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7/9(木)『出張Bruce@湯島グロリア』参加者募集のご案内です

出張Bruce@湯島は「毎月第1木曜日」での開催を恒としておりますが、7月は第1木曜日が2日となりさすがに早いので第2週の7/9開催とさせていただきます。
また、本来7月は昼の第1部(14:00~18:00)は「貸切」の予定でしたが、上記日程変更に伴い『夏歌&水ものシバリ』というお題を設けてオープン開催(参加者募集)とさせていただきます。

曲のタイトル(原題&邦題どちらでも)やArtist名に「夏の季節を感じさせるワード」や「水・液体に関係するワード」が含まれるものを選曲してください。
「感じさせるワード」とか「関係するワード」ですので、うまくこじつけていただいても結構です(笑)
年代については問いません。

夜の第2部(18:30~22:30)についてはいつもと同様、『夜の歌会』としてジャンル・年代に制約は設けません。

AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

7月9日(木)  
第1部『夏歌&水ものシバリ』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』  18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。


■現在参加申込み済みの皆様(2026.06.26.現在)

◆第1部『夏歌&水ものシバリ』(14:00~18:00) 5名
satuさん・村田さん・アンナさん・まなさん・ginoさん

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 9名
Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・大内さん・おほゐさん

※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■8月の開催について

下記日程での開催を予定しております
8/6(木) 第1部&第2部とも参加者募集

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月26日 18:56)

夜の会にお邪魔したいです。

引用して返信編集・削除(未編集)

一部参加お願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

第一部参加希望します。
新橋の頃を思い出すような
題で選曲も楽しめそうです。
久々にまた混ぜてください。

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
第一部参加します。
新橋時代の「水ものしばり」に参加した記憶があります。
今回は夏歌も加わるので選曲は楽そうです? 

引用して返信編集・削除(未編集)

7/9 昼の部参加でお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

夜の部、参加でお願いします!

引用して返信編集・削除(未編集)

6/27(土)@銀座ルアン

13:00開場 13:30~16:30開催で決行
でも無理してまで来ないで~安全第一!

引用して返信編集・削除(未編集)

6/27(土)出張Bruce@銀座 開催時間の変更について

6/27(土)@銀座ルアン
13:30~16:30 で開催
入室は 13:00から

よろしくお願いいたします🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

6/4(木)『出張Bruce@湯島グロリア 昼の部』セットリスト

大変遅くなりましたが、とりあえず昼の部について掲載いたします。
いしいちゃんに倣って全面的にAIに頼ってみました。
メチャクチャ楽しい作業ではあるんですが、AIのサーバーへの接続が不安定だったり、YouTubeや関連する事柄に寄り道したりで筆がまったく進まず困りました💦
所詮「趣味の世界」ということで大目にみてください🙇

夜の部はどうしようか。。。
「曲名だけ」にするかも😅


1. Rock'n Roll Music / Beatles(カズF) 
'64年『Beatles for Sale』収録のカバー曲でオリジナルはもちろん'57年のChuck Berry。'66年の武道館公演の1曲目、というのも日本で独自にシングルカットされていて来日の時点では“Beatles最大のヒット曲”だったから。そう思ってる人はまさしく当時を知ってる人!

2. Can't Take My Eyes Off You / Frankie Valli(satu) 
Four Seasonsではなくソロ名義で発表した'67年全米2位 の大ヒット、Boys Town Gang他時代を越えてカバーヒットも多数。タイトルの表記はオリジナルでは「off you」だが実際には「off of you」と歌っているため、後年「off of you」と表記するケースも現れ両者が混在している。

3. Suspicious Mind / Elvis Presley(unodos) 
'68年末のTV特番『'68 Comeback Special』で歌手として大復活した勢いで'69年に7年ぶりに全米1位。作者Mark Jamesは同じくElvisが'72年にヒットさせその後Willie NelsonやPet Shop Boysのバージョンでも有名な「Always on My Mind」、B.J.ThomasやBlue Swedeでヒットした「Hooked on a Feeling」の作者でもある。

4. You'll Never Walk Alone / Gerry & the Pacemakers(村田) 
'63年全英3位。原曲はミュージカル『Carousel <回転木馬>』のために書かれた曲で作詞・作曲はRichard Rodgers & Oscar Hammerstein Ⅱ。リヴァプールFCの応援アンセムとしても有名だが、苦難に立ち向かう人に寄り添うような普遍的な歌詞から災害や困難な社会情勢のたびに人々を団結させる希望の歌として歌われてきた。でも、このメロデイ展開、コード進行? 慣れるまで正直ちょっとムズムズしそう。

5. Superstar / Carpenters(Fuse) 
'71年全米2位。数ある彼らのヒット曲の中でも兄のRichardのアレンジャーとしての才能が最大限に発揮された曲のひとつ。Karenのヴォーカルも「仮歌」として録った正真正銘の“ファースト・テイク”だったが、そのあまりの素晴らしさにそのままレコード化された。

6. Ebony Eyes / Bob Welch(大内) 
Lindsey BuckinghamとStevie Nicksの加入以前、'71年~'74年にFleetwood Macのフロントマンだった彼が'77年に発表した初のソロアルバム『French Kiss』から「Sentimental Lady(全米8位)」に続くセカンド・シングルで全米14位を記録。このアルバムではMacのメンバーの全面的なバックアップを受け非常に良好な関係だったが'90年代に入りMac在籍時の印税支払いをめぐり訴訟を起こし関係が崩壊。'98年、バンドがRock nad Roll Hall of Fame入りを果たした際も初期メンバーのPeter Greenや黄金期のメンバーの名前が受賞対象にあるなかBobの名前は含まれておらず、彼自身はこの訴訟が原因でメンバーが彼を受賞対象から外すよう圧力をかけたと語っていた。。。悲しい話です。

7. Ain't That a Kick in the Head / Dean Martin(青木) 
'60年の映画『オーシャンと11人の仲間』で歌った代表曲。彼女との出会いがあまりに衝撃的だった?

8. Vacation / Connie Francis(アンナ) 
'62年全米9位。じつは彼女にこの曲が持ち込まれたとき、冒頭の「V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun」しか出来ておらず、残りの歌詞のほとんどは彼女自身が書いたとのこと。そのため彼女自身は要求しなかったそうだが、実際には作者には彼女の名前がクレジットされている。

9. A Whole New World(Aladdin's Theme) / Peabo Bryson & Regina Bell(gino) 
先日6月2日に75歳で亡くなったPeabo Brysonへの追悼です。 '92年のディズニー・アニメ『アラジン』から、劇中歌ではなくエンドロールに流されるバージョン。ディズニー・アニメ初の全米No.1

10. If I Needed Someone <恋をするなら> / Beatles(カズF)
'65年『Rubber Soul』収録曲。'66年の来日公演の3曲目。Georgeの曲。

11. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison(satu) 
'64年全米1位。'90年の映画『プリティ・ウーマン』の主題歌に起用され、そのサントラの世界的ヒットで“時代を越えて愛される永遠の名曲”との評価を確立した。

12. If I Can Dream / Elvis Presley(unodos) 
『'68 Comeback Special』のラストを飾った名唱。この年に起きたキング牧師の暗殺(4月)とロバート・ケネディの暗殺(6月)による社会の分断と悲しみに傷つく人々を、キング牧師の演説『I Have a Dream(私には夢がある)』に呼応するこの歌で癒した。

13. Vaya Con Dios / Les Paul & Mary Ford(村田)
'53年全米11週No.1の記録的ヒット。ギターの多重録音、ヴォーカルの多重コーラス、いまでは当たり前と思われる録音テクニックは彼らがその先駆けだった。

14. Waterloo <恋のウォータールー> / ABBA(Fuse) 
'74年のユーロビジョン・コンテスト優勝曲で彼らにとって最初の世界的ヒット、全英1位全米6位。恋に落ちた相手への抗えない思いをナポレオンが歴史的敗北を喫した「ワーテルローの戦い」の史実に例えた、ビョルンとベニーの職人的ソング・ライティングが冴えてます。

15. Tonight I Celebrate My Love <愛のセレブレーション> / Roberta Flack & Peabo Bryson(大内&Fuse) 
Donny Hathawayを亡くしたRobertaが次に選んだお相手がPeaboでしたが、まさか後年「ルミ子&賢也」のテーマ曲になるとは。作詞はGerry Goffin、作曲はDiana RossやWhitney Houstonへの曲提供でも有名なMichael Masser。

16. Eso Beso / Paul Anka(青木)
'62年、ボサノヴァ・ブームの中発表された曲。全米19位。

17. Where the Boys Are / Connie Francis(アンナ) 
'60年公開の同名映画の主題歌でConnieも主要キャストの一人として出演。作詞・作曲は「Everybody's Somebody's Fool <カラーに口紅>」と同じくHoward Greenfield & Neil Sedaka。全米4位。

18. Copacabana(at the Copa) / Barry Manilow(gino) 
曲の舞台はブラジルの海岸ではなく、ニューヨークに実在した伝説のナイトクラブ。'78年全米8位。世代を代表するエンターテイナーとして見られることも多く、“歌うだけの人”と思われることもあるが、じつはヒット曲の多くを作曲しているSSWであり、この曲も作曲者としてクレジットされている。

19. Hush / Deep Purple(カズF) 
彼らのデビュー曲で、'68年全米4位&カナダで2位と北米で大ヒットするものの本国イギリスでは全くの不発だった。じつはカバー曲で作者はアメリカの著名なSSWであるJoe South、'67年にBilly Joe Royalが歌ったもの。ギタリストのRitchie Blackmoreがその原曲を気に入っていた。

20. Donna Prima Donna / Dion Dimucci(satu) The Belmontsを率いて「A Teenager in Love('68年全米5位)」などのヒットを連発したあと'60年にソロとして独立した。 '63年全米6位。

21. Burning Love / Elvis Presley(unodos) 
『'68 Comeback Special』以降、バラード路線のヒットが目立っていたElvisの‘生前最後の大ヒット・ロック・ソング。全米2位。サビの「hunka hunka burning love~’というフレーズ、元来はhunk(塊)という単語を音楽に合わせて歌っているのだが、我々日本人には「発火、発火、バーニング・ラブ!」と聞こえてしまう。

22. The Carnival Is Over / Seekers(村田) 
'65年全英1位の大ヒット。元はロシア民謡。

23. Be My Baby / Ronettes(Fuse) 
Phil Spectorの創った‘ウォール・オブ・サウンド’が全世界に衝撃を与えた曲。'63年全米2位。

24. Make it with You <二人の架け橋> / Bread(大内) 
'70年全米1位、Bread唯一のNo.1とは意外?

25. Come Prima / Tony Dallara(青木) 
イタリアの国民的歌手'57年の大ヒット。タイトルは「出会った頃のように」という意味だそう。

26. You Don't Have to Say You Love Me <この胸のときめきを> / Dusty Springfield(アンナ) 
'65年のサンレモ音楽祭でイタリアのPino Donaggioが自ら作曲して歌ったこの曲に同年やはりサンレモに出場していたDustyが感銘を受け、英語詩でカバーして英米で大ヒット。Dusty版の当初の邦題は<二人だけの願い>だったが'70年にElvisがカバーしたときの邦題が日本では定着し、いまではDusty版も改められている。余談ですが、Linda RonstadtがカバーしたWallen Zevonの「Poor Poor Pitiufl Me」、現在は「私はついてない」と言う邦題が定着しているがオリジナルのWallenのアルバムが発表されたときの邦題は「かわいそうな僕」だったらしい。邦題は日本のレコード会社が決めてるから、とくに昔はこういったケースはままあったよう。でも比べてみると後年定着した邦題のほうがやはりしっくりくる。

27. A Beautiful Morning / Rascals(gino) 
ベトナム戦争の泥沼化や公民権運動の高まりといった暗い世相の中、「Groovin'」にも通ずる幸福感に満ちた曲は多くの支持を集め'68年全米3位の大ヒット。この曲からグループ名から「Young」を外したのは彼らの自信の表れか。

28. Seven Seas of Rhye <輝ける七つの海> / Oueen(カズF) 
'74年発表の『Queen Ⅱ』収録、本国イギリスでの初のトップ10ヒット。

29. Because / Dave Clark Five(satu) 
'64年英米ともに3位の大ヒット。'60年代の「ヒット曲」という意味ではBecauseといえばBeatlesじゃなくてコチラ。

30. Jackie Wilson Said / Van Morrison(unodos) 
今回初めての“布教活動”(笑) '72年発表の名盤『Saint Dominic's Preview』の冒頭を飾る曲。 曲の随所で聴かれるスキャットが印象的。

31. Lady Willpower / Gary Puckett & the Union Gap(村田) 
「Woman, Woman('67年4位)」「Young Girl('68年2位)」に続く'68年2位の大ヒット。どれもGary Puckettの力強いボーカルが印象的なサビから始まるドラマチックな曲なのは、3曲ともプロデューサーのJerry Fullerが書いたから。

32. Have You Never Been Mellow <そよ風の誘惑> / Olivia Newton John(Fuse) 
I Honestly Love You<愛の告白>、You're the One That I Want(from Grease)、Physical等長年に渡り印象的なヒット曲を出し続けたOliviaですが、日本での人気を決定づけたのはこの曲かも。 '75年1位。

33. Fire And Rain / James Taylor(大内) 
'70年発表の2nd『Sweet Baby James』収録、全米3位。ピアノで参加していたCarole Kingがこの曲の中の一節「I've seen lonely times when I Could not find a friend」に対する答えとして'71年発表の名盤『Tapestry』収録の「You've Got a Friend」を書いたそうで、それをJamesが同年発表の3rd『Mud Slide Slim』でカバーし、シングル発売して全米1位を獲得した。現在まで続く彼らの友情を思うとじつに感慨深い。

34. Old Devil Moon / Frank Sinatra(青木) 
キミの瞳に映る“悪魔の月”は男をみんなオオカミにしちゃうんだぜ~、って曲。マイナーキーからメジャーキーへの展開が最初ムズイけど慣れてくると病みつきになります。

35. If / Bread(アンナ) 
'71年全米4位。No.24のMake It with Youと同様、David Gatesの曲。

36. Green River / CCR(gino) 
John Fogertyが少年時代を過ごしたPutah Creekでの思い出を歌にした、'69年発表の同名アルバムから。“全米2位コレクター”CCRとしては3曲目の全米2位。これぞ「スワンプ・ロック」というギターリフと彼の独特のちょっと鼻にかかったような“湿り気のある”力強いボーカルが南部の湿地帯を思わせる独特のグルーヴ感を醸し出している。

37. Jamaica Say You Will / Jackson Browne(カズF) 
'72年発表のセルフタイトルの1st収録。

38. Yes I Will / Hollies(satu) 
Gerry Goffin & Carole Kingの作品、'65年全英9位。

39. Warm Love / Van Morrison(unodos) 
'73年発表『Hard Nose the Highway』収録。フルートの穏やかな響きがまさにウォーム・ラブという感じ。

40. (I'm Not Your) Steppin' Stone / Monkees(村田) 
'66年に「I'm a Believer」のB面として発表され、彼ら初の両面ヒットとなって全米20位まで上昇、荒々しくガレージ感の強い演奏と攻撃的な歌詞が後にパンク・ロックのルーツとして語り継がれた。

41. How Can You Mend a Broken Heart <傷心の日々> / Bee Gees(大内) 
当初Gibb兄弟以外のメンバーも含めて5人編成でスタートしたグループが、'69年のRobinの脱退による空中分解を経て'70年に再びRobinが復帰してGibb3兄弟のみで再結成した翌年の大ヒット、Al Greenのカバーも有名。

42. Only the Lonely / Frank Sinatra(青木) 
Sinatra本人が晩年に自身一番のお気に入りと語ったという'58年発表の名盤のタイトル曲。

43. I Can't Stop Lovin’You <愛さずにいられない> / Ray Charles(アンナ) 
元々は'57年にカントリー歌手のDon Gibsonが自作してヒットさせた曲を'62年にRayが『Modern Sounds in Country and Western Music』でカバーしたもの。当時の時代背景を思えばBeyonceがカントリー・アルバムを発表するのとは比較にならないほどセンセーショナルな出来事だった。保守的なカントリー・マーケット(ラジオ局)からは無視されたためこの曲はカントリーチャートではヒットしなかったが、ポップとR&Bのチャートではシングル・アルバムとも大ヒットを記録。彼のキャリアを代表する1曲となった。

44. Love Grows (Where My Rosemary Goes)/ Edison Lighthouse(gino) 
'70年全英1位、全米5位。Archiesの「Sugar, Sugar」と同様スタジオ・ミュージシャンによる架空のバンドで、ヴォーカルのTony Burrowsは'70年のWhite Planes「My Baby Loves Lovin」、The Pipkins「Gimme Dat Ding!」や'74年The First Classの「Beach Baby」も歌っている。
この「Love Grows」と「My Baby Loves Lovin'」、さらにもう1曲、Brotherhood of Manの「United We Stand」という Tony Burrowsがボーカルをとった3曲が同時期にヒットしており、ヒット曲を生歌で聴かせるイギリスのTV番組『Top of the Pops』では舞台裏で衣装を着替えた彼が違うバンドのフロントマンとしてカメラの前に立ち続けたため裏事象を知らない視聴者や番組を驚かせ、以降一時期、Tony Burrowsが番組から出禁を喰らったそうです。

45. Miss You / Rolling Stones(カズF) 
ディスコブームの真っ只中、'78年にとうとうStonesまでもが。でもダントツにカッコいいから批判よりもむしろファン層をより拡大して大ヒット、全米1位。 

46. Cotton Fields / CCR(satu)
伝説的な黒人ブルース&フォーク歌手Lead Bellyによる'40年の曲を'69年発表の『Wiily and the Poor Boys』でカバー。アメリカでのシングル発売は無かったが翌'70年にかけて世界各国で大ヒットを記録した。Bruceでも昔から歌う人が結構多かったのはそんな経緯があったからなのかも。

47. Crazy Love / Van Morrison(unodos) 
'70年発表『Moondance』収録。'71年にHelen Reddyがカバーし「私はイエスがわからない」に続いて全米でヒットさせた(ACチャート8位)ことにより広く知られることとなった。その後もBrian McKnight、Michael Bubleらによってカバーされヒットを記録している。

48. While My Guitar Gently Weeps / Beatles(村田) 
村田さん、まさかの選曲😊 説明不要ですね。

49. The Pretender / Jackson Browne(大内) 
'76年発表の4枚目、全米5位を記録したアルバムのタイトルナンバー。

50. Maybe This Time / Frank Sinatra(青木) 
Liza Minnelliがオスカーを受賞した'72年のミュージカル映画『Carabet』で歌われているが、'66年から始まった舞台版にはこの楽曲は含まれておらず、楽曲を担当したKander & Ebbがミュージカルとは関係なく'64年に書いたもの。Lizaはその頃からこの曲を気に入っていて'64年の自身初のアルバムでも歌っていたが、'72年の映画版主演にあたりこの曲が新たに劇中歌のリストに加えられた。Sinatraは映画が公開される前年の'71年にカバーしている。

51. I've Never Been to Me <愛はかげろうのように> / Charlene(アンナ) 
白人女性ながら'77年にMotownから発表されるも最高位97位と爆死。彼女は契約を切られロンドンのスイーツショップ店員で働いていたが、'82年になってフロリダのラジオ曲から火がつき全米3位の大ヒットとなった。

52. Gimme Little Sign / Brenton Wood(gino) 
中途半端で浅薄な知識が邪魔をして長年「Bretonwoods」というグループだと思ってましたが、黒人ソウル・シンガーでした。'67年全米9位。

53. Stay / Jackson Browne(カズF) 
自らのツアー中のステージのみならず、移動中のバスの中、ホテルの部屋、ステージ裏の楽屋での歌と演奏を1曲を除きすべて書き下ろしの新曲で発表した前代未聞の“ドキュメンタリー・アルバム”『Running on Empty』のラストを飾る、その唯一の例曲。オリジナルは'60年にMaurice Williams & the Zodiacsが放った全米No.1ヒット。

54. San Francisco / Scott McKenzie(satu) 
'67年前後のヒッピー・ムーブメントの時代を象徴するアンセム。同年にサンフランシスコの南に位置するモントレーで開催されたポップ・フェスティバルへの集客を図るキャンペーン・ソングとして、当時一世を風靡していたTne Mama & the Papasのリーダーであり同フェスのプロデューサーでもあったJohn Phillipsが作詞作曲し友人のScott McKenzieに歌わせて全米1位の大ヒットとなった。

55. Pledging My Love / Johnny Ace(村田) 
'52年にデビューするや瞬く間にR&Bチャート上位に上る大ヒットを連発するも、人気絶頂の'54年のクリスマスの夜、楽屋での銃の暴発により命を落とした彼がその直前に録音し、翌'55年にR&Bチャートで10週連続のNo.1となった。Pledgeってあまり聞かない単語ですけど、「固く誓う」という意味なんですね。

56. Crazy Love / Poco(大内) 
Randy Meisner、Timothy B. Schmitと二人もメンバーをEaglesに引き抜かれてしまった💦玄人好みのカントリー・ロック・バンド。'78年全米17位。いまだに根強い人気の曲。

57. Emily / Andy Williams(青木) 
'64年公開のJulie Andrews主演『エミリーの恋』のタイトル曲。ただし、映画では歌は流れずインストのみ。Andyは同年発売のシングル「Dear Heart」のB面としてリリース。作詞・作曲はそれぞれJohnny Mercer(ムーン・リバー、酒とバラの日々)とJohnny Mandel(いそしぎ)といった映画音楽の巨匠たち。ピアニストのBill Evansが'67年に取りあげて以降、Jazzのスタンダードとしても有名。

58. I Want You, I Need You, I Love You / Elvis Presley(アンナ) 
'56年、SUN RecordsからRCAへの移籍後、「Heartbreak Hotel(7週1位)に続く2枚目のシングルとして発表、最高位3位。そんな初期にこんなバラードを歌いこなしてたなんて!ゴメンナサイ、もっとオジサンになってから歌ってたと思い込んでました💦

59. Your Mama Don't Dance <ママはダンスを踊らない> / Loggins & Messina(gino) 
'72年全米4位、彼ら最大のヒット曲。'76年の解散後は疎遠な状態が続くも'04年、離婚で精神的にまいっていたKennyにJimが連絡を取り親身になって支えたことで両者の関係が雪解け。以降は'05年と'09年に再結成ツアー、'22年にも共同コンサートを敢行するなど良好な状態が続いている。

引用して返信編集・削除(未編集)

>satuさん
改めてwikiで調べてみたら仰るとおりGerry GoffinとRuss Titelmanの共作ということですね。
もしかするとAIがGerry Goffinの名前を出したので、僕が勝手にGoffin & Kingの曲だと早とちりしてしまったのかも。
今となってはAIとの対話の履歴が探し出せず詳細は不明なんですが💦

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
セトリありがとうございます。
AIやばい~
38. Yes I Will / HolliesがCarole Kingですか?
AIに聞いたらRuss Titelmanでしたけど、どっちが正解でしょう?

引用して返信編集・削除(未編集)

6/27(土)出張Bruce@銀座 参加者募集のご案内♫

■『出張Bruce@銀座ルアン』開催日時

6月 27日(土) 
12:00 ~ 17:30
※ 6/20(土)までの申込み状況によっては開催時間が変更となる場合があります
※ 途中参加or途中退室はご自由にどうぞ
※ ただ、あまり遅い時間に来店が集中すると会場使用時間の関係上、歌えなくなることもありますのでご注意願います


■会場

Wine Studio Ruan (ワインスタジオ ルアン)
東京都中央区銀座8-10-2 ルアンビル11階

《URL》  https://rentalstudio.ruan.co.jp/

《アクセス》 新橋駅から徒歩8分
銀座中央通り「銀座7丁目交差点」を右折、2つ目の角、右手前のビル


■飲食について

◎ 有料・無料を問わず会場内での飲料の提供はありませんが各自持込み可(酒類もOKです)
◎ 惣菜・弁当類を含め食べ物の持込みもご自由にどうぞ(Uber Eats、ケータリング等のご利用はお控えください)
◎ グラス・食器類の用意はありません


■参加費

リクエスト曲数 4曲  ¥5,000
リクエスト曲数 2曲  ¥3,000 (いずれも消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
※ 滞在時間の制限はありません
※ 1曲の長さは概ね4分まででお願いいたします(4分を超えたら失礼のないようにFade-outさせていただきますww)
※ 他の方のリクエスト曲にバックコーラスで参加するorデュエット相手のご指名で参加する場合、ご自身のリクエスト曲数にカウントされません
※ マイクは最大7本使用可能、譲り合って、ハウリングに気をつけて(笑)お楽しみください


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ     


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search http
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■現在参加見込みの皆様(2026.06.16.現在)

◆4曲コース(参加費¥5,000) 9名
yutakaさん・Yukiちゃん・Manonさん・大内さん・赤井さん・いしいちゃん・Binさん・Uetaさん・SUさん

◆2曲コース(参加費¥3,000) 1名
板ちゃん


■2026年7月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
7/25(土)  12:00~17:30
8/29(土)  12:00~17:30
9/26(土)  12:00~17:30

引用して返信編集・削除(未編集)

6/4(木)『出張Bruce@湯島グロリア』参加者募集のご案内です

6月の湯島は、第1部(14:00~18:00)・第2部(18:30~22:30)ともに参加者を募集させていただき、第1部ではまた『だいたい '50s~'70s しばり』を開催する予定でおります。
第2部『夜の歌会』にはジャンル・年代に制約は設けていません。

AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

6月4日(木)  
第1部『だいたい '50s~'70s しばり』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』  18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。


■現在参加申込み済みの皆様(2026.05.26.現在)

◆第1部『だいたい '50s~'70s しばり』(14:00~18:00) 8名
村田さん・大内さん・unodosさん・アンナさん・Fuseさん・カズFさん・satuさん・青木悟さん

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 9名
Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・ゆみりんこさん・かとうさん


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■7月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
7/2(木) 第1部(昼の部)は貸切
8/6(木)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月27日 17:35)

>ミサユさん

台風6号、直前まで気を揉みましたが天気予報どおりかなり足の速い動きで抜けていきそうですね。
私の上京については問題なさそうですので、今晩の@新橋KingBEEも明日の@湯島グロリアも予定どおり開催する予定です。
皆さんのお住まいの地域では、ところによっては明日まで交通機関等に影響が残るところもあるかもしれませんね。
無理せず、安全を確認したうえでお越しください🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

> "Bruce"さんが書かれました:
> >アンナさん
> >ミサユさん

> お二人とも参加申込み、ありがとうございました!
> お待ちしております😊

台風🌀6号の動きが気になりますね〜6月4日頃に関東地方に接近しそうで台風情報を注視していこうと思いました

引用して返信編集・削除(未編集)

>かとうクン
お~ッ、お久しぶりです!!
先月のペンちゃんに続き「隠れご近所さま」(笑)の訪問、嬉しいです😊😊
お待ちしています!

引用して返信編集・削除(未編集)

マスター、こんばんは!
ご無沙汰しております。
6/4の第二部参加希望させてください。伺うとなれば湯島内移転後初参加になります。ご確認どうぞよろしくお願いいたします。

引用して返信編集・削除(未編集)

>アンナさん
>ミサユさん

お二人とも参加申込み、ありがとうございました!
お待ちしております😊

引用して返信編集・削除(未編集)

マスター、

いつも通り、第2部参加します!
よろしくどーぞ!

引用して返信編集・削除(未編集)

第一部にA面にて参加希望します。

引用して返信編集・削除(未編集)

>村田さん
早速の参加お申込み、ありがとうございます!
AMS等のリクエストがありましたらお気軽にお申し付けください😊

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
第1部に参加します。
よろしくお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

5/30(土)出張Bruce@銀座 参加者募集のご案内♫

■『出張Bruce@銀座ルアン』開催日時

5月 30日(土) 
12:00 ~ 17:30
※ 5/22(金)までの申込み状況によっては開催時間が変更となる場合があります
※ 途中参加or途中退室はご自由にどうぞ
※ ただ、あまり遅い時間に来店が集中すると会場使用時間の関係上、歌えなくなることもありますのでご注意願います


■会場

Wine Studio Ruan (ワインスタジオ ルアン)
東京都中央区銀座8-10-2 ルアンビル11階

《URL》  https://rentalstudio.ruan.co.jp/

《アクセス》 新橋駅から徒歩8分
銀座中央通り「銀座7丁目交差点」を右折、2つ目の角、右手前のビル


■飲食について

◎ 有料・無料を問わず会場内での飲料の提供はありませんが各自持込み可(酒類もOKです)
◎ 惣菜・弁当類を含め食べ物の持込みもご自由にどうぞ(Uber Eats、ケータリング等のご利用はお控えください)
◎ グラス・食器類の用意はありません


■参加費

リクエスト曲数 4曲  ¥5,000
リクエスト曲数 2曲  ¥3,000 (いずれも消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
※ 滞在時間の制限はありません
※ 1曲の長さは概ね4分まででお願いいたします(4分を超えたら失礼のないようにFade-outさせていただきますww)
※ 他の方のリクエスト曲にバックコーラスで参加するorデュエット相手のご指名で参加する場合、ご自身のリクエスト曲数にカウントされません
※ マイクは最大7本使用可能、譲り合って、ハウリングに気をつけて(笑)お楽しみください


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ     


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search http
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■現在参加見込みの皆様(2026.05.29.現在)

◆4曲コース(参加費¥5,000) 13名
yutakaさん・Yukiちゃん・Manonさん・大内さん・赤井さん・いしいちゃん・くどうさん・Binさん・Uetaさん・しまださん・RYOさん・瓦斯電気さん・Johnnyさん

◆2曲コース(参加費¥3,000) 1名
内田さん


■2026年6月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
6/27(土)  12:00~17:30
7/25(土)  12:00~17:30
8/29(土)  12:00~17:30

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月29日 20:00)

※ 開催時間は 12:00~16:30 に変更させていただきました。(いつも通り 11:30から入室可能です)

引用して返信編集・削除(未編集)

※ 「見込み」でお名前を記載している方もいらっしゃいます。「行けないヨ」という方、新たに参加を希望される方は5/22(金)までにご連絡お願いいたします。

※5/22時点での参加予定者数を踏まえ、開催時間を正式にご案内いたします。

引用して返信編集・削除(未編集)

5/7(木)『出張Bruce@湯島グロリア』第2部 セットリスト

回を追うごとに盛り上がりを見せる『出張Bruce@湯島グロリア』、今回も歌って飲んで喋って、賑やかに開催されました😊
ここでは第2部『夜の歌会』のセットリストをお届けします
シンプルに曲名だけですけど💦

( )内は歌われた方、敬称略です
1. Home / Charlie Puth & Hikaru Utada(ミサユ)
2. '71 / Frank Weber(コバ)
3. I Looked Away / Derek & the Doninos(ちゃーお)
4. Stuck on You / Lionel Richie(大内)
5. Red Rose Speedway Medley Part2 / Paul McCartney & Wings(yutaka)
6. Just the Way You Are / Bruno Mars(カネゴン)
7. Bad Weather / Melissa Manchester(K2)
8. Philosophy / Ben Folds Five(Manon)
9. Born to Run / Bruce Springsteen(並木)
10. Xanadu / E.L.O.(ペンちゃん)
11. Imagine / John Lennon(ミサユ)
12. Do You Still Remember Me / Leslie Smith(コバ)
13. Shine a Little Love / E.L.O.(ちゃーお)
14. Heart of Rock'n Roll / Huey Lewis & the News(大内)
15. Another Day Old / Eddie Dalton(yutaka)
16. Heartbreaker / Rolling Stones(カネゴン)
17. From the Bottom of My Heart / Stevie Wonder(K2)
18. Whatever Get You Through the Night / John Lennon(入江)
19. Jackson Cannery / Ben Folds Five(Manon)
20. Shakedown / Bob Seger(並木)
21. Don't Ask Me Why / Billy Joel(ペンちゃん)
22. Moonlight Feels Right / Starbuck(ミサユ)
23. Ready to Roll / Tom Jans(コバ)
24. I've Loved These Days / Billy Joel(ちゃーお)
25. One of These Nights / Eagles(大内)
26. What's in Your World / Daryl Hall(yutaka)
27. You're So Rude / Faces(カネゴン)
28. Runaway / Salsoul Orchestra(K2)
29. Listen to What the Man Said / Paul McCartney & Wings(Manon)
30. Kiss / Tom Jones(並木)
31. Silent House / Dixie Chicks(ペンちゃん, K2)
32. I Don't Want to Spoil the Party(入江)
33. You're My Best Friend / Queen(ミサユ)
34. Surrender / Michael James Murphy(コバ)
35. Zanzibal / Billy Joel(ちゃーお)
36. Ships / Barry Manilow(大内)
37. Shake You Down / Gregory Abbott(yutaka)
38. I Can Hear Music / Beach Boys(カネゴン)
39. Panama / Van Halen(K2)
40. With a Little Help from My Friend / Joe Cocker(並木)
41. I Can't Go for That / Daryl Hall & John Oates(Manon)
42. Sweet Sweet Smile / Carpenters(ペンちゃん)
43. Baby's in Black / Beatles(入江)
44. Sexual Healing / Marvin Gaye(yutaka)
45. Welcome to the Jungle / Guns N' Roses(カネゴン)
46. Hold On / Santana(ミサユ)
47. Just the Way You Are / Billy Joel(大内)
48. Jet / Paul McCartney & Wings(ペンちゃん)
49. You Can't Do That / Beatles(Manon)


次回以降の日程は以下の通りです
6月4日(木)
7月2日(木) 第1部(昼の部)は貸切
8月6日(木)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月11日 13:37)

マスター、ご参集の皆様、

先日はお世話になり、ありがとうございました。
New湯島は新橋のパイオニアビル時代の店舗を思い出させる雰囲気が懐かしくて
とても居心地が良かったです。楽しい夜でした。
(最後のくじ引きジャンケンでは不覚にも勝ち残ってしまいすみませんでした💦)

ここ数年すっかり音楽から遠ざかっていましたが、また都合つけてお邪魔しますね〜。

引用して返信編集・削除(未編集)

5月7日(木)出張Bruce@湯島グロリア 参加者募集のご案内♫

5月7日(木)につきましては第1部(14:00~18:00)は貸切オフ会のご予約をいただいておりますので、ここでは第2部(18:30~22:30)での参加を募集させていただきます

第2部の『夜の歌会』はいつもと同様、年代やジャンルに関係なく参加者の皆さんのお好きな曲をお歌いください
AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前に曲名をご連絡いただけると助かります
同様にYouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)

尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

5月7日(木)  
第1部(貸切オフ会) 14:00 ~ 18:00
第2部(しばりナシ) 18:30 ~ 22:30
※ こちらで参加者募集しているのは第2部のみです


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします


■現在参加申込み済みの皆様(2026.05.03.現在)

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 12名
K2さん・Manonさん・Binさん・yutakaさん・ミサユさん・コバさん・カネゴンさん・大内さん・ペンちゃん・並木さん・ちゃーおさん・入江さん

※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■6月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
6/4(木) 
7/2(木) 第1部(昼の部)は貸切
8/6(木)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月06日 14:07)

>ちゃーおさん

スミマセン、返信遅くなりました🙇
>>こちらでYouTubeのURLを貼っつけてよろしいのですか?

はい、そうしていただければ僕のほうで事前にDownloadしておきます。
当日お店で言われて検索しても可能なんですが、検索に時間がかかってしまうと皆さんに申し訳ないので、なるべく事前に音源を用意しておくようにします。
ただ、この掲示板は1投稿につきリンク先は1つしか貼れない仕様ですので、複数ある場合は僕宛にメールで知らせていただけると助かります。
karaokebruce@gmail.com

引用して返信編集・削除(未編集)

ハイ、そいつです。
今回もdam無し中心で欲求不満を解消させていただきます。🙏
その場合、事前にお知らせするのがマナーでしたでしょうか。こちらでYouTubeのURLを貼っつけてよろしいのですか?

しかしirieさんが入江と書くとは初めて知りました😅

引用して返信編集・削除(未編集)

>ちゃーおさん

2024年の9月! ということでそのときのセットリストを確認してみました😊
もしかしたらグロリアの「相談役」(笑)、入江さんとご一緒に来られた方でしょうか?
Billy Joelの「James」とか歌われて、その選曲と歌声に「おぉッ?!」となった記憶があります。
あの晩、manimaniでの歌会が終わったあと入江さんにグロリアに連れて行っていただいて、そのときのご縁で昨年11月からグロリアさんで出張Bruce@湯島を続けさせていただいております。

では、Welcome Back♪ ということで、今後ともよろしくお願いいたします😊
あ、入江さんもご一緒されると伺っております😊😊

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月04日 13:41)

返信遅くなりました。
受け入れてくださり、ありがとうございます。

基本的にちゃーお使用ですが、もしかしたら気まぐれでcha-oなどにしていたのかも知れません。
前回は2024年の9月に湯島のmanimaniにお邪魔しました。
なので、随分と久しぶりなのです。

万が一、仕事の都合で難しくなったら、即連絡いたしますので、どうかご了承を。(GW明けにつき…)

引用して返信編集・削除(未編集)

第2部『夜の歌会』の参加予定者が12名に達しましたので、ここで一旦申込みを締め切らせていただきます。

以降、キャンセル待ちでの受付とさせていただきますので、よろしくお願いいたします🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

>ちゃーおさん

スミマセン、「ちゃーお」さんというお名前(ハンドルネーム)は記憶と記録に残っていないのですが、もしかしたら以前は別のお名前か別の表記で参加しておられましたか?
7日の夜の部、最後の1枠がまだ残っておりますので、どうぞご参加ください😊

また、何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

ちゃーおですが、ご記憶にございますでしょうか?
7木夜、久方ぶりに参加させていただきたいと思っております。
満杯でなければよろしくお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

2026年4月26日(日)出張Bruce@銀座 セットリスト

今回はいしいちゃんに作成していただきました。
なんと全曲! Artistやら収録アルバムやらチャートアクションに関する情報加えていただきました。
見た目も大変美しく(読みやすく)、労作ですね。
ありがとうございました🙇


🔷1巡目

01. I Need You - Euclid Beach Band(Bin)[1979 #81]
 *Eric Carmenの曲、最初にFrankie Valliのアルバム『Lady Put the Light Out』(1977)に収録されている

02. I Got the Feelin' (It's Over) - Gregory Abbott(yutaka)[1983 #56]
 *アメリカ人歌手、ミュージシャン、作曲家、プロデューサー、アルバム『Shake You Down』からのセカンドシングル

03. The Great Divide - Noah Kahan(DOKE)[Hit right now]
 *社会的な分断と、かつて親密だった人との関係に生まれる「距離(Great Divide)」の両方を意味する

04. Hot Child in the City - Nick Gilder(大内)[1978 #1]
 *イギリス・ロンドン生まれ、カナダのバンクーバー育ちのミュージシャン・歌手・ソングライター
  都会に住む少女の危険な雰囲気や、若さゆえの危うさを描いた歌詞

05. Humming Bird - Seals & Crofts(いしいちゃん)[1973 #20]
 *アメリカのソフトロック・デュオ、彼らが信仰していた宗教「バハイ教」のテーマが色濃く反映さている
  Crofts追悼 (2026/3/25没)RIP

06. Walk Away - James Gang(Akai)[1971 #51]
 *ジョー・ウォルシュがエンディングで「電車事故」と呼ばれる激しいギタープレイを披露

07. Truly Madly Deeply - Savage Garden(Manon)[1997 #1]
 *オーストラリアのポップデュオ、「Magical Kisses」という曲を改作したもの

08. Fooled Around and Fell in Love - Elvin Bishop(K2)[1976 #3]
 *アメリカのブルース&ロックのシンガーソングライター、ギタリスト、自らのバンドを率いるリーダー

09. Everything - Jody Watley(上田)[1989 #4]
 *アメリカの歌手、ソングライター、音楽プロデューサー、かつて愛した人への未練や失った後悔を歌うバラード

10. Rock and Roll Love Letter - Bay City Rollers(ばんちゃん)[1976 #28]
 *ティム・ムーアのカバー曲、当時の青春のアンセムとして全米トップ40に入るヒットを記録


🔷2巡目

11. Roadhouse Blues - The Black Moods ft. Robby Krieger of The Doors & Diamante (Bin)[2023]
 *アメリカのロックバンド、ドアーズのカバー、ドアーズのギタリスト、Robby Kriegerが直接参加しソロを演奏

12. Crazy 'Bout Cha - Jeffrey Osborne(yutaka)[1984 from the album "Don't Stop"]
 *アメリカの歌手、シンガーソングライター、ミュージシャン、L.T.D.の元メンバー

13. Stateside - PinkPantheress (with Zara Larsson)(DOKE)[Hit right now]
 *ケニア出身の母親とイギリス出身の父親を持つイギリスの女性シンガーソングライター、BLACKPINKのLisaに似てない?

14. Allentown - Billy Joel(大内)[1982 #17]
 *不況の米ペンシルベニア州工業都市、失業の不安、それでもその場所で生き続ける若者の苦悩を描いた楽曲

15. Blurred Lines - Robin Thicke feat. Pharrell [no rap version](いしいちゃん)[2013 #1 / year #2]
 *アメリカのシンガーソングライター、レコードプロデューサー、当時の(シンガーの)妻ポーラ・パットンについて歌っている

16. One Toke over the Line - Brewer & Shipley(Akai)[1971 #10]
 *アメリカのフォーク・ロックデュオ、マリファナを吸ってハイになった状態、当時のアメリカの若者文化を象徴している歌

17. Nobody Does It Better - Carly Simon(Manon)[1977 #2]
 *映画『007 私を愛したスパイ』テーマ曲、ボンド・ソングの歴史において最も成功した作品の一つ

18. Life in the Fast Lane - Eagles(K2)[1977 #11]
  *リードヴォーカルはDon Henley、Glenn Freyがドラッグの仲介人と車で時速140キロ以上で爆走した実体験から生まれた

19. Love Is the Answer - England Dan & John Ford Coley (上田)[1979 #10]
 *アメリカのソフトロックデュオ、Englandは2009年に61歳で逝去、Johnは現在77歳


🔷3巡目

20. I'm Eighteen - Alice Cooper [band](Bin)[1971 #21]
 *アメリカのシンガーソングライター、David Cassidyと仲良しで一緒にゴルフしてたりする(笑)

21. Mr. Briefcase - Lee Ritenour featuring Eric Tagg(yutaka)[1981]
 *アメリカのジャズ・フュージョン・ギタリスト

22. Like Him - Tyler, the Creator feat. Lola Young(DOKE)[2025 #29]
 *アメリカのラッパー、プロデューサー

23. Nothing's Gonna Change My Love for You - Glenn Medeiros(大内)[1987 #12]
 *アメリカのシンガー、 George Bensonのカバー

24. Juice - Lizzo(いしいちゃん)[2019 #82]
 *アメリカのラッパー&シンガー、4月生まれ、「Juice」は「性的魅力」や「カリスマ性」を意味、大分前にPちゃんが歌ってた

25. I'll Meet You Halfway - David Cassidy & the Partridge Family(Akai、いしいちゃん、K2)[1971 #9]
 *人気シットコム「人気家族パートリッジ」内で歌われていた曲

26. I Just Want to Be Your Everything - Andy Gibb 「恋のときめき」(Manon)[1977 #1]
 *兄のバリー・ギブがプロデュースし、ビージーズのコーラスも参加している、1988年30歳で逝去、生きていれば68歳

27. Still a Friend of Mine - Incognito(K2)[1993 UK #47]
 *ロンドンを拠点に活動するイギリスのアシッド・ジャズ・バンド

28. Something Just Like This - Coldplay with the Chainsmokers(上田)[2017 #3]
 *イギリス・ロンドン出身のロックバンド、ザ・チェインスモーカーズとコールドプレイが2017年にコラボした大ヒット曲


🔷4巡目(2曲コースの方たちが加わります)

29. Missing You - John Waite with Alison Krauss(Bin)[2006 Country #34]
 *アリソンがロバート・プラントとの共演などで評価されていた時期に、ジョン・ウェイトからの提案でこのデュエットが実現

30. Georgia - Boz Scaggs(yutaka)[1976]
 *アルバム『Silk Degrees』の2曲目、日本ではシングルリリースあり

31. Better Man - Pearl Jam(DOKE)[1995 #1]
 *エディ・ヴェダーが抱えていた義父への複雑な感情(DVや葛藤)が反映された、深い悲しみと共感を呼ぶバラード

32. Right Here Waiting - Richard Marx(大内)[1989 #1]
 *1989年に恋人(後の妻)シンシア・ローデスに会えない寂しさを綴った手紙が基になり、わずか20分で制作されたバラード

33. Risk It all - Bruno Mars(いしいちゃん)[Hit right now]
  ボレロ調の楽曲、愛のためにすべてを賭ける姿勢を描いた成熟した大人のバラード

34. The Night They Drove Old Dixie Down - Joan Baez(Akai)[1971 #3]
 *フォークロックの草創期から、今なお活動し続けている女性音楽アーティストの第一人者、85歳

35. This One - Paul McCartney (かぶりーに内田)[1989 #94 / UK #18]
 *1989年発表のアルバム『Flowers in the Dirt』収録、イギリスではシングルとしてリリース

36. Your Song - Elton John(Manon)[1971 #8]
 *1970年に Three Dog Night がアルバム『It Ain't Easy』に収録したのが初リリース

37. You See Me Crying - Aerosmith(K2)[1975]
 *ストリングスを導入した壮大なバラードでスティーヴンがエモーショナルに歌い上げる名曲

38. Love Grows (Where My Rosemary Goes) - Edison Lighthouse(上田)[1970 #5]
  *イギリスのポップバンド、軽快なポップサウンドと「ローズマリー」という魅力的な女性への愛を歌っている

39. If I Can't Have You - Yvonne Elliman(ばんちゃん)[1977 #1]
 *映画『サタデー・ナイト・フィーバー』サントラ盤収録、母親は日本と中国の血を引いており父親はアイルランド系

40. Rock Wit'cha - Bobby Brown(スミコ)[1989 #7]
  *アメリカ人の歌手、シンガーソングライター、ラッパー、そしてダンサー、Whitney Houstonの元夫

41. You'll Never Find Another Love like Mine - Lou Rawls(イケウチ)[1976 #2]
  *この曲で低迷していた彼のキャリアを再浮上させ、R&Bチャート1位、全米ポップチャート2位の大ヒットを記録

42. If We Hold on Together - Diana Ross(桂)[1988 AC #23]
 *1990年 今井美樹主演のTBS系金曜ドラマ『想い出にかわるまで』の主題歌


🔷5巡目

43. The One You Love - Glenn Frey(Bin)[1982 #15]
 *イーグルス解散の噂の中でリリースされたソロ1stアルバム『No Fun Aloud』収録

44. She's Out of My Life - Michael Jackson(yutaka)[1980 #10]
*ソロアーティストとして初めて1枚のアルバムから4曲のトップ10ヒットを記録

45. Being Boring - Pet Shop Boys(DOKE)[1990 UK #20]
 *イギリスのシンセポップデュオ、1989年にエイズで亡くなったニール・テナントの友人に捧げられた、青春の終わりと成熟を歌った追悼曲

46. Can You Feel the Love Tonight - Elton John(大内)[1994 #4]
*1994年のディズニー映画『ライオン・キング』主題歌

47. Breaking Up Is Hard to Do - David Cassidy & the Partridge Family(いしいちゃん) [1972 #28]
 *Neil Sedakaのカバー曲、Davidが4月12日生まれですから💕

48. Only Yesterday - The Carpenters(Akai)[1975 #4]
 大人数で歌ったためか不協和音が😅

49. Get It On (Bang a Gong) - The Power Station(かぶりーに内田)[1985 #9]
 *ロバート・パーマー、ジョン・テイラー、アンディ・テイラー、トニー・トンプソンという最強メンバーが集結したスーパーバンド
  T-Rexよりヒットした!

50. New York State of Mind -Billy Joel(スミコ)[1976]
 *シングルリリースはないが批評家から高く評価されておりBillyの楽曲の中でも最も多くカバーされている曲の一つ

51. I Just Called to Say I Love You - Stevie Wonder(イケウチ)[1984 #1]
 *1984年のサウンドトラック・アルバム『ウーマン・イン・レッド』からのリード・シングル

52. 1-2-3 - Gloria Estefan and Miami Sound Machine(桂)[1988 #3]
 *グロリアはキューバ系アメリカ人歌手、マイアミサウンドマシーンは アメリカのラテンポップバンド

53. Minute by Minute - The Doobie Brothers(Manon)[1979 #14]
 *トム・ジョンストン離脱後、マイケル・マクドナルドが本格加入し初期のロックサウンドからAORへ劇的に転換

54. Absent in Spring - Incognito(K2)[2019]
 *小説『春にして君を離れ』の世界観にインスパイアされた優美で内省的なヴォーカルナンバー

55. The Night Has a Thousand Eyes - Bobby Vee「燃ゆる瞳」(上田)[1962 #3]
 *Bobbyは1960年代初頭にティーンアイドルとして人気を博し映画にも出演


🔷ジャンケン勝ち組 + 2曲コースメンバー

56. I Just Wanna Stop - Gino Vannelli(大内)[1978 #4]
 *カナダのロックシンガー、ソングライター、AOR/フュージョンを代表するバラード

57. Eternal Flame - The Bangles(DOKE)[1989 #1]
 *メンバーのスザンナ・ホフスが、エルヴィス・プレスリーの墓地にある「永遠の炎(Eternal Flame)」から着想を得て制作

58. Born to be Alive - Patrick Hernandez(いしいちゃん)[]
 *フランスのシンガー、革新的なディスコ・ナンバーで世界で大ヒット!
  後の大スター、マドンナが彼の世界ツアーでバックダンサーを務めていた

59. Back in Time - Huey Lewis and the News(かぶりーに内田)[1985]
  *1985年の映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のサントラ、映画のクライマックスやエンディングで流れる名曲

60. When Will I See You Again - The Three Degrees「天使のささやき」(スミコ)[1974 #2]
 *アメリカの女性ボーカルグループ、フィリー・ソウルの名曲、日本で大人気

61. Oye Cómo Va(オジェ・コモ・バ) - Santana「僕のリズムを聞いとくれ」(イケウチ)[1971 #13]
 *ティト・プエンテが1962年に発表したチャチャチャの楽曲

62. Manhã de Carnaval - Astrud Gilberto「カーニバルの朝」(桂)[1965]
 *Astrudはブラジルおよびアメリカの音楽的背景を持ち、ボサノバやサンバを歌う

63. My Ever Changing Moods - The Style Council(Manon)[1984 #29]
 *イギリスのポップ・ロックバンド、1982年の暮れに結成、1990年3月に解散

64. You Don't Have to Be a Star (To Be in My Show) - Marilyn McCoo and Billy Davis Jr.(Bin & K2)[1976 #1]
 *The 5th Dimensionの元メンバー、その後に結婚してデュオとしても成功を収めた著名な夫婦歌手


🔷ジャンケン負け組敗者復活戦

65. Have I Told You Lately" [live] - Rod Stewart(yutaka)[1993 #5]
 *イギリスのシンガーソングライター、ヴァン・モリソンのカバー、1993年の「MTV Unplugged」での歌唱が特に有名

66. Stormy - Classics IV(上田)[1968 #5]
 *アメリカのバンド、"Spooky", "Stormy", "Traces"などのヒットがある

67. Higher Ground - Red Hot Chili Peppers(Bin)[1989 US Alternative #11]
 *アメリカのロックバンド、1982年LAで結成、Stevie Wonderのカバー

68. It's So Easy - Linda Ronstadt(Akai)[1977 #5]
 *バディ・ホリーとノーマン・ペティによって書かれた1950年代のロックンロール・クラシック


(以下Bruce)
今回も参加者が少ないのをわかっていながら開催時間の変更を怠っていたので💦、4曲コースの参加者の皆さんには+2曲の大盤振る舞い(笑)とさせていただきました。
が、来月からはグッと引き締めて、もとい、より多くの皆さんのご参加をお待ちしております😊

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4/26(日)出張Bruce@銀座 参加予定

■現在参加見込みの皆様(2026.04.22.現在)

◆4曲コース(参加費¥5,000) 10名
K2さん・赤井さん・yutakaさん・Manonさん・いしいちゃん・Binさん・大内さん・Uetaさん・Dokeさん・馬場ちゃん

◆2曲コース(参加費¥3,000) 4名
池内さん・寿美子さん・桂さん・内田さん


※ まだ席は十分余裕がありますので、ドタ参大歓迎です!🤣

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4/2(木)『出張Bruce@湯島グロリア』第1部 セットリスト

歌券解読に時間がかかりましたがセットリスト完成しました。
木曜日午後のひと時、少人数でしたがオペラからロックまで楽しみました。
( )内は歌われた方、敬称略させていただきます。
1) She /Elvis Costello(青木悟) /オリジナルはCharles Aznavour、邦題は「忘れじの面影」
2) Gloria /Kenny Vance(satu) /多数カバーのあるDoo Wop、Cadillacsが有名かな~
3) Mary in the Morning /Elvis Presley(村田) /「シクラメンのかほり」はこの曲にインスパイアされたとか
4) Blue Bayou /Linda Ronstadt(FUSE) /女性ボーカル曲の定番らしいがオリジナルはRoy Orbison
5) Moon River /Andy Williams(アンナ) /オリジナルはAudrey Hepburn、映画「ティファニーで朝食を」より
6) Stars Fell On Alabama /Frank Sinatra(青木悟) /Jazz standard、100人以上の録音あり
7) You’ve Got Me /Bill Cantos(satu) /Billはキーボード、ボーカル、作曲、なんでも出来る便利屋
8) Love Me With All Of Your Heart /Engelbert Humperdinck(村田) /原曲はCuando Calienta El Sol、だから「太陽は燃えている」
9) Upside Down /Diana Ross(FUSE) /1980 全米1位のMotown、来日する82才!
10) Monday, Monday /The Mamas & The Papas(かぶりーに内田)/1966 全米1位のフォークロック
11) Something Stupid /Frank Sinatra(アンナ) /1967 全米1位、Hal Blaine-Drums、Glen Campbell-Guitar、Carol Kaye-Bass
12) Da Doo Ron Ron /Shaun Cassidy(かぶりーに内田) /1977 全米1位、オリジナルのCrystalsが元祖Spectorサウンド
13) Why Try To Change Me Now /Frank Sinatra(青木悟) /シナトラ低迷期(1952)Columbia Records最後の録音
14) Fist Time /Boby Caldwell(satu) /アルバム「HEART OF MINE」より、キー+2は無理~
15) The Twelfth Of Never /Johnny Mathis(村田) /原曲は英国フォークソング「 The Riddle Song 」、なるほど~
16) You're So Vain /Carly Simon(FUSE) /1973 全米1位、Mick Jaggerがコーラス参加
17) Keep On Running /Spencer Davis Group (かぶりーに内田) /オリジナルはJackie Edwards、これも良い
18) Are You Lonesome Tonight /Elvis Presley(アンナ) /最初の録音(1927)はCharrs Hart、78回転SP盤だね~
19) I Can't Stop Loving You /Frank Sinatra(青木悟) /オリジナルはDon Gibson、カントリーミュージックです
20) You're The Inspiration /Peter Cetera(satu) /なんとBabyfaceがプロデュース
21) A Change Is Gonna Come /Sam Cooke(村田) /アフリカ系アメリカ人問題を歌にした曲、心にしみます
22) My Eyes Adored You /Frankie Valli(FUSE) /1975 全米1位、ソロになって初1位
23) Nothing Rhymed /Gilbert O'Sullivan(かぶりーに内田) /最初のシングルヒット、イギリスで8位(1970)
24) Voi Che Sapete /W.A Mozart(アンナ) /フィガロの結婚(1876)より。Karafunにあるんだー
25) You Will Be My Music /Frank Sinatra(青木悟) /1973 アルバム「Ol' Blue Eyes Is Back」より、作者はJoe Raposo
26) Come On Home /Pages(satu)/Tom Scott-Sax、Jeff Porcaro-Drums、しびれます
27) The Great Pretender /The Platters(村田) /1955全米1位、Freddie Mercury版もある
28) Misty /Ella Fitzgerald(FUSE) /天才Erroll Garner作のピアノ曲、後に詩がつけられ大ヒット
29) Crying, Waiting, Hoping /Marshall Crenshaw(かぶりーに内田)/ 原曲はBuddy Holly、Peggy Sue Got MarriedのB面
30) O Sole Mio /Luciano Pavarotti(アンナ) /原キー・原語で完唱しちゃいました!Bravo!!
31) Day In Day Out /Frank Sinatra(青木悟) /1939 Helen Forrestがオリジナル、のちにSinatoraがカバー
32) One Step Over The Borderline /Peter Allen(satu) /David Fosterサウンド炸裂、JPOPに貢献
33) San Quentin /Johnny Cash(村田) /1969 San Quentin刑務所でライブ録音後リリース
34) New York State Of Mind /Gree (FUSE) /シーズン4の第1話で歌われた、Gree版も良い
35) Diary /Bread(かぶりーに内田) / 1972 David Gates 作詞・作曲・プロデュース
36) Love Is A Many Splendored Thing /Andy Williams(アンナ) /「慕情」映画用の曲として初めてチャート1位になった曲
37) If You Are But A Dream /Frank Sinatra(青木悟) /メロディーは「Anton Rubinstein: Romance Op.44」より
38) A Kiss On The Wind /Richard Page(satu) /気に入ったので何回でも歌います
39) Besame Mucho /Nat King Cole(村田) /ラテン・スタンダードをジャズるとこうなる
40) Victoria /Kinks (かぶりーに内田) /1969 アルバム「Arthur (Or the Decline and Fall of the British Empire)」の1曲目
41) Come Dancing /Kinks(アンナ) /ダンス中に亡くなった姉をヒントに作られたとか
42) My Kind Of Town /Frank Sinatra(青木悟) /1964 ミュージカル映画「Robin and the 7 Hoods」の曲
43) It Could Happen To You /Chet Baker(satu) /トランペット演奏の代わりにスキャットします
44) Waterloo Sunset /Kinks(村田) /1967 オランダで1位、全米チャートインせず
45) The Last Waltz /Engelbert Humperdinck(アンナ) /1967 全英1位、定番スタンダード曲
46) If I Ruled The World /Tony Bennett(青木悟) /1963 ミュージカル「Pickwick」 より
47) Dancing On The Ceiling /Chet Baker(satu) /1930 ミュージカル「Ever Green」の楽曲、歌詞がおもしろい
48) The Greatest Love Of All /George Benson(アンナ) /モハメド・アリの伝記映画「The Greatest」のメインテーマ
49) Emily /Andy Williams(青木悟) /1964 映画「The Americanization of Emily」の主題歌、各種カバーあり

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年04月09日 10:34)

>satuさん

セットリストの作成、ありがとうございました。
じつに過不足なく的確なコメントの数々、しかも長年の疑問を解決するトリビアまで随所に散りばめられていて大変楽しく読ませていただきました😊
とくに村田さんが歌われた8曲目、なぜ英語タイトル「Love Me ~」が邦題「太陽は燃えている」になっちゃうのよ? と長年曲紹介でいじってきましたが、なるほど、元々のスペイン語のタイトルにちなんだものなんですね。
自分の無知を恥じるとともに、とてもとても為になりました!

遅くなりましたがfacebookのほうにも転載させていただきますね😊

引用して返信編集・削除(未編集)

>村田さん
コメントありがとうございます。
ジャンルが広い割にはまとまった感がありました。
またお会いしましょう。

>青木悟様
ご指摘ありがとうございます。
あら?間違えてますね、修正します。
またミラクルボイス聞かせてください。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年04月09日 10:48)

先日はお疲れさまでした。また、膨大な曲のバックグラウンドを調べるのは大変だったかと察します。特に専門外のシナトラは...。

25)you will be my music
こちらはポール・アンカではなく、セサミストリートで知られている(らしい)ジョー・ラポーゾの作になります。シナトラ復帰アルバム「Ol' Blue Eyes Is Back」のために書き下ろされました。

引用して返信編集・削除(未編集)

>satuさん
セットリスト大変ご苦労様でした。
私のどうでもいいコメントも、うまく拾っていただき、
有り難うございました。
マスターには失礼な言い方かもしれませんが、6名で
うまくまとまった大変楽しい歌会でした。
ご参加の他の皆様も有り難うございました。

引用して返信編集・削除(未編集)

4/2(木)『出張Bruce@湯島グロリア』第2部 セットリスト

先週木曜日、@湯島グロリアにご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
昼の第1部は参加者6名。
手札を使い果たして?(笑) 定刻前に歌い終わって帰路につかれた参加者もいたほど、ゆったりお過ごしいただきました。
そちらのセットリストは後日、ご報告いたします。

ここでは夜の第2部のセットリストをお届けします。
曲名だけですけど💦

( )内は歌われた方、敬称略です
1. Dancing in the Moonlight / Ohashi Trio(Bin)
2. Guess Who / B.B. King(yutaka)
3. Another Night / Wilson Bros.(コバ)
4. If You Really Love Me / Stevie Wonder(RYO)
5. Faith / George Michael(カネゴン)
6. Every Night / Paul McCartney(ミサユ)
7. Fuckin' Perfect / Pink!(のぶ)
8. Are You Lonesome Tonight / Norah Jones(カシス)
9. Laughter in the Rain / Neil Sedaka(Manon)
10. Piano in the Dark / Brenda Russel(K2)
11. Time of the Season / Zombies(Bin)
12. My Heart Is An Open Book / Al Johnson(yutaka)
13. Dream On / Leslie Smith(コバ)
14. School Boy Crash / Average White Band(RYO)
15. Keep Your Hands to Yourself / Georgia Satellites(カネゴン)
16. Devil in Her Heart / Beatles(ミサユ)
17. I Can't Make You Love Me / George Michael(のぶ)
18. Make It Real / Jets(カシス)
19. How Much I Feel / Ambrosia(Manon)
20. Misty Blue / Dorothy Moore(K2)
21. I Need You Tonight / Peter Wolf(Bin)
22. Love's Been Here and Gone / James Ingram(yutaka)
23. Like Yesterday / Wilson Bros.(コバ)
24. Float On / Floaters(RYO)
25. Liberian Girl / Michael Jackson(カネゴン)
26. Lonesome Tears in My Eyes / Beatles(ミサユ)
27. She Drives Me Crazy / Fine Young Cannibals(のぶ)
28. You Can Have Me Anytime / Boz Scaggs(カシス)
29. From the Start / Laufey(Manon)
30. Travelin' Soldier / Dixie Chicks(K2)
31. Love Takes Time / Orleans(Bin)
32. So White and So Funky / Dr. John(yutaka)
33. Anywhere You Run To / David Roberts(コバ)
34. Saturn / SZA(RYO)
35. 7 O'clock / London Quireboys(カネゴン)
36. Bad Boy / Beatles(ミサユ)
37. Mandlin Rain / Bruce Hornsby & the Range(のぶ)
38. Save the Best for Last / Vanessa Williams(カシス)
39. Don't You Worry 'Bouot a Thing / Stevie Wonder(Manon)
40. Jazzman / Carole King(K2)
41. Down Here on the Ground (Live at Roxy) / George Benson(yutaka)
42. Somewhere in the Night / Barry Manilow(コバ)
43. Move Over / Janis Joplin(カネゴン)
44. One of These Nights / Eagles(ミサユ)
45. The Long and Winding Roa / Beatles(Manon)
46. Strength, Courage and Wisdom / India. Arie(K2)
47. For the Good Time / Anne Murray(カシス)
48. We're Through / Hollies(カネゴン)
49. What's Goin' On / Marvin Gaye(Manon)
50. Misery / Beatles(ミサユ)


次回以降の日程は以下の通りです。
5月7日(木) 第1部(昼の部)は貸切
6月4日(木)
7月2日(木) 第1部(昼の部)は貸切

引用して返信編集・削除(未編集)

4月 2日(木)『出張Bruce@湯島グロリア』参加者募集のご案内です

4月の湯島は、第1部(14:00~18:00)・第2部(18:30~22:30)ともに参加者を募集させていただき、第1部ではまた『だいたい '50s~'70s しばり』を開催する予定でおります。
第2部『夜の歌会』にはジャンル・年代に制約は設けていません。

AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

4月2日(木)  
第1部『だいたい '50s~'70s しばり』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』  18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。


■現在参加申込み済みの皆様(2026.03.27.現在)

◆第1部『だいたい '50s~'70s しばり』(14:00~18:00) 6名
satuさん・青木悟さん・アンナさん・村田さん・内田さん・Fuseさん

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 11名
K2さん・Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・大内さん・カシスさん・関さん

※ 「見込み」でお名前を記載している方もいらっしゃいます。「行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたします。m(_ _)m


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■2026年5月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
5/7(木) 第1部(昼の部)は貸切
6/4(木)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月31日 13:32)

直前で誠に申し訳ありませんが、2日は地元で予定があり欠席させていただきます。

引用して返信編集・削除(未編集)

>アンナさん
>>A面かB面になるのかわからないけど
知らない人は、「何を言ってるの? このヒト。 毎回『シングルA面しばり』とか『B面しばり』とか一人でやってるの??」と思っちゃったかも🤣
お待ちしてま~す😊

>村田さん
いつもありがとうございます😊
AMS等のリクエストありましたらどうぞ遠慮なくおっしゃってください。

>カシスさん
蓄膿でアタマがボ~っとし続けたこの10日ほど。
前回の湯島で伺ったこと失念しておりました( TДT)ゴメンヨー
よろしくお願いいたします💦

引用して返信編集・削除(未編集)

LINEもしましたが、二部に初めての方 関さんと参加させていただきます。
宜しくお願い致します。

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
第1部参加します。よろしくお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

4/2 グロリア 1部参加したくよろしくお願いします。A面かB面になるのかわからないけど上野公園のお花見もできそう。

引用して返信編集・削除(未編集)

3/28(土)出張Bruce@銀座 現在参加見込みの皆様(2026.03.26.現在)

◆4曲コース(参加費¥5,000) 11名
K2さん・赤井さん・yutakaさん・Manonさん・いしいちゃん・くどうさん・Binさん・大内さん・Uetaさん・RYOさん・Suさん

◆2曲コース(参加費¥3,000) 6名
池内さん・寿美子さん・桂さん・坂東さん・内田さん・Yabeさん


※ まだ席は十分余裕がありますので、ドタ参大歓迎です!🤣

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月27日 22:59)

>SUさん

お疲れ様でした。
「スーという名の少年」、たぶんBruceのお客様たち誰も知らない曲だし、ノー・コメントでOK(笑)
しかし、クルマで都内まで往復しかも漫喫で仮眠とは、おカラダくれぐれもお大事に~。

引用して返信編集・削除(未編集)

マスター添付の写真について
ツッコミもしなかったんだがいいんだろうか?ww

引用して返信編集・削除(未編集)

懸念事項が全部じゃないがw解消したので・・・
昨日の朝、思い立って・・・
翌日(今日)の休みを確認して・・・
仕事終わって宿舎に戻って洗濯して・・・
21時出発・・・
4時横浜のマン喫着・・・
只今仮眠から目が覚めました(^o^)
3ヶ月ぶり(^o^)
皆さんよろしく\(^o^)/

引用して返信編集・削除(未編集)

急遽、岡崎スタジオからSu(スーさん)が駆けつけてくれることとなりました。
愛知からドタ参かーッ😲

引用して返信編集・削除(未編集)
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