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土曜ワイド劇場「殺意のバカンス(1)」(1993/11/06)

土曜ワイド劇場
『殺意のバカンス(1)・岡山着15時32分こだま号謎の同乗者!・殺人は乾盃のカクテルで…』
(1993(平成05)年11月06日(土))



【オープンロール(オープニングクレジット)】

殺意のバカンス



岡山着 15時32分
 こだま号 謎の同乗者!



村上加奈子
 とよた真帆



東坂 猛
 益岡  徹



東坂美穂
 姿  晴香



奥本正史
 並木 史朗



速水敏彦
 渡辺  徹



原作
 野村 正樹
 「殺意のバカンス」
  (集英社文庫・刊)



脚本
 長野  洋



監督
 合月  勇



殺人は乾盃のカクテルで…

以上。



【エンドロール(エンディングクレジット)】

 キャスト



村上加奈子
 とよた真帆




速水敏彦
 渡辺  徹




東坂 猛
 益岡  徹




東坂美穂
 姿  晴香



奥本正史
 並木 史朗



安川 満
 北見 敏之



高木有三
 塩屋  俊



西山多恵子
 元井須美子



岡村刑事
 山西 道広



 筒井由美子
 山口 嘉三
 橘  洋大
 星野 晶子
 大場 健二
 橘  雪子
 関  輝雄
 押切 英希
 染谷 勝則
 吉村 俊介
 吉浦 麻子
 福島 剛史
 与論島の皆さん




 スタッフ



●プロデューサー:佐藤凉一(テレビ朝日)、野木小四郎、千原博司



●原作:野村正樹「殺意のバカンス」(集英社文庫 刊)



●脚本:長野洋



●撮影:横手丘二


●照明:嶋田宜代士(※注・この作品では嶋田宣代士ではなく「嶋田宜代士」と表記されていた。)
●美術:泉人士
●録音:山田均
●調整:小林昭旨
●編集:小松直人
●監督補:中山博行
●制作主任:才田憲男


●スクリプター:福島勇子
●選曲:佐藤啓
●効果:帆苅幸雄(東洋音響)
●衣裳:川村優子(第一衣裳)
●メイク:濱崎仁美(※注・この作品では濱嵜仁美ではなく「濱崎仁美」と表記されていた。)
●ロケコーディネーター:轟謙司(※注・この作品では轟謙二ではなく「轟謙司」と表記されていた。)
●スチール:遠藤秀司
●助監督:水村秀雄
●撮影助手:中村真一郎
●照明助手:須賀一夫
●美術助手:青木光子
●録音助手:駒野和昭
●VTR編集:白水孝幸(ビデオ・フォーカス)
●仕上進行:鈴木達夫
●番組広報:斉藤みどり(テレビ朝日)


●衣裳:第一衣裳
●美術:高津映画装飾(株)、京阪商会


●撮影協力:与論町、ヨロン島観光協会、与論島観光ホテル、岡山 新松之江 雅亭、倉敷中央病院、エグザス笹塚


●衣裳協力:SERGIO GIROMBELLI、ROLAND KLEIN、MAGGY MAY ANDY PLANETS、LANCEL' PARIS、CHECK-OUT CO.,LTD. INTERNATIONAL COLLECTION、JOHANN STOCKHAMMER


●技術協力:テレニクス




●監督:合月勇




●制作:テレビ朝日、大映テレビ株式会社




以上。



【備考】
●映像:ビデオ映像
●最後のエンドロール(エンディングクレジット)に流れた楽曲(エンディングテーマ曲)は、菅原進の「琥珀色の日々」。但し、ノンクレジットであった。
以上。

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火曜サスペンス劇場「女が見ていた」(1983/01/18)

火曜サスペンス劇場
『女が見ていた・殺されたはずの子供は生きていた』
(1983(昭和58)年01月18日(火))



【オープンロール(オープニングクレジット)】

女が見ていた



原案
脚本 池田一朗



音楽 三枝成章



監督 鷹森立一

以上。



【エンドロール(エンディングクレジット)】

キャスト


泉 ピン子



河原崎長一郎



高田 敏江
長谷川裕二

正司 花江
人見きよし
平 凡太郎

木村  元
西田 昭市
長沢  大

藤巻  潤

上間 菜都(子役)
武田  孝
里見 和香
岡  雅子
須崎 えり
木村  修
小山 昌幸
内田 修司
田沢 洋子
土肥 潤子
八百原寿子
奥村 樹里
小甲登枝恵
伊藤 慶子



スタッフ


●企画:小坂敬、山本時雄

●プロデューサー:長富忠裕、桑原秀郎、吉村晴夫

●原案、脚本:池田一朗

●音楽:三枝成章

●撮影:吉田重業
●照明:増川弘邦
●録音:広上益弘
●美術:中村州志
●助監督:長谷川計二
●編集:祖田冨美夫
●記録:高津省子
●計測:今実
●音響効果:原尚
●装置:浜中一文
●装飾:三谷巌
●衣裳:塚本志保美
●美粧:武藤佳子
●スチール:加藤光男
●広報担当:中原修一
●制作主任:金沢清美

●現像:東映化学
●車輛:昭和興業株式会社

●協力:東映美術センター

●テーマ曲:「聖母たちのララバイ」※聖母の漢字に〝マドンナ〟というルビがふってあった。 唄:岩崎宏美(ビクターレコード)

●音楽協力:日本テレビ音楽



●監督:鷹森立一




●製作:日本テレビ、東映




以上。



【備考】
●映像:フィルム映像
●主役の泉ピン子は、会社の同僚たちの嫌われ者で見栄っ張りなハイミスOL役を熱演。まさに、泉のために作られたキャラで、作者(脚本)は泉を想定して執筆したとしか思えないぐらいドンピシャすぎるハマり役であった。
以上。



《管理者様へ》
「テレビドラマデータ提供掲示板(ver.3)」のリニューアル開設から(1日遅くなりましたが)ちょうど〝一周年〟になりますね。一周年おめでとうございますm(_ _)m。

引用して返信編集・削除(未編集)

nauさま、当方へのメッセージをいただいていたことに気づくのが遅れました。ありがたいお言葉ありがとうございます。申し訳ありませんが、10月の前半は改編期のため新ドラマの登録が立て込んでおりまして、データの反映が遅くなってしまっています。ようやくこの『女が見ていた』のデータも反映いたしました。引き続きお世話になります。

引用して返信編集・削除(未編集)

土曜ワイド劇場「瀬戸内海殺人事件・ハイミス探偵日記(1)」(1983/03/19)

土曜ワイド劇場
『瀬戸内海殺人事件・女28才の疑惑・殺人現場は瀬戸内?東京?・ハイミス探偵日記(1)』
(1983(昭和58)年03月19日(土))



【オープンロール(オープニングクレジット)】

瀬戸内海
  殺人事件



女28才の疑惑
殺人現場は
瀬戸内? 東京?



浅茅 陽子



原田大二郎



穂積 隆信



下川 辰平



池波 志乃



水野 久美



原作 草野唯雄
     (集英社刊)



脚本 高橋 稔



音楽 三枝成章



監督 松尾昭典

以上。



【エンドロール(エンディングクレジット)】



キャスト







浅茅 陽子







原田大二郎







穂積 隆信





鶴賀 二郎

湖条 千秋

丹古母鬼馬二



近藤  準

松波 志保

成瀬  正





池波 志乃





河合 絃司

重久 剛一

森  章二



大月ウルフ

山根 久幸

林  健樹



香野 麻里

工藤 時子

徳永まゆみ



北村 明男

中嶋 俊一

片桐須一郎





下川 辰平







水野 久美







スタッフ






●プロデューサー:大熊邦也(朝日放送)、仲川利久(朝日放送)、阿部征司(東映)、秋元隆夫(東映)






●原作:草野唯雄(集英社刊)







●脚本:高橋稔







●音楽:三枝成章





●撮影:奥村正祐

●照明:稲葉好治

●録音:広上益弘



●美術:藤田博

●編集:祖田冨美夫

●記録:中川節子

●助監督:長谷川計二



●装置:杉本喜作

●装飾:安永紀征

●衣裳:内山三七子

●美容:武藤佳子



●計測:池田健策

●効果:原尚

●選曲:新井明美

●スチール:加藤光男



●進行主任:酒井喬二

●現像:東映化学

●協力:東映美術センター




●協力:愛媛県大三島町、大三島観光協会、さわき旅館、(株)石崎汽船、株式会社花咲






●監督:松尾昭典







●制作:朝日放送、東映



以上。



【備考】
●映像:フィルム映像
●フリーカメラマン尾形明美扮する浅茅陽子のハイミス探偵日記シリーズ第1弾。
以上。

引用して返信編集・削除(未編集)

【追伸】
●解説文の付け足し⇒地質学の教授・重枝昌光(穂積隆信)は、重枝家のお手伝い・宮本園江(池波志乃)と深い仲になり、昌光の妻・重枝恒子(水野久美)を・・・《中略》・・・っていた。出入りの出版社の青年・和久秋房(原田大二郎)の弱味を握った昌光は、園江に協力・・・《中略》・・・実行に移させた。恒子の妹でフリーカメラマン・尾形明美(浅茅陽子)は、その・・・《中略》・・・に疑問を持ち、現場である瀬戸内海の大三島へ向かった。明美は昌光を疑うが、彼のアリバイは完全の筈だったが…。ラストにアッと驚くどんでん返しが!。
以上。
※(注)解説文そのままコピーして貼り付けて投稿すると投稿NGワードが含まれるため投稿できませんとエラーが出てしまうため、NGワードに引っかからないようにするためにNGワードらしき部分の周辺あたりをあえて『・・・《中略》・・・』に置き換えて投稿してみました。『・・・《中略》・・・』と所々に書きましたのはそのためだったのです。

引用して返信編集・削除(未編集)

金曜女のドラマスペシャル「完全犯罪の女」(1986/02/14)

金曜女のドラマスペシャル
『完全犯罪の女・真っ赤なルビーのように妖しく燃える女たちの殺意・〝最後に笑う女は誰か?!〟』
(1986(昭和61)年02月14日(金))



【オープンロール(オープニングクレジット)】

完全犯罪の女



西條ルミ子
 中井 貴惠



西條馨子
 夏樹 陽子



西條聖子
 島村 佳江



西條英一
 中島 久之



西條宏助
 北村 和夫



原作
 青柳 友子



脚本
 竹山  洋



音楽
 鏑木  創



監督
 富本 壮吉

以上。



【エンドロール(エンディングクレジット)】

キャスト



中井 貴惠




夏樹 陽子




島村 佳江




中島 久之




八木 昌子




川口 敦子




近石 真介




西岡 徳馬


平泉  成



高田 敏江


結城美栄子



長谷川待子

北原 義郎

三角 八朗

山中 康司


石山 雄大
宮寺 康生
竹内  靖
市川  勉
八木  隆
大門 春樹
井上三千男
スティーブ・ヴィラ
堀川 重人
小野 智子
岩尾 康延
長谷 由子




北村 和夫





スタッフ


●企画:重村一(フジテレビ)、柳田博美


●プロデューサー:遠藤龍之介(フジテレビ)、中間正成、野木小四郎


●原作:青柳友子(光文社刊)


●脚本:竹山洋


●音楽:鏑木創


●撮影:山崎忠

●技術:温本秀広
●照明:大久保武志
●美術:柏博之
●調整:田村進一
●音声:板寺昇
●編集:本間元治
●助監督:米山紳
●制作主任:市村智保

●カメラ:三浦孝夫、末広健治
●記録:新藤銀子
●音響・効果:田中稔
●結髪:石井かずこ
●仕上進行:鈴木達夫
●助監督:宮崎寿一
●衣裳:波多野芳一
●照明助手:木下伸一
●美術助手:赤塚訓
●美術進行:岸聡光
●装飾:加藤久雄
●編集助手:飯田明彦
●音声助手:本城敏也
●スチール:田部井 満
●広報:月井武志(フジテレビ)
●衣裳:富士衣裳
●タイトル:デン・フィルム・エフェクト
●撮影スタジオ:三鷹スタジオ
●編集スタジオ:共同テレビジョン、鈴木信義
●MAスタジオ:テレトップ、中村哲


●衣裳協力:レナウン、c??c??y Po?(※解読不能)、AFC、鳥居ユキ、やまと


●撮影協力:シンガポール航空、全日空ホテルズ センチュリー・パーク シェラトン、シンガポール政府観光局


●制作協力:ビデオ・フォーカス


●テーマ曲:「愛の蜃気楼」作詞・作曲・歌:五輪真弓(CBS/SONY)




●監督:富本壮吉





●制作:フジテレビ、大映テレビ株式会社





以上。



【備考】
●映像:ビデオ映像
以上。

引用して返信編集・削除(未編集)

土曜ワイド劇場「出雲3号0713の殺意」(1989/05/06)

土曜ワイド劇場
『出雲3号0713の殺意・ブルートレインから消えた乗客?・婚約者を追って日本海へ』
(1989(平成01)年05月06日(土))



【オープンロール(オープニングクレジット)】

 出雲3号
0713の殺意



ブルートレインから
消えた乗客 ?



婚約者を追って
日本海へ



賀来千香子



平  淑恵



田中 隆三



横光 克彦



岩本 多代



田中  健



原作 池田雄一



脚本 長野 洋



音楽 藤野浩一



監督 山本迪夫(※〝迪〟の字は正確には「左側は辶、右側は由」である。)

以上。



【エンドロール(エンディングクレジット)】

キャスト





賀来千香子





平  淑恵





田中 隆三



横光 克彦



守田比呂也
平野  稔
岡部 征純
重久 剛一
伏見 哲夫
熟田 一久
原  康義
柏木 隆太
成田 次穂



稲野 和子



樋口 忠正
井口 保子
田島 喜男

手嶋 雅彦
福田 健次
鵜沢 秀行
林  秀樹
大西加代子
藤井 映子
熊谷 藤子
早川亜友子
五十嵐美恵子
河口徹太郎
佐藤 和男
石倉美喜子



木村  元



岩本 多代





田中  健





スタッフ


●制作:関口恭司(テレビ朝日)


●プロデューサー:大井素宏(テレビ朝日)、佐々木行夫(大映映像)


●原作:池田雄一「出雲3号0713の殺意」より(徳間書店刊)


●脚本:長野洋

●音楽:藤野浩一

●撮影:原一民
●照明:松田清孝
●録音:川田保
●美術:沢路和範
●編集:飯塚勝
●記録:加藤美代子
●助監督:藤 由紀夫

●色彩計測:渡辺久武
●装飾:小林和美
●メイク:石垣しょう子
●整音:山本逸美
●効果:橋本正二(宮田音響)
●選曲:茶畑三男
●広報担当:津田宗司(テレビ朝日)
●スチール:勝村勲
●制作主任:藪下隆
●制作デスク:平塚富子
●プロデューサー補:鈴木良紀
●ロケ・コーディネーター:毛尾俊夫


●(協力):第一衣裳、映広音響、しみず工房、共映運送、テシコ、東京現像所、堀内カラー、ハンザ写真用品

●撮影協力:山口県萩市 萩たなかホテル、出雲玉造温泉 ホテル玉泉、都志見病院

●衣裳協力:リベラル中村、VINO、Lounie、ワールド、vita




●監督:山本迪夫(※〝迪〟の字は正確には「左側は辶、右側は由」である。)





●制作:テレビ朝日、大映映像





以上。



【備考】
●映像:フィルム撮影のVTR編集(=準フィルム映像)
●エンドロールの最後に「この作品はフィクションであり、実在のものとは関係ありません。尚、出雲3号には寝台の昇降装置は、現在使われておりません。」と表記されていた。
●解説文の付け足し ⇒ 富士証券に勤めるOL・小林みさき(賀来千賀子)は婚約者のカメラマン・片岡信一(田中隆三)のアパートへ行くが、張り込み中の城南署捜査一課の刑事・伊夫伎(田中健)から、支払いをめぐり信一にアダチアートという会社の社長・安達治男(木村元)殺しの容疑がかかっていると聞かされる。その後、みさきのもとへ「俺を信じてくれ」と信一から電話がかかってくるが、特急出雲3号が発車するアナウンスが信一の声にダブっていた。時刻表で松江にいると判断し、松江に向かうみさきだったが…。その後、美容院の経営者で治男の妹・楠葉由美(早川亜友子)、クラブのママで安達家の昔の使用人だった女の娘・吉田佐知子(大西加代子)、安達産業の専務で治男の弟・安達徹也(横光克彦)、の3人が相次いで殺害された。連続殺人事件に巻き込まれたみさきは、伊夫伎刑事とともに、事件の真相とトリックの解明とアリバイ崩しに全力を尽くす。連続殺人事件は遺産相続絡みと思われたが、実は…。
以上。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月09日 01:48)
合計107件 (投稿93, 返信14)

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