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令和5正月二鷹

一鷹はハイタカ♀です。

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二鷹は橙目の灰鷹♂です。距離が遠すぎました。

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同一個体です。

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灰鷹若鳥です。

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「成人の日」の多々良沼

  9日、久し振りに多々良沼に行ってみたら、コウノトリが飛来中。

  それも5羽。皆さん、口々に「5羽も来るなんて珍しいね」とおっしゃっていました。

  昨年の春に栃木県小山市で生まれたコウノトリ若も居るらしい。

  脚リングで名前が判るようですが、まだ調べてはいません。
  
  今年の世界の運勢は「幸の取り」となるように願っています。

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多々良沼の水を抜くとコウノトリが餌を求めて渡良瀬から飛来するらしいです。

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どんどん、繁殖が成功して各地でコウノトリが見られるようになって欲しいですね。

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オシドリさん三羽!

写真の投稿を先程忘れてしまいこちらがオシドリさんオス三羽です

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オシドリさん三羽!

オシドリ三羽さんに遭遇しました!三羽とも微動だにしません笑

たくさんの野鳥カメラマンがいたので会の方もいらっしゃたのかもですね!

本年もよろしくお願いいたします。

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教えてください

12月31日に西上州で撮った鴨です。自分なりに調べてトモエガモかなと思たんですが合ってるでしょうか?

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kenunokazeさま
 トモエガモの雄で正解です! 近年、国内で越冬する個体が増えているそうで、県内でも各地で単独あるいは小群が散見されます。観察された場所が小さな溜池など、人による圧が高い場所であれば、この個体がいなくなってからで構いませんので、観察記録を鳥だよりに投稿してください。観察者名はハンドルネームでもOKです。掲示板への投稿だけでは記録として残りませんが、鳥だよりへの投稿は必要な情報が揃うので、記録として残せます。宜しくお願い致します!

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早々のご教授、ありがとうございます。トモエガモ♂で憶えます。今週末にまた行くつもりです。もし、いたら「鳥たより」に載せられるようなパチリをしてくるつもりです。

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kenunokazeさま
 ありがとうございます、よろしくお願いいたします。鳥だよりの記録用としては、種の特徴がわかるこの画像があればバッチリです。新たに撮っていただくまでもありません。
 ちなみに、顔が「巴模様」に見えることが名前の由来のようです(諸説あり?)。由来を知ると名前を憶えやすいですよね。黄色と光沢緑の美しい配色で、私のイチオシのカモです。ちっこいところも可愛いですよね。

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。

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マガン

東京支部の会員です。
本日多々良沼にお邪魔していますが、浮島弁天近くにマガンが2羽いました。

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年賀 2023

明けましておめでとうございます。
投稿画像、今年も楽しみです。

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コチョウゲンボウ 幼鳥

背面の色はチョウゲンボウと似たような感じですが、下面はかなり印象が違います

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一枚目と同じ個体ですが、正面から見ると下面の班の形はかなり違います

白い眉班が黒い眼を引き立てています

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年12月29日 20:42)

ノスリか!?

目の前の電線から畑に降りて、何か虫を取る場面に遭遇しました。

トビさんかと思いましたが、ノスリさんみたいです。

今年も残り少なくなりました。
野鳥さん達に取っても良いお年を~!

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電線にポツンと停まっていたノスリさん。

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お節はスズメから

ストック画像から、数年前の元旦、自宅横の電柱でスズメを食するチョウゲンボウ
二階の窓から8mくらい、数枚撮ったら気付かれ次の電柱へ移動して完食の様子。
ボーグ手持ち、ノートリ縮小のみ

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食事中

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撮影に気付かれ次の電柱へ移動

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チョウゲンボウの食事

1.獲物はネズミのようです

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2.最後の骨?はポイしました

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③.食べ終わってこっちに気が付きました

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4.食後の休憩?
満足したのか、暫くそのままとどまっていました

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コウノトリ

東京支部会員です。
本日多々良沼にお邪魔しましたが、コウノトリ2羽が出ずっぱりでした。わたる君とひなたちゃんでした。

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ヤドリギ

紅葉見頃も終わった玉原高原・山とペンション泊まりで秋の散策に
春や夏にはこれほど多いと思わなかったヤドリギ、通された部屋の
窓から、樹立する葉が落ちた三本の木に沢山見られ、渡りの時期に
行けばレンジャクを楽しめそうな気がしました。
ペンションのオーナーの話では群れが飛来するとか、
また他ペンションHPにはレンジャク画像もアップされていました。

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ヤドリギ

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ヤドリギ3枚目

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コウノトリ

少し前に多々良沼にコウノトリが何羽も来ているというので見に行ってきました。今現在はいるのか分かりませんが今度の日曜日に県民探鳥会が予定されており、冬が近くなると鳥の種類が増えてくるので楽しみです。

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ミサゴも現れました。残念ながら狩りに成功する様子は見られませんでした。

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セイタカシギも2羽おりました。

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セイタカシギが泳いでいる姿を初めて見ました。

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セイタカシギとツルシギが並んでいました。

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ミヤマホオジロ

今季初めてのミヤマホオジロに会うことができました。

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オスの顔は目立ちます。

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こちらはメスです。

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ルリビタキ 越冬地での囀り

毎年ルリビタキがやって来る赤城山麓の越冬地で、青いルリビタキと青くないルリビタキが
至近距離で囀り合っていました。

この時期のルリビタキの本気の囀りは初めて聞きましたが、それ以上に興味深いのは
メスタイプのオスが青いオスと互角にやり合っていた事です。

ルリビタキの若いオスは成熟したオスとの争いを避ける為にメスと同じ体色をしていると
言われていますが・・・

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♀タイプ
外見だけではオスかメスか私には分かりませんが、囀っていたのでオスだと思います。

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コクマルガラスの嘴

3羽居たコクマルガラスの中に嘴が下に湾曲してる個体が1羽居ました。

ネットで検索したところ、奇形と言えるほど極端に曲がった個体の画像はありましたが、
この様な嘴の画像はありませんでした。

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Yさま

 珍しい画像をありがとうございます。上嘴(の鞘)が伸びすぎた個体のようですね。嘴は骨の外側に角質の鞘がついてます。鞘の部分は爪のようにのびるようです。エトピリカの嘴の話は興味深いです。
 https://yamashina.or.jp/blog/2012/02/etopilika/

 投稿画像のコクマルガラスは、この鞘が伸びすぎた個体みたいですね。下記のような記事がありました。
 http://amateru-animalclinic.jp/blog2/815/
 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1456087889

 ちなみに、上記2例目に保護スズメが載っていますが、けがをした野鳥を飼育するのにも許可が必要です。短期間の緊急保護飼育を除き、善意の保護だとしても無許可での飼育は違法ですので、速やかに野鳥病院などの保護施設に搬送するのが正解です。

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ピンボケだけどアオバトか!!

ピンボケ写真ですが、アオバトが撮れました。

アオバトて普通に見れるんですね~

青い空に飛んでいきました。

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オシドリ♂

今日のサンデンフォレスト探鳥会の帰りに明日11/13探鳥会予定の場所に寄ってみたら、マガモに混ざってオシドリが1羽だけポツンといました。綺麗な羽になっていました。

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マガモと一緒に泳いでいます。

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