以下、あくまで個人的な見解です。
■『胸にリボンを』篇 日本ダービーCM考察
今回のCM。
個人的な見解になりますが、
・レース前
・レース中
・レース後
・一つの物語
と【4つの要素】が絡み合うと考えております。
また、このCMの構図は【2024年ダービーCM】に似た構図ではないかと考えられます。
[菜:「7種の衝撃。」カレンダーの疑問とCMとポスター。新たな仮説と基本的な結論。ダービー④]
・レース前
冒頭のシフルマンからスタートを切るまでは、【2025年日本ダービー】の物語です。
・レース中
レースのシーンは以下の通り。
下記の馬達は【先頭を走っている馬達】 です。
ローズキングダム
エイシンフラッシュ
レイデオロ
エフフォーリア
ドゥデュース
『2つの意味』で注目すべきは、
エフォーリア
今回のCM。
【2024年のダービーCM】と同じ様にレースシーンではディープインパクト産駒が【一度も先頭を走って居ない】 と言う事
・レース後
【2024年ダービーCM】では最後にディープインパクト本人が登場します。
そして、今回のCM。レース後に登場する2頭。
マカヒキ(川田騎手)
ロジャーバローズ(浜中騎手)
【2024年CMと同じ様にディープインパクト産駒がここで2頭登場】します。
また、この【川田騎手】【浜中騎手】の共通点は【30歳のダービージョッキー】と言う事。
※ダービー①で挙げた、『武豊騎手が【29歳の強調】』にも繋がってきます。
そして、
・一つの物語
これはお気づきの方も居られるかと思いますが、
今回のダービーCMは、ロイヤルファミリー第5話のワンシーンを彷彿させる造りになっているのではないか?と言う事。
・スーツ姿の竹内さん、オレンジ服の見上さん→スーツ姿の妻夫木さん、オレンジ服の松本さん、
・レースシーンと観客の交互の構図
もし、仮に「ロイヤルファミリー第5話」とするなら、ロイヤルホープは2着に敗れ、1番人気ヴァルシャーレが皐月賞、ダービーの2冠達成 と言う結果でした。
もし、ロブチェンが【⑩番】または【①番】なら『2冠達成』の可能性も考慮。
ロイヤルファミリーは【コウゾウとコウイチ】。その流れなら、【コウヘイ】と言う流れも。
※ただ、万が一①番にロブチェンが配置されるのなら、1番人気エフォーリアの可能性も。
ロブチェンは【ディープの血】。
⑩番に配置されるのであれば、ロイヤルファミリーを重視と言う事も考慮。配置次第では矛盾が生じ、この仮説は破綻する事にはなります。
ーーー
今回のCMの構図からの仮説
・勝利するのは【非ディープインパクト産駒】 ではないか。
・2着にはディープ(ウインドインハーヘア)の血、コントレイル 産駒?の若手騎手ではないか。
と言う事。
[菜:第93回日本ダービーPRイベント。だいたい【C】。ダービー①]
ダービー①とダービー②
2つを合わせた『大妄想』。※ありえないでしょうがもしそうなったら面白いと言う妄想。
第93回日本ダービー 妄想
1着 5枠⑩番 非ディープ産駒
2着 1枠①番 コンジェスタス
※これはCMからの一つの個人的な解釈です。
結果的に、
1枠2頭 非ディープ産駒
5枠2頭 ディープの遺伝子
逆の配置になりました。
この1枠。あるか和生。あるか最年少。と、言った第一印象。
名馬の肖像、ワンアンドオンリーで被せてきたりするのでしょうか。
コンジェスタスは良いところに入りましたね。
おばんです(笑)
ヘッドラインの 語り継がれる最強の〜って、いわゆる私が言っていた格言の事ではないか。私の知っているのはサニーブライアン、その時も紙面でそれについて記事になっていました。100%だと!! だから語り継がれるのだと! よくある事ではないが100%との意味です。 これに該当しない例があれば私の勘違い、訂正させて頂きます。
その後の輝きは、皐月賞2着のシリウスか?1枠1番に皐月賞3着が無難に収まった。重賞インフォ⑰ナリタ(オークスと連続?普通無いけどシラット〜やります、オークス、ダービー繋がりまはある) 基本線は、コレでいいと思っていた次第です。肖像・ABK見ながら結論出したいと思っています。
C1【壁紙カレンダ】 「夏のはじまり」
阪神競馬場の屋根付きパドック、ゼッケン1と2が。注目ですね。
C2【殿堂の父子】
トウショウボーイ('77第18回宝塚記念)
【2枠2番】武邦彦/保田隆芳/トウショウ産業
TTG時代の名勝負レース。
後ろには2着、流星の貴公子テンポイント(赤帽のみ)。
C3【未来に~名馬たち】
ドウデュース('24第44回ジャパンカップ)
【3枠3番】武豊/友道康夫/㈱キーファーズ
隣には2着同着のドゥレッツァ(緑帽のみ)。
C4【卓上カレンダ】『見せた、日本ダービー馬の底力。』
ダノンデサイル('24第91回日本ダービー)
【3枠5番】横山典弘/安田翔伍/㈱ダノックス
国内外G1両制覇がテーマなので'25ドバイシーマクラシックも(赤帽のみ)。
C5【ターフィーJRAカレンダ】
メイショウタバル('25第66回宝塚記念)
【6枠12番】武豊/石橋守/松本好雄
赤帽、次に緑帽が目立ちます。
感嘆サインの参考に。では。
【28日18:30 一部訂正。騎手名等追加しました。】
日本ダービーヘッドライン
語り継がれ(る)最強の蹄跡が新たな時代の(輝き)にな(る)。
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3歳馬の頂天に(輝)くのは
昨年のクロワデュノール(北村)は
明らかに天頂を指している!
輝く→シリウス(1等星)
頂天にシリウスは天頂
ヘッドラインからはリアライズシリウス
と(る、る)パントルナイーフ(ルメール)
ダービーの枠順が出ましたが…気持ちが
「キズナ産駒」、「コントレイル産駒」に傾きかけていた中、【7枠⑰番】に一番人気間違い無しだろう「ロブチェン」を入れて来ました。
先日からサッカーネタを書いてましたがそのキッカケが2018年の「ワグネリアン」であり、当時のサッカー日本代表キャプテンの【長谷部誠】でした。
そしてダービー当日に行われる【キリン】チャレンジカップにおいて前回キャプテンの【吉田麻也】選手の緊急招集
今回は背番号【⑮番】…
⑮番は「ヴィクトリアマイル」において
「アイサンサン」が付けた馬番で昨年の紅白歌合戦で「氷川きよし」が全体の【15番目】に歌唱した【愛燦燦】とも合致します。
もう一人もしかしたら怪我の影響で選ばれないかも?と思われた現キャプテン
【遠藤航】選手は背番号【⑥番】
竹内涼真さんの日本テレビサッカーワールドカップのスーパーアンバサダー就任、【麒麟】川島は中学3年までサッカー部などなど含め、目黒蓮さんの【キリン】「晴れ風」の新しいCMなどなど…
史上最強と言われるサッカー日本代表に受け継がれたキャプテンマーク
現時点で1点勝負ならば…三連複なら
【⑥⑮⑰】ですね
ちなみに↓の画像は2018年のロシア大会の時の画像です。
注)何故?前々回のメンバーにこだわっているかと言えば前回は開催時期が11月なのでダービーとは無関係と考えてます。
書き忘れです
2018年のワグネリアンがピンと来た理由は
【4枠⑦番】メイショウハチコウ
2018年は
【4枠⑦番】コズミックフォース
どちらも「プリンシパルS」の勝ち馬です。
出馬表出ました ロブチェンは⑰
高松宮杯をナイスネイチャが勝った年のダービー馬は
ナリタブライアン⑰ なかなかイイ場所に入りましたが
果たして、どうなりますか
白いシャドーロールを付けてほしいところ
今回のダービーの最大のサインは重力ピエロだと思ってますが
一番人気馬の馬主さんの所有するオープン馬は
ピエマンソンとロブチェン ピエロになります (^^;
時間はあるので、じっくり考えますが
やや本命寄りの予想になるかも
今のところ ⑥⑩の(じゅうろくの)ワイドは押さえる予定です
今年ケンタッキーダービーに出場した二人を配置しました
ちなみにKダービー馬の優勝ゲートは⑯でした
急に女性初の双里が来ないか、心配してます (^^; 一週遅い
noteにまとめました。
よろしかったらご参考にどうぞ。
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note、書きました!
— キムラハヤオ (@kimurahayao) May 28, 2026
✅4枠右7番
✅コントレイル産駒
とい私の希望が、神の意志と一致していることを願っています。
4枠右7番とコントレイル産駒を考える2026年東京優駿(日本ダービー)|キムラハヤオ @kimurahayao https://t.co/vYu2kKgPfl
中野雷太さんと武豊騎手。川島明さんの取り上げる日本ダービー。
そして、ロイヤルファミリー。(目黒さん)
■第80回日本ダービー
実況:中野雷太
『記念すべき第80回日本ダービー』
『すべてはこの日、この時のため、思いを胸に』
『5度目の制覇へ武豊』
『逆転劇、栄光へ、己の力で乗り越える』
『今年は決めたい福永祐一』
『日本ダービー初騎乗、松山弘平』
『1932年雨の目黒競馬場で行われた第1回東京優駿大競争。
それから81年の時を経て今日第80回東京優駿日本ダービーが間もなく発送を迎えます』
『歴史に名を刻むのは果たしてどの人馬か』
『2010年にこの世に生を受けた、7197頭の頂上決戦』
『そして、エピファネイア、さらに外から1番のキズナだ!キズナだ!キズナ差し切ってゴールイン!』
南斗ハズレ馬券さんが挙げてらっしゃる、「中野雷太」「武豊」「目黒蓮」。そして、「川島」さんが思い出のダービーとして挙げている「第80回日本ダービー」。
・第80回日本ダービーは【1-5】。
・ロイヤルファミリーも【1-5】。
・武豊騎手
『人と馬と、人と人といろんな絆があってこの絆を信じた結果』
『キズナが、今日はキズナに関わるホースマンのダービーという夢を勝たせていただいた』
競馬って心ひとつ
・八王子学園吹奏楽部 『輝繋(キズナ)』
ヘッドラインでも【輝】。そして【繋】、【キズナ】
・キズナ武豊。エピファネイア福永祐一。
オークス:福永祐一さんが「ジュウリョクピエロは一番人気」と盛り上げ、レースでは武豊騎手が菊花賞の川田騎手にしたように「今村聖奈騎手を先導」。
ダービーでは、武豊騎手が各種イベントで『5頭目』や『6回』『7勝』と、
武豊騎手『5頭目』【キズナ】
ディープインパクト『5頭目』【ロジャーバローズ】
ディープインパクト『6回』【コントレイル】と『7勝』【シャフリヤール】
この2頭は福永祐一騎手のダービー制覇。
・第80回日本ダービー
1着 1枠①番 キズナ 武豊 (5勝目)
2着 5枠⑨番 エピファネイア 福永祐一
・実況 中野雷太
・福永洋一、武邦彦。武豊兄ちゃんと、ユーイチの絆。
・国家独唱 氷川きよし (KIIZNA キズナ) 中野雷太
・八王子(8O子)学園 吹奏楽部 輝繋(キズナ)
・川島明さんの思い出のダービー
・ロイヤルファミリーのダービー。
妻夫木さんと松本さん。
ダービー②でお伝えした竹内さんと見上さんの「ロイヤルファミリー風ダービーCM」。
今回のダービー。
中野雷太さん、武豊騎手、福永祐一調教師。
「無敗のダービー制覇」の武豊騎手と福永祐一騎手。
キズナとエピファネイアこの産駒。
そして福永祐一騎手とディープインパクトのコントレイル産駒。
枠順配置が楽しみです。
おそらく、今回の『第93代ダービー馬の隣には【武豊】【福永祐一】の名前が並ぶのではないか』と考えております。
もう一つのPR担当。
アート引越しセンターの寺田オーナーのJRA動画。
マテンロウゲイル エピファネイア産駒 日高産
アート引越しセンターはサンドウィッチマン「復興の絆」にも繋がります。
ゲイル 【風】 。「嵐」にも「風」はありますね。この馬にも【役割】が与えられるかも知れません。
菜さん、こんにちは。
私の頭の中では、中々文章に出来ませんが
やはり過去のレース結果も必要ですね。
復興の文字から、先週オークスの1着は必然でしたね。(2011年)
これから枠が楽しみですね。
こんにちは。
東京優駿
枠順発表前の考察。
G1ヘッドライン
•【語】り継がれる
•【最強】の
1. 【語】→【ゴ】から始まる
【ゴ】ーイントゥスカイ
2.【強】を含む
【ゴー】イン=【強】引より
【ゴー】イントゥスカイ
3. 【語】は【ロ】を含む
→【ロ】から始まる
【ロ】ブチェン
4. 先日の投稿より
フォル【テ】アンジェ【ロ】
馬名の意味:【強】い天使
5.現時点での注目馬
•ゴーイントゥスカイ
•ロブチェン
•フォルテアンジェロ
今週末はいよいよ日本ダービーですね。ちょうど当日は嵐のラストコンサートの日でもあります。ということで、まず「アラシ」が含まれたリアライズシリウスは気になります。またメンバーは5人であり、「Five」というシングルを発表してもいるので、単純に5番使用の可能性も考えられます。それから、「ニッポンダービー倶楽部」の麒麟川島や見取り図から思い浮かぶのはTBSの朝の「ラヴィット」のこと。「LOVE it!」なので、ロブチェン(Lovcen)を教えているのではないでしょうか。結局、1番人気2番人気が出てきてしまうわけですが、どうなるでしょうか。まずは枠順をしっかり見たいと思います。
南斗ハズレ馬券さんの投稿でもお伝えしましたが、月曜日の『第93回ダービーPR発表会』。
見上愛さん、竹内涼真さんはもちろん、武豊騎手も坂井瑠星騎手も役者ですね。
竹:今年も『C』。JRAは大体『C』。
武:ディープ産駒の頭数は『5頭』
坂:騎手連覇は?『四位さんと祐一さん』
映像を拝見し気になる項目をピックアップ。
一番気になったのが、
「ディープインパクト産駒のダービー制覇の頭数は?」
これまで見上愛さんが答えていたのにここで武豊騎手はBの『5頭』を選択しました。(「C」が「7頭」にもかかわらず)
5頭目はCMの最後に登場するロジャーバローズに繋がりますので、ロジャーバローズには『役割がある』と考えております。
(ちなみにCM冒頭のシフルマンが唯一東京出走は2019年)
また、当然正解を知っているであろう武豊騎手が示唆したディープ産駒の5頭目・ロジャーバローズ。そして、今回のダービーで「色々なところで登場する」【キズナ】。
この武豊騎手の選択に意図を見つけるとするなら【京都新聞杯】という可能性も。
ディープインパクトの2025年以降、京都新聞杯からダービーに参戦したのは2頭のみ。
・2019年 1枠①番 ロジャーバローズ
・2013年 1枠①番 キズナ
調べた結果をみて、「武豊騎手『5頭』の選択は面白い演出だな 」と感じました。
※「馬も騎手も他人の事には興味ない」と言いながらの演出?
今年の京都新聞杯からの出走は、4頭。
・エムズビギン
・カフジエメンタール
・コンジェスタス
・ベレシート
まず、この4頭は注目となります。
また、ロジャーバローズとキズナ 。この2頭には他にも共通点があり、2013年2019年のダービーは共に「5月26日」 。
さらに面白いのがダービーは共に【1枠】。そして、京都新聞杯も2頭共に【3枠】だった、という事。
また、『C』や『四位』の強調もあり、昨年のダービー馬・クロワデュノール 【C】roix du Nordも【C】ですので、
今回の出走馬を確認しますと、【C】から始まるのは、コンジェスタス 【C】ongestus の ただ一頭となります。
※南斗ハズレ馬券さんや皆様の投稿でお伝えしたのが、この項目となります。
その、コンジェスタス 。この馬の前走。
京都新聞杯:3枠⑤番 1着
そして、キズナとコンジェスタス。この2頭の臨戦過程を見比べると面白い結果に。
キズナ:中山→阪神→京都の臨戦過程。京都新聞杯勝利からのダービー参戦。
コンジェスタス:中山→阪神→京都の臨戦過程。京都新聞杯勝利からのダービー参戦。
コンジェスタス。この馬が①番⑤番⑬番⑱番のどれかに配置されるのであれば単勝で勝負する予定です。
問題は、西村敦也騎手「ダービージョッキーには若すぎる」と言った昔ながらの懸念材料。
武豊騎手も坂井瑠星騎手も【29歳を強調】していましたし、気になるのはその部分です。
※先日お伝えしましたが、今村騎手のG1制覇もあり、「昔ながらの懸念材料」は重要視しないように考えております。
このイベントだけで、【勝ち馬まで選定】できるわけはないと考えておりますので、【このイベントから導き出される馬】という事で、コンジェスタスを挙げておきます。
ちなみに、今月のカレンダーの父・コントレイルのダービーは【5月31日】。この点はコンジェスタスにはプラスと考えます。
長くなりましたが、以上。
『第93回ダービーPR発表会』から導き出された馬 ・ コンジェスタス
菜さんおはようございます!
あへて①の方で書かせて頂きますが…
今回のダービーの隠れキャラ【中野雷太】氏ですけど、オークスでは2004年〜2006年まで実況をしていたらしい…
つまり【カワカミプリンセス】まで
一方、ダービーでは2011年〜2019年まで
【オルフェーヴル】〜【ロジャーバローズ】まで実況をしていたことになります。
なんだか意味深なサインような、オトリ以前の勘違いのような?
如何でしょうか?
南斗ハズレ馬券さんこんにちは。
あくまで個人的な見解と仮説です。
中野雷太さんに注目するなら、
中野雷太さんは現在引退→取締役。
中野雷太さんの役割は正直私は『PR担当』と考えておりました。
もしかしたらですが、『引退、その後』という考え方もできますがその場合【ディープインパクトの遺伝子】の可能性も。
実況について、南斗さんは「オークス」と「ダービー」を挙げてらっやいますが私が気になるのは【2006年ディープインパクトのJC実況】です。
「最後のディープインパクトの東京2400」。これについては後述しますが「このCM」。「何人」と「胸にリボンを」のCMとは繋がっているのではないか?と考えております。
次週、安田記念のCMは以前の物に戻ります。
「何人」「胸に」CMにてどちらも【スターター】が映っており、「何人CM」について南斗さんが仰っていたソダシのヴィクトリアマイル(ソダシは先週までのソングライン関連)それ以外のレースは、他の3つのレースは全て天皇賞秋当日という事。
これは、ダービーのCMのレース前の【その後】と言った考え方もできるのではないか。と。
この「何人誘える」の天皇賞秋は坂井瑠星騎手がダービーで2着のマスカレードボールの次走という事。マスカレードボールの父はドゥラメンテ。その父はキングカメハメハ。(オマケ中野雷太さんの思い出のダービー)。
母父ディープインパクト
ダービー②の継続的な内容になりますが、
「胸にりぼんを」のスタート前~スタートまで「2025年ダービー」→スタート後に「何人誘えるか」に繋がり、「胸にリボンを」のスタート後は、【if】の世界(非ディープとロイヤルファミリー)
と言ったイメージです。
・2006年ディープインパクトのJC
今回、雑誌 『Number』では【ディープインパクトの遺伝子】です。また、後半に【4枠のディープインパクト】の強調があります。(※「ドモン」というフレーズ付き)
ちなみに、【武豊騎手】についての考察は別途投稿させていただきますが、【3枠⑤番】または【1枠②番】に入れてくるのではないかと思っております。
皆が、一番『買わざるを得ない枠』と考えると【3枠⑤番 武豊】ですからね。(笑)「俺のこの手が真っ赤に燃える~」は余談ですが。
ダービーPRイベントでもPRしていた『ダービータオルも【青】の強調』。もし、武豊騎手がホントに【3枠⑤番】に配置されるのであれば「フェイク」と考え逆に【4枠】に何か用意されるといった流れも考えられます。
今回の【武豊騎手】。40周年の関智一さん含め、私の個人的な見解では今回は『中野雷太さん同様、【PR担当】』と考えております。
中野雷太さんに関しては「国歌斉唱」にワザワザ出て来るのが気になっています。
取締役を引っ張り出した意図とは?
という感じですね。大事なことはまだ隠れていると思いますよ。
CMのスターターの↓のシーンは意味深ですね。コレ、昨年だったら大ヒントだったかな?と…
ゲートを開けられる人間(スターター)は日本に【13人】しかいないとABC講座かなんかでやってましたよね。
(13人というのはおそらくJRAでの話)
横からすみません。
嵐のデビューの年のダービーを勝った武豊がPR担当なら今年のダービーを勝つのは嵐のデビューに生まれた西村ですかね…。
ぴぃちゃんさんこんにちは。
嵐のデビューとラストの情報ありがとうございます。
ちなみに嵐といえばアラシ。
当日、残念ダービーのNHK杯が【1枠】でした。ラストランの高松宮杯は【8枠】。
西村淳也騎手。何処に配置されるか楽しみですね。
40周年の映像や武豊騎手が赤と白の勝負服で【G】がつく馬で出走で『真っ赤に燃える』?と盛り上げてくれてますからね(笑)
予想以上のできです。さすがすぎです。悪魔の枠順かなと。
先週と同じ位置にルメールとレーンがいる不思議。外人騎手3人とも偶数で、なんなら、人気馬も偶数にいる。
ひそかに、武豊、横山兄弟、坂井は奇数と
どうでもいい、スターやピエロも偶数と
やらない方が無難ですが、この枠順なら、俺ならレーンに勝たせる。逆にここしかないでしょ。
この馬はレーンと同じ誕生日のナイスコンビ
18番の単勝買って、ワイドは2-18を購入してニヤつきながらレース観戦が正解と思います。
自宅に帰宅して、youtube見て驚いた。確かに、偶数番号は来た。なんなら全部偶数。
俺は、全部偶数の外人騎手だと思っていたんだが、今村に頭とらせるとは
今年は、馬年でも丙午ですから、時代の狭間にいるんだと感じました。
さすが、オークス。少し舐めてましたが、去年が全部奇数で今年は全部偶数だとは
でも、JRAはミスりましたね。これで、今年のダービーは安心して偶数から買えます。
それにしても、せんだって親戚が集まり、今年の法事の話をしてた時、俺と弟は競馬の話しかしていない。当然、オバの耳にも聞こえてしまい
、いろいろ言われたんだが、オークスの着順みて、「46なの、丙午だからね」と変なこという。なんでも、60ひいて46が丙午になるんだと
それにしても今村騎手の誕生日はいいな。11月28日。これ以上ない日に勝利させてるし
本人が11月28日、調教師が6月27日で、2人あわせて、17/55=72 なんなら馬が2月26日だから、TOTAL100で完璧なオークス馬だと。
じゃ、これに対抗する今年のダービー馬とは
目黒蓮さんの出ている【キリン】のビール「晴れ風」の新しいCMがテレビで流れてますね。ドラマの役作りの関係なのか?『ザ・ロイヤルファミリー』の時に比べて随分髪の毛が長くなっていますね。
その①が少しブレてしまったのでマトメますけど…そもそも自分のダービーでの一番の疑問は何故?「川島明」を起用したのか?という点からです。
そしてなんとなくですけど…当日のサッカー日本代表戦に繫げて考えている状況です。
流れとして【麒麟 川島】 →【キリン】チャレンジカップ→【川島】永嗣→【①番】
同時に【目黒記念】→「目黒蓮」→【キリン】晴れ風→キリンチャレンジカップ
さらにちょっと細かく【キリン】カップ初優勝→【横山】謙三監督→○○→【岡田】【武史】監督→○○○○→森保【一】
などなどから【横山武史】(少し強引)
もう一人は【氷川きよし】ですがコレは書き込み済みの【7枠⑮番】とキズナの子供の配置次第です。
【中野雷太】に関しても【横山兄弟】の配置次第で考えます。
また40周年などで目立ち出した【武豊】に関しても配置で判断出来そうな気がしてます。
取り敢えず明日のヘッドラインと枠順を見てからですね…結局のところ
オークスを今村聖奈が勝つとはね。
3着付けで、18から流してたのに、真逆の3着、1着 ワイド取れてもマイマス😭
オークスとダービー
秋華賞と菊花賞
って、なんか繋がりが有ったりするんですよね。
今村聖奈 2003.11.28生2022.3.5デビー
佐々木大輔2003.11.24生2022.3.5デビー
佐々木大輔が、ダービーを勝つか?😅
無い無い。2. 3着でしょ。
吉田ファミリーが負けた。そして、日高の馬が勝った。
ダービーも日高の馬が勝つんじゃ無いか?
5月の壁紙カレンダー、昨年のクロワデュノールの片目写真。伊達政宗は、前菜で、メインディッシュは、あの片目だと思う。
そう、米ドル札に印刷されて居る
「プロビデンスの目」
最近では、ディープステートと呼ばれて居るが、ほぼ全てのトップは、トランプ大統領によって数年前から逮捕処刑されて居る。今、皆んなが見て居る人は、偽者です。世の中、ひっくり返りますからね。
楽しみです。😅
「ダービー」当日、「青嵐」「薫風」があります。2つとも意味はほぼ同じ。 この2つのレースで「嵐」関連探してみるつもりです。
ニュースゼロ出演の櫻井翔には興味ありです。
今日は草刈りして除草剤まいてへとへとで、先ほどまでグッタリで寝込んで休憩してました。この気温・・・体力だけでなく回復力の衰えを感じるこの数年です。
何もやる気が無くぼんやりネットニュースを見てたら浦和競馬のメインが異様に盛り上がっているとか。 「プラチナC」、推理してみます。
ただ皆さまは興味ないでしょうから簡潔に。自己満足の世界ですかね。
特にタイトルに関連性ある馬はいないかな。 小久保師が2頭出しで1,5枠に平行なので1番人気の1番をまずは信じて。
2番はこの間テンカジョウに勝ったメモリアカフェに4走前に勝ってますのでこの2頭。 8番は母がゴールド。
1-2,4,8,10,13 三連複
2-1,4,8,10,13 馬連と三連複
2、8,13 ワイドボックス
明日の「ダービー」枠順が楽しみです。
かすりもしなかったですが良くあることですので気にしてません。
地方競馬、月~金曜までの日程ですが「薫風特別」が2つあります。中央にもありますのでやはり「風、薫る」は重要かと思います。
明日はもう枠順も発表されますのでちゃんとした考察を書き込みます。
(番外編もフザけているわけではありませんが…)
どうも昨日から「サッカー日本代表」について気になっている点なんですけど
6/26の対「スウェーデン」戦は朝8時からのスタートなので、完全に『風、薫る』にも『ラヴィット!』にも被ります。
放送はNHKの地上波でもあるのでラヴィットはともかく、『風、薫る』は放送時間の変更があるのでしょうか?
それはともかくサッカー日本代表の今回のキャッチフレーズは
「日本一丸、最高の景色を。」ですが、少し「競馬って、心一つ!」にニュアンスが近い気がします。
番外編にも書きましたが気になる馬番として
【⑮番】、【⑤番】もありますがヤッパリ
【1枠①番】が気になります。
枠順が出てからでは面白くないので書いておきますが、自分の理想はズバリ
【横山武史】です!
ヴィクトリアマイルの1枠①番が【横山典弘】、先週のオークスが【横山和生】ときて、今週は【横山武史】で締める
悲願の【親子3代制覇!】にならないかな?と
馬は「アルトラムス」、毎日杯の勝ち馬ですが、毎日杯の勝ち馬は2004年キングカメハメハ、2008年ディープスカイ、2013年キズナ、2021年シャフリヤールとある程度の周期でダービーを勝ってます。
横山武史にとっても【エフフォーリア】でシャフリヤールにハナ差で負けたのは
【1枠①番】、因縁のゲート番で勝利しないか?などと…
まぁコントレイルの子供が【⑤番】に入ると馬の方の【親子3代制覇!】なんて思うんでしょうけど…
南斗ハズレ馬券さん、こんにちは。
文中にある『悲願の【親子3大制覇!】』は東京優駿(日本ダービー)の事を言っていますか?
もしも、そうだとすると間違いですね。
横山典弘の父富雄の東京優駿最高着順は1980年ファイブダンサーでの8着です。
(天皇賞では親子3代制覇を成し遂げていますが)。
南斗ハズレ馬券さん、汗血馬さん、おじゃまします。
南斗さんのサッカーネタ。
雑誌Numberの話になりますが、「4人のダービーポスター」の見開きページに居るのは「中村俊輔選手」ですが何か関係ありそうですか?
(「優駿」ほどの力は無いかと思いますが参考迄)
汗血馬さんこんにちは〜
ご指摘ありがとうございます!その通りです!勘違いというよりも記憶違いでした。
でもこのスレ、訂正せずそのまま残します。
何故?記憶違いを起こしたのか?は思い当たる節がありますのて…あへて
菜さんの中村俊輔はさすがに関係ないとは思います。
サッカーネタはまだ書いてないことも多いですが…色々と確認が必要ですので…
明日のヘッドラインと「名馬の肖像」次第ですね、結局
菜さん、こんばんは。
中村俊輔氏は先月急遽コーチに就任して大きな話題になっています。
それに5月31日は国立競技場でアイスランド戦があります。(16:10開場・19:25キックオフ)
関係あるかもしれません。
今回のコーチ陣には名波(フランスWCの10番)と中村俊輔(ドイツWCと南アフリカWCの10番)
今回10番は堂安律。(ライヒスアドラーとフォルテアンジェロでドーアンが出来ます)
中村敬斗13番もいます。
明日からは、ヘッド→枠順と解読に忙しくなります。 その前のから騒ぎ。
ナリタブ・三冠馬
オルフェ・三冠馬
マカヒキ・皐2着
ドウデュ・皐3着
先週を振り返ります!
メジロド 8枠16
ブエナビ サンデーR
ジェンテ サンデーR
ラヴズオ 忘れ1着
パット見、8枠のサンデー?3着
これを踏まえてお話すると、今回のインフォはパット見三冠馬?となりますが、ここで挙げられている1着馬は全て皐月賞経由です。 浅読みしてみました、ここに挙げられているいる4頭の2・3着馬事。 三冠馬ロブに対しては青葉賞1着が2着。 皐月賞2,3着からの逆転があれば、皐月賞経由馬が2.3着となっています。
後は明日を待ちましょう(笑)
オークスの5枠の二人 松山と西村が気になるマロンです
今週は頑張ってくれるんじゃないかな
ハープスター(スターアニス)とヌーヴォレコルト(の娘)
翌週のダービーはワンアンドオンリーでした
⑯番は牝馬 1枠①番は浜中騎手でした
もしもロブチェンが二冠を達成する場合
連れて来るのは横山和生ではないかと、思ったオークスでした
横山和と松山 馬番は①と⑩
頭文字は「ミ スター」
天覧試合が春先にありました
皐月賞は松山と津村 要は村山さんだったのでは?
枠順前 注目馬は
ロブチェン コンジェスタス マテンロウゲイル
その他 フォルテアンジェロ(応援)
ジャスティンビスタ(趣味)
こんなところですかね (^^;
こんにちは。
勝負馬候補というわけではありませんが、面白そうな馬を一頭。
『競馬って、心ひとつ!』
この文書で気になるのは、読点の前後 。
→ て、心。
【て】で終わり、【心】で漢字が終わる。
つまり、
【テ】で終わり、ココ【ロ】で終わる。
ここから浮上する馬として、
フォル【テ】、アンジェ【ロ】
どうでしょう…?


