あからさまに毎回顔出ししてたから、もしやとは思ったけどそのまま来たか。
素直に小学生ポジでもよかった気はするけど。中学生2人と新成人の女子グループと四六時中つるむ小学生男子のメンタリティと交友関係を作るのは面倒臭いかもしれないw
正解者のcosmosさんは1000スカイジュエルの払い戻しで。
>ChatGPTで遊ぶ
ゲームブック的に遊ぶなら↓とか。
https://note.com/fladdict/n/nc21813409df8
流石にバージョン3.5だと進行が前後したりチグハグだったりするんで厳しいけど、最新のバージョン4だとそれなりに成立するみたいですね。現時点でも応用している人もいますが将来的には音声入力&出力、キャラクターのアバターなどを付けてAI(疑似人格)的なツールになり得るポテンシャルはある。使用者のパーソナリティ(会話)に合わせて学習すればなおさら。
より高性能化すれば口頭によるツール作成も個人でできるようになるはずだから、それも面白そうなんだよね。たまーにピンポイントでこういうツール欲しいってときあるから。
>小説家になって億を稼ごう
森氏の『作家の収支』に比べるとハウツー本してた。
売れたからって驕るなよ、編集者とは礼儀正しく付き合えよと口をすっぱくして言ってたのはそういう人が本当に多いんだろうなぁ(苦笑)
映像化に関しては森氏が淡白な態度だったからあんま突っ込んで書いてなかったけど、こっちでは慎重寄りな意見だったのが面白かったかな。映像化してもコケるとマジで原作は売れないとか、変な悪評がつくリスクもあるとか。映像関係会社はあっちの力関係と理屈で仕事してるからこっちの意見はまず通らない。脚本を書くのは煙たがられるし、色んな無茶振りをこなさなければならない過酷な仕事だから止めとけってのはそらそう。
「5」の方は、直接的なコマーシャルはとりあえず入らないですよね、Eテレなら。以前、タイアップはあるとお聞きしましたが。
とまれ、いっしゅうさんご紹介の最新情報を妻に伝えたら、のぞみちゃんのその後が見られるなんて楽しみ…と顔を綻ばせていました。
一方の深夜枠の2は、販促必至な気がしますね。
大人なら親に金を出させる算段は(基本的には)不要(のはず)ですから、今でも高価な単価が更に跳ね上がるかもしれませんね。
一体何を買わせるのかという疑問は確かにありますが。
>うめえー
字幕を見て、これは「UMEEE....」じゃないのか、とか思ってしまいました。特に意味はないんでしょうけど。
しかし、やはり餓鬼を連想する食べっぷりです。
>ソラ入学
意表を突かれると口に出てしまう癖が、これからどんな面白いことを惹き起こすのか、楽しみですね。
>あげは
スーパー保育士を目指すだけの面目躍如といったところですかね。
>ChatGPT
大概は最新情報に疎い私ですが、新聞に紹介されていたこともあり先月から試しています。
初めにインタビューしたら、日本語は2019年頃から学習し始め、2021年以降さらに大量のデータが学習材料として投入されたとのことです。
それでも、確かに最新情報にはなかなか追いつけていないみたいですね。
私がすでに知っていることをどの程度正しく回答が来るかをずいぶん試していますが、間違いも少なくないです。
しかし、間違いを指摘すると素直に自らの誤りについて謝ってきます。
(逆にこちらの誤植は適当に訂正して理解してくれます)
で、謝った上で訂正の回答が来るのですが、最近の情報については、訂正しても誤りが訂正されないこともしばしばですね。
(訂正時は新たに情報検索もしているようですが、検索範囲がどこまでかは質問していないのでわかりません。ただ、受け答えは遡って見直すことはあるようです)
それでも、すでに学習を究めたであろう分野では、かなり正確かつ割に深い見識が返ってくることもあります。
また、自然な口語文を読むこともできます。
なので、世間で話題になっている仕事への応用とは別に、私は次のような使い方もできるのではないかと思いました。
固有名詞や具体事実については平気で噓を返してくることもあるので常に眉唾ですが、そうではなく「どのように考えるか」という質問により、特定の分野においてはそれなりに会話が成立するものと思います。
つまり、愛玩動物や孫に代わるロボットがあるように、パソコンで文章を打てるスキルがあれば老後の話し相手代わりにもなるのではないかしら、というわけです。
URLは私の場合の記録です。5例ほど一部抜粋ですがご参考まで。(2月25日は完全に意気投合してます(笑))
http://www2u.biglobe.ne.jp/~haki/temp/
何を言ってるんだいショーン?エイプリルフールはまだまだ先なんDA・ZE☆
…
…マジなのか…(震え声)
小説の存在はAmazon経由で知ってましたが、粗筋見た感じ後日談と言っても中3とかの変身適齢期が舞台みたいですね。
ゆーても魔法つかいはその辺空白期間だから舞台にはなり難いだろうし、5の方は「23」って書いちゃってるし…マジでお酒飲めるプリキュアが観れるのか…(汗)
思い返せば、ココナッツとの恋愛の結末にシロップのフタマタ疑惑にブンビーさんの今年の年収にと、あまりハッキリさせたくない話のネタばかり思い浮かびますがどんな話になるんでしょうねぇ…
あ、でも、あんまりスッキリしなかったラスボス戦の後始末みたいな話は個人的に観てみたいかも。
>何を売るんだ?
セーラームーンがリメイクされた時に、当時の玩具とかをモチーフにした化粧品だかアクセサリーだかが発売されてたと思うので、その方向性だと思われ。
丁度りんちゃんがアクセサリーデザイナー目指してた筈なんで、販促部長として頑張ってくれるでしょうw
…個人的には新作ゲームを…いや、何でもない。
>大人へ向けた「プリキュア」シリーズ
https://anime-precure.com/news/00021/index.html
https://www.oricon.co.jp/news/2271457/full/
魔法つかいは12話構成みたいだからどっちも枠的に1クールかな。
前からちょちょく(卒業した)大人層を取り込めないかとやってたみたいだけど、採算とれる見込みでもできたのか。それとも少子化で先細りがどうしようもなくなってきたから苦肉の策に出たのか。そもそもこれ変身するんか?w
>ChatGPT
テキトーにシチュエーション与えてセリフを考えてもらうって使い方してた人もいるね。簡易的なGMというか、イベントを作りたいけど思い浮かばないときのネタ帳みたいな。近々バージョン上げるって話だから上手い使い道考えてくれる人が現れるのを期待。
>異世界おじさん
途中からエルフの中の人とメイベルの中の人の演技バラエティになっていた件。
ソラって体育の成績良さそう。努力家っぽいから他の科目も最終的には良くなるだろうけれど。
ソラの元々の性格もあるのでしょうが、初めて経験する事への感情の浮き沈みが過去作と比べてもひと際大きい気がします。
これで初恋なんかした日には、もうどんな大騒ぎになるか…しないでしょうけど。
自分は素直さが仇になる経験ばかりしてきたので、ソラみたいな人生は正直羨ましいw
…ソラを見てるとあの頃の自分とダブってな…気持ち、有り余るんだよな。何事も。初めてだと…
>あげは姉さん
経験者は語るって感じでしたねぇ。
恐らく引っ越し後のましろ成分欠乏症は今週のソラの比ではなかった筈。
だのにそんな素振りを見せず明るく話す姉さんマジ強い。どこぞの犬に爪の垢を煎じて飲ませてやりたいw
>ChatGPT
>ネーミングやセリフを無理やり作り出すマシーンとしては優秀かもしれない
それを応用して、昔あったゲームブックっぽい遊びができる事を発見した人も。
https://twitter.com/mogami_74th/status/1631448713884495874?s=20
>英雄譚
ヒーローガール繋がりで観てみました。
「全ての英雄譚には共通点がある」とした書籍の紹介と要約。力を授かる存在を異次元の存在だとすれば、より普遍的になると思う。
古の力にしろ未来の道具にしろ、現環境から見れば異次元だし、異世界転生も前世の記憶という異世界から見て異次元の力を手に入れる展開になる。
スーパーマンも生まれが異星人なので、地球に来る事で相対的に異次元の力を手にした事になる。
後は戻ってきた日常を享受するのが主人公以外になる話の方がメジャーだと思うんだけれど、これって日本特有の展開なんだろうか?
>仮面ライダーギーツ
どんな超展開もあり得る世界観だから、突然強化アイテムが出てきても突然母親の病気が治っても辻褄が合ってる様に見えるのよね。
強化アイテムと言えば、現状アイテムが欲しければ未来人に「おねだり」するしかないという絶対的な上下関係があったんだけれど、今回そのパワーバランスを壊した様にも見えてギーツやばい事やったな~って感じがする。
まぁ、ギーツ自身が厳密な現代人とは言えなさそうなのがモニョるところでもあるけど。
つーか、そのギーツ君。恐らく共感力とか感受性が強過ぎるから他人と距離取ってるタイプに見えた。
人間の身の程としてはベターな処世術だと思うんだけど、それを止めてしまうのだとしたら今後人間を止めるしかない展開になりそうで怖くもある。
>異世界おじさん
最終回でもメイベルちゃんはドクズ可愛いw
最近だと『スタプリ』のララ、『トロプリ』のローラが卒なくこなしていたイメージがありましたが…黒板にでかでかと記されたラストの鏡文字…久々に『スイプリ』のエレン張りのポンコツ自己紹介になりそうで楽しみです(笑)。
>将来有望な男子にツバつけとけってアドバイス
妻情報によると、上の愛娘には恋人が居るみたいですね。将来有望かどうかまでは知りませんがw。
>金払って小汚いガキの話し読むのはためらわれる
ははは、確かにw。何よりも主人公の宇宙人が「頭の中がお花畑」過ぎて人間的(?)魅力に乏しいのが最大のマイナス点かなぁ。
調べてみると中の人は現在『週刊少年ジャンプ』に連載中らしいんですが、こちらも機能不全家族&苛めがテーマっぽいですね。失礼ながら創作の抽斗が少ないのかな?あるいは「二匹目のドジョウ」狙い?
>親切にしてやったんだからお前も俺に親切にしろと言うようなもの
私が小学生の頃に家族でTVドラマか何かを観ている時に、突然亡き父が登場人物を指して「コイツみたいな恩着せがましい物言いをする人間にだけはなるな」と私の目を見据えて語気強く語ったことをふと思い出しました。今思えば何らかの実体験を踏まえた発言だったんでしょうねぇ。
>ましろ
相手の弱みを突くとか自分を誇示するとかはしないけど我は思いっきり通すのたくましいなって思う。ソラが2話で友達になってと言われて大喜びしたこととも繋がっていて2人の特徴が出ていましたね。
>少子化対策のトリレンマ
年収を上げてもサービス価格が上がってしまえば相対的な負担はそれほど変わらない、という指摘がハンガリーの例からも裏付けられていますね。関連書籍や情報は一気に集めるに限る。
>今後愛娘二人が「生活水準を下げないために」非婚を選ぶ
そこは将来有望な男子にツバつけとけってアドバイスしとけよw
>タコピーの原罪
金払って小汚いガキの話し読むのはためらわれるなぁ(苦笑)
東堂いづみはゲーマー説を推したい。しかも結構コアな。
今回の話、ましろがいかに戦闘力をアピールしようとも根本的な解決にならない(説得力にはなるでしょうが)辺り、ある意味ソラの根負けみたいなところもあるんだろうなぁ…と思いました。
前作序盤のゆいの協力を断ろうとするローズマリーのケースに近いですね。
>屋台をやっているとこういうことはよくあるのか
屋台の常連にブンビーさんがいる説を推したい。今年はオールスターだし、そろそろその辺をウロチョロしてそう。
それにしても上司は女か~…これはもしかするともしかするのか…今回でソラの打たれ弱さが露呈したばかりだってのに…
>異世界鳥が来る方に賭けていた
ならばおれは更に男子プリキュアの正体があの異世界鳥である方に200スカイジュエル賭けよう!!
>マイクロバースト(局地的下降気流)
アブダクションにも見えてちょっとジワるww
ビームだとマンネリになるから試行錯誤しているのでしょうが、前フリ以外が殆んど動かずシンプルな技なのが印象的。
ゲーマー的にはゴッドブレスとも呼びたい。
>お婆ちゃんの出番です!
事前に手続きできそうなのにしなかった…それは即ち「学校に行きたい」と白状する迄のソラのヤキモキを観察して楽しむ為!!
こ~の鬼畜眼鏡が~www
>なかなか埒が開かないソラに感情的になることなく寄り添い
本当はビビってる(=助けが欲しい)事を知っているのに、敢えてそこに直接触れる様な物言いをしなかったのが意外かつ納得の展開。
ヘタすりゃ地雷になりかねないところですからね…
>ましろん
>フランクな話し言葉
語尾を無理矢理「~だよ」ってするところも、あざとさマシマシでムラムラすんだよ!!!(半ギレ)
>タコピーの原罪
タイトルは噂に聞いた事がありましたが、まさか実在する漫画だったとは…
偶々ドラえもんの映画を観た後だったので、この設定にはジンマシンが出そうでありますな…orz
そんな訳で(?)タコピーの代わりにドラえもんの感想でも。
…と言っても「観易い映画」以外に褒める所が無い様な映画でしたが(苦笑)。
いやね、サブタイ見たら出オチだって思うじゃん?本当に出オチだったんだよ。しかも捻りも何も無い直球ど真ん中のディストピアもの。今時こんなのを市場に流すなんて怖くなかったんだろうか?って心配になる位。
ディストピアに関わったメインキャラのドラマは丁寧な作りだったとは思いますが。
自分の個性(≒ダメな所)を受け入れる為に、優秀になれる、なりたいという夢をユートピアの幻想ごと粉々にぶち壊す展開には、テーマに対する誠意を感じましたね。
後、良い人じゃなくて欲張りな人なゲストキャラのお姉さんがテーマ的にも一番オイシイキャラだったと思うw
戦闘中の口喧嘩、「~さん」付けの呼称を改める、二人を結び付ける小道具としての手帳、手繋ぎからの合体技etc.… これだけ似た要素を散りばめていながら、20年前の本歌とはまた異なる印象を受ける脚本の巧みさには驚かされますね。今回の「勝手に無力なヒロイン(=庇護される対象)認定しないで欲しい。私も同じヒーロー(=守る側)としてあなたと対等な位置に立ちたい」とでも纏められるましろの宣言には思わず胸がアツくなりました。
>少子化関連本3冊
読了しました。赤川氏の著書の中の「ハイパガミー(=女性上昇婚)が齎す帰結として、男女平等・格差対策・少子化対策のトリレンマが生じる」との鋭い指摘には、思わずううむと唸らされました。また山田氏の著書の中の「日本では、将来を見据えた中流生活の保障がなければ「男女交際」さえも始めない若者がいる」・「中流生活から転落して「子どもにつらい思いをさせたくない」という意識がとても強い」との記述には、私自身の体験と照らし合わせて強く納得させられました。
思い返せば丁度二十年前に私が(それ以上に妻が)結婚&子育てに踏み切れたのも、当時は何だかんだでまだしも塾業界の景気が良く、育児費用を十分賄えるとの見通しを持つことが出来たためでした。その後業界全体のパイは縮小の一途を辿り続け、残念ながら我が家の経済事情では、愛娘らに私が享受してきたレベルの学習環境を与えてやれそうもないことに、内心忸怩たる思いを抱いている今日この頃です。山田氏の仰る通り、正直現在の生活のカツカツ振りを結婚前に予測出来ていたとしたら、たとえ結婚はしても子どもを持つことには二の足を踏んでいたと思いますね。
今回の読書の一番の収穫は、今後愛娘二人が「生活水準を下げないために」非婚という選択肢を選んだとしても、その決断に至った背景事情は十分理解してあげられそうだ…ということになるでしょうかw(苦笑)。
>それ以外の読書
最近は気力体力両面の衰えから中々新規読書が出来ないんですけれども、今日は今更ながらこれ(↓)を読んでみました。
https://shonenjumpplus.com/episode/3269754496638370192
上下巻のたった2巻ですけど、冒頭から一方的な苛めを受けていたはずの被害者が、追い詰められた挙句に今度は加害者へと転化するリアリティ、そしてラストでの双方の歩み寄りと和解などなど、まるで長編を読んだかのようなずっしりとした読後感を抱かせる作品でした。「ループもの」で「ほろ苦エンド」な所は、『バタフライ・エフェクト』とか、TVシリーズの『まどマギ』を想い出させるかな。