「花は咲く、修羅の如く」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#47
第1話「花奈と瑞希」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62067519.html
部活ものを見るのは久しぶりですが、個人的には当たりだったでしょうか。
朗読(劇)というジャンルも、興味を惹かれますし、キャラも今のところ好感が持てる面々です。
主人公の春山花奈は、子供のころにテレビで天才子役・西園寺修羅(すごい名前だ)の朗読劇を見て、自分も朗読に目覚めたとのこと。ちょっと他所の黒川あかねと有馬かなの関係を思わせました。
そして自分で子どもたちに読み聞かせを続けているくらい好きなのですから、放送部の薄頼瑞希の目に留まったのは実に僥倖でしょうか。
その割にはずい分と腰が引けていましたが、ちょっとなぜそこまで、とも思われて、まだ何か事情を抱えていないか、少し気になります。母子家庭のようですが、またよくある家庭の事情とかで引っ張らないでほしいですけれど。
花奈の才能を見込んで熱心にスカウトする瑞希でしたが、浜辺で詩をそらんじる花奈に、初めて底知れない本領を見たようで。
ここでの、花奈の様変わりぶりの演出は、ゾクゾクさせられます。
ようやく花奈も入部を承諾しましたが、これからどんな風に朗読の実力を発揮していくものなのか。
部員はけっこういるようですから、新たに部員を集めないと廃部パターンでは無いようで何より。
大人しい子がいざというとき、とんでもない実力(演技力)を発揮するというのは「ガラスの仮面」にも通じる王道ですし、ジャンルも似ているので、今後の展開が楽しみです。
放送部は全国大会があるとのことなので、全国優勝を目指すとか部活定番の方向に行くのかどうか。
連絡船の時間、あっさり変えてもらえましたが、船長の個人経営とかなのでしょうか。花奈の読み聞かせが評価されてのことというのは喜ばしいですが。
地方での文化部の活動という設定が、なんとなくギャルゲーっぽく思えました。
もっとも、ギャルゲーなら男子が主人公で、メインの攻略対象として、何かの理由で挫折した元天才子役の修羅が転入してくる、という構成になるかも知れませんが。
本作でも修羅は今後出てくるのでしょうけれど、全国コンクールでのライバル校の部員とかなのかどうか。
同じクラスの猫井(獣人の血でも混じっているのか、と思うほど猫っぽいですが)という子が陸上部に入るというのは、花奈が放送部員として、試合の実況中継をするとかなのでしょうか。
そういうのは、花奈の守備範囲とは違いそうですが。
瑞希がNHKの全国コンクールの話をしたので、NHKのアニメなのかと思ったら違いました。作風的にもそんな感じがしましたが。
何だか実際の全国の放送部の部活や、図書館などで行われる読み聞かせの刺激にもなりそうでしょうか。
No.2245いくろう2025年1月8日 09:52
「花は咲く、修羅の如く」
第1話「花奈と瑞希」
>花奈の才能を見込んで熱心にスカウトする瑞希でしたが、浜辺で詩をそらんじる花奈に、初めて底知れない本領を見たようで。
ここでの、花奈の様変わりぶりの演出は、ゾクゾクさせられます。
このあたりの役への入り込み方など、本当に黒川あかねでも見ているような気分でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/f/bf72c8d2.jpg
>本作でも修羅は今後出てくるのでしょうけれど、全国コンクールでのライバル校の部員とかなのかどうか。
有馬かなのように、子役から実力派女優への移行に手こずってなければいいですが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/0/40274649.jpg(第3話)
>部員はけっこういるようですから、新たに部員を集めないと廃部パターンでは無いようで何より。
なお、他の部員たちの今一つ冷淡そうな雰囲気を見ていると、歓迎しているのは瑞希先輩だけというわけではないよねえ、と念を押したくはなりますが…。
No.2256kakizakiGTi2025年1月13日 18:09
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
第2話「ビーチパーティで親睦会!?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62079590.html (あにこ便に変更しました)
今回も沖縄あるあるのスケッチ集でした。全部本当なのか、デフォルメがだいぶ入っているのか判断がつきませんけれど。
「オジサン」という魚は、髭を生やした姿からの連想のようですが、料理の見た目は美味しそう。
https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%AA%E3%82%B8%E3%82%B5%E3%83%B3
飛夏と夏菜で好き嫌いが分かれているようですので、照秋が食べたらどうなのか、食レポが見てみたい。
クラス全員参加の海浜バーベキューとかずい分親密なことで、照秋もちゃんとそのワニは入れていて何より。海といったら水着回、というセオリーは全く通じませんでしたが。
実際水着を持っている人は少ない、というのは何だか意外ですが、紫外線が強いから、といわれると納得です。
https://solkiss.net/blog/1652/
「うちなータイム」というのんびりしたところは、「究極超人あ~る」の光画部時間を連想しました。さすがに、前後2時間の幅を取るなんて無茶はしないでしょうけれど。
https://x.com/K_atsum_i/status/1012350738880557056
「カタブイ」というスコールのような雨が降るのという話と合わせて、やはり南国なのだと思わされます。
でも照秋、びしょ濡れになるほど雨が降るなら、いい加減どこかの段階で傘を提供するなりしてはどうか、と。
そしてその後はラブコメとなり、照秋と夏菜の出会いの話。夏菜が飛ばした帽子を照秋が海に飛び込んで拾ってくれたのに惚れた、というなんとも微笑ましいエピソードでした。
それが照秋の入学後の同時通訳へとつながるという話の流れが良い構成だったかと。
そしてどうにも、飛夏×照秋よりも、夏菜×照秋の方が気になってしまうでしょうか。
No.2250いくろう2025年1月12日 19:42
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
第2話「ビーチパーティで親睦会!?」
>クラス全員参加の海浜バーベキューとかずい分親密なことで、照秋もちゃんとそのワニは入れていて何より。海といったら水着回、というセオリーは全く通じませんでしたが。
>実際水着を持っている人は少ない、というのは何だか意外ですが、紫外線が強いから、といわれると納得です。
沖縄民にとっては、そばに海があるという環境がよほど当たり前のことなのかどうか…。
そして個人的に強烈に印象に残ったのは、むちゃむちゃ(ベタベタする)という言葉を方言と知った時の、皆の内心での落ち込み方でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/d/8d3ae8a6.jpg
私見になりますが、道外に出て他地域の人に接していると、自分が地方民であることに引け目を感じる人の割合というのは、道民というのは他地域に比べて低い方なのかなと感じることがあったり。
https://cherio199.blog.fc2.com/blog-entry-20557.html
このリンク先で全て表現しきれているかどうかは分かりませんが。
>「カタブイ」というスコールのような雨が降るのという話と合わせて、やはり南国なのだと思わされます。
このあたりなど、北海道だと冬場の直接北西風が吹きつける日本海側の地域にいると、たとえ強風でも晴天であったのが、わずかな風向きの変化によっては数分で吹雪と化す、そんあ状況を思い起こしそうでした。
>そしてその後はラブコメとなり、照秋と夏菜の出会いの話。夏菜が飛ばした帽子を照秋が海に飛び込んで拾ってくれたのに惚れた、というなんとも微笑ましいエピソードでした。
そして私は何よりも強烈に印象に残ったのが、少年ジャソプの発売日が沖縄に対して首都圏では月曜日であることに飛夏が嘆いている事でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/f/0fab0537.jpg
自分の知る限りでは、90年代ごろまでは東北でも元ネタの少年誌は火曜日の発売でした。現代はネット社会化やIT化の進展ゆえなのか、改善されているようですが。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1228831892?__ysp=44K444Oj44Oz44OX55m65aOy5pelIOadseWMlw%3D%3D
(追記)
自分のコメントを読み返してみると、先に取りあげていただいた道産子ギャルとのコラボ作品で言われているように、我ながら何か本当に道民として沖縄をかなり意識しているなと…。
No.2255kakizakiGTi2025年1月13日 17:38
「全修。」
第2話「死守。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62079726.html
>そして、魔法のタップ(?)とでも言いたくなりそうなアイテムの発動で力を発揮すると、リンク先でもコメントされてますが、魔法少女アニメの変形かとも思えてしまいそうでした。
アイテムが話しかけてくる、というのもどこかのファンタジーものにもあったりするのかどうか。ありそうですが、ちょっと実例が思い浮かばないですけれど。
>その天才性やら駄々っ子的な傍若無人ぶりを見ていると、他所の鮫島アビ子先生でも見ているような気分になりました。
はい、確かに。
もしも、アビ子先生の作品をナツ子が総監督になってアニメ化することになったりしたらどうなることか。
上手く噛み合えば、とんでもない傑作が生まれるかも知れませんけれど、波長が合わなかったら収拾がつかないほどのぶつかり合いになるか、企画が空中分解しそうでしょうか。
間に立つプロデューサーの胃痛が、凄いことになりそう。
ナツ子にも、アビ子先生にとっての頼子先生のように、親身になって心配したりアドバイスしたりしてくれる人がいると良いのですが。
作画で武器を出せるのはチート過ぎるせいか、危険に直面してからでないと使用できないようです。
画像コメントで「帰ってきたウルトラマン方式か」と言われていましたが、わたしもそう思いました。
『帰ってきたウルトラマン』 第2話 「タッコング大逆襲」
http://urtranohoshi.blog.fc2.com/blog-entry-1045.html
街の危機を救ったにしては、まだあまり信用されていないのか、ナツ子に対する扱いはわりと淡白なようで。
もっともナツ子にしても、別にドヤ顔で誇ったりせず、とりあえずただ飯が食えれば満足、というあたりアニメーター一筋の彼女らしいでしょうか。
むしろ彼女にとってのご褒美は、大好きなアニメのキャラがリアルで目の前にいることでしょうか。長老のバオバブ様に対して接近し過ぎて、周囲には冷や汗ものかと。
ナツ子がナインソルジャーに加わることに?とにもかくにも、新たな敵の来襲に備えるなど、どんどん街の平和に貢献できているのは心地良いです。
そしてナツ子のいう敵が空から大挙してやってきて、さて作画に入ろうと思ったらバンクはダメとか、アニメーターにとっては中々厳しい製作環境でしょうか。
>このあたり、ナツコが過去に自分が視聴してきた、あるいは制作してきた作品の知識を活用して今後とも活躍していくのかどうか。
元の世界で見た作品からも使えるなら、相当面白い武器も使えるかと。
出てきたのは、あにこ便によると「板野サーカス」というのだそうで。自分は知りませんでしたが、恐らくメジャーなのでしょう。
「板のサーカス」
https://dic.pixiv.net/a/%E6%9D%BF%E9%87%8E%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%B9
今回は疑問の余地のない、ナツ子の大手柄として認められることでしょうか。
とはいえ、作画のたびに3日間爆睡するとなるというのは、今後の敵の襲来に対する不安材料ですが…。
>魔法少女作品も含めた変身ヒーローでは変身バンクがいくら長く感じても、0.XXX秒で変身する的な設定に出くわす事はありますが、このナツコもそれに類するレベルの速さなのかどうか。
なるほど、魔法少女の場合も実は爆速で変身しているのですか。
よく冗談として、「敵が空気を読んで待っていてくれる」とか言いますけれど、ちゃんと納得の理由があるのですね。
>ちなみにこちらは、私は未視聴でしたが「宇宙刑事ギャバン」での変身シーンで。
ご紹介ありがとうございます。
変身バンクは見せ場ですから、そうそう省略できませんし、かといって瞬時に変身が終わっては面白くない、ということで、こういう設定になるのがベストですね。
No.2254いくろう2025年1月13日 17:30
「悪役令嬢転生おじさん」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#3
第1話「おじさん、悪役令嬢になる」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62074630.html (あにこ便に変更しました)
(今のところ、無料配信が見当たらない。原作も購読している好きな作品なので、大勢の目に触れてほしいのに、有料配信しかないなら非常に残念
↓
ひまわり動画にはアップされました)
今期、楽しみにしていた作品。
ベテラン作家が悪役令嬢ものに挑んで評判になったものですが、その原作の雰囲気をよく伝えてくれていて嬉しいです。
悪役令嬢もののお約束を踏襲しつつ、社会人経験豊富で良き家庭人の主人公・屯田林憲三郎(52)が、当初予定の悪役令嬢ポジからどんどん遠ざかりつつ、ゲームのヒロインを魅了し周囲を感化していく様が実に楽しいです。
さすがオタク一家だけあって、順応が早いですが、この世界でやっていく武器となる「優雅変換(エレガント・チート)」にしても、中の憲三郎自身が良識的な行動をして初めて役に立つ能力ですから、それはグレイス自身の株の爆上がりも、さもありなんでしょう。
作者がインタビューで、
「自分が歳を取ったせいか、『人の悪意』を描くのが正直しんどい」
「エンタメには色んな形があるので、別に『ざまあ』以外にも面白い物語はいくらでもある」
と言っているだけあって、全体の温かい雰囲気が本作の身上でしょうか。実際、楽しく見られますし。
「親目線の悪役令嬢で話題沸騰! 『悪役令嬢転生おじさん』作者(51)が語る、悪役令嬢の魅力とおすすめ3作品」
https://tvbros.jp/hit/2022/05/12/40642/
憲三郎の娘との会話で、昭和のライバルお嬢様や悪役令嬢の話が出たときの、とりあえず「ピー」をつけておけばOKというのが笑えました。
CVの井上和彦は、会話の中に出た「キャンディ・キャンディ」ではヒロインの恋人役を演じ、くわえて漫画の作画担当のいがらしゆみこと夫婦だったときもあったりと、縁が深いですが、それがこうして話に出てくるのも面白い巡り合わせでしょうか。
(追記)
あにこ便のコメントをアップしている映像がありました。あにこ便は、セリフの書き起こしはやめてしまったけれど、コメントは多くて参考になる意見が読めるのをあらためて認識しました。
No.2247いくろう2025年1月10日 02:17
「悪役令嬢転生おじさん」
第1話「おじさん、悪役令嬢になる」
なお、何の脈絡もなく登場したいきなりのエンディングには驚かされましたが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/8/f843e98a.jpg
あにこ便では「大御所呼んで何歌わせてんだ!」というコメントがありましたが、片や声優としての大御所、元ネタは時代劇俳優としての大御所かと苦笑しそうにもなりましたし。
また、九代将軍・徳川家重に対する前将軍という意味合いで、本当の意味での大御所かとでも突っ込みたくもなりそうだったり。
No.2253kakizakiGTi2025年1月12日 21:25
「天久鷹央の推理カルテ」
第2話「青い血と竜の牙」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62054969.html
前回の続編で丸々解決編。
鷹央先生、実に楽しそうに独擅場の大活躍でした。
血液が青くなる病気は、ちゃんとあるのだそうで、科捜研とかが思いつかなかったのか?とちょっと思いましたが、そこはやはりプロの医師には及ばないか。
冒頭、ファミレスで捜査の話を堂々とやっているのはどうかと思いましたが、その後の捜査ではキチンと解決に向けて伏線を張っていく手際が鮮やかでした。
それにしても、ティラノサウルスの骨格標本を使って脚を切断するとか、犯人の行動も発想が大胆過ぎでしょうか。
小鳥遊は、ワトスン博士的な聞き役だけでは無くて、護衛も兼ねているようで。古い作品ですが、小酒井不木の「少年科学探偵」を連想しました。
「12歳の天才少年が柔道三段の屈強な助手とタッグを組んで、難事件に取り組む連作小説。」
https://www.meijishoin.co.jp/book/b195589.html
(参考までに)第1話「紅色ダイヤ」(青空文庫)
https://www.aozora.gr.jp/cards/000262/files/45693_23112.html
鷹央先生、終始傲岸不遜でしたが、あのなりですから可愛くもあったでしょうか。
最後はしっかり姉からのお仕置きが入りましたが…。
院長のおじきにも怯まなかった彼女をビビらせる姉は、どんなに怖いものなのか。
No.2246いくろう2025年1月9日 09:28
「天久鷹央の推理カルテ」
第2話「青い血と竜の牙」
>ミステリーもので、天才美少女?探偵・天久鷹央が、医学の知識で無双する感じなのかどうか。
原作者の名は、書店で平積みされていることの多い作家なので目に留まってましたが、どうやら現役の内科医でもあるようで。
「知念実希人」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E5%BF%B5%E5%AE%9F%E5%B8%8C%E4%BA%BA
>一方で、医者としては非常に優秀で、しっかり実績を見せてくれるのは好感でした。
>ビタミンAの過剰摂取で苦しむ、というのは、昔英国のイングランド王ヘンリー1世がヤツメウナギ(ビタミンA豊富で夜盲症に効く)の食べ過ぎで死亡した、という話もあるくらいですから、相当危なかったことでしょうか。
何か、たまに見られる、風邪薬を多く飲めば早く治ると思い込んで飲み過ぎで体調を崩すタイプの人でも見ている気分でした…。
>最後はしっかり姉からのお仕置きが入りましたが…。
>院長のおじきにも怯まなかった彼女をビビらせる姉は、どんなに怖いものなのか。
あるいは、「ママ4」での大介や大平や、あるいはみらいといった身内がもしも何かをやらかしたような場合の佐和子さんなど、こんな感じになるのかなとでも想像したくなりそうでした…。
No.2252kakizakiGTi2025年1月12日 21:12
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#12
第1話「好きな人はうちなーぐち」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62062739.html
沖縄のローカル色を押し出した作品。
東京からの転校生男子と地元民のヒロインとのラブコメっぽいですが、ローカル色の出し方が、以前の道産子ギャルの北海道以上で、まずはその雰囲気を楽しむ感じでした(それにしても、北と南の両方を見ると、日本の気候風土の多彩さを感じさせられます)。
沖縄あるあるにしても、かなり極端な描き方なのでしょうけれど。メインヒロインの喜屋武飛夏がおばあちゃん子で、古い世代の言葉や文化と直結している感じ。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/9/99a11bc9.jpg
とことんあっけらかんとした開放的なキャラが楽しいです。
対して、翻訳係を務めてくれる比嘉夏菜の片想いからのモジモジしたところも、愛らしいでしょうか。ラブコメ関連では、こちらがメインのような。
始まった時点で、片想いが成立していますが、今後この恋愛事情がどう進展していくものなのか。そもそも
照秋が飛夏をどうして好きになったのかも今のところ分かりませんし、こういう三角関係を楽しむ趣向なのかもですが。
サーターアンダギーが照秋の前にドカドカと積み上げられていくのは、ギャグであるにしても、多少は隣近所のつき合いが濃い県民性とかが反映されているものなのか。
昔、「少年マガジン」で連載していた横山光輝の「狼の星座」と言う作品で、大正時代に中国に渡った主人公の少年が列車に乗っていると、言葉も通じない周囲の大人たちが次々と食べ物をくれる、というシーンがあったのを思い出しました。
道産子ギャルと違ってモブキャラも総動員している感じで、かなり味付けが濃い第1話だったでしょうか。
そういえば、「比嘉さん」との呼びかけに周囲の人が一斉に振り向いていましたが、配役に「比嘉」という苗字がずらっと並んでいたのが笑えました。
あにこ便のコメントNo.41で、道産子ギャルとのコラボ↓を紹介していました。
https://shonenjumpplus.com/episode/11990162089555082986
(追記)
本作は、舞台となっているうるま市の地域振興にも協力しているようです。
https://www.city.uruma.lg.jp/1007001000/contents/p000035.html
こういうところも、北見市のギャルと共通でしょうか。
ttps://kitami.keizai.biz/headline/344/
No.2243いくろう2025年1月7日 09:11
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
第1話「好きな人はうちなーぐち」
>東京からの転校生男子と地元民のヒロインとのラブコメっぽいですが、ローカル色の出し方が、以前の道産子ギャルの北海道以上で、まずはその雰囲気を楽しむ感じでした(それにしても、北と南の両方を見ると、日本の気候風土の多彩さを感じさせられます)。
道産子ギャルの方は、道民の自分には当然あるあるな事象ばかりでしたが、南北正反対の未知の地域ですと実に新鮮ですから楽しめそうでしょうか。
ちなみに、貼り付けていただいたあにこ便でのNo.110での「アシㇼパさんがアイヌ語だけで話す世界線とか」というコメントに苦笑しそうにもなりましたが。
なお私はリアルにアイヌ語を話す人に会った事はありませんし、このようなラジオ講座くらいでしか聴く機会はないと思えます。
https://www.stv.jp/radio/ainugo/index.html
>(それにしても、北と南の両方を見ると、日本の気候風土の多彩さを感じさせられます)
それこそ「白い砂のアクアトープ」で1クール目末期で一度岩手に帰った宮沢風花が、2クール目のティンガーラ編で海咲野くくるの元に嫁入りするがごとく再度沖縄にやって来た際には、相応の覚悟だったことなのでしょうか。
https://anitubu.com/archives/post-53509.html(第13話感想)
>あにこ便のコメントNo.41で、道産子ギャルとのコラボ↓を紹介していました。
ご紹介ありがとうございます。
なお夕張メロンの値段を聞くと、普段スーパーで買い物する感覚で観光客向けの店での品物の値段を見て、ゲッ!とする感覚を思い起こしそうです…。
No.2251kakizakiGTi2025年1月12日 20:58
「薬屋のひとりごと」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#20
第2期 第25話「猫猫と毛毛」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62074476.html
再開第1話は、日常スケッチ的な回でした。のんびり楽しみながら、どんなシチュエーションだったかを思い出すことができました。
壬氏様、各后にご機嫌伺いに回っていますが、いちばん気になるのは猫猫のようで。後の方で子猫について猫猫から、ああだこうだと猫の話を聞いているうちに、猫猫のことが好きなのをいっそう自覚してしまう様子が笑えました。だからと言って、子猫のにおいを嗅ぐとかかなり重症のようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/8/98ae6bae.jpg
この架空中華世界は印刷術はかなり発達しているようで、もう金属版印刷が流通しているようですが、そ閨房術と大衆小説が人気なのは、いかにもリアル感があります。今まで文字を読めなかった小蘭が熱心に覚えようとしているのが初々しく、猫猫が愛でたくなるのも分かる気が。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/8/8899c5fa.jpg
玉葉妃の娘の鈴麗は元気に育っていて何よりですが、周囲の目は様々で、いろいろな思惑が渦巻いていることでしょうか。お散歩も護衛がついていますが、それはもう暗サツ者がいないとも限りませんし、関係者の緊張も相当なものかと。今後この子関係で波瀾が怒らないと良いですけれど。
それにしても、言葉が話せない幼児の演技が凄く美味いでしょうか。中の人はアーニャと一緒ということですが、さすがというか。
子猫の捕まえてくれた新キャラの子、見かけどおりの明朗で如才ないタイプと見て良いのかどうか。実は内心腹黒とかそういうことはないか、とこの後宮が舞台だと、ちょっと思ってしまいます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/c/5ca6244d.jpg
西方からの対象がやってきましたが、楼蘭妃の関係者でしょうか。楼蘭妃自体謎めいた人ですが、さらに状況がややこしくなるのかどうか。
No.2248いくろう2025年1月11日 10:57
「全修。」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#33
第1話「始線。」
https://anitubu.com/archives/post-86817.html
アニメイトの紹介を見たときには、「SHIROBAKO」のようなお仕事アニメかと思いましたが、異世界転生ものでした。同時に、現実の人間とコンテンツの中のキャラが双方向で影響を与え合うのは、「Re:CREATORS」に似ているでしょうか。
主人公の広瀬ナツ子、最初は超売れっ子を妄想している芽の出ない新人か、と思ったら本当に超売れっ子で、異世界でもその能力を存分に炸裂させてくれました。もしかして毛髪でずっと顔を隠しておくのかと思ったら、お仕事にかかったところで顔出しと言う演出は良かったでしょうか。
ユニコーン?のメルルンが特攻をかけたときにようやく絵コンテを描き始めたときは、「間に合うのか、これ?」と思いましたが、どうやらそのときだけ結界の中で時間の流れる速さが違うのか、あっという間に仕上げたのに笑えました。
もっとも、さらに笑えたのは、流れが完全にナウシカだったことですけれど…。ジブリにちゃんと許可取ったのか?と思うくらい、まんまだったかと。その前に、街で出てきたバオバブという老婆のCVがナウシカの大ババの京田尚子さん(ママ4の花田さんでもありますが)だったり、モンスターが大挙して襲ってくる(王蟲ですね)あたりからして、伏線だったものかと。
そして、最初に出てきたナツ子監督作品のヒロインのスケバン魔法少女は、三石琴乃さんだったようで。アニパロ要素を今後もどんどんぶっ込んでくる仕様でしょうか。
ナツ子はアニメ制作者の方に全振りで、この世界ではほとんど神かと思えるほどの実力者でしょうか。街を守った点で、他所の邪竜様のように崇拝されてもおかしくなさそうですが。
ただ、他人とのコミュニケーションには難がありそうなので、その辺でトラブって話を拗らせる展開にならないことを願いたいです。
今回も、飯の要求する前に、助けてもらったお礼と、危機が迫っていることをもっと頑張ってアピれよ、と言いたくなりましたから。
他にアニパロ的なところというと、ユニオが手塚治虫の「ユニコ」(普段は子どもだが、大人のユニコーンにも変身する)でもあり、雷句誠の「金色のガッシュベル!!」のウマゴン(「メルメルメ~!!!」と鳴く)とか「マキバオー」でもあるかと(いずれも「見たことがある」程度の作品ですが)。
No.2241いくろう2025年1月6日 08:24
「全修。」
第1話「始線。」
>アニメイトの紹介を見たときには、「SHIROBAKO」のようなお仕事アニメかと思いましたが、異世界転生ものでした。
そして、魔法のタップ(?)とでも言いたくなりそうなアイテムの発動で力を発揮すると、リンク先でもコメントされてますが、魔法少女アニメの変形かとも思えてしまいそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/01/05/ABxqcqVFHgFCajl.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/01/05/nytzgaLSmeIaTqw.jpg
>主人公の広瀬ナツ子、最初は超売れっ子を妄想している芽の出ない新人か、と思ったら本当に超売れっ子で、異世界でもその能力を存分に炸裂させてくれました。
その天才性やら駄々っ子的な傍若無人ぶりを見ていると、他所の鮫島アビ子先生でも見ているような気分になりました。
「一度売れた創作者は自分が一番実力があると思ってる」
「周りは太鼓持ちばかりになって助言を聞こうともしなくなる」
「唯一助言を聞き入れるのは同業者、それも先輩や師匠ならなお良し」
と言っていたアクアの言葉は、このナツコ監督には当てはまるかどうか。
https://anitubu.com/archives/post-82379.html(第14話感想)
>もっとも、さらに笑えたのは、流れが完全にナウシカだったことですけれど…。ジブリにちゃんと許可取ったのか?と思うくらい、まんまだったかと。
このあたり、ナツコが過去に自分が視聴してきた、あるいは制作してきた作品の知識を活用して今後とも活躍していくのかどうか。
>ユニコーン?のメルルンが特攻をかけたときにようやく絵コンテを描き始めたときは、「間に合うのか、これ?」と思いましたが、どうやらそのときだけ結界の中で時間の流れる速さが違うのか、あっという間に仕上げたのに笑えました。
魔法少女作品も含めた変身ヒーローでは変身バンクがいくら長く感じても、0.XXX秒で変身する的な設定に出くわす事はありますが、このナツコもそれに類するレベルの速さなのかどうか。
ちなみにこちらは、私は未視聴でしたが「宇宙刑事ギャバン」での変身シーンで。
No.2244kakizakiGTi2025年1月7日 23:07
「天久鷹央の推理カルテ」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#4
第1話「Dr. Sherlock」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62053927.html
ミステリーもので、天才美少女?探偵・天久鷹央が、医学の知識で無双する感じなのかどうか。
「小市民シリーズ。」や「虚構推理」と違って警察が出張っている事件に、素人がどう首を突っ込むのか、と思いましたが、本人の方から強引に介入するようで。青い血の遺体に対する嬉しそうな様子からも、かなりマッドで面倒な人なのでしょうか。
もっとも、警察の側にも中々したたかな刑事コロンボもどきがいるので、持ちつ持たれつのようですけれど。
ですが、男の脚を食いちぎったのがティラノサウルスというのはどう解釈したら良いのか。それこそ、話に出てきた逃げ出したワニの方が有り得そうですけれど。
まさか、ファンタジー要素があって、ティラノサウルスがときどき受肉化する、なんてことでもないのでしょうし。
やはり医者として、専門知識で勝負するものでしょうか。
一方で、医者としては非常に優秀で、しっかり実績を見せてくれるのは好感でした。
ビタミンAの過剰摂取で苦しむ、というのは、昔英国のイングランド王ヘンリー1世がヤツメウナギ(ビタミンA豊富で夜盲症に効く)の食べ過ぎで死亡した、という話もあるくらいですから、相当危なかったことでしょうか。
生魚を食べてアニサキスに苦しむ、というのは、「はたらく細胞」でもありました。
今回の患者のお腹の中でも、好酸球が活躍してくれたのかどうか。
https://anitubu.com/archives/33044417.html
小鳥遊優は引っ張りまわされてお気の毒ですが、ワトスン役は定番ですから仕方がないでしょうか。でも、できるなら鴻ノ池舞も同じくワトスン役で出番を増やしてほしいです。
No.2242いくろう2025年1月6日 13:37
No.5571-5574を拝見しました。
お正月に、各キャラそれぞれエピソードがあるようですね。
ちぐさと大介はデート中ですか。大介も照れていますが、ちぐさの方が顔を紅潮させていてベタ惚れでしょうか。
ちょうどカメラを180度切り返しているのが視線を交錯させた感じで、甘酸っぱい感情が交差しているという演出が利いていますね。
雪山乙女は正月早々ライブとか売れっ子なのですね。ファンも新年から乙女と会えてテンションも上がっていることでしょう。ちょっと照れた感じの乙女の表情が、ファンの熱気に当てられたのか、と想像したくなります。
ライブ終了後も、疲れていても嬉しそうな乙女を見ていると、良いライブになったことが窺えますね。
No.2238いくろう2025年1月3日 15:47
>言われるとおりに、このあたり私好みに大介とちぐさを思い切り甘酸っぱく表現したかったので、特にカッコ書きで「思春期バージョン」とも記しました。
小6の頃のちぐさは女王様キャラでしたし、大介とも純粋に同好の士と言う段階でしたから、それからどんな過程をたどって甘々になったことか。
ttp://maru00.web.fc2.com/m4/m4-43-057.jpg (第43話より)
その辺のターニングポイントは、拝読した高校の演劇部の二人にあることでしょうか。
ちぐさがデレた瞬間とか、ギャップ萌えも際立っていそう。
雪山乙女のステージって、どんななのか、動画で見てみたくなります。
教室では一言もしゃべるところが出てこなかった彼女、ライブでも歌一本やりで寡黙なのかどうか。話せば、すごくきれいな良く通る声で話してくれそうですけれど。
ファンも「一度でいいからトークを聞きたい」とか思っていたり。
戊辰戦争ネタを見ていただき、ありがとうございます。
No.5571-5574を拝見したら、俄然投稿したくなって、勢いでアップしました。
ワードは、
新春封切り映画『戊辰戦争』1「にらみ合い日本刀で戦う男女 戊辰戦争 江戸時代末期 燃える天守閣 赤髪でウェーブのかかったツインテールの成熟した姫君 金髪のショートヘアで青い瞳の青年」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103145002.jpg
新春封切り映画『戊辰戦争』2「敵対してにらみ合い、日本刀で戦う男女 戊辰戦争 江戸時代末期 燃える天守閣 赤髪でウェーブのかかった大名家の姫君 金髪のショートヘアで青い瞳の青年」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103145052.jpg
新春封切り映画『戊辰戦争』3「映画のポスター 戊辰戦争 江戸時代末期 敵対してにらみ合う男女 燃える天守閣 ウェーブのかかったツインテールの赤髪の姫君 金髪のショートヘアで青い瞳の少年」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103145143.jpg
新春封切り映画『戊辰戦争』4「戊辰戦争 女忍者の美女 烈火の炎の中 ショートボブの切り揃えられた黒髪 紫色の瞳」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103152233.jpg
新春封切り映画『戊辰戦争』5「嬉しそうな笑顔 青いリボンで髪を結ぶ 明るい黄色の髪 ポニーテール 女忍者 スリムな体型」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103152417.jpg
>みらいが、将来の山口大介と水木なつみの娘という素性をどれだけちぐさに話しているかは知りませんが、有馬かなや黒川あかねに引き合わされて皆で苦楽を共にしたであろうことを思うと、素性がどうあれ人として大いに信用していることでしょうね。
たしかに、大介と初詣デートする関係なら、みらいが大介となつみの娘と聞いたら、ちょっとショックを受けそうでしょうか。
ただ、ちぐさの場合もはや骨の髄まで演技することが大好きな人、と考えれば、みらいが付き人として有能なら雇い、かなやあかねとの共演を取り持ってくれるなら大歓迎、なのではないかと。
>ポスターを一見するなら、有馬かなあたりが思い切り嫉妬しそうな絵面ではありますが。
>芸歴の長いかななら十分の飲み込める事でしょうけど、たぶん……。
実のところ最初、女忍者の配役は有馬かなにして、将校の副官役を黒川あかねにしようと思ったのですが、さすがに副官が女性なのは実写映画では不自然に思えボツにしたら、かなだけ出すのもどうか、となってしまいまして。
それならいっそ、雪山乙女のライブを拝見したところだから、彼女の芸能人としての活躍をさらに見たくなり女忍者をやってもらいまして、みらいにもエキストラ出演してもらおう、となりました。
雪山乙女なら、かなやあかねから「ぐぬぬ」と睨まれても、泰然自若どこ吹く風と受け流してくれそうですし。
No.2240いくろう2025年1月4日 17:18
>ちょうどカメラを180度切り返しているのが視線を交錯させた感じで、甘酸っぱい感情が交差しているという演出が利いていますね。
言われるとおりに、このあたり私好みに大介とちぐさを思い切り甘酸っぱく表現したかったので、特にカッコ書きで「思春期バージョン」とも記しました。
>雪山乙女は正月早々ライブとか売れっ子なのですね。
このあたり、初詣の和服姿ばかり作成していたものですから、変化もつけたくて正月早々仕事でライブ、というのが思いついたもので。
それぞれワードはこうです。
高橋ちぐさ(思春期バージョン)「19歳女性 赤色髪ウェーブのかかったロングヘアー ポニーテール 晴れ着姿、深夜に初詣で神社の前で待ち合わせ 恥じらいを帯びた表情」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103124926.jpg
山口大介(思春期バージョン)「17歳男性 黒髪 頭の後部に小さなおさげ 黒い浴衣、深夜に初詣で神社の前で待ち合わせ 恥じらいを帯びた表情」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103125148.jpg
特に根拠なく、それぞれ年齢を17歳、19歳としましたが、その割には見た目が幾分幼くも見えそうかなとも。
雪山乙女(アイドルバージョン)「ショートボブの黒髪 前髪を揃える 髪にメッシュを入れる アイドル歌手 クールビューティー 赤色フリル付きブレザー制服 正月ライブで熱唱」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103125400.jpg
雪山乙女(アイドルバージョン)「ショートボブの黒髪 前髪を揃える 髪にメッシュを入れる アイドル歌手 クールビューティー 白色フリル付きブレザー制服 正月ライブが終わった後の楽屋で休憩」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250103125539.jpg
なお、戊辰戦争を描いた劇場版の画像も拝見させていただきました。
たぶん、10代後半くらいであろう年頃のちぐさは、またみらいが来たかとでも思ったかどうか、良い方向で。
みらいが、将来の山口大介と水木なつみの娘という素性をどれだけちぐさに話しているかは知りませんが、有馬かなや黒川あかねに引き合わされて皆で苦楽を共にしたであろうことを思うと、素性がどうあれ人として大いに信用していることでしょうね。
ポスターを一見するなら、有馬かなあたりが思い切り嫉妬しそうな絵面ではありますが。
芸歴の長いかななら十分の飲み込める事でしょうけど、たぶん……。
No.2239kakizakiGTi2025年1月4日 13:09
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