MENU
219,385

アニメ「2.5次元の誘惑」

「2.5次元の誘惑」
第24話(最終話)「2.5次元のリリサ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62012447.html

>このあたりなど、お国柄というか政治情勢にくれぐれも巻き込まれたりしませんように、とつくづく願いたくなりそうで。
いきなり拘禁される、なんてことはそうそうないと思いたいですが。
正宗も、あちらのイベントに行くことが有ったとしても、関係ない場所で写真に撮ったりしない方が良いかも。外国人ということで怪しまれたりしないように。

>高校野球で言えば春の選抜よりも夏の甲子園の方が盛り上がりを感じるように、季節柄というかイベントごとというのはやはり盛夏の方が盛り上がりを感じるものなのかどうか。
たしかに、物理的だけでなく精神的にも、夏は有明も甲子園も熱気に包まれていることでしょうか。

>北国育ちの自分にとっては、冬コミの方は身体への負担がなくて気楽に楽しめた印象でしたが。
夏はまずあの暑さに立ち向かえるよう、気力から充実させておかないといけませんよね…。

リリサは、美花莉の告白もまた「先輩オタク」同士の共通項として受け入れる気分でしたし、その表明も堂々としていました。
「コスプレイヤー天野リリサは、先輩と二人で一人なんです。先輩がいなきゃ、わたしはわたしでいられない。それぐらい先輩はわたしにとってかけがえのない存在です。恋愛感情かは分かりません。でも、わたしはそれを好きだと思ってます」
この時点では、自身の恋愛感情を認めなかったからでもありますけれど。
また、今のところ二人とも正宗に知られていないと思っているので、何とか均衡を保っていられるというのもあるでしょうか。
実は既に正宗にばれてしまって、彼としてはまず女の子から恋愛感情を向けられることを受け入れることへの躊躇いから抜け出すのが問題でしたが、カメラマンとしての向き合い方が突破口となったようで、この展開は上手かったでしょうか。

>先生からの注意やらやり取りやらを見ていると、人としてサイコパスな印象を持ちかねない所でしたが…。
今度ははっきりとリリサや美花莉の気持ちを見通せたようですが、まだその気持ちを受け止め切るまでには至らない感じでしょうか。
でも少なくとも、恋愛関係はこれからまた育てていくものとして捉えられたようなので、いずれ考え抜いた末結果を出すことになりそうですけれど。
二期も決定したそうなので、その二期で気持ちを固められると良いですが。別に、リリサでも見狩りでもない第三のヒロインということも有っていいと思いますし(まさか、他所の僕勉のように、全ルート開放とはならないでしょうけれど)。

引用して返信編集・削除(未編集)

劇場版「はたらく細胞」

以前に予告編映像をネットで見た印象から、無印を実写化したものと思い、ライトなコメディータッチのものを予想していました。
(初期の予告編)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43910075

でも、けっこう予想外の重めの内容であったかと。

公式サイトを見ていなかったのですが、ここのキャラ紹介を見ていたら、その顔ぶれから、ちょっと不穏なものかも、と予想できていたかも。
https://wwws.warnerbros.co.jp/saibou-movie/main.html

やはりひとまとまりのドラマを志向すると、波乱に富んだ展開になるのももっともですが。
オリキャラがドラマに参加し、その健康状態が紐づけられることで、細胞が働くことの意味を掘り下げられていたでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月15日 00:25)

アニメ「アクロトリップ」

「アクロトリップ」
第11話「ばったりストレンジャー」
https://anitubu.com/archives/post-86314.html

前回地図子が集めた土嚢が、水害への備えとして有効利用されていました。地元に貢献する悪の組織とか、聞いたことが有りませんが、後で地図子も言っている、一般市民は巻き込まないのが本作の悪なのでしょう。
他所のアリシアと同じく、悪の定義がかなり独特で可笑しくなります。

雨の中での対決とか、盛り上がりそうな舞台設定ですが。
この町の正義と悪の対決は、相手の都合に合わせてスケジュールを組み、天気とも相談して行うのが流儀のようで。
お蔭で、ベリーブロッサムとダンテとが一緒に雨宿りという、地図子歓喜のシチュエーションが楽しいです。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/11/vtVySAxououJuAZ.jpg

ベリーとお近づきになれるチャンスでしたが、あくまで敵対してベリーを輝かせるのを優先する、なんともファンの鑑な地図子でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/11/EbKFPKmlTcyWzjP.jpg

もう削除されたようですが、ひまわり動画の画像コメントでは、「もっと早くこうなれば良かったのに」と書かれていたかと思います。たしかに、ベリーとダンテと互いに意識し合う関係に、もっと早くなっても良かったかと。
ベリーが「ダンテ君」と呼んでいるところを見ると、異性と思っているのでしょうか。ならなおさら、クロマとダンテとの間で気持ちが揺れ動くベリー、というのも面白いかも。

今回は、これまで以上にベリー萌えの地図子が多くて楽しかったです。そしてこういうときの顔の造形が、まいど実に可笑しい。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/11/FGtsNNexPVWxlEu.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/11/WvOvemyNuFGUETV.jpg

総統がベリーと会って、「内々定」とか言っていたようですが、どういう意味なのか。そもそもなんで悪の組織をやっているのかとか、次回の最終回で全部明かされるのでしょうか。

何だか、最後はOPの映像そのままの展開になったりしないのかどうか。
関係者が揃ったところでハヤシライスを食べてから、腹ごなしに戦う、といった感じで。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月13日 18:12)

アニメ「魔法使いになれなかった女の子の話」

「魔法使いになれなかった女の子の話」
第10話「私達のレットランが危機です!」
https://k-ani.com/anime/436/episode/10

>そして予想していた、冬休み中にいつの間にかクルミとユズが仲良くなっているのを見て焼きもちを焼くレモーネ…、という展開を今回見る事ができて楽しかったでしょうか。
>当然レモーネはユズ様を応援しますが、嫉妬の気持ちなど押しのけて…。
お嬢様キャラの取り巻きキャラと言うと、計算ずくでくっ付いているとかの視野が狭いタイプが多い印象ですが、レモーネはユズのことが本当に好きなようで好感が持てます。
そして今回は、いつも落ち着いているミカーナの方が、クルミのせいでユズが試験を受けられなかったものと誤解して、感情を露わにして食って掛かっていたのが新鮮でした。友達思い感があって。ただ、ユズに制止された後は、「ちゃんとクルミに謝りなさいよ」と思いましたが。

普通科の生徒がバタバタ倒れて、マ組の生徒が閉じ込められてと、ノーザン先生の陰謀が徐々に明らかになってきましたが、本当にようやく、といった感じがしました。
いろいろなキャラがバラバラの思惑で動いていて、しかもその内容がよく分からないので、感情移入するのが中々に難しいところがあるでしょうか。
ノーザン先生は、ガラスの容器に何か生徒から集めたものを溜め込んでいるようですけれど、一体何を目指しているのか。
他所の魔法少女のところのように、不幸のゲージに不幸の液でも集めるとかなのかどうか…。
それならそれで、少しずつ溜め込んでいる過程も見せた方が良かったように思いますけれど。

今回ようやく、ミライが友だちを助けるために祖母直伝の古代魔法を使えるようになったのは良かったですが、これから一気にグレードアップするのは難しいのでは?
できれば事態を打開するためのカギになれると良いのですけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月12日 13:47)

アニメ「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」

「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
第10話「アスガの危機」

「強者は弱者のことで気に病む必要はない」と、ひたすら強者を目指す妹と、弱い者に寄り添おうとする姉との衝突となりました。
妹が本気で強者になり切るなら、姉妹の中は修復不可能かもしれませんが。どうも、妹は疎んじられるのを恐れる気持ちから強者を目指しているようで、中身は案外脆そう。その辺に解決のカギが有りそうですが、どうなることか。
今は姉の方は市民の救助と邪竜退治で大わらわで妹との和解は最後のことになるでしょうか。まずは、邪竜を何とかしないとですが、これについては、レーコの活躍を期待したいです。
草食ドラゴンは…戦力になる目が見えませんけれど、レーコのお陰で名前だけはますます高まりそう。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月10日 08:42)

アニメ「歴史に残る悪女になるぞ」

「歴史に残る悪女になるぞ」
第10話「悪女と過去」
https://anitubu.com/archives/post-86113.html

ウィルさんの過去話から。
魔法の使い方を間違えなければ国王になっていた、現国王の兄君でした。でも、異母弟の母親らに陥れられるということで、やはり先進的な施策を勧めようとしたのが災いしたのかどうか。
権力を分散させるというのは、良いことのように思えますが、「五大貴族による分割統治」という形は、王家からしたらそれはイヤでしょう。使い方を間違えると、多頭政治になって混乱を招く危険もありそうですから。
国王が権力を温存していれば、江戸時代の将軍の下での老中の合議みたいになるかも知れませんが、そうでなければ、大大名が多くて統制が取れない室町幕府や、幼少の秀頼の下で五大老の協力が上手くいかなくなった豊臣政権みたいになりそう。

ウィルさんは宰相みたいな立場だったのでしょうが、国王を凌駕するような才能を見せたこともまずかったのであろうかと。国王の弟が、立憲君主になり切るか、幕末の毛利敬親のように「そうせい侯」と言われるほど、部下に任せる度量があるのならともかく(毛利敬親の「風雲児たち」の画像が無いか探しましたが、見つかりませんでした)。
「毛利敬親 「そうせい候」と呼ばれた殿様」
https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/article/dj-nihonshi/djn20240804_02.html
そういえば、他所の現実主義勇者も場合も、主人公を国王に据えるまでは何度も失敗していましたし、地位と権力が釣り合っていないと危ないでしょうか。
https://anitubu.com/archives/post-59106.html

ウィルさんは国王に会うつもりのようですが、今度は周囲の邪魔者を排除できるよう、あらかじめ態勢を整えてもらいたいところです。

ウィルさんに刺激されたか、アリシアはさらに悪女の道をウキウキと邁進する模様。ロアナ村の住人からは温かく見守られているのを分かっているのかどうか。

学園では、アリシアに媚びる令嬢たちが出てきましたが、やはりリズの洗脳が解ければ反感を持つ者も多いようで。もっとも、洗脳が解ければただの特権意識の強い連中ですけれど。
いろいろな問題が、リズの力で抑え込まれているだけで、実際は溜まりに溜まっていそうですけれど。リズにはその自覚が無いようですから、お花畑の解消は相当難しいでしょうか。
そしてリズはリズで、自分の悪口を言ったかどうか、わざわざアリシアを呼び出して確かめるとか暇なんでしょうか?アリシアが仲良しこよしになってくれないのが、よほど不安なのかどうか。

デュークの方はアリシアをわざわざ連れ去ったと思ったら、壁ドンで甘い囁きを。って、こちらはこちらで何だかズレている気がしますけれど。
色ボケしているわけではないでしょうけれど、これならメルの出番を増やしてくれた方が嬉しいところです。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/04/oiihPykEOcEBiMf.jpg

(続きます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月09日 18:13)

(続きです)

リンク先で指摘されていましたが、アイキャッチでメタ的にキャラデザに文句を言うモブキャラとか珍しいでしょうか(普通に可愛いと思いますが)。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/04/ATCnUfWSUqodQSY.jpg
この三人組はともかく、そばかす娘のジェーンはアリシア派にならないのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/04/kChKQFbcxbXwgLH.jpg

フィンとカーティスがキャッチボールをしていましたが、あれはアリシアが前世の記憶で野球を教えたのか、それとも元々この世界にあったのか。日本のゲーム由来でしょうから、シャレでライターが入れたのかも知れませんけれど。
実は、ゲームにも出てこない設定なのかも知れませんが。他所の有名な宇宙人も知っているくらい、野球はメジャーらしいですから、異世界にも浸透しているのかも。
「帰ってきたウルトラマンVSバルタン星人Jr.」(00:32頃~)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月09日 22:55)

アニメ「君は冥土様。」

「君は冥土様。」
第10話「君と禁断の果実。」
https://mouseion.blog.jp/archives/26320832.html

平和そのものの回でした。特に事件らしい事件もなく、人好と雪さんとで二人だけの世界に沈潜しているような。
ナカの一族は忍びの家系らしいですが、現代においてどんな需要が有るものなのか。いかにも波乱を起こすための要員という感じですけれど、自分たちの諜報活動で支障をきたして雪さんのお世話になったりしないと良いのですが。
今のところそう言う伏線は感じられませんけれど。

クリスマスでムードが上がっていますが、アニメでは天候も空気を読んでいるのか雪が降るという定番がここでも。文化の日は晴れの特異日として知られていますが、フィクションでのクリスマス(もしくはイブ)は、雪の特異日と相場が決まっているようで。
先日、有料配信で劇場版アニメの「聖☆おにいさん」を視聴しましたが、ラブコメでもなく、場所は東京の立川なのに、やはり雪が降っていましたし。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月09日 13:26)

アニメ「株式会社マジルミエ」

「株式会社マジルミエ」
第10話「銀次さん」
https://aaieba.livedoor.biz/archives/61995252.html

一話完結のまとまりの良い構成、新キャラの登場、カナの実力発揮と楽しめるエピソードでした。
前回のエキスポでの活躍が波及効果をもたらしてマジルミエが注目されているところで、波に乗るように活躍の場が広がるのは嬉しい展開です。
天才科学者が幼女というのも、これはこれで定番の面白みが有るでしょうか。こう言うキャラは得てして癖が強くて主人公がとばっちりを食うというイメージですが、こちらの銀次ハナとカナとは至って相性が良いようで。仁美さんとは別の形で、カナの良いパートナーになってくれることでしょうか。
それはそれとして、幼女の科学者というのはなんでああもダブダブで袖が垂れ下がった白衣を着るものなのか。他所の現実主義勇者のところの科学者を連想しました。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/0/3/0313f6bb.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/02/13/VtXFWaKzuPQYXKo.jpg (第19話より)

あの袖はアブなそうなので、助手の仁科さんにはやめさせてもらえないかと思いましたが、たとえ仁科さんが言ったとしても聞かないんだろうな。
年上の助手を持った早熟の天才というと、個人的には「少年科学探偵」という小説を連想します。
https://note.com/molelamort/n/ne60f99ec1947

分厚いマニュアルを覚えて現場で即応用できるカナもけっこうな天才ですが、反射神経の良さではさすがいひとみさんに一日の長があるようで、カナも怪異に攻撃されて、仁美さんのお陰ですんでのところで命拾いしたのは、中々ヒヤッとするシーンでした。
帰社すると、カナに同業他社への講師の仕事の話が。500社もあって競争の激しい業界ですが、怪異も進化?しつつあるようですので、協業のためにも情報共有とスキルアップは急務でしょうか。
マジルミエがさらに発展していくきっかけになるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月07日 21:24)

「株式会社マジルミエ」
第10話「銀次さん」

>そしてにこやかに登場する古賀社長。重本社長にケンカを売るような言い方に周囲が意外そうでしたが、どちらかというとニコニコしている方が、不自然というか不気味というか。
前話での最も印象深いシーンだったでしょうか。
まず、対外的には古賀社長はビジネスライクな冷徹さをあまり感じさせなさそうな人柄で通してそうな所と。
そして二人の感情的なわだかまりは、むしろ古賀社長の方が深そうな事が。

なお、古賀社長の所の魔法少女というと、今の所古賀社長と変わらないようなビジネスライクな姿勢丸出しなメイさんしか登場してませんが。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/11/16/JfkOreKrlYiDHHV.jpg
個人的には、業界一位らしい人材の層の厚そうな所を想像すると、古賀社長なら仕事さえきっちり行ってくれるなら魔法少女の個々の信条など問わない。
古賀社長の仕事の姿勢には不満はあってブツブツ文句を言いながらも、報酬に不満はないし魔法少女の仕事にやりがいは感じているから古賀社長の所で働いている、などというタイプもいるかとも想像したくなりそうでしたが、果たして。

>天才科学者が幼女というのも、これはこれで定番の面白みが有るでしょうか。
前話で重本社長が言っていた「社会性と変態性は両立し得る」という言葉は外部業者にも適応され得るのかとでも思えそうなエピソードでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/11/30/hnytTsqIAILgfrq.jpg

>分厚いマニュアルを覚えて現場で即応用できるカナもけっこうな天才ですが、反射神経の良さではさすがいひとみさんに一日の長があるようで、カナも怪異に攻撃されて、仁美さんのお陰ですんでのところで命拾いしたのは、中々ヒヤッとするシーンでした。
仁美さん用とカナ用に専用機が製作されましたが。
銀次ハナ的には、仁美さん用には車で言えばエンジンのパワーを上げる、サスペンションを強化するといったような分かりやすい高性能化を狙ったのに対し、カナ用には分厚い説明書を要する、というか理解していなければ使いこなせない多機能化を狙ったようなものなのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/07/OIPGsTmMpsfMPgd.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/07/nlYENXjxXytIZCg.jpg

>帰社すると、カナに同業他社への講師の仕事の話が。500社もあって競争の激しい業界ですが、怪異も進化?しつつあるようですので、協業のためにも情報共有とスキルアップは急務でしょうか。
このあたり、業務拡大と聞いて三者三様のイメージの仕方が楽しかったでしょうか。
ファッションブランドの立ち上げ的なものをイメージするカナ、ラーメン屋の支店展開的なものをイメージする仁美さん、魔法少女のブランドの立ち上げかグッズ販売あたり的なものをイメージしてそうな二子山さんといったところかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月09日 01:38)

アニメ「2.5次元の誘惑」

「2.5次元の誘惑」
第23話「漫研 on the beach」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61996129.html

合宿でビーチへ、そして水着と定番のイベントでした。
これ見よがしなお色気展開はなく、コスプレも人間関係もちゃんと進展させられたかと。
正宗にとっては、2.5次元を撮ることの課題を考えさせられる合宿となったようで、レイヤーの内面まで撮るようなアプローチが求められているように感じました。
そのために、きちんとヒロインたちとの触れ合いができていたでようで。
自分の過去を見せていく相手が、リリサではなくいちばん新参のアリアであったり、被写体へのアプローチに開眼するきっかけが美花莉である辺りなど、各ヒロインを大事にしている感が有って好感が持てました。

アリアはともかく、美花莉の方はさらに正宗への気持ちを募らせて、リリアにぶっちゃけてしまいました。
リリアは今回はわりと脇役気味だったと思いますが、これで自分の気持ちを隠し切れなくなるのでしょうか。
次回が最終回みたいですが、正宗と相思相愛になるのか、それとも気持ちを秘めたまま二期へと持ち越しになったりするのかどうか(二期が有るかは知りませんが)。

引用して返信編集・削除(未編集)

「2.5次元の誘惑」
第23話「漫研 on the beach」

>少雨さん、名前が出たところを見ると、再登場が有ることでしょうか。またコミケで、ダブルリリエルが見られるのかどうか。
このあたりなど、お国柄というか政治情勢にくれぐれも巻き込まれたりしませんように、とつくづく願いたくなりそうで。

>それにしても、コミケ回と言うと冬より夏が採り上げられることが多い様に思いますが、やはり猛暑の中を参加することで、より印象が強くなるのかどうか。
高校野球で言えば春の選抜よりも夏の甲子園の方が盛り上がりを感じるように、季節柄というかイベントごとというのはやはり盛夏の方が盛り上がりを感じるものなのかどうか。
北国育ちの自分にとっては、冬コミの方は身体への負担がなくて気楽に楽しめた印象でしたが。

>正宗にとっては、2.5次元を撮ることの課題を考えさせられる合宿となったようで、レイヤーの内面まで撮るようなアプローチが求められているように感じました。
先生からの注意やらやり取りやらを見ていると、人としてサイコパスな印象を持ちかねない所でしたが…。

>そのために、きちんとヒロインたちとの触れ合いができていたでようで。
>自分の過去を見せていく相手が、リリサではなくいちばん新参のアリアであったり、被写体へのアプローチに開眼するきっかけが美花莉である辺りなど、各ヒロインを大事にしている感が有って好感が持てました。
このあたり、一人一人のヒロインとのやり取りから正宗が感じるものがあったのは、実に良い展開であったでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月09日 00:35)

アニメ「魔法使いになれなかった女の子の話」

「魔法使いになれなかった女の子の話」
第9話「私、魔法使いになれちゃう!?」
https://k-ani.com/anime/436/episode/9

ようやくクルミとユズがマ組編入に舵を切りました。ここから、彼女らの魔法使い修業が始まる…のか?
1クールだとするともうあまり尺が無さそうですけれど。
まして最初に普通科の皆に古代魔法修得を勧めたミナミ先生は出奔したまま監禁されて動けず、普通科に古代魔法が広がったわけでもなく。今は文化祭の準備に集中していますが、そちらの見せ場は有るのかどうか。
監禁の張本人のノーザン先生がマ組編入を勧める理由も気になりますし、ネコ先生とカイ=ミライというコンビの正体も不明のまま、そして学園の七不思議のことも有り、と伏線を貼るだけ貼って、これを全部これから回収するのでしょうか?
だとしたらちょっと溜め込みすぎた感が有りますけれど。
残りの話で「なるほど、そういうことか」と、納得できる展開が見られると良いのですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月03日 16:34)

「魔法使いになれなかった女の子の話」
第9話「私、魔法使いになれちゃう!?」

>ようやくクルミとユズがマ組編入に舵を切りました。ここから、彼女らの魔法使い修業が始まる…のか?
本当なら、シンプルにうれしくなりそうな展開のはずでしたが…。

>監禁の張本人のノーザン先生がマ組編入を勧める理由も気になりますし
どうにも陰謀の臭いばかりがしていけないでしょうか。マジ研の先輩たちは、その雰囲気を察したようですが。

そして予想していた、冬休み中にいつの間にかクルミとユズが仲良くなっているのを見て焼きもちを焼くレモーネ…、という展開を今回見る事ができて楽しかったでしょうか。
当然レモーネはユズ様を応援しますが、嫉妬の気持ちなど押しのけて…。

引用して返信編集・削除(未編集)
合計3135件 (投稿1745, 返信1390)

ロケットBBS

Page Top