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アニメ「くまクマ熊ベアーぱーんち!」

「くまクマ熊ベアーぱーんち!」 
第2話「クマさん、学生を見守る」
https://anitubu.com/archives/post-69817.html

>このあたり自分の言葉でいうなら、一つの一つの事にわざわざお金を払ってほしいとか世知辛い事をいう気にはなれないけど、ユナが提供してくれることをあまり当たり前に思い過ぎないでほしいなと。
はい、その都度報酬の話になったりすると、「ろうきん」になってしまいますね。でも、力関係が上の王様の頼みって「圧」になってしまいますから、頼み事は慎重に、そして頼むなら応えてくれるユナにはいつか何かの形で報いることも頭の片隅にでも置いておいてほしいです。

いよいよ貴族子弟らの護衛が始まりましたが、顔合わせはかなり宜しくない状況でした。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/11/DTbRZzBkibItMud.jpg

性格が歪んでいるとかじゃないですけれど、どうしてもユナが心配したような貴族の傲慢さプラス若気の至りが出過ぎているかと。エレノーラとしては学生たちが今後どう態度を改善していくかも評価対象なのでしょうけれど(護衛が他所のフェルやブラコンのお姉さんみたいなのだったら、最初から無礼な態度は取らないでしょうが、視野の狭さもそのままで改善が望めないでしょうから)。でも、ユナとしてはメンタルがかなりやられているようで気の毒でしょうか。
エレノーラが過去のシアについて少し触れていたのであにこ便で見返してみたら、シアも過去は似たり寄ったりだったですね。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/57419264.html

まあ女生徒は割と柔軟で態度を割と早く改善できましたし、最終的には初顔合わせの3人とも態度を改めるのかと思いますが。とはいえ楽しみな見どころとしては、ユナの実力がみんなの目の前で存分に発揮されて唖然とさせるところなので、次回に期待したいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月15日 16:33)

新番組9「青のオーケストラ」 

「青のオーケストラ」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#3
第1話「青野ハジメ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60374377.html

「この音とまれ!」以来久しぶりに見る音楽系部活ものですが、かなり内気な主人公で人前では演奏できない性分から、なんだか「クラシック系『ぼっち・ざ・ろっく!』」という気もしました。
主人公・青野一が大好きなバイオリン演奏から遠ざかっているのは、名演奏者だった父親に対する反発からのようですが、それはまあストイックにバイオリン一筋に見えていた父親が不倫をしていてそれが世間で騒がせ母親を苦しめたとあっては、無理からぬところでしょうか。幸い母親は普通に明るく生活できているようですが、夫のことを完全になかったことのようにしているので、もしや心に闇を抱えていたりするのか、とちょっと心配になります。普段は本当に明るい感じの母子家庭なのは見ていて和みますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/d/8dc9f41e.jpg

そして父親から運動を禁じられていたことで今でも苦手、そのため保健室のお世話になり、なぜかそこで演奏していた秋音律子と出会うという、なかなか面白い流れでした。二人のキャラクターの対比がなんだか他所のシンジとアスカを思わせました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/0/20a65048.jpg

これがまた運命の出会いになったようで、バイオリン奏者として復活できそうで幸いでした。担任まで元オーケストラ部だった、とかどこまで幸運なんだ、と思いますが。
(彼女に出会わなかったら、どうも人間関係の煩わしさから遠くの高校へ進学していそうで、そうしたらどこかのマンションで隣の天使と出会ったか、はたまた(見た目の類似から)どこかの生徒会に入って会計でもやっていたか、と妄想してしまいました。)

個人的な感覚ではややスローテンポに思えました。キャラ紹介を見るとかなり大人数のようですので、どのように話を進行させるのか、少し気懸りです。
https://aooke-anime.com/character/

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月12日 06:02)

AIのべりすと お絵かき

https://ai-novel.com/
以前にも採り上げた「AIのべりすと」の「お絵かき」機能(画面右上)で、試しに見たい絵を簡単な言葉(今回は「黒髪の和風美人メイド」)だけ指定して描いてもらったら、ちゃんとした絵が表示されました。他の言葉を色々入れても、しっかり萌え絵を表示してくれて驚きました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月11日 00:09)

新たな画像のアップを拝見しました。同じタイトルでもその都度画像が変化するのですね。見たい画題でいろいろな画像が見られるのは嬉しいですね。
そして今回アップしていただいた女性格闘家は、精悍さと共により萌えキャラ感もあるでしょうか。コスチュームも凝ったものになっていて、キャラの魅力を引き立てている感じがします。こういうのを見ていると、いろいろな女性格闘家同士の同士の試合が見てみたくなります。
わたしももう一つ「女性格闘家」で作成しましたので、アップいたします。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月11日 21:08)

>(作成された画像を、PC本体のフォルダー(わたしの場合は「ピクチャ」)に保存してから、このスレッドの「画像」でファイル選択をして表示しました。)

ご指摘ありがとうございます。
試みにその通りにしてみますと、このようになりました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月11日 20:41)

ご返信ありがとうございます。
画像ではなくURLが表示されたので、クリックしましたら「invalid credentials」と表示されました。こちらの端末との相性が悪かったりするのでしょうか。
試しに、こちらでも「女子格闘家」で画像を作成してみました(↓)。(作成された画像を、PC本体のフォルダー(わたしの場合は「ピクチャ」)に保存してから、このスレッドの「画像」でファイル選択をして表示しました。)
このソフトのことがまだよく分からず、そちらで作成されたのと同じ画像が出たのか、それとも別の画像が出たのか不明ですが、とりあえずアップさせていただきます。
自分でもまだ使い勝手がよく分かっておらず、もし不確かな書き方になっていましたら何とぞお許し下さい。

それにしても、↓「女子格闘家」かっこいいですね。保存した画像をアップで見てみたら精悍な表情と赤い瞳が内面の闘魂を感じさせるようです。

それから、画像の作成は無制限にできるわけでは無いようで、いろいろ作成していたら「ルミナが足りません」とか表示が出て、それ以上描けなくなりました。「ルミナ」は、「AIのべりすと」トップ画面右上の「アカウント」をクリックして遷移したページの下の方の「ルミナを追加する」での購入が必要になるようです。また、画像の描き方の細かなテクニックは、「お絵かき」ページ右上の「ヘルプ」にいろいろ載っているようです。まだ全然試していませんが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月11日 08:47)

ご紹介ありがとうございます。

面白そうでしたので、当方でも試みに「女子格闘家」などと試したら、このようになりました。
https://trinart-ch.tringpt.com/getimage?full=true&filehash=17738d5258d8e4ea33846a5a4cff9a86

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月11日 01:23)

新番組8「おとなりに銀河」 

「おとなりに銀河」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#17
第1話「姫と修羅場」
http://hitonoumifatesirin.blog.jp/archives/20027593.html

男性少女漫画家・久我一郎(プラス弟妹)とお嬢様アシスタント・五色しおりとの日常ものかと思ったら、終盤で非日常要素が加わり、さらになぜか結婚を前提の友達関係が始まって?
まだ五色しおりの謎が全く明らかになっていませんが、さしあたり温かい雰囲気のホームコメディっぽく楽しく見られそうです。
久我は他所の野崎君ほどの売れっ子ではないようですが、仕事はかなり修羅場のようで。一方の五色さんは19の現在もまだ漫画初心者ながら、筆は早く才能は有りそう。徹夜仕事にもほとんど疲れた様子が見えませんが大丈夫なのか。
仕事と日常でどんな展開があるか楽しみです。

なお、NHKで実写ドラマもやっているとのこと(youtubeに5分ほどの紹介映像がアップされていましたが、ネタバレしそうなので半分で視聴中止。正直、見た範囲では食指が動きませんでした)。

引用して返信編集・削除(未編集)

「おとなりに銀河」
第1話「姫と修羅場」

貼り付けていただいたリンク先によると、原作は「甘々と稲妻」と同じ作者とのことで。
幼児を養う男性とのラブコメ展開や温かそうな作風では共通しているでしょうか。

ちなみに管理人も務めているという建物は一刻館を感じさせそうでしたが、下宿というより呼び方がシェアハウスと言ったりとか、現代風に異なる点はそれなりにあるでしょうか。
そして、いずれは周りの住人との交流もあるのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/1/5/15e20754.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/8/7/87b0b407.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組7「異世界ワンターンキル姉さん ~姉同伴の異世界生活はじめました~」

「異世界ワンターンキル姉さん ~姉同伴の異世界生活はじめました~」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#9
第1話「姉を呼んだか」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/60366636.html

まあ、ギャグアニメでしょうか。
最弱レベルの主人公がブラコンの姉の力で成り上がるという展開は、恐ろしいほどのイージーモードだと思いましたが、考えてみれば異世界転移・転生としてはありがちでしょうか。向田のところのフェンリルが姉に置き換わっただけのような。ただ、こちらは主人公は本当に今のところ何の特技も無いようで。
レベル詐称は重罪なのに、最弱の本人のレベルがどんどん上がってしまうので、魔物退治とかよりも、本当のレベルが世間にバレないように四苦八苦する方が見どころになるのでしょうか。他所の召喚された少年のようにただ来たというだけで殺し屋の女の子に消されるよりはマシですが、危険度は相当高いようで。どこかの村で店を出して地道に暮らすという選択も、冒険者として有名になりすぎてもう無理そうですし。そうだとすると、そのうち領主や王様に招聘されたりして(ついでにそこのお姫様に慕われたりして)、ますます引っ込みがつかなくなったりするのかも。
あるいは、ゲーム知識をうまく役立たせて姉の危難を救ったりして、何とか知恵を絞って生きていくのかどうか。
それと、交通事故による転移としては珍しく、姉弟とも日本で意識不明のまま生きてはいるようなので、なぜいずれは帰還できる伏線らしきものを用意したのか、ちょっと気になります。
とりあえず他所のビーストテイマーの話のような胸糞な展開にならず、ボーッと見ていられる話ならそれで良いかと思いました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月09日 07:35)

「異世界ワンターンキル姉さん ~姉同伴の異世界生活はじめました~」
第1話「姉を呼んだか」

主人公が無能力でハッタリで切り抜けるタイプの作風のようで。
少年漫画的発想をするなら、最初はハッタリで切り抜けても敵の強さのインフレと共に自身も本当の実力を身に着けていき作風もシリアス化というパターンもあり得そうですが、この作品はそのような展開になり得るかどうか。

>向田のところのフェンリルが姉に置き換わっただけのような。ただ、こちらは主人公は本当に今のところ何の特技も無いようで。
向田は明らかにフェルやスイを手なずけて使いこなし、周囲からも一目置かれているのに対し、こちらは使いこなしていると言えるのかどうか、姉を…。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/b/5/b54929ef.jpg
レベル詐称は重罪という説明も出たので、生きるために必死にハッタリをかまし続けていくしかないのでしょうけど。

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組5「江戸前エルフ」

「江戸前エルフ」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#13
第1話「東京のエルフのはなし」
https://anitubu.com/archives/post-69741.html (リンク先をアキブラからアニつぶに変更しました)

非日常的存在が中心にいる日常ものでしょうか。第1話から非常にまとまりよく作品世界を教えてくれる良い構成だと思いました。古い神社に祭神として祀られているエルフのエルダ、彼女の巫女となった小金井小糸、古き良き界隈の雰囲気を色濃く残す町の中、それぞれのキャラ、二人の関係、氏子たちとの関係を一とおり見せて、どうして今のこの関係が成立しているかを良く納得させてくれました。
ヒッキーでオタクで特に御利益が無いエルダをなんで氏子たちが大事にしているのかも、理由付けがちゃんとしていて、その内実に好感を覚えます。氏子たちが変わらないものがあることで安心を得られていることがちゃんと感謝に繋がっているようで、そのことでここがエルダの安住の地となっているのでしょうか。そして町の人々を愛しながら引き籠っているのは、自分ひとり不老不死で誰もが出会っては去ってしまう寂しさを知っているからと切なさを感じさせます。そして小糸が憧れていた人物も、(まあ予想されたこととはいえ)エルダであることも1話で早々に判明。なんだか「良い最終回だった」といった感じのまとまりの良さでしたが、ここからさらに二人を中心に周囲の世界が描かれていくのかと思うと、とても楽しみです。

それにしても、エルダがこの地に留まるきっかけとなった約束をした相手が小糸ともう一人、徳川家康とかいかにも悠久の時を生きるエルフらしくて可笑しいです。
そして、いきなりレッドブルがそのままの商品名で出てきたときは、一瞬「『異世界放浪メシ』の姉妹編か何かか?」と思いました。
終始のほほんとしているエルダの中の人が、「まおゆう」の魔王と同じ人というのは個人的に納得。緩い感じの高スペック異種族というキャラクターが似ている感じがしました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月09日 17:56)

追記になりますが。

>そして、いきなりレッドブルがそのままの商品名で出てきたときは、一瞬「『異世界放浪メシ』の姉妹編か何かか?」と思いました。
あと、飲み方にはくれぐれも気を付けてと言いたくなりそうで。
このような飲み過ぎの害を視聴したこともありましたので、不老不死といっても体調が悪化していいものでもないでしょうから。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/57697611.html(「はたらく細胞BLACK」第7話感想)

引用して返信編集・削除(未編集)

「江戸前エルフ」
第1話「東京のエルフのはなし」

エルフな神様のエルダを見ていると、こちらの乙女ゲーにはまる神様を見ている気分でした。
https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%86%E3%81%8B%E6%A7%98
そしてオタ趣味もコミック、ゲームから模型作りまで結構多種で、その気になれば結構オタ友も作れそうに思えますが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/08/RNnYKmIuFXtOuof.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/08/qaRwGXqscCoUuLg.jpg

>ヒッキーでオタクで特に御利益が無いエルダをなんで氏子たちが大事にしているのかも、理由付けがちゃんとしていて、その内実に好感を覚えます。氏子たちが変わらないものがあることで安心を得られていることがちゃんと感謝に繋がっているようで、そのことでここがエルダの安住の地となっているのでしょうか。
月島の町については、70年代末のジャンプ作品の「リングにかけろ」での主人公姉弟の住んだ町というイメージと、晴海時代のコミケに行く際にバスの外から見た風景くらいでしか知らない土地ですが。
誌面など通しても変わりゆくもの、変わらないものは感じそうで。
http://blog.livedoor.jp/deden7deden5/archives/16235532.html
月島の町の昔からの住民にとっても、こういった所にエルダがいてくれる所が、落ち着きの源のようなものなのでしょうか。

あと、事細かに月島の町の風景が描かれてますが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/08/IVRZyIBvxbBCNZS.jpg
以前、自治体のアニメでの町おこしについて話題になったことがありましたが、オタにとってはこの作品の面白さ次第では月島に出向いてみたくなるかどうか。
なお私事でいえば首都圏で聖地巡礼という趣旨では、私は「こち亀」の舞台としての亀有、「クリィミーマミ」での森沢優が住んでいたくりみが丘のモデルとなった国立、「アイドル天使ようこそようこ」の舞台としての渋谷に出向いたことがあります。

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組6「カワイスギクライシス」

「カワイスギクライシス」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#21
第1話「アリエナイ」
https://nijiani.blog.jp/archives/20009016.html

地球滅亡の危機から日常までの落差の大きさが凄いですが、リザが猫にどっぷりハマり萌えまくる姿が一々可愛いです。全く未知の生物に対する驚愕ぶりが実に鮮やかでしょうか。リンク先のコメントで「人類で最初に猫飼い始めた連中もこんな感じだったのかもな…」というのも分かる気がします。
人知れず地球の危機が回避されて良かったです。リザの報告を待つ仲間もいずれ猫の魅力にやられてしまいそうですし。他所のラムとあたるのところ以上に速やかに問題が解決したようです。
猫カフェの店員2人がリザを宇宙人と認識したことで、話が通じやすくなり今後の物語の広がりも期待したくなります。次回あたり動物園に行くのかどうか、色々な動物に対するリザの反応が楽しみです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月08日 14:24)

「カワイスギクライシス」
第1話「アリエナイ」

地球侵略に赴きながら、地球の文化なり生物などに触れてむしろ傾倒するというのは、しばしば見られそうな展開でしょうか。

>地球滅亡の危機から日常までの落差の大きさが凄いですが、リザが猫にどっぷりハマり萌えまくる姿が一々可愛いです。全く未知の生物に対する驚愕ぶりが実に鮮やかでしょうか。
このあたりなど個人的には、00年代後半ごろのチャンピオンREDで連載していた「ミカるんX」(高遠るい)というコミックでの、地球侵略に赴き北米大陸を占拠しながら、後に別の異星人が地球侵略にやってきた際に「地球の猫のめんこさは宇宙ナンバーワンだぎゃ…。こんな猫のパラダイスを滅ぼしたらあかんがね…」と地球を守ろうとして立ち向かい倒れた異星人(ナーゴヤン星人)を思い浮かべそうでした。
https://www.cmoa.jp/bib/speedreader/?cid=0000108295_jp_0007&u0=1&u1=0&rurl=https%3A%2F%2Fwww.cmoa.jp%2Ftitle%2F108295%2F
(コミックシーモアの見本誌部分で読むなら、このような感じで)

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組4「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 

「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#34
第1話「死神と転校生」
https://animenian.com/16630.html

これも積読になっていた作品でした。
主人公の西村茜は、最初もこっち的な陰キャかと思ったら、そうでも無くて少し内気だけのようで、からかわれるのは単純に周囲の治安が悪すぎるからでしょうか。
大して転校生の高田太陽は、「事情を知らない」というより小学生にして既にガチの厨二なのでしょうか。でもマイペースで他人に左右されないのはかなりの強キャラかと。「死神」扱いの西村さんと友達になれて喜ぶところは、他所の邪竜様の眷族になって気分がアゲアゲになるレーコと似ていると思いましたが、高田くんはどこまでも前向きな性格のようで、グイグイ来てくれることで西村さんも孤独から救われて良かったです。西村さん本人が悪いわけでは無いのに、父親に学校のことでウソをついて罪悪感に囚われているとか気の毒過ぎましたから。
今後どんな風に周囲との関係が変わっていくか注目したいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月07日 11:35)

「事情を知らない転校生がグイグイくる。」
第1話「死神と転校生」

>主人公の西村茜は、最初もこっち的な陰キャかと思ったら、そうでも無くて少し内気だけのようで、からかわれるのは単純に周囲の治安が悪すぎるからでしょうか。
正直、冒頭の数秒だけで視聴をやめたくなりそうなくらいでしたが……。

>大して転校生の高田太陽は、「事情を知らない」というより小学生にして既にガチの厨二なのでしょうか。でもマイペースで他人に左右されないのはかなりの強キャラかと。
この厨二丸出しにしてグイグイくる所が、さしあたり茜にとっては良い方向にはまってそうですが。
ただ言われるとおりに、転校生の太陽との仲が深まるだけでなく周囲との関係が変わらないと茜にとってイジメの状況が良くなったとはいえないので、太陽との付き合いがそのきっかけとなることを願いたいですが。

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組3「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 

「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#2
第1話「鏡でも見ることができない自分の顔って、なに?」
https://anitubu.com/archives/post-69684.html (リンクをやらおん!からアニつぶに差し替えました。)

ひまわり動画に上がっていたときは予備知識が無く、ファーストシーンからファンタジーかと思って視聴したらアイドルものでした。
一大ブランドの「アイマス」ですが、シリーズのごく初期の部分しか見ていないもので、過去の作品と絡ませるようなことでないなら、とりあえずは視聴が継続できそうな内容だったでしょうか。
作画はきれいでよく動いていたかと。そして主要人物中に不快になるような人物はいないこと、海のものとも山のものとも知れない半ば放置状態のジュニアアイドルを売り出す、という設定、主人公らしい橘ありすがよくある前向きで明るいみんなのまとめ役というよりやや影のあるキャラクターなあたり割と好印象なのこと。あとは今どきのユニットとしてはやや少なめの9人ということで(それでも多いと思いますが)、ある程度各キャラを際立たせやすそうなのが良いかと。あまり総花的な描き方のは敬遠したいので。
これなら、まずは見ていけそうに思えました。
それにしても事務所の連中は、小学生くらいの女の子をあれだけ集めておいて、扱いが雑過ぎではないかと。プロデューサーが出勤してくるまで誰も大人がついていないとか、何か問題が起こったら、事務所として言い訳が出来ない年齢でしょうに。

全然関係ないけどふと思ったこと。
かの高橋ちぐさもどこかの芸能事務所に所属していたのでしょうけれど、プロデューサーともガンガンぶつかって自分の意志を表明していくタイプだったんじゃないか、と。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月06日 19:24)

「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」
第1話「鏡でも見ることができない自分の顔って、なに?」

当方も未知のジャンルであったため、今回の作品も過去作とかの予備知識を必要としないなら、素で楽しめそうでしょうか。

>それにしても事務所の連中は、小学生くらいの女の子をあれだけ集めておいて、扱いが雑過ぎではないかと。プロデューサーが出勤してくるまで誰も大人がついていないとか、何か問題が起こったら、事務所として言い訳が出来ない年齢でしょうに。
ヒロインたちが中高生くらいならある程度自立性もあるのでヒロインたちメインで話も進むでしょうけど、すべてが小学生となると、「ロウきゅーぶ!」の長谷川昴や「りゅうおうのおしごと!」の九頭竜八一のようにヒロインたちの面倒をみる者が、つまり今回のプロデューサーがある程度主役的な役割を果たす事になるのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/06/zLwaDDyFYvJaRdY.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

新番組2「スキップとローファー」

「スキップとローファー」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228#36
第1話「ピカピカ」
http://yaraon-blog.com/archives/234274

原作の序盤を読んだ記憶はあったもののほぼ一からの見直しでしたが、楽しめました。
郷里の友人たちとの別れのシーンを見てなんとなく最初の頭に浮かんだのは、「のんのんびよりAFTER」(もちろんそんなタイトルのアニメはありませんが)というフレーズでした。生徒数の少ない地方から、全く別の世界に出てきたかのような主人公の体験の数々を見ていると。
けっこう具体的な人生設計のある主人公の岩倉美津未、初回からジェットコースター的乱高下の一日でしたが、それなりに収穫もあったようで。自称「天才」というのは大げさにしても、ある面ではかなりスペックが高いという意外性も含めて、中々にいろいろな展開を見せてくれました。そして雛鳥から見える親鳥のような有難いクラスメイトにもちょっと影響を与えたようで、さり気ない関わり合いから新しいドラマが生まれそうで楽しみです。
いくら首席としての挨拶があるため焦っているとはいえ、裸足で懸命に走る美津未は、どこの明日小路だ?と言いたくなりますが、あちらとは違ったある種(良い意味での)泥臭さも魅力的だったでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年04月05日 12:07)

「スキップとローファー」
第1話「ピカピカ」

>郷里の友人たちとの別れのシーンを見てなんとなく最初の頭に浮かんだのは、「のんのんびよりAFTER」(もちろんそんなタイトルのアニメはありませんが)というフレーズでした。生徒数の少ない地方から、全く別の世界に出てきたかのような主人公の体験の数々を見ていると。
このように表現されると、主人公の子は勉強のできるひか姉かとでも思えてしまいそうでした。
後に実家に帰省した時など、東京風を吹かせようするもリアル東京人がそばにいたため面目がつぶれるとかしなければいいですが。
http://elbowroom.web.fc2.com/2013/10/revue/nonnontv04.html(「のんのんびより」第4話感想)

そして、主人公の美津未が入学式が終わった後、郷里の幼馴染に話を盛って自慢げに電話するも、幼馴染や妹たちなどは美津未のいう事は見透かしてそうな所が苦笑しそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)
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