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アニメ(「虫かぶり姫」)

「虫かぶり姫」 
第5話「王子と彼女の宝物」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6460/588143

>これが他所のマインであったなら、このエリアーナどころの話ではなかったかもでしょうか。
>それこそ命に関わるくらいに…。
今回はエリアーナに魔力が在ったらよかったのにと思いました。
本が焼かれる、と聞いたときのエリアーナのキレっぷりが最大の見せ場だったかと。表情といい悪口雑言といいほとんど別人かと。こんなに豹変するとは。
それに比べたら拉致された女性への心配とか付け足しとしか思えません。
後はまあ行動が敵陣に突っ込むのが考え無し過ぎて呆れるレベルでしたが。

エリアーナが
「あの時本当に母の病を治す方法はなかったのかどうしても探してしまいます。だから本の図書館があるように誰もが自由に利用できるお医者様の図書館もあればいいのにと思います」
「どなたでも見てもらえる施療院もできたらいいですよね」
と言うところ、他所の薬谷完治が連想され、いっそ彼女も医学の方向に進む話でも良かったように思いますが。リンク先でも盛んに「異世界薬局」と言われていますし。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年11月04日 17:03)

「虫かぶり姫」 
第5話「王子と彼女の宝物」

>「人類と呼べません」「ゴミムシ以下」など、実に興奮ものの罵倒だったでしょうか。
>も、もちろん、性的な意味ではなくて…。
画像コメントでも「ありがとうございます」とか言われていましたね。マインだったら罵倒では済まないところだったでしょうけれど。

>ちなみに最近、図書館を舞台にしたこのようなコミックを発見して読むようになりまして。
ご紹介ありがとうございます。とりあえず第2話まで読みました。ちゃんと図書館、利用者、図書の関係を捉えていて好感が持てました。
司書の二人とも他所のバトルを繰り返している愛書狂の紙使いよりも普通にお仕事をしているような気が。

今回延滞していたのはヤンキー君でしたが、実際は社会的地位の高い人がたくさん延滞している、などということも珍しくないようです。本当にそういう人たちこそ税金を何だと思っているんだ、と言いたくなるでしょうか。
そしてヤンキー君は割と地道な作業もじっくり取り組むタイプのようで。他所の「舟を編む」辞書編集部あたりでも活躍できるのでは。
特に第10話での辞書から漏れた語句を探そうとする作業とか。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/50232279.html

市立図書館にときどき利用者の注意を喚起するために破損した図書を展示してたりすることがありますが、うっかり破いたとかはまだしも自分が見たいところを切り取るとか、司書からしたら本当にガッカリするようなところかと。
チェックする立場に立ったヤンキー君がぶん殴りたい気持ちになるのももっともと思えます。そして破いた個所を見つける辛抱強い作業に「恩讐の彼方に」を絡めるのはうまい展開だと思えました(この「恩讐の彼方に」は原作は未読ですが、昔漫画版を読んだ記憶はあります。青空文庫でも原作を全文読めるようですね)。

それから第1話の「人間も動物」というフレーズ、「SPY×FAMILY」第17話でベッキーが言っていたのと同じセリフなのが妙に可笑しかったです。単純だけれどエレガント先生も反論できない真実であった、と。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/DnByDwUuNkAxhTw.jpg

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「虫かぶり姫」 
第5話「王子と彼女の宝物」

>今回はエリアーナに魔力が在ったらよかったのにと思いました。
>本が焼かれる、と聞いたときのエリアーナのキレっぷりが最大の見せ場だったかと。表情といい悪口雑言といいほとんど別人かと。こんなに豹変するとは。
「人類と呼べません」「ゴミムシ以下」など、実に興奮ものの罵倒だったでしょうか。
も、もちろん、性的な意味ではなくて…。

ちなみに最近、図書館を舞台にしたこのようなコミックを発見して読むようになりまして。
「税金で買った本」
https://www.cmoa.jp/title/234280/
ヤンキー風の主人公が図書館で働くようになる話で、本の破損や紛失がらみのエピソードもあり、そういった場面などエリアーナ姫なら共感も持てそうでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「うる星やつら」)

「うる星やつら」 
第4話「口づけと共に契らん!!」
https://anitubu.com/archives/post-65359.html

クラマ登場。面堂に続いて新キャラのラッシュ。主要キャラを揃えてからそれぞれのからみを見せる構成でしょうか。
原作での長い間のブランク後の再登場を再構成した作りでしたが、原作の初期登場回のあたるを鍛え直そうとする悪戦苦闘は省略。プロット上は無くても差し支えないのですが、父親である牛若丸に会いに行く話はちょっと見てみたかったです(基本イケメン嫌いのあたるも牛若丸には好意的という珍しいキャラで、ノベライズ版でも採り上げられていました)。
(第3巻冒頭の回。5巻までは11月11日まで無料閲覧可。)
https://www.cmoa.jp/title/63950/

「ファーストキスの相手と契りを交わす」という掟のバカバカしい理由付けは今見ても可笑しかったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/niMTOeHzPssWBKH.jpg
そして初代長老の過去話は原作よりも壮大感があったのも良かったかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/BVBEqiscKFsWOIt.jpg

>つまり藤波竜之介の登場までには至らないのだなと。
今後クラマに狙われる「イケメン」のうちの一人のはずですが、彼女が登場しないとなるとクラマの出番も限られてきそうでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年11月04日 14:33)

「うる星やつら」 
第4話「口づけと共に契らん!!」

>(第3巻冒頭の回。5巻までは11月11日まで無料閲覧可。)
ご紹介ありがとうございます、現在無料分の5巻まで読んでみました。
断片的に読んだ記憶のある話もありましたが、多くは未読の話だったので楽しめました。

言われていたとおり、面堂の登場は新装版3巻なのに対して新作アニメでは第3話とかなり早いものだったようで。
そして第3巻ではしのぶについての解説がありましたが、純情キツネ、因幡くん、藤波竜之介(♀)などに惚れられる庶民派美少女なイメージが強い印象でしたが、原作初期を読むと見るからにギャグ作品のサブヒロインという印象で。
持ち味の怪力も作品中盤ごろには多くの怪力キャラが出揃っていたため突出して目立つ属性でもなくなってましたが、ギャグ作品風に何かと机をぶん投げたりするシーンが繰り返されたため、後付け的に怪力属性が加わったようなものなのでしょうか。

ちなみに一番驚いたのは、ラムの元カレのレイの登場が、幼馴染のランの登場よりもずっと早かったことでしょうか。
ラムの一番の幼馴染キャラという印象でしたが、弁天やおユキのほうが登場が早いくらいで。
そして作品中盤には準レギュラーくらいに定着していた二人も、登場時には単なるゲストキャラという印象で。

こういった作品の中盤以降と極初期ではキャラの印象がかなり違うあたり、いかにも長期人気連載作品といった印象でしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」)

「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」 
第5話「DIYって、どこかに・いばしょが・ようやく」
https://anitubu.com/archives/post-65336.html

「しー」こと幸希心(こうき こころ)が本格参入。外国人とは予想外でした。それも相当良いところのお嬢様のようで(先生の実家も東北の豪商だそうですが)。しかし、なんで日本的な名前なんでしょう?
せるふと同じくフレンドリーな性格のようで、しかし身体能力は常人離れ、湯々の留学生だけあってIT関連も相当なもののようです(そしてこちらもセキュリティー解除はお手の物)。せるふに続くムードメーカーとして部の雰囲気が和むのも良いでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/SgHaDsLfifGVpWV.jpg
ただし正式な部員とは認められないとのことで、部員充足はまだ課題として残りました。ぷりんも湯々ですから今のところこれといった候補はいませんが、どうするものなのか。

>このあたりなどはこの作品が始まってからの想定内でしたが、ジョブ子がむしろプリンを気に入り、そしてホームステイまでするという展開は良い方向に意表をついてくれたでしょうか。
しーは、ぷりんがDIY部のことを気になって仕方がないのは分かっているでしょうから、ここでも良い橋渡しになってくれることを期待したいです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/AhjlQCFTAOKvwTD.jpg

ツリーハウスの構想についてはようやくくれい部長がリーダーシップを発揮する展開に。せるふの構想は見事な絵になっていましたが、さすがに部活の範疇ではないどころか他所のブリリアントパークでも無理ではないかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/UfdosZCYreTdfiz.jpg
ジョブ子のブラックカードにも頼らない、部費の範囲で創意工夫をするという方針をしっかり示してくれました。
そしてシーの提案で廃材も順調に入手できましたので、ぷりんもそろそろ参加しないと機会を逸してしまうでしょうに、次回あたりで思い切って飛び込んでもらいたいものです。

今回は豚料理が出なくてペットの豚も安心していられたようで。つかの間の平和、とかでないと良いですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/11/03/bfFHXDRPUNrImYq.jpg

この作品と「ぼっち・ざ・ろっく!」は場面ごとに見どころが多くて楽しめる作りになっている、と感じます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年11月04日 07:13)

「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」 
第5話「DIYって、どこかに・いばしょが・ようやく」

>「しー」こと幸希心(こうき こころ)が本格参入。外国人とは予想外でした。それも相当良いところのお嬢様のようで(先生の実家も東北の豪商だそうですが)。しかし、なんで日本的な名前なんでしょう?
色々想像したくなりそうでした。
元々華僑などの中国系の家系などで漢字にも違和感なかったのかとか、将来日本で仕事ができるように湯々女に留学してきたことも含めて日本語をきっちり仕込ませ名前も日本風にしたのかとか。

>ツリーハウスの構想についてはようやくくれい部長がリーダーシップを発揮する展開に。せるふの構想は見事な絵になっていましたが、さすがに部活の範疇ではないどころか他所のブリリアントパークでも無理ではないかと。
「甘城ブリリアントパーク」は経営状況はともかく人員は豊富でしたから、可児江ほどの優秀な人間がリーダーシップをとって適材適所を心掛ければ可能性はあったのでしょうけど。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/41388795.html(第3話感想)
現在5人の部活の、そして部費しか使わない状況で大丈夫なのでしょうか。

>そしてシーの提案で廃材も順調に入手できましたので
実に気前の良い運送業者で。
同時に、タダで譲っても構わない、つまり廃棄処分レベルのおそらく結構な期間雨ざらしになっていたであろうなくらいのパレットの木材など、湿気や腐敗も進んで大丈夫かと思いましたが、そこはちゃんと部長が資材として使えそうな物を選別していたようで。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「うる星やつら」)

「うる星やつら」 
第3話「トラブルは舞い降りた!!/迷路でメロメロ」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59864667.html

面堂が登場。あにこ便のコメントno.26を見て、話の構成上の彼の存在の重要性を感じました。
「(しのぶが)何をどう抵抗しても絶対に自分の彼氏から離れようとしない女、同じ家に住み着きいつもいつも常にベタベタ、それを延々と見せつけられる」
「しのぶが都合よく面堂を好きにならなければ、その「ラムは酷い女」「しのぶ可哀想」がずっと続いていたわけよな。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59864667.html?1667023709#comm26

メガネも登場するけれどもうその他大勢の中に埋没している感が。元々この時点で原作では退場しているからいたしかたなしでしょうか(原作ではラムを呼び戻すきっかけを作った殊勲者ですがそのエピソードも無くなったし)。
Aパートは原作に忠実だけれど、面堂家の資産が原作の500億円から5兆ドルに大幅アップしているのはさすがにホラ話も今の時代に合わせたものか。
「米富豪一族ランキング、1位は資産25兆円超のウォルトン家」
https://forbesjapan.com/articles/detail/38843
Bパートは原作のオチ(宇宙船の中で爬虫類的な宇宙人がコールドスリープしていた)を大幅に変えてクラマの登場に換えたようで。早めにキャラを集合させてようとしているようで展開が早くて良いかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月29日 15:22)

「うる星やつら」 
第3話「トラブルは舞い降りた!!/迷路でメロメロ」
>このあたり、しのぶに苦言を呈する見方もあるようですが、私にはギャグ作品のサブヒロインとしては清々しさを感じそうなくらいでした。
原作では面堂が出てくるまで結構時間がかかりましたから、思えばしのぶはよく耐えていたものだ、と思わされます。そして面堂も気の多いキャラでしたから、以降のしのぶは誠実で自分だけを見てくれる相手を求め続けるという、むしろごく普通の女の子であり続けたのではないかと。

>あと今更ですが、OPを見ていると少なくとも今期のヒロインの登場はここまでなのだなと。
>つまり藤波竜之介の登場までには至らないのだなと。
確かにそうですね。気が付きませんでした。
竜之介は作者が「(藤波親子)二人が出なかったら、あと一年ぐらいで終了してたかもしれない」というほど作品にインパクトを与えたキャラですから(↓「その他」の項)、二期で作品を牽引してくれることを期待されているのかどうか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%B3%A2%E7%AB%9C%E4%B9%8B%E4%BB%8B#%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96

引用して返信編集・削除(未編集)

「うる星やつら」 
第3話「トラブルは舞い降りた!!/迷路でメロメロ」

>面堂が登場。あにこ便のコメントno.26を見て、話の構成上の彼の存在の重要性を感じました。
このあたり、しのぶに苦言を呈する見方もあるようですが、私にはギャグ作品のサブヒロインとしては清々しさを感じそうなくらいでした。

なお、実は第1話でのこちらのシーンを見て「?」と思っていたのですが。タバスコを使いまくる姿を何度も見てきているので。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/1/81942a94.jpg
今回のあにこ便のNo.28のコメントを見て合点がいきました。
(スイーツに対する味覚は地球人と大差ないみたいだけど)
あくまでも辛味に対する好みが飛びぬけているだけのようで。

あと今更ですが、OPを見ていると少なくとも今期のヒロインの登場はここまでなのだなと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/3/734ca3ab.jpg
つまり藤波竜之介の登場までには至らないのだなと。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」)

「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」 
第4話「DIYって、どこでも・ いごこち・よくなるよ」
https://anitubu.com/archives/post-65111.html

せるふと接する機会をつかみあぐねていたぷりんでしたが。
なるほど、DIYが好きでITは天才、というジョブ子はこういう立ち位置でしたか。良い仕事をしてくれました。
ぷりんと意気投合していたのでぷりんが帰ろうとするとき放そうとしなかったのは気の合う相手と離れたくないからかと思いましたが、それだけではなかったようで。後でぷりんと話したことからすると自分と似た孤独を感じていたから放っておけなかったのでしょう。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/27/MHYmxkUmYkGzlJP.jpg
天才であるだけでなく人の機微にも敏いとか実に頼れる少女であったかと。
しかしさすがにセキュリティー解除してぷりんの家で好き放題というのはちょっとヤバめでしたが…。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/27/AGXKApITQJFrfcj.jpg

そしてさらにぷりんからジョブ子へと部員集めのアイディアのリレー(最初の発案はせるふでしたが多分忘れてる)。ようやくぷりんとせるふも元鞘に戻れるでしょうか。
良い感じにまとまったところで、次回からはツリーハウス造りという大きな目標へ向けて部活が始まりそうです。

>そしてぷりんに接する姿勢を見ていると、この子もせるふに劣らず人にグイグイせまる子だったでしょうか。
湯々からの新入部員も交えてさらに賑やかになりそうで楽しみです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/27/QUCUCOcDPGRMZAj.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年11月01日 16:44)

「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」 
第4話「DIYって、どこでも・ いごこち・よくなるよ」

>せるふと接する機会をつかみあぐねていたぷりんでしたが。
せるふの部屋を覗いてみるとDIY部の子(ジョブ子)が遊びに来ているのを見てヤキモチを焼いて、せるふの元に行こうとするも口実を考えるなどして家の前で躊躇している所を、母親の目に留まりするふの元に行き食卓を囲むなどする。
このあたりなどはこの作品が始まってからの想定内でしたが、ジョブ子がむしろプリンを気に入り、そしてホームステイまでするという展開は良い方向に意表をついてくれたでしょうか。

そして、あっさりとホームステイを許可したあたり、プリンの母親もせるふの母親と一見タイプは違いそうでも根は劣らないくらいの鷹揚さでしょうか。
もし本当に家賃が一か月1万ドルであったも、ジョブ子にとってはどうということのない金額だったようで。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う」)

「勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う」 
第5話「ビーストテイマーVS勇者」
https://anitubu.com/archives/post-65218.html

一話丸々使っての「ざまあ」回でした。勇者はそれなりに強かったですが所詮は敵ではなかったようで。これならもっとサクッと片付けても良いようにも思えましたが。他所のヨルさんやトールくらいのスピードで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/d/5dd494cb.jpg (第14話より)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/6/96805423.jpg (2期第2話より)

そしてレインはここでちゃんと勇者パーティーとサヨナラするのかどうか。元々レインが勇者の口車に載せられてパーティーに戻って迷いの森に入るのを承知したからトラブルになったわけなので(勇者がヒロインズを侮辱するようなことを言わなければ、まだモヤる展開が続いていたところでしょう。こういうお人よしなところが後々ヒロインズの不利益につながらないと良いのですが)。
魔王を倒すという目的のために復帰は無いにしろバカ真面目に勇者たちと同行したりしやしないかと気懸りになります。

そういえば魔王ってどんなタイプなのだか。高原の魔女のところの魔王のように主人公にべた惚れになったりしないのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/2/42b24bee.jpg (第7話より)

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月31日 11:59)

「勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う」 
第5話「ビーストテイマーVS勇者」

>一話丸々使っての「ざまあ」回でした。
もっと勇者側をネチネチいびるなり、金など実利をかすめるなどの展開も構わないくらいに思ってましたが、真っ当なくらいのバトル展開での決着の着き方だったでしょうか。
今回のような「ざまあ」な展開が見られるなら、今後も勇者側が時々登場しても構わないと思えますが。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「ぼっち・ざ・ろっく!」)

「ぼっち・ざ・ろっく!」 
第4話「ジャンピングガール(ズ)」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59868467.html

課題を一つ一つこなしていくことで互いを知っていき結束を固めるのがバンド名にも相応しい良展開だったでしょうか。
「アー写」と「作詞」と二つの課題共にひとりにとっては難関でしたが、それを乗り越えられて良かったです。
それにしてもアタフタぶりを見ていると、他所のみゃー姉以上の陰キャぶりに思えるにもかかわらず、よく頑張ったものでしょうか。でも「承認欲求モンスター!」は他所の実力主義の高校の腹黒娘に比べれば可愛いものでは無いかと。学級崩壊とか起こしたりしませんし。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/1/210726a6.jpg

「アー写」についてはそういう言葉もコンセプトも知りませんでした。話を聞いて連想したのも有名であろうビートルズが横断歩道を渡っている写真、という昔のものでした(だからと言ってビートルズに詳しいわけでもなく)。
https://www.udiscovermusic.jp/stories/four-famous-men-one-zebra-crossing
「アー写」で検索すると数々の写真が出てきますので、なるほどバンドにはとってけっこう重要なことと分かりましたが。

結束バンドが選んだのはジャンプしている写真とか、ここできららジャンプですか。
ひとりも他の3人と同じ高さまでジャンプしているのは、彼女にしては頑張ったのではないかと(表情はアレですが)。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/6/06d2873d.jpg
ここでもビートルズ主演映画(『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』( A Hard Day's Night))の一場面を連想しました。4人のうち3人が躍動しているのに1人だけちょっとジャンプするだけなところを。



そしてひとりにとってのもう一つの難関である作詞も悪戦苦闘の末に完成。その過程でリョウからアドバイス(「(根暗でどんよりな歌詞を)リア充っ娘に歌わせたら面白くない?」という着眼点は秀逸だったでしょうか。)を受け自分の個性を出していくことが肯定されたのはひとりにとって貴重な経験だったことでしょう。

これからも4人の個性がどうバンドの個性を作っていくものなのか楽しみです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月31日 08:14)

「ぼっち・ざ・ろっく!」 
第4話「ジャンピングガール(ズ)」

>そしてひとりにとってのもう一つの難関である作詞も悪戦苦闘の末に完成。その過程でリョウからアドバイス(「(根暗でどんよりな歌詞を)リア充っ娘に歌わせたら面白くない?」という着眼点は秀逸だったでしょうか。)を受け自分の個性を出していくことが肯定されたのはひとりにとって貴重な経験だったことでしょう。
最初ひとりが作詞した売れ筋に寄せた歌詞というのが、そしてリョウのアドバイスで書き直してひとりらしく暗い、けれど誰かには刺さりそうな歌詞というのがそれぞれどのようなものであったか気になりそうでした。

>「承認欲求モンスター!」は他所の実力主義の高校の腹黒娘に比べれば可愛いものでは無いかと。学級崩壊とか起こしたりしませんし。
ひとりも、陰で密かにこんな鬱憤の晴らし方もできるくらいの子であったなら、もう少し気楽に生きることができたのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/b/6ba22d71.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「後宮の烏」)

「後宮の烏」 
第5話「懐刀(ふところがたな)」
https://anitubu.com/archives/post-65194.html

皇帝の周辺がクローズアップされ側近の衛青のプロフィールも分かってきました。
寿雪の皇帝に歯に衣着せぬ物言いも見ていて楽しいのですが、まあ普通に考えれば無礼に当たるでしょうから衛青の忠告ももっともですが、彼の場合個人的な事情にも根差していますし、あるいは皇帝に対して距離の近い寿雪に嫉妬でもあるのかどうか。
素直に謝罪する寿雪にもまだちょっと棘がありますが(というか『毒も薬になる』とかかなり失礼なような)、これからはこの二人も遠慮のない関係になってほしいもので。

寿雪も皇帝のことはかなり気にかけているとは思いますし、餌付けされる様子も可愛いですが。まずは二人とも「烏妃」の秘密にどう立ち向かっていくかが先でしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

「後宮の烏」 
第5話「懐刀(ふところがたな)」

>皇帝の周辺がクローズアップされ側近の衛青のプロフィールも分かってきました。
実はこの作品が始まった当初から、史実上の実在の人物の名をそのまま使うのはどうなのかと思っていたりしていたのですが。
どうやら皇帝から与えられた名とのことで。
ほとんど下層民育ちの苦労人という事では共通ではあるでしょうか。
「衛青」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%9B%E9%9D%92

>素直に謝罪する寿雪にもまだちょっと棘がありますが(というか『毒も薬になる』とかかなり失礼なような)、これからはこの二人も遠慮のない関係になってほしいもので。
こういったあたりなど、直接の主以外の者には全て噛みつく忠臣の典型のようなものでしょうか。

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アニメ(「SPY×FAMILY」)(新番組1)

「SPY×FAMILY」 
第17話「ぐりほんさくせんを決行せよ/〈鋼鉄の淑女〉/オムライス♡」
https://anitubu.com/archives/post-65176.html

アーニャのダミアン攻略が続きます。本人としては会心の作戦で見せる顔芸がいちいち面白かったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/FdVOLgrJsSqZGVs.jpg

新たなミッションは工作で共同作業して仲良くでした。壊滅的な出来栄えで完全に裏目に出たと思いましたが、お偉いさんたちが誤解してくれたおかげでお褒めの言葉をもらいました(誤解の元が戦争からの復興という辺りこちらの国の大人たちも苦労していたことが垣間見えるでしょうか)。
あまり二人の距離が縮まったようには見えませんでしたが…。次の定期試験で何かきっかけができるのでしょうか。

ベッキーがロイドと会うときがあると良いのですが。ヨルさんの前では良い子の顔をしながら禁断の恋につっ走りそう。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/iHdaXvLHlPSeQYO.jpg

ハンドラーことシルヴィア、隙が無いかと思ったらけっこう迂闊なところがある人でしょうか。タグが付いたままの服だと「直前に着替えた」と怪しまれそうなので気を付けた方が良いのでは。
そして跳び箱と縄跳びの進捗しか報告できることがないロイドが笑えました。

>また毒見…、もとい味見にユーリを呼んだというあたりも、ユーリとも結構親しく付き合っている人だったんでしょうね。
ユーリが秘密警察でやっていけているのは子どもの頃からヨルさんに鍛えられていたからでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/RpZLAPRmGLSsRlm.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/wLyTHUZjVKPMSiF.jpg
トラックにひかれても異世界転生せず出勤してこられるくらいに。

引用して返信編集・削除(未編集)

「SPY×FAMILY」 
第17話「ぐりほんさくせんを決行せよ/〈鋼鉄の淑女〉/オムライス♡」

>ベッキーがロイドと会うときがあると良いのですが。ヨルさんの前では良い子の顔をしながら禁断の恋につっ走りそう。
登場時は、他所の才川と重ねて見られることもありましたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/2/f290362d.jpg(第1期第9話)
こちらのベッキーは、そのヤバさがまた違った方向に向かいかねないでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「うちの師匠はしっぽがない」)

「うちの師匠はしっぽがない」 
第5話「メジロ、ハマチ、ブリ」
https://anitubu.com/archives/post-65162.html

>もっとも、この「らくだ」とお嬢との出会いを見ていると、お嬢を連れ戻す際の姿勢など実に容赦ありませんでしたが。
助けてくれた相手にずい分な態度でしたが、あの後組長に責められたなら硬派なところを見せてしららを庇ってほしいもので。
しららの方も指詰めてけじめをつけようとか発想が恐いですが、幸い文狐師匠からはオモチャを渡されていたようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/lwdWGRsWIlIMoFK.jpg

今回のメインは「下座」の小糸さんでしたが、いくら勘が働くといっても最初からまめだの正体を見破っていたとかほとんどエスパーでしょうか。もっとも姿かたちは感知できなかったようで、まめだがたぬきの姿のままでいたと思っていたとか天然ぶりが可笑しかったです。

彼女の三味線が大破して代わりを買って出るまめだ。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/QKlpIlcCFiLbGzo.jpg
楽器に化けてちゃんと音を出すとか相当高度な化け術だと思いますが、最後に声を出してしまいました。師匠がアドリブで切り抜けるあたりは他所の八雲師匠(第1話)を思わせました。幸いまめだは与太郎と違って破門にならずむしろ褒められましたが。
その後はかなり師匠に弄ばれて居ましたが、高座に上がることの大変さも身に染みたようで芸の肥やしになると良いのですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/eNxftOMlUrHwxtt.jpg

「辻占茶屋」は高座と下座のコンビネーションがものを言うようで、こんな見せ方もあるのかと面白く感じました。

引用して返信編集・削除(未編集)

「うちの師匠はしっぽがない」 
第5話「メジロ、ハマチ、ブリ」

>今回のメインは「下座」の小糸さんでしたが、いくら勘が働くといっても最初からまめだの正体を見破っていたとかほとんどエスパーでしょうか。
そして小糸さんは文狐師匠の正体には気付いていないのかどうか。
文狐師匠はまめだが正体を隠すにあたって、火葬されてようやく正体がタヌキであることが分かった噺家の例を挙げてますが、文狐師匠もそのくらいの域なのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/10/29/jhROCXieiFTIOBv.jpg
もっとも、小糸さんが素知らぬ振りをしている可能性もなくはないですが。

引用して返信編集・削除(未編集)
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