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マヒワ

ジョウビタキやツグミ等冬鳥との出会いが増えてきました。本日10/28大好きな冬の小鳥マヒワの♂♀に会えました。

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♀だと思います。

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ノビタキ間接頭かき

間接頭かき①です。

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頭かき②です。

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頭かき③です。警戒心は皆無でした。但し、二日目以降は近づけません。

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ノビタキ間接嘴かき

葦先端での嘴かきです。①

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嘴かき②

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嘴かき③

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嘴かき④

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嘴かき⑤です。上空は長元坊、ハヤブサの狩り場です。

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ソバノビ

今シーズン最後のソバノビ、トンボを捕まえました。

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ソバノビ飛び出し。

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キビタキ

渡りで移動途中のキビタキがあちこちの平地林にいます。一昨年は11月30日に見かけた記憶がありましたが、次ぐ日は12月大丈夫なのかと心配になりました。今の季節はやって来たジョウビタキ等の冬鳥と遭遇という場面もありますね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月23日 10:13)

綺麗な♂ですが、とにかく枝が多くて撮影に難儀します。

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♀もいました。空抜けですが・・

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月23日 10:14)

キジさん~

目の前の田んぼからキョトンと顔出してくれました。

オスのキジさん、こんにちは

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ジョウビタキ初認

コウノトリやミサゴを見に群馬県を横断し東毛まで遠征しました。ついでに寄った森でジョウビタキを初認、まだ縄張りが確定していないのか♂♀が同じ所にいました。

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極端な逆光線ではっきりと写りません。♀と思われますが、幼鳥♂?

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月20日 09:27)

ツミ幼鳥の尾羽

飛翔時、尾羽異状画像①

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画像②

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画像③

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普段の尾羽画像

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蕎麦ノビ

蕎麦畑のノビタキもそろそろ終わりです。楽しませてもらいました。

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ツツドリ

毛虫採食後の行動①です。
毛虫の形状に似ている糞です。

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行動②です。
ペリツトを吐く動作です。

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ゴジュウカラの水浴び

5月以来行くのをやめていた森に久し振りで出掛けてみました。特に珍しい鳥には出会いませんでしたが、懐かしい水場にゴジュウカラが現れ近かったので綺麗な羽色が写せました。

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前向きの姿です。

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シジュウカラと遭遇、お互いそっぽを向いての水浴びでした。

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落鳥した夏鳥たち


南に帰る前に前橋市内で無念の死。いずれもガラスなどにぶつかっての衝突死だと思われます。この時期このような事故で命を落とす夏鳥たちは少なくないと思われます。残念ですね。

10月5日 富士見町 エゾムシクイ? 
近所のFさんから自宅の窓ガラスにぶつかったらしいとLINEで画像が送られてきました。

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10月5日 文京町 キビタキ♀幼鳥? 
会員のSさんが建物の窓がない廊下で見つけたそうです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月11日 15:52)

10月8日 南橘町 ノゴマ♂ 
知人のAさんが団地内で見つけたと、家まで届けてくれました。

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ノゴマ2

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ノゴマ3

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せきれい様
 事故死した鳥には申し訳ないですが、死体(直接触れるのは避けてください。紙や割りばし、ビニール袋などを使うといいです)からわかることもたくさんあります。
 死体が乾燥する前であれば体重を量れますし、胃内容物が残っていることもあります。なにより希少種の場合もあるので、今後も機会があれば画像を撮って鳥だよりに投稿していただけるように、Fさん、Sさん、Aさんにもお伝えいただければ幸いです。種類がわからなければ、同定は請け負います! 死体は大きさが分かるように物差しと一緒に撮影し、表と裏(上面と下面)を撮っておいていただくと画像だけでも同定できる可能性が高くなります。ちなみに、今回のムシクイは脚が淡色ではないのでエゾムシクイではなさそうです(頭がつぶれて変形し、頭央線が見えているように思えたのでセンダイムシクイか?と思いましたが、見直したら淡色の眉斑みたいですね。訂正します)。確証はないですが、メボソ系(メボソやオオムシクイなど)ではないかと思います。キビタキは第一回冬羽の幼鳥(外見から性は識別できません)、ノゴマは第一回冬羽の幼鳥雄ですね。
 さらに、もし嫌でなければ、ビニール袋を二重にして冷凍し、機会があれば博物館に寄贈すると貴重な標本になると思います。その際、端紙でいいので、発見した年月日、詳しい場所、発見時の状況、発見者名と連絡先、可能であれば体重を測って、紙に書いて一緒に入れておくといいです(標本はこのデータが命です)。冷凍庫内は乾燥する(水分が昇華する)ので、ビニール袋に氷をひとかけら入れておけば完璧です(移動の際は氷を捨てます)。県立自然史博物館は予算の関係で着払いで送るのはダメかもしれませんが、事前に連絡してから持参すれば受け入れてくれると思います。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月11日 21:18)

群馬鳥類目録 様

ノゴマは博物館でお仕事をしている会員のSさんに送付したほうがいいかどうかお聞きしました。死んで間もない感じでしたので、夕方遅くでしたが、そのままその日のうちに自然史博物館に送りました。

ムシクイはセンダイムシクイかどうか迷いましたが、嘴の下面がオレンジ色ではないので、エゾムシクイかなと思いました。同じ町内の方からの連絡でしたので、引き取ればよかったですね。

キビタキは幼稚園の廊下(窓のない)で発見とのことです。園長先生の話では以前にも同じようなことがあったとか。この時期渡りに慣れない幼鳥たちの事故が多いようですね。

体重を計測したりのデータをとっておく必要性は考えもしませんでした。HPに鳥の死体を拾った場合の対処の仕方の案内があるといいかもですね。普通種や今回のような夏鳥などの扱いなど、多くの人は迷うかもしれません。

冷凍で思い出しましたが、昔衝突死したオオコノハズクを預かったことがあり、何重にもして家族に内緒で(^-^;、家の冷凍庫に保管したことがありました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月11日 21:42)

せきれい様
 ノゴマは博物館に収蔵されたのですね、よかったです。体重の計測は少し難しいかもしれませんが、日付と場所などの情報は非常に重要です。たとえば、県内で保護された後に死亡したと思われるウミスズメの本剥製が県立自然史博物館に収蔵されていますが、肝心のデータがないため素性を確認できず、ウミスズメは今も群馬県の記録種になっていません。標本はデータが命です。保護個体(鳥を生かすため)と 拾得死体(記録を活かすため)の扱いについて、HPに掲載するのはとてもいいと思います!
 ムシクイですが、確かに下嘴がオレンジ色ではないですが、エゾの脚は淡い肌色系です。死んでやや変色しているようですが、エゾだと多分こういう色にはならないと思います。一方、センダイだと下尾筒がレモンイエローがかっている個体が多いので、その点でこの写真はセンダイっぽくないです。嘴と脚の色は死後に変色しますが、羽色は裸出部のような変色はしません(ただし撮影時の露出の関係で色がとんでいる可能性はあります)。ちなみに、死体が手元にあれば、各部の羽色や計測値から種を同定できることが多いです。メボソ系だとしても、メボソかオオムシクイかコムシクイかがわかる場合もあります。新鮮な死体なら、費用がかかりますがDNAから種を特定することも可能です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月12日 22:35)

ツツドリ

いつもの森にツツドリが到着しました。今のところ赤色型は確認できません。

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盛んに好物の毛虫を食していました。この毛虫が降ってくるので撮影・観察も中々大変です。

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10月の田園

①ノビタキ採食
捕獲した〇〇〇虫を捕獲し戻って来ました。

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捕獲品を一気に飲み込みました。

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②ノビタキ番
左♂、右♀が草木に止まり採餌品を待つ。
前面に「トンボ」が飛来するが2羽の反応が全くない。
ツバメと違いますね?

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③ノビタキ
目先に飛来した蝶類も反応がないです。

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④水辺に出向くと「カンムリカイツブリ」が南下してました。

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カンムリカイツブリが水面に嘴を突き刺しました。

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隼狩り

隼狩り①遠いが判定できます。

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②判定okです。

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③判定okです。

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④ok範囲です。

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⑤捕獲品が判定できません。

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⑥捕獲品が鮮明画像ならば超レアになると思いますが?

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鷹麿玉さま
 このハヤブサ幼鳥は魚を捕ったのですか?!

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月04日 22:23)

ヨタカ様
画像⑥以外3~4枚ありますが、魚類と自己判断できます。但し、公式記録にするには品位が悪いです。専門家に公開しました。

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鷹麿玉さま
 ありがとうございます。珍しい観察例だと思います。群馬県鳥類目録に「興味深い行動や生態の観察記録」という項目があって、記録を募集するそうです。近いうちにHPでも募集するようですので、その際はぜひ投稿してください!

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賢いカラスの食事タイム

高崎市西部の水田から収穫前の(農家様には申し訳ありませんが)稲穂を横取りし、わざわざ電線の上で米粒を食するハシボソガラスの珍しい貴重な光景です。穂先に実った小さな米粒を大きな嘴で器用に一粒ごと瞬く間に平らげて再度、水田へと飛び去りました。※撮影日9月17日

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秋彼岸の出来事

①彼岸花と鷺画像Ⅰ

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①彼岸花と鷺Ⅱ

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②悲劇の鷺Ⅰ
 致命傷は頚の一撃と思います。

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悲劇の鷺Ⅱ
 食痕は頚と胸の接続部位と思います。

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悲劇の鷺ⅲ
 加害鳥の残留品は羽毛四枚です。

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特定外来生物「ウシガエル」を食べて駆除するダイサギです。

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③大空を飛翔するツツドリ幼鳥♀です。

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前面を飛翔する鳥類狙い撃ちする隼です。待機中は失敗の連続です。

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飛翔する狙い鳥種類は多いが成功例は見せてくれません。

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④ラスト
 彼岸花の毒性を利用するモグラ対策で植樹した堤防。蝶達は止まるがノビタキは周囲を飛ぶのみです。背景に挿入しました。

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蕎麦ノビ

何とか蕎麦ノビ撮ってはみました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月04日 18:38)

タシギ

東吾妻町の田んぼの農道を歩いていると畦道にうずくまっている鳥を発見しました。取り合えず写真を撮影し、一歩を踏み出した途端にヒョコヒョコッと稲穂の中に走りこんで見えなくなりました。西毛の山奥育ちなもので、シギチ・ジシギは苦手です。一般的なタシギだとは思いますが・・・

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大空に羽ばたくクマタカ幼鳥

埼玉県HN市で9月30日の撮影です。この日は久しぶりの青空の下、巣立ちして53日目のクマタカ幼鳥が営巣地の森から飛び立ち華麗に大空を舞う姿に酔いしれました。この先も末永く森の王者として君臨し、次なる子孫繁栄に栄光あれと祈願しました。

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巣立ち35日目のクマタカ幼鳥。撮影日9月12日in埼玉県HN市。

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合計328件 (投稿111, 返信217)

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