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秋彼岸の出来事

①彼岸花と鷺画像Ⅰ

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①彼岸花と鷺Ⅱ

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②悲劇の鷺Ⅰ
 致命傷は頚の一撃と思います。

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悲劇の鷺Ⅱ
 食痕は頚と胸の接続部位と思います。

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悲劇の鷺ⅲ
 加害鳥の残留品は羽毛四枚です。

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特定外来生物「ウシガエル」を食べて駆除するダイサギです。

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③大空を飛翔するツツドリ幼鳥♀です。

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前面を飛翔する鳥類狙い撃ちする隼です。待機中は失敗の連続です。

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飛翔する狙い鳥種類は多いが成功例は見せてくれません。

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④ラスト
 彼岸花の毒性を利用するモグラ対策で植樹した堤防。蝶達は止まるがノビタキは周囲を飛ぶのみです。背景に挿入しました。

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蕎麦ノビ

何とか蕎麦ノビ撮ってはみました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月04日 18:38)

タシギ

東吾妻町の田んぼの農道を歩いていると畦道にうずくまっている鳥を発見しました。取り合えず写真を撮影し、一歩を踏み出した途端にヒョコヒョコッと稲穂の中に走りこんで見えなくなりました。西毛の山奥育ちなもので、シギチ・ジシギは苦手です。一般的なタシギだとは思いますが・・・

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大空に羽ばたくクマタカ幼鳥

埼玉県HN市で9月30日の撮影です。この日は久しぶりの青空の下、巣立ちして53日目のクマタカ幼鳥が営巣地の森から飛び立ち華麗に大空を舞う姿に酔いしれました。この先も末永く森の王者として君臨し、次なる子孫繁栄に栄光あれと祈願しました。

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巣立ち35日目のクマタカ幼鳥。撮影日9月12日in埼玉県HN市。

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チョウゲンボウのホバリング

秋晴れで抜けるような青空、まだ暑いですが気持ちの良い日です。乗附緑地探鳥会では特筆すべき鳥も出ず少々残念な結果でした。空を見上げると遥か頭上高くチョウゲンボウがホバリングしていました。地上のネズミかバッタでも見つけていたのでしょうか? 真上にいて目が合ってしまいました。(合ったような気がしました。笑) 遠いので強トリミングしました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月02日 17:29)

蘇州の鵜匠の思い出

『野鳥』7・8月号に中国の鵜飼いについて卯田さんと上田さんの興味深い対談が掲載されました。
卯田さんによると、中国の鵜匠はカワウを飼い慣らして(人工繁殖)紐なしで漁をすることが多いとありました。
 2017年12月に蘇州に行く機会があり、同里古鎮の運河で鵜匠(観光用)に出会いました。
私が見た同里古鎮の鵜匠の鵜は足に紐が結わえてありました。
残念ながら、鵜が魚を捕る様子は見られませんでした。

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鵜が捕った魚を人が食べるためにさばいているのか、
鵜の餌として魚をさばいているのか、
時間が無かったので確認することが出来ませんでした。

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卯田さんの著書『鵜と人間』はぜひ読みたいのですが、
値段が高くて(12,650円)手が出ません。
野鳥の会群馬で購入していただき、お借りできれば良いのですが・・・

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こんにちは。
お近くの公立図書館でリクエストしてみてはどうでしょう。購入してくれるか、他館から借りてくれると思われます。

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群馬県立図書館(https://www.library.pref.gunma.jp/)には在庫があるようですよ。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月10日 10:38)

いろいろ手立てを教えていただき、ありがとうございます。
高崎図書館にはまだ入っていない様です。
県立図書館にはありました。
https://www1.library.pref.gunma.jp/winj/opac/switch-detail.do?idx=0

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亀レスですみません。ご存じかもしれませんが、相互貸借によって、別の図書館の資料を近くの図書館で借りることができます。私も何回か利用したことがありますが、遠出をしなくて済むので便利です。

https://www.library.pref.gunma.jp/?page_id=590

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9月30日
高崎市立図書館から「『鵜と人間』が入りました」と電話があったので借りてきました。

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ノゴマ

秋の渡りシーズンです。蕎麦ノビが流行りですがノゴマも蕎麦畑に寄ってくれました。「蕎麦ノゴマ」ですね。♂2羽が滞在中です。

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地面が好きなようです。

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地面にばかり出て来ます。

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田園のノビタキ

渡りの時季になりあちこちにノビタキの姿が見られます。今秋もソバノビを狙い蕎麦畑に出掛けてみましたが、中々蕎麦の花にとまってくれません。場所を移動し田圃に行ってみると数羽のノビタキが黄金色の稲穂の上を飛び交っていましたので、とまってくれるのを待ち何枚か撮影してみました。

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休耕田のシギチ

今秋の東毛休耕田はとてもさみしいです。昨年は大物も飛来してくれましたが、私が行った限りではムナグロとアオアシシギくらいしか見つかりませんでした。

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アオアシシギです。9月25日伊勢崎島村の渡し南詰探鳥会の後に寄ってみたら1羽だけポツンとおりました。

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コルリの幼鳥

暫し観察・撮影に出られなかったため久々の投稿になります。お山の森の水場にコルリ幼鳥が突然現れ慌ててシャッターを切りました。とても暗い現場でISOを上げてもブレ気味です。

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水浴びがしたかったのでしょうね。3~4秒で姿を消しました。

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このカモは?

9月26日、高崎東部の新貯水池から飛び立ったカモです。いつもカルガモがいたのでカルガモと思っていました。画像を見たら違うように見えます。不鮮明ですが、ヒドリガモでしょうか?

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新貯水池に1羽残っていたのがヒドリガモだったので、ヒドリガモと推測しましたが、翼の白い部分の様子からコガモではないかと思い直しました。

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私もコガモに1票です。

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ハチクマの空中ショウ(福江島)

この動画は毎年、南に渡りのため秋のお彼岸に合わせ全国の夏鳥ハチクマがほぼ長崎県五島列島福江島に全国でもここだけに集結します。山腹で1~2日ほど休息してから集団でまずは中国大陸に向けて東シナ海を渡る直前、大瀬山展望台から2021年9月22日の早朝、頭上にハチクマ300羽強の大集団が輪を描きながら鷹柱を形成、その飛翔の一部を手持ちソニー600ミリレンズで捉えた壮大な空中ショウです。この観察を現地で体験すると何故か人間社会の種々雑多な過去のもめごと等が消される気分になるのが不思議です。

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ハチクマ(1) 西群馬/西御荷鉾山山頂『1286m』古いですが2011.10.3に撮影

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年09月20日 10:25)

ハチクマ(2)高崎市倉渕町川浦 古いですが2014.9.12に撮影

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年09月20日 10:28)

ハチクマ(3)新潟県六日町 古いですが2014.6.4に撮影

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赤城大沼探鳥会

今日は大沼を一周する初めてのコースでしたが、天候も穏やかで、ミズナラや楓の木漏れ日の中を歩く快適な探鳥会でした。

今日は声しか聴けなかったソウシチョウですが、以前に大沼周辺で撮った写真がありましたのでupします。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年09月13日 20:55)

一部の人がチラッと見たオオルリ♂幼鳥(これも以前の写真です)

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結構観察コースの距離有りましたね。
途中、ソウシチョウの鳴く声は良く聞こえましたよね。
私は、オオルリ若は見られず、キビタキも飛び去るところしか確認出来ませんでしたが、ゴジュウカラやエナガ、ヒガラは視認出来て楽しめました。

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オカメインコ

愛らしいオカメインコさん!

黄色がとても良くお似合いです。

またね!

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オカメインコのオスとメスの判別はどこでするのだろうか?

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キンショウジョウインコ

カラフルで鮮やかなインコです!

南国のインコなのでしょう。

今日は中秋の名月だよ。インコさん!

渡りチョウのアサギマダラも飛んでるね。

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中秋の名月

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モモイロインコ

モモイロインコさんと言う名の通り綺麗な色をしております。

野鳥の世界に魅了されますね。

美しい!

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中秋の名月
くっきり上がってますね。

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クロハラアジサシ

カモメ類の飛翔に似てました。

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飛翔の続きです。

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飛翔の続き継続です。

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初期確認の遅れによるピンボケです。

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ホシゴイ

安中市碓氷川の板鼻堰周辺で、例年ながら今年もしっかり繁殖したゴイサギの幼鳥ホシゴイ兄弟が餌捕り行動で活発に飛び回る姿を捉えた映像です。動画餌捕りの瞬間撮影では、鳥さんも撮る側も汗だくで互いにチヤンスを待ち続ける長時間の根比べでして、撮影では約1分間刻みの分割で数十回を片目でファインダーを覗きっぱなしの連続稼働、数日間続けた結果でした。
因みに、ホシゴイ、ゴイサギは昼間は樹林内や草茂みで寝ていて本来は夕方から夜にかけて沼や河川で餌捕りする夜行性のサギ類、しかし今回動画の餌捕り時間帯は全晴れの午後3時前後、太陽ギラギラでして夜行性に反する行動パターンでした。

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兄弟(1)

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兄弟(2)

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この貴重映像、生後2年目以降と推測しますが幼鳥ホシゴイから成鳥ゴイサギに体色が劇的に変換していく成長過程の興味深い『図鑑上で見当たらず』ホシゴイの若鳥❔。翼の羽には、まだ少しのホシゴイ特有の星模様が残存して腹面は幼鳥特有の縦縞も消え顔つきもゴイサギに近いようです。

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8月25日碓氷川板鼻堰『ブラインド撮影』ホシゴイ3-1

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8月25日碓氷川板鼻堰『ブラインド撮影』ホシゴイ3-2

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8月25日碓氷川板鼻堰『ブラインド撮影』ホシゴイ3-3

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カイツブリの捕食

九十九川と碓氷川の合流地点で板鼻堰の広い川面では、通常ではちらほらですが稀に環境条件が整うと広範囲に多くの川魚が意を合したかのように、一時「約30分間ほど」一斉に川面上に跳ね上がることがあるようです。時は7月下旬日の7時前、川魚が広範囲に密な状態で多くの川魚が川面上に跳ね上がる初めての光景に遭遇。最初は5分間程見とれてましたが左岸を見るとカイツブリが川辺の草むらを出入りしてるのを確認し胸中が騒ぐ。急遽して機材を三脚でセットアップし、レンズを左岸縁に向けて間もなく:いきなり:カイツブリが川面中央に向かい水面を高速で走り出し何とか途中からでもレンズを追随、ワンタッチ3枚連写での投稿画像です。それにしてもカイツブリさん通常は水中での名ハンターなのに、水面上でも狙った獲物は逃さない俊敏な業に感服しました。

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カイツブリの捕食

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カイツブリの捕食 3の3

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頭部頸部羽毛逆立

1羽のチュウサギは何故、頭部頸部の羽毛を逆立させたか。

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何故、自身より小さいアマサギを狙うか。

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猛禽飛来は無い。大型トラクターに怯えてた。ただの弱い鳥虐めか。

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合計413件 (投稿135, 返信278)

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