8月の湯島は、第1部(14:00~18:00)・第2部(18:30~22:30)ともに参加者を募集させていただき、第1部ではまた『だいたい '50s~'70s しばり』を開催する予定でおります。
第2部『夜の歌会』にはジャンル・年代に制約は設けていません。
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AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。
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■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時
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8月6日(木)
第1部『だいたい '50s~'70s しばり』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』 18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます
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■会場
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カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです
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お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/
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■飲食について
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◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。
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■参加費
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¥4,000 (消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。
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■募集定員
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◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。
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■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
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マスター、
ミサユです。
前回は、急に午後の部に参加変更しましたが、今回は、夜の部に参加したいと思います!
いつものメンバーの皆さん、久しぶりによろしくお願いします😊
No.2179ミサユ7月31日 15:23
>村田さん
早速のお申込み、ありがとうございます。
先日歌われたKingston Trioの「Scotch and Soda」、久しぶりに僕も歌いたくなってしまいました。
お待ちしております♪
第一部参加します。
よろしくお願いします。
No.2177村田7月29日 13:05
🔷4巡目
54. Hold the Line - TOTO (Live)(Bin, K2)[1978 #5]
キーボードのデヴィッド・ペイチがピアノで弾いた印象的な「3連符のリフ」から生み出されたロック・ナンバー
この曲で一気に世界的な大ヒットとなり、TOTOの名を世界に知らしめました
55. Ricky Martin Medley (mick)
- She Bangs [2000 #12]
ミュージックビデオの海底バーをイメージした妖艶で派手な世界観も大話題となった
- Livin' la Vida Loca [1999 5週連続 #1]
世界中でラテン・ポップ爆発の火付け役となった歴史的超大ヒット曲
「La Vida Loca(狂おしい人生)」のフレーズと情熱的なダンスで全世界を席巻
日本では郷ひろみさんが『GOLDFINGER '99』としてカバー
- The Cup of Life [1998 #45]
1998年 FIFAワールドカップ フランス大会の公式テーマソング
「Go, Go, Go! Ale, Ale, Ale!」のアンセムコールはスポーツ・ソングの金字塔として今なお語り継がれている
第41回グラミー賞授賞式での伝説的な圧巻の生パフォーマンスは、彼を一夜にして世界的スーパースターへと押し上げた
56. Cantaloop (Flip Fantasia) - Us3(Ryo)[1992 #9]
名門ジャズ・レーベルブルーノートの音源を自由にサンプリングすることを公式に許された画期的なプロジェクトから誕生
ハービー・ハンコックの名曲 "Cantaloupe Island"(1964年)のリフをサンプリングし、印象的なトランペットのメロディと軽快なラップ、そして「Didly-didly-dee...」のキャッチーなボイススキャットが見事に融合
Blue Note史上最も売れたシングルの一つ
57. I Just Can't Get You Out of My Mind - Four Tops(yutaka)[1973 #62]
60年代のモータウン期を経て、ABC/Dunhillレーベルへ移籍した時期の隠れた秀曲
伝説の制作チーム「デニス・ランバート&ブライアン・ポッター」がプロデュース
58. Blitzkrieg Bop - Ramones(かぶりーに内田)[1976 デビュー・アルバム『Ramones(ラモーンズの激情)』収録]『電撃バップ』
「Hey ho, let's go!」は、音楽史に残る最も有名なフレーズの一つ
わずか2分12秒という短さの中に、3コードのシンプルなギター、疾走感あふれるビート、そして超キャッチーなメロディが凝縮
スポーツ会場の応援ソングとしても世界中で親しまれています
59. Eat It - "Weird Al" Yankovic(大内)[1984 #12]
歌詞を「いいから好き嫌いせず食え!」という母親の目線(?)にパロディ化した超有名曲
マイケル本人もこのパロディを大変気に入り、リリースを快諾しただけでなくMVのセットや衣装のパロディ許可
グラミー賞(最優秀コンセプト・ミュージック・ビデオ賞)を受賞した伝説の一曲
60. Like Fire in the Rain - Incognito(K2)[2025 アルバム『Music. Magic. Ironic.』収録]
「雨の中の炎(Like Fire in the Rain)」という印象的なフレーズの通り、切なさと情熱が交差するエレガントでメロウなアシッド・ジャズ/ソウル
61. Tití Me Preguntó - Bad Bunny(工藤)[2022 #5]
タイトルは日本語で「叔母さん(Tití)が僕に聞くんだ」という意味
「彼女はたくさんいるの?」と尋ねる叔母に対して「いっぱいいるよ!」とプレイボーイぶりを歌うユーモアと切なさが混ざり合った楽曲
62. Let's Go - The Cars(Manon)[1979 #14]
冒頭から響く印象的なハンドクラップ(手拍子)とシンセサイザーのリフが耳に残る、極上のパワー・ポップ・ナンバー
ヴォーカルはバンドのメインVoであるリック・オケイセックではなく、ベーシストのベンジャミン・オールが担当(男前)
63. Livin' It Up - Bill LaBounty(Yuki)[1982 #54]
失恋の傷を隠しながら「俺は華やかに楽しく(Livin' it up)暮らしてるさ」と強がる切ない男心を歌ったAORの大名曲
特に日本で絶大な人気を誇り、AORファンにとっては外すことのできないバイブル的な一曲
64. Summer Has Come and Gone - The Lettermen(トンヘレ)[1968 アルバム『Goin' Out of My Head』等に収録]
過ぎ去った夏の恋や思い出を慈しむように歌い上げる、哀愁漂う極上のバラード・ナンバー
ザ・レターメンの真骨頂である、絹のように滑らかで緻密なコーラス・ハーモニーと洗練されたストリングス・アレンジが光る一曲
65. I Only Wanna Be With You - Bay City Rollers(Akai)[1978 #3] 『二人だけのデート』
もともとは1963年にDusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)が歌って大ヒットした名曲のカバー
レスリー・マッコーエンの甘いボーカルと疾走感あふれるサウンドが全盛期の彼らの勢いをそのまま象徴しており、日本でもラジオやTVでかかりまくった大人気曲
66. Dress You Up - Madonna(いしいちゃん)[1985 #5]
ナイル・ロジャースによるダンサブルでグルーヴィーなプロデュースが冴え渡る曲
MTVでMVが連日オンエアされファッション・アイコンとしての地位を完全に確立
アルバム『Like a Virgin』から全米Top 5入りを果たした4曲目のシングルとなり、彼女の破竹の勢いを象徴する一曲
67. It's a Laugh - Daryl Hall & John Oates(上田)[1978 #20]『笑ってごらんよ』
デヴィッド・フォスターがプロデュース
破局や失恋といった切ないテーマを扱いながらも、「悲しみに暮れるくらいなら笑い飛ばしてしまおう」という自嘲的かつ前向きなメッセージが込められたナンバー
68. Up, Up and Away - The 5th Dimension(ばんちゃん)[1967 #7]『ビートでジャンプ』
天才ソングライターのジミー・ウェッブが書き下ろした大名曲
第10回グラミー賞で「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」を含む主要5部門を受賞、彼らを一躍トップスターへと押し上げた伝説のナンバー
69. New Europeans - Ultravox (かぶりーに内田)[名盤アルバム『Vienna』収録]
ヴォーカルのミッジ・ユーロ加入後の新生ウルトラヴォックスを象徴するアルバム『Vienna』に収録されたナンバー
サントリーのウィスキー(角瓶)のTV CMに起用、洋楽ファンやニュー・ウェーヴ・フリークの間で絶大な人気を誇る一曲
🔷5巡目
70. Look Who's Lonely Now - Bill LaBounty(Bin)[1982 アルバム『Bill LaBounty』収録]
「去っていったはずの君が、今度は一人ぼっちで寂しがっているなんて」という切ない歌詞を、都会的で洗練されたミディアム・グルーヴに乗せて歌い上げています
71. Wham Medley(mick)
- Club Tropicana [1983 UK 4位]
リゾート感あふれるラテン調のリズムとトロピカルなPVが弾ける、初期ワム!を象徴する夏ソング
- Bad Boys [1983 全米 60位/UK 2位]
革ジャン姿のつっぱりスタイルと疾走感あるダンス・ポップ・サウンドで初期のブレイクを決定づけた一曲
- I'm Your Man [1985 全米 3位/UK 1位]
モータウン感のあるノリノリのビートとエネルギッシュなボーカルが最高にキャッチーな爆発的ヒット曲
- Freedom [1984 全米 3位/UK 1位]
ブラスと弾むリズム、切なくも美しいメロディが見事に融合した、ポップ・ミュージック史に残る傑作ナンバー
72. I Go Crazy - Paul Davis(Ryo)[1977 #7]
全米ビルボードチャートでトップ10入りを果たしただけでなく、チャート上に通算40週もランクインし続けるロングセラーを記録
後にニコレット・ラーソンやバリー・マニロウなど数多くの名歌手たちにもカバー
73. Congratulations - Jeffrey Osborne(yutaka)[1983 ソロ2ndアルバム『Stay with Me Tonight』収録]
L.T.D.のメイン・ボーカルとして活躍した後にソロ転向した彼が、ジョージ・デュークのプロデュースのもと放った名曲
74. You Take My Breath Away - Rex Smith(大内)[1979 #10]『初恋のときめき』
TV映画『So Soon We Change(愛のグラフィティ)』の劇中歌
彼の爽やかなルックスとエモーショナルな歌声が相まって全米トップ10入りを果たす大ヒット
75. Jump - Van Halen(K2)[1983 5週連続 #1]
デイヴィッド・リー・ロスの陽気でエネルギッシュなボーカルと笑顔弾けるミュージックビデオも大人気を博し、全米1位を獲得
日本でもTV番組やCM、スポーツの入場曲などで長年親しまれ続けている80年代ロックの金字塔
76. Down on the Corner - Creedence Clearwater Revival(工藤)[1969 #3]
街角で架空のストリート・バンド「Willy and the Poor Boys」がカズーやウォッシュボード(洗濯板)を弾きながら楽しそうに演奏し、人々に音楽を届ける……という架空のストーリーを描いたハッピーなナンバー
77. I.G.Y. (International Geophysical Year) - Donald Fagen(Manon)[1982 #26]
「I.G.Y.」とは、1957年〜58年に開催された「国際地球観測年(International Geophysical Year)」のこと
極限までこだわり抜かれた完璧主義なアンサンブルとデジタル録音の先駆けとなったサウンド
このサウンドはオーディオ機器のチェック用リファレンス(試聴音源)としても世界中で愛され続けています
78. Overnight Success - Teri DeSario(Yuki)[1984 日本独自企画・超メガヒット曲]
1984年にソニー(SONY)のオーディオ・ビデオテープのTVコマーシャルソングとして起用
ディスコやラジオ、テレビで連日流れ、オリコン洋楽チャートで1位を獲得するなど、当時の日本の80年代カルチャーを象徴する一曲
79. Danny Boy - Conway Twitty(トンヘレ)[1959 #10]
アイルランドの伝統的な民謡(ロンドンデリーの歌)
前年の超大ヒット曲『It's Only Make Believe(思わせぶり)』に続き、彼の全米トップ10入りを確固たるものにした曲
80. Bye Bye Baby - Bay City Rollers(Akai)[1975 アルバム『Once Upon a Star』収録、全英チャートで大ヒット]
もともとは1967年にThe Four Seasonsが歌い、フランキー・ヴァリのファルセットが印象的なヒットを記録した曲のカバー
全英シングルチャートで6週連続1位を記録し、彼らにとって最大のヒット曲
日本でも、あのサビの「B-Y-E, B-Y-E...♪(バイ・バイ・ベイビー)」のフレーズとタータンチェックの衣装とともに、ファンの心を完全に射止めた歴史的名曲
81. My Love - Paul McCartney & Wings(いしいちゃん)[1973 4週連続 #1]
ポールが最愛の妻リンダ(Linda McCartney)へ捧げた、溢れんばかりの情愛が込められた名バラード
全米1位を4週連続で獲得し、ウイングスとしての世界的な成功を決定づけた不朽のラブソングです
82. If This Is It - Huey Lewis & the News(上田)[1984 #6]
恋人との関係が終わりを迎えているのか確かめようとする切ない歌詞
メンバーたちが砂浜に埋まったりドタバタ劇を繰り広げるコミカルでチャーミングなPVもMTVで大人気となり、アルバム『Sports』から連続トップ10入りを果たす大ヒット
83. Best Years of Our Lives - Modern Romance(かぶりーに内田)[アルバム『Party Animal』収録]
全英シングルチャートでは4位の大ヒット
「今が僕たちの人生で最高の時期(Best Years of Our Lives)だ!」と歌う底抜けに明るい歌詞と、キャッチーなパーティ・ソング調のアレンジが当時のUKディスコ・シーンやチャートを席巻
🔷マスター&じゃんけん勝ち組
84. When Things Go Wrong - Godley & Creme(マスター)[1988 アルバム『Goodbye Blue Sky』収録]
10ccのオリジナル・メンバーであり、音楽PV界の革新的な映像監督ユニットとしても知られるゴドレイ&クレームのポップで風刺の効いた名曲
この曲が収録されたアルバム『Goodbye Blue Sky』を最後にコンビの活動を終了
85. Endless Love - Lionel Richie & Diana Ross(K2, 大内)[1981 9週連続 #1]
フランコ・ゼフィレッリ監督の映画『エンドレス・ラブ』の主題歌としてライオネル・リッチーが書き下ろした作品
ビルボードの年間チャートでも上位に輝き、モータウン史上最も売れたシングルの一つ
後にルーサー・ヴァンドロス&マライア・キャリーをはじめ、数多くのアーティストにカバーされ続けているラブ・バラードの金字塔
86. Umbrella - Rihanna featuring Jay-Z(上田)[2007 7週連続 #1]
冒頭のジェイ・Zのラップと、中毒性のある印象的なフック「Ella ella eh eh eh...♪」で世界中を席巻した大ヒット曲
第50回グラミー賞では「最優秀ラップ/サング・コラボレーション賞」を受賞
87. Seems I'm Never Tired of Loving You - Nina Simone(yutaka)[1967 名盤アルバム『Silk & Soul』収録]
魂を揺さぶる歌声でソウル、ジャズ、ゴスペルを横断した彼女が、心からの愛を滔々と歌い上げた味わい深いソウル・バラード
商業的なポップチャートの枠を超え、彼女の表現力の深さとソウルミュージックとしての魅力が詰まった隠れた名曲
88. Some Kind of Friend - Barry Manilow(Akai)[1982 #26]
この曲ではアップテンポで跳ねるようなシンセ・ポップ調のサウンドに挑戦
「友達のフリをして僕の心を惑わせるなんて、君はいったいどういう“友達”なんだい?」というた歌詞
暑い中、お疲れさまでした。
でも暑さも吹き飛ぶ楽しい洋楽の歌会でした。
次回銀座は8/29(土)12:00~17:30の予定です。
もっともっと暑くなると思いますが、元気でお会いしましょう!
※このセットリストはAIの力を借りて作成しています。AIはよく間違えるので、もし間違いをみつけたら教えてください。
久しぶりにいしちゃんにつくっていただきました!
🔷1巡目
01. 867-5309/Jenny - Tommy Tutone(Bin)[1981 #4]
歌詞に登場する電話番号「867-5309」が実在、全米中で「ジェニーはいますか?」というイタズラ電話が大量発生
電話番号の持ち主が変更を余儀なくされるなどの社会現象を巻き起こしました
02. Baby I Love Your Way - Big Mountain(mick)[1994 #6]
ウィノナ・ライダー主演の90年代青春映画『リアリティ・バイツ』の挿入歌
ピーター・フランプトンが1975年に発表したロック・ナンバーを心地よいメロウなレゲエ調にカバー
03. Just One Look - Linda Ronstadt(Ryo)[1979 #44]
ドリス・トロイによる1963年の大ヒット曲(全米10位)をカバー
アルバム『Living in the USA(名声の代償)』からの第3弾シングル
04. Mother Nature's Son - The Beatles(yutaka)[1968年(通称『ホワイト・アルバム』収録]
インド滞在時に受けたマハリシ・マヘーシュ・ヨーギーの講義から着想を得てポール・マッカートニーが作曲した楽曲
レコーディング時は他のメンバーはおらず、ポールの弾き語りにジョージ・マーティン管弦アレンジのブラス隊を加える形
05. Walking On A Thin Line - Huey Lewis & The News(大内)[1984 #18]
大ヒットアルバム『Sports』からの第5弾(最後)のシングル
ベトナム戦争に従軍した兵士や帰還兵の苦悩・トラウマ(PTSD)を重厚に描いたメッセージ性の高い楽曲
06. Hotter Than Hell - Kiss(K2)[1974年 同名アルバム『Hotter Than Hell』のタイトル曲]
ジーン・シモンズがFreeの"All Right Now"にインスピレーションを受けて書き上げた、リフが印象的な初期の名曲
アルバムジャケットには日本の浮世絵や漢字(「地獄のさけび」「キッス」)を取り入れたデザインが採用され話題
07. Josie - Steely Dan(工藤)[1978 #26]
都会的で洗練されたコード進行と複雑なリズム展開が際立つ楽曲
ウォルター・ベッカー自身による数少ない渾身のギター・ソロが聴ける貴重な1曲
08. Make Me Lose Control - Eric Carmen(Manon)[1988 #3]
オリジナル・アルバムには収録されずベスト盤の目玉としてシングルリリース
ビルボードのアダルト・コンテンポラリー・チャートでは3週連続1位
09. If I Ain't Got You - Alicia Keys(Yuki)[2004 #4]
2001年のR&B歌手アリーヤの不慮の事故死や9/11テロ事件に強いショックを受けたアリシアが
「金や名声、物質的な豊かさがあっても、愛する人がいなければ意味がない」という真実をストレートに歌い上げた楽曲
10. Right or Wrong - Wanda Jackson(トンヘレ)[1961 #29]
1950年代後半のロカビリー路線から、彼女が本格的にカントリー・ミュージックへ復帰する大きな転機となった自作曲
B面にはロカビリーの名曲「Funnel of Love」が収録されており、レトロで味わい深いヴォーカルが光るクラシック・ナンバー
11. It's a Heartache - Bonnie Tyler(Akai)[1978 #3] 『愛は哀しくて』
声帯結節の手術後に医者の指示を破って声を出してしまったことで得た“奇跡のハスキーボイス
ロッド・スチュワートを思わせるエモーショナルな歌声が全米・全英で絶賛され、世界中で数百万枚を売り上げた
12. Give Me Up - Michael Fortunati(いしいちゃん)[Billboard Hot 100 チャートインなし]
全米一般チャートには入らず、主にヨーロッパや日本のディスコ・オリコン洋楽チャートで爆発的ヒット
バブル絶頂期の日本のディスコで大ヒット、1987年には女性デュオ「BaBe」が日本語でカバーしてドラマ主題歌にもなった
バナナラマのヒット曲「I Heard a Rumour」は、この曲に強い衝撃を受けて制作されたと言われている
13. Take on Me - a-ha(瓦斯電気)[1985 #1]
写映像とスケッチ風アニメーションを融合させた革新的なミュージックビデオ(MV)がMTVで大ヘビーローテーション
ボーカルのモートン・ハルケットがラストで見せる驚異的なハイトーンボイス(2オクターブ半の音域)も有名
14. Back to Friends - Sombr(上田)[2025 #7]
一度深い関係になった二人が「どうやってただの友達に戻ればいいのか」という葛藤と切なさを描いた楽曲
TikTokでのバイラルヒットをきっかけに世界的な大ヒットとなり、MTV Video Music Awards(VMA)でベスト・オルタナティヴ・ビデオ賞を受賞
15. You Light Up My Life - Debby Boone(ばんちゃん)[1977 10週連続 #1]『恋するデビー』
1977年公開の映画『マイ・ソング(原題: You Light Up My Life)』の主題歌
この爆発的なヒットにより、彼女は翌年の第20回グラミー賞で最優秀新人賞(Best New Artist)を獲得
🔷2巡目
16. Groovin' - The Young Rascals(Bin)[1967 #1]
フェリックス・キャヴァリエが恋人(後の妻)と日曜の午後に公園を散歩する穏やかな時間からインスピレーションを受けて書き上げた楽曲
ドラムスを使わず、オルガン、アコースティックギター、コンガ、ハーモニカ(または鳥の声のイフェクト)を中心に組み立てられた
17. Suddenly - Cliff Richard & Olivia Newton-John(mick, K2)[1981 #20]
オリヴィア主演のミュージカルファンタジー映画『ザナドゥ(Xanadu)』の挿入歌(ラヴ・テーマ)
クリフ・リチャードとの極上のハーモニーが美しく、全米アダルト・コンテンポラリー・チャートでも4位を記録
18. Black or White - Michael Jackson(Ryo, K2)[1991 #1] 『ひとすじの涙』
人種差別撤廃と平和へのメッセージが込められた名曲
ビルボード史上最も速く全米1位へと駆け上がった楽曲の一つ(初登場3位から翌週1位)
コンピューターグラフィックスの「モーフィング技術」(人々の顔が次々と別の人物へと滑らかに変形していく演出)駆使したMVが話題に!
19. Have You Seen My Baby - Ringo Starr(yutaka)[1973年アルバム『Ringo』収録]
シンガーソングライターのランディ・ニューマンが1970年に発表した楽曲(原題:Hold On)のカバー
レコーディングにはT. Rexのマーク・ボランがギターで参加
20. Drive - The Cars(大内)[1984 #3]
カーズにとって全米最大のヒットとなったバラード
メインボーカルはリック・オケイセックではなくベースのベンジャミン・オール(イケメン)
1985年「ライヴ・エイド」では、アフリカの飢餓や貧困の惨状を伝える映像のBGMとしてこの曲が使用された
21. Guilty - Barbra Streisand & Barry Gibb(K2, 大内)[1980 #3]
バリーがプロデュースおよび全曲書き下ろし(一部共作)を手掛けた同名大ヒットアルバムからのタイトル曲
第23回グラミー賞で「最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ/グループ)」を受賞
22. Freeway of Love - Aretha Franklin(工藤, いしいちゃん, Yuki)[1985 ##3]
第28回グラミー賞で「最優秀女性R&Bボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
サックスにはブルース・スプリングスティーンのEストリート・バンドで知られるクラレンス・クレモンズが参加
33. Valerie - Steve Winwood(Manon)[1987#9]
1982年の初リリース時は最高70位止まり
1987年のベスト盤『Chronicles』収録にあたりリミックスして再カットしたところ、全米9位まで上昇
2004年にはエリック・プライズが「Call On Me」としてサンプリングし、全英1位
34. Deja Vu - Dionne Warwick(Yuki)[1980 #15]
ソウル界の巨匠アイザック・ヘイズが作曲し、バリー・マニロウがプロデュースを手掛けた超豪華なコラボレーション曲
第22回グラミー賞で「最優秀女性R&Bボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
35. Summer Kisses, Winter Tears - Elvis Presley(トンヘレ)[1960 Billboard Hot 100 チャートインなし]
『夏の思いで(サマー・キッス、ウインター・ティアーズ)』
本来は主演映画『燃える平原(Flaming Star)』で歌われる予定でしたが、インストゥルメンタル背景音としてのみ使用
後に香港の巨匠ウォン・カーウァイ監督の映画『天使の涙』(1995年)などで使用され、アジア圏を中心に人気を誇る1曲
36. Time of the Season - The Zombies(Akai)[1969 #3] 『二人のシーズン』
オルガンのロッド・アージェントが書き下ろした名曲
しかし、バンドはアルバム完成後に解散、解散から1年以上が経ってから全米3位まで駆け上がる異例の大ヒットとなりました
37. Enter Sandman - Metallica(いしいちゃん, 瓦斯電気)[1991 #16]
ギタリストのカーク・ハメットが作った象徴的なギターリフを中心に構築された楽曲
子供を眠らせる欧米の伝承の妖精「サンドマン」をモチーフに、悪夢や暗闇への恐怖を描いています
MLBメジャーリーグの伝説的守備守護神マリアノ・リベラ投手の「登場曲」として超有名
38. Battery - Metallica(瓦斯電気)[1986年アルバム『Master of Puppets』収録]
「Battery」はバンドが初期に本拠地として活動していたサンフランシスコの「Battery Street」のこと
また、ライブで発散される「怒り・エネルギーの充電(Battery)」
さらには「暴行・暴行罪(Assault and Battery)」のトリプル・ミーニングになっています
39. Come and get your love - Redbone(上田)[1974 #5]
メンバー全員がネイティブ・アメリカン(インディアン)の血を引くバンド
2014年に映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の冒頭シーンで使用された
🔷3巡目
40. Amanda - Boston(Bin)[1986 #1]
1980年にはほぼ完成、しかしレコード会社との泥沼の法廷闘争やトム・ショルツの完璧主義により実に6年以上の歳月を経てリリース
PVを制作しなかったにもかかわらず、ラジオやファンからの圧倒的な支持を得て、最初で最後の全米シングルチャート1位を獲得
41. We Are the World - USA for Africa(mick, K2, Yuki, 大内, いしいちゃん)[1985 4週連続 #1]
アフリカの飢餓救済を目的に、マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが共作、クインシー・ジョーンズがプロデュース
アメリカの超豪華アーティスト45名が集結したアフリカ救済プロジェクト
スタジオの入り口に貼られた「Check your ego at the door(エゴはドアの外に置いておけ)」という掲示のもと、一晩でボーカル録音が行われたエピソードは非常に有名
<各パート担当者>
mick:男性アーティスト(Willie Nelson, Steve Perryを除く)
いしいちゃん:Tina Turner, Cyndi Lauper
Yuki:Diana Ross, Dionne Warwick
K2:Steve Perry, Kim Carnes
大内:Willei Nelson
42. Walk This Way - Run-D.M.C. (feat. Steven Tyler & Joe Perry)(Ryo)[1986 #4]
エアロスミスが1975年に発表した同名曲をヒップホップのカバー/コラボとして再構築した名曲
スティーヴン・タイラーとジョー・ペリー本人たちもレコーディングおよびMVに参加
43. Along the Way - Atlantic Starr(yutaka)[4thアルバム『Brilliance』収録]
シングルカットこそされなかったものの、バンドの巧みなコーラスワークと洗練されたアンサンブルが際立っている曲
アルバムを通して聴くソウル・ファンやAORファンの間では「名曲」として深く愛され続けています
44. Love Shack - The B-52's(大内、Yuki、いしいちゃん)[1989 #3]
ケイト・ピアソンが実際に住んでいたジョージア州アセンズのキャビンでのパーティーからインスピレーションを受けて作られた
低迷していたバンドが見事なカムバックを果たした記念すべき一曲
45. Lost Until I Want to Be Found - Incognito(K2)[2025 アルバム『Music. Magic. Ironic.』収録]
インコグニートの通算15枚目となるスタジオ・アルバム『Surreal』に収録
ボーカルには長年バンドを支える実力派シンガー、メイザ・リーク(Maysa Leak)をフィーチャー
46. It's So Easy! - Buddy Holly(工藤)[1958 バディ・ホリー存命中の最後のシングル]
1958年のリリース当時はまったくヒットせず、バディ・ホリーの不運なシングルと言われていた
1977年にリンダ・ロンシュタットがロック調にカバーして全米5位の大ヒットを記録したことで一気に再評価
47. Don't Look Back - Boston(Manon)[1978 #4]
空前の大ヒットとなった1stアルバムから約2年、ファンの熱狂的な期待に応えてリリースされた超強力なオープニング・トラック
前作の成功がフロック(まぐれ)ではないことを世界に証明した一曲
48. Titanium - David Guetta ft. Sia(Yuki)[2011 #7]
もともとはメアリー・J. ブライジやケイティ・ペリーに提供される予定で、シーアはデモボーカル(歌唱ガイド)として歌っていた
どんな非難や傷つけようとする言葉にも「チタンのように打たれ強く屈しない」という力強いメッセージが込められていう
49. When Snowflakes Fall in Summer - The Everly Brothers(トンヘレ)[1963 シングル『It's Been Nice』のB面]
『Save the Last Dance for Me(ラスト・ダンスは私に)』などの作者として知られる伝説のソングライター・コンビ、Doc PomusとMort Shumanが手掛けた楽曲
50. Mandy - Barry Manilow(Akai)[1975 #1] 『哀しみのマンディ』
もともとは1973年にスコット・イングリッシュが『Brandy』というタイトルで発表した曲
しかし当時「Brandy (You're a Fine Girl)」という別の曲が大ヒットしていたため、混乱を避けるためにタイトルを『Mandy』へと変更
彼にとって初となる記念すべき全米チャート1位を獲得
51. Dai Dai - Shakira, Burna Boy(いしいちゃん)[2026 現時点で #42]
2026 FIFAワールドカップ(アメリカ・メキシコ・カナダ共催)の公式テーマソングとしてリリースされた世界的大ヒットナンバー
「Dai Dai」はイタリア語で「さあ行こう!」「頑張れ!」を意味する掛け声
サビでは英語・スペイン語・フランス語・イタリア語に加えて、日本語の「行こう」も織り交ぜられた多言語アンセム
52. I Saw the Light - Todd Rundgren(上田)[1972 #16]『瞳の中の愛』
トッド自身が「最高のポップソングを作るための計算を用いて、わずか20分ほどで書き上げた」と語る逸話を持つ大ヒット曲
作詞・作曲はもちろん、すべての楽器演奏からボーカル、プロデュースに至るまでトッド自身が一人で手掛けた
53. Rock with You - Michael Jackson(ばんちゃん)[1979 #1]
Heatwaveのロッド・テンパートン(後に『Thriller』も手掛ける)が書き下ろし、クインシー・ジョーンズがプロデュース
70年代ディスコ・ブームの終焉と80年代ポップス帝王誕生の架け橋となった歴史的名曲
( )内は歌われた方、敬称略です
1. Sharing the Night Together / Dr. Hook(大内)
2. Needles and Pins / Tom Petty & the Heartbreakers feat. Stevie Nicks(Bin)
3. Always / Richard Marx(コバ)
4. So Nice / Bebel Gilbert(RYO)
5. My Love Is Waiting / Marvin Gaye(yutaka)
6. Love Comes to Everyone / George Harrison(ちゃーお)
7. You Taught Me How to Speak in Love / Marlena Shaw(カネゴン) サザン !?
8. Let'em In / Paul McCartney & Wings(いしい)
9. Water / Tyla(Manon)
10. Shake Your Body Down to the Ground / Jacksons(K2)
11. Time Passages / Al Stewart(大内)
12. Jessie's Girl / Rick Springfield(Bin)
13. Broken People / Ole Børud(コバ)
14. Doralis / Eliane Elias(RYO)
15. Rocket Love / Stevie Wonder(yutaka)
16. Stilletto / Billy Joel(ちゃーお)
17. We Used to Know / Jethro Tull(カネゴン) Hote-Cali !?
18. Somewhere Only We Know / Keane(いしい)
19. I Can't Help It / Michael Jackson(Manon)
20. Off the Wall / Michael Jackson(K2)
21. Country Road / James Taylor(大内)
22. Someone You Loved / Lewis Capaldi(Bin)
23. New York State of Mind / Billy Joel(コバ)
24. Waltz for Debby / Cheryl Bentyne(RYO)
25. Close the Door / Teddy Penderglass(yutaka)
26. You Can't Catch Me / John Lennon(カネゴン) Better than Original !!
27. Turn to Stone / E.L.O.(ちゃーお)
28. Heal the World / Michael Jackson(いしい)
29. Good Love / Mamas Gun(Manon)
30. Don't Stop 'Til You Get Enough / Michael Jackson(K2)
31. She's Always a Woman / Billy Joel(大内)
32. Cocain / Eric Clapton(Bin)
33. A Different Corner / George Michael(コバ)
34. Message in a Bottle / Police(おほゐ)
35. In France They Kiss on Main Street / Joni Mitchell(RYO)
36. God Bless the Children / Tom Jones(yutaka)
37. Digging Your Scene / Blow Monkeys(ちゃーお)
38. We Ain't Got Nothing Yet / Blues Magoos(カネゴン) Black Night !?
39. Dragonstea Din Tei / O-Zone(いしい)
40. Suzanne / Mark Ronson, Raye(おほゐ)
41. Waters of March / Antonio Carlos Jobim(Manon)
42. The Way You Make Me Feel / Michael Jackson(K2)
43. Total Eclipse of the Heart / Bonnie Tyler(おほゐ)
44. Hurt So Good / John Mellencamp(大内)
45. Medley / John Lennon(yutaka)
46. Man in the Mirror / Michael Jackson(K2)
昼の部は久々に『夏歌&水ものシバリ』というお題を設けて選曲していただきました😊
一部、「え? 何で?」という選曲もあったやに思われますが、はじまってしまえば細かいことは申しません💦
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( )内は歌われた方、敬称略です
1. Surf's Up / Beach Boys(unodos)
2. I Like Chopin / Gazebo(satu) 邦題「雨音はショパンの調べ」
3. Scotch and Soda / Kingston Trio(村田)
4. Penny Lane / Beatles(カズF) ん? 何で?
5. Hot Summer Nights / Night(もちづき)
6. Ocean Front Property / George Strait(まな)
7. Spinning Wheel / Blood, Sweat & Tears(gino)
8. Why Does It Always Rain on Me / Travis(ミサユ)
9. Kokomo / Beach Boys(アンナ)
10. Hushabye / Beach Boys(unodos)
11. Crying in the Rain / A-ha(satu)
12. Who'll Stop the Rain / C.C.R.(村田)
13. Kodachrome / Paul Simon(カズF) ん? 何で?(2回目)
14. Chemistry / Nolans(もちづき) 邦題「夏は16才」
15. Sailing / Chrisopher Cross(まな)
16. Summer Holiday / Cliff Richard(gino)
17. Summertime Blues / Who(ミサユ)
18. Let's Twist Again / Chubby Checker(アンナ) ん? 何で?(3回目)
19. All Summer Long / Beach Boys(unodos)
20. Summer Night in Riviera / Eiichi Ohtaki(satu)
21. Summer Rain / Johnny Rivers(村田)
22. Fun, Fun, Fun / Beach Boys(カズF)
23. Loverboy / Billy Ocean(もちづき)
24. Knee Deep / Zac Brown Band(まな)
25. Only So Much Oil on the Ground / Tower of Power(gino)
26. Love Is Thicker Than Water / Andy Gibb(ミサユ)
27. Laughter in the Rain / Neil Sedaka(アンナ)
28. Cold Wind in August / Van Morrison(unodos)
29. Walk Between the Raindrops / Donald Fagen(satu)
30. Three Coins in the Fountain / Andy Williams(村田)
31. Down by the River (Live) / Neil Young(カズF)
32. In the Navy / Village People(もちづき)
33. Tequila Talking / Lonestar(まな)
34. Juice / Lizzo(gino)
35. The River / Bruce Springsteen(ミサユ)
36. Johnny Angel / Shelley Fabares(アンナ)
37. 4th of July, Asbury Park (Sandy) / Bruce Springsteen(unodos)
38. A Foggy Day (In London Town) / Michael Bublé(satu)
39. Rainy Days and Mondays / Carpenters(村田)
40. Blue Bayou / Roy Orbison(カズF)
41. After the Rain / Nelson(もちづき)
42. Jump Right In / Zac Brown Band(まな)
43. Spill the Wine / Eric Burdon & War(gino)
44. Whiskey in the Jar / Thin Lizzty(ミサユ)
45. Suddenly Last Summer / Motels(アンナ)
( )内は歌われた方、敬称略です
1. My Angel Baby / Toby Beau(Bin)
2. My Bonnie / Tony Sheridan with the Beatles(カネゴン)
3. Venus and Mars (Reprise) / Paul McCartney & Wings(RYO)
4. Hold Back the Night / Tony Scjuto(コバ)
5. Rock'n Roll Music / Beatles(ゆみりんこ)
6. Call Me Back Again / Paul McCartney & Wings(yutaka)
7. Across the Universe / Beatles(ミサユ)
8. Venus and Mars - Rock Show / Paul McCartney & Wings(Manon)
9. Only When I Look into Your Eyes / Fiji Blue(Bin)
10. All Shook Up / Jeff Beck Group(カネゴン)
11. Tell Me Where You're Going / Silje(RYO) シリア:ノルウェイの歌手
12. Saturday Night's Alright for Fighting / Elton John(かとう)
13. The Night Is Still Young / Billy Joel(コバ)
14. She's a Woman / Beatles(ゆみりんこ)
15. Poor Shirley / Christopher Cross(yutaka)
16. A Little Bit Me, a Little Bit You / Monkees(ミサユ)
17. Maniac / Conan Gray(Manon)
18. Direction / Grin(Bin) Nils Lofgrenがいたバンド
19. Keep on Runnin' / Spencer Davis Group(カネゴン) Steve Winwood、17歳!
20. A Dream of You / Christian McBride(RYO)
21. Pride (in the Name of Love) / U2(かとう)
22. Take It to the Limit / Frank Weber(コバ)
23. If I Needed Someone / Beatles(ゆみりんこ)
24. Outside Myself / Bobby Womack(yutaka)
25. Nobody I Know / Peter & Gordon(ミサユ)
26. My Father's Gun / Elton John(Manon)
27. Livin' It Up / Bill LaBounty(Bin)
28. Bad Motor Scooter / Montrose(カネゴン)
29. Cantaloop (Flip Fantasia) / US3(RYO)
30. The Game of Love / Santana feat. Michelle Branch(かとう)
31. Tug of War / Paul McCartney(コバ)
32. Day Tripper / Beatles(ゆみりんこ)
33. Thanks for Saving My Life / Billy Paul(yutaka)
34. Reality / Richard Sanderson(ミサユ) 映画『ラ・ブーム』
35. You Get What You Give / New Radicals(かとう)
36. Pot of Gold / Mamas Gun(Manon)
37. Needles and Pins / Tom Petty & the Heartbreakers feat. Stevie Nicks(Bin)
38. Open My Eyes / Nazz(カネゴン) Todd Rungren、19歳!
39. Leave a Tender Moment Alone / Billy Joel(コバ)
40. Baby's in Black / Beatles(ゆみりんこ)
41. Nightshift / Commodores(yutaka)
42. Weight of the World / Ringo Starr(ミサユ)
43. Somewhere Only We Knew / Keane(かとう)
44. James / Billy Joel(Manon)
45. I'm Down / Beatles(ゆみりんこ)
46. Blackbird / Beatles(yutaka)
47. Something / Beatles(コバ)
48. Heart of the Country / Paul McCartney(カネゴン)
49. I'm Still Standing / Elton John(かとう)
50. Love Grows / Edison Light House(ミサユ)
51. For Once in My Life / Stevie Wonder(Manon)
出張Bruce@湯島は「毎月第1木曜日」での開催を恒としておりますが、7月は第1木曜日が2日となりさすがに早いので第2週の7/9開催とさせていただきます。
また、本来7月は昼の第1部(14:00~18:00)は「貸切」の予定でしたが、上記日程変更に伴い『夏歌&水ものシバリ』というお題を設けてオープン開催(参加者募集)とさせていただきます。
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曲のタイトル(原題&邦題どちらでも)やArtist名に「夏の季節を感じさせるワード」や「水・液体に関係するワード」が含まれるものを選曲してください。
「感じさせるワード」とか「関係するワード」ですので、うまくこじつけていただいても結構です(笑)
年代については問いません。
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夜の第2部(18:30~22:30)についてはいつもと同様、『夜の歌会』としてジャンル・年代に制約は設けません。
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AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。
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■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時
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7月9日(木)
第1部『夏歌&水ものシバリ』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』 18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます
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■会場
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カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです
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お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/
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■飲食について
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◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。
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■参加費
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¥4,000 (消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。
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■募集定員
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◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。
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■現在参加申込み済みの皆様(2026.06.26.現在)
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◆第1部『夏歌&水ものシバリ』(14:00~18:00) 5名
satuさん・村田さん・アンナさん・まなさん・ginoさん
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◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 9名
Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・大内さん・おほゐさん
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※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m
■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
■8月の開催について
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下記日程での開催を予定しております
8/6(木) 第1部&第2部とも参加者募集
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8/6木 夜の部に参加お願いします🙋
No.2170ちゃーお7月26日 13:20
皆さん、明後日はよろしくお願いいたします。
お待ちしております😊
夜の会にお邪魔したいです。
No.2168ちゃーお6月27日 00:34
一部参加お願いします。
No.2166satu6月25日 18:19
第一部参加希望します。
新橋の頃を思い出すような
題で選曲も楽しめそうです。
久々にまた混ぜてください。
No.2165まな6月24日 19:37
>マスター
第一部参加します。
新橋時代の「水ものしばり」に参加した記憶があります。
今回は夏歌も加わるので選曲は楽そうです?
No.2164村田6月24日 17:06
7/9 昼の部参加でお願いします。
No.2163アンナ6月24日 16:09
夜の部、参加でお願いします!
No.2162ミサユ6月23日 17:29
13:00開場 13:30~16:30開催で決行
でも無理してまで来ないで~安全第一!
6/27(土)@銀座ルアン
13:30~16:30 で開催
入室は 13:00から
よろしくお願いいたします🙇
大変遅くなりましたが、とりあえず昼の部について掲載いたします。
いしいちゃんに倣って全面的にAIに頼ってみました。
メチャクチャ楽しい作業ではあるんですが、AIのサーバーへの接続が不安定だったり、YouTubeや関連する事柄に寄り道したりで筆がまったく進まず困りました💦
所詮「趣味の世界」ということで大目にみてください🙇
夜の部はどうしようか。。。
「曲名だけ」にするかも😅
1. Rock'n Roll Music / Beatles(カズF)
'64年『Beatles for Sale』収録のカバー曲でオリジナルはもちろん'57年のChuck Berry。'66年の武道館公演の1曲目、というのも日本で独自にシングルカットされていて来日の時点では“Beatles最大のヒット曲”だったから。そう思ってる人はまさしく当時を知ってる人!
2. Can't Take My Eyes Off You / Frankie Valli(satu)
Four Seasonsではなくソロ名義で発表した'67年全米2位 の大ヒット、Boys Town Gang他時代を越えてカバーヒットも多数。タイトルの表記はオリジナルでは「off you」だが実際には「off of you」と歌っているため、後年「off of you」と表記するケースも現れ両者が混在している。
3. Suspicious Mind / Elvis Presley(unodos)
'68年末のTV特番『'68 Comeback Special』で歌手として大復活した勢いで'69年に7年ぶりに全米1位。作者Mark Jamesは同じくElvisが'72年にヒットさせその後Willie NelsonやPet Shop Boysのバージョンでも有名な「Always on My Mind」、B.J.ThomasやBlue Swedeでヒットした「Hooked on a Feeling」の作者でもある。
4. You'll Never Walk Alone / Gerry & the Pacemakers(村田)
'63年全英3位。原曲はミュージカル『Carousel <回転木馬>』のために書かれた曲で作詞・作曲はRichard Rodgers & Oscar Hammerstein Ⅱ。リヴァプールFCの応援アンセムとしても有名だが、苦難に立ち向かう人に寄り添うような普遍的な歌詞から災害や困難な社会情勢のたびに人々を団結させる希望の歌として歌われてきた。でも、このメロデイ展開、コード進行? 慣れるまで正直ちょっとムズムズしそう。
5. Superstar / Carpenters(Fuse)
'71年全米2位。数ある彼らのヒット曲の中でも兄のRichardのアレンジャーとしての才能が最大限に発揮された曲のひとつ。Karenのヴォーカルも「仮歌」として録った正真正銘の“ファースト・テイク”だったが、そのあまりの素晴らしさにそのままレコード化された。
6. Ebony Eyes / Bob Welch(大内)
Lindsey BuckinghamとStevie Nicksの加入以前、'71年~'74年にFleetwood Macのフロントマンだった彼が'77年に発表した初のソロアルバム『French Kiss』から「Sentimental Lady(全米8位)」に続くセカンド・シングルで全米14位を記録。このアルバムではMacのメンバーの全面的なバックアップを受け非常に良好な関係だったが'90年代に入りMac在籍時の印税支払いをめぐり訴訟を起こし関係が崩壊。'98年、バンドがRock nad Roll Hall of Fame入りを果たした際も初期メンバーのPeter Greenや黄金期のメンバーの名前が受賞対象にあるなかBobの名前は含まれておらず、彼自身はこの訴訟が原因でメンバーが彼を受賞対象から外すよう圧力をかけたと語っていた。。。悲しい話です。
7. Ain't That a Kick in the Head / Dean Martin(青木)
'60年の映画『オーシャンと11人の仲間』で歌った代表曲。彼女との出会いがあまりに衝撃的だった?
8. Vacation / Connie Francis(アンナ)
'62年全米9位。じつは彼女にこの曲が持ち込まれたとき、冒頭の「V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun」しか出来ておらず、残りの歌詞のほとんどは彼女自身が書いたとのこと。そのため彼女自身は要求しなかったそうだが、実際には作者には彼女の名前がクレジットされている。
9. A Whole New World(Aladdin's Theme) / Peabo Bryson & Regina Bell(gino)
先日6月2日に75歳で亡くなったPeabo Brysonへの追悼です。 '92年のディズニー・アニメ『アラジン』から、劇中歌ではなくエンドロールに流されるバージョン。ディズニー・アニメ初の全米No.1
10. If I Needed Someone <恋をするなら> / Beatles(カズF)
'65年『Rubber Soul』収録曲。'66年の来日公演の3曲目。Georgeの曲。
11. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison(satu)
'64年全米1位。'90年の映画『プリティ・ウーマン』の主題歌に起用され、そのサントラの世界的ヒットで“時代を越えて愛される永遠の名曲”との評価を確立した。
12. If I Can Dream / Elvis Presley(unodos)
『'68 Comeback Special』のラストを飾った名唱。この年に起きたキング牧師の暗殺(4月)とロバート・ケネディの暗殺(6月)による社会の分断と悲しみに傷つく人々を、キング牧師の演説『I Have a Dream(私には夢がある)』に呼応するこの歌で癒した。
13. Vaya Con Dios / Les Paul & Mary Ford(村田)
'53年全米11週No.1の記録的ヒット。ギターの多重録音、ヴォーカルの多重コーラス、いまでは当たり前と思われる録音テクニックは彼らがその先駆けだった。
14. Waterloo <恋のウォータールー> / ABBA(Fuse)
'74年のユーロビジョン・コンテスト優勝曲で彼らにとって最初の世界的ヒット、全英1位全米6位。恋に落ちた相手への抗えない思いをナポレオンが歴史的敗北を喫した「ワーテルローの戦い」の史実に例えた、ビョルンとベニーの職人的ソング・ライティングが冴えてます。
15. Tonight I Celebrate My Love <愛のセレブレーション> / Roberta Flack & Peabo Bryson(大内&Fuse)
Donny Hathawayを亡くしたRobertaが次に選んだお相手がPeaboでしたが、まさか後年「ルミ子&賢也」のテーマ曲になるとは。作詞はGerry Goffin、作曲はDiana RossやWhitney Houstonへの曲提供でも有名なMichael Masser。
16. Eso Beso / Paul Anka(青木)
'62年、ボサノヴァ・ブームの中発表された曲。全米19位。
17. Where the Boys Are / Connie Francis(アンナ)
'60年公開の同名映画の主題歌でConnieも主要キャストの一人として出演。作詞・作曲は「Everybody's Somebody's Fool <カラーに口紅>」と同じくHoward Greenfield & Neil Sedaka。全米4位。
18. Copacabana(at the Copa) / Barry Manilow(gino)
曲の舞台はブラジルの海岸ではなく、ニューヨークに実在した伝説のナイトクラブ。'78年全米8位。世代を代表するエンターテイナーとして見られることも多く、“歌うだけの人”と思われることもあるが、じつはヒット曲の多くを作曲しているSSWであり、この曲も作曲者としてクレジットされている。
19. Hush / Deep Purple(カズF)
彼らのデビュー曲で、'68年全米4位&カナダで2位と北米で大ヒットするものの本国イギリスでは全くの不発だった。じつはカバー曲で作者はアメリカの著名なSSWであるJoe South、'67年にBilly Joe Royalが歌ったもの。ギタリストのRitchie Blackmoreがその原曲を気に入っていた。
20. Donna Prima Donna / Dion Dimucci(satu) The Belmontsを率いて「A Teenager in Love('68年全米5位)」などのヒットを連発したあと'60年にソロとして独立した。 '63年全米6位。
21. Burning Love / Elvis Presley(unodos)
『'68 Comeback Special』以降、バラード路線のヒットが目立っていたElvisの‘生前最後の大ヒット・ロック・ソング。全米2位。サビの「hunka hunka burning love~’というフレーズ、元来はhunk(塊)という単語を音楽に合わせて歌っているのだが、我々日本人には「発火、発火、バーニング・ラブ!」と聞こえてしまう。
22. The Carnival Is Over / Seekers(村田)
'65年全英1位の大ヒット。元はロシア民謡。
23. Be My Baby / Ronettes(Fuse)
Phil Spectorの創った‘ウォール・オブ・サウンド’が全世界に衝撃を与えた曲。'63年全米2位。
24. Make it with You <二人の架け橋> / Bread(大内)
'70年全米1位、Bread唯一のNo.1とは意外?
25. Come Prima / Tony Dallara(青木)
イタリアの国民的歌手'57年の大ヒット。タイトルは「出会った頃のように」という意味だそう。
26. You Don't Have to Say You Love Me <この胸のときめきを> / Dusty Springfield(アンナ)
'65年のサンレモ音楽祭でイタリアのPino Donaggioが自ら作曲して歌ったこの曲に同年やはりサンレモに出場していたDustyが感銘を受け、英語詩でカバーして英米で大ヒット。Dusty版の当初の邦題は<二人だけの願い>だったが'70年にElvisがカバーしたときの邦題が日本では定着し、いまではDusty版も改められている。余談ですが、Linda RonstadtがカバーしたWallen Zevonの「Poor Poor Pitiufl Me」、現在は「私はついてない」と言う邦題が定着しているがオリジナルのWallenのアルバムが発表されたときの邦題は「かわいそうな僕」だったらしい。邦題は日本のレコード会社が決めてるから、とくに昔はこういったケースはままあったよう。でも比べてみると後年定着した邦題のほうがやはりしっくりくる。
27. A Beautiful Morning / Rascals(gino)
ベトナム戦争の泥沼化や公民権運動の高まりといった暗い世相の中、「Groovin'」にも通ずる幸福感に満ちた曲は多くの支持を集め'68年全米3位の大ヒット。この曲からグループ名から「Young」を外したのは彼らの自信の表れか。
28. Seven Seas of Rhye <輝ける七つの海> / Oueen(カズF)
'74年発表の『Queen Ⅱ』収録、本国イギリスでの初のトップ10ヒット。
29. Because / Dave Clark Five(satu)
'64年英米ともに3位の大ヒット。'60年代の「ヒット曲」という意味ではBecauseといえばBeatlesじゃなくてコチラ。
30. Jackie Wilson Said / Van Morrison(unodos)
今回初めての“布教活動”(笑) '72年発表の名盤『Saint Dominic's Preview』の冒頭を飾る曲。 曲の随所で聴かれるスキャットが印象的。
31. Lady Willpower / Gary Puckett & the Union Gap(村田)
「Woman, Woman('67年4位)」「Young Girl('68年2位)」に続く'68年2位の大ヒット。どれもGary Puckettの力強いボーカルが印象的なサビから始まるドラマチックな曲なのは、3曲ともプロデューサーのJerry Fullerが書いたから。
32. Have You Never Been Mellow <そよ風の誘惑> / Olivia Newton John(Fuse)
I Honestly Love You<愛の告白>、You're the One That I Want(from Grease)、Physical等長年に渡り印象的なヒット曲を出し続けたOliviaですが、日本での人気を決定づけたのはこの曲かも。 '75年1位。
33. Fire And Rain / James Taylor(大内)
'70年発表の2nd『Sweet Baby James』収録、全米3位。ピアノで参加していたCarole Kingがこの曲の中の一節「I've seen lonely times when I Could not find a friend」に対する答えとして'71年発表の名盤『Tapestry』収録の「You've Got a Friend」を書いたそうで、それをJamesが同年発表の3rd『Mud Slide Slim』でカバーし、シングル発売して全米1位を獲得した。現在まで続く彼らの友情を思うとじつに感慨深い。
34. Old Devil Moon / Frank Sinatra(青木)
キミの瞳に映る“悪魔の月”は男をみんなオオカミにしちゃうんだぜ~、って曲。マイナーキーからメジャーキーへの展開が最初ムズイけど慣れてくると病みつきになります。
35. If / Bread(アンナ)
'71年全米4位。No.24のMake It with Youと同様、David Gatesの曲。
36. Green River / CCR(gino)
John Fogertyが少年時代を過ごしたPutah Creekでの思い出を歌にした、'69年発表の同名アルバムから。“全米2位コレクター”CCRとしては3曲目の全米2位。これぞ「スワンプ・ロック」というギターリフと彼の独特のちょっと鼻にかかったような“湿り気のある”力強いボーカルが南部の湿地帯を思わせる独特のグルーヴ感を醸し出している。
37. Jamaica Say You Will / Jackson Browne(カズF)
'72年発表のセルフタイトルの1st収録。
38. Yes I Will / Hollies(satu)
Gerry Goffin & Carole Kingの作品、'65年全英9位。
39. Warm Love / Van Morrison(unodos)
'73年発表『Hard Nose the Highway』収録。フルートの穏やかな響きがまさにウォーム・ラブという感じ。
40. (I'm Not Your) Steppin' Stone / Monkees(村田)
'66年に「I'm a Believer」のB面として発表され、彼ら初の両面ヒットとなって全米20位まで上昇、荒々しくガレージ感の強い演奏と攻撃的な歌詞が後にパンク・ロックのルーツとして語り継がれた。
41. How Can You Mend a Broken Heart <傷心の日々> / Bee Gees(大内)
当初Gibb兄弟以外のメンバーも含めて5人編成でスタートしたグループが、'69年のRobinの脱退による空中分解を経て'70年に再びRobinが復帰してGibb3兄弟のみで再結成した翌年の大ヒット、Al Greenのカバーも有名。
42. Only the Lonely / Frank Sinatra(青木)
Sinatra本人が晩年に自身一番のお気に入りと語ったという'58年発表の名盤のタイトル曲。
43. I Can't Stop Lovin’You <愛さずにいられない> / Ray Charles(アンナ)
元々は'57年にカントリー歌手のDon Gibsonが自作してヒットさせた曲を'62年にRayが『Modern Sounds in Country and Western Music』でカバーしたもの。当時の時代背景を思えばBeyonceがカントリー・アルバムを発表するのとは比較にならないほどセンセーショナルな出来事だった。保守的なカントリー・マーケット(ラジオ局)からは無視されたためこの曲はカントリーチャートではヒットしなかったが、ポップとR&Bのチャートではシングル・アルバムとも大ヒットを記録。彼のキャリアを代表する1曲となった。
44. Love Grows (Where My Rosemary Goes)/ Edison Lighthouse(gino)
'70年全英1位、全米5位。Archiesの「Sugar, Sugar」と同様スタジオ・ミュージシャンによる架空のバンドで、ヴォーカルのTony Burrowsは'70年のWhite Planes「My Baby Loves Lovin」、The Pipkins「Gimme Dat Ding!」や'74年The First Classの「Beach Baby」も歌っている。
この「Love Grows」と「My Baby Loves Lovin'」、さらにもう1曲、Brotherhood of Manの「United We Stand」という Tony Burrowsがボーカルをとった3曲が同時期にヒットしており、ヒット曲を生歌で聴かせるイギリスのTV番組『Top of the Pops』では舞台裏で衣装を着替えた彼が違うバンドのフロントマンとしてカメラの前に立ち続けたため裏事象を知らない視聴者や番組を驚かせ、以降一時期、Tony Burrowsが番組から出禁を喰らったそうです。
45. Miss You / Rolling Stones(カズF)
ディスコブームの真っ只中、'78年にとうとうStonesまでもが。でもダントツにカッコいいから批判よりもむしろファン層をより拡大して大ヒット、全米1位。
46. Cotton Fields / CCR(satu)
伝説的な黒人ブルース&フォーク歌手Lead Bellyによる'40年の曲を'69年発表の『Wiily and the Poor Boys』でカバー。アメリカでのシングル発売は無かったが翌'70年にかけて世界各国で大ヒットを記録した。Bruceでも昔から歌う人が結構多かったのはそんな経緯があったからなのかも。
47. Crazy Love / Van Morrison(unodos)
'70年発表『Moondance』収録。'71年にHelen Reddyがカバーし「私はイエスがわからない」に続いて全米でヒットさせた(ACチャート8位)ことにより広く知られることとなった。その後もBrian McKnight、Michael Bubleらによってカバーされヒットを記録している。
48. While My Guitar Gently Weeps / Beatles(村田)
村田さん、まさかの選曲😊 説明不要ですね。
49. The Pretender / Jackson Browne(大内)
'76年発表の4枚目、全米5位を記録したアルバムのタイトルナンバー。
50. Maybe This Time / Frank Sinatra(青木)
Liza Minnelliがオスカーを受賞した'72年のミュージカル映画『Carabet』で歌われているが、'66年から始まった舞台版にはこの楽曲は含まれておらず、楽曲を担当したKander & Ebbがミュージカルとは関係なく'64年に書いたもの。Lizaはその頃からこの曲を気に入っていて'64年の自身初のアルバムでも歌っていたが、'72年の映画版主演にあたりこの曲が新たに劇中歌のリストに加えられた。Sinatraは映画が公開される前年の'71年にカバーしている。
51. I've Never Been to Me <愛はかげろうのように> / Charlene(アンナ)
白人女性ながら'77年にMotownから発表されるも最高位97位と爆死。彼女は契約を切られロンドンのスイーツショップ店員で働いていたが、'82年になってフロリダのラジオ曲から火がつき全米3位の大ヒットとなった。
52. Gimme Little Sign / Brenton Wood(gino)
中途半端で浅薄な知識が邪魔をして長年「Bretonwoods」というグループだと思ってましたが、黒人ソウル・シンガーでした。'67年全米9位。
53. Stay / Jackson Browne(カズF)
自らのツアー中のステージのみならず、移動中のバスの中、ホテルの部屋、ステージ裏の楽屋での歌と演奏を1曲を除きすべて書き下ろしの新曲で発表した前代未聞の“ドキュメンタリー・アルバム”『Running on Empty』のラストを飾る、その唯一の例曲。オリジナルは'60年にMaurice Williams & the Zodiacsが放った全米No.1ヒット。
54. San Francisco / Scott McKenzie(satu)
'67年前後のヒッピー・ムーブメントの時代を象徴するアンセム。同年にサンフランシスコの南に位置するモントレーで開催されたポップ・フェスティバルへの集客を図るキャンペーン・ソングとして、当時一世を風靡していたTne Mama & the Papasのリーダーであり同フェスのプロデューサーでもあったJohn Phillipsが作詞作曲し友人のScott McKenzieに歌わせて全米1位の大ヒットとなった。
55. Pledging My Love / Johnny Ace(村田)
'52年にデビューするや瞬く間にR&Bチャート上位に上る大ヒットを連発するも、人気絶頂の'54年のクリスマスの夜、楽屋での銃の暴発により命を落とした彼がその直前に録音し、翌'55年にR&Bチャートで10週連続のNo.1となった。Pledgeってあまり聞かない単語ですけど、「固く誓う」という意味なんですね。
56. Crazy Love / Poco(大内)
Randy Meisner、Timothy B. Schmitと二人もメンバーをEaglesに引き抜かれてしまった💦玄人好みのカントリー・ロック・バンド。'78年全米17位。いまだに根強い人気の曲。
57. Emily / Andy Williams(青木)
'64年公開のJulie Andrews主演『エミリーの恋』のタイトル曲。ただし、映画では歌は流れずインストのみ。Andyは同年発売のシングル「Dear Heart」のB面としてリリース。作詞・作曲はそれぞれJohnny Mercer(ムーン・リバー、酒とバラの日々)とJohnny Mandel(いそしぎ)といった映画音楽の巨匠たち。ピアニストのBill Evansが'67年に取りあげて以降、Jazzのスタンダードとしても有名。
58. I Want You, I Need You, I Love You / Elvis Presley(アンナ)
'56年、SUN RecordsからRCAへの移籍後、「Heartbreak Hotel(7週1位)に続く2枚目のシングルとして発表、最高位3位。そんな初期にこんなバラードを歌いこなしてたなんて!ゴメンナサイ、もっとオジサンになってから歌ってたと思い込んでました💦
59. Your Mama Don't Dance <ママはダンスを踊らない> / Loggins & Messina(gino)
'72年全米4位、彼ら最大のヒット曲。'76年の解散後は疎遠な状態が続くも'04年、離婚で精神的にまいっていたKennyにJimが連絡を取り親身になって支えたことで両者の関係が雪解け。以降は'05年と'09年に再結成ツアー、'22年にも共同コンサートを敢行するなど良好な状態が続いている。
>satuさん
改めてwikiで調べてみたら仰るとおりGerry GoffinとRuss Titelmanの共作ということですね。
もしかするとAIがGerry Goffinの名前を出したので、僕が勝手にGoffin & Kingの曲だと早とちりしてしまったのかも。
今となってはAIとの対話の履歴が探し出せず詳細は不明なんですが💦
>マスター
セトリありがとうございます。
AIやばい~
38. Yes I Will / HolliesがCarole Kingですか?
AIに聞いたらRuss Titelmanでしたけど、どっちが正解でしょう?
No.2158satu6月17日 17:35
■『出張Bruce@銀座ルアン』開催日時
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6月 27日(土)
12:00 ~ 17:30
※ 6/20(土)までの申込み状況によっては開催時間が変更となる場合があります
※ 途中参加or途中退室はご自由にどうぞ
※ ただ、あまり遅い時間に来店が集中すると会場使用時間の関係上、歌えなくなることもありますのでご注意願います
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■会場
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Wine Studio Ruan (ワインスタジオ ルアン)
東京都中央区銀座8-10-2 ルアンビル11階
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《URL》 https://rentalstudio.ruan.co.jp/
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《アクセス》 新橋駅から徒歩8分
銀座中央通り「銀座7丁目交差点」を右折、2つ目の角、右手前のビル
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■飲食について
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◎ 有料・無料を問わず会場内での飲料の提供はありませんが各自持込み可(酒類もOKです)
◎ 惣菜・弁当類を含め食べ物の持込みもご自由にどうぞ(Uber Eats、ケータリング等のご利用はお控えください)
◎ グラス・食器類の用意はありません
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■参加費
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リクエスト曲数 4曲 ¥5,000
リクエスト曲数 2曲 ¥3,000 (いずれも消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
※ 滞在時間の制限はありません
※ 1曲の長さは概ね4分まででお願いいたします(4分を超えたら失礼のないようにFade-outさせていただきますww)
※ 他の方のリクエスト曲にバックコーラスで参加するorデュエット相手のご指名で参加する場合、ご自身のリクエスト曲数にカウントされません
※ マイクは最大7本使用可能、譲り合って、ハウリングに気をつけて(笑)お楽しみください
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください
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■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search http
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
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■現在参加見込みの皆様(2026.06.16.現在)
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◆4曲コース(参加費¥5,000) 9名
yutakaさん・Yukiちゃん・Manonさん・大内さん・赤井さん・いしいちゃん・Binさん・Uetaさん・SUさん
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◆2曲コース(参加費¥3,000) 1名
板ちゃん
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■2026年7月以降の開催について
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下記日程での開催を予定しております
7/25(土) 12:00~17:30
8/29(土) 12:00~17:30
9/26(土) 12:00~17:30
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6月の湯島は、第1部(14:00~18:00)・第2部(18:30~22:30)ともに参加者を募集させていただき、第1部ではまた『だいたい '50s~'70s しばり』を開催する予定でおります。
第2部『夜の歌会』にはジャンル・年代に制約は設けていません。
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AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。
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■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時
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6月4日(木)
第1部『だいたい '50s~'70s しばり』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』 18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます
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■会場
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カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです
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お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/
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■飲食について
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◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。
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■参加費
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¥4,000 (消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。
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■募集定員
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◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。
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■現在参加申込み済みの皆様(2026.05.26.現在)
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◆第1部『だいたい '50s~'70s しばり』(14:00~18:00) 8名
村田さん・大内さん・unodosさん・アンナさん・Fuseさん・カズFさん・satuさん・青木悟さん
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◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 9名
Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・ゆみりんこさん・かとうさん
■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
■7月以降の開催について
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下記日程での開催を予定しております
7/2(木) 第1部(昼の部)は貸切
8/6(木)
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>ミサユさん
台風6号、直前まで気を揉みましたが天気予報どおりかなり足の速い動きで抜けていきそうですね。
私の上京については問題なさそうですので、今晩の@新橋KingBEEも明日の@湯島グロリアも予定どおり開催する予定です。
皆さんのお住まいの地域では、ところによっては明日まで交通機関等に影響が残るところもあるかもしれませんね。
無理せず、安全を確認したうえでお越しください🙇
> "Bruce"さんが書かれました:
> >アンナさん
> >ミサユさん
> お二人とも参加申込み、ありがとうございました!
> お待ちしております😊
台風🌀6号の動きが気になりますね〜6月4日頃に関東地方に接近しそうで台風情報を注視していこうと思いました
No.2154ミサユ5月30日 11:59
>かとうクン
お~ッ、お久しぶりです!!
先月のペンちゃんに続き「隠れご近所さま」(笑)の訪問、嬉しいです😊😊
お待ちしています!
マスター、こんばんは!
ご無沙汰しております。
6/4の第二部参加希望させてください。伺うとなれば湯島内移転後初参加になります。ご確認どうぞよろしくお願いいたします。
No.2152かとう5月26日 23:02
>アンナさん
>ミサユさん
お二人とも参加申込み、ありがとうございました!
お待ちしております😊
マスター、
いつも通り、第2部参加します!
よろしくどーぞ!
No.2150ミサユ5月26日 21:23
第一部にA面にて参加希望します。
No.2149アンナ5月26日 08:42
>村田さん
早速の参加お申込み、ありがとうございます!
AMS等のリクエストがありましたらお気軽にお申し付けください😊
>マスター
第1部に参加します。
よろしくお願いします。
No.2146村田5月25日 11:48
■『出張Bruce@銀座ルアン』開催日時
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5月 30日(土)
12:00 ~ 17:30
※ 5/22(金)までの申込み状況によっては開催時間が変更となる場合があります
※ 途中参加or途中退室はご自由にどうぞ
※ ただ、あまり遅い時間に来店が集中すると会場使用時間の関係上、歌えなくなることもありますのでご注意願います
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■会場
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Wine Studio Ruan (ワインスタジオ ルアン)
東京都中央区銀座8-10-2 ルアンビル11階
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《URL》 https://rentalstudio.ruan.co.jp/
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《アクセス》 新橋駅から徒歩8分
銀座中央通り「銀座7丁目交差点」を右折、2つ目の角、右手前のビル
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■飲食について
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◎ 有料・無料を問わず会場内での飲料の提供はありませんが各自持込み可(酒類もOKです)
◎ 惣菜・弁当類を含め食べ物の持込みもご自由にどうぞ(Uber Eats、ケータリング等のご利用はお控えください)
◎ グラス・食器類の用意はありません
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■参加費
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リクエスト曲数 4曲 ¥5,000
リクエスト曲数 2曲 ¥3,000 (いずれも消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
※ 滞在時間の制限はありません
※ 1曲の長さは概ね4分まででお願いいたします(4分を超えたら失礼のないようにFade-outさせていただきますww)
※ 他の方のリクエスト曲にバックコーラスで参加するorデュエット相手のご指名で参加する場合、ご自身のリクエスト曲数にカウントされません
※ マイクは最大7本使用可能、譲り合って、ハウリングに気をつけて(笑)お楽しみください
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください
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■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search http
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
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■現在参加見込みの皆様(2026.05.29.現在)
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◆4曲コース(参加費¥5,000) 13名
yutakaさん・Yukiちゃん・Manonさん・大内さん・赤井さん・いしいちゃん・くどうさん・Binさん・Uetaさん・しまださん・RYOさん・瓦斯電気さん・Johnnyさん
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◆2曲コース(参加費¥3,000) 1名
内田さん
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■2026年6月以降の開催について
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下記日程での開催を予定しております
6/27(土) 12:00~17:30
7/25(土) 12:00~17:30
8/29(土) 12:00~17:30
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※ 開催時間は 12:00~16:30 に変更させていただきました。(いつも通り 11:30から入室可能です)
※ 「見込み」でお名前を記載している方もいらっしゃいます。「行けないヨ」という方、新たに参加を希望される方は5/22(金)までにご連絡お願いいたします。
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※5/22時点での参加予定者数を踏まえ、開催時間を正式にご案内いたします。
回を追うごとに盛り上がりを見せる『出張Bruce@湯島グロリア』、今回も歌って飲んで喋って、賑やかに開催されました😊
ここでは第2部『夜の歌会』のセットリストをお届けします
シンプルに曲名だけですけど💦
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( )内は歌われた方、敬称略です
1. Home / Charlie Puth & Hikaru Utada(ミサユ)
2. '71 / Frank Weber(コバ)
3. I Looked Away / Derek & the Doninos(ちゃーお)
4. Stuck on You / Lionel Richie(大内)
5. Red Rose Speedway Medley Part2 / Paul McCartney & Wings(yutaka)
6. Just the Way You Are / Bruno Mars(カネゴン)
7. Bad Weather / Melissa Manchester(K2)
8. Philosophy / Ben Folds Five(Manon)
9. Born to Run / Bruce Springsteen(並木)
10. Xanadu / E.L.O.(ペンちゃん)
11. Imagine / John Lennon(ミサユ)
12. Do You Still Remember Me / Leslie Smith(コバ)
13. Shine a Little Love / E.L.O.(ちゃーお)
14. Heart of Rock'n Roll / Huey Lewis & the News(大内)
15. Another Day Old / Eddie Dalton(yutaka)
16. Heartbreaker / Rolling Stones(カネゴン)
17. From the Bottom of My Heart / Stevie Wonder(K2)
18. Whatever Get You Through the Night / John Lennon(入江)
19. Jackson Cannery / Ben Folds Five(Manon)
20. Shakedown / Bob Seger(並木)
21. Don't Ask Me Why / Billy Joel(ペンちゃん)
22. Moonlight Feels Right / Starbuck(ミサユ)
23. Ready to Roll / Tom Jans(コバ)
24. I've Loved These Days / Billy Joel(ちゃーお)
25. One of These Nights / Eagles(大内)
26. What's in Your World / Daryl Hall(yutaka)
27. You're So Rude / Faces(カネゴン)
28. Runaway / Salsoul Orchestra(K2)
29. Listen to What the Man Said / Paul McCartney & Wings(Manon)
30. Kiss / Tom Jones(並木)
31. Silent House / Dixie Chicks(ペンちゃん, K2)
32. I Don't Want to Spoil the Party(入江)
33. You're My Best Friend / Queen(ミサユ)
34. Surrender / Michael James Murphy(コバ)
35. Zanzibal / Billy Joel(ちゃーお)
36. Ships / Barry Manilow(大内)
37. Shake You Down / Gregory Abbott(yutaka)
38. I Can Hear Music / Beach Boys(カネゴン)
39. Panama / Van Halen(K2)
40. With a Little Help from My Friend / Joe Cocker(並木)
41. I Can't Go for That / Daryl Hall & John Oates(Manon)
42. Sweet Sweet Smile / Carpenters(ペンちゃん)
43. Baby's in Black / Beatles(入江)
44. Sexual Healing / Marvin Gaye(yutaka)
45. Welcome to the Jungle / Guns N' Roses(カネゴン)
46. Hold On / Santana(ミサユ)
47. Just the Way You Are / Billy Joel(大内)
48. Jet / Paul McCartney & Wings(ペンちゃん)
49. You Can't Do That / Beatles(Manon)
次回以降の日程は以下の通りです
6月4日(木)
7月2日(木) 第1部(昼の部)は貸切
8月6日(木)
マスター、ご参集の皆様、
先日はお世話になり、ありがとうございました。
New湯島は新橋のパイオニアビル時代の店舗を思い出させる雰囲気が懐かしくて
とても居心地が良かったです。楽しい夜でした。
(最後のくじ引きジャンケンでは不覚にも勝ち残ってしまいすみませんでした💦)
ここ数年すっかり音楽から遠ざかっていましたが、また都合つけてお邪魔しますね〜。
No.2141ペンちゃん♪5月12日 22:07
5月7日(木)につきましては第1部(14:00~18:00)は貸切オフ会のご予約をいただいておりますので、ここでは第2部(18:30~22:30)での参加を募集させていただきます
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第2部の『夜の歌会』はいつもと同様、年代やジャンルに関係なく参加者の皆さんのお好きな曲をお歌いください
AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前に曲名をご連絡いただけると助かります
同様にYouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます
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■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時
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5月7日(木)
第1部(貸切オフ会) 14:00 ~ 18:00
第2部(しばりナシ) 18:30 ~ 22:30
※ こちらで参加者募集しているのは第2部のみです
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■会場
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カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです
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お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/
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■飲食について
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◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます
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■参加費
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¥4,000 (消費税込み)
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※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
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■途中入退場
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来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ
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■参加申込み
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◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください
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■募集定員
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◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします
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■現在参加申込み済みの皆様(2026.05.03.現在)
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◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 12名
K2さん・Manonさん・Binさん・yutakaさん・ミサユさん・コバさん・カネゴンさん・大内さん・ペンちゃん・並木さん・ちゃーおさん・入江さん
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※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m
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■その他
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◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ
■6月以降の開催について
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下記日程での開催を予定しております
6/4(木)
7/2(木) 第1部(昼の部)は貸切
8/6(木)
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>ちゃーおさん
スミマセン、返信遅くなりました🙇
>>こちらでYouTubeのURLを貼っつけてよろしいのですか?
はい、そうしていただければ僕のほうで事前にDownloadしておきます。
当日お店で言われて検索しても可能なんですが、検索に時間がかかってしまうと皆さんに申し訳ないので、なるべく事前に音源を用意しておくようにします。
ただ、この掲示板は1投稿につきリンク先は1つしか貼れない仕様ですので、複数ある場合は僕宛にメールで知らせていただけると助かります。
karaokebruce@gmail.com
ハイ、そいつです。
今回もdam無し中心で欲求不満を解消させていただきます。🙏
その場合、事前にお知らせするのがマナーでしたでしょうか。こちらでYouTubeのURLを貼っつけてよろしいのですか?
しかしirieさんが入江と書くとは初めて知りました😅
No.2138ちゃーお5月5日 06:59
>ちゃーおさん
2024年の9月! ということでそのときのセットリストを確認してみました😊
もしかしたらグロリアの「相談役」(笑)、入江さんとご一緒に来られた方でしょうか?
Billy Joelの「James」とか歌われて、その選曲と歌声に「おぉッ?!」となった記憶があります。
あの晩、manimaniでの歌会が終わったあと入江さんにグロリアに連れて行っていただいて、そのときのご縁で昨年11月からグロリアさんで出張Bruce@湯島を続けさせていただいております。
では、Welcome Back♪ ということで、今後ともよろしくお願いいたします😊
あ、入江さんもご一緒されると伺っております😊😊
返信遅くなりました。
受け入れてくださり、ありがとうございます。
基本的にちゃーお使用ですが、もしかしたら気まぐれでcha-oなどにしていたのかも知れません。
前回は2024年の9月に湯島のmanimaniにお邪魔しました。
なので、随分と久しぶりなのです。
万が一、仕事の都合で難しくなったら、即連絡いたしますので、どうかご了承を。(GW明けにつき…)
No.2136ちゃーお5月4日 07:36
第2部『夜の歌会』の参加予定者が12名に達しましたので、ここで一旦申込みを締め切らせていただきます。
以降、キャンセル待ちでの受付とさせていただきますので、よろしくお願いいたします🙇
>ちゃーおさん
スミマセン、「ちゃーお」さんというお名前(ハンドルネーム)は記憶と記録に残っていないのですが、もしかしたら以前は別のお名前か別の表記で参加しておられましたか?
7日の夜の部、最後の1枠がまだ残っておりますので、どうぞご参加ください😊
また、何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください🙇
ちゃーおですが、ご記憶にございますでしょうか?
7木夜、久方ぶりに参加させていただきたいと思っております。
満杯でなければよろしくお願いします。
No.2133ちゃーお5月3日 07:36
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