「星屑テレパス」
第4話「決戦シーサイド」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60968357.html (あにこ便に変更しました)
>ちなみに個人的に、最近「ウルトラマンレオ」でのMAC隊長時代のモロボシ・ダンについて動画を探して視聴したりしているのですが。
ご紹介ありがとうございます。特訓の映像は噂には聞いていましたが、見るのは初めてでした。時代もあるのでしょうが、なんとも無茶な特訓をしたもので。ダンってこういうキャラだったか?と言いたくなる鬼コーチぶりでしょうか。これより前、「帰ってきたウルトラマン」で郷秀樹が行った特訓も、このダン隊長ならぼろくそに言いそうです。
『帰ってきたウルトラマン』
第4話「必殺! 流星キック」
http://urtranohoshi.blog.fc2.com/blog-entry-1060.html
ttps://www.youtube.com/watch?v=i7rF_03W_T0 (他のサイトでは直接表示できないようなので、hを取りました)
>あと、00年代に視聴した「ウルトラマンマックス」でメトロン星人が登場した回があったのを思い出したので、追記で感想を張り付けておきます。
こちらもご紹介ありがとうございます。こちらも未試聴でした。メトロン星人は無事だったのですね。「対話宇宙人」の肩書ですが、対話というか煽るのが上手いですね…。そして相変わらずウルトラマンたちに対しては紳士的で不思議な魅力のある人柄と言いましょうか。
ウルトラシリーズは様々な世界観の作品が派生しているのですね。平成時代のオリジナルビデオ版のウルトラセブンもありましたし、
https://dic.pixiv.net/a/%E5%B9%B3%E6%88%90%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3
アニメ化もされた「ULTRAMAN」では、初代ウルトラマンが去った時点でいったん怪獣や宇宙人が現れなくなった世界ですし。
https://booklive.jp/product/index/title_id/268298/vol_no/001
あと、「ウルトラ怪獣擬人化計画 feat.POP Comic code」でのメトロンはやたらとセブンを慕っていますし。
https://twicomi.com/manga/kazakamishun/1246612414969163777
灯台の地下の秘密基地。改造したのは管理者だった遥乃の祖父だったそうですが、完全に私物化していて後でガサ入れとか入らないと良いですが…。灯台に点灯しちゃってるしいずれ気が付かれるのではないかと。
漫画の中の勝負って、後攻が勝つというパターンが多い気がしますが。
「押してもダメなら引いてみな」と意図したわけではありませんが、海果の純粋に「話がしたい」という気持ちに動かされたのか、瞬が手伝ってくれることに。瞬が申し出たときの海果の反応も「やったぜ」という感じではなく、さりげない「うん」だったのが良かったかと。海果にしてみれば、今いる場所でコミュニケーションが取れる相手ができることが一番うれしいのでしょうか。
これでメンバーが揃いましたが、実作業をどう割り振っていくのか。実際問題、瞬の負担が大きくなり過ぎないと良いのですが。
No.1218いくろう2023年10月31日 12:51
「星屑テレパス」
第4話「決戦シーサイド」
>灯台の地下の秘密基地。改造したのは管理者だった遥乃の祖父だったそうですが、完全に私物化していて後でガサ入れとか入らないと良いですが…。灯台に点灯しちゃってるしいずれ気が付かれるのではないかと。
このあたり、大人に見つかって撤去というリアルのお約束の展開になったりしませんように…。
>「押してもダメなら引いてみな」と意図したわけではありませんが、海果の純粋に「話がしたい」という気持ちに動かされたのか、瞬が手伝ってくれることに。瞬が申し出たときの海果の反応も「やったぜ」という感じではなく、さりげない「うん」だったのが良かったかと。
このあたり勝敗を通り越して、瞬もさることながら海果たちも双方全力を出し切れたことに満足して楽しめた王道の展開だったのでしょうね。
>漫画の中の勝負って、後攻が勝つというパターンが多い気がしますが。
今すぐ思い浮かぶ勝った例を挙げるなら、チャンピオンで連載された「鉄鍋のジャン」でこのような展開があったでしょうか。
http://cherio199.blog120.fc2.com/blog-entry-14394.html
対戦相手の料理が冷めると味が落ちやすい料理であることを見抜いて、自ら先攻を申し出た展開でした。
No.1226kakizakiGTi2023年11月5日 12:49
「でこぼこ魔女の親子事情」
第5話「エルフの森の非公開事情/愛と伝説の芋掘り事情」
https://anitubu.com/archives/post-75445.html
>それこそるり子さんに言わせれば、まともにスーパーにも行けなかったというなつみとはえらい違いだなと思えてしまいましたし(これはるり子さんがあまりに過保護すぎたわけでしょうが)。
そのなつみを「ゴメンネ、みらいちゃん!」では、よくまあ日本に残ることを承知したものでしょうか。
http://maru00.web.fc2.com/m4-17th.html
おかげで「怪盗みらいちゃん」ではスーパーの特売にいづみさんを引っ張っていく買い物上手な子に育ちましたが。
>なおドラマCDの感想を張り付けて、深沢龍一はどうしたとなつみに感じた当時の感想をあらためて思い起こしそうでした…。
そういえば、なつみの頭にもまったく思い浮かんでいませんでしたね。すっかり天羽宙に夢中だったようで。
>卵にもそういった感情を持ったあたりなど、これが赤ん坊を預かって別れ際に…、というお約束の展開であったならなおさらだったことでしょうか。
別れる直前に卵が孵化したりしたら、刷り込みによってビオラのことを「ママ」と呼んだりして、涙ぐましい別れになっていたかも。なつみとみらいちゃんみたいに。
前半は会話劇、後半は対照的にダイナミックなお話でした。
ビオラのいないときを狙ってアリッサに会いに来るエルフ。ビオラが絶対トラップとか仕掛けてるだろう、と思いましたが、オークを置いていってるのも似たようなものでしょうか。アリッサも「グリーンの子」とか呼び方が雑で、せめてビオラが紹介してやれば良いのに本当に都合よく使っているようで。
エルフの里の話がいろいろ聞けましたが、エルフというと他の種族と交わらない閉鎖的な種族というのはイメージ通りですが住んでいる本人らにとってはただの田舎とか、身も蓋も無さが笑えます。娯楽も少ないようですが、もしかすると他所の江戸前エルフもこういうところから娯楽に溢れた世界に召喚されて一気に「沼」に落ちたのかどうか(家康君がいた当時の江戸は発展途上だったでしょうけれど)。
後半はリラさんの旦那が登場。見た目は似合いのマッチョでしたが、中身は乙女チック?でこれはこれで良い取り合わせかも。品種改良された芋は全部元に戻されましたが、そのままにして「幻獣園」とか言って公開すれば子供が喜びそう。狩った芋は美味しくいただける、ということで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/30/ndIIruzUrSxMZbV.jpg
巨大芋になすすべなく小屋に閉じ込められるシーンは、動物パニック映画さながらだったでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/30/EMrtozIjRZKMgrW.jpg
No.1217いくろう2023年10月31日 10:23
「でこぼこ魔女の親子事情」
第5話「エルフの森の非公開事情/愛と伝説の芋掘り事情」
>エルフの里の話がいろいろ聞けましたが、エルフというと他の種族と交わらない閉鎖的な種族というのはイメージ通りですが住んでいる本人らにとってはただの田舎とか、身も蓋も無さが笑えます。
地方民の私には、実にあるあるというか耳が痛い話というか…。
「地元は好きだけど、手放しで褒められると汚い部分も見せたくなる」「けど、よそ者にけなされると腹立つ」などと言っているあたり、いかにも地方民そのものな感情でしょうか。
この世界にも科学はあるようですから、アニメを作る技術がある世界であるならそれこそ「サクラクエスト」のようにエルフの里の村おこしをテーマに作品を一本作れそうでしょうか。
馬車が一日一度しか来ないとか言っていたあたり、現代日本での地方の公共交通の貧弱化そのものな状況を感じさせるとともに、「サククラクエスト」でのデマンドバスの導入である程度の妥協点を見出したエピソードを感じそうでしたし。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/51815854.html
あるいは「スキップとローファー」のように、まずは学歴を積んで一度中央の官僚となって、後にエルフの里の村おこしに務めようという者などいないものかどうか。
https://skip-and-loafer.com/character.html
あとエルフが弓が得意なのを「娯楽なさすぎて弓ばっかやってる」「娯楽が限られてるから自然と極めちゃう」「飽きたな…」などというあたり。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/30/OckyBEMpGRiJfyV.jpg
まったくもって私事なことでいうと、私の実家の町は雪国の山間部の寒村であったため、冬場の子供の遊びはスキーしかないため自然と誰もがスキーがそこそこできるようになる…。そして高校に進学してバス通学での移動が中心になると、他の町での遊びを覚えて多くの少年はスキーには飽きてやめてしまう、という自分と周りに感じたパターンを見る思いでした。
>娯楽も少ないようですが、もしかすると他所の江戸前エルフもこういうところから娯楽に溢れた世界に召喚されて一気に「沼」に落ちたのかどうか(家康君がいた当時の江戸は発展途上だったでしょうけれど)。
それこそ他所のエルダも、娯楽の少ない地方民が娯楽の多い世界に接して羽目を外すパターンだったのでしょうか…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/a/3ae312a4.jpg(「江戸前エルフ」第1話より)
No.1223kakizakiGTi2023年11月4日 21:42
「16bitセンセーション ANOTHER LAYER」
第5話「2度あったことは3度ある!」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60967968.html (あにこ便に変更しました)
さすがに現在と過去を2往復もすると、コノハも法則性が分かってきて危なげなくまた過去へと。でも自宅のゲームが減っていることで、だんだん動きが取りづらくなってしまったようで。影響があったとしたら、アルコールソフトのゲームがバカ売れして、他のゲームメーカーのシェアを食ってしまったとか?でも、コノハがいたからと言ってアルコールソフトにそんなに影響を与えるものなのかどうか。
本人は何とか目を逸らそうとしていますが、こういうとき相談できる守が居てくれて良かったです。コンシューマー移植の話が何とも胡散臭いので、今後はアルコールソフトに何か危機が訪れそうですが、コノハが守の背中を押されて何か挽回のきっかけを作ることを期待したいです。
それにしても、他のアルコールソフトの面々は、数年おきに戻ってくるコノハに対してなんとも優しいことで。そりゃあ、コノハもこちらの世界に定住してしまいたくもなるでしょうか。
No.1221いくろう2023年11月2日 09:31
「カノジョも彼女 Season 2」
第16話「カノジョと花火」
>何かと二号さん気質に見える事が多くても、ここ一番の行動力はありそうですから…。
今回は彼女の気質が良い形で発揮されたでしょうか。
「わたしが好きになった直也君は、咲さんのことが好きな直也君だから」
ここまで健気に出られたら、直也の方もかなりグラッと来たのでは?渚が後で「一気にいっぱい進んだ」と言っていたのも、あながち独りよがりではないような。
それに対して、直也のことを探すのを忘れて食いまくっていた咲は本妻の自覚はあるのか、と言いたくなりますが、そこは直也の方が有耶無耶にしておけなかったようで。わざわざ花火見物の最中に咲の本当の気持ちを聞こうとするとか、良くも悪くも馬鹿正直なことで。
ですが、ここで咲もさすがというか悩みつつも今の状態を受け入れて、直也の自分を好きな気持ちは認めているのは、久しぶりにメインヒロインらしく感じられました。
>今後の多少の希望は持てたことに、アイキャッチでは実に喜びを表現してくれたでしょうか、理沙は。
確かな収穫を感じた理沙でしたので、次回からまたガンガン攻めてきそうですが、はたして直也を振り向かせられるかどうか。
No.1219いくろう2023年10月31日 17:47
「SPY×FAMILY Season2」
第29話「知恵の甘味/情報屋の恋愛大作戦Ⅱ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60954930.html
Aパートは、ヘンな都市伝説のせいでマカロンの争奪戦が始まりましたが、5人のうち1人だけ脱落する、というゲームは、どの2人の決戦になるにしろしこりを残しそうなところに思えましたが、ダミアンが男気を出してアーニャに価値を譲るという形で良い形に収束したでしょうか。ダミアン、前回あれだけステラにこだわっていたのに。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/4/64e681fb.jpg
それにしてもなんでまたこんな風評が立ったものなのか。元宮廷料理人とのことですが、オスタリアは東ドイツのイメージがあって共和制だと思うのですが、比較的最近革命が起こって王政が廃止されたとか?実際のドイツでしたら、1918年に革命で帝政が倒れましたから、第二次大戦後というと元王宮料理人だと相当年配になりますけれど。
それと、アーニャが古語が得意なことがどんな伏線となっていくのかも気になります。
Bパートはフランキーの涙ぐましいお話。前回のロイドを付け回すのに比べたら、チャレンジングで良いと思いますが。オチはお約束でしたが、めげずに次回も頑張ってほしいです。
それはともかく、フランキーはヨルさんのとんでもない身体能力に気をつけていた方が良いのでは。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/0/c03e644a.jpg
「ガーデン」という暗殺組織にやられた前任者に代わって諜報活動をするようですが、その組織って恐らくヨルさんが所属している組織でしょうね。下手をするとフランキーがヨルさんの標的になるのでは。あるいは、そのフランキーを助けにロイドが割り込んで、二人の闘いが始まるとか?さすがにそんな簡単に互いの正体が割れることはないと思いますが、一度二人の手合わせは見てみたいです。
No.1216いくろう2023年10月29日 20:02
「星屑テレパス」
第3話「爆薬メカニック」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60947436.html (あにこ便に変更しました)
>私もこのペロリンガ星人の話は視聴してますが、あらためて紹介を読み直しても「セブン」はシュールな話が多かったなと感じそうでした。
このペロリンガ星人とか、あとメトロン星人とか、普通の家屋に宇宙人が登場してきやすく話しかけてくる、みたいなのが妙に印象に残りました。
さすがに、本作のミウは実は友達面をしているけれど実は侵略者だった、なんてオチは無いでしょうけれど。
>貼り付けていただいたウィキや動画を見てみると、第二次大戦の最中に異星人との接触があり、史実と異なる形で大戦が終結したようですが、いろいろ想像したくなりそうでした。
映像の出てきた第二次大戦中のファーストコンタクトのところは、文章だけではなく実際のどんな形だったのか見てみたくなりますね。そしておっしゃるとおり、戦争が早期に集結していれば、日本も領土をあまり失わない一方、戦前の体制が続いていたのでしょうか。地球規模で鎖国したとのことですが、また戦争が再開しなくて幸いでした。
4人目として攻略対象になったのは、いかにもDIY女子といった感じの雷門瞬。チラッと移ったロボットの手などかなり手の込んだ駆動系に見えて本格的にメカに強い子なのでしょうか。ロケットに対しては全く食指が動かないようですが、ペットボトルロケットの勝負に勝てば果たしてやる気を出してくれるのかどうか。
そして、海果が本気で有人ロケットを完成させようとするなら、高校の段階では終わらないような。どうしたって大学から大学院、そしてJAXAとかに就職しないなら民間のロケット打ち上げの企業を立ち上げるとか途方もなく困難な道になりそう。いっそ瞬も含めた他の3人と力を合わせて起業するまでやってくれると面白そうですが。
余談ですが、別のアニメ感想サイトの「もゆげん」でのコメントで、またロケットづくりの部活のゲームがあったのを思い出しました。かなり評価の高いゲームのようで。
「あの晴れわたる空より高く」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%AE%E6%99%B4%E3%82%8C%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%82%8B%E7%A9%BA%E3%82%88%E3%82%8A%E9%AB%98%E3%81%8FNo.1205いくろう2023年10月25日 17:25
>あと、00年代に視聴した「ウルトラマンマックス」でメトロン星人が登場した回があったのを思い出したので、追記で感想を張り付けておきます。
追記では張り付けきれませんでしたが動画も見つけたので、動画も貼り付けておきます。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41970419
No.1215kakizakiGTi2023年10月29日 19:42
「星屑テレパス」
第3話「爆薬メカニック」
ペットボトルロケットを飛ばす技術だけなら、確実に進歩してそうですが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/f/3f4deec9.png
>4人目として攻略対象になったのは、いかにもDIY女子といった感じの雷門瞬。
海果にとっては、どう見ても話しかけるのもはばかれるようなタイプの子でしたが…、海果はかなりがんばったでしょうか。
勢いにまかせて果たし状まで書き上げましたが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/d/fddda431.jpg
>そして、海果が本気で有人ロケットを完成させようとするなら、高校の段階では終わらないような。どうしたって大学から大学院、そしてJAXAとかに就職しないなら民間のロケット打ち上げの企業を立ち上げるとか途方もなく困難な道になりそう。
こう書かれると、何か「スター☆トゥインクルプリキュア」での最終話を思い浮かべそうでした。
プリキュアとして活躍してから15年後に、メンバーのうちの主人公の星奈ひかる(キュア・スター)は宇宙飛行士として、香久矢まどか(キュア・セレーネ)は現実のJAXAに相当しそうな組織の職員として有人ロケットを実現させたことに。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/56353582.html
あらためて見直すと、きららアニメよりもニチアサアニメの方が現実性がありそうな…。
>このペロリンガ星人とか、あとメトロン星人とか、普通の家屋に宇宙人が登場してきやすく話しかけてくる、みたいなのが妙に印象に残りました。
動画のご紹介ありがとうございます。
ちなみに個人的に、最近「ウルトラマンレオ」でのMAC隊長時代のモロボシ・ダンについて動画を探して視聴したりしているのですが。
あらためて見直しても、時代の空気の違いのようなものはあるのかとか思えてしまいそうでした。
「レオ」はかろうじてリアルタイムで視聴出来た作品で、70年代初めから半ばごろの梶原一騎作品や水島新司作品のような昭和バンカラ脳丸出しなスポ根作品(誉め言葉…)が幅を利かせていた時代の空気は知ってますが、「セブン」となると年齢的に再放送でしか知らない作品でしたので。
(追記)
あと、00年代に視聴した「ウルトラマンマックス」でメトロン星人が登場した回があったのを思い出したので、追記で感想を張り付けておきます。
40年前の戦闘で体を真っ二つにされたメトロン星人が、着ぐるみ業者の手によって縫合されて地球で静かに生き延びていたという展開で。
https://katoku99.hatenablog.com/entry/20060318/p1No.1214kakizakiGTi2023年10月29日 18:18
「私の推しは悪役令嬢。」
第4話「魔物の襲撃は油断大敵。」
https://anitubu.com/archives/post-75267.html
魔法学園の定番の魔法授業に、クレアの恋のわずかな進展と、レイに対するデレと。コンパクトにしっかりまとめてきました。
>そして何気に貴族や王族の子弟中心の名門校の学食で牛丼が食せて、レイは箸で、ミシャとレーネがれんげで食しているのが楽しめたでしょうか。
>元ネタの乙女ゲーの製作側が、そういったミスマッチを狙ったのでしょうけど。
やっぱりミスマッチぶりが楽しいですね。
別の乙女ゲームの世界ではお嬢様が海鮮丼を食べたりしていて、きっとそちらの製作側でも楽しんでいたのではないかと。
「アルバート家の令嬢は没落をご所望です」第2話③
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg336738?track=verticalwatch_next2
そういえば、乙女ゲームの世界ではありませんが、ゲートの向こうから来た皇女様も牛丼がお好きでしたっけ。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/b/bbf2b07a.jpg (第8話より)
>このあたり貼り付けていただいたアニつぶでの『本人の前で堂々とこういう話するのは度胸あるな』というコメントや「茶化して笑い飛ばしてでもいないと、やっていられない」というレイの台詞が印象的でした。
今回はレイが珍しくハプニングに上手く対処できずピンチになりましたが、クレアはちゃんと心配してくれたようで。セインと二人きりになったのに急いで駆け寄ってくれたのはさぞ嬉しかったことでしょう。たとえ失恋を感じたとしても。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/23/BJEHYECIeIZXeKD.jpg
クレアのツンも既にお約束の範囲内で、王子たちも言うように仲良し主従でしょうか。クレアさまも鬱陶しがるならいい加減煽り耐性を身に付けた方がよろしいのでは。
巨大スライムとの戦いの後、赤ちゃんスライムと従魔契約を結ぶレイ。これは他所の向田さんのところのスイのように戦力となってくれるのかどうか。
No.1204いくろう2023年10月24日 12:21
「私の推しは悪役令嬢。」
第4話「魔物の襲撃は油断大敵。」
>そういえば、乙女ゲームの世界ではありませんが、ゲートの向こうから来た皇女様も牛丼がお好きでしたっけ。
ご紹介ありがとうございます。
そしてあらためて「GATE」第8話の感想を見直してみましたが、あにこ便でコメントもされてますがピニャ殿下たちに対して、いち早く自衛隊に出会って馴染んだせいか、平然と箸で食べている三人娘が印象的でした。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/46004237.html
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/7/d7dfc0ad.jpg
>巨大スライムとの戦いの後、赤ちゃんスライムと従魔契約を結ぶレイ。これは他所の向田さんのところのスイのように戦力となってくれるのかどうか。
このあたり、張り付けていただいたアニつぶでの「お前のママは私が殺したので俺がママになるぜ~ ↑ 怖い」というコメントが印象的で。
レイに懐いてくれたのは何よりでしたが、懐くまで紆余曲折があったとしてもそれはそれでと思えそうでした。
No.1213kakizakiGTi2023年10月29日 17:30
「でこぼこ魔女の親子事情」
第4話「奥手なオークのお願い事情/卵とお姉さんの預かり事情」
https://anitubu.com/archives/post-75261.html
>そしてママ4を引き合いに出されるとなつみや、なつみが学校に行っている間面倒をみていたいづみさんも、みらいにこのような憂き目に合わされていたのかどうか…。
とにかくじっとしていない子でしたからね。大介の家からなつみの家へハイハイしながら帰るというとんでもない行動力の持ち主でしたし。
http://maru00.web.fc2.com/m4-17th.html
どこで聞いたか忘れましたが、あもいじゅんさんがいちばん好きなエピソードは「怪盗みらいちゃん」だったそうですが、あれもなつみといづみさんが振り回されまくりだったでしょうか。
http://maru00.web.fc2.com/m4-45th.html
>以前紹介した「北斗の拳」でのトヨさんのエピソードのような
リラさんなら銃器を使わず素手で対抗しそうでしょうか。ボコられている息子が愛情を感じてくれていると良いのですけれど、そのうち出番があるのかどうか。
エルフの無茶なオーダーに応じてくれたオークのお願いは可愛い彼女。それに対する答えは「紙粘土やるから作れ」でしたが、他所のルーデウスなら可愛いフィギュアを作ってくれてオークから「師匠」と呼ばれるたりしそう。幸い、エルフの血涙と引き換えにビオラとデートできましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/23/OnoSHfRweMjrDDa.jpg
まあデートそのものはその場限りでしたし、別に今回のオークでなくてもマザコンのビオラにしたら相手が誰でも同じでしょうが。人柄は誠実そうだし、友達付き合い出来るならまあ良いのでは。もっとも、別に本人が悪いわけでもないのに相当ビビらされたようで。エルフみたいに「踊り食い君」に飲み込まれなくて良かったです。
会話の中でビオラも魔女として村の人たちと関わっているとの状況が聞けたのは良かったかと。できれば膨大な魔力量でごり押しして困りごとを解決する日常が見てみたいです。
後半はちょっと良い話風。リザードマン夫婦の卵を預かったアリッサ。ビオラのワタワタするところが可愛かったかと。そしてお姉さんと言われてその気になったり別れ際は寂しかったりするところも。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/10/23/YmBQQgJpQthyTnH.jpg
オチにダチョウの温泉卵をもらうのは笑えました。
No.1203いくろう2023年10月24日 10:07
「でこぼこ魔女の親子事情」
第4話「奥手なオークのお願い事情/卵とお姉さんの預かり事情」
>とにかくじっとしていない子でしたからね。大介の家からなつみの家へハイハイしながら帰るというとんでもない行動力の持ち主でしたし。
そしてドラマCD「AFTER」では単身タイムマシンで小学生のなつみの元に訪れ、かつ天羽宙との間柄を粉砕(?)したりなど、三つ子の魂百までと言わんばかりの行動力でしたから。
それこそるり子さんに言わせれば、まともにスーパーにも行けなかったというなつみとはえらい違いだなと思えてしまいましたし(これはるり子さんがあまりに過保護すぎたわけでしょうが)。
http://maru00.web.fc2.com/After.html
なおドラマCDの感想を張り付けて、深沢龍一はどうしたとなつみに感じた当時の感想をあらためて思い起こしそうでした…。
>後半はちょっと良い話風。リザードマン夫婦の卵を預かったアリッサ。ビオラのワタワタするところが可愛かったかと。そしてお姉さんと言われてその気になったり別れ際は寂しかったりするところも。
卵にもそういった感情を持ったあたりなど、これが赤ん坊を預かって別れ際に…、というお約束の展開であったならなおさらだったことでしょうか。
>オチにダチョウの温泉卵をもらうのは笑えました。
このあたり悪いとは言いませんんが、シュールと言おうか…。
No.1212kakizakiGTi2023年10月29日 17:05
「薬屋のひとりごと」
第4話「恫喝」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60957946.html (あにこ便に変更しました)
>ちなみに拉致に対する、張り付けていただいたあにこ便での中の人ネタなコメントが笑えたでしょうか。
>No.44(ターニャ)とかNo.88(蜘蛛子)とか。
ご紹介ありがとうございます。なんともタフネスぶりは負けず劣らずのキャラが揃っているのが可笑しくなります。
>中華王朝風後宮ものというと女の争いの雰囲気が強く、かつ宮女が寵愛を受ければ一族丸ごと立身、一たび政変が起これば一族皆ゴロしという血生臭い印象を持ちそうですが、この作品はそういった血生臭さの印象は今の所薄そうでしょうか。
今回、ライバル同士と言える二人の妃がマオマオを介して多少関係が良くなることを祈りたいです。少なくともマオマオは信用できると梨花妃側にも伝わったでしょうから。
>あと中華王朝風後宮ものというと、性質上宦官が多く登場するのは避けられないのでしょうが、史実上宦官の跋扈によって王朝の力が衰退するパターンは多く見られるので、良い印象は持ちにくかったりしますが。
壬氏は帝に対しては忠節なようですが、後宮の取り仕切りだけでなく、遠征軍の問題(毒物の混入疑惑)にまで対処するほどなので宰相みたいな権限を持っているようで。変な野心を隠していないようなのは救いでしょうか。
>もちろん宦官も多くは下働きであり、探せば優秀かつ気骨ある人物も結構いた事は承知してますが。
ご紹介ありがとうございます。列挙された宦官を見ると、蔡倫のように中国史どころか世界史に多大な影響を与えた人物もいて、人材の豊富さがものすごいですね。
(今回、マオマオが包子をもらって「こういうマメなのがいい旦那になるんだろう。宦官だけど」と言ったのに笑いました。こういう温厚な宦官ばかりだと良いのですけれど。)
>なお、宮女を臣下に下賜するというのは日本史ベースの発想だとピンとこない感覚だったので「中国 宮女 下賜」で検索してみると、中国ではそれなりにあるパターンだったようで。
こちらもご紹介ありがとうございます。賜婚は初めて聞く言葉ですが、日本ではあまり例がないのか、そこから始まるドラマのジャンルもあるのですね。直接政治と男女の機微両方に関わるので、ドラマとしても料理のし甲斐がある題材でしょうか。
やや似た例を日本で考えると、昔見た大河ドラマの「八代将軍吉宗」に、増え過ぎた大奥の女性の人員整理をしていて、吉宗の家臣がその女性たちを欲しがる、というのがあったかと。
不穏なサブタイトルですが、内容は清々しい展開と着地でした。マオマオの活躍が爽快で、周囲の人々との関係構築も気持ち良く見ていられました。
勅命により梨花妃の看病を務めるという危ない橋、おまけに梨花妃の侍女は甚だ非協力的(勅命に対してあまりにも鈍感では。帝を巡るライバルの侍女であるマオマオを警戒するのは分かりますが)なのに、淡々と為すべきことを実行していくのも良かったですが、梨花妃の重篤がこっそり使われていた白粉のせいだと分かってからの怒りっぷりは、生命を左右する薬師としてのプロ根性ゆえか、そのドスの利いた脅しっぷりはスカッとしました。拒否されても淡々と料理を作り続け、いざ薬師として突破すべき一点を見つければ頑として動じず、敵陣を突破する、そのタフネスぶりが素晴らしかったかと。
幸い梨花妃も体調のみならず生きる気力も戻ってきたようですし、謹慎を申し渡された侍女も無事復帰できてと。変に悪者を作らず良い形に収められて何よりだったでしょうか。そして、マオマオが花街で得た色ごとの知識も役に立ったようで、梨花妃のところへも帝のお渡りが再開、玉葉妃も一息つける、というオチも良かったかと。
しかしこれで、マオマオの存在もすっかり帝にまで知られてしまいましたので、今後面倒を押し付けられることにならないと良いのですが。
No.1211いくろう2023年10月29日 16:39
「薬屋のひとりごと」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#29
第1話「猫猫」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60935000.html
今期視聴予定だった作品の最後の一作。1~3話を一挙放送だったようです。
今期のなろう系で一番の注目作、とあにこ便の「ティアムーン帝国物語」のコメントにありましたが、個人的にもかなり期待が持てそうな出だしでした。
医療・薬学系の話というのがまず「異世界薬局」同様興味が湧きますが、同時に中華的世界の後宮が舞台ということで、「後宮の烏」と相通じる伏魔殿的な場所でのヒロインの活躍が楽しめそうです。
ヒロインの猫猫(マオマオ)の朴訥としていて同時にかなり聡明そうなキャラ設定も好感です。突然の拉致からの後宮の下女、そして正義感から薬学知識で皇帝の寵妃の子どもを救った(白粉の水銀が毒、というのは「異世界薬局」にもありましたが)ことから、お付きの侍女へといきなり出世ですが否応なく権力闘争に巻き込まれていくようで。
でも、マオマオのたくましい性格のせいで安心して見ていられそうです。
第2話「無愛想な薬師」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60938130.html (あにこ便に変更しました)
マオマオのキャラがだんだんわかってきてさらに楽しめました。
毒物の研究のために自分の腕を毒蛇に噛ませるとか、ディープなマッドサイエンティスト(作中で本当にそう言っていた)でしょうか。
新しい主人の玉葉妃の許にやってきましたが、先輩侍女たちは全員毒見役のマオマオに同情してくれる良い人たちで良かったです。ですが、マオマオの性格は完全に想定外だったようで、周囲は彼女のエキスパートぶりに目を白黒させることに。イケメン宦官の壬氏(ジンシ)からは「おもしれー女」枠に入れられたようですが、マオマオには壬氏を感服させるくらいの活躍を期待したいです。ことわざ通り「名は体を表す」なら、猫のように主人の言うことを聞かずむしろ翻弄するくらいしてほしいです。
それにしても、この世界のチョコレートは媚薬効果が無暗に高いようで。
第3話「幽霊騒動」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60938846.html (あにこ便に変更しました)
テリトリー(と本当に言っていた)を侵されたと不貞腐れていた医師にもいちおう受け入れてもらえたようで、ヘンな恨みつらみが周囲に無いのはけっこうでしょうか。マオマオには実力を十分発揮してもらいたいですから。そして壬氏からはなぜか、薬の範囲外の夢遊病の問題を押し付けられることに。
マオマオはカウンセラーとして活躍するのかと思ったら、逆に全く手を出さず見守りに徹しました。事情を察しての最善の策だったのでしょうし、実際武官に下賜されて妃は幸せになれそうでなによりでした。猫猫から事情を聴きだした玉葉妃も沈黙してくれるようで、マオマオとの信頼関係が深まったのなら良かったです。壬氏も事情を察していて黙ってくれていたのかも知れず、さしあたりマオマオの周囲は敵対する者がおらず何よりかと。
(追記)
余談ですが、本作でマオマオが遭ったような強引な人集めはムチャクチャだと思いますが、英語には「shanghai」という動詞があって、これは無理やり働かせるために誘拐する意味で、アメリカから上海(Shanghai)へといった長距離航路の船員が不足した際に、暴力や麻薬などを使って男たちを無理やり船に乗せて働かせたところから生まれた表現なのだとか。こんなことが20世紀にもまかり通っていた(1915年に海員法が成立してようやく収束)のですから、中世的な中華世界の宮廷なら普通であっても不思議ではなさそうです。
https://togetter.com/li/2168503
そういえば、前に採り上げた「雲のように風のように」でも、「宮女狩り」というフレーズが出ていましたが。
(追記2)
あにこ便を見て知りましたが、第2話で蛇に腕をかませているとき蛇の方が引いているんですね。毒蛇に気遣われるとか、本当にマッドでしょうか。
No.1202いくろう2023年10月23日 10:38
「薬屋のひとりごと」
第1話「猫猫」
原作は未読なものの、原作小説やらコミカライズコミックなどは書店でも平積みされている事が多く目に留まりやすい作品だったので、その表紙などの雰囲気から主人公の娘は薬師ということでオタな所はあるものの、庶民派の可憐な美少女のように想像してましたが、かなりワイルドな娘というか。親しみはわきましたが。
>突然の拉致からの後宮の下女
突然の拉致で、奴隷市場とか娼館送りとか想像したくもないようなパターンを想像しそうな所、後宮送りという結果でしたが、結構サバサバしているというか。父親と連絡くらいは取れるのかどうか。
ちなみに拉致に対する、張り付けていただいたあにこ便での中の人ネタなコメントが笑えたでしょうか。No.44(ターニャ)とかNo.88(蜘蛛子)とか。
第2話「無愛想な薬師」
>新しい主人の玉葉妃の許にやってきましたが、先輩侍女たちは全員毒見役のマオマオに同情してくれる良い人たちで良かったです。
中華王朝風後宮ものというと女の争いの雰囲気が強く、かつ宮女が寵愛を受ければ一族丸ごと立身、一たび政変が起これば一族皆ゴロしという血生臭い印象を持ちそうですが、この作品はそういった血生臭さの印象は今の所薄そうでしょうか。
>イケメン宦官の壬氏(ジンシ)からは「おもしれー女」枠に入れられたようですが、マオマオには壬氏を感服させるくらいの活躍を期待したいです。
マオマオに対して色目(?)を使ったつもりのようですが、マオマオにとってはあからさまに苦手なタイプだったようで。将来の事は知りませんが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/0/10dca612.jpg
あと中華王朝風後宮ものというと、性質上宦官が多く登場するのは避けられないのでしょうが、史実上宦官の跋扈によって王朝の力が衰退するパターンは多く見られるので、良い印象は持ちにくかったりしますが。
具体的には、遠征軍に関する裁量など宦官の仕事なのかと疑問符がつきましたし、あるいはすでに宦官が大臣職も兼務するほど国政に浸食している状態なのかとも勘繰りたくなりそうだったので。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/b/0b223a6b.jpg
もちろん宦官も多くは下働きであり、探せば優秀かつ気骨ある人物も結構いた事は承知してますが。
「宦官」(「著名な中国の宦官」の項目)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A6%E5%AE%98
第3話「幽霊騒動」
>そして壬氏からはなぜか、薬の範囲外の夢遊病の問題を押し付けられることに。
中国史を見ていると数年先、数十手先を見越したような遠大さを感じる戦略・謀略を感じる事はありますが、その女性版とでも思いたくなりそうな。夢遊病を装った(?)芙蓉妃の取った手は。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/9/89908b8f.jpg
なお、宮女を臣下に下賜するというのは日本史ベースの発想だとピンとこない感覚だったので「中国 宮女 下賜」で検索してみると、中国ではそれなりにあるパターンだったようで。
https://www.cinemart.co.jp/article/news/20220324005569.html
(私は張り付けたこのドラマ自体は知らなかったりしますが)
No.1210kakizakiGTi2023年10月29日 15:16
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