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アニメ「無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~」 

「無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~」
第10話「この気持ち」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60824434.html (あにこ便に変更しました)

>魔力を持たないと言っていたので、自分を守ってもらうために当時はオルステッドにくっついていたのでしょうか。
どういういきさつなのか、よくあんな危険な男にくっついていたものでしょうか。

>絵的にはこれらの描写が上手かったでしょうか。
はい、フィッツ先輩の心の揺れが非常に分かりやすかったですね。何とも可愛く見えました。
そしてそんな動揺を今回も引きずってしまう、実に乙女なフィッツ先輩…シルフィでしょうか。

フィッツ先輩はルーデウスとナナホシとの関係を疑って気が気ではない様子。いっそ真相を知らせてあげてはとも思いますが、同じ世界から転移あるいは転生したと知ったら余計気にするでしょうか。
だからといって、特別な関係とは限らないのですが(他所のカタリナとソフィア、あるいはアイドルから生まれた双子のように仲良しな場合もありますが、あれらも前世の関係と今世の仲の良さとは関係ないですし)。
むしろなろうとかを見ていると、転移者や転生者が二人いると対立関係の方が目立つような(今期は見ていませんが、「聖女の魔力は万能です」の二人も成り行き上仲が良いわけでは無かったですし)。

いつの間にか大学で一目置かれるようになったルーデウス。リニアーナとプルセラもナンバー2を争う関係に(他所のオーベルシュタインなら危険視する状態かと)。他にも取り巻きになりたがっている者がいるのでしょうか。

魔王様は強いけれどフランクで陽性で良かったですが、痛飲しているのは酒の類か何かでしょうか(ザノバが飲むのを止められていたので)。ジュリエットが普通に飲めるのはさすがはドワーフと言うことか(見た目からしてコンプライアンス的にマズくないのかとちょっと心配になりますが)。他所の異世界食堂のドワーフたちを思い出します。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/e/5eeb2a06.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/b/fb6a4279.jpg (第9話より)

フィッツ先輩にどんどん惹かれていくルーデウス。わざわざ教頭に先輩の性別を聞こうとするとか、相当テンパっているように見えますが、これでフィッツ先輩から、他所の魔王のように『どっちでもいいではないか』なんて言われたら悶々が止まらなくなりそうでしたが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/7/679eb108.jpg (第5話より)

幸いすぐに女性であることが判明。急に気分が軽くなったようですが、逆にフィッツ先輩の方がルーデウスにどう思われるか気が気ではなくなりそうで。彼女、「ルディは僕に向かってじゃなくフィッツに向かって手を振っているんだ」と言っていましたが、その悩みは依然解消しないどころか、ルーデウスが「フィッツ先輩」を隙になればなるほど、余計深まるでしょうか。かといって、嫌われるのはもっとイヤでしょうし。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/e/4effc728.jpg
ルーデウスも、EDからの回復を喜んでばかりではいられなくなりそうに思います。乙女な先輩とどう付き合っていくものなのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月12日 07:52)

アニメ「青のオーケストラ」

「青のオーケストラ」
第20話「夏の居場所」
https://mananige.site/?p=33882

前回までと打って変わってのんびり夏を楽しむ中休み回だったでしょうか。
前半は立石部長の本当に日常っぽい話でしたが、地面に落ちているセミにビビるとか虫嫌いなのか感受性が強い人なのか。
そして、強豪校(と言っていいのか分かりませんが)を率いる部長ですが、彼女も一の演奏に相当衝撃を受けていたようで。後半、一や山田が佐伯の演奏に衝撃を受けたのと同様だったのでしょうが、彼女はそういう感情を表に出さず頼りがいのある部長をやり通したのですから実にお疲れ様だったかと。今後は次の演奏会が彼女の高校部活の引退試合的なものでしょうか。心置きなく受験勉強ができるように、悔いのない演奏会になると良いですが。

>電話越しに律子に対し「あいつとケンカしてくる」と言い放ち、佐伯に対した一でしたが。
>佐伯に対して持っていたわだかまりを「ケンカ」と問題を単純化できたことで、よほど気分をスッキリさせることができたのでしょうか。
普通にお祭りを楽しむことができたようですが、それで却って気持ちが凪いでいることに危機感を覚えたようです。そこで射的でちょっと佐伯から挑発されたので、良い感じに気持ちが温まってきたことでしょうか。このままのテンションで行けると良いかと。

>「鉄オタ」とか「いい歳したオッサンがはしゃいでる」とかいった表現が印象的だったでしょうか。
クラシックと言うと高尚な雰囲気ですが、このように表現してもらえると親しみやすくなりますね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月11日 18:58)

アニメ「デキる猫は今日も憂鬱」

「デキる猫は今日も憂鬱」
第10話「デキる猫は留守番がデキる?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60815520.html

一泊の社員旅行ですが、幸来さんにとっても諭吉にとっても大変だったでしょうか。

>そしてよくいるパワハラタイプの上司ではなく、そこそこ温厚な人に見えそうでしたが。かつ、わざわざ役員の人がほとんど平の社員たちを囲んで飲もうとしたりとか。
社員旅行ではみんなが幸来さんに来てほしいそうで、そんなに人気があるのかと思ったら、アルハラ対処要員でした。そして旅行先でも常務が酔いつぶれるまで相手をさせられたのかずいぶん酔っぱらってしまいました。常務も悪気なく迷惑な人のようで…。

>そして皆の尊敬のまなざしを受けて颯爽と帰宅する姿などは、以前取り上げた真冬先生と重ねたくます、私生活とのギャップを含めて…。
ご紹介ありがとうございます。あまりにもそっくりの構図で思わず笑いました。同僚からはしっかり者と認識されてしまっていて、内情はとても明かせないでしょうね。これは本人にとってはしんどいでしょう。
今回も部長にお姫様抱っこされているのに唖然とされ、翌日の二日酔いでも心配され、と諭吉が居ないとどんどん疲れが溜まっていくのが分かって心配になります。

諭吉もしっかりしてはいてもやはり幸来さんが居ないと寂しいようで、すっかり共依存でしょうか。仁科さんにもわかるほど元気が無いのですから。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/c/1c903e44.jpg

もう精神的に幸来さん無しではやっていけなさそう。まあ実に飼い猫らしいと言えますが。
互いに少しでも離れていると寂しくて愛おしい、というのは他所のリザとヨゾラと同じでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/7/e7a29607.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/5/357ffac2.jpg (第12話)

翌日は土産の割烹着を着た諭吉にまたシジミの味噌汁を作ってもらって元気が出ると良いですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/8/18faba06.jpg

やはり幸来さんと諭吉が直接絡まないとちょっと物足りないので次回はまた日常に戻ってほしいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月09日 19:19)

「デキる猫は今日も憂鬱」
第10話「デキる猫は留守番がデキる?」

>そして旅行先でも常務が酔いつぶれるまで相手をさせられたのかずいぶん酔っぱらってしまいました。常務も悪気なく迷惑な人のようで…。
このあたり、張り付けていただいたあにこ便でのNo.16のコメントが印象的でした。巻き込まれる平社員たちの気も知らずにと…。

>今回も部長にお姫様抱っこされているのに唖然とされ、翌日の二日酔いでも心配され、と諭吉が居ないとどんどん疲れが溜まっていくのが分かって心配になります。
特に同僚の女性社員二人にとっては、珍しいものでも見たような感覚だったのでしょうか。
しっかり者のイメージで見ている幸来の思わぬ乱れ方に。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/4/d4e844bf.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。」

「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。」
第10話「~薄情王女は潜入する。~」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60819679.html (あにこ便に変更しました)

>こういったあたりは悪役令嬢物のお約束といおうか、他所の勢女カタリナあたり比べても変わらないでしょうか。
カタリナは自己評価が高くないというか気づいていないのが愛嬌になっていますので(実際ふだんの行為行動も聖女とはかけ離れて見えますし)、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/2/e25cb08a.jpg (二期第1話より)
プライドもこれくらい気楽になれたらいいのに、と思います。

>こういったあたり「衣食足りて礼節を知る」の言葉があるとおり、これまでのように自分の周りの人間のために尽力するのも、今回のように浮浪児二人を預かった野盗征伐に乗り出すのもいいけど、国民皆が平和に食べれるように内政に力を尽くす方向にも働いていってほしいものです、プライドには。
今回も直接野盗討伐、それも騎士団の陣頭指揮とかならまだしも、自ら囮になるとか絶対叱られ案件でしょうか。のみならず宰相と次期摂政が同行とか、トップがそんなに前線に出ていいのか、と今更ながらに思ってしまいます。まあ最強レベルの王女が野盗如きにどうにかされるとも思えないので、別に緊張はしませんでしたが。そしてステイルの力が有ったので確かに事がスムーズに進みましたけれど。
部下の陣容を整えて、そろそろ広く民政全般について掌理する頃ではないかと思ったりしますが、この分だと女王になっても現場に出かけていって第一線で体を張って頑張るつもりでしょうか、プライドは。もうこうなったら、他所の上様とか↓こちらのご隠居のように毎回一話完結方式で「暴れん坊女王」として悪人退治をする構成もありでしょうか。
「懐かしいアニメのOPED(まんが水戸黄門)」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm36866216

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月10日 13:31)

「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。」
第10話「~薄情王女は潜入する。~」

>もうこうなったら、他所の上様とか↓こちらのご隠居のように毎回一話完結方式で「暴れん坊女王」として悪人退治をする構成もありでしょうか。
かなりしっくり来るでしょうか、このような表現が。
「王女様の名を騙る痴れ者め」「このような所に王女様がおられるはずがない」などと言い放つ悪党を毎回始末する展開が、実に違和感朝そうで。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「うちの会社の小さい先輩の話」

「うちの会社の小さい先輩の話」
第8話「良い子は寝る時間ですよ?」
https://anitubu.com/archives/post-74051.html

レギュラー4人で温泉旅行。つい先日の幸来さんのところの社員旅行と比べたくなります。こちらは誘い合わせての旅行で、4人で有給を取って出かけるし、主任については部下の篠崎の方から自主的に誘うとか、どこまでもホワイトで風通しのいい環境であることが感じられます。
先輩の希望で猫のいる旅館と言うことですが…猫だらけと言うことで人気の島は聞いたことがありますが、旅館に猫がいるというのは昨今有るものなのか、と思いましたが。
日本中にあるんですね。
「猫のいる宿おすすめ20選 添い寝で看板猫と泊まれる宿から猫がたくさんいる宿まで♪」
https://petokoto.com/articles/2018
これは「カワイスギクライシス」でネタにしても不思議ではなさそうで、もしかすると原作で採り上げてたりするのかどうか。リザならきっとヨゾラも連れて行って、他の猫を愛でてヨゾラに焼きもちを焼かれそうですけれど。あるいは幸来さんなら諭吉も(着ぐるみの人ということにして)同行して、諭吉が猫たちに懐かれたりとか。

泳げないにしては気合の入った水着を着てきた先輩、篠崎が溺れかけると普通に救助。庇護欲の強さが垣間見られて彼女らしかったかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/09/09/2309030143336517.jpg

夕食もアルハラの類はゼロで勝手に飲んで酔える、とか幸来さんが羨ましがりそう。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/09/09/GSzaLYBKLhzIaUi.jpg
正直酒乱気味で、相手が篠崎でなければ先輩の方がアルハラやっているようなものかと思いますが。

その後は、まあ篠崎が流され体質でギャルゲーの主人公向きだな、といったところでした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月10日 19:15)

星雲賞

時事関連でちょっと書き留めておきたいことを。
昨日H-IIAロケットの打ち上げが成功しましたが、このロケットは2002年に、優秀なSF作品およびSF活動に贈られる「星雲賞」を受賞しているとのこと。ジャンルは「自由」とあります。
「星雲賞」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%9B%B2%E8%B3%9E#%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%BC%94%E5%8A%87%E9%83%A8%E9%96%80%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E9%83%A8%E9%96%80

この賞の名を聞いて自分が思い浮かべたのは「ママは小学4年生」でした。こちらは1993年の「メディア(映画演劇部門)」部門を受賞しています。
まったく別分野の両者ですが、共通点が見つかるのはなんだか嬉しかったです。

H-IIAロケットから分離された月面探査機「SLIM」は、これからまだ月面でのミッションが控えていますが、こちらも無事ミッションをコンプリートしてもらいたいということで、以前の小惑星探査機「はやぶさ」のコミカライズを連想します。
「探査機はやぶささん」
https://booklive.jp/product/index/title_id/20040910/vol_no/001
「小惑星に挑む」
https://booklive.jp/product/index/title_id/249332/vol_no/001

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月08日 14:21)

>ジャンルは「自由」とあります。
貼り付けていただいたウィキのページを見ると、コミック部門に「こち亀」が受賞したことがあるなど、基準は本当に自由なのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」

「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」
第10話「胃袋の果てに」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60812243.html (あにこ便に変更しました)

>ハッコンの模倣版にして超劣化版とでもいった所でしょうか。
>もちろん、本物が帰って来たならかなうレベルでは到底ありませんが。
違いは一目瞭然だと思うのですが、お役人はハッコンだと思っていたようで。ズラリと並んでいたのに全部ハッコンだと思っていたのかどうか。変身もできますから分身もできるとでも思ったとか?

>ただ意外と、あにこ便のではNo.12をはじめとして好意的なコメントも見られたのが印象的でした。
ドライブスルーだと解釈すると、あれはあれで一つの進歩でしょうかね。

そろそろまとめにかかる頃かと思いましたが、単話ののんびりムードの話でした。
最近、他所の高校の管弦楽部やら勇者のいる王国やらでゼーレみたいな会議が行われましたが、こちらでも行われたようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/c/bca0517f.jpg

大食い大会は本当にガチの大食いがいると商売として成立しづらいもののようで、そういう話が「うる星やつら」にもありましたっけ。あちらには胃袋ブラックホールがいますから。
http://uruseiyatsura.web.fc2.com/motif/big_eater.html
「三者三葉」の小田切双葉のように同じ店で何度も完食させてもらえる幸せな子もいますけれど。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/8/f890461b.jpg (第7話より)

今回の話は、印象としては後半の「始まりの階層」の方がメインと言うか、大食い競争は休憩をはさんだ二段階にせず最初から全員対決でもよかったように思いました。途中に挟んだ「幸せを呼ぶ畑」とやら言う舞台も何も描かれませんでしたし(原作にはあったのを端折ったのでしょうか)。

そして「始まりの階層」には、シュイの知人の園長先生と子どもたちが。子どもたちはこの階層から先には進めなかったようで。園長先生もそうなのか、と思ったら、実は凄腕の冒険者とのことで自発的に子どもの世話をしている侠気溢れる人物のようです。かつての活躍を見てみたくなります。ハッコンを拉致しに来た盗賊たちは果たして命が有ったのかどうか…。
風呂の用意ができていないと、さっそく温泉自動販売機に変身。そんな販売機もあるとは。コイン式シャワーでも出すのかと思ったのですが、やはりみんなでのんびり入浴の和む時間はお風呂が最良でしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/a/0af12f78.jpg

ラッミスはポーター役で付いてきましたが、ハッコンがその気になれば段ボールの手作り自動販売機になって軽量化してシェイでも運べるのに、パートナーとしてついていくのが当然というスタンスでしょうか。ハッコンが点滅しているとそれも悩んでいると察してくれるくらい気心も知れて、本当にハッコンとしても嬉しく思うのは当然でしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月08日 10:05)

「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」
第10話「胃袋の果てに」

>途中に挟んだ「幸せを呼ぶ畑」とやら言う舞台も何も描かれませんでしたし(原作にはあったのを端折ったのでしょうか)。
『予想外な展開だったな』『あそこでこうくるとは…』などといった台詞は舞台を端折った自虐ネタだったのでしょうか…。

そして大食い大会の結果、ハッコンを一日自由にできる権利ということで、ハッコンを運べるのかと思っていたら、ハッコンの付き人とか運搬係とでもいう位置づけだったのでしょうか、ラッミスが運んだりと。

>園長先生もそうなのか、と思ったら、実は凄腕の冒険者とのことで自発的に子どもの世話をしている侠気溢れる人物のようです。
このあたり「北斗の拳」でメインキャラのパットをはじめ多くの孤児を養っていたトヨさんという老婆を思い浮かべそうでした。
https://ameblo.jp/yoshiki-0722/entry-10795323751.html
「北斗の拳」は一応一通り目を通したという程度の読み方で、詳しいとはいえませんが。

>風呂の用意ができていないと、さっそく温泉自動販売機に変身。
水道の完備した現代人だと忘れそうになりますが、水道がないと井戸なり川なりからバケツなどで一回一回運んで水を桶に入れていく作業でしょうから、相当な重労働となる事でしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/d/3d05b2a8.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

(追記です)

大食いたちの襲来のイメージが、特撮映画のポスターっぽかったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/c/0c6d8580.jpg
https://eiga.k-img.com/images/movie/36485/photo/8c9f52ac67473d00.jpg?1469169466

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月08日 10:30)

アニメ「おかしな転生」

「おかしな転生」 
第10話「愛の林檎と悲しき戦雲」
https://anitubu.com/archives/post-73904.html

>このあたり、以前の交渉ベイスにしてやられたのがよほど堪えているのか、リコリスとの婚約についてもやたら深読みしまくっているのが苦笑しそうでした。
今回の伯爵の様子を見ると、前回してやられた意趣返し程度のつもりだったのでしょうか。その後たくさんの縁談が持ち込まれたのに癇癪を起こしていましたが、何をいまさらという感じがしました。
良いコネクションが出来る縁談なら検討してみても良いのではないかと。

>あるいは婚約したリコリスとの付き合いも、ベイスの実年齢を考えると子どもをあやすような感覚になったりするのかどうか。
ペイスの方はリコリスを慰めて親密になりましたが、これはペイスの中身から考えてやはり子供をあやすような気持なのでしょうね。そこは「勇者に全部奪われた俺は勇者の母親とパーティを組みました!」の主人公と同様なのかも。
そしてリコリスがかなり自己否定の気持ちが強いので放っておけない、という庇護欲が強く出たものかと。他所のなろう小説で、相貌が醜いということで幸せを諦めている令嬢を主人公(転生者)が励ましプロポースする、というのがありましたが、それに近いのかも。
「ゴブリン令嬢と転生貴族が幸せになるまで 婚約者の彼女のための前世知識の上手な使い方」
第2話「お見合い」
https://ncode.syosetu.com/n0174gy/2/

ただ、リコリスがずっとペイスに気を使われてばかりの関係なので物足りなく感じていたのですが(それこそ売国王子の妹ほどでなくてももう少し彼女自身の活躍を見たいかと)、今回ペイスの砂糖づくりに一つヒントをくれたのは嬉しいところでした。
ただ最初搾汁機で搾るのに苦労しているシーンを見たときは、「コミック乱」で読んだ「豊作でござる! メジロ殿」という作品に出てきた似たシーンを連想し、ここに出てくる女性のように実はリコリスがすごいパワーの持ち主で難なく搾ってみせたりするのかと想像しましたけれど。
「豊作でござる! メジロ殿」で圧搾機を使う話
https://twicomi.com/manga/chisakaaya/1232684376648867840
「豊作でござる! メジロ殿」
https://www.cmoa.jp/title/182012/

あと、リコリスにプレゼントしたりんご飴は何か特別な工夫を凝らしているのかと思いましたが、ハートマーク以外は特に特徴は無いようで。りんご飴専門店があるそうで、そこではいろいろなタイプがあるようなので、ペイスなら知っていそうですが。
https://www.candy-apple.shop/menu/

ウキウキのペイスの期待を裏切って戦争が勃発。本作は主人公の趣味といろいろな騒動とがあまりリンクしていませんので、今回もお菓子作りを邪魔されてしまうことになるかと思いますが。ペイスの知恵と魔法で事態を大きく動かせるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月06日 00:33)

「おかしな転生」 
第10話「愛の林檎と悲しき戦雲」

>今回の伯爵の様子を見ると、前回してやられた意趣返し程度のつもりだったのでしょうか。その後たくさんの縁談が持ち込まれたのに癇癪を起こしていましたが、何をいまさらという感じがしました。
個人的には、ここは伯爵としてより女性としてリコリス側に立つかとも少し期待もしましたが…。
リンク先や画像では、「こち亀」での両さんと大原部長のやり合いと重ねるコメントもあり、あるいは今後ともこのように仲良くケンカし続けていく間柄もアリと思えそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/09/05/AKdxumUFsqDTqdo.jpg

>ただ最初搾汁機で搾るのに苦労しているシーンを見たときは、「コミック乱」で読んだ「豊作でござる! メジロ殿」という作品に出てきた似たシーンを連想し、ここに出てくる女性のように実はリコリスがすごいパワーの持ち主で難なく搾ってみせたりするのかと想像しましたけれど。
ご紹介ありがとうございます。
菜種油の有効活用で悩む話や、パワー派の妹が登場した話としては記憶してましたが、搾汁機の場面は不覚にも失念していたでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「好きな子がめがねを忘れた」

「好きな子がめがねを忘れた」
第10話「好きな子からお願いされた」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60811006.html (あにこ便に変更しました)

>古見さんが過去に修学旅行に怖くて行けなかったというのを只野くんに告白した際など、二人で休みましょうか、二人で京都に行きましょうかと只野くんに告白(?)されても、実際にはクラスの皆が古見さんを放っておかない雰囲気でしたが。
情報ありがとうございます。あらためて見てみると、只野くんもそれなりに古見さんと一緒にいることを認められていたんですね。成瀬くんの悲惨な境遇に比べると。もっとも、二人きりの京都旅行に誘ったことが山井さんに知れたらと思うと恐ろしいですが。
三重さんは普通に仲の良い友達がいますから、小村くんがこんな誘い方をする機会は中々なさそうですけれど。

>今回も、校外学習の後の事ではありますが、廊下に他の生徒がいない確証などまるでなかったと思いますが、小村くんに三重さん…。
本人たちは周囲に気を配る余裕がないほど初心者モードのドキドキ状態だったでしょうけれど。通りすがりの他の生徒にしたら「何見せつけてるんだ」と言った感じでしょうか。

>なお、張り付けていただいたあにこ便でのNo.6やNo.18のコメントを見ると苦笑しそうでした…。
確かに眼鏡塚とか作ってもいいくらい壊していそうですね。そしてふと思いついて検索してみると、「眼鏡供養」というものがあるそうで。これは三重さんも供養を依頼していても不思議ではなさそうかと。
「2022年『第10回 めがね供養会』の報告 」
http://www.megane.or.jp/index.asp?patten_cd=12&page_no=188

前回、小村くんの気持ちと自分の気持ちに気づいた三重さんが急接近。なんだか「三重さんははかれない」というサブタイトルでもつけたくなります。もう眼鏡を忘れるのも、小村くんに近づきたい底意があるのではないか、と疑いたくなるでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/3/33bd2aa7.jpg

恋バナに興味津々の染谷さん。期せずして三重さんのやきもちを呼び起こして二人を接近させるお手伝いに。三重さんのさらなる接近が可笑しかったです。
そして小村くんに髪を触らせるとか、気持ち的にも本当に接近しているようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/b/2b3e3027.jpg

文化祭の準備ではもう特に用もないのに小村くんにベッタリ。物理的にも心理的にも周囲が見えていないようですが、友達は温かく見守ってくれているようでなんとも優しい世界になっているものかと。
しかし、二人きりで暗い部屋で見つめ合うとか、実際三重さんの方からキスする気なのかと思いました。「一瞬で終わるからね」とか言うし。これでただ見つめるだけとか、小村くんでなかったら完全に誤解するシチュエーションではないかと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/9/29bcccb0.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月07日 15:09)

アニメ「Lv1魔王とワンルーム勇者」

「Lv1魔王とワンルーム勇者」
第10話「レオVSフレッド」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60804564.html

今回も実に楽しくて、体感時間が短かったです。シリアスでありながら笑いもちゃんと適度に混ぜてくれて。

アバンがかなり長く、Cパートと合わせてユリアとの出会いと仲間になるまでをちゃんと描いてくれました。出だしの、3人組を小ばかにしたような態度の独立独歩の姿は、個人的には「はたらく細胞」のNK細胞を連想しました。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/53978212.html (NK細胞はBパートで登場)

>もっとも、フレッドも本当にそこまで踏み切りもしないでしょうが。
今回のフレッドを見ているとかなり覚悟を決めていて本当に行くところまで行ってしまいやしないか、心配で、果たして内心や如何に、と言った感じでした。
レオもフレッドも引くに引けない以上、後はマックスの介入を期待したい魔王さまですが。
『レオとフレッドどっちを殺せってんだよ!なあ!?そんなこと俺に選ばせるつもりか!』
マックスはマックスでワンルームの中で進退窮まった感じでしょうか。旗幟を鮮明にしてどちらかに味方したら、もう片方を永遠に失いかねない、と考えたのでしょうか。
(それにしても、持ち上げられている魔王さまが可愛い)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/6/36a15729.jpg

でも、魔王はフレッドにしか望みを託せないという気持ちなのでしょうか、説得を試みそれが駄目になると自ら御出陣。まだ力が戻っていないにもかかわらず、戦いの場で魔王の復活を宣言。それは、レオとフレッドの共通の敵として登場することで、二人の戦いをやめさせようとするものと思えば、本当に健気に思えてました。一度墜落しかけてなおも戻ってきて挑発し、さらにマックスにも呼び掛けて。
で、撃墜されるという、なんとも涙ぐましい頑張りだったことでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/7/c7140ac6.jpg

お蔭でついにフレッドを引っ張り出すという大手柄でした。「魔王様、さすがです」と言いたくなります。
それにしても、自転車で国境まで駆けつける勇者マックス、さすがに半端ない体力でした。他所の金沢のエルフを彷彿とさせます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/7/a7466c29.jpg (第10話より)

甚だ決まらない割って入り方でしたが、これで後戻りが出来なくなったことでしょうから、次回解決に向かうのかどうか。そういえば、ゼニアが持って帰ったロッカーの中に何か事態を転回させる秘密の書類とか何かがあったりするのでしょうか。今頃ゼニアがそれを解析していたりして。
OPでは、マックスたち3人が並んで街の方に向かうシーンがありましたから、彼らが肩を並べて王国政府に物申す展開も期待したいです。

>そのOPに姿を見せない所を思うと、あくまでも自分では手を下さない立ち位置となるのでしょうか。
今もユリアが3人の様子を見ていることでしょうから、身重の彼女を安心させてあげてほしいですね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月05日 23:46)
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