事件を解決するだけならあの無法者をぶん殴って牢にぶち込めば終わる。
でもこれは一人の少女の世界観の話。
>血溜まりの魔女
グエルも無事父親を卒業(物理)したし、ミオリネも父親と和解できそうだし、みんなが望んだ終わり方だったな!
>デザグラ新シーズン
ハンガー・ゲームみたいな設定になったなw
ライダーをこの時点でも見ているのは個人的にはかなり稀なことなんだけど、やっぱり主人公に癖がありすぎると思う。こいつもこいつで謎が多すぎるというか、物語の主体として見るのにあまり適していない。巻き込まれ系主人公でもないし、かといってゲームの謎を暴こうってキャラでもない。一応やろうとはしてるけど本音は母親捜しだろうし。
結局主人公もゲームを利用して利を得ようとしているように見えてしまう。そもそもこのゲームを無くそうとか、なんなのこれ?っていう核心に誰も迫らずに身内でトロフィーを回し合うゲームに成り下がっている感。
>イイ年した男の嫉妬は見苦しい
煽り耐性低そうなところもいい味出してる。
話飛ぶけど、将来何になりたい?って訊ねたらほとんどの人は職業を答えるじゃないですか。「世界征服」って答える人なんていない。居たとしてもウケ狙い。そういうことなんだよね。スケールの大きな人間なんてまずいなくて、大抵が自分が見える範囲の中で生きてる。
それを笑うこともできるけど、そこに向き合うこともまた正しい態度で、そんなおっさんを5000キロカロリーで殴るのは気持ちよさそうだよね(快楽主義)
>手のひらドリル
そのシリーズも図書館で予約してるけど同じ論調なのかw
イギリスは国として決められた教科書(雛形)があるわけじゃなくて、学習指導要領みたいなものを基に各学校や自治体が用意しているそうです。引用された文章のように国内でレベル感がバラバラ。イギリスの教育は仰るように移民や労働者階級の方を向いていない。一部の上澄みを基準にイギリスの教育水準を語ることに意味があるとは思えない。
ちなみに中国も日本と同じように反復学習メインらしいけど、万人を底上げする教育はこれがベターだろうと思います。そもそも小学生なんて「かめはめ波!」「水の呼吸! 壱の型!」とか言ってるわけで、そんなのが論文を書けると思う方がどうかしている。世の中の圧倒的多数はできない人間。書かれていることが高度=高度な教育ってわけじゃない。
>西日本で暮らすなんてマジあり得んすわ
一字一句全くそう。特に台風で九州が水没するたびに友人とそう話しています。そっちから見れば地震とか原発が爆発してるやんって話だろうけどw
うーんと、要するに後輩(シナモン)とのガチ実力勝負での跡目争いに負けたのを逆恨み ⇒ 闇落ちしたって理解で良いですか?イイ年した男の嫉妬は見苦しいなぁ…それはそうと2023年も宜しくお願い申し上げますw。
>一部と全体を比較しても何の意味もない
>ベクトルが違うだけ
奇遇ですね。年末年始にかけて、偶々同じ著者のシリーズ本『世界のニュースを日本人は何も知らない』1〜3巻を読んでいました(4巻目は図書館に無かったので未読)。
全体の論調としては、著者の主観に基づいて恣意的に取り上げたトピックについて「海外のココが凄い、それに比べて日本はてんでダメ」と「海外のココはひど過ぎる、日本人よもっと自信を持て!」の繰り返しだなぁという印象で、御大の感想に完全に同意しますね。
確かに海外滞在経験の長い著者ならではの、肌感覚から出て来たと思しき鋭い指摘も数々あります。ですが「世界のニュースを何も知らない」などと私を含めた日本人読者を揶揄するかのような物言いや、安易なレッテル貼り(例えば「ドラゴンボールの悟空のような髪型をした意識高い系の日本の若者(1巻p.51)」・「左翼の人々は恵まれた環境に産まれているので(2巻p.119)」)等々が、話の説得力と品格とを大きく損なっているように見えますね。
>学校教育については日本と正反対
>論理や思考力が試される
大分昔に、英国の中学社会の教科書の邦訳を読んだことがあったのを思い出しました(↓)。
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%80%90%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%A1%9D%E6%92%83%E3%80%91%E2%80%95%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E2%80%95-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA34-%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/4750335487
英国史に関する記述(アングロ=サクソン七王国や、それらを最終的に征服し滅ぼしたノルマン人(ヴァイキング)の活躍はおろか、古代ローマ帝国属州のブリタニアすらも)がごっそり削られていて、新大陸アメリカへの入植(1607年の最初の北米植民地ジェームズタウンの建設)から書き起こしていたのには正直驚かされたものです。個別事項の暗記ではなく、確か「あなたがマウントバッテン卿(=第二次世界大戦直後のインド総督)なら、以上のような主張を掲げる反英独立運動に対してどのように対処しますか。話し合ってみましょう。」みたいなグループディスカッションを促す設問が多々あったように記憶しています。
正直教える先生と教えられる生徒共々に並々ならぬ力量が無いと、この教科書を用いた授業は成立しないんじゃないか、どうやって教育現場はこれを使いこなしているのだろう、と職業柄常々疑問に思っていました。が、今回著者の本を読んで疑問が氷解しました(↓)。
◆◆◆
イギリスについていえば、私立と公立の教育格差は凄まじく、私立学校の教育内容は公立学校の三年以上、先をいっていることもあるほどです。…… さらに公立学校間の格差も凄まじく、住んでいる地区によって学校のレベルが大きく異なります。トップ校は全国統一試験で首位を競うほどなのに、「底辺校」は刑務所帰りの生徒がいたり、学校の周りで麻薬取引が行われていたり、ナイフで生徒同士が抗争を繰り広げていたり、といった感じです。…… 低所得の外国人も多く、イギリスの場合、生徒の80%以上が外国人で、英語が不自由なために授業が進まないということもあります。親があまりにも貧困なため、一日の中でまともな食事は学校の給食だけで、さらにその給食費を政府から免除されている家庭もたくさんある。…… 反対に、「トップ」のレベルも日本とは雲泥の差といっていいでしょう。私立の場合、学費は一年間で500万や600万というところも存在します。これでは日本と比べものにならないくらい教育格差が生まれるのも当然です。(2巻 p.92~95より引用)
◆◆◆
要するにこんな高度な教育に付いていくためには生徒側に素養があるだけでは足りず、それこそSPY&FAMILYのイーデン校のような私学に通えるだけの財力と有力なコネとを備えた「親ガチャ」に恵まれた家庭 ― つまり著氏が言うところの、大量の移民の流入によって今や「絶滅動物のようになってしまった」生え抜きのプロテスタント白人エリート層に生まれる必要があるということなんですね。よくよく考えて見るに教科書で扱っている内容からして広義の帝王学っぽいし、生活基盤が劣悪で結果モラルも低い移民や労働者階級は端から対象外と見做しているのでしょうね。
>結局「隣の芝生は青い」と思うのが人間の性
あと諺を付け加えるなら「住めば都」も当てはまるんじゃないかと思います。給料が30年間上がらないことを含めた「ある意味慣れ親しんだ想定内の不自由さや不満」については、人は割と耐え忍べるものではないでしょうか。例えば四国に暮らす私からすると、年末の新潟とかの豪雪のニュースを聞くたびに「東日本では到底暮らせないなぁ」と思いますが、東北や北海道に居を構える方からすると「高確率で当たる“台風ガチャ”に毎年強制参加させられる西日本で暮らすなんてマジあり得んすわ」らしいですし。
ただこれが「ご近所さんがみんな等しく不自由」とかならまだ我慢できるんでしょうが、例えばこの中から早々にFIREを達成して悠々自適な暮らしを送る階層が出現するようになると、欧米同様一気に社会が不安定化するのだろうし、実際その方向に移行しているんじゃないかとも思いますね。そういやちょっと前に再読した故・山本七平著『昭和東京ものがたり』でも、関東大震災から五・一五事件、ニ・二六事件を経て日中戦争勃発へと至るまで、社会格差が徐々に拡大していくと同時に、社会不安もまた増大していったことについて触れていましたっけ。
>『最貧困女子』
読了しました…が、正直著者の鈴木氏のメンタルが余りに繊細過ぎるのが気になって、記事内容が余り頭に入って来ませんでしたw(苦笑)。
それはさて置き、一読して思ったことは、ズブの素人が一時の情に絆されて迂闊に手を出すべき案件では無いように感じました。(冷たい言い方かもしれませんが)「トコトンまで関わる覚悟も具体的な救出ノウハウも持ち合わせていないのなら、そんな「面倒くさくて可愛らしくない」彼女らに最初から係わるな」と著者には言いたいですかねぇ~。
>鎌状赤血球症とマラリアの関係
似たような話だとこの記事を思い出しましたね(↓)。まぁ鎌状赤血球症と下戸であることとでは、その深刻度に置いて雲泥の差がありますが。
https://toyokeizai.net/articles/-/578311
僕が最初に好きになったのに転校生に幼馴染を寝取られた男といい、正面から勝てなかったからって裏でコソコソするのやめてくれます?
>闇堕ちブラペ
初5000キロカロリーは誰のものに!?
>当たり外れは何処にでもある
役所でも人によってできるって言ったりできないって言ったりするから。そこは人間ガチャ。
そのセレクトだと「おおかみこどもの雨と雪」は見たけど……あーなんか児童相談所っぽい人から逃げ回っていたような気がするなぁ。私の親や弟もそうだけど困っている(将来必ず困ることになる)のにも関わらずそういう人ほどサポートを受けようとしないんだよね。コネも金も頭もないのに。フィクションだと自分で何とかしないと話が進まないけど、現実は自分じゃ話が進まない。
あの辺の諦めと主体性の無さの末期感は見ていて終わってるなーって思う。
>ヘタレボンボン
シャディクやミオリネがぶっ飛んでるだけであれが普通なんよな(ミオリネが地球寮牛耳っているのも主人公補正のなせる技)。家の援助なくなったらホームレスか日雇いネカフェ民になるか住み込みの仕事探すしかない。
言い換えれば普通のアクションしか起こせないのがグエルの程度を表している。没落金持ちはポジション的にわかりやすいから今後も仕事があるだろうけどね。
>ま~たライダー同士を戦わせるクソイベかよ
→プレイヤーは同志だ!
こういうのでいいんだよ、こういうので(掌返し)
同じフォームでも上下を入れ替えることでシルエットと性能が変わるから2人同時に居ても違和感がないのは上手いね。あとGMがガンダムだった。
>さみだれ
超能力はデタラメだけど、それを望まなければデタラメも起きないのがあの世界。都合のいいことは起きないけど、手に入れたものは自分のもの。
犬も食わない。狸も食わない。狐も食わない。
予告だと洗脳時の黒いハートが映ってましたが、ブラペの闇堕ちきますかねぇ…?
>時が止まった大人
子供達の「自分を持て余す」様と見比べると、自分の世界が壊れている感じがしますね。ここねやらんみたいに自分の世界に引き篭もって自分を癒やすという事ができない。
自分を傷付けるだけの壊れた世界に引き篭もっている。何故なら他に行く処が無いから。他に癒す方法を知らないから。
壊れた自分の世界ってどうやったら直せるんでしょうね?壊れたものなら捨てるしかないのかも知れないけれど、それは自分自身を捨てるのと同義になると思うんですけどね…だからこその執着心だろうし。
>ブはブラックペッパーのブ
文脈的にブンドル団とどっちなのか微妙な気もしますけどね。思った時には修正済みだったから書かなかったけれど。
>みんなやってないからやらない
人類で最初に「そんな良い方法なら既に皆がやっている筈だ」って言った人は、無事地獄に落ちたでしょうか…?
>それまでの過程から信用しなくなる
「いのちの電話」には何度も世話になったけど、電話口で罵られた事があったんだよね。2回ほど。
そんな感じの当たり外れは何処にでもあると思うんだけれど。それとも法的に担当者の裁量ではどうにもできない事もあるんですかね。
つーか話変わるけど、フィクションの支援サポートって何でこう弱者の敵に回る展開ばっかりなのか。
最近の話題作だと「おおかみこどもの雨と雪」も「天気の子」も支援サポートは敵だったし。
味方になってくれたの「バケモノの子」ぐらいしか思い当たらんですわ。
>「そこ」ってどこだw
上手い表現が思いつかなかったwすまんw
グエルが「愛想が尽きたんだよクソ親父!!」って啖呵切る様な描写が少しでもあれば、前向きな行動なんだろうな、とは思えたのですが。
父親に「お前明日から会社員な。」って言われて「え~…」みたいなノリでフリーターになるって、学生に未練があって逃避しているモラトリアムにしか見えんのですよね。
正直ネットで愛されキャラになった所為で、必要以上に皆グエルを高く評価してると思う。僕に言わせりゃアレは態度がデカいだけの世間知らずのヘタレボンボンですよw
>風巻夫人
何時だったかは憶えてないけれど、風巻さんが一瞬白道さんを気に掛けるところがあったからワンチャンあるかな~wとは思ってはいたんですが…w
本当にくっ付いたってんだから、アニマとは別の意味で驚きましたわww
すれた世界観からの王道回帰。愉快痛快とは正にこの事かwウィズに引き続き、楽しいエピローグでした。
一方で、王道はやってもご都合はやらないというバランス感覚。個人的にはもういっそさみだれの治癒も死者蘇生もやっちゃって良いじゃん?!って思っちゃいますが、客観的にそれは駄目だという事も理解できますね。ハイクオリティな作品だと思います。
年末年始のKindleポイント還元にエントリーして原作揃えるか~~!
>ブはブラックペッパーのブ
しくった(サイレント修正)
>国レベルで投資
資金調達のために個人でも投資を考えるのは普通のことなんだけどね。至近のデータだとパチンコ15兆円。宝くじ8000億。これでもだいぶ減ったけどそんなもんに金払ってるくせに投資は損をする(かもしれない!!)って思ってるのが意味不明なんだよ。どーせみんなやってないからやらない。知らない。調べない。関係ないって思ってるんだろうけど。
>弱者と支援の距離
「最貧困女子」の例でいうと、家(親)が嫌で家出したのに結局そこに戻されるからそれで児童相談所などが信用できなくなって正規の支援を頼らなくなる。そんな感じでそれまでの過程から信用しなくなるんだよね。あと単純に無知だとかで。
支援サポート受けられる人は弱者の中でもそこそこ上澄み。
>人類の生存確率を向上
有名なところだと鎌状赤血球症とマラリアの関係みたいな。
https://www.nakano-med.or.jp/topics/2016/03.php
>金融義賊【第11話 退職って超気持ち良い】
ああ、わかるよ、会社辞めるときって超気持ちいいよね。腹括ってるってのもほんとそう。
所詮賃金労働者。責任もクソもねぇ。会社でいくら偉くなっても一歩外に出ればただのおっさん。そんなところにもう用はない。そんな気分で辞めたことを思い出した。
>非行少年グエル
「そこ」ってどこだw
むしろシンプルだと思うよ。ミオリネが家出しようとしたように彼も外に居場所を求めて一介の労働者になったわけで。
そんな男心。でもぶっちゃけ妖精が捕まってもフィナーレが頑張れば良いだけの話だと思うw
前回に引き続き、言語化できない感情に翻弄されるゆいが成長期って感じで良いですねぇ。
>セクレトルー
プリキュアの大人の女性の恋愛での拗らせ率。
どこぞの天才達が証明している様に、やっぱ恋愛って見栄の張り合いみたいなところあるんだろうなぁ…
拓海も戦力外通告受けたり、格好を恥ずかしがったりしてたけど、見栄とかプライドとかの話にはならなかった様で。
>ブッシュドノエル
ロールケーキ買ってきて自力で作るイメージあるケーキなんですよね。それで市販とどこまで味に違いが出るのだろう?
まぁ、拓海の場合はロールケーキから作りそうではありますがw
>「お前ちゃんと説明書読んだか?」
>実際にプレイすれば覚える
所謂「身体で覚える」ってヤツですね。自分にも覚えがあります。ちゃんと説明書読みながら独りでテストプレイもしたのに、本番でルール間違えたりした苦い思い出が。(苦笑)
実用に耐える知識にするには、読解力鍛えて憶える事より、手を繰り返し動かして覚える事の方が有効な場面も多いんだろうと思います。
因みに、僕がTCG等のアナログゲームを敢えてデジタルでプレイするのは、AIのサポートとまではいかなくともルールの覚え間違いを気にしなくて良いからって理由もあったりw
その結果、カードの名前とかなかなか憶えなくなるんだけれど…(苦笑)
>上手くやってる人にはお金や支援が行く
職業訓練やら障碍者雇用やらについて最近知った事ですが、自力で働く場所とかを探さなければならないのかと思ってたら、そういう事に詳しい行政(から委託されている)の相談員がいて、かなり詳しく手厚くフォローしてくれるみたいなんですよね。面倒臭そうな書類代わりに出してくれたりとか。
ただ、行政のやる事だからかまだるっこしいところもあるのですが、まぁその辺ショートカットできる能力のある人なら、そもそもそんな支援を使う必要ないかも知れない訳で。
まだまだ分からない事は多いですが、異世界おじさんで自立支援関係をdisってた程、悪い制度ではないと思うんだけどなぁ…
そういうイメージダウンも弱者から支援を遠ざけてるよね…
>NISA制度
…2024年ごろには、人の名義で勝手にNISAやってる親も、せめて買う銘柄選ばせてくれる位にはなっててくれると良いなぁ…(死んだ目)
>落ちぶれたあげく家出したグエル
グエルもグエルで、明確に父親に反抗してる訳じゃないのに何で「そこ」にしがみ付いているのか分からないんですよねぇ…
学生時代の栄光が忘れられないモラトリアムなのか?復学できる見込みもないのに?
>さみだれ
夕日の性格が序盤あんな感じだったのもあって、獣の騎士団ももっとドライな人間関係になると思ってたのに、皆目茶苦茶仲良くなってますやん!
世が世なら機動戦艦でも運用して欲しいねw騎士団の面子でww
後、Amazonから茜太陽くんのスピンオフ漫画お薦めされたんだけど、大学落ちたのかw頭良さそうなのにw
>アーマードコア
>そこまで売れているタイトルじゃないのによく作るわw
「趣味で作ってる」なんて噂が流れる程にねw
まぁエルデンリングがバカ売れしたみたいだから予算的には余裕あるんでしょうけど。
本命の単発作品がことごとく不振で、延命措置で人気シリーズのナンバリング作ってる某会社なんてのもあるし、フロムソフトウェアは幸運な企業なんだと思いますわ。
しかし、まさか国レベルで投資を奨励する時代がやって来るとは…今や総額1000兆円を超える規模となった預貯金を死蔵させる代わりに、何としてでも活用する方向へと振り向けたいんでしょうねぇ。
http://www.garbagenews.net/archives/2067203.html
>NISA制度変更
つまり、若い頃に工面できる現ナマが多ければ多いほど、それだけアーリーリタイアの時期も早まるってことですね。体力が有り余っている青年期にしか出来ない高給取りの仕事といえば、ふた昔ほど前なら大手の引越し業者が思い浮かびますが、今後はそれと似たような給料体系の会社に求人が殺到するようになるかもしれないですね。
>人間の能力ってそれだけじゃない
今月の100分de名著の、中井久夫スペシャルの2回目でも御大が仰るのと同じような事を述べていましたね。生前中井氏は、原因不明の疾患として現代社会から隔離されがちなS親和者(=統合失調症的な気質を持つ人)が有する「獲物や水など、生存に直結する事物の未来の動向を敏感に感じ取れる能力」が、狩猟採集時代には極めて珍重され、その後の人類史を形成する上で大きな役割を果たした…との仮説を唱えていたそうです。
◆◆◆
人類はあらゆる気質の人を含むのであろうが、一つの社会の危機において、すべての気質の人が平等にこれに対処するとは考えにくく、おそらく、ある気質の人が、いわば歴史に選ばれて、その衝に当たるのであろう。 (中井久夫『分裂病と人類』1982より)
◆◆◆
ジェンダーだのLGBTだの、何かにつけて「多様性」を尊重すべきとの言説が叫ばれる昨今ですが、背後のイデオロギー的意味合いはさて置くとして、少なくとも多様性の確保が生物種としての人類の生存確率を向上させるのは間違いないのかもしれませんね。
実に〝いい子〟ですねぇ。小生にとっては今まですでに好感度は抜群でしたが、それを更に推し進めてくれたようです。
「ブ・・・」で慌てていた場面は、ブンドル団を連想したのではなくブラックペッパーを連想したのではないかと思いました。
>ブッシュドノエル
見た目も洒落ていて良い雰囲気だと思うのですが、同価格帯の場合は丸いのに比べて量が少なめのため、結局購買の対象にはならないのが常です。
アニメージュでは「手料理に限らずレトルトでもいい」みたいなコメントをしていました。ただ話数的にそこまでフォローできなかったとも。なごみ亭の定食という形でしたが、楽しい食卓であればいいというメッセージにはなっていましたね。
それにしても未だにツイッターのアイコンみたいなゴーダッツ様だけど、このままぽっと出ラスボスになるのか、それとも「今まで騙していたが」になるのか。後者だと容疑者1人だけどw
>総合的には大した問題にはならない
ボードゲームで色んな人とプレイしてわかるのは「お前ちゃんと説明書読んだか?」って人が意外と多い。読み流しているのか、ちゃんと理解するまで読んでいないのか。でも実際にプレイすれば覚えるから「その場で読んだ文章を理解できるかどうか」がそこまで重要かといえばね。現実がそれを証明していると思うよ。
今の日本は人類史上でも間違いなく高度で均質な教育をほぼすべての国民に施している。言語も人種も基本的に同じ。この条件でテストをやらせて差がでるってことはもう素養の問題。教育の限界にきているわけで尚更「とにかく読解力を身に着けろ!」じゃなく「個体差が大きいならそれぞれに適した指導をAIによってサポートする」になると思うんだけどさ。論理的に考えれば。
>ドグラ・マグラ
挫折したんだよなぁ(苦笑)
年末年始にクソ(直喩)みたいな本は読みたくないから保留で。
>地球にもいる魔女
落ちぶれたあげく家出したグエルと比べるとミオリネとスレッタは地に足がついてないかなぁ。特にスレッタは最初から他人のゴタゴタに巻き込まれたり、決闘やらされたり、周囲に振り回されているのにそれで「えへへ」って笑ってるの結構怖いよね。4話の試験のときに心折れてはいたけど矢継ぎ早に進めている感は否めない。たぶんこの子が一番物語に都合よく使われてる。
>アーマード・コアの新作
そこまで売れているタイトルじゃないのによく作るわw