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カルガモ親子

白いカラスを撮影しに出かけましたが残念ながら会えなくて、帰ろうと思ったら目の前の田んぼ(休耕田)をカルガモの親子が泳いで来ました。子供の数は6羽、ラッキーな気分でした。

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追加です。

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判別続編

ヨタカ様。
詳細に教えてくださりありがとうございます!

他のカットですと、この角度でいかがでしょうか?

キビタキメスかオオルリメスどちらかですかね。

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追加画像をありがとうございます。2枚とも下面全体がかなり暗灰色で喉が白く抜けているように見えますね。全体的に灰色がかった、こういう羽色の個体はあまり見たことがないです。オオルリやキビタキにしては、かなり違和感があります。他の方のご意見も伺いたいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月18日 21:40)

念のため、日本未記録種を含めて、オオルリやキビタキ、サメビタキ類の近縁種で、全体的に暗灰色系で喉が白抜けする種がいないかをざっと調べてみましたが、尾羽が赤茶色で嘴や脚が黒っぽい種は、いないようでした。色変わりなのかもしれません。鳴き声や体の大きさなどはどうでしたか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月18日 21:39)

初めまして。
スレッド気になって画像検索をかけたらコチャバラオオルリ?という鳥さんのメスがひっかかってきましたよー。ただ日本では沖縄でしか観測記録が無いようでしたが…。

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Mさま
 情報ありがとうございます! よく似ていますね。おぉ、と思いながらeBirdで画像を見ました。ただ、よく見ると、喉の白斑の形状と、頸側に光沢のある青斑が無い点が異なるかもしれません。難しいですね。

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ヨタカ様、皆様へ。新種ですか笑

少し引いたアングルの写真になります。大きさの判別になりますでしょうか?
短い時間でしたので、大きさのイメージが思い出せなくすみません。

鳴き声はかなり変わった鳴き声でしたのを覚えています。

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続編その2

ヨタカ様。

もうひとつ別アングルの写真になります。

よろしくお願いいたします。

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判別がつきません。

キビタキメス?キビタキ幼鳥若しくはオオルリメス?オオルリ幼鳥のどれかだと思います笑

わかる方は教えて頂けたら幸いです。

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タニノタビトさま
 私もオオルリかキビタキだと思いますが、この1枚だけでは難しいですね。
 枝にかぶっていますが、見えている大雨覆の先端に淡色斑がないので、この個体は成鳥だと思います。成鳥だとすればメスです。嘴は、オオルリは真っ黒ですが、キビタキは下嘴基部が鉛色なので、この個体はややキビタキ似です。脚は、オオルリは黒で、キビタキは鉛色っぽいですが、この個体の色は微妙ですね。胸が暗色で喉が白抜きに見えるのと翼がやや茶色系なのはオオルリ似です。キビタキの下面はもう少し淡色で、翼もオリーブ色みがあります。尾羽が赤茶色に見えるのは両方にあてはまりますが、頭部から背が灰色っぽいのはどちらでもないです。ちなみに、キビタキの腰は黄緑色みがあるので、赤茶色の尾羽とコントラストがあります。止まっている姿勢はキビタキ似ですが、大きさの印象はオオルリ似かもしれません。色味は写り方で変わってしまうので、他のカットがあれば、もう少しわかることがあるかもしれません。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月18日 15:57)

カラスVSトビ

2羽のカラスに追われるトビに遭遇しました。

カラスはハシボソかホシブトかの判別はつきませんでしたが、2羽で攻勢するとトビも逃げてしまいました。

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ホシガラス

16日の日光白根山探鳥会に行けなかったので、17日リベンジで野鳥の会群馬のお友達4名及び妻と湯ノ丸高原に上ってみました。亜高山帯で鳥種は限られてしまい、ビンズイ・ルリビタキ・メボソムシクイ・ウソ・アカハラ・コガラ・ヒガラ等で17種、それも樹間が多く姿が確認しくかったです。それでも天気予報が外れて曇りがちながら時々晴れるという天候で、高山植物や天然記念物のミヤマモンキチョウを観察できました。昼食中急に現れたホシガラスには皆さん慌てましたが全員がじっくりと堪能できました。止まっている木の松ぼっくりの実はシラビソでしょうか?オオシラビソ(アオモリトドマツ)でしょうか?

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月18日 11:46)

ホシガラス追加です。

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蘇州の鵜匠の思い出

『野鳥』7・8月号に中国の鵜飼いについて卯田さんと上田さんの興味深い対談が掲載されました。
卯田さんによると、中国の鵜匠はカワウを飼い慣らして(人工繁殖)紐なしで漁をすることが多いとありました。
 2017年12月に蘇州に行く機会があり、同里古鎮の運河で鵜匠(観光用)に出会いました。
私が見た同里古鎮の鵜匠の鵜は足に紐が結わえてありました。
残念ながら、鵜が魚を捕る様子は見られませんでした。

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鵜が捕った魚を人が食べるためにさばいているのか、
鵜の餌として魚をさばいているのか、
時間が無かったので確認することが出来ませんでした。

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卯田さんの著書『鵜と人間』はぜひ読みたいのですが、
値段が高くて(12,650円)手が出ません。
野鳥の会群馬で購入していただき、お借りできれば良いのですが・・・

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こんにちは。
お近くの公立図書館でリクエストしてみてはどうでしょう。購入してくれるか、他館から借りてくれると思われます。

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群馬県立図書館(https://www.library.pref.gunma.jp/)には在庫があるようですよ。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月10日 10:38)

いろいろ手立てを教えていただき、ありがとうございます。
高崎図書館にはまだ入っていない様です。
県立図書館にはありました。
https://www1.library.pref.gunma.jp/winj/opac/switch-detail.do?idx=0

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亀レスですみません。ご存じかもしれませんが、相互貸借によって、別の図書館の資料を近くの図書館で借りることができます。私も何回か利用したことがありますが、遠出をしなくて済むので便利です。

https://www.library.pref.gunma.jp/?page_id=590

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オオヨシキリ囀り

あまりにも気持ち良さそうに囀っていたので撮ってみました。

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食うか食われるか

六月に入り碓氷川にも海からの天然アユが盛んに溯上するこの時期、ここ地元安中市の板鼻堰の魚道を溯上するアユを狙うダイサギが捕食する場面を捉えた(取り逃がす)画像です。

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ダイサギが魚道の縁から降りて取り逃がしたアユを追い詰める場面。

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5秒後にダイサギに軍配。

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嘴から逃れたアユ⇒この先は❔

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ダイサギが嘴から逃れたアユを再度の途中でキャッチ。

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この獲物はアユではなくオイカワですね。漁協や鮎釣り師に睨まれなくてすみます。

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こんばんは。通りすがりさん、大変失礼いたしました。投稿の魚はアユではなくオイカワとのご指摘を頂き誠にありがとうございました。正しくはアユではなくオイカワに訂正させて頂きます。

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探鳥会~覚満淵~

赤城山探鳥会お疲れ様でした!

本日はウグイスとオオルリが大きく賑わいましたね。

他にも結構見られまして、昨年より鳥合わせの数も多かった探鳥会でした。

とても楽しかったです!

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月10日 13:31)

標高1360m、気温20℃の快適な探鳥会でした
直ぐに暑い下界に戻るのはもったいないので、沼尻の方へ行ってみたら探鳥会では確認出来なかったアカハラ、クロツグミが囀っていて、下ではイノシシがゴソゴソやってました

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鳥居峠に戻ってみたら霧は晴れて、オオルリは又同じ所で囀っていました

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サシバ

先程の投稿の猛禽類はサシバだそうです。

なかなか猛禽類の判別は難しいです。黄色のアイリングと足も黄色でしたね。

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何の猛禽類??

こちらは何の猛禽類ですか?
サシバ?ツミ?

鳴き声はトビではなかったです。

どなたかご存知でしょうか。

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幼鳥ヒバリ

ヒバリの幼鳥でしょうか。
近くにホオジロもいたので賑やかでした。

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帰りそびれたコガモ

7月5日、コガモの雄がMFに来て居ました。7月になってもこの近辺にいることは越夏するのでしょうか?7月6日にも同じ場所で見られました。

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6日の朝の画像を見たところ、左の翼にトラブルがあったように思われます。そのために残ったのではないかと考えられます。

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キジ

早起きは三文の徳とはこの事ですかね。草地を悠々と歩いております。オスでしょうか。

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キクイタダキ

県外で恐縮ですが、連日の猛暑から逃れるように登った北八で一瞬キクイタダキに出会うことができました。口に虫を咥えていましたので近くで営巣しているのかもしれません。

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クロツグミ♂

青い鳥やムシクイ類に夢中になっていて、これを忘れていました。久々に行ってみた伊香保で今季初撮影のクロツグミ♂です。一瞬姿を見せてくれましたが、背景が賑やかで花火が打ち上っているようです。(笑)

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コジュケイでした。

先程投稿した画像はキジの雛でなくコジュケイでした。
SNSの鳥サークルで教えて頂きました。訂正致します。コジュケイも可愛いです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年07月02日 07:13)

キジ雛、オスの幼鳥

キジのオスの雛に遭遇しました。まだ飛び慣れない様子です。立派に成長して欲しいものです。

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合計132件 (投稿53, 返信79)

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