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アニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 

「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 
第2話「おでかけなのにただいまをするもの、なに?」
https://anitubu.com/archives/post-69863.html

今回は市原仁奈を主役にしつつ、アイドル候補たちの関係性やプロデュサーの人となり、アイドルとプロデューサーとの関係構築などを要領良くちりばめて見せていたでしょうか。
やはり各ヒロインについて順々に描いていく構成のようです。
なお、公式サイトのキャラ紹介を見ると、プロデューサーは名前は出てこないようで。
https://cinderella-u149-anime.idolmaster-official.jp/character
控室はまるで学校の教室のような光景ですが、すでに全員関係良好のようで、後はプロデューサーがどのように所を得ていくのかも気になるところでしたが。

>ヒロインたちが中高生くらいならある程度自立性もあるのでヒロインたちメインで話も進むでしょうけど、すべてが小学生となると、「ロウきゅーぶ!」の長谷川昴や「りゅうおうのおしごと!」の九頭竜八一のようにヒロインたちの面倒をみる者が、つまり今回のプロデューサーがある程度主役的な役割を果たす事になるのでしょうか。
ヒロインたちの中でも最も幼い感じで不安定さが感じられる仁奈がお気に入りの着ぐるみ無しでは自信が無い、という問題に直面。宣材の写真すら撮れない、というのですから、ここがプロデューサーの腕の見せ所だったでしょうか。
プロデューサーが焦って、かける言葉を間違えて空気をさらに悪くする、という展開も考えられましたが。プロデューサーは終始仁奈の気持ちに寄り添う形で頑張りを見せたことで、皆の信頼も得られたようで何よりでした。そして彼の言うとおり全員揃ってのデビューの方向性も定まってきたようです。
さすがドルオタだけあって、練習中の的場梨沙に対して的確なアドバイスをしていますし、全員を励まして良い空気を作ったりと成果を出しているようで。
さすがに「やっぱり小学生は最高だぜ!」というと、梨沙からますますロリコン扱いされそうですけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/kMBStPPsyqflsuZ.jpg

しかし、事情をよく知らないまま良い形で仁奈の素直な気持ちを引き出した謎のアイドル二人(この二人については全然知りませんでしたが、宮本フレデリカと一ノ瀬志希と言うそうで)と、仁奈一人のための写真の撮り直しにも応じてくれるカメラマンさんも実に優しかったでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/JwBTvIvUDauyshQ.jpg

「レイジー・レイジー」(宮本フレデリカ&一ノ瀬志希)
https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BC

この分だとこの先もストレスが溜まるような展開はあまり無いのかどうか。

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新番組10「【推しの子】」

「【推しの子】」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#16
第1話「Mother and Children」
https://anitubu.com/archives/post-69849.html (リンク先をやらおん!からアニつぶに変更しました)


タイトルは、【】をつけるのが正式のようですね。
第1話は、通常3話分の90分の一挙放映(ひまわり動画でA・B・Cの分割を順に見ました)。
原作は、本当に最初だけ読んで「闘病もの?」と思い、重そうな話なので敬遠していたのですが、アニメは非常に楽しめました。もっとも、Cパートでの急展開で、かなりそれまでと違った気分で見ることになりましたが。
そこに至るまでは、転生もの+アイドルもの(ひいては芸能界もの)+ホームドラマと見ていて、サスペンスはおまけかと思っていました。なにしろそこまででも非常に面白い、緊密で隙の無い展開でしたから。
子持ちアイドル・アイが子どものことを隠して、母親としての幸せと、アイドルとしての幸せの両方を追求する、というアイドルものとしての面白さに加えて、共に転生者の主人公・アクアと妹・ルビーの双子兄妹二人ともアイの大ファンという要素、さらにその二人も芸能界の注目を浴びて、という二重三重の楽しさがあり、そこに芸能界の生々しさが加わりの、実にてんこ盛りの楽しさを味わえました。
双子兄妹が赤ん坊のうちは、「ママ4」を彷彿とさせました。ルビーの服、髪色と髪型はみらいちゃんによく似て見えて。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/TibulYUalHgkjem.jpg

兄妹の世話をさせられて憤懣やるかたなしの社長の奥さんは、いづみさんを思わせて。その奥さんが週刊誌にネタを売ろうとするあたりは、ママ4のゴシップ雑誌騒動を連想しましたし、その後、神様演技で解決するのは笑えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/12/jhHrCAqHfrgiwlg.jpg

その後、複雑怪奇な芸能界でのアイの苦闘、ライブで兄妹のオタ芸、兄妹のデビュー、他の子役との衝突
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/reYMoMDHlSuzeyP.jpg
と、いろいろ見せてもらい楽しかったので、このまま続くのか、そしてアイが本当に「人を愛する」ということを実感することになるのか、と思ったのですが(正直、見終わった今でもその路線を見たい気持ちがあります)。
まさか、あんな悲惨な展開が待っていようとは。作中のネットの書き込みを見て絶叫するルビーがなんとも痛々しかったです。
普通のアニメ放映では3話にあたる部分での急展開は「まどマギ」を思わせましたが、ここから一気にアクアの復讐劇となっていくのでしょうか。そしてそのために芸能人として生きていくようで、先の展開が気になります。

あらためてタイトルを見ると、「推しの子」というのは「主人公にとっての推しの女の子・アイ」という意味ではなくて、「主人公にとっての推しのアイドル・アイの『子ども』アクア」と、主人公本人を指していることと思わされました。なんともトリッキーなタイトルと思えます。

しかし、転生がある世界観となると、そのうちアイが誰かに転生して再登場したりしないのかどうか。あまりに悲しい別れでしたから、できれば彼女が自分の子どもたちと「再会」するところも見てみたいです(復讐劇としては純度が下がる、とは思いますけれど)。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月16日 08:35)

「【推しの子】」
第1話「Mother and Children」

>原作は、本当に最初だけ読んで「闘病もの?」と思い、重そうな話なので敬遠していたのですが、アニメは非常に楽しめました。
私も原作は大体、主人公の勤める産婦人科に推しのアイドルが入院してきて、その主人公が命を落とした後、アイドルの子の赤ん坊として転生した、というあたりまでしか記憶しておらず、産まれてきたのが双子という事自体忘れていたでしょうか。

そして幾分成長して、途中までは転生者のお約束である早熟ベイビーとしての活躍を描く話とばかり思えそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/jVFOAAUhlNyNIUZ.jpg
監督と対等に近い位置で話すアクアを見ていると、「幼女戦記」のターニャや「無職転生」のルーデウスでも見ている気分だったので。

ちなみにこちらの貼り付けていただいた画像のシーンでふと思った事。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/reYMoMDHlSuzeyP.jpg
高橋ちぐさも、「ママ4」に登場する前でも後でもどちらでも構いませんが、このような形で人として女優として一皮むけるような何かは起こったんだろうなとか…。

かつ一時間半の長丁場なスペシャル枠ということでラストでアイの近い所で何らかの波乱が起こり得るだろうと少しは予感してはいましたが…。
よりによって、最悪のような形で起こってしまったでしょうか。

そして、一気に高校生あたりまで成長させましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/13/lZJzsISuxPvmmiX.jpg
監督に売り込んで以降芸能人としてキャリアを積んできたんでしょうけど、恨みを秘めつつ…。
当時の神童がただの人になってませんように。

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アニメ「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 

「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 
第2話「給食当番と心霊写真とラブレター」
http://yaraon-blog.com/archives/234869

>正直、冒頭の数秒だけで視聴をやめたくなりそうなくらいでしたが……。
西村さん抜きだと常時ごく普通のクラスっぽいのが、よけいに気味が悪く思えます。問題が顕在化していなくて太陽が来なかったら本当に西村さんに逃げ場がなくて、どれだけきつかったことか。

>ただ言われるとおりに、転校生の太陽との仲が深まるだけでなく周囲との関係が変わらないと茜にとってイジメの状況が良くなったとはいえないので、太陽との付き合いがそのきっかけとなることを願いたいですが。
太陽の自称親友の日野は特に味方では無かったものの偏見も無くて、太陽を介して普通に喋れたのは幸いだったでしょうか。

クラス外ですけれど、太陽のお姉さんも西村さんを気に入ってくれたようで幸いでした。ちょっとみゃーねえが入ってますけれど。
https://blog-imgs-163.fc2.com/y/a/r/yarakan/1681651135804.jpg

クラスの方は…今からどうこうなり様が無さそうに思えますがどうなるのか。なんだか、他所の八幡がやった「問題を解決はできないが解消は出来る」と言った方法でも取らないとダメではないかと思えますが。
http://natusola.blog105.fc2.com/blog-entry-1176.html

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組12「ワールドダイスター」

「ワールドダイスター」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#74
第1話「夢見る少女」
http://yaraon-blog.com/archives/234529

今期見る予定の新番組の最後の1本。
「かげきしょうじょ!!」以来の演劇モノです。演劇が非常に盛んな世界観のようで、主人公の鳳ここなも演劇界に憧れていて、何度目かのオーディションに挑戦します。彼女自身の背景説明とかはほとんど無くて、主人公らしい朗らかな女の子、という以外はまだキャラ付けがよく分かりません。特に天才肌というわけでもなさそう。かえって友人の静香という子の方が才気を感じさせますが、なぜか今のところ役者になる気は無いようで。
オーディションではドイツ人のカトリナ・グリーベルという子が「金の卵」とのことでさっそく才走ったところを見せましたので、これはその後のここながそれ以上の演技を見せるのか?と思ったら委縮したままで。そこへ劇団員の新妻八恵が助け舟を出したことで、ようやく才能の片鱗が見られましたが。この分だとまだ周囲にアクセルを踏んでもらわないと発進できないのではないかという不安が残ります。ここからどう抜きん出たものをみせられるのかどうか。
導入部としては、演劇・演劇の展開への期待感が今一つに思えましたが、とりあえず模様眺めでしょうか。

…と思っていたのですが、リンク先の感想を読んで初めて霊的なもの(ないしはイマジナリーフレンド)の存在の可能性に気付かされました。次回あたり真相が明かされるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月17日 15:05)

アニメ「おとなりに銀河」

「おとなりに銀河」 
第2話「姫とお買い物」
https://totkuruma01.blogto.jp/archives/42325681.html

>貼り付けていただいたリンク先によると、原作は「甘々と稲妻」と同じ作者とのことで。
>幼児を養う男性とのラブコメ展開や温かそうな作風では共通しているでしょうか。
確かに設定も雰囲気も似ていますね。
今回も「ほっこり」という表現の合う温かみのある展開だったでしょうか。他所のマンションの高校生のお隣同士の話とも似た雰囲気で。

互いにちょっと災難な形で知り合うことになりましたが、互いに馬が合ったというか誠実に向かい合って理解を深められたようで良かったです。
久我さんの言う五色さんの「まっすぐ」なところも見ていて好感を覚えました。自分と思わぬ形で絆が出来てしまって、不本意に相手を束縛したり傷つけたりしてしまうことそう言った辛いことにちゃんと向き合って相手に伝えられて良かったかと。久我さんも五色さんに対してちゃんと理解と優しさを示せましたし。
これって、両者の諍いで引っ張る構成もあり得そうですが、ストレスが溜まりそうなので、そうならなくて良かったです。

五色さん、一族のしきたりに反して自分の意志で外の世界に出てきて、色々なことを喜ぶ姿が見てみて微笑ましかったです。「世に出た本は全て面白い!」とか、かなりの愛書狂のようで、他所の読子さんのようにお金があれば書店の本を全部買ってしまいそう。漫画の内容に没入する姿は、入間くん(最新クールは見ていませんが)の所の生徒会長を思わせました。
一方かなり世間知らずなようでナンパをオフ会と解釈するとか、これは久我さんとしても離れるわけにはいかなさそうです。見た目は、お隣の天使が少し大人びたくらいの感じですが、男のあしらい方ではまったくあちらに及ばないかと。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/1/a/1a0c1117.jpg

>ちなみに管理人も務めているという建物は一刻館を感じさせそうでしたが、下宿というより呼び方がシェアハウスと言ったりとか、現代風に異なる点はそれなりにあるでしょうか。
>そして、いずれは周りの住人との交流もあるのかどうか。
五色さんも引っ越してきたので、これからいろいろ交流が見たいですね。ジャージ姿の五色さんとの気の置けないおつき合いが始まるのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/3/b/3bb42ac1.jpg
貼り付けていただいた住人の画像を見ると、朱美さんや四谷さんを思わせる風貌の人がいますね。さすがに一刻館のようなプライバシーを無視したおつき合いにはならないでしょうけれど(あんなことになったら絶対連載に穴が空くかと)。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月17日 08:43)

アニメ「異世界ワンターンキル姉さん ~姉同伴の異世界生活はじめました~」

「異世界ワンターンキル姉さん ~姉同伴の異世界生活はじめました~」
第2話「わらわを姉と呼ぶか」
https://anitubu.com/archives/post-69923.html

>少年漫画的発想をするなら、最初はハッタリで切り抜けても敵の強さのインフレと共に自身も本当の実力を身に着けていき作風もシリアス化というパターンもあり得そうですが、この作品はそのような展開になり得るかどうか。
第2話でも、朝陽一人でコツコツとレベル上げを行うつもりのようで本人はいたってシリアスですが、中々そうはいかないようで。街の近くでキノコ狩りをしていてもクマが出てくるという治安の悪さを考えると。すぐに強力な魔物との遭遇からの、姉2号の登場との流れでした。
まあ、どこかで本人が本気を見せるシーンもちょっと見てみたいでしょうか。あまりシリアス化が進行しない程度で。

姉2号のキルマリアは戦闘バカではあるものの、人間相手なら誰彼かまわず喧嘩を売るようなドSではないよう良かったです(鷹揚な一面もあり、他所の江戸前エルフと同じ声なのが良くハマっていると思いました)。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/15/FtwmD3MaAAExoqv.jpg
そして朝陽の事情もすぐに知れ、対戦相手枠から外れられて幸いでした。

見た目から魔王かと思ったら(中の人は「まおゆう」の魔王とも同じですし)、魔王六将の一人ということで、これが真夜と実力伯仲なら、今後真夜たちも魔王相手に苦労しそうに思いましたが、激戦の末魔夜が勝利。この分だとやはり魔王と真夜が伯仲なのかどうか。他所のはたらく魔王さまと勇者のようにいつまでも決着がつかない可能性もありそうですが。
勇者パーティーを一蹴したキルマリアが冒険者で言えばもう最上位のゴッド級じゃないかと思えますが、その辺りはもう人間の到達できるレベルではないということでレベルの区分をしていないのでしょうか。

>向田は明らかにフェルやスイを手なずけて使いこなし、周囲からも一目置かれているのに対し、こちらは使いこなしていると言えるのかどうか、姉を…。
真夜がキルマリアにとどめを刺そうとしたらすかさず割って入って制止。今回は「姉テイマー」としてかろうじて出番があったでしょうか。真夜にしてみれば、弟にちょっかいをかけてきた時点で物理的に排除一択になりそうなところでしたが。
https://pbs.twimg.com/media/Ftwoai7agAUB_CT.jpg

この分だと、今後も「姉」が増えて姉ハーレムになる流れでしょうか。朝陽がコツコツと経験値を稼げる時間があると良いのですが(もっとも、既に公称ではレベルが高い朝陽が初心者の仕事をこなしてしまうのは、上級者が初心者の仕事を取る形になってこれはこれで世間的にはマズそうですけれど)。

真夜の方があのスライムの滅し方だけでも、他所の高原の魔女が300年かかった最強レベルまで短期間で到達してしまいそうです。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/15/UPqPbFNaQJJBvxT.jpg

EDが別作品かと思うほどシリアスムードでしたが、あくまで今の路線で行ってほしいです。他所の「推しの子」のように3話で突然鬱化するのは無しでお願いしたいです。
https://pbs.twimg.com/media/FtwpJ0zagAAj8dG.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月16日 11:40)

アニメ「カワイスギクライシス」

「カワイスギクライシス」 
第2話「デラレナイ」
https://nijiani.blog.jp/archives/20114221.html

>このあたりなど個人的には、00年代後半ごろのチャンピオンREDで連載していた「ミカるんX」(高遠るい)というコミックでの、地球侵略に赴き北米大陸を占拠しながら、後に別の異星人が地球侵略にやってきた際に「地球の猫のめんこさは宇宙ナンバーワンだぎゃ…。こんな猫のパラダイスを滅ぼしたらあかんがね…」と地球を守ろうとして立ち向かい倒れた異星人(ナーゴヤン星人)を思い浮かべそうでした。
ご紹介ありがとございます。すでに前例があったのですね。こういう作品が何度でも成立してしまうくらい、猫の可愛さは普遍的ともいえるでしょうか。

今回もリザは猫が可愛すぎるあまり、猫カフェの華澄さんも引くほど猫っ可愛がりが過ぎてだんだんダメ宇宙人になってきているでしょうか。それでも猫原理主義者の向井さんとお隣の狐陰小町さんの猫愛が凄すぎて、ようやくリザも冷静になれたのは幸いでした。またこの猫マニアたちからヘンなことを吹き込まれないと良いですが。
まあ膝に猫が載られたら悶絶してしまうくらいで、もう手遅れそうですが。その様子を向井さんと華澄さんが、他所の遠藤くんと小林さんのように実況と解説をしているのが笑えました(画像コメントでも言われていました)。

そして宇宙人たちの疑惑はもう抑えきれなくなってきたようで、新たな調査員二人が派遣されました。この二人の判断次第では人類滅亡の危機ですが。まあ彼らには猫の可愛さは全く想像の範囲外のようですから、次回あたり順当にデレてしまうのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/nijianime/imgs/6/c/6c51c1c0.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月15日 17:09)

アニメ「江戸前エルフ」

「江戸前エルフ」 
第2話「いこうぜ、もんじゃストリート」
https://akibura.com/archives/1080588692.html

>エルフな神様のエルダを見ていると、こちらの乙女ゲーにはまる神様を見ている気分でした。
情報ありがとうございます。わたしもちょっと「うか様」を連想しましたが、やはりよく似ていますね。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/36421177.html
でも、うか様と違って神通力を持たないのに氏子に慕われているエルダ様もけっこうすごいでしょうか。

>そしてオタ趣味もコミック、ゲームから模型作りまで結構多種で、その気になれば結構オタ友も作れそうに思えますが。
ネットを通じてでも、各種イベントとかでも、まだ見ぬオタ友が大勢いそうでしょうか。なんなら、うか様ともオンラインゲームを通じて意気投合するとか。

>月島の町については、70年代末のジャンプ作品の「リングにかけろ」での主人公姉弟の住んだ町というイメージと、晴海時代のコミケに行く際にバスの外から見た風景くらいでしか知らない土地ですが。
ご紹介ありがとうございます。おそらく月島には、この漫画とも共通した風景が今も残っているのでしょうね。

>以前、自治体のアニメでの町おこしについて話題になったことがありましたが、オタにとってはこの作品の面白さ次第では月島に出向いてみたくなるかどうか。
このように言われると、アニメで見ていても良い風景が広がっていますし、自分でも行ってみたくなる街ですね。

>なお私事でいえば首都圏で聖地巡礼という趣旨では、私は「こち亀」の舞台としての亀有、「クリィミーマミ」での森沢優が住んでいたくりみが丘のモデルとなった国立、「アイドル天使ようこそようこ」の舞台としての渋谷に出向いたことがあります。
各所を訪ねていらっしゃって、すごいですね。それは本当に訪れてみないと味わえない楽しさなのでしょうね。
(昔、アニメの「コメットさん」のイベントが鎌倉付近であったのでそちらに行ったことと、あとは「ママ4」とは実際は無関係ですが「ゆめが丘」という場所に人に誘われて行ったことはありました)。

今回もオタク道まっしぐらのエルダ様でした。本当にいろいろな方面に手を出していますが、うか様の神社ほど参拝客は多くなさそうなのに、お賽銭で賄えているのかどうか。「カエルせんしゃ」とやらのためにえらく散財していて、「わたしはけっこう大吉を引く方」とか神様が神頼みをしてどうするのか、と。

極度の引きこもり体質のエルダ様を周囲があの手この手で外へ連れ出そうとしていましたが。誰もが彼女に対して優しく接していて、なんとも優しい世界で良い感じだったでしょうか。でも、気が置けない関係を志向しているとはいえ、耳のことに触れるのはやめてさし上げた方が良いのでは…。
https://pbs.twimg.com/media/FtsS0mKaQAEZbl2.jpg
(エルフというと個人的には「異世界食堂」のエルフを思い出すのですが、あちらの気が強くて人間を見下しているエルフに比べて、なんとも豆腐メンタルで自信の無いエルダ様でしょうか。)
https://anicobin.ldblog.jp/archives/51713447.html

その後は何だかお腹が空きそうな話でした。
佃煮ともんじゃ焼きと、どちらが月島のソウルフードか、という話になり、その流れでもんじゃ焼きを食べに行くことに。長い歴史の中を生きているエルダ様も最近の流行には詳しくなかったようで。あっさりもんじゃ焼きに陥落するのが可愛いかと。
前回少し出てきたお姉さんの店では、わざわざエルダ様のために貸切にしてくれました。確実に収益が減るでしょうに実に好待遇で、前回も感じた地元で慕われていることがよく分かり嬉しくなります。
https://pbs.twimg.com/media/FtsVR1jaQAIyLjU.jpg

そして小糸の妹の小柚子は新メニューの相談をされるとか、地元の信頼が厚いようで。彼女の個性として好感を覚えると共に、地域のつながりがいろいろあるのも好印象です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月16日 11:46)

新番組11「君は放課後インソムニア」

「君は放課後インソムニア」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#24
第1話「能登星」
https://akibura.com/archives/1080576523.html

上記のアニメイトの紹介から、天文部立ち上げの話かと勝手に思っていましたが、まだそうなるかは不明のまま。
不眠症の二人が誰も寄り付かない学校の天体観測室で出会ってから、夜の街を二人で散策するまで。どちらかというと「よふかしのうた」の序盤と似ている印象です。作画は丁寧で実在の地方のリアルな情景が良く、ヒロインの曲伊咲の表情豊かな立ち居振る舞いは中々に魅力的でした。
好印象ではありますが、作品としてはまだ様子見といったところです。

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複数の画像のアップについて

先日採り上げたAIのべりすとの「お絵かき」機能で作成して保存した画像のアップについて少し。
この掲示板の場合、「画像」機能で投稿できる画像は一レスあたり一画像までですが、複数の画像を投稿する方法を考えたとき、画像投稿サイトを利用できないか考えてみました。いろいろな画像投稿サイトがありますが、特にシンプルな「ImgBB」というのを使って試してみます。
↓こちらの説明を読んでやってみました。
「アカウント不要。最小限の手間で画像を共有したい時に便利なWebサービス「ImgBB」」
https://tcd-theme.com/2021/03/imgbb.html

↓こちらの画像を投稿してみます。タイトルは「お絵かき」機能で画像を作成するときに記入したものです。
「女性プロレスラー」
https://ibb.co/Dgcf2HW
「正義の変身スーパーヒロイン」
https://ibb.co/PTT24KK
「武装した悪の司令官の美女」
https://ibb.co/XFmSRjN

「お絵かき」機能で作成される画像って、こちらが記入したタイトルとはずい分イメージと違っていたり、まったくタイトルを反映していないときもあって、上の画像の中でも「正義の変身スーパーヒロイン」は、ちょっとダークヒロイン、あるいは悪の組織の女幹部っぽく思えました。

(追記です)
画像をより自分の思う方向に調整するには、前にも申した「お絵かき」ページ右上の「ヘルプ」に載っているテクニックをいろいろ使うようで。慣れればさらにいろいろな画像の作成が楽しめそうです。

(さらに追記です)
作成した絵が記入した文と合っていても、ときどき妙な絵面になることがあるようです。なぜか腕や脚が3本あったり、「馬車」という簡単な言葉なのに、一向に普通の馬が牽引する馬車が出てこず四肢の無い馬が出てきたりとか。AIが文に応じていろいろな絵を合成したりした結果無理が出てくるのかどうか。

あと、版権のある絵は出てこないようで、試しに「バルタン星人」との文で作成させたら、何度やっても少女像しか出てきませんでした(↓一例)。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月16日 07:05)
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