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9月3日(木)出張Bruce@湯島グロリア 参加者募集のご案内♫

今年の8月は昨年ほどの酷暑は免れたと思いきや、大雨による道路冠水や未明の震度5弱と、首都圏とその近郊の皆さんは例年以上に大変な思いをされたことと思います。
気がつけばセミの声もすっかり止んで、代わりに夜は虫の声が聞こえてきますが、来週からは9月に突入ですね。
ホント、1年が(過ぎていくのが)早い💦
明日8/29(土)は出張Bruce@銀座が控えておりますが、続いて来週、9月3日(木)『出張Bruce@湯島グロリア』の参加者を募集いたします!

9月3日(木)につきましては第1部(14:00~18:00)は貸切オフ会のご予約をいただいておりますので、ここでは第2部(18:30~22:30)での参加を募集させていただきます

第2部の『夜の歌会』はいつもと同様、年代やジャンルに関係なく参加者の皆さんのお好きな曲をお歌いください
AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前に曲名をご連絡いただけると助かります
同様にYouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)

尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

9月3日(木)  
第1部(貸切オフ会) 14:00 ~ 18:00
第2部(しばりナシ) 18:30 ~ 22:30
※ こちらで参加者募集しているのは第2部のみです


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします


■現在参加申込み済みの皆様(2026.08.27.現在)

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 10名
K2さん・Manonさん・Binさん・yutakaさん・ミサユさん・RYOさん・カネゴンさん・大内さん・ちゃーおさん・川俣さん

※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■10月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
10/8(木) 
11/5(木) 第1部(昼の部)は貸切
12/10(木)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月02日 03:48)

>川俣さん

こちらも返信が遅くなってスミマセン!🙇
3日第2部、お待ちしております😊😊😊

引用して返信編集・削除(未編集)

遅くなりましが、9月3日第2部、参加させていただきます‼️🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

>ちゃーおさん

ご連絡ありがとうございます!
もうすっかりレギュラーメンバー定着の予感。。。😊
おまちしております!!

引用して返信編集・削除(未編集)

9/3木夜、参加します。

引用して返信編集・削除(未編集)

2026年8月29日(土)出張Bruce@銀座 セットリスト

ご参加いただいた皆さん、お疲れ様でした~!
今回もいしいちゃんに作成していただきました!
いしいちゃん、ありがとうございます!!


𝟏. 𝐓𝐨𝐧𝐢𝐠𝐡𝐭❜𝐬 𝐭𝐡𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭 (𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐁𝐞 𝐀𝐥𝐫𝐢𝐠𝐡𝐭) - 𝐑𝐨𝐝 𝐒𝐭𝐞𝐰𝐚𝐫𝐭(Bin)
「今夜決めよう」 [1976 1位]
ロッド自身が作詞・作曲を手掛けた大ヒット・バラード
曲のラストで囁くようなフランス語は、当時ロッドの恋人であった女優のブリット・エクランド
(幼心に、わたしのTonight's the Nightはいつなのだろう?とドキドキしながらMVを観ていました 笑)

𝟐. 𝐀 𝐓𝐡𝐨𝐮𝐬𝐚𝐧𝐝 𝐌𝐢𝐥𝐞𝐬 - 𝐕𝐚𝐧𝐞𝐬𝐬𝐚 𝐂𝐚𝐫𝐥𝐭𝐨𝐧(RYO)
「サウザンド・マイルズ」[2002 5位]
彼女を一躍スターダムに押し上げたデビュー・シングル
グラミー賞でも「最優秀レコード賞」を含む3部門にノミネートされました

𝟑. 𝐇𝐢𝐝𝐞 𝐍𝐨𝐫 𝐇𝐚𝐢𝐫 - 𝐑𝐚𝐲 𝐂𝐡𝐚𝐫𝐥𝐞𝐬(工藤)
「ハイド・ノア・ヘアー」[1962 20位]
自分のもとを去ってしまった恋人を陽気でファンキーなR&Bのリズムに乗せて探す楽曲
全米1位を獲得した"At the Club"のB面(カップリング)としてリリース

𝟒. 𝐇𝐞𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮 𝐂𝐨𝐦𝐞 𝐀𝐠𝐚𝐢𝐧 - 𝐃𝐨𝐥𝐥𝐲 𝐏𝐚𝐫𝐭𝐨𝐧(Yuki)
「愛のほほえみ」 [1977 3位]
カントリー中心だったドリーがポップ路線へ転向、世界的なブレイクを果たした金字塔的ヒット曲
グラミー賞「最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
R.I.P.

𝟓. 𝐕𝐢𝐯𝐚 𝐋𝐚 𝐕𝐢𝐝𝐚 - 𝐂𝐨𝐥𝐝𝐩𝐥𝐚𝐲(しまだ)
「美しき生命」 [2008 1位]
メキシコの画家フリーダ・カーロの絵画から題名をとった名曲
第51回グラミー賞で「最優秀楽曲賞」を受賞、日本ではAppleの「iPod + iTunes」のCMソングで大ヒット

𝟔. 𝐈𝐭❜𝐬 𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐁𝐞 𝐌𝐞 - *𝐍𝐒𝐘𝐍𝐂(イン・シンク)(mick)
「イッツ・ゴナ・ビー・ミー」 [2000 1位]
メンバーが人形に扮してオモチャ屋で暴れ回るミュージック・ビデオが大きな話題となった大ヒット曲
ソロとして最も華々しく大成功を収めたのは Justin Timberlake

𝟕. 𝐑𝐢𝐠𝐡𝐭 𝐁𝐚𝐜𝐤 𝐖𝐡𝐞𝐫𝐞 𝐖𝐞 𝐒𝐭𝐚𝐫𝐭𝐞𝐝 𝐅𝐫𝐨𝐦 - 𝐌𝐚𝐱𝐢𝐧𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭𝐢𝐧𝐠𝐚𝐥𝐞(ばんちゃん)
「愛とは強いもの」 [1975 2位]
元々ミュージカル女優だった彼女がデモ音源の歌唱を頼まれたことがきっかけで誕生したディスコ/ソウル・ナンバー
映画『スラップ・ショット』などの劇中歌としても親しまれている

𝟖. 𝐇𝐨𝐥𝐝 𝐌𝐞 𝐍𝐨𝐰 - 𝐓𝐡𝐨𝐦𝐩𝐬𝐨𝐧 𝐓𝐰𝐢𝐧𝐬(大内)
「ホールド・ミー・ナウ」 [1984 3位]
1980年代ニュー・ウェイヴ/第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンを象徴するポップ・バラード
1985年の歴史的チャリティ・コンサート「ライヴ・エイド」のフィラデルフィア会場でも披露

𝟗. 𝐓𝐡𝐞 𝐀𝐢𝐫 𝐓𝐡𝐚𝐭 𝐈 𝐁𝐫𝐞𝐚𝐭𝐡𝐞 -𝐓𝐡𝐞 𝐇𝐨𝐥𝐥𝐢𝐞𝐬(Akai)
「安らぎの世界へ」 [1974 6位]
アルバート・ハモンドが作詞・作曲した哀愁漂うバラード
ラジオヘッドの1992年のヒット曲"Creep"のコード進行やメロディラインのモチーフになった

𝟏𝟎. 𝐒𝐞𝐚𝐥𝐞𝐝 𝐰𝐢𝐭𝐡 𝐚 𝐊𝐢𝐬𝐬 - 𝐁𝐫𝐢𝐚𝐧 𝐇𝐲𝐥𝐚𝐧𝐝(トンヘレ)
「涙のくちづけ」 [1962 3位]
夏の終わりに離れ離れになる恋人への切ない想いを描いたオールディーズの金字塔
ボビー・ヴィントン(1972年)やジェイソン・ドノヴァン(1989年)など多くのアーティストにカバーされている

𝟏𝟏. 𝐀𝐥𝐥 𝐑𝐢𝐠𝐡𝐭 - 𝐂𝐡𝐫𝐢𝐬𝐭𝐨𝐩𝐡𝐞𝐫 𝐂𝐫𝐨𝐬𝐬(いしいちゃん)
「オール・ライト」 [1983 12位]
グラミー賞主要4部門を独占した劇的なデビューから3年後
名盤アルバム『Other Takes』からリードシングルとしてリリースされたAOR(ライトメロウ)の大傑
バックコーラスにはマイケル・マクドナルドが参加

𝟏𝟐. 𝐁𝐫𝐞𝐚𝐤𝐢𝐧𝐠 𝐔𝐩 𝐈𝐬 𝐇𝐚𝐫𝐝 𝐭𝐨 𝐃𝐨 (𝐬𝐥𝐨𝐰 𝐛𝐚𝐥𝐥𝐚𝐝 𝐯𝐞𝐫𝐬𝐢𝐨𝐧) - 𝐍𝐞𝐢𝐥 𝐒𝐞𝐝𝐚𝐤𝐚(たなかひろき)
「悲しき慕情」[1975 8位]
原曲は1962年発売、13年の時を経て切ないスロー・バラードにセルフカバーした名唱
同一アーティストが同じ曲の異なるアレンジで双方全米Top 10入りを果たした史上初の快挙

𝟏𝟑. 𝐂𝐫𝐮𝐞𝐥 𝐒𝐮𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐁𝐚𝐧𝐚𝐧𝐚𝐫𝐚𝐦𝐚(上田)
「クルーエル・サマー」 [1983 9位]
発売当初の邦題は「ちぎれたハート」だったが、現在は副題として使われている
灼熱の夏の孤独と切なさを歌ったバナナラマのブレイクのきっかけとなったナンバー
映画『ベスト・キッド(The Karate Kid)』の劇中歌

𝟏𝟒. 𝐖𝐢𝐜𝐡𝐢𝐭𝐚 𝐋𝐢𝐧𝐞𝐦𝐚𝐧 - 𝐆𝐥𝐞𝐧 𝐂𝐚𝐦𝐩𝐛𝐞𝐥𝐥(K2)
「ウィチタ・ラインマン」 [1968 3位] 
広大なオクラホマの道路沿いで電線修理をする作業員の孤独と切ない恋心を描いた名曲
ポピュラー音楽史上最高のシングル曲の一つとして高く評価されています

𝟏𝟓. 𝐓𝐡𝐞 𝐁𝐨𝐲𝐬 𝐨𝐟 𝐒𝐮𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐃𝐨𝐧 𝐇𝐞𝐧𝐥𝐞𝐲(Manon)
「ボーイズ・オブ・サマー」 [1984 5位] 
過ぎ去った夏と若き日の恋への郷愁を描いたノスタルジックな名曲
白黒映像が印象的なミュージック・ビデオはMTV Video Music Awardsで最優秀ビデオ賞を受賞
グラミー賞でも「最優秀男性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞」に輝きました

𝟏𝟔. 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐘𝐨𝐮 𝐒𝐭𝐢𝐥𝐥 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐌𝐞 𝐓𝐨𝐦𝐨𝐫𝐫𝐨𝐰 - 𝐃𝐚𝐯𝐞 𝐌𝐚𝐬𝐨𝐧(Bin)
「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」 [1978 39位]
元トラフィックのデイヴ・メイスン
1960年のThe Shirellesによる名曲をメロウでアコースティックなウエストコースト・ロック調にカバーした一曲
元C&Wの女性シンガー、ジェニファー・ウォーンズがバックコーラスで参加

𝟏𝟕. 𝐊𝐢𝐬𝐬 𝐌𝐞 - 𝐒𝐢𝐱𝐩𝐞𝐧𝐜𝐞 𝐍𝐨𝐧𝐞 𝐓𝐡𝐞 𝐑𝐢𝐜𝐡𝐞𝐫(RYO) 
「キス・ミー」 [1998 2位]
映画『シーズ・オール・ザット』やTVドラマ『ドーソンズ・クリーク』などの挿入歌に起用
グラミー賞にもノミネートされました

𝟏𝟖. 𝐑𝐞𝐞𝐥𝐢𝐧❜ 𝐢𝐧 𝐭𝐡𝐞 𝐘𝐞𝐚𝐫𝐬 - 𝐒𝐭𝐞𝐞𝐥𝐲 𝐃𝐚𝐧(工藤)
「リーリン・イン・ジ・イヤーズ」[1973 11位]
デビュー・アルバム『Can't Buy a Thrill』からのセカンド・シングル
ギタリストのエリオット・ランドールによるギター・ソロは、ジミー・ペイジが「一番好きなギター・ソロ」として絶賛した

𝟏𝟗. 𝐖𝐡𝐢𝐭𝐞 𝐑𝐡𝐲𝐭𝐡𝐦 & 𝐁𝐥𝐮𝐞𝐬 - 𝐉.𝐃. 𝐒𝐨𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫(Yuki)
「ホワイト・リズム・アンド・ブルース」
[1979 アルバム『You're Only Lonely』に収録]
リンダ・ロンシュタットをはじめ多くのアーティストに愛されカバーされ続けています

𝟐𝟎. 𝐎𝐧 𝐭𝐡𝐞 𝐁𝐞𝐚𝐜𝐡 - 𝐂𝐡𝐫𝐢𝐬 𝐑𝐞𝐚(しまだ)
「オン・ザ・ビーチ」 [1986 US AC 9位]
ヨーロッパや日本で絶大な人気を誇り、日本ではマツダ「ファミリア」のCMソングとしても広く親しまれた

𝟐𝟏. 𝐖𝐢𝐭𝐜𝐡𝐲 𝐖𝐨𝐦𝐚𝐧 - 𝐄𝐚𝐠𝐥𝐞𝐬(mick)
「魔女のささやき」 [1972 9位]
デビュー・アルバム『Eagles』からのセカンド・シングル
ドン・ヘンリーがバンドで初めて主要な作詞とメイン・ボーカルを担当した記念すべきヒット曲

𝟐𝟐. 𝐂𝐞𝐥𝐞𝐛𝐫𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 - 𝐊𝐨𝐨𝐥 & 𝐭𝐡𝐞 𝐆𝐚𝐧𝐠(ばんちゃん)
「セレブレーション」[1980 1位]
『みんなで集まって祝おう』世界中のパーティーやスポーツイベントの定番となった大ヒット・アンセム
イラン人質事件の解放時にアメリカ帰還を歓迎する曲として使われた

𝟐𝟑. 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐂𝐨𝐧𝐪𝐮𝐞𝐫 𝐀𝐥𝐥 - 𝐋𝐢𝐨𝐧𝐞𝐥 𝐑𝐢𝐜𝐡𝐢𝐞(大内)
「愛に抱かれて」[1986 9位]
大ヒット・アルバム『Dancing on the Ceiling』からのセカンド・シングル
マープルズ(Marva King)の味わい深いコーラスワークとライオネルの伸びやかな歌声が見事に融合

𝟐𝟒. 𝐓𝐡𝐞 𝐅𝐫𝐞𝐞 𝐄𝐥𝐞𝐜𝐭𝐫𝐢𝐜 𝐁𝐚𝐧𝐝 - 𝐀𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐨𝐧𝐝(Akai)
「フリー・エレクトリック・バンド」[1973 48位]
安定した将来を望む親の反対を押し切り、自分の愛する音楽とバンド活動の道を選ぶ
若者の旅立ちを描いたポップ・ロックの名曲

𝟐𝟓. 𝐒𝐮𝐬𝐢𝐞 𝐃𝐚𝐫𝐥𝐢𝐧❜ - 𝐑𝐨𝐛𝐢𝐧 𝐋𝐮𝐤𝐞(トンヘレ)
「スージー・ダーリン」 [1958 5位]
彼がハワイ在住の当時16歳の高校生時代に、幼い妹(スージー)のために自宅のベッドルームで録音したロカビリー/ポップ・ナンバー
桑田佳祐をはじめ国内外の多くのアーティストにカバーされています

𝟐𝟔. 𝐁𝐫𝐚𝐬𝐬 𝐢𝐧 𝐏𝐨𝐜𝐤𝐞𝐭 - 𝐓𝐡𝐞 𝐏𝐫𝐞𝐭𝐞𝐧𝐝𝐞𝐫𝐬(いしいちゃん)
「恋のブラス・イン・ポケット」 [1980 14位]
プリテンダーズのブレイクのきっかけとなった全英No.1ヒット
タイトルは、ポケットの中の小銭・現金という意味のヨークシャーの方言

𝟐𝟕. 𝐀𝐟𝐭𝐞𝐫 𝐭𝐡𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐢𝐧❜ - 𝐄𝐧𝐠𝐞𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐮𝐦𝐩𝐞𝐫𝐝𝐢𝐧𝐜𝐤(たなかひろき)
「アフター・ザ・ラヴィン」 [1976 8位]
エンゲルベルト・フンパーディンクによる70年代後半の代表的なイージーリスニング・バラード
グラミー賞にもノミネートされ、全米シングルチャートでゴールドディスクを獲得

𝟐𝟖. 𝐒𝐭𝐚𝐭𝐞𝐬𝐢𝐝𝐞 - 𝐏𝐢𝐧𝐤𝐏𝐚𝐧𝐭𝐡𝐞𝐫𝐞𝐬𝐬 & 𝐙𝐚𝐫𝐚 𝐋𝐚𝐫𝐬𝐬𝐨𝐧(上田)
[2025 6位]
英国の気鋭プロデューサー/シンガーのピンクパンサレス
スウェーデン出身のザラ・ラーソンを迎えたダンス・ポップ/ドラムンベース・ナンバー

𝟐𝟗. 𝐖𝐡𝐲 𝐈 𝐅𝐞𝐞𝐥 𝐓𝐡𝐢𝐬 𝐖𝐚𝐲 - 𝐓𝐚𝐤𝐞 𝟔 𝐟𝐞𝐚𝐭. 𝐒𝐭𝐞𝐯𝐢𝐞 𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫(K2)
「愛と幸福の時」[1994 アルバム『Join the Band』に収録]
超高精細なコーラスワークを誇るコーラスグループ「テイク6」
敬愛するスティーヴィー・ワンダーをフィーチャーして共同制作したソウルフルなゴスペル/R&Bナンバー 

𝟑𝟎. 𝐌𝐚𝐧𝐲 𝐑𝐢𝐯𝐞𝐫𝐬 𝐭𝐨 𝐂𝐫𝐨𝐬𝐬 - 𝐉𝐢𝐦𝐦𝐲 𝐂𝐥𝐢𝐟𝐟(Manon)
「遥かなる河」 [1969]
1972年の映画『The Harder They Come』サウンドトラック版で世界的知名度を獲得
UB40やシェール、ジョー・コッカーなど多くのアーティストにカバーされ続けています

𝟑𝟏. 𝐒𝐩𝐚𝐜𝐞 𝐀𝐠𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐒𝐨𝐧𝐠 - 𝐀 𝐅𝐥𝐨𝐜𝐤 𝐨𝐟 𝐒𝐞𝐚𝐠𝐮𝐥𝐥𝐬(かぶりーに内田)
「スペース・エイジ・ラヴ・ソング」 [1982 30位]
独特の髪型とシンセ・サウンドで80年代を席巻したバンドの代表曲
映画『キャリア・ガールズ』や数々の80sサントラでも愛用されています

𝟑𝟐. 𝐌𝐞𝐥𝐥𝐨𝐰 𝐘𝐞𝐥𝐥𝐨𝐰 - 𝐃𝐨𝐧𝐨𝐯𝐚𝐧(Bin) 
「メロー・イエロー」 [1966 2位]
英国のサイケデリック・フォークを代表するドノヴァンのヒット曲
ビートルズのポール・マッカートニーがノークレジットでバックコーラスや囁き声で参加していることでも有名

𝟑𝟑. 𝐋𝐞𝐭❜𝐬 𝐒𝐭𝐚𝐲 𝐓𝐨𝐠𝐞𝐭𝐡𝐞𝐫 - 𝐀𝐥 𝐆𝐫𝐞𝐞𝐧(イケウチ)
「レッツ・ステイ・トゥゲザー」 [1996 1位]
ソウル・ミュージックの金字塔、ソウル・バラードの決定版
映画『パルプ・フィクション』の挿入歌としてもリバイバルヒット
ティナ・ターナーをはじめ無数のアーティストにカバーされている

𝟑𝟒. 𝐍𝐨𝐰 𝐘𝐨𝐮❜𝐫𝐞 𝐍𝐨𝐭 𝐇𝐞𝐫𝐞 - 𝐒𝐰𝐢𝐧𝐠 𝐎𝐮𝐭 𝐒𝐢𝐬𝐭𝐞𝐫(スミコ)
「あなたにいてほしい」[1996 オリコン洋楽シングル1位]
日本のテレビドラマ『真昼の月』(主演:織田裕二、常盤貴子)の主題歌
日本ゴールドディスク大賞の洋楽部門受賞

𝟑𝟓. 𝐇𝐨𝐰 𝐂𝐫𝐚𝐳𝐲 𝐀𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮? - 𝐌𝐞𝐣𝐚(RYO)
「クレイジー」 (1996 オリコン洋楽シングルチャート1位)
スウェーデン出身のシンガーソングライター、メイヤのデビュー・アルバム『Meja』からの大ヒット・シングル
90年代後半のスウェディッシュ・ポップ・ブームを象徴する一曲

𝟑𝟔. 𝐑𝐨𝐚𝐦 - 𝐓𝐡𝐞 𝐁-𝟓𝟐❜𝐬(工藤、いしいちゃん)
「ローム」 (1989 3位) 
大ヒット・アルバム『Cosmic Thing』からのセカンド・シングル
「世界中を旅しよう」という開放的なメッセージとキャッチーなメロディで世界的な大ヒット

𝟑𝟕. 𝐌𝐚𝐱𝐰𝐞𝐥𝐥❜𝐬 𝐒𝐢𝐥𝐯𝐞𝐫 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐓𝐡𝐞 𝐁𝐞𝐚𝐭𝐥𝐞𝐬(Yuki)
[1969 アルバム『Abbey Road』に収録]
ポール・マッカートニーが主導して制作
録音時にはポールが納得いくまで完璧主義を貫き何度もリメイクを重ねたため、他のメンバーが辟易

𝟑𝟖. 𝐓𝐡𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭𝐟𝐥𝐲 - 𝐃𝐨𝐧𝐚𝐥𝐝 𝐅𝐚𝐠𝐞𝐧(おほゐ)
「ナイトフライ」 [1982 アルバム『The Nightfly』に収録
スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンによる1stソロ・アルバムの表題曲
深夜ラジオのDJ「レスター・ザ・ナイトフライ」に扮した架空の自分をテーマにしている

𝟑𝟗. 𝐈❜𝐝 𝐑𝐚𝐭𝐡𝐞𝐫 - 𝐋𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫 𝐕𝐚𝐧𝐝𝐫𝐨𝐬𝐬(しまだ)
「I'd Rather - Luther Vandross」 [2001 83位]
セルフタイトル・アルバム『Luther Vandross』からシングルカット
彼のキャリア後期の代表曲

𝟒𝟎. 𝐃𝐢𝐬𝐧𝐞𝐲 𝐌𝐨𝐯𝐢𝐞 𝐒𝐨𝐧𝐠𝐬 𝐌𝐞𝐝𝐥𝐞𝐲(mick、K2)
・Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson (1991 9位)
・A Whole New World - Peabo Bryson and Regina Belle (1993 1位)
・Somewhere Out There (An American Tail song) - Linda Ronstadt & James Ingram (1986 2位)

𝟒𝟏. 𝐒𝐡𝐚𝐤𝐞 𝐈𝐭 - 𝐈𝐚𝐧 𝐌𝐚𝐭𝐭𝐡𝐞𝐰𝐬(大内)
「シェイク・イット」 [1978 13位]
フェアポート・コンヴェンションの元メンバーとして知られる英国フォーク・ロック界の名シンガー
イアン・マシューズ最大のアメリカン・ヒット

𝟒𝟐. 𝐈𝐭 𝐍𝐞𝐯𝐞𝐫 𝐑𝐚𝐢𝐧𝐬 𝐢𝐧 𝐒𝐨𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫𝐧 𝐂𝐚𝐥𝐢𝐟𝐨𝐫𝐧𝐢𝐚 - 𝐀𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐨𝐧𝐝(Akai)
「カリフォルニアの青い空」 [1972 5位]
「カリフォルニアでは雨が降らない(良いことばかり)」という噂を信じて渡米
にもかかわらず、夢に破れた過酷な現実を描いた歌詞

𝟒𝟑. 𝐑𝐮𝐛𝐛𝐞𝐫 𝐁𝐚𝐥𝐥 - 𝐁𝐨𝐛𝐛𝐲 𝐕𝐞𝐞(トンヘレ)
「ラバー・ボール」 [1960 6位]
跳ね返るゴムボールのように「振られても君のもとへ戻ってしまう」
60年代ポップス界を代表するアイドル・シンガー、ボビー・ヴィーの初期の大ヒット曲

𝟒𝟒. 𝐎𝐰𝐧𝐞𝐫 𝐨𝐟 𝐚 𝐋𝐨𝐧𝐞𝐥𝐲 𝐇𝐞𝐚𝐫𝐭 - 𝐘𝐞𝐬(いしいちゃん)
「ロンリー・ハート」 [1983 1位]
プログレッシブ・ロックの巨匠イエス!グループ史上唯一の全米1位を獲得✰
新加入したトレヴァー・ラビンやプロデューサーであるトレヴァー・ホーンを迎えてポップ/モダン・ロック路線へ!
(MVでヴォーカルのJon Andersonが高い位置で歌っているのは、ほかのメンバーと比べて大分小柄だからなんですね、ちっちゃくてかわいい)

𝟒𝟓. 𝐅𝐨𝐫 𝐀𝐥𝐥 𝐖𝐞 𝐊𝐧𝐨𝐰 - 𝐂𝐚𝐫𝐩𝐞𝐧𝐭𝐞𝐫𝐬(たなかひろき)
「ふたりの誓い」 [1971 3位]
明日のことは誰にも分からないからこそ、今この瞬間を愛し合おう
映画『ふたりの誓い(Lovers and Other Strangers)』の挿入歌として書き下ろされた楽曲
アカデミー歌曲賞を受賞

𝟒𝟔. 𝐍𝐞𝐚𝐫 𝐘𝐨𝐮 - 𝐁𝐨𝐳 𝐒𝐜𝐚𝐠𝐠𝐬(上田)
「きみのそば」 [1970 アルバム『Moments』に収録]
ソウルフルで温かなボーカルが光るアーバン・アコースティック・ナンバー
後に空前の大ヒットとなる『Silk Degrees』で確立されるAORスタイルの萌芽を感じさせる隠れた名曲

𝟒𝟕. 𝐌𝐚𝐤𝐞 𝐒𝐮𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮❜𝐫𝐞 𝐒𝐮𝐫𝐞 - 𝐒𝐭𝐞𝐯𝐢𝐞 𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫(K2) 
[1991] スパイク・リー監督の映画『ジャングル・フィーバー』サウンドトラック・アルバムに収録
情緒豊かなボーカルと情感あふれるピアノでしっとりと歌い上げた隠れたソウルの逸品

𝟒𝟖. 𝐉𝐚𝐦𝐚𝐢𝐜𝐚 - 𝐁𝐨𝐛𝐛𝐲 𝐂𝐚𝐥𝐝𝐰𝐞𝐥𝐥(Manon)
「ジャマイカ・センチメンタル」 [1982 104位] 
ミスターAORとして日本で絶大な人気を誇るボビー
南国の風を感じさせるメロウな空気感が日本のファンやFMラジオでも大いに愛されました

𝟒𝟗. 𝐖𝐞𝐝𝐝𝐢𝐧𝐠 𝐁𝐞𝐥𝐥𝐬 - 𝐆𝐨𝐝𝐥𝐞𝐲 & 𝐂𝐫𝐞𝐦𝐞(かぶりーに内田)
「ウェディング・ベルズ」[UK 7位]
元10ccのケヴィン・ゴドレイとロル・クレームによるデュオの大ヒット・ナンバー
愛する人が他の誰かと結婚してしまう式場での切ない男心を描いたストーリー

𝟓𝟎. 𝐄𝐥𝐞𝐧𝐨𝐫𝐞 - 𝐓𝐡𝐞 𝐓𝐮𝐫𝐭𝐥𝐞𝐬(Bin)
「エレノア」 [19686位]
"Happy Together"路線をレコード会社から要求されたメンバーが少し自虐やパロディを交えて意図的に作った世界的な大ヒットとなり、彼らを代表する屈指のポップ・チューン

𝟓𝟏. 𝐒𝐭𝐢𝐥𝐥 - 𝐂𝐨𝐦𝐦𝐨𝐝𝐨𝐫𝐞𝐬(イケウチ)
「スティル」 [1979 1位]
ライオネルが作詞・作曲&リード・ボーカル、"Three Times a Lady"に続く全米1位のヒット
別れを選んだものの、今でも相手を愛し続けている切ない想いを情緒あふれるボーカルで歌い上げる

𝟓𝟐. 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐋𝐞𝐚𝐝 𝐘𝐨𝐮 𝐁𝐚𝐜𝐤 - 𝐓𝐚𝐲𝐥𝐨𝐫 𝐃𝐚𝐲𝐧𝐞(スミコ)
「愛に帰りたい」 [1990 1位]
今は離れても、真実の愛があればいつか私の元へ戻ってくる
ダイアン・ウォーレンが手掛けた、80年代末を代表するドラマチックなビッグ・バラード

𝟓𝟑. 𝐋𝐞𝐚𝐫𝐧𝐢𝐧𝐠 𝐇𝐨𝐰 𝐭𝐨 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐘𝐨𝐮 - 𝐆𝐞𝐨𝐫𝐠𝐞 𝐇𝐚𝐫𝐫𝐢𝐬𝐨𝐧(RYO)
「愛のてだて」 [1976 "This Song"のB面] 
自身が設立したダーク・ホース・レーベルからの第1弾アルバム『Thirty Three & 1/3』に収録
ジャズ・ミュージシャンのトム・スコットによる美しいサックスとジョージの上質なスライドギター

𝟓𝟒. 𝐒𝐨𝐮𝐥 𝐊𝐢𝐭𝐜𝐡𝐞𝐧 - 𝐓𝐡𝐞 𝐃𝐨𝐨𝐫𝐬(工藤)
「ソウル・キッチン」 [1967 アルバム『The Doors』に収録]
ジム・モリソンがカリフォルニア州ヴェニスビーチ近くに実在したお気に入りのソウルフード・レストラン「Olivia's」に捧げたブルージーなロック・ナンバー

𝟓𝟓. 𝐃𝐨𝐧❜𝐭 𝐈𝐭 𝐌𝐚𝐤𝐞 𝐌𝐲 𝐁𝐫𝐨𝐰𝐧 𝐄𝐲𝐞𝐬 𝐁𝐥𝐮𝐞 - 𝐂𝐫𝐲𝐬𝐭𝐚𝐥 𝐆𝐚𝐲𝐥𝐞(Yuki)
「瞳のささやき」 [1977 2位]
カントリー・ポップの名曲、美しいロングヘアがトレードマークのクリスタル・ゲイル
グラミー賞で最唱女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞を受賞

𝟓𝟔. 𝐒𝐮𝐥𝐭𝐚𝐧𝐬 𝐨𝐟 𝐒𝐰𝐢𝐧𝐠 - 𝐃𝐢𝐫𝐞 𝐒𝐭𝐫𝐚𝐢𝐭𝐬(おほゐ)
「悲しきサルタン」 [1978 4位]
ダイアー・ストレイツの大ブレイク作、世界中で絶賛されたロック史に残る名曲
ロンドンの寂れたパブで演奏するしがないジャズ・バンド(Sultans of Swing)をクールに描いた楽曲

𝟓𝟕. 𝐓𝐡𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐈 𝐋𝐨𝐬𝐭 - 𝐇𝐚𝐫𝐨𝐥𝐝 𝐌𝐞𝐥𝐯𝐢𝐧 & 𝐭𝐡𝐞 𝐁𝐥𝐮𝐞 𝐍𝐨𝐭𝐞𝐬(しまだ)
「愛の幻想」 [1973 7位]
フィリー・ソウルの金字塔、ディスコ・ミュージックの先駆けとなった革新的なサウンド
テディ・ペンダーグラスの情熱的なリード・ボーカルが光る大ヒット曲

𝟓𝟖. 𝐁𝐨𝐧 𝐉𝐨𝐯𝐢 𝐌𝐞𝐝𝐥𝐞𝐲(mick、K2)
・You Give Love a Bad Name [1986 1位]
・ Livin' on a Prayer [1986 1位]
・Wanted Dead or Alive [1987 7位]
モンスター・アルバム『Slippery When Wet』から生まれた、ハード・ロック史に燦然と輝く代表曲3曲の豪華メドレー
ボン・ジョヴィの黄金期を一気に堪能できる至高のメドレー

𝟓𝟗. 𝐂𝐡𝐚𝐧𝐠𝐞 𝐭𝐡𝐞 𝐖𝐨𝐫𝐥𝐝 - 𝐄𝐫𝐢𝐜 𝐂𝐥𝐚𝐩𝐭𝐨𝐧(大内)
「チェンジ・ザ・ワールド」 [1996 5位]
ジョン・トラヴォルタ主演映画『フェノミナン』の主題歌、ベイビーフェイスがプロデュース
第39回グラミー賞で「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」を含む主要部門を総なめに!

𝟔𝟎. 𝐒𝐡𝐨𝐜𝐤 𝐭𝐡𝐞 𝐌𝐨𝐧𝐤𝐞𝐲 - 𝐏𝐞𝐭𝐞𝐫 𝐆𝐚𝐛𝐫𝐢𝐞𝐥(かぶりーに内田)
「ショック・ザ・モンキー」 [1982 29位]
ソロ4作目のアルバム『Security』に収録、彼にとってソロ初のアメリカTop 40ヒットとなった
「サル」をモチーフに人間の嫉妬心や嫉妬の感情を鋭く表現した楽曲
自身が特殊メイクを施して話題を呼んだ独創的なミュージックビデオ

𝟔𝟏. 𝐍𝐨𝐭𝐡𝐢𝐧𝐠❜𝐬 𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐒𝐭𝐨𝐩 𝐔𝐬 𝐍𝐨𝐰 - 𝐒𝐭𝐚𝐫𝐬𝐡𝐢𝐩(Akai)
「愛はとまらない」 [1987 1位]
アンドリュー・マッカーシー主演のロマンティック・コメディ映画『マネキン』の主題歌として大ヒット
ダイアン・ウォーレンとアルバート・ハモンドの共作
最高にキャッチーなメロディを、グレース・スリックとミッキー・トーマスによる力強いツイン・ボーカルで歌い上げた名曲

𝟔𝟐. 𝐖𝐞𝐚𝐫 𝐌𝐲 𝐑𝐢𝐧𝐠 𝐀𝐫𝐨𝐮𝐧𝐝 𝐘𝐨𝐮𝐫 𝐍𝐞𝐜𝐤 - 𝐄𝐥𝐯𝐢𝐬 𝐏𝐫𝐞𝐬𝐥𝐞𝐲(トンヘレ)
「思い出の指環」 [1958 2位]
エルヴィスが徴兵されて陸軍に入隊した直後にリリースされ、全米大ヒットを記録
「僕の指輪をチェーンに通して首から下げて、僕たちの愛をみんなに示しておくれ」と歌う当時の甘い青春カルチャーを反映したポップな楽曲

𝟔𝟑. 𝐡𝐚𝐭𝐞 𝐭𝐡𝐚𝐭 𝐢 𝐦𝐚𝐝𝐞 𝐲𝐨𝐮 𝐥𝐨𝐯𝐞 𝐦𝐞 - 𝐀𝐫𝐢𝐚𝐧𝐚 𝐆𝐫𝐚𝐧𝐝𝐞(いしいちゃん)
[2026 1位]
通算10曲目の1位に輝いた歴史的ヒット曲
相手を深く愛させてしまったことへの葛藤と罪悪感を繊細で表現力豊かなヴォーカルでしっとりと歌いあげる

𝟔𝟒. 𝐖𝐢𝐭𝐡 𝐘𝐨𝐮 𝐈❜𝐦 𝐁𝐨𝐫𝐧 𝐀𝐠𝐚𝐢𝐧 - 𝐁𝐢𝐥𝐥𝐲 𝐏𝐫𝐞𝐬𝐭𝐨𝐧 & 𝐒𝐲𝐫𝐞𝐞𝐭𝐚(たなかひろき、Yuki)
「アイム・ボーン・アゲイン」 [1979 4位]
映画『Fast Break』のサウンドトラックのために制作され世界的な大ヒットとなった名デュエット・バラード
Syreetaは元スティーヴィー・ワンダーの妻

𝟔𝟓. ❜𝟔𝟓 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐀𝐟𝐟𝐚𝐢𝐫 - 𝐏𝐚𝐮𝐥 𝐃𝐚𝐯𝐢𝐬(上田)
「恋人たちのメモリー」 [1982 6位]
1965年の甘酸っぱい青春時代の恋模様を振り返るAOR/ソフト・ロック・ナンバー
古き良きドゥーワップやR&Bへのオマージュを感じさせるノスタルジックなコーラス

𝟔𝟔. 𝐀𝐧𝐲𝐨𝐧𝐞 𝐖𝐡𝐨 𝐊𝐧𝐨𝐰𝐬 𝐖𝐡𝐚𝐭 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐈𝐬 (𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐔𝐧𝐝𝐞𝐫𝐬𝐭𝐚𝐧𝐝) - 𝐈𝐫𝐦𝐚 𝐓𝐡𝐨𝐦𝐚𝐬(K2)
[1964 52位]
ソングライターとしてRandy Newmanも名を連ねる哀愁を帯びたディープ・ソウル・バラード
近年では人気ドラマ『ブラック・ミラー』など数々の映像作品で象徴的な楽曲として使用されている

𝟔𝟕. 𝐄𝐯𝐞𝐫𝐲 𝐋𝐢𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐓𝐡𝐢𝐧𝐠 𝐒𝐡𝐞 𝐃𝐨𝐞𝐬 𝐈𝐬 𝐌𝐚𝐠𝐢𝐜 - 𝐓𝐡𝐞 𝐏𝐨𝐥𝐢𝐜𝐞(Manon)
「マジック」[1981 3位]
スティングがデビュー前に書いていたストレートなラブソングを、キーボード(ピアノ)を導入して劇的に爽やかなポップ・ナンバーへと昇華させた名曲

𝟔𝟖. 𝐄𝐩𝐢𝐥𝐨𝐠𝐮𝐞 (𝐍𝐨𝐭𝐡𝐢𝐧𝐠 ❜𝐁𝐨𝐮𝐭 𝐌𝐞) - 𝐒𝐭𝐢𝐧𝐠(かぶりーに内田)
「ナッシング・バウト・ミー」[1993 57位] 
いくらデータや履歴を調べようが、僕の本当の心の中までは誰もわからない
名盤『Ten Summoner's Tales』のラストを締めくくる、軽快でホーンセクションが映えるジャジー・ポップ・ナンバー


※情報収集はAIを利用しています。AIはよく間違えるので、間違いを発見したら教えてください。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月02日 03:43)

8/29(土)出張Bruce@銀座 参加者募集のご案内♫

■『出張Bruce@銀座ルアン』開催日時

8月 29日(土) 
13:00 ~ 17:30
※ いつもより1時間遅い13:00開始となります
※ ルアンへの入店は12:30より可能です
※ 途中参加or途中退室はご自由にどうぞ
※ ただ、あまり遅い時間に来店が集中すると会場使用時間の関係上、歌えなくなることもありますのでご注意願います


■会場

Wine Studio Ruan (ワインスタジオ ルアン)
東京都中央区銀座8-10-2 ルアンビル11階

《URL》  https://rentalstudio.ruan.co.jp/

《アクセス》 新橋駅から徒歩8分
銀座中央通り「銀座7丁目交差点」を右折、2つ目の角、右手前のビル


■飲食について

◎ 有料・無料を問わず会場内での飲料の提供はありませんが各自持込み可(酒類もOKです)
◎ 惣菜・弁当類を含め食べ物の持込みもご自由にどうぞ(Uber Eats、ケータリング等のご利用はお控えください)
◎ グラス・食器類の用意はありません


■参加費

リクエスト曲数 4曲  ¥5,000
リクエスト曲数 2曲  ¥3,000 (いずれも消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします
※ 滞在時間の制限はありません
※ 1曲の長さは概ね4分まででお願いいたします(4分を超えたら失礼のないようにFade-outさせていただきますww)
※ 他の方のリクエスト曲にバックコーラスで参加するorデュエット相手のご指名で参加する場合、ご自身のリクエスト曲数にカウントされません
※ マイクは最大7本使用可能、譲り合って、ハウリングに気をつけて(笑)お楽しみください


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ     


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search http
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■現在参加見込みの皆様(2026.08.23.現在)

◆4曲コース(参加費¥5,000) 15名
K2さん・yutakaさん・Yukiちゃん・Manonさん・赤井さん・トンヘレさん・Binさん・いしいちゃん・くどうさん・大内さん・Uetaさん・mickさん・しまださん・内田さん・たなかひろきさん

◆2曲コース(参加費¥3,000) 2名
池内さん・寿美子さん

※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m


■2026年9月以降の開催について

下記日程での開催を予定しております
9/26(土)  13:00~17:30
10/25(日) 13:00~17:30  ※日曜開催です
11/23(月・祝) 13:00~17:30  ※祝日開催です
12/27(日) 13:00~17:30  ※日曜開催です

尚、会場利用料値上げに伴い、10月より参加費を4曲コース・2曲コースとも500円値上げさせていただく予定です。
何とぞご理解賜りたくお願いいたします。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年08月24日 00:58)

開催時間の関係で、参加申込みを締め切らせていただきます。
参加ご検討中だった方おられましたら、まことに申し訳ございません🙇

引用して返信編集・削除(未編集)

8/6(木)『出張Bruce@湯島グロリア 夜の部』セットリスト

( )内は歌われた方、敬称略です
1. Roadhouse Blues / Black Moods feat. Robby Krieger of the Doors and Diamante(Bin) 
2. Steal Away / Keith Urban(コバ)
3. Look Away / Chicago(大内) 
4. Call Me / Eliane Elias(RYO)
5. Wrapped Around Your Finger / Police(ひろし)
6. Him / Rupert Holmes(ミサユ) 
7. Please Be with Me / Eric Clapton(yutaka) 
8. Feel Like Making Love / Roberta Flack(K2) 
9. Incognito / One Step(Manon) 
10. Black Country Woman / Led Zeppelin(カネゴン)
11. I Go to Extremes / Billy Joel(ちゃーお) 
12. I'm Eighteen / Alice Cooper(Bin) 
13. We Go Back / Keith Urban feat. Michael McDonald(コバ)
14. The Logical Song / Supertramp(大内) 
15. Más Allá (Beyond) / Pat Metheney Group(RYO) 
16. Never Gonna Falling in Love Again / Eric Carmen(ひろし)
17. The Night Before / Beatles(ミサユ) 
18. Wichita Lineman / Glen Campbell(入江) 
19. Love at Last / Modulations(yutaka) 
20. Only Human / Jason Mraz(K2)
21. Chega de Saudade / Lisa Ono(Manon) 
22. I'm Your Man / Wham!(カネゴン) 
23. Livin' Thing / Electric Light Orchestra(ちゃーお) 
24. Show Me Your Love / Greg Guidry(Bin) 
25. I Guess That's Why They Call It the Blues / Elton John(コバ) 
26. Subway / Bee Gees(大内) 
27. It's You That I Need / Enchantment(RYO) 
28. Listen to What the Man Said / Paul McCartney & Wings(ひろし) 
29. Only Time Will Tell / Asia(ミサユ) 
30. There! I've Said It Again / Bobby Vinton(入江) 
31. If You Want It / Richard Tee(yutaka) 
32. Like Fire in the Rain / Incognito(K2) 
33. Twilight / Electric Light Orchestra(Manon) 
34. Twistin' the Night Away / Rod Stewart(カネゴン) 
35. Until the Night / Billy Joel(ちゃーお) 
36. Here We Go / Soul Asylum(Bin) 
37. Vienna / Billy Joel(コバ) 
38. Last Train to London / Electric Light Orchestra(大内) 
39. Misery / Beatles(ひろし) 
40. She's Got a Way / Billy Joel(ミサユ) 
41. The Backseat of My Car / Paul & Linda McCartney(yutaka) 
42. Lost Until I Want to Be Found / Incognito(K2) 
43. You Really Got a Hold on Me / Beatles(Manon) 
44. Stay with Me / Faces(カネゴン)
45. In Only Seven Days / Queen(ちゃーお)
46. In You I Trust / Rupert Holmes(コバ)
47. Missing You / John Waite(ミサユ)
48. She's a Lady / Tom Jones(yutaka)
49. More Love / Smokey Robinson & the Miracles(K2)
50. Movin' Out / Billy Joel(Manon)
51. Break on Through / Doors(カネゴン)
52. Souvenir / Billy Joel(ちゃーお)


次回以降の日程は以下の通りです
9月3日(木) 第1部(昼の部)は貸切
10月8日(木)
11月5日(木) 第1部(昼の部)は貸切

引用して返信編集・削除(未編集)

8月6日『出張Bruce@湯島グロリア・1部』セットリスト

8月6日午後のひと時、少数精鋭でまったり・・・・
デーン・マーチンからクリムゾンまで47曲、歌いました。
不適切な表現や間違いもあるかとは思います。
なにかあればコメントお願いします。

1)Summertime Blues/Eddie Cochran(カズF)/これがオリジナルだが58年の全米8位まで
2)Ferry Cross the Mersey/Gerry & Pacemakers(satu)/同名の映画もミュージカル作品がある
3)Viva Las Vegas/Elvis Presley(村田)/64年、映画『ラスベガス万才』の主題歌
4)A World Without Love/Peter & Gordon(アンナ)/64年、作詞・作曲ポール・マッカートニー
5)Babe I'm Gonna Leave You/Led Zeppelin(カズF)/初版は62年のジョーンバエズ、フォークソングか
6)It Never Rains in Southern California/Albert Hammond(satu)/作曲の才能あり、『 カーペンターズ/青春の輝き』とかね
7)I'm a Believer/Monkees(村田)/66年、全米1位、作詞・作曲ニールダイヤモンド
8)On And On/Stephen Bishop(アンナ)/空想の恋の物語、舞台はジャマイカ、邦題が『 初恋の渚』って
9)The Wizard/Uriah Heep(カズF)/アコースティックなバラード、放浪者が魔法使いに出会う物語
10)I'll Have To Say I Love You In A Song/Jim Croce(大内)/73年、飛行機事故(30歳)、死後リリース、邦題は『 歌に託して』
11)Tears In Heaven/Eric Clapton(satu)/悲しい歌、職場カラオケでは歌いません
12)Secret Agent Man/Johnny Rivers(村田)/ドラマの主題歌、作曲はP.F.スローンです
13)Everybody's Talkin'/Nilsson(アンナ)/66年、フレッド・ニールがオリジナル(詩・曲・歌)
14)Witchy Woman/Eagles(カズF)/邦題『 魔女のささやき』、ドン・ヘンリーの声が合いますね~
15)This Guy's In Love With You/Herb Alpert(大内)/68年、全米1位、天才バート・バカラック作の名曲
16)Bridge Over Troubled Water/Simon & Garfunkel (satu)/原キーで完唱しました。S&Gのライブではポールが暇そう
17)Dead Flowers/Rolling Stones(村田)/ストーンズがカントリーとは、グラム・パーソンズの影響か
18)You're My Home/Billy Joel(内田)/カントリー色の強い楽曲、ヘレン・レディもカバーしてる
19)Hey Jude/Beatles(アンナ)/7分11秒は7インチレコード最長曲、ギネス級だが未登録
20)Linda Paloma/Jackson Browne (カズF)/メキシコ料理店のマリアッチバンドにインスパイアされた説
21)Baby I'm a Want You/Bread(大内)/邦題は『 愛のわかれ道』だが、内容は『 君に首ったけ』てな感じ
22)Tea For Two/Nick DeCaro(satu)/オリジナルは24年のミュージカル曲、オケは本人のコーラス付き
23)Everlasting Love/Love Affair(村田)/オリジナルは67年のロバート・ナイト、カバーも多数
24)So Much in Love/Timothy B. Schmit (内田)/タイムスがオリジナルで63年全米1位、カバーの多い名曲
25)In The Wake Of Poseidon/King Crimson(カズF)/70年全英4位、評価の分かれる迷盤だとか
26)You've Got A Friend/James Taylor(大内)/キャロルキング版はアルバムだけ、JTだけシングルリリース
27)Rose Of Cimarron/Poco(satu)/76年、9枚目のアルバムより、2ndボーカルはティモシー・B.シュミット
28)This Diamond Ring/Gary Lewis & Playboys(村田)/ゲイリー父親はコメディアン兼俳優ジェリー・ルイス
29)When The Morning Comes/Hall & Oates(内田)/73年のアルバム『Abandoned Luncheonette』より
30)Brooklyn/Steely Dan(カズF)/72年1stより、デイヴィッド・パーマー 作、SDらしさはない
31)Touch Me/Doors(大内)/69年、ビルボード3位、けどキャッシュボックス1位、なんでかな
32)Cathy's Clown/Everly Brothers(satu)/これぞクロスハーモニー、上も下も主旋律
33)Save The Last Dance For Me/Drifters(村田)/60年全米1位、フィル・スペクターが関係してた噂がある
34)Queen Of China Town/Amanda Lear(内田)/77年のユーロビート曲、東洋風のメロディと妖艶なボーカル
35)Mamunia/Wings(アンナ)/73年のアルバム『Band on the Run』より
36)King Of The World/Steely Dan(カズF)/73年、2ndアルバム『Countdown to Ecstasy』最後の曲
37)Everybody Loves Somebody/Dean Martin(大内)/64年全米1位、こういう曲が1位になるアメリカが不思議
38)Have You Ever Seen The Rain /CCR(satu)/反戦歌というより、バンドの危機説が有力か
39)Epitaph/King Crimson(村田)/今日人気のクリムゾン、メロトロン多用したサウンド
40)Edge of the Universe/Bee Gees(内田)/75年、13枚目アルバム『 Main Course』より
41)Stairway To Heaven/Led Zeppelin(アンナ)/71年、日本では邦題『天国への階段』で有名
42)The Unforgettable Fire/U2(カズF)/広島・長崎の被爆者が描いた絵画展にインスパイアされた
43)Mandy/Barry Manilow(大内)/74年全米1位、『 ブランディ』を『 マンディ』に変えたらヒットしたとか
44)Let It Be Me/Everly Brothers(satu)/50年のジルベール・ベコーがオリジナル、カバーの多い名曲
45)Summer In The City/Lovin' Spoonful(村田)/66年、バンド唯一の全米1位を獲得した夏曲
46) It Don't Come Easy/Ringo Starr(内田)/71年、ビルボード4位、キャッシュボックス1位
47)Yesterday/Beatles(アンナ)/世界で最もカバーされた楽曲、ギネス登録

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年08月09日 22:26)

>マスター
そう言っていただけると励みになります。
面倒より面白い、次回もやりましょう!
AIも使いますが信用してません・・・
間違いを指摘すると言い訳するんです。

引用して返信編集・削除(未編集)

>satuさん
今回もセットリストの作成、ありがとうございました。
AIに頼らずご自身の記憶と知識にもとづく簡潔かつ的確なコメント、さすがです。
次回もお願いしよっかな😊

引用して返信編集・削除(未編集)

>村田さん
お褒めいただきありがとうございます。
少し頑張ってみました。
次回もやるかな~

引用して返信編集・削除(未編集)

>satuさん
木曜日お疲れ様でした。
早速のセットリストありがとうございます。
的を射た的確なコメント、素晴らしいです。

引用して返信編集・削除(未編集)

8/6(木)『出張Bruce@湯島グロリア』参加者募集のご案内です

8月の湯島は、第1部(14:00~18:00)・第2部(18:30~22:30)ともに参加者を募集させていただき、第1部ではまた『だいたい '50s~'70s しばり』を開催する予定でおります。
第2部『夜の歌会』にはジャンル・年代に制約は設けていません。

AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

8月6日(木)  
第1部『だいたい '50s~'70s しばり』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』  18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。


■現在参加申込み済みの皆様(2026.08.04.現在)

◆第1部『午後の歌会』(14:00~18:00) 6名
村田さん・内田さん・カズFさん・satuさん・大内さん・アンナさん

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 12名
K2さん・Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・大内さん・ちゃーおさん・入江さん・ひろしさん


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年08月05日 08:21)

>ALL

午後の歌会でしたらまだ参加者募集中です!

引用して返信編集・削除(未編集)

>アンナさん
お待ちしておりま~す😊

>入江さん
はい、予定させていただいております😊

引用して返信編集・削除(未編集)

夜ちゃーおさんとお邪魔いたします🤲

引用して返信編集・削除(未編集)

第一部参加します。

引用して返信編集・削除(未編集)

>ミサユさん

夜の部への参加、了解いたしました。
今回もいつものお仲間で賑やかな宴となりそうですね。
お待ちしています😊

引用して返信編集・削除(未編集)

マスター、

ミサユです。
前回は、急に午後の部に参加変更しましたが、今回は、夜の部に参加したいと思います!
いつものメンバーの皆さん、久しぶりによろしくお願いします😊

引用して返信編集・削除(未編集)

>村田さん

早速のお申込み、ありがとうございます。
先日歌われたKingston Trioの「Scotch and Soda」、久しぶりに僕も歌いたくなってしまいました。
お待ちしております♪

引用して返信編集・削除(未編集)

第一部参加します。
よろしくお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

7/25(土)『出張Bruce@銀座ルアン』セットリスト(4巡目~5巡目)

🔷4巡目

54. Hold the Line - TOTO (Live)(Bin, K2)[1978 #5]
キーボードのデヴィッド・ペイチがピアノで弾いた印象的な「3連符のリフ」から生み出されたロック・ナンバー
この曲で一気に世界的な大ヒットとなり、TOTOの名を世界に知らしめました

55. Ricky Martin Medley (mick)
- She Bangs [2000 #12]
ミュージックビデオの海底バーをイメージした妖艶で派手な世界観も大話題となった
- Livin' la Vida Loca [1999 5週連続 #1]
世界中でラテン・ポップ爆発の火付け役となった歴史的超大ヒット曲
「La Vida Loca(狂おしい人生)」のフレーズと情熱的なダンスで全世界を席巻
日本では郷ひろみさんが『GOLDFINGER '99』としてカバー
- The Cup of Life [1998 #45]
1998年 FIFAワールドカップ フランス大会の公式テーマソング
「Go, Go, Go! Ale, Ale, Ale!」のアンセムコールはスポーツ・ソングの金字塔として今なお語り継がれている
第41回グラミー賞授賞式での伝説的な圧巻の生パフォーマンスは、彼を一夜にして世界的スーパースターへと押し上げた

56. Cantaloop (Flip Fantasia) - Us3(Ryo)[1992 #9]
名門ジャズ・レーベルブルーノートの音源を自由にサンプリングすることを公式に許された画期的なプロジェクトから誕生
ハービー・ハンコックの名曲 "Cantaloupe Island"(1964年)のリフをサンプリングし、印象的なトランペットのメロディと軽快なラップ、そして「Didly-didly-dee...」のキャッチーなボイススキャットが見事に融合
Blue Note史上最も売れたシングルの一つ

57. I Just Can't Get You Out of My Mind - Four Tops(yutaka)[1973 #62]
60年代のモータウン期を経て、ABC/Dunhillレーベルへ移籍した時期の隠れた秀曲
伝説の制作チーム「デニス・ランバート&ブライアン・ポッター」がプロデュース

58. Blitzkrieg Bop - Ramones(かぶりーに内田)[1976 デビュー・アルバム『Ramones(ラモーンズの激情)』収録]『電撃バップ』
「Hey ho, let's go!」は、音楽史に残る最も有名なフレーズの一つ
わずか2分12秒という短さの中に、3コードのシンプルなギター、疾走感あふれるビート、そして超キャッチーなメロディが凝縮
スポーツ会場の応援ソングとしても世界中で親しまれています

59. Eat It - "Weird Al" Yankovic(大内)[1984 #12]
歌詞を「いいから好き嫌いせず食え!」という母親の目線(?)にパロディ化した超有名曲
マイケル本人もこのパロディを大変気に入り、リリースを快諾しただけでなくMVのセットや衣装のパロディ許可
グラミー賞(最優秀コンセプト・ミュージック・ビデオ賞)を受賞した伝説の一曲

60. Like Fire in the Rain - Incognito(K2)[2025 アルバム『Music. Magic. Ironic.』収録]
「雨の中の炎(Like Fire in the Rain)」という印象的なフレーズの通り、切なさと情熱が交差するエレガントでメロウなアシッド・ジャズ/ソウル

61. Tití Me Preguntó - Bad Bunny(工藤)[2022 #5]
タイトルは日本語で「叔母さん(Tití)が僕に聞くんだ」という意味
「彼女はたくさんいるの?」と尋ねる叔母に対して「いっぱいいるよ!」とプレイボーイぶりを歌うユーモアと切なさが混ざり合った楽曲
  
62. Let's Go - The Cars(Manon)[1979 #14]
冒頭から響く印象的なハンドクラップ(手拍子)とシンセサイザーのリフが耳に残る、極上のパワー・ポップ・ナンバー
ヴォーカルはバンドのメインVoであるリック・オケイセックではなく、ベーシストのベンジャミン・オールが担当(男前)

63. Livin' It Up - Bill LaBounty(Yuki)[1982 #54]
失恋の傷を隠しながら「俺は華やかに楽しく(Livin' it up)暮らしてるさ」と強がる切ない男心を歌ったAORの大名曲
特に日本で絶大な人気を誇り、AORファンにとっては外すことのできないバイブル的な一曲

64. Summer Has Come and Gone - The Lettermen(トンヘレ)[1968 アルバム『Goin' Out of My Head』等に収録]
過ぎ去った夏の恋や思い出を慈しむように歌い上げる、哀愁漂う極上のバラード・ナンバー
ザ・レターメンの真骨頂である、絹のように滑らかで緻密なコーラス・ハーモニーと洗練されたストリングス・アレンジが光る一曲

65. I Only Wanna Be With You - Bay City Rollers(Akai)[1978 #3] 『二人だけのデート』
もともとは1963年にDusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)が歌って大ヒットした名曲のカバー
レスリー・マッコーエンの甘いボーカルと疾走感あふれるサウンドが全盛期の彼らの勢いをそのまま象徴しており、日本でもラジオやTVでかかりまくった大人気曲

66. Dress You Up - Madonna(いしいちゃん)[1985 #5]
ナイル・ロジャースによるダンサブルでグルーヴィーなプロデュースが冴え渡る曲
MTVでMVが連日オンエアされファッション・アイコンとしての地位を完全に確立
アルバム『Like a Virgin』から全米Top 5入りを果たした4曲目のシングルとなり、彼女の破竹の勢いを象徴する一曲

67. It's a Laugh - Daryl Hall & John Oates(上田)[1978 #20]『笑ってごらんよ』
デヴィッド・フォスターがプロデュース
破局や失恋といった切ないテーマを扱いながらも、「悲しみに暮れるくらいなら笑い飛ばしてしまおう」という自嘲的かつ前向きなメッセージが込められたナンバー

68. Up, Up and Away - The 5th Dimension(ばんちゃん)[1967 #7]『ビートでジャンプ』
天才ソングライターのジミー・ウェッブが書き下ろした大名曲
第10回グラミー賞で「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」を含む主要5部門を受賞、彼らを一躍トップスターへと押し上げた伝説のナンバー

69. New Europeans - Ultravox (かぶりーに内田)[名盤アルバム『Vienna』収録]
ヴォーカルのミッジ・ユーロ加入後の新生ウルトラヴォックスを象徴するアルバム『Vienna』に収録されたナンバー
サントリーのウィスキー(角瓶)のTV CMに起用、洋楽ファンやニュー・ウェーヴ・フリークの間で絶大な人気を誇る一曲

🔷5巡目

70. Look Who's Lonely Now - Bill LaBounty(Bin)[1982 アルバム『Bill LaBounty』収録]
「去っていったはずの君が、今度は一人ぼっちで寂しがっているなんて」という切ない歌詞を、都会的で洗練されたミディアム・グルーヴに乗せて歌い上げています

71. Wham Medley(mick)
- Club Tropicana [1983 UK 4位]
リゾート感あふれるラテン調のリズムとトロピカルなPVが弾ける、初期ワム!を象徴する夏ソング
- Bad Boys [1983 全米 60位/UK 2位]
革ジャン姿のつっぱりスタイルと疾走感あるダンス・ポップ・サウンドで初期のブレイクを決定づけた一曲
- I'm Your Man [1985 全米 3位/UK 1位]
モータウン感のあるノリノリのビートとエネルギッシュなボーカルが最高にキャッチーな爆発的ヒット曲
- Freedom [1984 全米 3位/UK 1位]
ブラスと弾むリズム、切なくも美しいメロディが見事に融合した、ポップ・ミュージック史に残る傑作ナンバー

72. I Go Crazy - Paul Davis(Ryo)[1977 #7]
全米ビルボードチャートでトップ10入りを果たしただけでなく、チャート上に通算40週もランクインし続けるロングセラーを記録
後にニコレット・ラーソンやバリー・マニロウなど数多くの名歌手たちにもカバー

73. Congratulations - Jeffrey Osborne(yutaka)[1983 ソロ2ndアルバム『Stay with Me Tonight』収録]
L.T.D.のメイン・ボーカルとして活躍した後にソロ転向した彼が、ジョージ・デュークのプロデュースのもと放った名曲

74. You Take My Breath Away - Rex Smith(大内)[1979 #10]『初恋のときめき』
TV映画『So Soon We Change(愛のグラフィティ)』の劇中歌
彼の爽やかなルックスとエモーショナルな歌声が相まって全米トップ10入りを果たす大ヒット

75. Jump - Van Halen(K2)[1983 5週連続 #1]
デイヴィッド・リー・ロスの陽気でエネルギッシュなボーカルと笑顔弾けるミュージックビデオも大人気を博し、全米1位を獲得
日本でもTV番組やCM、スポーツの入場曲などで長年親しまれ続けている80年代ロックの金字塔

76. Down on the Corner - Creedence Clearwater Revival(工藤)[1969 #3]
街角で架空のストリート・バンド「Willy and the Poor Boys」がカズーやウォッシュボード(洗濯板)を弾きながら楽しそうに演奏し、人々に音楽を届ける……という架空のストーリーを描いたハッピーなナンバー
  
77. I.G.Y. (International Geophysical Year) - Donald Fagen(Manon)[1982 #26]
「I.G.Y.」とは、1957年〜58年に開催された「国際地球観測年(International Geophysical Year)」のこと
極限までこだわり抜かれた完璧主義なアンサンブルとデジタル録音の先駆けとなったサウンド
このサウンドはオーディオ機器のチェック用リファレンス(試聴音源)としても世界中で愛され続けています

78. Overnight Success - Teri DeSario(Yuki)[1984 日本独自企画・超メガヒット曲]
1984年にソニー(SONY)のオーディオ・ビデオテープのTVコマーシャルソングとして起用
ディスコやラジオ、テレビで連日流れ、オリコン洋楽チャートで1位を獲得するなど、当時の日本の80年代カルチャーを象徴する一曲

79. Danny Boy - Conway Twitty(トンヘレ)[1959 #10]
アイルランドの伝統的な民謡(ロンドンデリーの歌)
前年の超大ヒット曲『It's Only Make Believe(思わせぶり)』に続き、彼の全米トップ10入りを確固たるものにした曲

80. Bye Bye Baby - Bay City Rollers(Akai)[1975 アルバム『Once Upon a Star』収録、全英チャートで大ヒット]
もともとは1967年にThe Four Seasonsが歌い、フランキー・ヴァリのファルセットが印象的なヒットを記録した曲のカバー
全英シングルチャートで6週連続1位を記録し、彼らにとって最大のヒット曲
日本でも、あのサビの「B-Y-E, B-Y-E...♪(バイ・バイ・ベイビー)」のフレーズとタータンチェックの衣装とともに、ファンの心を完全に射止めた歴史的名曲

81. My Love - Paul McCartney & Wings(いしいちゃん)[1973 4週連続 #1]
ポールが最愛の妻リンダ(Linda McCartney)へ捧げた、溢れんばかりの情愛が込められた名バラード
全米1位を4週連続で獲得し、ウイングスとしての世界的な成功を決定づけた不朽のラブソングです

82. If This Is It - Huey Lewis & the News(上田)[1984 #6]
恋人との関係が終わりを迎えているのか確かめようとする切ない歌詞
メンバーたちが砂浜に埋まったりドタバタ劇を繰り広げるコミカルでチャーミングなPVもMTVで大人気となり、アルバム『Sports』から連続トップ10入りを果たす大ヒット

83. Best Years of Our Lives - Modern Romance(かぶりーに内田)[アルバム『Party Animal』収録]
全英シングルチャートでは4位の大ヒット
「今が僕たちの人生で最高の時期(Best Years of Our Lives)だ!」と歌う底抜けに明るい歌詞と、キャッチーなパーティ・ソング調のアレンジが当時のUKディスコ・シーンやチャートを席巻

🔷マスター&じゃんけん勝ち組

84. When Things Go Wrong - Godley & Creme(マスター)[1988 アルバム『Goodbye Blue Sky』収録]
10ccのオリジナル・メンバーであり、音楽PV界の革新的な映像監督ユニットとしても知られるゴドレイ&クレームのポップで風刺の効いた名曲
この曲が収録されたアルバム『Goodbye Blue Sky』を最後にコンビの活動を終了

85. Endless Love - Lionel Richie & Diana Ross(K2, 大内)[1981 9週連続 #1]
フランコ・ゼフィレッリ監督の映画『エンドレス・ラブ』の主題歌としてライオネル・リッチーが書き下ろした作品
ビルボードの年間チャートでも上位に輝き、モータウン史上最も売れたシングルの一つ
後にルーサー・ヴァンドロス&マライア・キャリーをはじめ、数多くのアーティストにカバーされ続けているラブ・バラードの金字塔

86. Umbrella - Rihanna featuring Jay-Z(上田)[2007 7週連続 #1]
冒頭のジェイ・Zのラップと、中毒性のある印象的なフック「Ella ella eh eh eh...♪」で世界中を席巻した大ヒット曲
第50回グラミー賞では「最優秀ラップ/サング・コラボレーション賞」を受賞

87. Seems I'm Never Tired of Loving You - Nina Simone(yutaka)[1967 名盤アルバム『Silk & Soul』収録]
魂を揺さぶる歌声でソウル、ジャズ、ゴスペルを横断した彼女が、心からの愛を滔々と歌い上げた味わい深いソウル・バラード
商業的なポップチャートの枠を超え、彼女の表現力の深さとソウルミュージックとしての魅力が詰まった隠れた名曲

88. Some Kind of Friend - Barry Manilow(Akai)[1982 #26]
この曲ではアップテンポで跳ねるようなシンセ・ポップ調のサウンドに挑戦
「友達のフリをして僕の心を惑わせるなんて、君はいったいどういう“友達”なんだい?」というた歌詞

暑い中、お疲れさまでした。
でも暑さも吹き飛ぶ楽しい洋楽の歌会でした。
次回銀座は8/29(土)12:00~17:30の予定です。
もっともっと暑くなると思いますが、元気でお会いしましょう!

※このセットリストはAIの力を借りて作成しています。AIはよく間違えるので、もし間違いをみつけたら教えてください。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年07月30日 04:05)

7/25(土)『出張Bruce@銀座ルアン』セットリスト(1巡目~3巡目)

久しぶりにいしちゃんにつくっていただきました!
🔷1巡目
01. 867-5309/Jenny - Tommy Tutone(Bin)[1981 #4]
歌詞に登場する電話番号「867-5309」が実在、全米中で「ジェニーはいますか?」というイタズラ電話が大量発生
電話番号の持ち主が変更を余儀なくされるなどの社会現象を巻き起こしました
02. Baby I Love Your Way - Big Mountain(mick)[1994 #6]
ウィノナ・ライダー主演の90年代青春映画『リアリティ・バイツ』の挿入歌
ピーター・フランプトンが1975年に発表したロック・ナンバーを心地よいメロウなレゲエ調にカバー
03. Just One Look - Linda Ronstadt(Ryo)[1979 #44]
ドリス・トロイによる1963年の大ヒット曲(全米10位)をカバー
アルバム『Living in the USA(名声の代償)』からの第3弾シングル
04. Mother Nature's Son - The Beatles(yutaka)[1968年(通称『ホワイト・アルバム』収録]
インド滞在時に受けたマハリシ・マヘーシュ・ヨーギーの講義から着想を得てポール・マッカートニーが作曲した楽曲
レコーディング時は他のメンバーはおらず、ポールの弾き語りにジョージ・マーティン管弦アレンジのブラス隊を加える形
05. Walking On A Thin Line - Huey Lewis & The News(大内)[1984 #18]
大ヒットアルバム『Sports』からの第5弾(最後)のシングル
ベトナム戦争に従軍した兵士や帰還兵の苦悩・トラウマ(PTSD)を重厚に描いたメッセージ性の高い楽曲
06. Hotter Than Hell - Kiss(K2)[1974年 同名アルバム『Hotter Than Hell』のタイトル曲]
ジーン・シモンズがFreeの"All Right Now"にインスピレーションを受けて書き上げた、リフが印象的な初期の名曲
アルバムジャケットには日本の浮世絵や漢字(「地獄のさけび」「キッス」)を取り入れたデザインが採用され話題
07. Josie - Steely Dan(工藤)[1978 #26]
都会的で洗練されたコード進行と複雑なリズム展開が際立つ楽曲
ウォルター・ベッカー自身による数少ない渾身のギター・ソロが聴ける貴重な1曲
08. Make Me Lose Control - Eric Carmen(Manon)[1988 #3]
オリジナル・アルバムには収録されずベスト盤の目玉としてシングルリリース
ビルボードのアダルト・コンテンポラリー・チャートでは3週連続1位
09. If I Ain't Got You - Alicia Keys(Yuki)[2004 #4]
2001年のR&B歌手アリーヤの不慮の事故死や9/11テロ事件に強いショックを受けたアリシアが
「金や名声、物質的な豊かさがあっても、愛する人がいなければ意味がない」という真実をストレートに歌い上げた楽曲
10. Right or Wrong - Wanda Jackson(トンヘレ)[1961 #29]
1950年代後半のロカビリー路線から、彼女が本格的にカントリー・ミュージックへ復帰する大きな転機となった自作曲
B面にはロカビリーの名曲「Funnel of Love」が収録されており、レトロで味わい深いヴォーカルが光るクラシック・ナンバー
11. It's a Heartache - Bonnie Tyler(Akai)[1978 #3] 『愛は哀しくて』
声帯結節の手術後に医者の指示を破って声を出してしまったことで得た“奇跡のハスキーボイス
ロッド・スチュワートを思わせるエモーショナルな歌声が全米・全英で絶賛され、世界中で数百万枚を売り上げた
12. Give Me Up - Michael Fortunati(いしいちゃん)[Billboard Hot 100 チャートインなし]
全米一般チャートには入らず、主にヨーロッパや日本のディスコ・オリコン洋楽チャートで爆発的ヒット
バブル絶頂期の日本のディスコで大ヒット、1987年には女性デュオ「BaBe」が日本語でカバーしてドラマ主題歌にもなった
バナナラマのヒット曲「I Heard a Rumour」は、この曲に強い衝撃を受けて制作されたと言われている
13. Take on Me - a-ha(瓦斯電気)[1985 #1]
写映像とスケッチ風アニメーションを融合させた革新的なミュージックビデオ(MV)がMTVで大ヘビーローテーション
ボーカルのモートン・ハルケットがラストで見せる驚異的なハイトーンボイス(2オクターブ半の音域)も有名
14. Back to Friends - Sombr(上田)[2025 #7]
一度深い関係になった二人が「どうやってただの友達に戻ればいいのか」という葛藤と切なさを描いた楽曲
TikTokでのバイラルヒットをきっかけに世界的な大ヒットとなり、MTV Video Music Awards(VMA)でベスト・オルタナティヴ・ビデオ賞を受賞
15. You Light Up My Life - Debby Boone(ばんちゃん)[1977 10週連続 #1]『恋するデビー』
1977年公開の映画『マイ・ソング(原題: You Light Up My Life)』の主題歌
この爆発的なヒットにより、彼女は翌年の第20回グラミー賞で最優秀新人賞(Best New Artist)を獲得
🔷2巡目
16. Groovin' - The Young Rascals(Bin)[1967 #1]
フェリックス・キャヴァリエが恋人(後の妻)と日曜の午後に公園を散歩する穏やかな時間からインスピレーションを受けて書き上げた楽曲
ドラムスを使わず、オルガン、アコースティックギター、コンガ、ハーモニカ(または鳥の声のイフェクト)を中心に組み立てられた
17. Suddenly - Cliff Richard & Olivia Newton-John(mick, K2)[1981 #20]
オリヴィア主演のミュージカルファンタジー映画『ザナドゥ(Xanadu)』の挿入歌(ラヴ・テーマ)
クリフ・リチャードとの極上のハーモニーが美しく、全米アダルト・コンテンポラリー・チャートでも4位を記録
18. Black or White - Michael Jackson(Ryo, K2)[1991 #1] 『ひとすじの涙』
人種差別撤廃と平和へのメッセージが込められた名曲
ビルボード史上最も速く全米1位へと駆け上がった楽曲の一つ(初登場3位から翌週1位)
コンピューターグラフィックスの「モーフィング技術」(人々の顔が次々と別の人物へと滑らかに変形していく演出)駆使したMVが話題に!
19. Have You Seen My Baby - Ringo Starr(yutaka)[1973年アルバム『Ringo』収録]
シンガーソングライターのランディ・ニューマンが1970年に発表した楽曲(原題:Hold On)のカバー
レコーディングにはT. Rexのマーク・ボランがギターで参加
20. Drive - The Cars(大内)[1984 #3]
カーズにとって全米最大のヒットとなったバラード
メインボーカルはリック・オケイセックではなくベースのベンジャミン・オール(イケメン)
1985年「ライヴ・エイド」では、アフリカの飢餓や貧困の惨状を伝える映像のBGMとしてこの曲が使用された
21. Guilty - Barbra Streisand & Barry Gibb(K2, 大内)[1980 #3]
バリーがプロデュースおよび全曲書き下ろし(一部共作)を手掛けた同名大ヒットアルバムからのタイトル曲
第23回グラミー賞で「最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ/グループ)」を受賞
22. Freeway of Love - Aretha Franklin(工藤, いしいちゃん, Yuki)[1985 ##3]
第28回グラミー賞で「最優秀女性R&Bボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
サックスにはブルース・スプリングスティーンのEストリート・バンドで知られるクラレンス・クレモンズが参加
33. Valerie - Steve Winwood(Manon)[1987#9]
1982年の初リリース時は最高70位止まり
1987年のベスト盤『Chronicles』収録にあたりリミックスして再カットしたところ、全米9位まで上昇
2004年にはエリック・プライズが「Call On Me」としてサンプリングし、全英1位
34. Deja Vu - Dionne Warwick(Yuki)[1980 #15]
ソウル界の巨匠アイザック・ヘイズが作曲し、バリー・マニロウがプロデュースを手掛けた超豪華なコラボレーション曲
第22回グラミー賞で「最優秀女性R&Bボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
35. Summer Kisses, Winter Tears - Elvis Presley(トンヘレ)[1960 Billboard Hot 100 チャートインなし]
『夏の思いで(サマー・キッス、ウインター・ティアーズ)』
本来は主演映画『燃える平原(Flaming Star)』で歌われる予定でしたが、インストゥルメンタル背景音としてのみ使用
後に香港の巨匠ウォン・カーウァイ監督の映画『天使の涙』(1995年)などで使用され、アジア圏を中心に人気を誇る1曲
36. Time of the Season - The Zombies(Akai)[1969 #3] 『二人のシーズン』
オルガンのロッド・アージェントが書き下ろした名曲
しかし、バンドはアルバム完成後に解散、解散から1年以上が経ってから全米3位まで駆け上がる異例の大ヒットとなりました
37. Enter Sandman - Metallica(いしいちゃん, 瓦斯電気)[1991 #16]
ギタリストのカーク・ハメットが作った象徴的なギターリフを中心に構築された楽曲
子供を眠らせる欧米の伝承の妖精「サンドマン」をモチーフに、悪夢や暗闇への恐怖を描いています
MLBメジャーリーグの伝説的守備守護神マリアノ・リベラ投手の「登場曲」として超有名
38. Battery - Metallica(瓦斯電気)[1986年アルバム『Master of Puppets』収録]
「Battery」はバンドが初期に本拠地として活動していたサンフランシスコの「Battery Street」のこと
また、ライブで発散される「怒り・エネルギーの充電(Battery)」
さらには「暴行・暴行罪(Assault and Battery)」のトリプル・ミーニングになっています
39. Come and get your love - Redbone(上田)[1974 #5]
メンバー全員がネイティブ・アメリカン(インディアン)の血を引くバンド
2014年に映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の冒頭シーンで使用された
🔷3巡目
40. Amanda - Boston(Bin)[1986 #1]
1980年にはほぼ完成、しかしレコード会社との泥沼の法廷闘争やトム・ショルツの完璧主義により実に6年以上の歳月を経てリリース
PVを制作しなかったにもかかわらず、ラジオやファンからの圧倒的な支持を得て、最初で最後の全米シングルチャート1位を獲得
41. We Are the World - USA for Africa(mick, K2, Yuki, 大内, いしいちゃん)[1985 4週連続 #1]
アフリカの飢餓救済を目的に、マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが共作、クインシー・ジョーンズがプロデュース
アメリカの超豪華アーティスト45名が集結したアフリカ救済プロジェクト
スタジオの入り口に貼られた「Check your ego at the door(エゴはドアの外に置いておけ)」という掲示のもと、一晩でボーカル録音が行われたエピソードは非常に有名
<各パート担当者>
mick:男性アーティスト(Willie Nelson, Steve Perryを除く)
いしいちゃん:Tina Turner, Cyndi Lauper
Yuki:Diana Ross, Dionne Warwick
K2:Steve Perry, Kim Carnes
大内:Willei Nelson
42. Walk This Way - Run-D.M.C. (feat. Steven Tyler & Joe Perry)(Ryo)[1986 #4]
エアロスミスが1975年に発表した同名曲をヒップホップのカバー/コラボとして再構築した名曲
スティーヴン・タイラーとジョー・ペリー本人たちもレコーディングおよびMVに参加
43. Along the Way - Atlantic Starr(yutaka)[4thアルバム『Brilliance』収録]
シングルカットこそされなかったものの、バンドの巧みなコーラスワークと洗練されたアンサンブルが際立っている曲
アルバムを通して聴くソウル・ファンやAORファンの間では「名曲」として深く愛され続けています
44. Love Shack - The B-52's(大内、Yuki、いしいちゃん)[1989 #3]
ケイト・ピアソンが実際に住んでいたジョージア州アセンズのキャビンでのパーティーからインスピレーションを受けて作られた
低迷していたバンドが見事なカムバックを果たした記念すべき一曲
45. Lost Until I Want to Be Found - Incognito(K2)[2025 アルバム『Music. Magic. Ironic.』収録]
インコグニートの通算15枚目となるスタジオ・アルバム『Surreal』に収録
ボーカルには長年バンドを支える実力派シンガー、メイザ・リーク(Maysa Leak)をフィーチャー
46. It's So Easy! - Buddy Holly(工藤)[1958 バディ・ホリー存命中の最後のシングル]
1958年のリリース当時はまったくヒットせず、バディ・ホリーの不運なシングルと言われていた
1977年にリンダ・ロンシュタットがロック調にカバーして全米5位の大ヒットを記録したことで一気に再評価
47. Don't Look Back - Boston(Manon)[1978 #4]
空前の大ヒットとなった1stアルバムから約2年、ファンの熱狂的な期待に応えてリリースされた超強力なオープニング・トラック
前作の成功がフロック(まぐれ)ではないことを世界に証明した一曲
48. Titanium - David Guetta ft. Sia(Yuki)[2011 #7]
もともとはメアリー・J. ブライジやケイティ・ペリーに提供される予定で、シーアはデモボーカル(歌唱ガイド)として歌っていた
どんな非難や傷つけようとする言葉にも「チタンのように打たれ強く屈しない」という力強いメッセージが込められていう
49. When Snowflakes Fall in Summer - The Everly Brothers(トンヘレ)[1963 シングル『It's Been Nice』のB面]
『Save the Last Dance for Me(ラスト・ダンスは私に)』などの作者として知られる伝説のソングライター・コンビ、Doc PomusとMort Shumanが手掛けた楽曲
50. Mandy - Barry Manilow(Akai)[1975 #1] 『哀しみのマンディ』
もともとは1973年にスコット・イングリッシュが『Brandy』というタイトルで発表した曲
しかし当時「Brandy (You're a Fine Girl)」という別の曲が大ヒットしていたため、混乱を避けるためにタイトルを『Mandy』へと変更
彼にとって初となる記念すべき全米チャート1位を獲得
51. Dai Dai - Shakira, Burna Boy(いしいちゃん)[2026 現時点で #42]
2026 FIFAワールドカップ(アメリカ・メキシコ・カナダ共催)の公式テーマソングとしてリリースされた世界的大ヒットナンバー
「Dai Dai」はイタリア語で「さあ行こう!」「頑張れ!」を意味する掛け声
サビでは英語・スペイン語・フランス語・イタリア語に加えて、日本語の「行こう」も織り交ぜられた多言語アンセム
52. I Saw the Light - Todd Rundgren(上田)[1972 #16]『瞳の中の愛』
トッド自身が「最高のポップソングを作るための計算を用いて、わずか20分ほどで書き上げた」と語る逸話を持つ大ヒット曲
作詞・作曲はもちろん、すべての楽器演奏からボーカル、プロデュースに至るまでトッド自身が一人で手掛けた
53. Rock with You - Michael Jackson(ばんちゃん)[1979 #1]
Heatwaveのロッド・テンパートン(後に『Thriller』も手掛ける)が書き下ろし、クインシー・ジョーンズがプロデュース
70年代ディスコ・ブームの終焉と80年代ポップス帝王誕生の架け橋となった歴史的名曲

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年07月30日 04:03)

7/9(木)『出張Bruce@湯島グロリア 夜の部』セットリスト

( )内は歌われた方、敬称略です
1. Sharing the Night Together / Dr. Hook(大内) 
2. Needles and Pins / Tom Petty & the Heartbreakers feat. Stevie Nicks(Bin)
3. Always / Richard Marx(コバ) 
4. So Nice / Bebel Gilbert(RYO)
5. My Love Is Waiting / Marvin Gaye(yutaka)
6. Love Comes to Everyone / George Harrison(ちゃーお) 
7. You Taught Me How to Speak in Love / Marlena Shaw(カネゴン) サザン !? 
8. Let'em In / Paul McCartney & Wings(いしい) 
9. Water / Tyla(Manon) 
10. Shake Your Body Down to the Ground / Jacksons(K2)
11. Time Passages / Al Stewart(大内) 
12. Jessie's Girl / Rick Springfield(Bin) 
13. Broken People / Ole Børud(コバ)
14. Doralis / Eliane Elias(RYO) 
15. Rocket Love / Stevie Wonder(yutaka) 
16. Stilletto / Billy Joel(ちゃーお)
17. We Used to Know / Jethro Tull(カネゴン) Hote-Cali !?
18. Somewhere Only We Know / Keane(いしい) 
19. I Can't Help It / Michael Jackson(Manon) 
20. Off the Wall / Michael Jackson(K2)
21. Country Road / James Taylor(大内) 
22. Someone You Loved / Lewis Capaldi(Bin) 
23. New York State of Mind / Billy Joel(コバ) 
24. Waltz for Debby / Cheryl Bentyne(RYO) 
25. Close the Door / Teddy Penderglass(yutaka) 
26. You Can't Catch Me / John Lennon(カネゴン) Better than Original !! 
27. Turn to Stone / E.L.O.(ちゃーお) 
28. Heal the World / Michael Jackson(いしい) 
29. Good Love / Mamas Gun(Manon) 
30. Don't Stop 'Til You Get Enough / Michael Jackson(K2) 
31. She's Always a Woman / Billy Joel(大内) 
32. Cocain / Eric Clapton(Bin) 
33. A Different Corner / George Michael(コバ) 
34. Message in a Bottle / Police(おほゐ) 
35. In France They Kiss on Main Street / Joni Mitchell(RYO) 
36. God Bless the Children / Tom Jones(yutaka) 
37. Digging Your Scene / Blow Monkeys(ちゃーお) 
38. We Ain't Got Nothing Yet / Blues Magoos(カネゴン) Black Night !? 
39. Dragonstea Din Tei / O-Zone(いしい) 
40. Suzanne / Mark Ronson, Raye(おほゐ) 
41. Waters of March / Antonio Carlos Jobim(Manon) 
42. The Way You Make Me Feel / Michael Jackson(K2) 
43. Total Eclipse of the Heart / Bonnie Tyler(おほゐ) 
44. Hurt So Good / John Mellencamp(大内)
45. Medley / John Lennon(yutaka)
46. Man in the Mirror / Michael Jackson(K2)

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7/9(木)『出張Bruce@湯島グロリア 昼の部』 セットリスト

昼の部は久々に『夏歌&水ものシバリ』というお題を設けて選曲していただきました😊
一部、「え? 何で?」という選曲もあったやに思われますが、はじまってしまえば細かいことは申しません💦

( )内は歌われた方、敬称略です
1. Surf's Up / Beach Boys(unodos) 
2. I Like Chopin / Gazebo(satu) 邦題「雨音はショパンの調べ」
3. Scotch and Soda / Kingston Trio(村田) 
4. Penny Lane / Beatles(カズF) ん? 何で?
5. Hot Summer Nights / Night(もちづき)
6. Ocean Front Property / George Strait(まな) 
7. Spinning Wheel / Blood, Sweat & Tears(gino) 
8. Why Does It Always Rain on Me / Travis(ミサユ) 
9. Kokomo / Beach Boys(アンナ) 
10. Hushabye / Beach Boys(unodos)
11. Crying in the Rain / A-ha(satu) 
12. Who'll Stop the Rain / C.C.R.(村田) 
13. Kodachrome / Paul Simon(カズF) ん? 何で?(2回目)
14. Chemistry / Nolans(もちづき) 邦題「夏は16才」 
15. Sailing / Chrisopher Cross(まな) 
16. Summer Holiday / Cliff Richard(gino)
17. Summertime Blues / Who(ミサユ) 
18. Let's Twist Again / Chubby Checker(アンナ) ん? 何で?(3回目) 
19. All Summer Long / Beach Boys(unodos) 
20. Summer Night in Riviera / Eiichi Ohtaki(satu)
21. Summer Rain / Johnny Rivers(村田) 
22. Fun, Fun, Fun / Beach Boys(カズF) 
23. Loverboy / Billy Ocean(もちづき) 
24. Knee Deep / Zac Brown Band(まな) 
25. Only So Much Oil on the Ground / Tower of Power(gino) 
26. Love Is Thicker Than Water / Andy Gibb(ミサユ) 
27. Laughter in the Rain / Neil Sedaka(アンナ) 
28. Cold Wind in August / Van Morrison(unodos) 
29. Walk Between the Raindrops / Donald Fagen(satu) 
30. Three Coins in the Fountain / Andy Williams(村田) 
31. Down by the River (Live) / Neil Young(カズF) 
32. In the Navy / Village People(もちづき) 
33. Tequila Talking / Lonestar(まな) 
34. Juice / Lizzo(gino) 
35. The River / Bruce Springsteen(ミサユ) 
36. Johnny Angel / Shelley Fabares(アンナ) 
37. 4th of July, Asbury Park (Sandy) / Bruce Springsteen(unodos) 
38. A Foggy Day (In London Town) / Michael Bublé(satu) 
39. Rainy Days and Mondays / Carpenters(村田) 
40. Blue Bayou / Roy Orbison(カズF) 
41. After the Rain / Nelson(もちづき) 
42. Jump Right In / Zac Brown Band(まな) 
43. Spill the Wine / Eric Burdon & War(gino) 
44. Whiskey in the Jar / Thin Lizzty(ミサユ)
45. Suddenly Last Summer / Motels(アンナ)

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6/4(木)『出張Bruce@湯島グロリア 夜の部』セットリスト

( )内は歌われた方、敬称略です
1. My Angel Baby / Toby Beau(Bin)
2. My Bonnie / Tony Sheridan with the Beatles(カネゴン)
3. Venus and Mars (Reprise) / Paul McCartney & Wings(RYO)
4. Hold Back the Night / Tony Scjuto(コバ)
5. Rock'n Roll Music / Beatles(ゆみりんこ)
6. Call Me Back Again / Paul McCartney & Wings(yutaka)
7. Across the Universe / Beatles(ミサユ)
8. Venus and Mars - Rock Show / Paul McCartney & Wings(Manon)
9. Only When I Look into Your Eyes / Fiji Blue(Bin)
10. All Shook Up / Jeff Beck Group(カネゴン)
11. Tell Me Where You're Going / Silje(RYO) シリア:ノルウェイの歌手
12. Saturday Night's Alright for Fighting / Elton John(かとう)
13. The Night Is Still Young / Billy Joel(コバ)
14. She's a Woman / Beatles(ゆみりんこ)
15. Poor Shirley / Christopher Cross(yutaka)
16. A Little Bit Me, a Little Bit You / Monkees(ミサユ)
17. Maniac / Conan Gray(Manon)
18. Direction / Grin(Bin) Nils Lofgrenがいたバンド
19. Keep on Runnin' / Spencer Davis Group(カネゴン) Steve Winwood、17歳!
20. A Dream of You / Christian McBride(RYO)
21. Pride (in the Name of Love) / U2(かとう)
22. Take It to the Limit / Frank Weber(コバ)
23. If I Needed Someone / Beatles(ゆみりんこ)
24. Outside Myself / Bobby Womack(yutaka)
25. Nobody I Know / Peter & Gordon(ミサユ)
26. My Father's Gun / Elton John(Manon)
27. Livin' It Up / Bill LaBounty(Bin)
28. Bad Motor Scooter / Montrose(カネゴン)
29. Cantaloop (Flip Fantasia) / US3(RYO)
30. The Game of Love / Santana feat. Michelle Branch(かとう)
31. Tug of War / Paul McCartney(コバ)
32. Day Tripper / Beatles(ゆみりんこ)
33. Thanks for Saving My Life / Billy Paul(yutaka)
34. Reality / Richard Sanderson(ミサユ) 映画『ラ・ブーム』
35. You Get What You Give / New Radicals(かとう)
36. Pot of Gold / Mamas Gun(Manon)
37. Needles and Pins / Tom Petty & the Heartbreakers feat. Stevie Nicks(Bin)
38. Open My Eyes / Nazz(カネゴン) Todd Rungren、19歳!
39. Leave a Tender Moment Alone / Billy Joel(コバ)
40. Baby's in Black / Beatles(ゆみりんこ)
41. Nightshift / Commodores(yutaka)
42. Weight of the World / Ringo Starr(ミサユ)
43. Somewhere Only We Knew / Keane(かとう)
44. James / Billy Joel(Manon)
45. I'm Down / Beatles(ゆみりんこ)
46. Blackbird / Beatles(yutaka)
47. Something / Beatles(コバ)
48. Heart of the Country / Paul McCartney(カネゴン)
49. I'm Still Standing / Elton John(かとう)
50. Love Grows / Edison Light House(ミサユ)
51. For Once in My Life / Stevie Wonder(Manon)

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7/9(木)『出張Bruce@湯島グロリア』参加者募集のご案内です

出張Bruce@湯島は「毎月第1木曜日」での開催を恒としておりますが、7月は第1木曜日が2日となりさすがに早いので第2週の7/9開催とさせていただきます。
また、本来7月は昼の第1部(14:00~18:00)は「貸切」の予定でしたが、上記日程変更に伴い『夏歌&水ものシバリ』というお題を設けてオープン開催(参加者募集)とさせていただきます。

曲のタイトル(原題&邦題どちらでも)やArtist名に「夏の季節を感じさせるワード」や「水・液体に関係するワード」が含まれるものを選曲してください。
「感じさせるワード」とか「関係するワード」ですので、うまくこじつけていただいても結構です(笑)
年代については問いません。

夜の第2部(18:30~22:30)についてはいつもと同様、『夜の歌会』としてジャンル・年代に制約は設けません。

AMS(Apple Music Sing)で歌うことを希望される方は事前にその曲にAMSが対応しているかご確認ください。
(ご連絡いただければこちらで確認することもできます)
YouTubeで歌いたい方も事前にURLをご連絡いただくようお願いいたします。
尚、会場での飲食につきましては「各自持ち込み」をお願いしておりますが、飲み物につきましてはALL 1杯=¥500、お食事についても各種パスタ、チキンソテー(ライス付き)等を¥800~¥1,000でお店に注文することもできます。


■『出張Bruce@湯島グロリア』開催日時

7月9日(木)  
第1部『夏歌&水ものシバリ』 14:00 ~ 18:00
第2部『夜の歌会』  18:30 ~ 22:30
※ いずれも参加者募集させていただきます


■会場

カラオケスナック グロリア
〒 113-0034
東京都文京区湯島3-44-9 湯島要ビル2階B
℡ 03-5834-3993
※ママさん、日本語OKです

お店の周辺地図、アクセスについては下記URLをご参照ください
https://snacknavi.com/area/yamanote/okachimachi/10182/


■飲食について

◎ 飲み物、おつまみ等は基本的に各自持込みでお願いします。
◎ 前述のとおり飲み物とお食事類はお店での注文も可能です。清算は各自でお願いいたします。
◎ グラス・氷は店のものをお使いいただけます。


■参加費

¥4,000 (消費税込み)

※ 入店時、現金でのお支払いをお願いします


■途中入退場

来場時に参加費をお支払いいただいて以降は、時間内で何度でも入退場自由です。
コンビニへの買い出し、食事のための外出もご自由にどうぞ。


■参加申込み

◎ この掲示板への書込み、Facebookページへの書込み、およびメール・メッセージ・LINE等で受け付けます。
◎ 必ずご予約受付完了の旨のメール・メッセージ返信をご確認ください。

ㅤㅤㅤ
■募集定員

◎ 席数16の店ですが、上限12名程度で開催する予定です。
◎ 申込み状況によっては募集制限がかかる場合もありますので、申込みはお早めにお願いいたします。


■現在参加申込み済みの皆様(2026.06.26.現在)

◆第1部『夏歌&水ものシバリ』(14:00~18:00) 5名
satuさん・村田さん・アンナさん・まなさん・ginoさん

◆第2部『夜の歌会』(18:30~22:30) 9名
Manonさん・Binさん・yutakaさん・コバさん・RYOさん・カネゴンさん・ミサユさん・大内さん・おほゐさん

※ レギュラー陣は「見込み」でお名前を記載させていただいております💦 「今回は行けないヨ」という方、スミマセンご連絡お願いいたしますm(_ _)m


■その他

◎ 会場内にはお客様にご利用いただけるPCは用意いたしませんので、リクエスト曲は各自の携帯・スマホ、またはご自宅のPCで事前にご確認願います
Bruce Song Search
KaraFun Song Search
◎ その他、お問い合わせはメール等でお気軽にどうぞ


■8月の開催について

下記日程での開催を予定しております
8/6(木) 第1部&第2部とも参加者募集

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月26日 18:56)

8/6木 夜の部に参加お願いします🙋

引用して返信編集・削除(未編集)

皆さん、明後日はよろしくお願いいたします。
お待ちしております😊

引用して返信編集・削除(未編集)

夜の会にお邪魔したいです。

引用して返信編集・削除(未編集)

一部参加お願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

第一部参加希望します。
新橋の頃を思い出すような
題で選曲も楽しめそうです。
久々にまた混ぜてください。

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
第一部参加します。
新橋時代の「水ものしばり」に参加した記憶があります。
今回は夏歌も加わるので選曲は楽そうです? 

引用して返信編集・削除(未編集)

7/9 昼の部参加でお願いします。

引用して返信編集・削除(未編集)

夜の部、参加でお願いします!

引用して返信編集・削除(未編集)

6/27(土)@銀座ルアン

13:00開場 13:30~16:30開催で決行
でも無理してまで来ないで~安全第一!

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6/27(土)出張Bruce@銀座 開催時間の変更について

6/27(土)@銀座ルアン
13:30~16:30 で開催
入室は 13:00から

よろしくお願いいたします🙇

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6/4(木)『出張Bruce@湯島グロリア 昼の部』セットリスト

大変遅くなりましたが、とりあえず昼の部について掲載いたします。
いしいちゃんに倣って全面的にAIに頼ってみました。
メチャクチャ楽しい作業ではあるんですが、AIのサーバーへの接続が不安定だったり、YouTubeや関連する事柄に寄り道したりで筆がまったく進まず困りました💦
所詮「趣味の世界」ということで大目にみてください🙇

夜の部はどうしようか。。。
「曲名だけ」にするかも😅


1. Rock'n Roll Music / Beatles(カズF) 
'64年『Beatles for Sale』収録のカバー曲でオリジナルはもちろん'57年のChuck Berry。'66年の武道館公演の1曲目、というのも日本で独自にシングルカットされていて来日の時点では“Beatles最大のヒット曲”だったから。そう思ってる人はまさしく当時を知ってる人!

2. Can't Take My Eyes Off You / Frankie Valli(satu) 
Four Seasonsではなくソロ名義で発表した'67年全米2位 の大ヒット、Boys Town Gang他時代を越えてカバーヒットも多数。タイトルの表記はオリジナルでは「off you」だが実際には「off of you」と歌っているため、後年「off of you」と表記するケースも現れ両者が混在している。

3. Suspicious Mind / Elvis Presley(unodos) 
'68年末のTV特番『'68 Comeback Special』で歌手として大復活した勢いで'69年に7年ぶりに全米1位。作者Mark Jamesは同じくElvisが'72年にヒットさせその後Willie NelsonやPet Shop Boysのバージョンでも有名な「Always on My Mind」、B.J.ThomasやBlue Swedeでヒットした「Hooked on a Feeling」の作者でもある。

4. You'll Never Walk Alone / Gerry & the Pacemakers(村田) 
'63年全英3位。原曲はミュージカル『Carousel <回転木馬>』のために書かれた曲で作詞・作曲はRichard Rodgers & Oscar Hammerstein Ⅱ。リヴァプールFCの応援アンセムとしても有名だが、苦難に立ち向かう人に寄り添うような普遍的な歌詞から災害や困難な社会情勢のたびに人々を団結させる希望の歌として歌われてきた。でも、このメロデイ展開、コード進行? 慣れるまで正直ちょっとムズムズしそう。

5. Superstar / Carpenters(Fuse) 
'71年全米2位。数ある彼らのヒット曲の中でも兄のRichardのアレンジャーとしての才能が最大限に発揮された曲のひとつ。Karenのヴォーカルも「仮歌」として録った正真正銘の“ファースト・テイク”だったが、そのあまりの素晴らしさにそのままレコード化された。

6. Ebony Eyes / Bob Welch(大内) 
Lindsey BuckinghamとStevie Nicksの加入以前、'71年~'74年にFleetwood Macのフロントマンだった彼が'77年に発表した初のソロアルバム『French Kiss』から「Sentimental Lady(全米8位)」に続くセカンド・シングルで全米14位を記録。このアルバムではMacのメンバーの全面的なバックアップを受け非常に良好な関係だったが'90年代に入りMac在籍時の印税支払いをめぐり訴訟を起こし関係が崩壊。'98年、バンドがRock nad Roll Hall of Fame入りを果たした際も初期メンバーのPeter Greenや黄金期のメンバーの名前が受賞対象にあるなかBobの名前は含まれておらず、彼自身はこの訴訟が原因でメンバーが彼を受賞対象から外すよう圧力をかけたと語っていた。。。悲しい話です。

7. Ain't That a Kick in the Head / Dean Martin(青木) 
'60年の映画『オーシャンと11人の仲間』で歌った代表曲。彼女との出会いがあまりに衝撃的だった?

8. Vacation / Connie Francis(アンナ) 
'62年全米9位。じつは彼女にこの曲が持ち込まれたとき、冒頭の「V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun」しか出来ておらず、残りの歌詞のほとんどは彼女自身が書いたとのこと。そのため彼女自身は要求しなかったそうだが、実際には作者には彼女の名前がクレジットされている。

9. A Whole New World(Aladdin's Theme) / Peabo Bryson & Regina Bell(gino) 
先日6月2日に75歳で亡くなったPeabo Brysonへの追悼です。 '92年のディズニー・アニメ『アラジン』から、劇中歌ではなくエンドロールに流されるバージョン。ディズニー・アニメ初の全米No.1

10. If I Needed Someone <恋をするなら> / Beatles(カズF)
'65年『Rubber Soul』収録曲。'66年の来日公演の3曲目。Georgeの曲。

11. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison(satu) 
'64年全米1位。'90年の映画『プリティ・ウーマン』の主題歌に起用され、そのサントラの世界的ヒットで“時代を越えて愛される永遠の名曲”との評価を確立した。

12. If I Can Dream / Elvis Presley(unodos) 
『'68 Comeback Special』のラストを飾った名唱。この年に起きたキング牧師の暗殺(4月)とロバート・ケネディの暗殺(6月)による社会の分断と悲しみに傷つく人々を、キング牧師の演説『I Have a Dream(私には夢がある)』に呼応するこの歌で癒した。

13. Vaya Con Dios / Les Paul & Mary Ford(村田)
'53年全米11週No.1の記録的ヒット。ギターの多重録音、ヴォーカルの多重コーラス、いまでは当たり前と思われる録音テクニックは彼らがその先駆けだった。

14. Waterloo <恋のウォータールー> / ABBA(Fuse) 
'74年のユーロビジョン・コンテスト優勝曲で彼らにとって最初の世界的ヒット、全英1位全米6位。恋に落ちた相手への抗えない思いをナポレオンが歴史的敗北を喫した「ワーテルローの戦い」の史実に例えた、ビョルンとベニーの職人的ソング・ライティングが冴えてます。

15. Tonight I Celebrate My Love <愛のセレブレーション> / Roberta Flack & Peabo Bryson(大内&Fuse) 
Donny Hathawayを亡くしたRobertaが次に選んだお相手がPeaboでしたが、まさか後年「ルミ子&賢也」のテーマ曲になるとは。作詞はGerry Goffin、作曲はDiana RossやWhitney Houstonへの曲提供でも有名なMichael Masser。

16. Eso Beso / Paul Anka(青木)
'62年、ボサノヴァ・ブームの中発表された曲。全米19位。

17. Where the Boys Are / Connie Francis(アンナ) 
'60年公開の同名映画の主題歌でConnieも主要キャストの一人として出演。作詞・作曲は「Everybody's Somebody's Fool <カラーに口紅>」と同じくHoward Greenfield & Neil Sedaka。全米4位。

18. Copacabana(at the Copa) / Barry Manilow(gino) 
曲の舞台はブラジルの海岸ではなく、ニューヨークに実在した伝説のナイトクラブ。'78年全米8位。世代を代表するエンターテイナーとして見られることも多く、“歌うだけの人”と思われることもあるが、じつはヒット曲の多くを作曲しているSSWであり、この曲も作曲者としてクレジットされている。

19. Hush / Deep Purple(カズF) 
彼らのデビュー曲で、'68年全米4位&カナダで2位と北米で大ヒットするものの本国イギリスでは全くの不発だった。じつはカバー曲で作者はアメリカの著名なSSWであるJoe South、'67年にBilly Joe Royalが歌ったもの。ギタリストのRitchie Blackmoreがその原曲を気に入っていた。

20. Donna Prima Donna / Dion Dimucci(satu) The Belmontsを率いて「A Teenager in Love('68年全米5位)」などのヒットを連発したあと'60年にソロとして独立した。 '63年全米6位。

21. Burning Love / Elvis Presley(unodos) 
『'68 Comeback Special』以降、バラード路線のヒットが目立っていたElvisの‘生前最後の大ヒット・ロック・ソング。全米2位。サビの「hunka hunka burning love~’というフレーズ、元来はhunk(塊)という単語を音楽に合わせて歌っているのだが、我々日本人には「発火、発火、バーニング・ラブ!」と聞こえてしまう。

22. The Carnival Is Over / Seekers(村田) 
'65年全英1位の大ヒット。元はロシア民謡。

23. Be My Baby / Ronettes(Fuse) 
Phil Spectorの創った‘ウォール・オブ・サウンド’が全世界に衝撃を与えた曲。'63年全米2位。

24. Make it with You <二人の架け橋> / Bread(大内) 
'70年全米1位、Bread唯一のNo.1とは意外?

25. Come Prima / Tony Dallara(青木) 
イタリアの国民的歌手'57年の大ヒット。タイトルは「出会った頃のように」という意味だそう。

26. You Don't Have to Say You Love Me <この胸のときめきを> / Dusty Springfield(アンナ) 
'65年のサンレモ音楽祭でイタリアのPino Donaggioが自ら作曲して歌ったこの曲に同年やはりサンレモに出場していたDustyが感銘を受け、英語詩でカバーして英米で大ヒット。Dusty版の当初の邦題は<二人だけの願い>だったが'70年にElvisがカバーしたときの邦題が日本では定着し、いまではDusty版も改められている。余談ですが、Linda RonstadtがカバーしたWallen Zevonの「Poor Poor Pitiufl Me」、現在は「私はついてない」と言う邦題が定着しているがオリジナルのWallenのアルバムが発表されたときの邦題は「かわいそうな僕」だったらしい。邦題は日本のレコード会社が決めてるから、とくに昔はこういったケースはままあったよう。でも比べてみると後年定着した邦題のほうがやはりしっくりくる。

27. A Beautiful Morning / Rascals(gino) 
ベトナム戦争の泥沼化や公民権運動の高まりといった暗い世相の中、「Groovin'」にも通ずる幸福感に満ちた曲は多くの支持を集め'68年全米3位の大ヒット。この曲からグループ名から「Young」を外したのは彼らの自信の表れか。

28. Seven Seas of Rhye <輝ける七つの海> / Oueen(カズF) 
'74年発表の『Queen Ⅱ』収録、本国イギリスでの初のトップ10ヒット。

29. Because / Dave Clark Five(satu) 
'64年英米ともに3位の大ヒット。'60年代の「ヒット曲」という意味ではBecauseといえばBeatlesじゃなくてコチラ。

30. Jackie Wilson Said / Van Morrison(unodos) 
今回初めての“布教活動”(笑) '72年発表の名盤『Saint Dominic's Preview』の冒頭を飾る曲。 曲の随所で聴かれるスキャットが印象的。

31. Lady Willpower / Gary Puckett & the Union Gap(村田) 
「Woman, Woman('67年4位)」「Young Girl('68年2位)」に続く'68年2位の大ヒット。どれもGary Puckettの力強いボーカルが印象的なサビから始まるドラマチックな曲なのは、3曲ともプロデューサーのJerry Fullerが書いたから。

32. Have You Never Been Mellow <そよ風の誘惑> / Olivia Newton John(Fuse) 
I Honestly Love You<愛の告白>、You're the One That I Want(from Grease)、Physical等長年に渡り印象的なヒット曲を出し続けたOliviaですが、日本での人気を決定づけたのはこの曲かも。 '75年1位。

33. Fire And Rain / James Taylor(大内) 
'70年発表の2nd『Sweet Baby James』収録、全米3位。ピアノで参加していたCarole Kingがこの曲の中の一節「I've seen lonely times when I Could not find a friend」に対する答えとして'71年発表の名盤『Tapestry』収録の「You've Got a Friend」を書いたそうで、それをJamesが同年発表の3rd『Mud Slide Slim』でカバーし、シングル発売して全米1位を獲得した。現在まで続く彼らの友情を思うとじつに感慨深い。

34. Old Devil Moon / Frank Sinatra(青木) 
キミの瞳に映る“悪魔の月”は男をみんなオオカミにしちゃうんだぜ~、って曲。マイナーキーからメジャーキーへの展開が最初ムズイけど慣れてくると病みつきになります。

35. If / Bread(アンナ) 
'71年全米4位。No.24のMake It with Youと同様、David Gatesの曲。

36. Green River / CCR(gino) 
John Fogertyが少年時代を過ごしたPutah Creekでの思い出を歌にした、'69年発表の同名アルバムから。“全米2位コレクター”CCRとしては3曲目の全米2位。これぞ「スワンプ・ロック」というギターリフと彼の独特のちょっと鼻にかかったような“湿り気のある”力強いボーカルが南部の湿地帯を思わせる独特のグルーヴ感を醸し出している。

37. Jamaica Say You Will / Jackson Browne(カズF) 
'72年発表のセルフタイトルの1st収録。

38. Yes I Will / Hollies(satu) 
Gerry Goffin & Carole Kingの作品、'65年全英9位。

39. Warm Love / Van Morrison(unodos) 
'73年発表『Hard Nose the Highway』収録。フルートの穏やかな響きがまさにウォーム・ラブという感じ。

40. (I'm Not Your) Steppin' Stone / Monkees(村田) 
'66年に「I'm a Believer」のB面として発表され、彼ら初の両面ヒットとなって全米20位まで上昇、荒々しくガレージ感の強い演奏と攻撃的な歌詞が後にパンク・ロックのルーツとして語り継がれた。

41. How Can You Mend a Broken Heart <傷心の日々> / Bee Gees(大内) 
当初Gibb兄弟以外のメンバーも含めて5人編成でスタートしたグループが、'69年のRobinの脱退による空中分解を経て'70年に再びRobinが復帰してGibb3兄弟のみで再結成した翌年の大ヒット、Al Greenのカバーも有名。

42. Only the Lonely / Frank Sinatra(青木) 
Sinatra本人が晩年に自身一番のお気に入りと語ったという'58年発表の名盤のタイトル曲。

43. I Can't Stop Lovin’You <愛さずにいられない> / Ray Charles(アンナ) 
元々は'57年にカントリー歌手のDon Gibsonが自作してヒットさせた曲を'62年にRayが『Modern Sounds in Country and Western Music』でカバーしたもの。当時の時代背景を思えばBeyonceがカントリー・アルバムを発表するのとは比較にならないほどセンセーショナルな出来事だった。保守的なカントリー・マーケット(ラジオ局)からは無視されたためこの曲はカントリーチャートではヒットしなかったが、ポップとR&Bのチャートではシングル・アルバムとも大ヒットを記録。彼のキャリアを代表する1曲となった。

44. Love Grows (Where My Rosemary Goes)/ Edison Lighthouse(gino) 
'70年全英1位、全米5位。Archiesの「Sugar, Sugar」と同様スタジオ・ミュージシャンによる架空のバンドで、ヴォーカルのTony Burrowsは'70年のWhite Planes「My Baby Loves Lovin」、The Pipkins「Gimme Dat Ding!」や'74年The First Classの「Beach Baby」も歌っている。
この「Love Grows」と「My Baby Loves Lovin'」、さらにもう1曲、Brotherhood of Manの「United We Stand」という Tony Burrowsがボーカルをとった3曲が同時期にヒットしており、ヒット曲を生歌で聴かせるイギリスのTV番組『Top of the Pops』では舞台裏で衣装を着替えた彼が違うバンドのフロントマンとしてカメラの前に立ち続けたため裏事象を知らない視聴者や番組を驚かせ、以降一時期、Tony Burrowsが番組から出禁を喰らったそうです。

45. Miss You / Rolling Stones(カズF) 
ディスコブームの真っ只中、'78年にとうとうStonesまでもが。でもダントツにカッコいいから批判よりもむしろファン層をより拡大して大ヒット、全米1位。 

46. Cotton Fields / CCR(satu)
伝説的な黒人ブルース&フォーク歌手Lead Bellyによる'40年の曲を'69年発表の『Wiily and the Poor Boys』でカバー。アメリカでのシングル発売は無かったが翌'70年にかけて世界各国で大ヒットを記録した。Bruceでも昔から歌う人が結構多かったのはそんな経緯があったからなのかも。

47. Crazy Love / Van Morrison(unodos) 
'70年発表『Moondance』収録。'71年にHelen Reddyがカバーし「私はイエスがわからない」に続いて全米でヒットさせた(ACチャート8位)ことにより広く知られることとなった。その後もBrian McKnight、Michael Bubleらによってカバーされヒットを記録している。

48. While My Guitar Gently Weeps / Beatles(村田) 
村田さん、まさかの選曲😊 説明不要ですね。

49. The Pretender / Jackson Browne(大内) 
'76年発表の4枚目、全米5位を記録したアルバムのタイトルナンバー。

50. Maybe This Time / Frank Sinatra(青木) 
Liza Minnelliがオスカーを受賞した'72年のミュージカル映画『Carabet』で歌われているが、'66年から始まった舞台版にはこの楽曲は含まれておらず、楽曲を担当したKander & Ebbがミュージカルとは関係なく'64年に書いたもの。Lizaはその頃からこの曲を気に入っていて'64年の自身初のアルバムでも歌っていたが、'72年の映画版主演にあたりこの曲が新たに劇中歌のリストに加えられた。Sinatraは映画が公開される前年の'71年にカバーしている。

51. I've Never Been to Me <愛はかげろうのように> / Charlene(アンナ) 
白人女性ながら'77年にMotownから発表されるも最高位97位と爆死。彼女は契約を切られロンドンのスイーツショップ店員で働いていたが、'82年になってフロリダのラジオ曲から火がつき全米3位の大ヒットとなった。

52. Gimme Little Sign / Brenton Wood(gino) 
中途半端で浅薄な知識が邪魔をして長年「Bretonwoods」というグループだと思ってましたが、黒人ソウル・シンガーでした。'67年全米9位。

53. Stay / Jackson Browne(カズF) 
自らのツアー中のステージのみならず、移動中のバスの中、ホテルの部屋、ステージ裏の楽屋での歌と演奏を1曲を除きすべて書き下ろしの新曲で発表した前代未聞の“ドキュメンタリー・アルバム”『Running on Empty』のラストを飾る、その唯一の例曲。オリジナルは'60年にMaurice Williams & the Zodiacsが放った全米No.1ヒット。

54. San Francisco / Scott McKenzie(satu) 
'67年前後のヒッピー・ムーブメントの時代を象徴するアンセム。同年にサンフランシスコの南に位置するモントレーで開催されたポップ・フェスティバルへの集客を図るキャンペーン・ソングとして、当時一世を風靡していたTne Mama & the Papasのリーダーであり同フェスのプロデューサーでもあったJohn Phillipsが作詞作曲し友人のScott McKenzieに歌わせて全米1位の大ヒットとなった。

55. Pledging My Love / Johnny Ace(村田) 
'52年にデビューするや瞬く間にR&Bチャート上位に上る大ヒットを連発するも、人気絶頂の'54年のクリスマスの夜、楽屋での銃の暴発により命を落とした彼がその直前に録音し、翌'55年にR&Bチャートで10週連続のNo.1となった。Pledgeってあまり聞かない単語ですけど、「固く誓う」という意味なんですね。

56. Crazy Love / Poco(大内) 
Randy Meisner、Timothy B. Schmitと二人もメンバーをEaglesに引き抜かれてしまった💦玄人好みのカントリー・ロック・バンド。'78年全米17位。いまだに根強い人気の曲。

57. Emily / Andy Williams(青木) 
'64年公開のJulie Andrews主演『エミリーの恋』のタイトル曲。ただし、映画では歌は流れずインストのみ。Andyは同年発売のシングル「Dear Heart」のB面としてリリース。作詞・作曲はそれぞれJohnny Mercer(ムーン・リバー、酒とバラの日々)とJohnny Mandel(いそしぎ)といった映画音楽の巨匠たち。ピアニストのBill Evansが'67年に取りあげて以降、Jazzのスタンダードとしても有名。

58. I Want You, I Need You, I Love You / Elvis Presley(アンナ) 
'56年、SUN RecordsからRCAへの移籍後、「Heartbreak Hotel(7週1位)に続く2枚目のシングルとして発表、最高位3位。そんな初期にこんなバラードを歌いこなしてたなんて!ゴメンナサイ、もっとオジサンになってから歌ってたと思い込んでました💦

59. Your Mama Don't Dance <ママはダンスを踊らない> / Loggins & Messina(gino) 
'72年全米4位、彼ら最大のヒット曲。'76年の解散後は疎遠な状態が続くも'04年、離婚で精神的にまいっていたKennyにJimが連絡を取り親身になって支えたことで両者の関係が雪解け。以降は'05年と'09年に再結成ツアー、'22年にも共同コンサートを敢行するなど良好な状態が続いている。

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>satuさん
改めてwikiで調べてみたら仰るとおりGerry GoffinとRuss Titelmanの共作ということですね。
もしかするとAIがGerry Goffinの名前を出したので、僕が勝手にGoffin & Kingの曲だと早とちりしてしまったのかも。
今となってはAIとの対話の履歴が探し出せず詳細は不明なんですが💦

引用して返信編集・削除(未編集)

>マスター
セトリありがとうございます。
AIやばい~
38. Yes I Will / HolliesがCarole Kingですか?
AIに聞いたらRuss Titelmanでしたけど、どっちが正解でしょう?

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