>ながいもさん
記事の感想ありがとうございます。
最新拡張の「Diabolic Slave」については実は意図的に先延ばしにしていました。友人との対戦に十分時間を取れなかったことと、新カードの使い方に戸惑いもあってもう一度友人と対戦するまで保留にしていました。たぶん再来週くらいになるかと思いますが、感想は上げる予定です(下書きもほぼ出来上がっている)。
ボードゲームは競技人口が少なく、さらに個別のゲームになるとレア種みたいな感じになるので参考にしていただけるなら幸いです。
こちら使い方間違っていたらすみません。
6畳半のすごしかたのボードゲームの記事を読むのが好きです。
OVER DRIVE APPENDの記事が一番見やすくて内容も好みでした。
OVER DRIVE APPENDの最新拡張のカードの紹介などの記事も読みたいです。
>経済成長と物価の上昇
ダウの過去50年グラフと自分の給料明細見比べればr>gってことに小学生でも気づく。
gつまり経済成長率は長期的にはインフレ率を含む。それを上回る勢いでrが増えるからアメリカ株様を信仰してればいい。
っていう小学生レベルの理解力でも平均的な日本人を圧倒する収益出せるよ(実証済)。
具体的には↓が過去40年の日米のインフレ率推移。アメリカを基準に取れば大体2%前後。
https://ecodb.net/exec/trans_country.php?d=PCPIPCH&c1=US&c2=JP
で、こっちが過去30年の株価推移で平均年利は7%~。
https://www.morningstar.co.jp/market/2020/0623/fund_00867.html
ついでにこれが過去30年の実質賃金の伸び。これもアメリカを基準にとると年利換算1%の伸びで何をどう
見比べても株価の上がり方の方が大きいよね。
https://shaft.co.jp/chorei/2022/03/08/salary/
こんなわかりやすい数字があるのに日本人はそれでも理解しないんだよね。労働人口の2割程度しか投資してないし。30年給料上がらない人たちの考えはわからん。
先生に間違えられる程老けていたとは意外。
悪態でしかコミュニケーションが取れない新手の拗らせコミュ障みたいな人なのもあって、言動は幼く感じるんだけどなぁ…
「面と向かって、腹を割って話そう」的な教訓が多い中で、面と向かっても意地の張り合いにしかならないケースもあるというのは勉強になりました。
>長谷部さん
ご無沙汰してます…って言うか、BBS新しくなって初書き込みでは?
日々お忙しい様ですね。季節の変わり目でもありますし、疲れと体調には気を付けて下さいませ。
僕も先週、月曜夜から木曜位迄寝込んでました。(苦笑)
>MSは使い捨てる物
後々量産化されたヤツが出てくるとか?ザク売る前にシャアザクだけ先行販売するみたいな。
後敵サイドのMSに限れば、殆んど一話限りの出番の試作機とか結構いたと思いますね。メッサーラとか?
本編の方は、プロローグの内容に本格的に踏み込み始めてキナ臭い感じがします。
御三家と一通り決闘したらもう決闘する相手もいないので、現行システムが崩壊する準備が進んでいると思いますね。
>復活のタイクーンに今期一テンション上がった自分。
何だか制作の狙い通りな感じがして悔しいw
第一シーズンで世界観と登場人物の説明を終わらせて、第二シーズンは敵側の情報開示。その上で第三シーズンやる意味って何だろ?
メインライダーの専用アイテムも配布し終わったし、初の強化フォーム(別名不遇フォーム)も登場するみたいだし、サ終のカウントダウンは着実に進んでいると思います…が、さて。
家の人間、「成長する株を持っているだけでは、今後の物価の上昇で成長分が打ち消される」とか何とか言いながら株を動かしては一喜一憂してて五月蝿いんだけど、資本主義の宿命としての経済成長と物価の上昇ってそれ程関係無くないか?って気もするんですよね。
まぁ、どの道自分は「利子が高い預金」程度のつもりで株やってるから、別にそれでも良いんですけどね。
なのは制作側も意図してやっているそうです。お婆ちゃんの存在が強みでもあり弱みでもある、という認識も同じく。
>長谷部さん
おひさー。
>学校から出ないガンダム
子どもが大人の代理戦争をやらされてる(世代継承させられている)世界なんだけど、それを上手く利用して舞台を学校に固定できていると思う。
ガンダムって大体あっち行ってこっち行ってバキューン・ドーンするけど、そのせいでやることが似た感じになっちゃうから。学校ならではの謎ルール、謎生徒会、謎派閥みたいなフォーマットに落とし込みつつ毎回予想しにくい展開をやっているのはスタッフ頑張ってるなーと思う。それで玩具が売れるかはわからんけどw 登場してるMSどれも1話で使い捨ててるけど大丈夫なんだろうか。
>デザ神グランプリ
毎回同じようなメンバーが残って最早一部の人間による既得権益ゲームに。新規が入ってこないコンテンツは廃れるんだよなぁ。
>90年代教師は最強
このネタは私が読んだ範囲の中でも屈指のネタ。アニメではカットされていましたがメイベルちゃんの母親が凍神剣の小冊子を売って稼いでいた(男と逃げた)ことを泣きながらに話すシーンも好きw
(いろいろありまして、ここ半年近く、こちらに足を運ぶこともままなりませんで、今回ばかりは未読の既読化は諦めました)
りんごあめ、おいしかったみたいで、よかったですね
(相変わらず短いコメント[断り書きの方が長い])
こしのすけ父さんは強く生きて。
おいしーなタウンの顔役であるゆいのお祖母ちゃんの知り合いにも拘らず、全然名前が知られていない師匠とはこれ如何に。
ヘタすりゃ町の人全員に記憶操作をしている可能性が…?又三郎さんは記憶操作の前に町を出ていたとか?
だとしたら、ゆいのお祖母ちゃんとの思い出も作られたものである可能性が…猫拾った話とか、微妙にダブる気もするし…
…なーんて。実際のところは、町のシンボルの巨大招き猫(型機動兵器)を作ってたとか何かその辺のヤツなんでしょうけれどw
>タテモッティ
館本飯菜って微妙に聞いた事ある名前だと思ったけれど、橋本環奈が元ネタっぽい感じがする。…で、その橋本何某って何やってた人だったっけ?
>2000キロのバランス調整
火力:S 命中率:D 連射性能:D 燃費:E
ならこんなもんじゃね?実際ゲームでこの性能の技が当たらないと勝てないバランス調整だとしたらかなりの苦行だと思いますよ。
特にデリシャスのパーティには、命中を補助するバフデバフが標準装備されてる仲間がいないですし。
>家族にワガママを言わないように、自立しようとしたために、
>周囲に甘えられない子になった
「独りが楽」とは何だったのか…
ともあれ、人並みに寂しさは感じていたって事ですかね。無自覚だったのかも知れないけれど。
他の友達デビュー組のプリキュアと違って、ゆいにベッタリにあまりならなかったのも、自立心の強さと甘え難さから来ていたって事かな。
>相手の考えていることも、自分の考えていることも話し合わないのに
>コミュニケーション能力が重要とはこれ如何に
空気を読んで揉め事を起こさない、喧嘩しない。…という能力もある意味コミュニケーション能力と言えんでもないが…
悪目立ちを嫌い、模範解答に追随する…そんな学生時代の処世術が抜けていない様に僕には見えますね。
>株式会社ガンダム
未成年がガンダムをシンボルにした会社を経営する…鉄華団…うっ、頭が!!
>異世界おじさん
新エピソード放送開始。相変わらず女の子が目茶苦茶可愛い。
つか、久し振りに声出して笑っちゃったよwやっぱギャグも強烈だよなwww
映画を担当した座古氏が「『弱い人がどれだけ生きやすいか』が文明社会の成熟度を示す一つの尺度だ」とコメントしていて前からそのスタンスだよねーと。脚本の田中さんと意気投合してケットシーの人物造形が決まったみたいですね。
まあ、私からするとルサンチマン爆発させて拗らせた人、になっちゃうんだけどw
>かぐや様の連載期間
文化祭で告白したのが126話(単行本14巻)なので単純計算で2年半。最終話が271話だから全体としては半分以下。蛇足が6割近く占めるってそりゃ出涸らしにもなるわな。
>意識同調率(シンクロ率)100%
「(a)人と意見が食い違っているときには,納得がいくまで議論したい方だ」が24.9%
「(b)人と意見が食い違っているときには,なるべく事を荒立てないで収めたい方だ」が61.7%
過去の調査結果(平成9,20年度)と比較すると,平成20年度調査から今回調査に掛けて「(b)」は10ポイント増加している
「(a)友人や同僚などと意見交換をするときには,ふだんの人間関係を優先し,自分の意見を主張しない方だ」が58.6%
「(b)友人や同僚などと意見交換をするときには,ふだんの人間関係とは切り離して考え,自分の意見を主張する方だ」が21.6%
コミュニケーションする気ねーじゃんw
相手の考えていることも、自分の考えていることも話し合わないのにコミュニケーション能力が重要とはこれ如何に。
以下の「ご新規さんにハードルの高いエンタメはビジネスとして失格」「雑誌の新陳代謝を図るためにも連載は長くても5年まで」という指摘は私も同感ですね。
◆◆◆
鳥嶋氏:
(略) 身も蓋もない言い方だけど、同じ漫画を10年も20年もやっちゃダメ。
なぜかというと、週刊誌って年間50冊でしょ。50話だよね。ということは、10年間やったら500話だ。それで完結しない話って何なの?
基本的に1カ月に4週じゃない、週刊誌は。だったら4週で1エピソード、サイクルで終えて行かなきゃいけない。
せめて2カ月だよね。それが何カ月も続くと、新しい読者が入ってこれなくなる。漫画の良さって、誰でも読める、誰でも入ってこられる、いちばん安価な娯楽だから。それが途中から入っていけない形になってるのは、ビジネスとしてマズい作り方だと思う。
——
松山氏:
その新しいものを作り続けるためにも、冒頭の話に戻るかもしれないですけど、10年はサイクルが長すぎだと思うんです。私は5年でいいと思うんですよ。どれだけ長くても5年。
◆◆◆
先日完結した『かぐや様』も、考えてみれば足掛け8年の長期連載だったんですね。連載後期の半端無い出涸らし感を見るに、両想いになった辺りでスパンと終了させられていたとしたら、赤坂氏も作画の筆を折ることは無かったかもしれないかなぁ…なんて思いました。余計なお世話ですがw。
>うつ病の普遍的な原因
>その時代の価値観への過剰適応
少し前ですが、文化庁が平成28年に行った調査によると「コミュニケーション能力は重要か」という問いに対し、「そう思う」「どちらかと言えば、そう思う」と答えた人の割合が全年代で9割超で、20代に限ると何と100%なる数字を叩き出したみたいですね(↓)。
【平成 28 年度「国語に関する世論調査」の結果の概要】
https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/kokugo_yoronchosa/pdf/h28_chosa_kekka.pdf
これだけ社会が単一の価値観に染まってしまうと、他人とコミュニケーションを取るのが得意ではない(出来ることならなるべく取らずに済ませたい)私のようなタイプの人間が「心を病む」リスクがいっそう高まっているように思いますね(苦笑)。まぁ私くらいの年齢になると、仕事上支障をきたさない限りコミュニケーション不足(例えば「会話のノリの悪さ」など)を直接詰(なじ)られるケースはほぼ無くなるのですがw。
主人公が知らない(興味ない)話→妖精が関係者
距離がだんだん近づいて当事者感出してるのは自然な流れ。
>クッソ長い対談記事
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/191227f
本音トークがなかなか面白い。
鳥嶋氏:
だから、ここで大事なのはね、常にオープンに作品論を、その競争原理の中でやっているから、ちゃんとした作品評価軸を持たない人間は、幹部としてやっていけないし、信用がないんですよ。
だから作品をヒットさせてないヤツは副編集長になれない。そこは『ジャンプ』のね、明快なところです。
矢作氏:
「お前に言われたくねぇよ」ってなるから。
>株式会社ガンダム
グエルくん新規採用が微レ存。
ペイル社もグラスレー社もガンダム存続ルートに対応するチャートあるのになんの用意もないジェターク社CEOはグエルのパパ感ある。