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マイペースな高齢者とクリニック受付

こんにちは。

昨日、花粉症対策で、主人と一緒に受診した耳鼻咽喉科(アレルギー科)の待合室で、マイペースな高齢者の言動に、興味を抱かされてきたJUNでございます。

耳鼻咽喉科ですが、風邪の症状で来院する人も珍しくないクリニックで、わたしたちも、一応風邪の兆候は無しの診断を頂戴しました。
主人は抗アレルギー剤と、目薬、点鼻薬、主人よりも数値上はひどい花粉症のはずながら、症状が出ないわたしは、目薬、点鼻薬なしで、鼻うがい用の薬剤や漢方薬を処方してもらって、このあとしばらくは月1回ペースの通院になります。

時期的に、昨日は、風邪かもしれないとの自覚症状で、来院される方も多い印象でしたが、近くの内科(呼吸器内科 リユマチ科)は、自覚症状があると、建物の外でお待ちくださいなので、幼児、高齢者は、耳鼻咽喉科の方が受診しやすいのかもしれません...。

ただ、初診?と思しき高齢者は、なかなか受付で時間を要してました。保険証の提示をもとめられて、「家にある。」との主張も大変そうでしたが、(保険証がないと一旦実費の請求になるという説明に「家にある(ないのとは違う)。」)、続けての受付で、風邪ひいたかもでこられた様子のおばあさまは、お熱はありますか?と聞かれて、36.8度としっかりこたえながらも、今朝は測ってないと...。(いつ測った〜?)いつも飲んでいるお薬がありますかと聞かれて、「昨日内科でもらった薬を飲んでる。」との話で、パズドラ中のわたしの手も止まりました。主人も『内科いっとったんかい』と内心ずっこけたといってましたが、アプローチ次第ではこのおばあさまの前日の内科受診がわからないまま受付になったかもとかんがえると、オチに笑える話じゃないですよね。(受付では、今日はこちらでお薬を出すことはできないとの説明をしてましたけど...。お薬手帳持参してなさそうだったし。)
 クリニックの受付も、神経使いそう...。

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この生地、10年前

こんにちは。
使用中のショッピングバッグの生地(イメージ右側)を購入したのが、2013年だったと知って、自分の物持ちの良さを実感中のJUNでございます。

それ以上前の生地も抱え込んではいますが、生地は生地として...物になって使用中で10年は、長く使ったなあ〜と、驚きです。流石に底の角4つともに、擦り切れが目立ってきたので、そろそろ新しく作ろうかと気合いをいれて、生地を引っ張り出してみたら、同じ柄がまだ半分残ってるという...10年前はどういう計算で購入していたのか...袋用に80cm。履歴を見ると、それから5年後(5年前)は、50cmにかわってるので、80cmもいらないことを理解した結果かもしれませんね。

で、何の生地かといえば、リバティプリントのキティコラボ柄(日本限定)です。
ハローキティ40周年、45周年の節目に発売されていて、もしかしたらとチェックしたら、ありました。ハローキティ50周年コラボ、6柄発売中で、今回は3柄、2色づつ6種に絞りましたが、『物』にして使うまでの道のりは、はるかに長い!
ショッピングバッグひとつはとにかく作らなくちゃのモードにはなってるんですが、机の上に広げてる生地が、10年前残ってた半分なんですよね。
というのも、底の角が擦り切れたと言ってもそれ以外の部分はまだ綺麗でね、本体部分は後で考えるとして、内側のポケットは再利用しない手はないという状況で、生地があるんだから同じ柄で作れば手間が省けるというわけです。

ただこのペースでいくと、昨日届いた生地にハサミを入れるのは10年後...もっと先かもという話になるので、ミシンを出したついでに3つ、4つ作ろうかな?やる気スイッチが入ると、わたしの『作業』は割とはかどるので、ひとつで終わらないのがいいかもしれませんね。
生地を眺めて、スイッチオンの時を促します。

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ほぼほぼ不戦敗

こんにちは。

20日10時、恒例のアイシングクッキー販売開始...ですが、今朝は、阪急のオンラインで同時刻におさつどきっの販売開始ということで、おさつどきっを優先して、当然のごとく、敗退したJUNでございます。

昨年お歳暮時期に販売されて、ようやく現物を手にしたおさつどきっですが、数日前に阪急オンラインでの販売が開始になったようで、ただ、これが1日10セットの限定販売だそうで...。ま、買えないわね。
買い物カゴにははいるんですけど、阪急はそのあと受け取り日だの受け取り時間だの包装の形態だの入力すべきことが多くて、受け取り希望時間選択中に、売り切れですの表示が出て、さきへ進まなくなりました。10セットは、少ないわ。
アイシングクッキーよりも、もしかしたら狭き門かもしれません。

アイシングクッキーは、今月は定番2種と椿モチーフで、おさつどきっのあと一応アクセスしてみたところ、定番は完売で、なぜか椿モチーフは残ってました。珍しいことです。で、少し前に取り寄せサイトではバレンタイン対応のハートモチーフの受付が始まったんですが(これは買った!)公式では販売されないのかな?来月20日だと、バレンタインデーすぎてるものね。
ハートモチーフは定番星空と同様に、粗目砂糖仕上げのモチーフがあって、公式では不戦敗だったけど、今月は問題なし。
ハートがとどくし、椿はすでに(12月の祭事期間に)入手済みなので、2024年、余裕のスタートです。(おさつどきっは、お中元シーズンまで待つかな?)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月20日 14:54)

森永×キティ

こんにちは。

限定商品に弱いJUNでございます。

限定の『味』なら今に始まった話ではありませんが、ちょっとハードルがさがりきみで、限定パッケージにも反応しやすくなってきた気がします。数日前に、スーパでチョコレートがけのチョイスをみつけまして、バレンタイン関連かなと考えつつ、チョイスは好きなので買って帰りました。これは一応限定の『味』! 
ただ、開けて見るとチョイスがわたしの知ってるチョイスと違って、小さくなってるので(長方形のチョイスが四角形で、厚みもうすい。厚みはチョコレートでカバーされるためかも、ですがとにかく「ちっちゃ!」の第一印象。)これは!ついにチョイスも「原材料高に対応して姿を変えたのかも!。」という話になりまして...(限定バージョンが前面に出て、ボーっと歩いてても目につく時に引っかかるものの、通常はそこのスーパーのお菓子売り場は通らないので、新製品やらスタンダードの変更情報には疎い。)昨日、主人が散髪帰りにスーパーに寄って、チョイスを買ってきてくれました。
チョイス自体は変わりなく、長方形のままでした。ちっちゃくなったのは限定商品サイズだったんでしょうね。

チョイスだけなら、それで話は終わりなんですけど、キティ箱になってたといって、ムーンライトも買ってきたものですから、キティとコラボの限定品?とばかりに開封したら、中見は変更なし(多分。キティとは関わりのないパッケージ)で、限定だったのは外箱の『柄』だけ...?

インパクトの割には『限定』の『うまみ』がないと思ったら、QRコードを読み込んで、フォトフレームの取得やキャンペーンの応募など、企画が進行中みたいですね。『限定』の『うまみ』もデジタル優位というところでしょうか?
箱の中に、カードやシールのおまけが入っていた時代が、優しく思えます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月18日 11:47)

拓真館のカレンダー

こんにちは。
2024年はものすごく久々に拓真館のカレンダーを取り寄せたJUNでございます。

拓真館を訪れたのはアルファリゾートトマム時代、日帰りバスツアーが企画されていた頃ですから、30年...もっと前になるでしょうか。
それから毎年カレンダー販売の案内がきていたので、欠かさず購入してましたが、北海道を離れたあとは、新千歳空港のクラフトショップで取り扱われてることがわかって、住所変更の手続きも怠って、拓真館との縁が途切れました。

クラフトショップでは4年くらいは毎年前田真三氏の額装の作品も選んで発送してもらってましたが、いつだったか、カレンダーがない年があって、ショップスタッフとも「どうしたんだろう?」「時期がはやすぎ?」「いつもならもう入荷してる頃なのに?」とひとしきりさわいだものの、よく年もやっぱりなくて、なんとなく、作られなくなったのかもしれないと理解して、それきり...もう何年になるのか...。
古いカレンダーはまとめて家の中のどこかに置いているはずですが、長いこと目にすることなく、どこに仕舞い込んだかも覚えてない(ココと思ったところになかった)くらいの年月を経て、拓真館公式サイトにアクセスして、カレンダーのオンライン販売に引っかかりました。

前田真三氏の写真集のカレンダーなら通販サイトでもとりあつかわれてますけど、やっぱりね、わたしには違うものなんです。
2024年は2カ所、これまで入手できていたカレンダーがなくなって不足が出たために、あれこれ探していて、そ〜だ、拓真館はどうなってるだろうと、思いついての再縁です。

定位置のシェリーメイがうごいてくれないので、カレンダーとしては不本意な環境かもしれませんが、北の景色の、懐かしさも刺激される印象的な美しさ、気に入ってます。

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エコパッケージ

こんにちは。

リニューアル(という説明)されたロクシタンの洗顔石鹸のパッケージがシンプルすぎて、『時代』を感じているJUN でございます。

プラスティックのケースにビニール(多分)で包まれた状態で収まっていた石鹸が、リニューアル後は四角い再生紙箱に剥き出しでポンッ状態で入ってました。
ケースはつかわないし、石鹸からビニールを剥がすのも手間だったので、とくに問題はないんですけど、味気なくなりました。主人が使っているボディクリームもプラスティックケースから金属容器に変更されてたので、パッケージに関しては今後も見直し、変更があるのかもしれませんね。
まあ、石鹸は、国内メーカーでも箱入りは普通にあったので、ケースから箱へは味だのなんだのの話じゃありませんけど、お値段が、どうなったのかなと、購入履歴をみたところ、価格は変わらずでした。でも石鹸本体は5グラム少なくなってたわ。
....値上がり、なんだね。

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母の爪

こんばんは。
近くの有料施設で過ごしている母の手の爪が、綺麗過ぎてちょっと複雑な JUNでございます。

寒くなって、母の指先が冷たいときがあるので、最近はわたしは面会時にロクシタンのハンドクリーム持参でハンドマッサージもどきの『親孝行』も心がけてますが、昨日はその母の爪が「あれ?」と思うくらいにキッチリ整えられて、しかも表面は桜ピンク色で艶々!
母は要介護2でお世話になってますが、有料介護施設では介護度別にサービスに枠が設けられることはないので、サポートは手厚いです。
昨日は1月からの介護計画が出来上がっていて、ケアマネからも説明を受けつつサインして帰りましたが、帰宅後控えをみると、手足の爪切は見守りとか一部介助ではなく全介助になってました。(2時間ごとの所在確認とか、夜間1時のトイレ誘導とか、介護プランは細かく時間割も併記で記載されてます)
爪はスタッフが切ってくれてるんですが、丁寧な仕事ふりです!
でね〜、母の爪に縦線がめだたないんですよね。つるんと表面桜いろって、ネイルオイルかクリームを塗ってもらってたのかしらん?

わたしもネイルオイル塗ってますけど、ヤスリケアを怠ると縦線復活するもんね。おまけに爪の横の皮膚がかたくなりがちで...指先、かさつくし....加齢現象には対抗できないとおもってましたけど、う〜ん、母はわたしより年寄りだ!爪には家事をしないことがいいのかもしれませんね。あるいは、介護スタッフの爪ケアテクニックがプロ級なのかな?

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お風呂掃除

こんばんは。

コロナ騒動直前にリフォームしたお風呂のカウンターを、昨日まで水滴拭き取りしかしてこなかったことに気づいたJUNでございます。

お風呂の掃除は、床は、床ワイパーだったかなんだか、床掃除のボタンで手入れしてくれるので、入浴がわたしよりも遅い主人がお風呂上がりに押してます。バスタブは、毎日じゃなさそうだけど、お湯を抜いたあと軽くしてる様子はある...。主人よりも数時間入浴が早いわたしは、水滴を拭き取って出るくらいでしょうか、その時点で掃除はできないので...。で、床面は部分的に溝に色が残っているときもあって、たまには日中にお風呂用洗剤を吹き付けて洗い流したりはしてきましたが、昨日、汚れが残っていると見えたのがどの辺りだったかハッキリしなくなったので眼鏡型ルーペ装着でお風呂場チェックしてたら、二段になった下側のカウンターの表面に黒い筋が数本...床ワイパー時には床にものを置いたままにできないので、お風呂チェアや洗面器(これは定位置)はそのカウンターの上にのせるので、椅子との摩擦でカウンターの表面にひび割れが生じたかと思ったんですが、よく見ると、椅子をのせる部分以外にもカウンターにはあちこち細く小さい黒い線が生じてるので、念のためにと洗剤を吹きかけてブラシでこすると、消えるじゃありませんか。ルーペ装着のままでカウンターの黒線、目視する限りは概ね除去できました。
表面についていた『汚れ』だったんですね。

で、そのカウンターを洗剤使用で手入れしたのはいつだっただろう?という話になって、主人も、わたしも、水滴を拭き取ること以外は何もしてこなかったことが判明しました。
3年以上...ふき取りのみ。意外と汚れないものだと感心していいのかな? (眼鏡型ルーペ装着してなかったら、未だに気づかずです。)

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2024年1月7日

こんばんは。

1月1日の午後にPCをオンにして、「新年おめでとうございます。」の定番ご挨拶投稿の予定が、未定に終わったJUNでございます。

16時すぎ、大阪の我が家でも揺れました。
2018年のガタガタッという揺れとはちがって、震源は近くではない感じの、でも、だらだらと長く、気持ちの悪い揺れ方でした。
どこかで地震が...?と、とりあえずつけてみたテレビで、大変な災害が発生していることを知りました。

趣味の私設サイトとはいえ、「おめでとうございます。」の言葉は憚られる状況で、でも、被災された全てのみなさまに...※※との発信もココでは違う気がして、言葉が見つかりません。
2024年は1月1日が『最悪』だったと言えるには、被災された方々にはまだまだ時間が必要でしょう。


阪神淡路大震災発生後すこし経った頃、おにぎりが冷たいとか、おかずがないとかの避難生活者の声がニュースに上がるよになって、若かったわたしはご近所さんと被災者の不満報道(当時は記者が避難所にはいっていって、被災者に直接マイクを向ける取材も多かった)にうんざりしかかったことがありますが、一時期支援に出ていた主人によれば、不満を言葉にできるだけでもすごい精神力だと驚かされる程に現場は酷い状況だったと聞かされたことを思い出します。
年齢とともに自分の体力低下を実感する今は、炊き出しの豚汁をおいしいねと食べてらっしゃる被災者の映像を目にすると、切なくなりますけど...動けるんだったら要求ばかりしてないで、支援者と一緒におにぎり握ってみれば?と思ってしまった『29年前の若き残酷さ』を、年の始まりに恥じることになるとは...。

イメージは、1日にお披露目予定だった鏡餅擬態のプチドラ。
輪島塗りの花器の横で、金沢五彩箔打紙の折り鶴と一緒に玄関飾りに参加させてましたが、1日の揺れで、不参加の時間が多くなってしまったオブジェです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月07日 23:47)

クロワッサンとの戦い

一昨日の朝、クロワッサンのかけらにおそわれて、呼吸困難状態を体験したJUNでございます。

パリパリの薄い破片が喉にはりついて、ケホッケホッというのではなく、あっと思う間もなく、いきなり喉の奥の方から突き上げてくるような咳がとまらなくなって、息を吸う間もないという...。少し前からたまに咳が出ていて、(アレルギーらしい)、咳事態はひどくなるという話ではなく落ち着いてはいるものの、気管が敏感になってるとかでちょっとした刺激で咳はまだ出やすい状態のところにクロワッサンのかけらに襲われたというところだったでしょうか。
流石に驚いて立ち上がった主人に「どうしたんや?」ときかれても、かくかくしかじかと説明できるようなら、驚く事態ではないわけで、ほんと、まずは咳き込む合間の瞬間に息継ぎするのが手一杯、持ち堪える体力があってよかったです。いわゆる『誤嚥』のたぐいなのかな、誤嚥しかかっての防御反応だったのか、結構な苦戦でした。

で、現在我が家ではクロワッサン禁止令発令中ですが...『誤嚥』のリスクならクロワッサンだけの問題じゃないし、喉や気管を甘やかして食の選択肢を狭める方が問題な気がする。
明日は、焼こう。気をつけていただきましょう。

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