道を隔てた葉の落ちたミズメに、何やら群れが出たり入ったり、カワラヒワの小群でした。
二階ベランダから出入りを連写で何度か、秒7枚連写から4枚組(上段)と8枚組(中・下段)
時間経過→方向、手持ち撮影で位置ズレ激しいです。
PENTAX KP+1.7XAF+Canon250D+BORG71FL 1/1000秒で秒7枚高速連写
今年最後の満月、時間は18:02でしたが気が付いた時は10分一寸過ぎ、急いで準備撮影。
海外では満月ごとに名が有る様で、今回はコールドムーンとか
PENTAX KP+1.7XAF+Canon250D+BORG71FL, 750mm相当F5, ISO-400, ss 1/1000秒手持ち
国際宇宙ステーション光跡撮影、天気予報晴れで準備・待機するも通過時間に雲が出て流れると、一寸残念ですがこんな景色に・・・
太陽が沈んだ西側、高塚古墳の背後から現れ→南西→南と、最高高度25度くらいで通過。
10mm対角魚眼,F4,ISO3200,自作ポタ赤簡易赤道儀使用,SS3秒高速連写121枚比較明合成
澄んだ空が多くなり、国際宇宙ステーションの光跡撮影を長年楽しんでいますが、今年は3月に一度だけ、12月2日は天気予報快晴、
通過時刻の空が天文暗闇に入り撮影条件最適、目視できる時間が5分間前後も有るので、昔手作りした赤道儀擬きの動きを確認し、
日が暮れてから何時もの撮影場所で待機、太陽の陰になる北西方向榛名山の背後から現れ、天頂に向かって光度を増し途中から太陽の
反射も強くなり空一番の輝き、こと座の側を通り、はくちょう座、カシオペヤ座、ペガスス座と天頂過ぎから光度を落とし地球の陰へ消え、5分間のドラマが終わりました。
レンズ10mm対角魚眼、焦点は昼間オートでの無限大位置固定、等倍画像ではアンドロメダ大星雲(M31)も確認出来ました。
コナラ、クヌギは落葉し、モミジ類が綺麗になった今シーズン最後の紅葉狩りに
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