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ボーイ・ソプラノの館 掲示板について

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編集・削除(編集済: 2025年07月06日 19:17)

アンソニー・ウェイの歌声(その1)

アンソニー・ウェイのプロフィールは加筆していますので、母屋の方をお読みください。

BBCの合唱団(1995年)の「Love One Another」アンソニー・ウェイ(ヘンリー・アシュワース)と合唱団が歌った  

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天使の糧   
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かつてロイヤル・デイヴィッドの街で  
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聞け!天使の歌声   
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スオ・ガン  
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ラテン系(フランス・イタリア・スペインなど)少年聖歌隊の歌声

 同じラテン系でも、国が違いその団の指導理念が違えば、発声もかなり違いがあります。

パリ・木の十字架少年合唱団 「泣かせてください」


パリ・ノートルダム大聖堂聖歌隊  歴史的映像   
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システィーナ礼拝堂聖歌隊 パレストリーナ「鹿のように」   
&list=RD_oUqsGm9u94&start_radio=1 
モンセラート少年聖歌隊  
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エル・エスコリアル王立修道院少年聖歌隊  クリスマスキャロルコンサート  
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"Are You Lonesome Tonight"のいろいろ

  "Are You Lonesome Tonight"は、エルヴィス・プレスリーの名曲として知られていますが、1920年代からある歌だそうです。私がこの曲を初めて聴いたのは、変声期直後のダニー・オズモンドの歌でした。相手を想って語りかけるような歌が魅力的な1曲ですが、歌い手の年齢や人生経験によってずいぶん違って聞こえる歌でもあると思います。 

チャールズ・ハート(Charles Hart)1927年 (Original)  


エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) 

ダニー・オズモンド(Donny Osmond 1973年) 


 ダニー・オズモンドの歌声を追いかけても面白いです。

"Go Away Little Girl"(1971年)   

"Puppy Love" (1972年)  

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ビッグマンモスの時代のミュージカル

ビッグマンモスとソプラノ♪7ボーイズの共通点と相違点を中心に、ソプラノ♪7ボーイズのコーナーに表にまとめています。どちらも童謡・唱歌を歌っていますが、大きな違いは、ビッグマンモスが活躍した時代に、少年が出演するミュージカルは日本では、海外ミュージカルの日本版の『サウンド・オブ・ミュージック』と『オリバー!』ぐらいしか上演されていなかったことでしょう。ビッグマンモスが活躍した昭和50年代は、労音(東京労音・大阪労音)や児童劇団が、「ミュージカル形式の児童劇」 を多数制作していましたが、その映像は、ほぼ残っていないでしょう。

ミュージカル『オリバー!』プレスコール 2021.10.4  


ミュージカル『ビリー・エリオット〜リトル・ダンサー〜』プレスコール  


ビッグマンモス20   

ビッグマンモス21   

ビッグマンモス22   

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『ひらけ!ポンキッキ』より少年の歌

 『ひらけ!ポンキッキ』は、フジテレビ系列局ほかで昭和48年(1973)年から平成5(1993)年まで放送されたフジテレビ制作の幼児、子ども向けテレビ番組です。ほとんどは大人の歌手が歌っていますが、 少年というよりも幼年が歌っているものもあります。

「まけるなうんち」はやしゆきお(森の木児童合唱団) 


「ネコがいっぱい」 なかむらゆうすけ

「はれときどきぶた」内田崇吉   

「パパのうわぎ 」原田てつや  

「悲しくなるなんて」 仲井悠人  

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大前優樹の歌声を追って

 大前優樹は、幼い頃から、歌の得意な少年でしたが、ミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』に出演していました。(残念ながら、ミュージカル『スクールオブロック』は、コロナ禍で、上演中止となりました、変声後も佐野成宏に師事して、各声楽コンクールで優れた成績を上げています。変声直後はきれいに出せる声域が狭いことももあってか、バリトンで出場しましたが、その後テノール移行しています。 
「ひろがる世界」   

&t=7s
『スクールオブロック』2020 大前優樹動画インタビュー  

ミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』製作発表 歌唱披露  

 
第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会 声楽部門 中学生の部 第1位
大前 優樹(バリトン)A.スカルラッティ/陽はすでにガンジス川から A.カルダーラ/たとえ つれなくとも
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第4回東京国際管弦声楽コンクール 声楽部門 高校1・2年生の部 第1位 大前 優樹(テノール)
G.F.ヘンデル/「メサイア」より 第2曲 やすし わがたみ なぐさめあれと 第3曲 もろもろの谷々はたかくあげられ

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変声期を乗り越えて

 ルカ・ブルグニョーリが変声期を乗り越えて、男声として活躍し始めました。
 ルカ・ブルグニョーリは、リベラの一員として来日したこともありますが、最近、自身のYouTubeチャンネルに15歳になった変声後の歌声を公開し始めました。

ルカ・ブルニョーリ (14) がダンサーのマリウス・ロカをフィーチャーした「あなたの才能の謎(The Mystery Of Your Gift)」を歌う  

 
ルカ・ブルグニョーリ (15) &ナタリー・フックス (16) 「明日に架ける橋」

「クリスマスの雰囲気が漂い始めています」  
&list=RDix-azLsstxM&start_radio=1
「クリスマスソング」 
&list=RDHau3hDr2Dvw&start_radio=1
ルカ・ブルニョーリ (15)が「CRY ME A RIVER」のカバーを歌う  
&list=RDvAyeXoCftHM&start_radio=1

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幼児・小学校低学年の時から歌声の成長を追う

 ボーイ・ソプラノは、変声期の直前に最も輝くようになりますが、幼児期からその成長を追うことも意義あることだと思います。

第6回全日本こどもの歌コンクール全国大会【独唱部門 小学1・2・3年生の部】 


25:05 8番 中野 敬太郎  
41:40 12番 大内 悠暉
第6回全日本こどもの歌コンクール全国大会【独唱部門 幼児の部】  

28:49 11番 宮澤 杜羽
31:52 12番 今中 陽七音

 かつて(1980年代初め)、森の木児童合唱団の団員だった林幸生は、多くの童謡の録音を残していますが、その後どうされたのでしょうか。今、関西圏でギターの弾き語りをしている方と同姓同名ですが、同一人物かどうかは不明です。

「お兄ちゃんずるい」 

「一年生になったら」 


林幸生さんのホームページ http://songletter827.blog.fc2.com/

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ラウダーテ・ドミヌム(Laudate Dominum)(その2)

オットー・ジョーンズ(Otta Jones)


ウィルテン少年合唱団 ヨハネス・シュテッヒャー(Wiltener Sängerknaben - Johannes Stecher)

マイルズ・ベイカー(Miles Baker)

エリック・ジェンテット(Eric GENTET)

テルツ少年合唱団 ハンス・ブッフヒール(Hans Buchhierl) 
 

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ラウダーテ・ドミヌム(Laudate Dominum)(その1)

  「ラウダーテ・ドミヌム (Laudate Dominum)」は、ラテン語の詩篇(詩篇117篇=日本語聖書では「詩篇116B」)の冒頭句による、神を賛美するための聖歌・合唱曲です。このタイトルを持つ作品は数多くありますが、最も有名なのは、モーツァルトの作曲によるものです。この曲はカトリック典礼音楽としてだけでなく、「人間愛・平和・感謝の象徴」として演奏されることも多くあります。冒頭部は非常に穏やかで静かな祈りに満ち、ソプラノ独唱が流麗な旋律で「神の慈しみ」を讃えます。伴奏は弦を中心に柔らかく支え、宗教的でありながら深い人間的感情が漂います。終盤では合唱が加わり、荘厳な和声が展開します。モーツァルトの宗教曲中でも特に抒情的・瞑想的で、「天上の美」と称されることもあります。特にボーイ・ソプラノで歌われこの曲は、「清純な信仰」「天使の声」の象徴として広く愛されています。なお、他の作曲家の「ラウダーテ・ドミヌム」としては、ペルゴレージ、シャルパンティエ、シューベルト、ラターの作品もあり、長い年月にわたって多くの作曲家に採り上げられた詩ということができます。

アクセル・リクヴィン(Aksel Rykkvin)


カイ・トーマス(Cai Thomas)

ポントゥス・リンドクヴィスト(Pontus Lindqvist)

アントニオ・デ・ラ・トーレ(Antonio de la Torre)

ウィーン少年合唱団(Wiener Sängerknaben)

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