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5月大文字山トレーニング

5月大文字山トレーニングのリーダーを募ります。
春が深まるころになります。新緑の大文字を楽しみたいものです。

なお、第1週の3日はゴールデンウイークの中日になりますが小生が担当します。
大文字山下山の後に有志で円山公園で行われる憲法集会に参加したいと思っています。

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5月大文字山トレーニングのリーダーと予定は確定しました。
ありがとうございました。

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15日の週のみとなりました。
よろしくお願いします。

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240321大文字山トレーニングにて

240321大文字山トレーニングはみささぎの森から神山に登り、峠からE’・Fコースを経て京都トレイルに入りました。
冷たい風に小雪がパラパラと舞い、時には薄い青空が覗くなど何とも目まぐるしくかわる天気でした。
山頂にはいかず楼門の滝へのバイパスルートを使い滝を見た後、霊鑑寺に降りました。
写真(ストンさん撮影)は楼門の滝でのスナップです。
新しく会員になられたGさんは初めて訪れたコースや滝を楽しんでおられました。

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ポンポン山公開山行

ポンポン山公開山行
3月24日(日) 中止のお知らせ
残念ながら雨のためポンポン山は中止いたします
リーダーからの連絡がありました

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金勝アルプス 天狗岩みんなでイエ~イ!!

寒い日が続きましたが、この日は絶好の山行日和!14人、3グループに分かれ、一丈野駐車場から落ヶ滝、鶏冠山へそして、だんだんこの山ならではの岩場へ・・・「なるべくロープを頼らず・・・」

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日本全国に60以上のご当地アルプスがあるそうです。日本全国のご当地アルプス(ヤマケイより)。

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金勝アルプスと三国山 揃い組

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耳岩の下でランチタイム、みんな満面の笑顔です!

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大人の遊園地、天狗岩!オモシロイ!

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みんなで登った岩山の頂上!!最高!

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金勝アルプスの魅力のポイント天狗岩。スリル満点!でもみんな登れる人気スポット!!

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バイカオウレン

NHK朝ドラ「らんまん」でおなじみの花「バイカオウレン」です
奥比叡の境内に咲いていました

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バイカオウレン

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#4バイカオウレン

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#3バイカオウレン

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#2バイカオウレン

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3月21日(木)のつどいの学習会のお知らせとお願い

今回は「三角巾の使い方」です。①三角巾のたたみ方、しまい方  ②圧迫包帯止血の方法 頭部とひざ
               ③固定の方法 腕・肩  足首   付録④被覆の方法 頭部・胸部
三角巾を使ってやります。三角巾の準備をお願いします。救急セットにしまい込んで折線がついてしまっているものは、アイロンをあてて扱いやすくしておいてください。
皆さん、正しい「本結び」できますか!これができると固く結んでも簡単にほどくことができます。
できる方は、ネットで調べ予習してみてください。

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3月6日大文字山トレーニング中止

キッチンさんに代わっての連絡です。
明日3月6日の大文字山トレーニングは天候不順につき中止するとのことです。

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3月20日(水) 比良例会山行ー釈迦岳

3月20日(水)の比良例会山行ー釈迦岳の詳細をお知らせします。
    (3月号の会誌に載っていませんでした)

日時   3月20日(水) 祝日
集合   京都駅湖西線 (京都7:24発ー比良8:09着)
     * 乗車後、参加者確認します
コース  比良駅8:20発ーイン谷9:20ー比良登山リフト跡ー釈迦岳12:00/昼食/12:30出発
     〜ピストンでイン谷14:30ー比良駅15:30
所要時間 7時間半
装備   日帰り一般
地図   昭文社 比良山系
申し込み 奥野 090-4497-2013 電話かライン

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赤坂山

2/23、「雪山訓練」の為の赤坂山でしたが、生憎雪は少ない中でそれなりにとても楽しい山行でした。参加者11名。武奈の木平まで登っても雪は無く、暫く過ぎた辺りから少しずつ雪が表れ粟柄越に近づくころからはしっかり雪で覆われていました。山頂に到着すると全員で大歓声! 風が吹き雲の間から周囲の山や琵琶湖も見えて寒さを堪えて堪能。風を避けて粟柄越を過ぎた付近で昼食及びビーコン訓練。大半の方は初めてのビーコン、全員が少しずつ体験しました。安全に下山し、あっという間に一日の山行を終えました。

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雪が少ない中ではありましたが、アイゼン初体験の方には折角なので装着して頂き、その安定感に思わず感動の声!

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昼食後にビーコン訓練。早く見つけて雪の埋まった仲間を助け出そう! 初めてのビーコン操作、皆さん真剣に取り組み良い体験ができました。

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山頂付近で、思いがけず霧氷と琵琶湖のコラボに感動!!

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武奈の木平では雪兎の出迎えがありました。

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坊村〜西南稜~武奈ヶ岳山頂へ

2月18日の天気予報はおおよそ晴のはずでしたが、暗雲とした曇り空。駐車場に着くと雪ではなくぽつぽつ雨。
「個人山行ならやめてるな」・・・カッパを着ての出発。

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ヤッパリ頂上まで来て良かった!

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御殿山でランチタイム。ここで引き返すのか?せめて西南稜へ・・・・ここまで来たら頂上へ・・・辺りはガスって展望は全くなし。
とにかく8人みんなで武奈ヶ岳の頂上を踏みました。下りは夏道を通りました。やはりぬるぬるの下り道。チェーンアイゼンには泥や葉っぱが絡みついて、よけいに滑ります。下ってきて比良山荘の前の水路で気を遣いながらどろどろ靴を洗いました。
急騰ヌル道は緊張の連続でしたが「面白かったな!」とリーダーの弁!

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御殿山コースの冬道は雪のない急登!ふんばってもどろどろぬるぬる道は滑る滑る!!

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