスマホを持つように
なったんです。PHSは17年(?忘れましたが10年以上)で2台、だったかな。最初のが壊れたわけじゃなく、
PHS側のサービスの都合で買い換えただけなので、
店頭で「こんなに長く使ってくれた人はほかにいない」と店員二人に最敬礼されたというおまけつき。
(長年っていうのはその最初のPHSを使っていた年数が世間一般にはあり得ない年数だったので。)
世間がスマホ一色になってだいぶたってからスマホを使い始めたのですが、いまだに「電話としては
ちょっとでかくて使いづらいなあ」「でもネットをするには画面が小さいんだよな」なんて思ってます。
スマホの『ピザ持ち』は、たまにすることはあるけれど、普段はやっぱり耳のそばに持っていってしまいます。(汗)
ただ、耳につけていると間違って何か押したりするので(この間弟が連続でやってて笑った)、そこは気をつけていますけどね。
二台めのPHSを買うとき、ボタンが小さい(ボタンに書いてある文字も小さい)けど大丈夫ですか?と
若い女性の店員さん(美女)に訊かれました。それは問題なかったのですが(当時)、
最近はスマホでメールなどを書いて送ることが増え、「指が太い。スマホが押しやすくなるようにもっとやせないとなあ」と
思ったりするのでした。(汗)
あ、それでも、ここ6年ほどの記録を見ると、びっくりするレベルで毎年毎年体重は減っているんですよ。
ただし、この夏だいぶまた増えましたが。(やばい)
デジカメを持って歩くことも多いので、写真はメインがそっちですが、最近では(仕事の都合などでデジカメを家に置いてくる
こともあるせいで)スマホのカメラで何かを撮影することもあります。で、つい、横向きにすることも多いですが、
それって年寄りなんですよね。若い人は縦画面のまま撮影するほうが普通ですから。
スマホを持つようになり、ある時、移転した裁判所に行くことになったのですが、
向こうの駅を出るときに駅の地図の見間違いか何かをして、相当歩いてから「ありゃ。道に迷った」と気づきました。
本来ならほぼまっすぐ行くだけなんですけどね。(汗)
で、「スマホなら地図が出るはず」と出してみたら、全然役に立たないというか、もっと迷ったので、
近くにあった不動産屋さんに飛び込んで尋ねたのでした。で、それもちょっと違ったので、さらに別の不動産屋さんを
発見して入り、そこで教わって…結構遠かった上、大通りは交通量がすごく多いのにタクシーが一台も通らなくて、
結局、少し戻って、タクシーが待機しているところから乗りました。その日はただの「資料を見にいかせてほしい」と
頼んで行った日だったので、裁判で誰かを待たせていたわけじゃなくてよかったのですが、話を聞いた書記官は
「あの駅からここまで迷う人がいるなんて」と驚いていました。ええ、普通、いませんよ、そういう人は。
正しい方向に出さえすればいいんですから。(汗)
その後何度も行きましたが、我ながら「どうしてここで間違えたんだろう」というレベルでしたよ。
友人から聞いた話なんですが、彼女の会社でやったこと。会社とは別の会場で新入社員を集め、スマホを出させて回収、
「今からスマホなしで会社まで戻ってきてください」とやったら、誰も戻ってこられなかったそうです。
普通に道で表示を見たり、通行人に道を尋ねたりすればいいのですが、それが誰もうまくできなかったのだとか。
なんか、藤子不二雄の漫画に出てきそうな人たちですよね。最近はAIが発達して、卒論までAIに書かせる人が続出してますが、
人間としてのプライドとか野生のカンとか、大切なものを置き忘れている気がして仕方ありません。
まあ、それはともかく、最初にネットの地図を(スマホで)使ったときにさらに迷ったというのがあったので、
いまだにあまりそういうものを信用していないところがあります。
この間なんて、「あれ?この地図によると、末廣亭は末広横丁にはないことになってる…???」というのがありましたしね。
(いろいろ見たら、サイトによって違うんです。誰か間違いに気づけよ…。道の名前がないところはともかく、
あるんだけど道の縦横が間違ってるなんてところもだいぶありましたし。)
昔、大学で謝恩会の幹事をやったとき、二次会で使ったお店が末廣亭の向かい側だったので、なつかしい場所なのですが、
なんか記憶といろいろ違うぞ、と思っていたところ、長年の間にお店が変わったというのは当然ありましたが、
それ以外は私の記憶のほうが正しかったのでした。まあ、入力する人がぽんこつなら、そういうことにもなったりするんですよね。
結局は大事なのは人間の力だったりするわけです。
朝から来ると思っていた妹は夜になっても連絡なしで来ないし(いつものことではあるんだけど心配)、
電話は通じないし、それとは関係なく私が今とあるメルアドあてのメールを見ようとしたら
全部2通ずつダブっているし、合唱団のMLあてにメールをしようとしたら
エラーで送れないし、なんだかむむむなのでした。(ρ_;)
一日中電話が通じなかった妹とやっと話ができた母。
妹は…日を間違えて伝えてきていたらしいです。
でも、母との電話で妹が12日って言ったのがはっきりと聞こえてた、と弟が言うので、
カレンダーの見間違いをしたのは妹ですねえ。人騒がせな。(笑)
「電話、鳴らないのよ」と言っていたらしい妹。それってそのまま放置しちゃだめなやつ…。
まあ、とりあえず無事だったようなのでよしとしましょう。(?)
(ただ…この騒動で、今日やるべきことがずれまくって今日は夕飯抜きで作業や仕事をしないといけない私。とほほですぅ。)
関係ないんですが…昔からなんとなく、『オーケストラ』のことをスペイン語では "orquesta" と言うのが微妙に不思議で
気になり続けてきました。で、そういえばあれもそうだ!と思い当たったのが、『ウクライナ』。"Ucrania" なんですよね。
さらに関係ないんですが(笑)、「そうさ 100パーセント 勇気♪」とかいう歌詞の曲はなぜ
『勇気100%』というタイトルなんでしょうね(言葉の順序が逆)。
「そんなに似てるのかな ウエストランド井口♪」の音の並びがなんとなくこの曲に似ているもんで、
井口によく似た顔の猫のぬいぐるみ(商品としては抱き枕だったような)がいる我が家では
母や弟が「…100パーセント 井口♪」と歌っていたりします。
膝の裏が痛いのは相変わらずなのに、土曜日に授業から帰る途中、駅のホームで両手を使って私をどん!って
押していった人がいて…いまだに腰がかなりつらいです。
そして、歩けないのに久しぶりに合唱の練習に出て、徒歩3分だの5分だのと案内されている施設に行くのに
迷子になって、3時間くらい歩いたのは私です。もうあきらめて帰ろうかと思ったりもしました。
せっかく40分前には最寄り駅に着いていたのに。←これが悔しかったので、そうでなければ本当に帰っていたかもしれません。
ただ、家を出る前に親友Kちゃんには「もしかすると少し遅刻するかも」と(念のため)言ってしまっていたから、
心配もされない可能性もあるけど、それは逆にまずすぎる、と思い、見ないかもしれないけどとりあえず
メールだけでも…と思ったら、なぜか「(送信先が)正しくないメルアド」だと表示され、送れませんでした。
そんなバカな。で、仕方ないので、関係ない後輩にメールしてしまったのでした。m(__)m
とりあえず最終的にはたどり着いてよかったです。
たこ焼き村くんが昔から道に迷いやすかったのを最近あちこちでばらしてしまった気がしますが、
私もこれじゃだめじゃん、と思いました。いくら初めて行く場所でも、昨日のはちょっと我ながらひどすぎです。
帰りは親友Kちゃんと一緒に帰ることにしたので大丈夫…と思っていたら、二人まとめて迷子というか、
そこまでひどくはないのですが、完全に逆方向を目指していました。
で、駅についてわかったこと。行きに私が出た出口は間違っていなかったのでした。そこが一番施設に近いところ。
なぜそれで迷ったんでしょうね、私は。
前に「駅から遠くないところに行こうとしているのにいつまでも着かない上、誰もいなくて怖かった」という
オカルトな話(都市伝説)を聞いたのを思い出しました。…それじゃないですよね。(怖)
まあ、お店もかなり少ない中、日曜日なので閉まっているところも多く(仕方なく何かの会社のドアを開けて道を尋ねようとしたら
そこもお休みで鍵がかかっていました)、道行く人の数はたしかに少なかったのですが、地元の人っぽい人たちに
次々と尋ねても、皆「知らない」「聞いたことない」「そんなのあるんですか?このへんに」というお返事ばかり。
お店でも、スマホで調べてわからなかった人もいたし、「たぶんこっち」とスマホを見て教えてくれた人もいたけど、
なぜか途中でまた迷い、次のお店で尋ねると違う方向を指さされたりして…。通りかかったタクシーの運転手さんにまで
尋ねたけど操作した画面には出てこなくて。コンビニを見つけたので、あそこならわかるだろうと希望を抱いて、
簡単には道が渡れないところだったので回り込んでなんとか入ったら、中にいたのはアルバイト二人、しかもどちらも
外国人…。「このへんのことはわからないんです」という驚愕の答えが返ってきたけど、実は駅から割と近いところだったと
あとで気づいたので、駅とお店の間を行き来するだけの人、特に若い外国人では、知らなくて当たり前なのかもしれませんね。
途中、お店がいくつか入っていそうなビルを見つけたのですが、医療クリニックとかが多く、全部閉まっていて、
ついでにトイレまで閉まっていたので入れませんでした。
そうこうしているうちに見つけたお店で尋ねたら、スマホだったかな、画面を見ながら「図書館の近くみたいです」と
親切に教えてくれた上、「でも、図書館まで行ってからもう一度尋ねたほうが安全でしょうね。念のため」と言われました。
で、ボンタン飴を買ってお店を出たら、外まで少しついてきてくれて「そこの角を右」とか言ってくれました。
坂を上がると図書館があったので、これでやっとわかる、と思い、尋ねたら…窓口の人たちは場所を知らなくて、
紙の地図を探して見せてくれたりして、それでなんとかたどり着いたのでした。
それにしても区立の施設なのに、なぜあんなに誰も彼もが知らないのでしょうか。不思議です。
そして…コンビニやら何やらで道を尋ねるたびにちょっとしたものを購入していたのですが、
ボンタン飴は久しぶりに見るので実は少しテンションアップしてました。
で、帰宅後、母や弟にもあげて、自分も食べて…歯が(かぶせた歯まるごとすっぽり)取れてしまいました。(ρ_;)
キャラメルじゃないから多少安心していたのかもしれませんが、あなどってはいけないものだったようです。
そのせいで今日や明日の予定が全部入れ替えになってしまって、またまたとほほなのでした。
まあ、昨日はついてない日だったのでしょう。
あ、でも、1曲を除いて一応全曲練習はできましたから、そこはよかった、と素直に喜んでおくことにします。(笑)
息切れしすぎてて声はあまり出てなかった気はしますけどね。うちで練習したもんね、と自信を持っていたところほど
ミスをしてましたし。
それにしても、その施設、もう行って帰ってきたから次は行けるよね?と言われると、まったく自信はないのでした。
出口を間違えてなかったとわかったのでなおさら。まあ、次は大きい地図をコピーしていったり、
住所を書いていったり、今回以上に手を尽くしておく必要はありそうですね。
(図書館へは行けそうだし、図書館からそこへも行けそうだけど、なんかそれって必ずしも最短距離ではないみたいなんです。)
…次回(この団の練習じゃないんだけど)は…ああ、そこも過去に少し迷ったことがある場所のような。
まあ、今回みたいなことにはならないとは思ってますけどね。
今もう一度PCで地図を見たら、ボンタン飴を買った店(ホームセンター)で調べて教えてくれたのは
(少なくとも図書館までは)正解でした。(ありがとうございます。)
で、図書館から施設までも、調べるのに多少時間がかかったとはいえ、正解でした。
ただ、地図で見て想像する限り、最初に道を聞いたバイク屋さんのところから割と近そうな気がするので、
あそこで来た道を戻る方向で進んだのは間違いでした。でも、一所懸命探して教えてくれたので、
そこのお兄さんにも超感謝してます。バイクは買えないので、仕事の手を止めてまで助けてくれたお兄さんには
ありがとうしか言えないのですが、いい人でよかったです。
最近、「しょーもない人に迷惑をこうむった話」ばかりスマホで読んでいた(クリックするからまた似たのが
出てくる)上、前の日にホームで突き飛ばされて脚だけでなく腰までかなり傷めていたので、日本という国に
ちょっぴり幻滅していたのですが、まだまだ日本は大丈夫。いい人がたくさんいるとわかったので、
そういう意味では素敵な迷子経験だったのかもしれませんね。…いや、いくらなんでも迷いすぎですが。(汗)
私は母方の親戚がやたらと健康なのと、長生きな人が多いということから、
自分も長生きするかもしれないと思っているのですが、
昔、大学同期のNくんに言われた「長生きはリスク」というのが最近身にしみて。
後輩のYちゃんと私はどちらも長生き筋だということで、そのように言われたのですが、
会社員じゃない私は結構いつまでも働いて稼がないとやばいのです。
裁判所って、判決が出るまで通訳報酬は出ないので、去年や一昨年のように長引く事件をたくさん
抱えていると、「働いている気はするのに(そして忙しいのに)貯金は減っていくばかり」という状態に
なりますから。
で、そんな中、今年のお正月から3月末か4月あたまくらいまでの3か月間、ずっと週に3回ずつ病院&医院に通っていたので、
時間はなくなるわお金は使うわで大変で。やっと「なんか少しよくなった♪」と新学期からは通院以外のことに時間を
使えるぞ、と思っていたら、永田町のホームで突き飛ばされて、それまで以上に痛みを抱える羽目になってしまいました。
そもそも、数年前に線状降水帯とやらのせいでコンビニに降り込んだ雨が階段にたまっていて、気づかず足をつっこみ、
滑って宙を舞って床にどかんと落ち(店員さん2人に助け起こされた)、それ以来脚(主に左ひざの裏)がおかしくて
歩きにくいわけです。
それでもなんとか仕事を続けてはいたのですが、年末、永田町の動く歩道でぶつかられて右脚全体に内出血を起こし、
(赤黒い脚になったのでどこの病院でも驚かれましたが)歩くのがそれまでの3倍とか5倍とかかかるようになりました。
で、整形外科だのなんだの、3つの病院も含めてなんだかやたらと通院していた3か月。でも、春ごろに少しマシになり、
気づくと、3年だか4年だかずっと痛かった左ひざがだいぶ楽になっていて、嬉しいなと思っていたら、
ホームの真ん中で後ろから来た男性にどかん!とやられて。
目撃者もいなくはないのですが、さすがに「待てぇ」と追いかけることは私の脚の状態では無理で、
こんなに広いところで、ぶつからないと追い越せないような場所でもないのに、あれはわざとか?と思ったり。
まあ、でも、人間、慣れるもんで、痛いだの遅いだの言いつつも、仕事にはちゃんと行っていたんです。
ところが、先週、学校帰りに今度は別の駅のホームで年配の女性に突き飛ばされて。
両手で私の腰のあたりを押して突き飛ばしたのがしっかり感じられたので、わざとです。
で、そのおばあさんは私を追い越して電車に乗ろうとして、ドアの前で立ち止まり、急に全速力で走り出して、
離れたところの別のドアに向かって走っていきました。でも、たぶん乗れてないです。
何がしたかったんでしょうね、あのおばあさんは。
そんなわけで、痛くてあまり眠れず、朝早く起きたけれどこれは外出なんてとんでもない、と思ったのですが、
ここで休むとさすがにあれこれまずい、と思い、そのまま起きてあーだこーだしているうちにマシになったので、
やっぱり頑張って行こう、と思ったのが日曜日だったわけです。で、時間はたぶん大丈夫だろうとは思ったものの、
途中でお昼を食べる(何かかじる)場所が確保できるかどうかがわからなかったので(その前にそもそも途中で
おにぎりかサンドウィッチか何かを買うことができるかどうかもわからなかった)、一応念のためKちゃんに
「もしかすると少し遅刻するかも」とメールしてからでかけたんです。
そしたら、意外とすいすい行けて、乗り換えも何度もしたけど大丈夫で、最寄り駅にはかなり早めに着いて…
もう大丈夫、と思ったら、そこからぐるぐる大冒険しちゃったわけです。なんだったんでしょうね、あれは。
汗だくで到着したもんで、歌うだけで精一杯で、Kちゃんには借りたお金を返したけれど、その前にAさんにもお世話になったので
お礼を言おうと思っていたのに忘れて(←だめじゃん)、大学の卒団生の会の会費も払わないとね、と思っていたのに
それも忘れて帰りました。いろいろだめな私。
ボンタン飴のせいでとれた歯は、意外とあっさり直りました。(ん?治りました、かしら。)
それはとってもありがたかったのですが、長時間道に迷ったことと関係があったかどうかについては、
ある説を先生が教えてくださって…なるほどでした。以後気をつけます。はい。
終わったあと、歯医者さんが「あと1時間はごはん、食べないでくださいね」と言い、それはもちろん覚悟していましたが、
「キャラメルとガムはあと1日、明日の昼まではだめですよ」。え。キャラメルやガム、1日以上たったら大丈夫なの?と
むしろ驚きました。「先生…ボンタン飴は?」と思わず尋ねたら「今日はダメですよ」。いや、そうじゃなくて。(笑)
このところちょっと苦労していたある会合の設定、もし歯の治療が長引くようだったら、そこは避けないと、と
思っていたのですが、先生はにっこりして「そういうわけで、●日は思い切り飲み食いできますよ」。
いや、私、今お酒は飲めないんですけど。(笑)
そして、数か月前から私がひそかに疑っていた「この先生、実は飲兵衛なんじゃないだろうか」という件に関しては、
先生自ら飲兵衛だと白状してました。はっはっは。そうだと思ってましたよ。(笑)
まあ、でも飲兵衛だろうがなんだろうが、彼は腕は確かなので、そこは本当にありがたいです。
実は彼、私の大学の後輩の『親友』なんです。二人とも親友という言葉を使っていたので、実際にそうなんだろうと
思うのですが、なんかこの間も一時帰国したその人と短い間に3回も飲みにいってたので、そういう関係って素敵だなと
思ったのでした。
ちなみに、昔、レントゲンを撮ったら、私は親不知が3本埋まっていたのですが、うち1本はその先生のお父様(名医)に
抜いてもらいました。で、2本目のとき、「若い人のほうが力が強いから、今度は息子に」と言われ、先生の都合で夜だったので、
私は懐中電灯で道を照らしながら行ったら、驚かれました。(笑)
3本目ももちろん彼に抜いてもらいました。
で、普通、親不知を抜くって結構大変で、それで血だらけになって会社を休む人がいたりするのですが、
私は抜いた翌日普通に出勤してたり、翌日がたまたま英検1級の試験だったのででかけたり、
先生が苦労して抜いている最中に寝そうになって「わあ、寝ないでくださいぃぃぃ」と言われたりしました。(笑)
そういう話をしたら、会社の同僚たちに「僕もそこに行きたい」「私も行きたい」と言われましたが、
うちの会社とその歯医者さんは遠いので…。さすがにわざわざ来るのはどうかと思うよ、と私は言いましたが、
それくらい、親不知って世間一般には大変なもの、らしいです。らしい、としか言えないんですけどね。
ううむ。
最近、メールにこう書いてあった、とか思っていて、
お返事をしようとそのメールを見たら私の記憶や解釈が間違ってた、というのがたまにあるのですが、
今回はメールじゃないから…と思っていたら、聞き違いだったようで、
次の練習の場所は…よく知っている裁判所の向かい側です。
ただし、その前に行く場所からは遠いんですけどね。
昔、お世話になっているピアニストの先生の演奏会を聴きにいこうとして、
ついでにほかの仲間と一緒にご飯を食べるということになって、
先輩が「知ってるお店を教えてあげる」とかそんなことで、場所を訊いて、
思わず「あ、●●警察のすぐ近くですね」と言ってしまい、
「知らないよ、そんなの(笑)」と笑われたのは私です。
そ、そうですよね…。(汗)
いや、その警察、当時は仕事で結構行ってたもんで、つい。(笑)
学生時代からの友人から先日メールが来て、電車から降りようとして押されてホームに転んでしまい、
駅員さんに助け起こされた、とありました。周りの乗客はさすがに驚いて「大丈夫ですか?」と心配そうに
言ったりしていたそうですが…。
ちょっと出歩くのも危険がいっぱいな今日この頃です。
ところで。
その人のメールによると、某電車の車内に「ポスターの盗難はご遠慮ください」というポスターが吊り下げられていたそうです。
なんか…ツッコミどころ満載なんですけど、その日本語。(彼もそう言っていました。)
そもそも、「盗難」って「盗まれる」(盗まれて困る)ことを指す言葉のはず。「盗む」ほうに使ったら変ですよね。
そして、他人(この場合は電鉄会社かな?)の持ち物であるポスターを勝手に持っていくのは、ただの泥棒です。
「ご遠慮ください」という表現には昔から(高校生時代から)どうも引っかかっていたのですが、
これはさすがにそんなやわらかい表現で丁寧っぽくごまかしている場合じゃないと思います。
「ポスターを勝手に持っていくのは犯罪です!」とか、せめて「ポスターの持ち去りはやめましょう!」くらいでないと。
このところ、くら寿司のちいかわ問題をはじめ、牛角のコラボグッズの盗難とフリマ出品とか、
さらになんと警察官が警察署の備品をフリマに出品して見つかったとか(でも処分はたったの3か月だったような)、
自分のものと他人のものの区別もつかない連中がわんさかわいているみたいで、怖いし悲しいです。
やばすぎる世の中。
なんだかわかりませんが、このところ48時間おきくらいに各地で(しかも前の日とは全然違う地域で)
線状降水帯とやらが発生している気がするんですが…大丈夫なんでしょうか、日本。
私は数年前、線状降水帯のせいで怪我をして、そのせいでいまだにまともに歩けなくて大変な思いをしているので、
この言葉を聞いたり目にしたりするたびにいやあな気持ちになります。
早く天気になあれ。 (‐人‐) いのり
ほんのちょっぴり秋の気配の兆しの予感の匂いが漂っているようないないような気のせいのような関東地方。
通勤で歩いていたら素敵な公園を見つけました。
わあい、オトーさんだあ ヽ(´▽`)/~♪ わ~い
でんでん公園なんてものがあるんですね。素敵です。
調べてみると割と新しいではないですか。私もいつか行けるといいなあ。
秋の気配…少しするようなしないような今日この頃ですが、一時期よりは気温もだいぶマシには
なっていますね。散歩がしたいのですが、脚の調子が悪い上に明日は雨が降るという話なので、
秋らしい、いい感じの気温で晴れた日が来ないかなあ、と思っております。
オトーさんはまた通勤を始められたのですね。元気に働けるうちは人間、仕事もしたほうがいいと思います。
もっとも、「お金がないから仕事をせざるを得ない」という人も多くて(はっ。私もだ)、
それはちょぴっと悲しいですけどね。(笑)
弟の誕生日だったので、妹がいろんなケーキを買ってきました。でも、私のは最初からモンブラン一択だったみたいで。
なぜみんな私がモンブランだと思ってるんでしょう。親友Kちゃんも昔喫茶店で勝手に私の分として
モンブランを頼んでいましたし。(笑)
でも、モンブラン、好きなのは事実です。
子供の頃(浦和)、商店街にケーキ屋があったのですが、うちはお金がなかったし、ケーキを買うことはなかったんです。
でも、ショーウィンドー越しに見えるケーキの中にたしかモンブランがあって、憧れていたという記憶はあるんです。
モンブランは実際においしいことが多いけれど、その頃の憧れの気持ちもプラスされての評価なのかもなあ、と
時々思います。
4歳か5歳のとき、誕生日に母がアップルパイを出してくれました。手作りだったのではないかと思います。
でも、「パパが帰ってきたら食べようね」と言われたので、残業でなかなか帰ってこない父をアップルパイを見ながら待ち続け…。
いまだにアップルパイを見ると、そのときの「パパ、早く帰ってこないかなあ」という気持ちを思い出します。
どうやら、父もアップルパイが好きだったみたいで、大人になってからそれぞれが違うケーキを選んで食べるように
買って帰ると、だいたいアップルパイは父に取られていました。(笑)
昨日、朝から「これのあと、書くんだもんね」と言いつつ、結局夜にはふらふらするのでそのまま寝てしまって…。
というわけで、一日遅れですが、Jun さん、お誕生日おめでとうございます。
Happy♪(* ̄ー ̄)ノ”iiii Birthday♪
東京も相変わらず暑いのですが、そちらはもう少し暑さが厳しいのではないかと勝手に思っております。
うちのあたりのこの後二週間の予報も最高気温が31度~35度ですし。
あ、とはいえ、今朝は庭でツクツクホウシが鳴いていたので、気持ちだけちょっと秋が近づいてきているような
感じになっています。(笑)