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エリック・ル・ロシニョールの歌声のYouTube動画は数多く記録されていますので、年齢を追ってご紹介しましょう。
ヴェルディ 歌劇『椿姫』より「乾杯の歌」(8歳)
シューベルト「セレナーデ」(9歳)
サン=サーンス「ナイチンゲールとバラ」(10歳)
ショパン「別れの曲 悲しみ(すべてが終わった)」(11歳)
ブラームス「子守歌」(12歳)
赤谷 漣音(5歳)「花火」
安達 廉人(小3)「むしきらい!」
荒木 陽太(小2)「やあ!」
AREN(6歳)「ありがとうの花」
乾澤 奏志(小1)「にじ」
ゲルハルト・シュミット・ガーデン(1937年6月19日 - 2026年4月19日)は、ドイツの指揮者であり、特に合唱指揮者であり、学術的な教師でもありました。1956年にテルツ少年合唱団を設立・指揮し、少年合唱団を国際的な名声に導きました。彼らはニコラウス・アーノンクールによるヨハン・ゼバスティアン・バッハ合唱音楽の先駆的な録音に参加し、歴史に基づいた演奏を行いました。彼は2016年にその職を退きました。シュミット・ガーデンは長い闘病の末、2026年4月19日にベネディクトボイエルンで88歳で亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。
(出典:wikipedia)
ご逝去されたゲルハルト・シュミット・ガーデンの指揮による演奏を集めてみました。宗教曲などは、長時間になるので聴きやすく短い曲を集めてみました。
テルツ少年合唱団+バルバラ・シュミット=ガーデン:さあ、歌の国へ一緒に行きましょう。
テルツ少年合唱団 &list=RD9zlR0XbwB1w&start_radio=1
テルツ少年合唱団 - 天の支配者たち 1990 &list=RDO6G7rB1zURw&start_radio=1
2009_12_26_アルパインクリスマス 8.mpg &list=RDf3NkTJNPB7s&start_radio=1
テルツ少年合唱団(2013年7月14日)アルプスの民謡/民謡集 &list=RDf3NkTJNPB7s&index=4
ポルカの速さは、年代と共にどうなっているかということも興味ありますが、ここに挙げたポルカは、録音年代不明なので、単純比較できません。
J.シュトラウス二世 ポルカ 「ハンガリー万歳」
ヨハン&ヨゼフ・シュトラウス 「ピチカート・ポルカ」 &t=39s
J.シュトラウス二世 「トリッチ・トラッチ・ポルカ」 &list=PLasRTXzrRCD0m0Qg3lMbba-RqPPEMc3n_&index=25
J.シュトラウス二世 「アンネン・ポルカ」 &list=PLasRTXzrRCD0m0Qg3lMbba-RqPPEMc3n_&index=33
J.シュトラウス二世 「観光列車」 &t=35s
松本 錦 「どうぶつえんのよる」「たね」
&list=RDN2I3G6Bpdg4&start_radio=1松本 錦 「僕がうたう秋のうた」「 荒城の月」
川村 隼澄「大きな歌」「にんげんっていいな」
岩瀬 甲弥「むこうむこう」「たあんきぽーんき手のひらを太陽に」 &list=PL6he6s8Tg4NytVzNWFCE6X57bPxkGSXju&index=100
中垣 伶央翔 「手のひらを太陽に」
最近(2018年にリリース)のウィーン少年合唱団のウィンナワルツをお聴きいただいて、かつての演奏と比べてください。レパートリーが変わっているので、単純比較はできませんが。
『皇帝円舞曲』
『美しき青きドナウ』 &list=RD4DNBuc4UBmw&start_radio=1
『春の声』 &list=RD4DNBuc4UBmw&index=2
『ウイーンの森の物語』 &list=RD4DNBuc4UBmw&index=3
『千夜一夜物語』 &list=OLAK5uy_kYv1g16mj3fCmyQpfQRphPvy3RAsUikck&index=9
ウィーン少年合唱団のウィンナワルツの速さがどう変化してきたかを調べるため、おそらく1960年代頃の録音をお聴きください。
『皇帝円舞曲』
『南国のバラ』(Rosen aus dem Süden シュトラウスⅡ)
『天体の音楽』(Sphärenklänge ヨーゼフ・シュトラウス)
『南国のバラ』
『芸術家の生涯』Artist's Life Waltz, Op. 316 &list=RD7vDKYlw5Mg0&start_radio=1
昨日に引き続き、望月誠の歌を集めてみました。この時期の童謡歌手はプロフィールがほとんどわかりません。
望月 誠 「てれつくお猿」 1935年
望月 誠 「狸の和尚さん」 &list=RDvIHzDjTNmiI&start_radio=1
望月 誠 「菜の花音頭」 &list=RDzejApmVwj3c&start_radio=1
望月 誠 「強い兵隊」 &list=RDJ5aDFUc3NDc&start_radio=1
望月 誠 「軍艦旗」 &list=RDqn-uohH6px8&start_radio=1
戦後(特に昭和20~30年代)の童謡は数多く残っていますので、また後日。
これらは、昭和初年 まだ日中戦争に入る前の童謡ですが、兵隊さんにあこがれる心を育てる歌もあります。
小倉 正美 「戰爭ごっこ」 1933年
小倉 正美 「兎の餅つき」 1933年
佐々木 行綱・靑い鳥童謠音樂學校生徒 ♪兵隊あそび♪ 1934年
望月 誠 「足なみ揃えて] &list=RDbGpUlTyDwvs&start_radio=1
望月 誠 「少年行進曲」 1935年
これは、小学6年生の時の歌です。1960年代の『みんなのうた』でおなじみの歌が多いです。
「線路は続くよどこまでも」(アメリカ民謡)
「ママのそばで」(インドネシア民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=2
「白銀は招くよ」(ドイツ曲) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=7
「森へ行きましょう」(ポーランド民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=10
「おお牧場はみどり」(チェコ民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=12