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本日のリヴィアとサラの新作を拝見しました。二人とも、とても今のそれぞれの雰囲気を感じさせますね。
パチスロと競馬にハマっているリヴィアに、思わず笑えてきます。その後に優雅に競馬を楽しんで勝ちまくっているであろうサラがいるものですから、なおのこと。サラはどうやら競馬新聞を読み込んでいるのでしょうか、すっかりプロの予想家の風格を感じます。
二人ともビジュアル的にも相当目立つでしょうし、他の観客から注目を集めていても不思議では無さそうです。もちろん、目立つ意味は対極でしょうけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月13日 11:18)

>何の関係も無い「OL」というワードを挿入してみると、競馬にうつつを抜かすリヴィアの雰囲気が適度に出せたでしょうか。
年中ジャージを着たきり雀の勤め人、というと他所のえりぴよさんを連想します。どんなに推しに入れ込んでも、バイトの掛け持ちで稼ぎまくる彼女を思うと、リヴィアもあそこまではせずとも、自分で稼いでその収入の範囲で賭けてはどうですか、と言いたくなります。

引用して返信編集・削除(未編集)

目に留まっていただいたようでありがとうございます。

ちなみに、パチンコ屋でのリヴィアの画像はまだ一発で決まったのですが、競馬場でのリヴィアはかなり修正を繰り返したでしょうか。
何故か「競馬」「競馬場」「競馬新聞」「馬券を買う」などといったワードを使っても、ウマ娘風、キャンペーンガール風、騎手、上流階級な馬主風などになる事が多く、「競馬場で新聞を読む」というワードでかろうじて競馬を観戦している雰囲気を出せたでしょうか。
かつ「女騎士」というワードを使うと、何か過剰なくらいに凛々しさや可憐さを感じさせる画像になるので、あえて外してみてリヴィアとは何の関係も無い「OL」というワードを挿入してみると、競馬にうつつを抜かすリヴィアの雰囲気が適度に出せたでしょうか。
そのノウハウが生かせたのか、サラの画像は一発で決まりました。

引用して返信編集・削除(未編集)

PC修理中

当分ネットカフェからの投稿になりますが、時間が制限される上、ひまわり動画が視聴不可なこともあり、しばらく投稿が遅れそうです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月14日 20:39)

どうもありがとうございます。修理業者からの連絡によりますと、あと1週間ほどかかるとのことでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

ご愁傷さまです。
早い修繕を期待しています。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「変人のサラダボウル」

「変人のサラダボウル」
第11話「クリスマスIN岐阜他」
https://anitubu.com/archives/post-81528.html (リンク先に「最終回」と書かれていますが、明らかに違いますね)

終盤になって、いろいろな伏線が回収されてきましたが、タイトル通りちょっと風変わりな連中がごちゃ混ぜにかかわって、さらに賑やかになっている模様です。

すっかりクラスの女王?魔王?として君臨しているサラですが、普段の学校生活がどんなものか見てみたくなります。もともと皇女かつ一般市民の生活も長いので、今更持ち上げられて調子づくとも思いませんが。むしろ、もてなしはしっかり受け取る心構えは好ましいのですが、くれぐれも体には気を付けてもらいたいかと。
https://pbs.twimg.com/media/GP98SqeaoAA23Sd.jpg

明らかにヒモ状態なのに、リヴィア本人はまっとうに仕事をしているという認識のようで。まあ、モデル業といえばいえるかもしれませんが。服の下がほぼ自分のリアル全裸のフィギュアを嬉々としてサラにプレゼントしに来るとか、サラからはたたき返されているので異世界の価値観というよりリヴィア本人の問題みたいですが、一般の買い手に買われても良いのかどうか。
カルトに囲い込まれている状態は、主君ではなくなったとはいえ、サラにも気遣ってあげてもらいたいです。サラから出て行けと言われた以上、もうリヴィアの側から頼れないでしょうから。
https://pbs.twimg.com/media/GP99K0qbEAEWVJS.jpg

今回の岐阜要素は、水族館でした。内陸県ゆえ地元の淡水魚のみかと思ったら世界最大級の淡水魚水族館かつワールドワイドなようで、その着眼点に感心しました。
帰りがけに回転寿司とか、なんとなく他所のイクラ大好きなヒナを連想しました。もっとも、サラが一番気に入ったのはプリンでしたが。
そして元皇女が安価な寿司に普通に舌鼓を打っている一方で、元騎士が見るからに高級そうな舟盛りの寿司を食べているのが好対照に見えて、なんだか可笑しくなります。
この辺りの元の世界での上下関係とこちらの世界での裕福さの逆転は、ジャヒー様とドゥルジを思わせないでもないですが、ドゥルジは自分で稼いでいたからなあ、と思うと、リヴィアのバンドの成功を祈りたくなります。まあ、鈴切の歌詞も得られたので、良い出だしになりそうですが。
それにしても久々に鈴切が登場したと思ったら、こんな形の活かし方をするとは、本当にうまいこと伏線を回収するものでしょうか。

ヴァレンタインデーに向けて協力してチョコ作りに励むブレンダと春花。ブレンダにけっこうときめいている春花ですが、はたして恋敵と知ったらこの関係も解消するのか、それとも案外友情が続いていくのかどうか、ちょっと気になります。
https://pbs.twimg.com/media/GP9_dSlaoAAXYAZ.jpg

それにしても、知らないうちにライバル扱いされている友奈、これからも惣助のところへの出入りが続くでしょうから、それにブレンダが一々やきもきするところも見てみたくなります。

タイ米は炊いて様々な機器を購入して、カカオ豆からチョコを作ろうしたらうまくいかず。高級品には高級なだけの意味がある、というのはヴァレンタインネタとは関係なく現実味を感じさせ、こういう話を挿入してくるのも本作らしいかと。ヴァレンタインについて描くだけなら、よくある市販チョコから作るエピソードで良さそうですのに。

次回、サラが早くも卒業式。その卒業式でのはっちゃけぶりは何なのか。
https://pbs.twimg.com/media/GP-CJvubEAItj9R.jpg

今度こそ友奈と一緒の中学に入学でしょうか。そして友奈も明るい表情で迎えられることを願いたいです。もっとも、サラが忠実な下僕たちやイケメン四天王と一緒にいるのを見て、まだ驚くかもしれませんけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月17日 20:12)

「変人のサラダボウル」
第11話「クリスマスIN岐阜他」

先週は途中で寝落ちしたので、先週の感想も混ざりそうですが。

>サラは主要キャラ中の最年少なだけに、子どものイメージが強いですが、小学校では最上級生として、しっかりお姉さんになっているでしょうか。
ラストの絵馬など沙羅に対する憧れを実に強く感じさせてくれるとともに、シンプルにに中の人のネタかと思えましたが。
https://pbs.twimg.com/media/GPZ7btFakAAXtWk.jpg
https://www.tbs.co.jp/anime/ore_twi/chara/
その後調べてみると(より正確に言うとたまたま立ち寄った書店のラノベコーナーで偶然見かけただけのものですが…)、この絵馬を納めた「水沢夢」というのが、元ネタのラノベの作者の名前だったようで。実に凝ったネタだったでしょうか。
https://gagagabunko.jp/specal/twintail/index.html

>競馬場まで望愛がやってきたところを見ると、リヴィアにしっかりGPSを仕掛けてあることでしょうか。
競馬での負けっぷりを見ていると、個人的にはやはり両さんを思い浮かべそうになりますが。
https://mmaannggaa.blog.fc2.com/blog-entry-261.html
https://note.com/best_noodle/n/n80bef522d0fa
こういてあらためて見ても、大原部長のように両さんを叱れる人や中川のように理路整然と両さんの行動などを説明できる人は必要だったんだなと。
望愛は、リヴィアを甘やかすだけですから。

>そして元皇女が安価な寿司に普通に舌鼓を打っている一方で、元騎士が見るからに高級そうな舟盛りの寿司を食べているのが好対照に見えて、なんだか可笑しくなります。
一方でバッタを好んで常食する人でもありますから、悪く言えば悪食というか良く言えば何でも美味しく食べられる人というか。

>タイ米は炊いて様々な機器を購入して、カカオ豆からチョコを作ろうしたらうまくいかず。高級品には高級なだけの意味がある、というのはヴァレンタインネタとは関係なく現実味を感じさせ、こういう話を挿入してくるのも本作らしいかと。
イメージするなら、そば粉だけは高品質な物を購入しても師匠に習うわけでもそば打ち教室に通うわけでもなく、本を読むだけで初めて打ったそば…、とでもいおうか。
こういった話を見るとつくづく思います、工場で大量生産されてスーパーなどで安く販売している量産品も決して馬鹿にはできないものだなと。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「じいさんばあさん若返る」

「じいさんばあさん若返る」
第10話「じいさんばあさんの日常」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61565841.html (あにこ便に変更しました)

>なお、縁日を「よみや」いう呼び方は分かってましたが、「宵宮」という漢字の当て方は恥ずかしながら本当に知りませんでした。
「宵宮」という言葉は漠然と聞いたことはあっても、読み方も語釈も調べたことが無くて、今回は勉強になりました。

>イネさんが自分の寿命を知った事の怯え…、そして一週間後自分が生きていた事の感動などは、命や生きる事の重さを感じさせる展開としては医療物や戦場物などにも劣らぬ重さを感じそうだったでしょうか。
確かに日常ものでここまで怯えや感激を描写するって、中々なさそうですね。命の問題を描くエキスパートだった手塚治虫だったら、これを見てどう感じるものなのか。

この作品でハロウィンがネタになるのは少々意外でしたが、未乃の説明で「最近は大人もやる」ということで、けっこう気合を入れてきた正蔵さんとイネさんでした。イネさん、ホラー苦手のはずなのに、自分が脅かす分については大丈夫なのでしょうか。正蔵さんのなまはげには笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/2/b2dab9cf.jpg

もし二人が渋谷のハロウィンの中継とか見たら、さぞあきれることでしょうか(去年はかなり平穏だったそうですけれど)。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231031/k10014242911000.html

あるいは、未乃のプロデュースでコスプレイベントとかでアニメキャラのコスをしたら、相当目立つことでしょう。
それにしても、実際にハロウィンをやったのはこの4人だけだったのかどうか。岐阜市のサラたちと比べると、こういうところでも少子化を直に感じさせられます。

ドライビングテク全開の追跡劇は、少年漫画でもおなじみですが、軽トラでやられるとギャップが可笑しいです。エンジンを積みかえたとはいえ、正蔵さん若いときは走り屋でもしていたのかどうか。
追われる方の恐怖は、スピルバーグ監督のテレビ映画「激突!」のようなものだったことでしょうか。
https://filmarks.com/movies/18715

エアガンって、害獣に直接当ててはダメなようで。まあ、人里に降りてこなくなるならそれで良いのかも知れませんが。でも、猿だと当てられないことをすぐ覚えて、また戻ってきたりしないのかどうか。

未乃と将太の雨宿りは完全に二人きりの世界…、と思ったら突然とんでもないハプニングが。これも土地神様がラブコメが捗るようにとの計らいなんでしょうか。過去の正蔵さんとイネさん、果たしてどこまでやったのか気になります。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/e/aea886f5.jpg

似たシーンが、「寄生獣」などで知られる岩明均の初期作品の「風子のいる店」に有ったのを思い出しました。主人公の風子が老人から聞いた昔の話で、交際を禁じられた(その老人の若い時分の)男と恋人が駆け落ちして追われて、海岸の岩場まで追いつめられたところで、追手の見ている前で二人でヤッテしまう、という話でした。風子からその話を聞かされて友達などは、「かっこいい。みんなの前でか。最近の若いもんとは根性が違うね」と、風子に片思いしている男の方をチラッと見て揶揄っていました。
未乃もガチのシーンを間近で見て、気分が高まったのかどうか。祖父母の邪魔が入らなければ、どこまでいったことやら。

猛吹雪の中、長年の経験で他の車の先導をしてやる正蔵さん。土地勘があってこそできることでしょうが、雪国の大変さを感じさせます。朝、イネさんが道路の氷をつるはしで割るところとかも。雪掻きはともかく、氷を割るところまではした覚えが無いものですから。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月10日 22:46)

「じいさんばあさん若返る」
第10話「じいさんばあさんの日常」

>もし二人が渋谷のハロウィンの中継とか見たら、さぞあきれることでしょうか(去年はかなり平穏だったそうですけれど)。
リンク先も拝見しましたが、地方民の目で見るといずれもケタの違う混み合いな事でしょうか。

>猛吹雪の中、長年の経験で他の車の先導をしてやる正蔵さん。土地勘があってこそできることでしょうが、雪国の大変さを感じさせます。朝、イネさんが道路の氷をつるはしで割るところとかも。
他所の北見市の道産子ギャルな作品で見られてもおかしくなさそうな展開でしたが、青森の津軽地方なら冬の状況など北海道と変わりないくらいでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/5/b5e6d6b8.jpg
あにこ便のコメントに対しても、『まあでも過信して飛ばさないだけマシ。』というコメントに対してうなずきそうになったり、『早めにハザード炊いて止まれ!』というコメントに、いや、むしろ前の見えない後ろの車に追突されるから止まるなとか、いちいちレスしたくなりそうだったり。

そして、一人列車に乗って眠っていたイネさんや、後に周りの人たちを連れて列車に乗り込んできた光景なども、いかにも路線存続問題を抱える地方の重さを感じさせる光景だった事でしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/b/db0f5a19.jpg

>ドライビングテク全開の追跡劇は、少年漫画でもおなじみですが、軽トラでやられるとギャップが可笑しいです。
すぐに思い浮かぶシーンとしては、「サーキットの狼」の作者の池沢さとしが80年代半ばのチャンピオンで連載した「ミッドシップ隼」というコミックでの冒頭シーンを思い浮かべそうでした。
https://www.sukima.me/book/title/BT0000972717/
無料で読めるのは試し読みのわずかなシーンのみですが、以前はマンガ図書館Zで全話読めた覚えがありますけど。

思えば正蔵さんの中の人は、声優界随一の車好きで知られる人だったでしょうか。
https://www.tbsradio.jp/articles/42911/
そのおかげか、「イニシャルD」の主人公の藤原巧海やら「湾岸ミッドナイト」のライバルキャラのブラックバード(本名:島達也)など自動車作品に何かと出演する人でしたから。前者の方は未視聴でしたので後者の方で紹介しますと。


この動画ですと、黒のポルシェを運転しているキャラです。
職業は大病院の外科医で、10年前の医大生の頃から首都高速をポルシェで走っていたと言ってますから、年齢は30歳前後くらいと思われますが。
なお、正蔵さんの「悪魔の軽トラ」の異名(?)の元ネタは、この動画での主人公が乗っている青のフェアレディZの異名の「悪魔のZ」が元ネタと思われます。
あにこ便のコメントを読んでいると(No.24)、原作コミック4巻のボイスコミック発売に合わせての中の人ネタではないかとのことで。

>エンジンを積みかえたとはいえ
仕事で結構軽トラを運転した事のある立場で私見を述べると。
軽トラというのは軽のエンジンで重い荷物を運ばなければならないためギア比を思い切り高めに取っている、つまり少しアクセルを踏むだけで瞬く間に加速するので運転して意外と楽しくはあるのですが、ブレーキやサスペンションはやはり所詮軽と言いたくなりそうな物なので、整備する人にはエンジンもさることながら、それ以上にブレーキやタイヤやサスに神経を使ってあげてくださいね、とでも言ってあげたくなりそうで。
ttps://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/c/1cc10b38.jpg

>正蔵さん若いときは走り屋でもしていたのかどうか。
思えばかなり筋肉隆々だったり猟友会に所属していたこともあったりと、何気にハイスペックな人でしょうか。中々そのようなイメージを持ちにくそうなキャラですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月15日 20:50)

アニメ「声優ラジオのウラオモテ」

「声優ラジオのウラオモテ」
第10話「夕陽とやすみとめくると乙女」
https://aaieba.livedoor.biz/archives/61568505.html

今回は割と普通に声優業の日常回だったでしょうか。
ファンとのイベントも滞りなく進行。

>声優オタ風のクラスメートの姿を見た際には、多少不安にもなりそうでしたが…。
>いつぞやの、夕陽の学校でのプライベートをさらしたアホな炎上系ユーチューバーを見ているので、そのような真似をする気にはなれないことだったでしょうか。
当初は何をするか結構不安なキャラでしたが、「人のふり見て我がふり直せ」どおりアホの炎上を見て、自重するようになったのかも。
あのクラスメイトこそ、今回来て物販とかをしこたま買い込めば良さそうですが、来たのはあまりアニメに興味が無さそうな、由美子(やすみ)の友人でした。別にやすみと絡んだりしませんでしたが、今後今話題の「ファントム」を見たりして、何か具体的なアドバイスをくれたりするのかどうか。

めくるも当初のギスギス感が鳴りを潜めてただのツンデレっぽくなりましたが、彼女は彼女で主役級の役には恵まれないようで、これから苦労が報われると良いですが。

焼肉屋で夕陽が帰った途端に相談をもちかけるやすみ。実際の演技がどうだったのか聞いてみたいところです。乙女のアドバイスによると、引き出しが足りないのは普段から意識してストックをしていないからのようですが、それなら今の敵キャラの演技についてなら、ストックしまくっている夕陽に対する敬意とライバル心とが、演技をもう一段階アップさせるカギになるのでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月14日 20:31)

アニメ「終末トレインどこへいく?」

「終末トレインどこへいく?」
第11話「もう無理かな……」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61573016.html (あにこ便に変更しました)

よくここまで書き込んだもの、と思わされる、とんでもなくシュールに変貌した池袋に到着。もっともセキュリティーは低レベルで、わりとあっさり葉香と遭遇できましたが、もう絵面がメインなのかドラマがメインなのか。
葉香は自分の将来の夢のことを思い出そうとすると、激しく拒絶反応が起こりそうですが、これも静留の言葉がよほどショックだったからでしょうか。結局、静留がどう自分の言葉を届けるかで決着がつくのかどうか。今回静留は友人たちの言葉が相当刺さりましたが、それが良い意味で彼女の背中を押してくれる力になることを願いたいです。
もっとも、そうした友情ストーリー以上に、イメージの圧倒的な洪水が心に残りそうなのですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月15日 19:58)

アニメ「狼と香辛料 merchant meets the wise wolf」

「狼と香辛料 merchant meets the wise wolf」
第11話「狼の森と凍てつく雨」

狼のいる森を抜けるのに、ノーラがどれくらい活躍できるのかが楽しみでしたが、実際愛犬と共に無事に先導してくれました。愛犬の方もかなり利口かつ勇敢で、狼も迂闊に手を出せないとか一頭で大したものだったかと。くわえて、ホロに対してもバチバチとひそかに火花を散らしているのが面白かったです。
しかし、復路の方はさらに危険だらけで、いよいよホロの出番に。森の主らしき巨大狼との対決はじっくり見たいところでしたが、そちらよりロレンスの危機の方に焦点を当てたようで、ちょっと物足りないところかと。本来ドキドキハラハラして次回を待つべきなのかも知れませんが、正直そういう心配な気分はありません。次回のサブタイトルからして、きっちり裏切りの代価を払わせることになるようですし。
力技で波乱を潜り抜ける段となると、どうしてもホロ頼りになるのは致し方ないところでしょうか。でも、金の密輸というアイディアを出したのもホロだし、ロレンスの見せ場があまり無いような。バディムービーとして見るには、両者の実力の差の開きが気になるところです。
次回ロレンスが名誉挽回の機会があると良いですけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月11日 20:15)

アニメ「無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~」

「無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~」
第21話「第六階層の魔法陣」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61566416.html (あにこ便に変更しました)

>エリスやルイジェルドと旅をしていたころはニアミスしまくってましたから。
貼り付けていただいたリンク先を読んでいましたら、ロキシーがこう言っていて驚きました。
『私はいつか男らしく背がスラッと高くてでもまだ子どもっぽい表情をする青年に迷宮の奥底で偶然助けられるんです。そしてそのまま力を合わせていくうちに互いに恋が芽生えて迷宮を脱出したところで…』
あんなに前から伏線を張っていようとは。そして今回思い切りフラグが立ったことでしょうか。

ですが、思い入れが強かったのは、むしろルディの方だったようで。「あんた、誰だっけ?」みたいに言われて、ちょっとショックを受け過ぎでは。それだけ成長したってことなんですから。そういえば、ロキシーは魔族で成長が遅いのでしたか。すっかり忘れていました。
それでも、ロキシーも上記の言葉のとおり、だんだんルディに惹かれているようで。個人的には、恋愛がらみで無くても小さい師匠と成長した弟子のコンビはしばらく見ていたいですが。
そういえば、シルフィと結婚したこと早めにロキシーに言うタイミングが難しそう。迷宮を出てからでないと、ロキシーが動揺して思わぬアクシデントを招きそうです。
ルディとロキシーの二人、大学入学辺りで再会していれば、あるいは結ばれる眼があったかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月11日 13:28)

アニメ「怪異と乙女と神隠し」

「怪異と乙女と神隠し」
第9話「夢とダンスと付喪神」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61562252.html (あにこ便に変更しました)

>本に夢中になるきっかけなど、ドラえもんで読んだこちらのエピソードを思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。「十五少年漂流記」に魅せられたのび太。そういえば、独りで長いこと無人島でサバイバルをしていた話がありましたが、「十五少年漂流記」の読書体験が生きたのかどうか。
https://note.com/shatoru0619/n/na09cb6ebed4a

漫画でない読書についても奨励したい、という作者の思いがあるのでしょうか。
昔読んだオバQでも、読書に関する話があったのを思い出しました。夏休み、めぼしい本は全部読んでしまったと分かると、居候先の大原正太が慌て出して
「長い夏休み、読む本が無いなんて、退屈で死んじゃうぞ」
と言い出します(普段そんなに本を読むタイプにも見えないのに、と思ったりしましたけれど)。
友人たちも同じことを感じていたようで、みんな揃って愛書狂の少年「本山シミ夫」を頼って本を借りに行く、という話でした。
シミ夫は渋々本を貸すものの、みんなの家に押しかけて読み方のダメ出し(「手が汚れている。洗ってから読んでくれ」とか「日向で読むな。紙が焼ける」とか)をするので、みんな落ち着いて読むことができず、結局シミ夫が本を掲げてみんなに見せて、それぞれが「ページをめくってくれ」「まだ、まだ」と口々に言う、というオチでした(画像やまとまった紹介文は見つかりませんでした)。

今回は乙の友人の天地のどかの話でした。大病院を経営する家の御令嬢で、跡継ぎを嘱望されている、と他所の津軽の斎藤詩織と似た立場ですが、こちらは跡を継ぐ気になれず追い詰められる一方なところを、付喪神につけこまれたようです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/e/6eebf94b.jpg

この場合、それぞれの端末が付喪神したということでしょうか?いや、それにしてものどかを恨むのは筋違いな気がしますが。
蓮が例によって「なんとかして~」と頼られていますが、また負担がかかるであろうことは乙も董子さんも知らないわけで。ここは猫娘?がなんとかしてくれるのでしょうか?まだ敵か味方か分かったものではありませんけれど。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/e/8e0d195f.jpg

そしてくだんのVTuberは、いったいなぜに突然引退したのかも気になるところです。前日まではそんな素振りはありませんでしたが、そちらの問題も解決しないと事は収まらなかったりして。
彼女の夢に出資してくれる人が大勢いて、さぞ嬉しかったでしょうに。
またコントアニメの話になりますが、そんなVTuberを羨んでいる神様がいるくらいですから、Vtuberさんには夢を諦めないでもらいたいものですけれど。
「神様の憂鬱」

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月09日 11:51)

「怪異と乙女と神隠し」
第9話「夢とダンスと付喪神」

>昔読んだオバQでも、読書に関する話があったのを思い出しました。
ご紹介ありがとうございます。
該当する画像などがなかったのは残念ですが、読んでみたくなりそうなエピソードで。

>今回は乙の友人の天地のどかの話でした。
Vtuberに夢中になって、寝不足の時の方が機嫌がよさそうとのどかの話を聞く、そしてのどかの話を理解して無さそうな先生を見ていると、おばあちゃん子だけにとはいえ一世代どころか二世代前くらいの感覚に感じそうでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/6/b615e4da.jpg

>そしてくだんのVTuberは、いったいなぜに突然引退したのかも気になるところです。前日まではそんな素振りはありませんでしたが、そちらの問題も解決しないと事は収まらなかったりして。
ここで、よるむんが語っていた千葉県沖の水深18メートルにある神社とやらはフラグとなるのかどうか…。

>彼女の夢に出資してくれる人が大勢いて、さぞ嬉しかったでしょうに。
なお、課金を積む視聴者に対して無理をしないよう注意を促すあたり、どうにも謙虚さを装うホストや風俗嬢とでもいった印象を持ちそうで(こういった人たちの営業を責めはしませんが)。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/e/becccaf3.jpg

>「神様の憂鬱」
ご紹介ありがとうございます。
参拝に来る人たちやあるいはVtuber対して愚痴るあたり溜まっていたものを感じるとともに、たぶん他所の月島のエルフのようにそれなりにネット三昧そうなのかと時代を感じそうでした。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60375974.html(「江戸前エルフ」第1話感想)
そしてエルダ様を引き合いに出すと、見返りを求めないお供え物などをする月島の住民の人たちは優しかったんだなと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月09日 20:08)

画像BBS

>そして、就職したのは山口家の味噌屋でしたか。してみると、佐和子さんがいろいろ指導することでしょうかね。彼女なら優しく、でもしっかりきちんと仕事の道を教えてくれることかと。
それこそ佐和子さんなら、優しい物腰ながらも仕事には真摯な印象を感じそうなので、他所のマオマオと親父さんのこのようなイメージを持ちそうでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/e/fe600309.jpg(「薬屋のひとりごと」第8話)

>龍一は、爽やか少年が見事にそのまま成長してイケメンになった感じがします。なつみも十分魅力を感じるのではないでしょうか。
こちらは龍一の高校生くらいの年頃をイメージして、かつサッカーを続けている事を想定してある程度の体格を持たせましたが、おおむね自分のイメージ通りに仕上がってくれたでしょうか。
大介となつみはあくまでも最終的にくっついてくれればいい間柄で、それ以前に誰かと付き合っても一向に構わないというコメントを何度か行った覚えがありますが、大介と高橋ちぐさが付き合って構わないと思っているのと同じように(むしろ全力で相思相愛で付き合え!)、なつみと誰かが付き合うのも構わないと思っているわけですが…。
大介がちぐさと付き合っている時分なら、きっと男同士全力で龍一を応援するんでしょうね。自分の将来の事など思いもよらずに…。

高橋ちぐさは自分にとってかなり特別なキャラなので、自分で画像を作成することに二の足を踏んでいたのですが。
言葉で表現するなら
「コメディタッチならまだしもシリアス路線で描くなら、小学生の頃のような高飛車お嬢様キャラというわけにもいかず、それなりに苦労も積んで元々の気の強さの上にそこそこ謙虚さやしおらしさも身に着けているだろう」
「それでも、他所の有馬かなよりは幾分派手め」
といった所でしょうか。
有馬かなを引き合いに出したのは、自分が脳内で思い描く中高生時分の高橋ちぐさそのものような娘だったからですが。
投稿されていた高橋ちぐさの画像は、おおむねイメージから外れていないものだったでしょうか。
そして、自分でも画像を作成してみました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20240609173356.jpg
お忍びで出かけて、誰とナニを…、もとい何をしようというのかはともかく。
あと、有馬かなを引き合いに出したので、ちぐさが「【推しの子】」を見て、まるで自分を見ているような気になったので有馬かなのコスプレを試みた、という我ながら面倒くさい設定を想定してみました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20240609174202.jpg
さすがにロングヘアーを短くするわけにはいかず、それ以外は思いつく限りの有馬かなの設定をぶち込んでみたのですが…。
左手にボールを持っているのは、アクアとのキャッチボールのシーンをイメージしてのことで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/e/8e143de8.jpg(「【推しの子】」第8話)
これでも「野球のグローブ」「キャッチボール」というワードは入れているのですが。
なお、いずれの画像も私から見て、他所の女子高生声優のごとく何度もリテイクを繰り返したあげく、かろうじて最低ラインに達したとういう程度のものですが。

「ドキドキ!プリキュア」の円亜久里(キュアエース)について紹介されてましたが。
確かにプリキュアでは仲間に小学生が加わっている設定は時々ありますし、子育てがモチーフになる展開も時々ありましたが、当時このような「ママ4」と重ねるイメージはまるで持たなかったでしょうか。目から鱗な想いで。

ほか、いくつかの画像を投稿されてましたが、雪山と姫様風の女性の画像などは外見だけなら他所のエリナリーゼを思わせますが、何か雪山で何らかの事件・事故が起こり、単身赴きたい所を周りが止めて、かろうじて何人か側近を伴って雪山に赴いたとでもいった雰囲気を感じそうで、行動は他所のリーシェ公爵令嬢かプライド王女あたりを感じそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

(別にスレッドを立てて感想を述べましたが、こちらがあるのに気が付いたので、移動しました)
(少し書き直しました)

本日画像アップロード BBSに投稿された画像を拝見しました。ちぐさの新作が見られて嬉しいです。オフの日のちぐさも生き生きしていますね。大スターの休日だからこそ、さりげない平服の姿がかえって際立って見える感じがします。
チラと横に目をやっていますが、誰かと同行しているのでしょうか。となるとやはり大介?などと勝手ながらいろいろ想像したくなってしまいます。
そして、有馬かなのコスプレですか。
二人が同世代のライバルとして対置してみるのを想像しました。そうではなくて「推しの子」を見てのコスプレでしたか。きっと重曹ちゃんの苦労に共感するところがいろいろあるのでしょうね。そういえば、kakizaki様の作品でも高校のころちぐさが一時引退状態だったと記憶しますし。
もし同じ世界に並び立ったなら、とも想像したら、重曹ちゃんともども、苦労を経てさらに大いに成長して、二人が強敵にして盟友、という関係になったら、それも見応えがあることでしょうか。

>それこそ佐和子さんなら、優しい物腰ながらも仕事には真摯な印象を感じそうなので、他所のマオマオと親父さんのこのようなイメージを持ちそうでしょうか。
なるほど、親子で師弟関係ということで、この二人の穏やかさと似たことになりそうですね。

>大介となつみはあくまでも最終的にくっついてくれればいい間柄で、それ以前に誰かと付き合っても一向に構わないというコメントを何度か行った覚えがありますが、大介と高橋ちぐさが付き合って構わないと思っているのと同じように(むしろ全力で相思相愛で付き合え!)、なつみと誰かが付き合うのも構わないと思っているわけですが…。
それぞれ他の、本気の恋を経た後で再び巡り会う、それもまたさらに互いを深く理解することにもなりそうですね(そういえば厦門さんの作品でも、高校生になったなつみが、何も言わずに関西の学校に行ってしまった大介に対して、「わたしは待ったりしないよ大介」「とりあえず彼氏でもさがすかな」と言っていましたね)。

>「コメディタッチならまだしもシリアス路線で描くなら、小学生の頃のような高飛車お嬢様キャラというわけにもいかず、それなりに苦労も積んで元々の気の強さの上にそこそこ謙虚さやしおらしさも身に着けているだろう」
>投稿されていた高橋ちぐさの画像は、おおむねイメージから外れていないものだったでしょうか。
ご覧いただきありがとうございます。それこそ「実るほど頭が下がる稲穂かな」で、社会的に洗練されたちぐさは、謙虚な部分も強気な部分も、より輝いていることでしょうか。

>確かにプリキュアでは仲間に小学生が加わっている設定は時々ありますし、子育てがモチーフになる展開も時々ありましたが、当時このような「ママ4」と重ねるイメージはまるで持たなかったでしょうか。目から鱗な想いで。
やはり、人それぞれの発想があって面白いですね。そしてこれほど時代が下っても、なつみとみらいとが引き合いに出されることが嬉しくなります。

>ほか、いくつかの画像を投稿されてましたが、雪山と姫様風の女性の画像などは外見だけなら他所のエリナリーゼを思わせますが、何か雪山で何らかの事件・事故が起こり、単身赴きたい所を周りが止めて、かろうじて何人か側近を伴って雪山に赴いたとでもいった雰囲気を感じそうで、行動は他所のリーシェ公爵令嬢かプライド王女あたりを感じそうでした。
そちらもご覧いただきありがとうございます。実はあの絵は、ちぐさが映画の仕事で野外ロケをしているワンシーンという想定で描いたものです。なんだか衣装が違うと、あまりちぐさっぽくないかな、と思って、説明に入れなかったのですけれど。
おっしゃっていただいた、雪山にいる設定も強気のプリンセスらしくて良いですね。自分の設定では、祖国で反乱が起こって亡命の途中、という感じで描きました。
でも、ちぐさならリーシェやプライドを見事に演じ切るかも知れませんね。

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