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第38回童謡こどもの歌コンクール/こども部門/二次審査収録会の録画第7弾です。

羽根田 知治 3歳 「きんらきらぽん」 


林 翔央 5歳 林 梨華 4歳「虫のこえ」 

平賀 晴(中1)平賀 照(小4)「夢みる子ねこ」 

藤井 美友(小2)藤井 亮哉(小2)「いっしょにつくったら」 

藤原 航晴(小3)「みかんの花咲く丘」 

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混声合唱や男声合唱の魅力を求めて

 私が単独の大人の男声合唱団のコンサートに行ったのは、平成25(2013)年の六本木男声合唱団倶楽部 独唱 栗原一朗だけですが、これは、独唱者を中心に鑑賞していたと言えます。
 それでは、大人の男声合唱や混声合唱で興味のある曲は、あります。なぜなら、日本の少年合唱団は、現在ほとんど混声合唱団になっているからです。また、京都市少年合唱団OB合唱団はそうではありませんが、日本のいくつかの少年合唱団のOB合唱団は、生涯学習というだけでなく、現役が人数的に厳しくなってきたために結成して現役を支えるという使命で活動しているところもあります。

カンタータ「天涯。」六本木男声合唱団倶楽部 独唱:栗原一朗   

    
「群青」 広島少年合唱隊  

「遥かな友に」 フレーベル少年合唱団OB会  

「時の彼方へ with OB vers.」 呉少年合唱団 
  
「大地讃頌」  金沢少年合唱団  
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動きのある少年合唱

 聖歌隊にその源流をたどる少年合唱団は、基本的には動きのない合唱を行いますが、ヨーロッパの少年合唱団でも、民謡踊りは民族衣装を着てすることがあります。最近では、パリ木の十字架少年合唱団のように、動きを採り入れるようになってきたところもあります。それに対する賛否はあるでしょうが、時代の流れをうまく採り入れないと、それが団(隊)の衰退につながることもあります。アメリカの少年合唱団は、もとよりエンターテインメントの国ですから、動きを入れる合唱がごく普通に行われています。

「スタンド・バイ・ミー」 パリ木の十字架少年合唱団  


「民謡踊り~」 聖フロリアン少年合唱団  

「昔のマクドナルド」 ミネソタ少年合唱団 

「カンタール」プロブディフ少年合唱団 


 「カンタール」については、団体ごとに振り付けが違いますが、特に、広島少年合唱団が大規模な動きをします。ホームページにある動きは野外の練習風景なので、ステージにおける歌と動きは、パートごとの動きなどがあって、全体として面白いです。
「カンタール」広島少年合唱団 

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比嘉一稀 「北九州ミュージックプロムナード」の演奏から

本日、当館は、開館23周年記念日を迎えました。母屋の方は、「記念」つながりで、京都市少年合唱団OB会合唱団第10回記念演奏会のレポートをします。また、日本の少年合唱に、「少年合唱における動き」を採り上げます。さらに、映画『カラオケ行こ!』を加筆し、その研究サイト 長名さんのnoteと相互リンクしています。
 離れの方は、1年ぶりに、比嘉一稀の歌声を聴くことができました。本格的にカウンターテナーへの道に進んでいるようです。この演奏は、9月16日に紫川親水広場で行われた北九州ミュージックプロムナードで歌われたものです。

「You Raise Me Up」 


「時代」 

「未来へ」 

「マイ・ウェイ」 

「Sing」

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星を歌った歌を集めて

 今日は、開館記念日の前夜祭だ!!更新しようと思って掲示板を開いたら、何とのべ50,000人目。母屋よりも離れの方が来客が多いのはなぜでしょう。

 「星」を歌った歌も、古今東西多くあります。それは、人にロマンティックな想像力を働かせてきました。天文学的には恒星同士の見かけの並びに特段の意味はないのですが、人は、恒星の見かけの配置を、その特徴から連想した人、神、動物、物などさまざまな名前で呼んできました。

 ここでは、少年合唱だけではありませんが、私が個人的に好きな星の歌を集めてみました。歌劇『トスカ』のアリア「星は光りぬ」やバーブ佐竹の「星が云ったよ」なんかも好きなんですけど・・・ボーイ・ソプラノや少年合唱ではないので・・・聴いてみたい人は、検索してくださいね。

「星物語」 ビッグマンモス 


「銀河を見た」 合唱曲集「ちいさなちきゅう」より 杉並児童合唱団 

「誰かが星をみていた」 こどもの城児童合唱団  

「見上げてごらん夜の星を」 東京少年少女合唱隊  

「When You Wish upon a Star - 星に願いを」 カウンターテナー 比嘉一稀  

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「慈しみ深き」から「星の世界」へ

映画『敗れざるもの』の挿入歌として歌われている「星の夜」は、歴史的にいろいろな歌詞で歌われています。
讃美歌312番 「慈しみ深き」 


「星の界」 タンポポ児童合唱団  

「星の世界」 児童合唱  


 星の歌と言えば、中学1年生の時、音楽の時間に習った「冬の星座」を思い出しました。今、都会では、街の明かりが夜空を明るくして星の光を消してしまい、オリオン座ぐらいしか見えませんけどね。
「冬の星座」 土居裕子   

「冬の星座」 タンポポ児童合唱団  

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ソフィア少年合唱団の歌声を集めて

所沢公演   


ソフィア少年合唱団 50 周年記念フィルム  

ブルガリア民謡  

Dona Nobis Pacem  

サンタが街にやってくる 
  

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ロベルティーノのナポリターナ

 ロベルティーノは、何といってもナポリターナ(ナポリ民謡)がその歌の原点になり、多くのレコードを残しています。古典的なものから、第二次世界大戦直後までのナポリターナを集めてみました。しかし、どの歌も清純というよりは、セクシーな歌声で、時として媚を感じることもあります。  

「サンタ・ルチア」(Santa Lucia)    


「オー・ソレ・ミオ」(O' Sole Mio)   

「忘れな草」(Non ti scordar di me)   
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「静けさに歌う」(Silenzio Cantatore)  

「アネマ・エ・コーレ」(Anema E Core) 

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ロベルティーノ・ロレッティ(Robertino Loreti)の歌声を集めて

ロベルティーノのプロフィールは、「世界のソリスト」の中の「心に残る少年歌手」で、詳細に紹介しています。
ロベルティーノの出したレコード・CDは、それを集めてYouTubeに公開している人がいますので、その全貌がわかります。ただ、このYouTubeを作っている人は、ロシアの人ではないかと思います。ロベルティーノは、ソ連と呼ばれていたころのロシアでも公演をしてファンがいます。日本にも来日していますが、そのときはカンツォーネ歌手としての来日でした。
https://www.youtube.com/channel/UCyhCO95pJsncdJLc-yNjPiA

 先ずは、歌っている映像をご鑑賞ください。初期のもの(1950年代)は、半ズボン姿で歌っているものもあります。成人してからも、数多くの歌声を吹き込んでいます。
「ねぐらのつばめ」(Rondine al nido)  


「帰れソレントへ」(Torna a surriento) 

「アヴェ・マリア」(Ave Maria) 
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「ジャマイカ」(Jamaïca) 

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ピノキオへの手紙(Lettera a Pinocchio)

 「ピノキオヘの手紙」がどのようにして広がってきたかは、本文をお読みください。ここでは、いろいろな歌手による「ピノキオヘの手紙」をお聴きください。
ロベルティーノ(Robertino)


ジョニー・ドレッリ(Johnny Dorelli)  

久世基弘(3:25~ )
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響 HIBIKI   

朝田卓樹  

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