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20,063

田邉さん、サカモトさん返信ありがとうございました

龍馬空港の黄花タンポポについての疑問が解けました。ありがとうございました。
タンポポ調査2年目の私にとって、タンポポのなぜなぜはまだあります。花茎の白い液?のなぜ?。シロバナタンポポの起源、など。また、よろしくお願いいたします。

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故郷のシロバナタンポポ

今日はお彼岸を前に、お墓掃除に行ってきました。
お墓があるのは、安芸市入河内(にゅうがうち)。
ちょっと読みにくい地名ですが、「入」は「丹生」、水銀の採掘と精錬に携わる職能集団丹生氏(にうし)が古代のころ入植した土地の一つとされる、由緒ある場所です。
残念なことに、人口流出が著しく小学校も中学校もなくなってしまい、休耕畑が多く見られる、過疎の集落になっています。
そんな集落の休耕畑にもシロバナタンポポが元気よく咲いていました。
(高知新聞に掲載されていた地名往来を参考に書きました)

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在来種?黄花タンポポ

2024年、5月。龍馬空港前、駐車場、駐車料金精算所付近。在来種らしい黄花タンポポがありました。5月だったので採集しませんでした。が、あれが在来種なのか、セイヨウなのか気になっています。空港側歩道の芝生にありました。 龍馬空港を含め一帯は、弥生時代の規模の大きな遺跡跡です。古代から集落があるので、在来種であっても不思議ではないなあ、と思っています。

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高知大学農学部、高知空港周辺は2010年調査からみてきました。
当時から農学部構内、東の物部川堤防、高知空港周辺にはカンサイタンポポが見られました。
堤防のものは、大学から風散布で広がったものと推測しました。
その他に、空港の南には土砂の移動に伴って広がったと思われる生育地もありました。
農学部のものがどこから来たかは、分からないままです。

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すみません。
写真が添付されていませんでした。

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投稿ありがとうございます。
空港の在来種っぽいタンポポは、カンサイタンポポだと思います(添付写真)。
自生ではなく、おそらく造成したときに入ってきたものだと思われます。

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タンポポ咲く

3月12日。タンポポが一気に咲き始めました。

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ノムさん
本当に一斉に咲きだしましたね。
高知市も昼から天気が回復したので、少し調査に回りました。
1週間前とはすっかり様子が変わって、シロバナタンポポも花盛りでした。
これくらい咲いてくれると、探すのも楽ですし、調査もはかどります。

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タンポポ調査HPにて2024年タンポポ採集地図を順次掲載中

早いもので、2月も今日で終わりとなりました。
今日までに事務局に届いたサンプルは33サンプル(確認中3サンプル含む)でした。
昨年の2月調査では、658サンプルだったので、今年のタンポポの少なさはきわだっています。。。

調査に役立てていただけるよう、タンポポ調査特設サイトでは、2024年調査で採集されたタンポポのメッシュ地図を、地域毎に順次公開していっていますので、是非調査でご活用ください!

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出遅れましたが、私の2025年第1号サンプルです。
分類学セミナーの帰り、国道道路横の植樹帯に咲いていました。
朝から雨が降ったりやんだりでしたが、ちょうど雨が上がり薄日が差す温かいお昼時でした。
総苞外片は、内片にくっつき、角状突起も大きい、早春タイプのものでした。

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