>そういえば、ごく最近になって、東京メッツが札幌華生堂メッツに衣替えしていることを知りました(少年マガジンの水原勇気編までしか知らなかったもので)。
>火浦にしてみたら、故郷に錦を飾って、感慨が有ったのかどうか。
実を言うと、この段階の平成編では火浦は大阪ガメッツというライバルチームの監督を務めて、岩田鉄五郎らとライバルとして向き合う方向を取っているでしょうか。
https://dic.pixiv.net/a/%E7%81%AB%E6%B5%A6%E5%81%A5
ちなみにこのチームには、岩田鉄五郎の孫の岩田武司が加わったりもしています。
>佐和子さん辺りも案外、少年漫画が好きとかあったりして。授業参観の際、いづみさんのバイオレンス漫画の話を聞いても、平気そうでしたし。
このあたりなど和泉屋さんの同人誌で、昔は走り屋だった、という設定の展開を読んだ覚えがあるでしょうか。たしかの閃光の佐和ちゃんとか…。
佐和子さんの世代からして、夢中になった自動車漫画は「サーキットの狼」あたりかな、などと当時想像したりもしてました。
少々、走り屋バージョンな佐和子さんの画像も作成してみましたが。
「黒髪 髪の後部を団子状に束ねる 穏やかな表情 夜の高速道路 白いスポーツカーを運転する」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241208180243.jpg
白いスポーツカーと指定しているのは、「サーキットの狼」の主人公の風吹裕矢の乗る白いロータス・ヨーロッパを意識したもので、画像のクルマの造形はアレですが…。
もしや、コミックの「イニシャルD」のように自分の車に山口太郎左衛門商店の名を入れて社用車扱いにして、現在も矢熊山あたりを攻め立てていたりとか…。
http://www.ikaho-omocha.jp/museum/86fujiwara.html
なお、No.5377からNo.5379にかけてのちぐさの画像も拝見しました。
自分の出演している映画に彼氏と待ち合わせという事で、そのシチュエーションだけで私には興奮ものでしたが。
あるいは彼氏の方も単純にデートとして甘々気分でいたのが、映画でのちぐさの熱演にむしろ背筋が凍るくらいに震える思いがして、甘い気分など吹っ飛んだ…、などという展開なども想像したくなりそうでした。
No.2183kakizakiGTi2024年12月8日 18:18
>実を言うと、この段階の平成編では火浦は大阪ガメッツというライバルチームの監督を務めて、岩田鉄五郎らとライバルとして向き合う方向を取っているでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。メッツのメンバーもそれぞれに選択した道があるのですね。でも火浦監督ってずい分怖そうなイメージですが…。
そしてリンク先していただいた先を読んだところ、火浦は結婚しながら奥さんを亡くしたのですか。苦労の多い人生にまた悲劇が加わったものでしょうか。「狼の恋」で出会った女性には振られた形ですし。
これから彼の傷を癒す出会いが有るのかどうか。
本日ご投稿の「山口佐和子 」を拝見しました。
こういう佐和子さんの活躍はぜひ見てみたいですね。
おっしゃっている和泉屋さんの「閃光の佐和ちゃん」を思い出します(確か、その当時の佐和子さんの相棒として、「天使のしっぽ。」というアニメの金魚売りのランさん(メインヒロインの「金魚のラン」が人間体に転生したときのモデル)が、「雷鳴のランちゃん」という設定だったかと)。
>白いスポーツカーと指定しているのは、「サーキットの狼」の主人公の風吹裕矢の乗る白いロータス・ヨーロッパを意識したもので、画像のクルマの造形はアレですが…。
走り屋として名を成していた頃は、相当な修羅場をくぐってきたのかどうか。そしてわたしも少年誌で言えば、チャンピオン辺りで活躍していそうなタイプのように思えました。
佐和子さんって、本当に底知れなさを感じるところが有り、なんとなくママ4の中でも、ちぐさが一目置く稀少な人物なのではないか、と思えます。
>もしや、コミックの「イニシャルD」のように自分の車に山口太郎左衛門商店の名を入れて社用車扱いにして、現在も矢熊山あたりを攻め立てていたりとか…。
ご紹介ありがとうございます。今も現役という発想はありませんでした。それは見てみたいですね。
今も一声かければ、昔からの仲間や舎弟が集まってきたりして。
>なお、No.5377からNo.5379にかけてのちぐさの画像も拝見しました。
>自分の出演している映画に彼氏と待ち合わせという事で、そのシチュエーションだけで私には興奮ものでしたが。
ご覧くださりありがとうございます。描いてみて、サングラスも掛けず素顔で堂々としているあたりがちぐさらしい、とか思いました。
ワードはいずれも、「薄茶色でウェーブのかかったツインテールのロングヘアの美女 不敵な笑顔 シャツと細身のズボン 自分の主演映画のポスターの横に立つ 街頭」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241201133744.jpg
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241201135546.jpg
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241201202910.jpg
彼氏は、大介として名前を出そうかとも思いましたが、そこは確定させないことにしました。
>あるいは彼氏の方も単純にデートとして甘々気分でいたのが、映画でのちぐさの熱演にむしろ背筋が凍るくらいに震える思いがして、甘い気分など吹っ飛んだ…、などという展開なども想像したくなりそうでした。
それは良いですね!役者としてのちぐさの実力を見て認識を改める、というのはちぐさの彼氏になるほどの男なら、通過してもらいたいイベントでしょうか。
いろいろなバックグラウンドを考えていただけるのは、とても嬉しく思います。
そういえばと、ふと思い出したのが、「ガラスの仮面」のお嬢様女優の姫川亜弓のこと。あるドラマでの役作りのために、平凡な男に仮のアプローチをして、一時付き合うそぶりをしていたものの、役作りが終わり付き合う必要がなくなったのに、相手の男はすっかりその気になっているのをむしろ嫌悪の目で見て、さっさとおさらば。
スター女優と付き合うには、それなりのつり合いと覚悟とかが求められる、と思わされる展開でした。
https://manga.koyuki.click/manga/2020/05/02/post-2827/
ちぐさの彼氏の場合はどんなものなのか。まあ、ちぐさが選んだ男なら見どころのある者かと思いますが。
No.2185いくろう2024年12月8日 18:44
「妻、小学生になる。」
第9話「伝えたい、この気持ち。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61986175.html
前回までのあにこ便のまとめが、ごっそり削除されたようです。
どうもセリフも全部書き起こして再録するのは著作権上問題があったようで、それへの対処だとか。
その削除されてしまった前回分のまとめのコメントの中で、たしか「この作品は、圭介さんの成長の物語でもある」と言ったことが書かれていたと思うのですが、今回は特にそんな感じがしました。
千嘉さんと話し合いの場を持てたことで、現在の貴恵さんの苦衷がようやく分かったようで、ここからはどうこの事態を乗り越えていくか正面から向き合うことになりそうです。
今回は千嘉さんの冷静な対応に助けられたでしょうか。自分の娘が明らかに別人であることを感じ、実際圭介さんからそのことを聞かされてなお、よく落ち着いて受け答えしてくれたもので。
まあ、貴恵さんがいてくれなければ、万理華との関係もさらに修復不可能なことになっていたかも知れず、その点では貴恵さんがいてくれたことの有難味とかも感じたのかも知れませんけれど。
さて、今後はどう接していくものなのか。
守屋さんはもうこのまま新島家の真実に気付かないままなのかもと思ったら、ここに来てオフィスでの告白となり、圭介さんも彼女の言葉から自分のあり方を突きつけられたようで。ここで決意を新たにして、守屋さんに事実を明かすのは、なんとも見せ方の巧さを感じます。
ところで、貴恵さん。トラックに撥ねられそうになった万理華を助けるとき、幽霊なのに物理的に救っていたのは、熱意とか根性のなせる業なのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/3/1333e8d3.jpg
そしてどうも昨今は、貴恵さんか万理華のどちらか、あるいは両者とも異世界に飛ばされなくてよかったな、と思えたりします。
「はめふら」のカタリナもそうですが、残された人の悲しみを思うと。
No.2171いくろう2024年12月2日 22:39
「妻、小学生になる。」
第9話「伝えたい、この気持ち。」
>その削除されてしまった前回分のまとめのコメントの中で、たしか「この作品は、圭介さんの成長の物語でもある」と言ったことが書かれていたと思うのですが、今回は特にそんな感じがしました。
この作品に対しては個人的には、男の情けなさや悲哀を丁寧に描いてくれている作品という見方もしてましたが、誉め言葉として。
思えば原作では、貴恵さんへの惚れ込み方を原作では「10代みたい」と娘の麻衣から言われていたこともありましたが、見方によっては未熟者といった聞こえ方にもなったでしょうか。
>守屋さんはもうこのまま新島家の真実に気付かないままなのかもと思ったら、ここに来てオフィスでの告白となり、圭介さんも彼女の言葉から自分のあり方を突きつけられたようで。ここで決意を新たにして、守屋さんに事実を明かすのは、なんとも見せ方の巧さを感じます。
あにこ便のコメントを見ていても、圭介さんはつくづく不器用で噓のつけない人とあらためて思えそうで(責めてはいません)。
そして、いよいよ守屋さんが貴恵さんに直にトリガーを引くような形になるのかどうか。
原作を思い出しても背筋が凍るような気分になりそうでしたが。
No.2184kakizakiGTi2024年12月8日 18:38
これも、以前から採り上げている「ヤンとゲイルの物語」と同じく、自分が好きな銀英伝二次創作。
コミケで購入していましたが、ネットでも読めるようになったようで、嬉しい。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17282278
No.2180いくろう2024年12月8日 18:00
以前見ていたアニメ関連で、youtubeで偶々見かけた映像の話。
「恋する小惑星」にちなんで「COIAS」と命名された未発見小惑星検出アプリがサービスを始め、そこで発見された小惑星に、「Ao(主人公名)」「Quro(作者名)」「Hoshizaki(主人公らが通う学校名)」と言った命名がされたとのこと(もう一人の主人公の「みら」の名前が無いのは、元々恒星に同じ名前の「ミラ」があるので、それじゃあ「あお」の星も見つけよう、という話の流れだったから)。
「きらら漫画「恋する小惑星」の読者、小惑星を見つけて作者の名前をつけたことが話題にwwwww」
作中では、「あお」の名前の付いた星を見つけよう、ともう一人の主人公のみらが言っていたのが、作品が完結してから実現したということで。そのうち(あるいは既に)作者が、コミックスなりどこかの外伝でこのことを採り上げたりしないかどうか。
ニュースサイトでも、採り上げられていました。
「小惑星「アオ(Ao)」命名 『恋する小惑星』にちなんだアプリによる市民科学的発見」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c22875afaa85c1e7b9af52dadff88ecac26c8bf「小惑星「Quro」と「ホシザキ」命名 『恋する小惑星』にちなんだ命名」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c37e5b96cc8faaa52eaee3485587f547182db61上の映像で、漫画家の名前を命名された小惑星としては、既に「Tezuka」があることが紹介されていますが、ウィキペディアを見ると、人名が付けられた小惑星は数々あるようで。
「人名に因む名を持つ小惑星の一覧」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%90%8D%E3%81%AB%E5%9B%A0%E3%82%80%E5%90%8D%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A4%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7No.2176いくろう2024年12月6日 14:48
「アクロトリップ」
第10話「ジャイアント着電」
https://anitubu.com/archives/post-86138.html (アニつぶに変更しました)
今回も小ネタの連続でドタバタ色強め。
原作がショートギャグであることを思い出させてくれる回でした。
https://www.cmoa.jp/title/303527/
今回の巨大化ベリーブロッサムには、マジアマゼンタと共演してもらいたいです。
https://anitubu.com/archives/post-79288.html
マゼンタと違ってパンモロではないようなので、思い切り動けますし。
格好つけてさも佳寿を試すかのような物言いのクロマでしたが、内心焦って冷や汗だらだらだったことでしょうか。
サイン会ではベリーに〆られていたクロマ、多少は悪の総帥として名前が売れても良さそうですが、街中を歩いても誰も注目しないのは、住民がのんびりし過ぎなのかどうか。
クロマにメッセージを送るベリー。末尾(その後も無駄に長かったけれど)に「ありおりはべりいまそかり」と付けたのは「ビューティフルドリーマー」のサクラ先生のオマージュなのかどうか。
フルフェイスヘルメットで迫ってくるベリーは、クロマでなくてもちょっと怖いでしょうか。今どきですと、コンビニでも出禁になりそうですし。
顔を見せたがらないのは、ニキビでもできたのか?と思ったら前髪を切り過ぎたと。それに気が付いてしまう地図子のマニアックさがすごいと思いましたが、あるいは世のドルオタもそういうことに気が付いてしまうのかどうか。他所のえりぴよさんなら、大好きな舞菜が前髪を切ったなら一目で気付きそうですし。
そして「クロマに気付かれた」(気付かれてない)と泣いた佳寿は相当クロマのことを意識しているのでしょうか。
サイン会のときのパニクリ方を思い出すと笑えてきます。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/11/21/XQMVVvVxSmWKFxy.jpg
クロマにとって正義との戦いは至って真面目なものであってヒーローショーというものは興味が無かったようですが、ショーを本気にして乱入するとか、もはや子供以下の所業ではないかと。
それを止めに入ったベリーも結局邪魔をする側でした。
ママ4の銀河マンのように、アドリブ展開で観客の喝采を受けられれば良かったですが、結果はブーイングの嵐。
地元の正義の魔法少女の活躍なのに、何だか気の毒になります。
総統の訪問を控えてとりあえず基地の模様替え。訪問は取りやめになりましたが、クロマが脚をぐねったことはお見通しということで、基地内のことは全部筒抜け、というのは、まあ悪のラスボスならそういうものかと。
ふと往年の昭和仮面ライダーの首領を連想しました。
基地内で幹部がドジをやらかしたときは何も言わず、後になって口を挟んでくるシーンが有りました。姿を見せず正体不明の首領ですが、あれって一時席を外して幹部の失態に気付かなかった、とかなのかどうか。
https://crowsnote.blog.fc2.com/blog-entry-216.html
No.2174いくろう2024年12月5日 11:55
ネタバレになるので具体的なことは書きませんけれど、前の巻からの怒涛の展開で惹き込まれてしまいます。
本作の一つのクライマックスでしょうか。
これは雑誌連載で読んでいたら、個人的には毎回読むたびに次回が待ち遠しかったことでしょう。
それはそれで面白かったでしょうが、コミックスで一気読みできると勢いがそのまま持続して読めて、実に読み応えがありました。
そして次巻ではまた今回ちょっと引いた伏線で、どんな展開が有るのものかと先行きが楽しみです。
喜多川さんがコスプレが好きなのがどういう好きなのかが、シンプルに表現されていて、その好きの形に好感を覚えました。
難しいことでしょうが、この巻の内容までアニメ化されたら、と願いたいです。
No.2173いくろう2024年12月4日 10:19
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
第9話「邪竜降臨!」
プラバス公は偽物でしたが、今回墓から出てきたのも前回出てきた同じ個体なのでしょうか?夜ごと治下に戻ってまた出てくるとか?いずれにせよ魔力は大したことはなく、もう用済み扱いのようですが。それともまだ役立つ機会はあるのかどうか。
謎の使者が邪竜を作り出したようですが、早く止めないと、また草食ドラゴンの風評被害がひどくなりそう。
No.2170いくろう2024年12月2日 15:58
「君は冥土様。」
第9話「君と文化の段。」
https://mouseion.blog.jp/archives/26261635.html
ドタバタした文化祭編でした。これも雪さんにとっては日常を知っていく貴重な時間なのでしょうか。
日陰一族というのは武道の名門らしいですが、普通の名門なのか、それとも雪さんのように裏社会と関係が有ったりするのかどうか。日陰ナカの練達の俊敏さとかピンクの煙幕を見ていると、忍びの一族か何かか?とも思えますし。
曰く有りの一族の方が、これから雪さんとかかわりあう必然性が出てきそうですから、ちょっと期待したいです。今のところ唐突に出てきた感が有って、ポジションが今一つ分からないので。
ナカに対して厳格な兄は、もしかしたら内心甘いタイプというのはちょっと考えましたが、思った以上にシスコンでしたので、曰くのある無しと関係なく、雪さんにとっては面倒そうですけど。さすがに、実力的には後れを取ることはなさそうですが。
ナカの方は、ピンク髪で実力者であるところは他所の悪役令嬢のところのメルを連想させますが、気が弱くてコミュ障なところは、同じピンク髪でも、「ぼざろ」の後藤ひとりに近いでしょうか。
No.2169いくろう2024年12月2日 00:39
「2.5次元の誘惑」
第22話「この素敵な世界」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61982837.html (あにこ便に変更しました)
アリアの両親の関係修復も成就しそうで、かつアリアもレイヤー仲間として定着するようで何よりでした。
3日目、4日目は一般参加ですが、こちらの方も楽しい出会いを見ることができました。
四天王の一人、淡雪エリカはリリサの目標というだけあって、ディープな職人気質のようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/8/5850ad74.jpg
ピクシブ百科事典の拠ると、モデルと衣装担当者とのコンビだそうですから、喜多川さんと五条くんのようなタイプでしょうか。
オリジナルキャラに限りなく近づくとなると体形の維持も大変そうで、ほとんどスポ根の世界なのかも。
4日目はリリサと正宗の二人だけで、久しぶりにラブコメ色が。リリサはそろそろ自分の気持ちを隠し切れなくなってきたようですが、そう簡単にはカップリングに至らないパターンなのかどうか。そのことでトラブって、コスプレの方が停滞する流れにならないことを祈りたいですが。
一般参加でもコスプレをするとか、リリサはどこまで徹底しているのか。そのお陰で、リリエル系サークルでは嬉しい経験も。
本当にリリエルに献上するかのように、同人誌を進呈してもらえました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/6/26649ba9.jpg
「これは同人活動ですから、お代はもういただいてます。だから交換です」
と、ファンとしても同人作家としても、「本物」に出会ったかのような歓びすら感じさせる、実に印象深い言葉では無かったかと。
(ママ4のブースに、「本物」感のある大介やちぐさのレイヤーさんが来たりしたら、と想像すると、より感情移入しそうです)
そして、他の「リリエル」と遭遇。それも海外からのお客様ということで、ファンにとってはこれまた嬉しいことでしょう。見た目には区別がつきにくくて、鏡のコントでも見ている気分ですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/7/37b9326f.jpg
「少雨」という名前からすると、中国系でしょうか。
「アニメガタリズ」のコミケ回でも、中国人レイヤーが登場しましたが、昨今中華系のアニメが散見されるのを見ても、あちらでのアニメの隆盛を感じさせます。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/52388846.html
期せずして二人のリリエルによるラブコメ争奪戦が始まりましたが、オギノの考察によって事なきを得たのが笑えました。二人のリリエルを自我の分裂と解釈するとか、深いというかなんというか。
少雨さん、名前が出たところを見ると、再登場が有ることでしょうか。またコミケで、ダブルリリエルが見られるのかどうか。
それにしても、コミケ回と言うと冬より夏が採り上げられることが多い様に思いますが、やはり猛暑の中を参加することで、より印象が強くなるのかどうか。
No.2168いくろう2024年12月1日 16:06
No.5371のダンテを拝見しました。
画像と言い説明文と言い、本格的な悪の魔法少女感があるでしょうか。表情もなんだかマジアベーゼ感が有りますし、作品内容を知らない人がこの絵を見たら、かなりのワルと感じるのではないかと。
まだ恥ずかしさが先になっている地図子ですが、いずれこういう感じでベリーブロッサムの前に立ちはだかる好敵手になってくれると嬉しいですね。
No.2163いくろう2024年11月30日 11:37
>「黒い小さなシルクハット」などは、いくら作成を繰り返しても小さくならなかったでしたから。
それは、わたしも分かります。以前、岐阜の銭湯に愛崎ブレンダさんに入浴してもらったとき(no.5302)、小さいシルクハットが出なくて、諦めた覚えがあります。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241025155621.jpg
>なお、自分もちがった方向で道産子という事から着想がわいて、それほど脈絡はありませんが画像を作成してみました。
みらいが火浦健を演じるという組み合わせが面白いな、と思いながら拝見していました。当方で描いた道産子との関連ということで、とても有難いです。
そして、クールな北の狼も、みらいが演じるととてもホットな感じがして、精彩に溢れていますね。
そういえば、ごく最近になって、東京メッツが札幌華生堂メッツに衣替えしていることを知りました(少年マガジンの水原勇気編までしか知らなかったもので)。
火浦にしてみたら、故郷に錦を飾って、感慨が有ったのかどうか。
当方の画像へのご感想、どうもありがとうございます。
No.5365のちぐさは、おっしゃるとおりCMが頭にありました。ワードは、「ニンマリと笑う美女 ウェーブのかかったツインテール 赤い髪の、青い瞳の吊り目の成熟した美女 紫色のエプロン コマーシャルの撮影 出来上がったカレーライスの皿を「召し上がれ」と差し出す」でした。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241127234556.jpg
個人的に誰かに出すとしたら、やはり大介にであろうかと想像しますけれど。
それと、描いているうちに、以前読んだ二次創作で、ちぐさがなつみたちのカレー作りに参加する話があったのを思い出しました。作者の方のお名前を思い出せないのですが。セーラーチームと対立して、カレーを作って張り合う話でした。
ちぐさと大介の舞台稽古は、No.5368・5369共に「少年は黒髪でポニーテール 赤い髪でウェーブのかかったロングヘアの成人女性 カップル」でした。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241128165641.jpg
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241128193038.jpg
>当然ちぐさが指導的立場に立つでしょうし、大介もいたらぬ所はどんどん言ってくれとでも自分から言うかもしれませんが、大介の限界ギリギリを見極めたような苛烈な指導に、時には大介も泣き言を言ったり罵声を浴びせるなどして飛び出し、頭を冷やすと戻ってくる…。
>といった展開なども想像しそうでした。
具体的な情景は考えていなかったので、考えていただいた展開を読ませていただくと、より二人の関係が具体的に感じられて、見てみたくなります。
苛烈な指導をするちぐさ…。演劇大河漫画「ガラスの仮面」で、月影千草先生が主人公の北島マヤをしごきまくるところを連想してしまいます。
「冷凍室に閉じ込める? 読者の度肝を抜いた『ガラスの仮面』月影千草の特訓3選」
https://realsound.jp/book/2021/09/post-867783.html
No.5375のジュリエッタのワードは「リビングルーム 本にカラフルな絵がたくさん描いてある 5歳の幼女 金髪の外国人幼女 青い瞳 ウェーブのかかったロングヘア すごく嬉しそうに絵本を読む」でした。
自宅のリビングルームで読んでいる想定です。でも、保育園や幼稚園で友達と読んでいるなら楽しそうですね。
マリオは帰国しましたけれど、それはロンドンにいるなつみの近くにいたいという彼自身の希望からですから、ジュリエッタは両親と日本に残って保育園とかに行ったのかも知れませんね。
>MEMちょが自分のチャンネルに流すと「25歳くらいの人が好きそうなアニメのコスプレ」と酷評されて、同年代(?)ながらMEMちょを姉貴分のように慕うみらいが「そんなら、もっと古い作品のコスプレをしたろうかい!」と言わんばかりの勢いで試みた…。
MEMちょはみらいとタメ年を装っていても、自然と姉貴分の風格が出るでしょうね。みらいは相手に甘えるのが上手い妹気質な感じがしますので、ウマが合いそうでしょうか。
いっそそのまま苺プロダクションに入ってしまうのも有りでしょうか。
星野兄妹には謎な人物が付きまとっていて、二人を翻弄しそうですので、カウンターバランスとして、天才科学者の発明品で武装したみらいがフォローに回ってくれたら、心強そうですけれど。
前に描かれていたように、大女優ちぐさの付き人もやってみてもらいたいですし、芸能界との接点は欲しいですね。
>みらいは大介、大平と受け継がれてきた漫画を読み続けてきて、古い少年漫画には結構詳しかった…、という展開など思い浮かびそうだったり。
佐和子さん辺りも案外、少年漫画が好きとかあったりして。授業参観の際、いづみさんのバイオレンス漫画の話を聞いても、平気そうでしたし。
>当方でも新バージョンでの作成もたびたび試みてますが、今までのバージョンにかなり馴染んでいるのか、まだしっくりこない所があるでしょうか。
たしかに、それぞれ癖が有って、旧バージョンで描きやすい絵が新バージョンでは上手くいかなかったり、その逆もある気がしますし、ママ4のキャラについては今のところ旧バージョンの方が描きやすいでしょうか。
No.2167いくろう2024年12月1日 01:37
>No.5371のダンテを拝見しました。
拝見いただきありがとうございます。
ちなみに、ワードはこうで。
「14歳少女 紫色髪 ショートカット前髪で片目が隠れる 黒い小さなシルクハット、白いワイシャツ 白いズボン 黒いマント 黒いブーツ 悪の組織の女参謀 魔法のステッキを持つ ファイティングポーズをとる」
生かされなかったワードも多かったですが。
「黒い小さなシルクハット」などは、いくら作成を繰り返しても小さくならなかったでしたから。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241130032442.jpg
No.5365のちぐさの画像を拝見しましたが。
たぶん、CMか何かの撮影っぽいですが。
もしもちぐさのリアルとして小学生時分なら、意中の相手の気を引こうとレトルトカレーに自分流のトッピングを加える様子を可愛くも思えますし。
思春期時分に、相思相愛にしてもはや何の遠慮も無い相手に対して「おら、食え!」と言わんばかりに差し出しても、それはそれでとでも思えそうだったり、自宅にお泊りに来た相手に対して……。
No.5368とNo.5369での舞台稽古でのちぐさと大介も拝見しましたが。
当然ちぐさが指導的立場に立つでしょうし、大介もいたらぬ所はどんどん言ってくれとでも自分から言うかもしれませんが、大介の限界ギリギリを見極めたような苛烈な指導に、時には大介も泣き言を言ったり罵声を浴びせるなどして飛び出し、頭を冷やすと戻ってくる…。
といった展開なども想像しそうでした。
No.5375でのジュリエッタは、居るのは自宅の書斎か、夢が丘の町の図書館か、あるいか保育園か幼稚園の図書室か。実に愛らしい限りで。
No.5366での道産子のイメージの画像も拝見しましたが、道民の立場でうれしく思います。
なお、自分もちがった方向で道産子という事から着想がわいて、それほど脈絡はありませんが画像を作成してみました。
「女子野球、黄色髪ロングヘアー 髪で片目がかくれる 右ピッチャー、オーバースロー、雪の降る球場でピッチング、東京メッツ、北の狼」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241130234611.jpg
ちなみに以前、涼宮ハルヒのコスプレ姿のMEMちょの画像を作成したことがありましたが。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241030213553.jpg
MEMちょが自分のチャンネルに流すと「25歳くらいの人が好きそうなアニメのコスプレ」と酷評されて、同年代(?)ながらMEMちょを姉貴分のように慕うみらいが「そんなら、もっと古い作品のコスプレをしたろうかい!」と言わんばかりの勢いで試みた…。
みらいは大介、大平と受け継がれてきた漫画を読み続けてきて、古い少年漫画には結構詳しかった…、という展開など思い浮かびそうだったり。
>AIのべりすとのお絵かき機能に、新バージョンというのが加わったので、こちらで試作してみました。
当方でも新バージョンでの作成もたびたび試みてますが、今までのバージョンにかなり馴染んでいるのか、まだしっくりこない所があるでしょうか。
最近作成したのもどれも旧バージョンによるものですし。
おいおい馴染んでいくようにしていきます。
No.2166kakizakiGTi2024年12月1日 00:02
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