浴室の暖房をオンにしながら、夏用ボディージェルの消費に頑張るJUNでございます。
ヒートショックに気をつけましょうの報道を見た日に、洗面室のオイルヒーターの使用を開始し、その翌日に、リビングダイニングの床暖房をオン。それでも、日中はスイッチオフを心がけてはいますが、この数日で、電気料金の予想額がポンと上がりました。14日~16日の使用料をもとに予想される12月の電気料金は、11月より約7000円アップになってます。...この後、暖房オンの時間は増えるわけで、差額はもっと増えるでしょうけど、言い換えれば、11月が抑えられたのかも..。気温の高い状態が長く続いてましたもんね。
で、季節ハズレの暑さが長引いた結果、使用感スーっとさっぱりのアイスボディジェル(ボディシャンプー)の切り替え時を逃しまして、寒くなった今現在、レフィルを移し替えたボトルにまだ半分以上残ってるんですよね。このまま来年暑くなる頃まで置くのも正しくないでしょうし...で、使い切ろうと思えど、意外に減り方が鈍いので、主人に確認したところ、別メーカーの泡ソープ(通年用)と交互に使っているとのこと。
本気の寒さがくる前にアイスボディジェルの積極的使用に協力してもらわなければ! あったかい浴室で毎日アイスボディジェル!(ちゃんと使うかしら?)
内部が避けた六花亭の保冷バッグを、処分できないでいるJUNでございます。
保冷機能はともかく(内部のアルミ張りが破れた)バッグとして使えなくなったわけじゃないし..でも、ただのバッグとしては使わないんですよね。
ケーキ4個〜6個を入れた箱がちょうど平らに収まるほどのキューブ型で、一時期、スーパーの近くのパティスリーでケーキを購入する時に愛用してました。
六花亭のポイントで交換できたアイテムの一つで、直行さんが六花亭の包装紙用に描かれたという、おなじみのプリント柄のバッグです。同時期には膝掛けも交換できましたが、その後、『総柄タイプ』のポイント交換グッズがなくなっちゃって...。
さっきも公式サイトを見にいったけれど、マグカップ2種と小皿、風呂敷の4アイテムだけになってました。相柄でないものでは傘やティーポットも以前はあったんですけど...再び保冷バッグの類が出てくる期待は持てない状況で、これ、処分できないわ。気に入ってたもん。
いろいろと、大人の事情で、直行さん画のグッズは、作られなくなってるんでしょうね。『坂本直行記念館』時代に、もっと、集めておけばよかったかも...。
どこか、だれか、坂本直行作品集のカレンダーを作ってくれないかしら?
オーバーツーリズム話題で京都の混雑状況を報道でみて、錦市場(小路)に近寄ることを断念したJUNでございます。
コロナ以前の、「なにこれ?」事態が思いおこされて、危に近寄らずの判断です。お客が戻ってきての賑わいはいいことなんでしょうけど...というのは建前でして、買い物客は混み合っててもお互い様でも、観光客の食べ歩きが...きつかったです。
...去年 、一昨年は、目的店まで普通に歩けて、よかった。
今年はもう無理! で、必要なのは麩嘉の生麩なんですが、かなり前はJR京都の伊勢丹で取扱があったものの、今はあてにできないし...で、『麩嘉』のキーワードで検索したところ、オンラインショップが併設されていることを発見。
さっき、オーダーを済ませました。公式オンラインショップ...いつからだったんでしょう? 数本購入すると結構な重量になるし、取り寄せできるなら、とりあえず問題解決です。
遡ること数十年前、京都の百貨店でも麩嘉の取扱はなくて(当時、錦市場は行動圏外だった)、本店に電話をしてタクシーで生麩を取りに行ったことがあります。北海道在住時代、帰省のおりに生湯葉と生麩を調達してたんですよね。本店等の情報はインターネットで調べて、小売はしていないので事前に連絡を..というのは今と変わらずですけど、今は、オンラインショップの利用も推奨されて、便利になりました。
やっぱりコロナ前、梅田の百貨店でサプリメントを購入しようと立ち寄ったら、会計まで1時間超というので、その後『取り寄せ』にきりかえましたっけ。便利と言えば便利...だけど『ご近所』なのにふつうに買い物ができなくなるなんて!と、文句タラタラでしたが、生麩は、ま、重いので、『お取り寄せ』で構わないわ。
麩嘉のオンラインショップは、素直に歓迎しましょうか。
少し前に、パズドラランク1100に到達完了のJUNでございます。
もうね...飽きました。同じダンジョンを何十周も...何度かは集中力欠損で、単純なミスで負けるし、でもって、ガチャから出てきたモンスターはすでに3体持ってるし、頑張った甲斐があったのかどうかは危うい結果に、疲労感に埋もれてます。
しかも、ランク1100 を目指しながら、わたし、気づいてしまった。1100の報酬って、昨年の11周年に実装されてるんですよね。つまりは来年2月の12周年にはランク1200ガチャが新たにお目見えってことで、さらにそれまでに100ランクアップを目指す姿勢が正しいんでしょうね〜。追いかけるより先に行って待ってる方がラクだもの。
でも、飽きちゃってるの。
1日1ランク上げで、間に合いそうな話なんですけど、明日には挫折している気がします。
とりあえずは...ストレッチしよう。
昨日からパズドラのランク上げに勤しんでいるJUNでございます。
目指すはランク1100。
来年12周年に向けての感謝祭イベント期間で、特定のダンジョンの経験値(ランクアップに必要)が1.5倍になってるとかで、今頑張るのが効率がいいらしいのよね。規定のランクに達した時にガチャの報酬があるんですが、確かランク1100の報酬が追加されたのが今年の3月頃だったはず。11周年イベントの追加だった気がします。
わたしは、到達してなかったので、1100ガチャは届きませんでしたが、期間限定ではないので、そのうちには届く...予定が、半年以上経ってもまだ105※(1の数字忘れました。)で、先は長かった。そのうちに...でいいんでしょうけど、その前にどうやら感謝祭イベントの一環でリセットがくる。
これまでの報酬がリセットされて、またいただけると言う...つまりはリセット前に1100になってれば、ガチャ報酬は2回くるというわけで、頑張ばるスイッチが入ったんですが...現在1072...疲れました。
短期間にやるもんじゃないわ。ただ、日々、真面目(?)にあそんで、全てのダンジョンはなんとかクリアマークをつけていっても、半年でランクは50も上がらなかった現実をおもうと、確かに『やるなら今』の効率の良さなんですよね。
リセットは今月中旬頃らしいので、なんとかは...する。
2〜3回クリアで1ランクアップ、ランクアップと同時にスタミナ全回復なので、無限に遊べる...ゲームは1日1時間というパズドラトップページのアドバイスが、今は響かないわ。
ありがとうございます。
仰るとおり、システムがいくら優れていても、使う側の人間力が無いと機能せず、心に響かないと考えます。
まだまだシステムもそうですが、スタッフ力も未熟でございますので、共に精進してまいります。
引き続きどうぞご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます。
ご丁寧なコメント、ありがとうございます。
本音のところ、ふふブランドはサービスのシステムが完成している分、スタッフの『出番』が要求されずに済むことが『気づかない』落とし穴に繋がるリスクを感じています。(某ふふの、雨上がりのビショビショマットとか)
接するスタッフは感じよく、個々に指摘するような不足はありませんが、印象にも残りにくいのも事実です。
接する時間が多くはない環境になってきた昨今、設備や、食事の内容にくらべて、スタッフの魅力を押し出すのは難しいと思います。でも、スタッフこそが不動の強みであって欲しいです。
たとえすぐ側に、新しく、広く、コストパフォーマンスのいいホテルが登場したとしても、浮気心を起こさせないようなスタッフ力に、期待しています。
ふふ河口湖のスタッフの皆さん、素敵でした!
もちろん、またお邪魔いたします。
JUNさま
こちらにて御礼申し上げます。
ふふ 河口湖に関して素敵な掲載をいただきましてありがとうございました。
とても楽しく読ませて頂きました。
中でもスタッフに対してのお褒めのお言葉、本当にありがとうございました。
私は御覧頂いたホテルレストランでのインタビューを受けた支配人の後任ですが、同じ思いでこれからも運営して参ります。
またのお越しを心よりお待ちしております。
座席の狭さが不評と言われる(今回初めての利用)劇場で、結構な割合で着物姿のゲストが多いので、驚いたJUNでございます。
観光客相手のペラペラレンタル着物とはちがって、ちゃんとしたモノで...というか、色無地に袋帯が多かった気がします。噂通りの狭い座席にすわってらっしゃるんですよね。途中30分の休憩挟んで3時間...着慣れてる方々なんでしょうけど、すごいわ。
と、思ってたら、帰りぎわの人だかりができているところに、主演の奥様がご挨拶に立っていらしたとか..和装は、ご贔屓筋のゲストだったのかもしれませんね。作品はギャグ仕立て(割合が多かった。感動シーンもあったけど...。)、劇場一部エリアは歌舞伎バージョン...?
でも我が家の座席エリアはもしかしたらOFFICE CUEの抽選エリアだったかも...。
お隣のゲストが..他の誰のシーンよりも、『戸次さん』に反応するので(ウケてる)、わかりやすかったです。
わからずじまいだったのが、劇場までの道中。
梅田からタクシーを利用したのですが、目的地をつげると、テレビで劇のコマーシャルを見たとかで...その後「業界の方ですか?」と、聞かれました。
質問の意味がわからないので「え?なんですか?」となるわけですけど「いや、関係者とかかなと、ちがうんですか?」と...運転手さんと、わたしたちしかいない車中で、劇場に向かう途中の会話です。
CUEの先行抽選で当選して、チケットを入手して、お芝居を観にいくわたしたちの『何』が「業界の方ですか?」の言葉をひきだしたのか....本当に奇妙な質問でした。
取り寄せてもらっていた靴を合わせに行った帰り、阪神百貨店の B1で、『全国でここだけ』のよびこみにめんくらってきたJUNでございます。
阪神のB1は、未だにどこに何があるか把握できていなくて...。
1階のおやつテラスの方は『諸国銘菓』の感覚で利用はしてきましたが、B1の利用はもっぱら阪急だったので、すぐそばにあったのに(いつからかわからないけど)阪神百貨店地下スイーツエリアに知らない店が増えていたことにびっくりです。
今日はおやつテラスもイベント切り替え日で、人出はすくなく、我が家も立ち寄らずにそのまま下におりて、大丸経由で阪急に抜けるつもりが、最初に『西日本初出店』(いつからか不明)のクッキー缶につかまり、そのあと、別のクッキーにつかまり、カヌレとダックワースの専門店あたりでも『全国でここだけ』の類の表示を見た気がしますが、出入り口近くではフィナシェ(だった気がする)の呼び込みもされてました。
『全国でここだけ』の割には、列などはできていなくて、すぐに購入できる状況でしたけど、明日からまた、新ブランドがオープンするそうで、今度はバニラスイーツ専門店らしい。今日は板で囲われてました。オープン記念キャンペーンのハガキも届いてますが、並ばないのかしら?
西日本では阪急のみのテイラーや、東京で行列ができているらしいメープルマニアやバターバトラーと会社は同じみたいね。
あのね、ブランド分けて『ここだけ』よりも、一緒に販売してくれた方が、買う方は楽なんですけど...
今日届いた琥珀糖OKADAの、ヨーグルト味がおいしくて、一昨日のショックから復活したJUNでございます。
いえ、ミルク味が無くなったショックはそのままですが、変わって登場のヨーグルト味が、予想以上のおいしさで、とりあえずは落ち着きました。
琥珀糖では、なかった風味かなあ。甘味と爽やかさが同居していて、後味の良さも特筆級に思えます。香もいい。
ミルク味超えの仕上がりは難しいと思ったけれど、2年経ってのフレーバーの変更...いい判断だったのかもしれません。
ミルク味は、そうね、そのうちに今度は限定アイテムで登場してくれれば、良いわ。
琥珀糖OKADAの定番コレクション(十二ヶ月の誕生石に見立てた12のフレーバー)から、10月のミルク味が無くなったことを5分前に知らされて、大ショックのJUNでございます。
12のフレーバーの中で、わたしの好みのベスト3に入るミルク味でした。
数日前に、阪急のオンラインショップから定番の12種が全部なくなって、昨日まではドライフルーツ入りのもう一つの定番2種(箱入りセット)だけになっていて、なんか変...と思いつつ、季節もののふきよせのオンライン販売はまだかと、本日も定期チェックしたところ、取扱商品がありませんになって、ブランド検索でも、琥珀糖OKADAがいなくなってるじゃありませんか。
おかしい! 製造が間に合わないとか?...さっきまで待ってみたものの、状況は変わらずなので、店舗に電話したところ、ふきよせは店にはあると言うので、発送してもらうことにしましたが、ついでにオンラインから消えた単品もとミルク味をリクエストしたら、今日から(だったかな)ヨーグルト味に変わったと言う衝撃情報を受け取るハメに!ミルク味はもう、『ない』そうです。
他にも抹茶味がキウイ味に変更、ミントがラムネに変わったらしい...公式サイトの画像は、一部変わってる感じで、まだミルク味を見ることもできますが、イラストのフレーバー紹介は、変更されてました。
事前にわかってれば...ミルク味いくつかは抱え込んでいたと思うけど、日持ちもしれてるものだから、最後が昨日(知らずに食べたばっかり)か、10日後かの違いはがあるだけ。もう、再会はかないません。他に類似品もないだけに、きついわ。やむなく、ヨーグルト味をたのみましたけど、ミルクを忘れさせてくれる仕上がりになってることを期待したいです。(難しい気がする...。)
そうそう、スタッフによれば、価格も変更になったそうで、え〜と、単品、30円アップだったでしょうか。
どうも、オンラインから全てが消されたのも、フレーバーと価格の変更対応中なんでしょうね。なんだかもう、フレーバーの変更の方がショックで、値上げ情報には一瞬の躊躇なく、物分かりよく了解してしまったわ。
昨日、インフルエンザの予防接種をうけにいって、かかりつけ医に「お上手です。」と褒められてきた JUNでございます。
毎年決まった時期にむせるような咳に取り憑かれて、その度に内科で咳止めとか抗生物質を処方してもらい、2週間ほどで症状は治るんですが、3年目くらいだったか、処方箋取扱のスタッフから、何かのアレルギーだったら抗生物質よりも他の薬の方がいいかもしれないとのアドバイスがあって、耳鼻咽喉科を受診したところ、花粉症と言う言葉が使われる以前からのベテラン花粉症の主人を超える花粉アレルギーだとわかって、(いわゆる花粉症の症状はあまり出なくて、でもアレルギー体質。咳はアレルギ反応からはじまって、ダメージを受けた気管が敏感に反応している結果...みたいな)花粉飛散の時期(咳は花粉飛散時期じゃないんですけど)に抗アレルギー剤を服用することで、『定期的発生』だった咳とは無縁なって、ついでに内科とも無縁になって、現在、わたしのかかりつけ医は、耳鼻咽喉科の女医さんです。
で、ここの先生の言葉がなかなかユニークでして、喉を診る時に、「お喉モシモシします。」と...。もとより花粉症の主人も、花粉の時期に通院するようになって、当初は気がついてなかったようですが、わたしの話をきいたあとで「モシモシって言われた。」と苦笑してましたから、誰に対してもおっしゃってるんだと思います。子供さん向けの対応が標準になってつのかもしれませんが...。
予防接種の時には「@@さん、じゃ、頑張りましょう。」から始まります。「ちょっと、針がチクっとしますよ。」は、他のところでもよく聞くコメントですが、そのつぎ、「お上手です。」と褒めていただけるんですよね。
予防接種で、「お上手です。」とは...他では言われたことがないので、初めての時は、内心でかなりウケました。多分、動かずじっとしている態度を指して「お上手です。」なんでしょうけど、昨日も言われて帰ってきました。
なんかもう、優等生気分....適切な言葉かどうかはともかく、良き一言だわ。