みなさま、こんばんは。
管理人都合により、本日一足お先にまり子さんのお誕生日更新をしました。
ニュースによると、ミッキー&ミニーが本日お誕生日のようですね。
まり子さんのお誕生日時期になると必ず話題になるのが、ワインの新酒ボジョレーヌーボーです。今年はウクライナの戦争による流通問題や円高によって、平年の1.4~2倍の価格になるそうです。そういえば、スーパーで買い物をしても、この秋で食品類の大半の価格が上がったので、多少なりともそれまでの価格を覚えているものは、「おやっ?」と商品を手に取る手がしばし止まったりします。
これからは、気温が日々下がってくる時期であり、クリスマスを経て新年まで1か月余りと忙しい時期になってゆきますね。
坪田まり子先生
就活必修!1週間でできる自己分析2024 Kindle版発売になりました。
もちろんKindle版も購入😁。
amazonその他にて購入可能。
電子書籍にキャッシュレス決済など、端末を所持していれば様々なサービスが受けられる時代になりましたね。私などは、これらサービスをあまり使いこなしてはいませんが、先日の携帯電話通信トラブルの報道を聞いて多少二の足を踏んでしまう気持ちであります。
このニュースで、携帯電話が使えなくなりテレホンカードを持って公衆電話に駆け込む人たちの映像が流れました。私のような「昭和オヤジ」は、「つくば万博の記念テレホンカード」を最初に手にしたときの驚きというか感激が未だに忘れられません。もうあまり使われる機会の少なくなったテレホンカードですが、まり子さんが現役歌手時代だった1982年から運用が始まったようですね。
倉田まり子 ENCORE〜アンコール〜 写真構成PV 上げました。
撮影・編集:ちゅうばん
シングル「避暑地の出来事」B 面
ENCORE〜アンコール〜
作詞:秋元 康 作曲:松尾一彦 編曲:白井良明
フルコーラスはこちらで💁♂️。
この「アンコール」は、これまでとはかなり雰囲気が違う曲で、初めて聞いたときは驚いたものでした。「ポトス」って言う言葉もこの曲で初めて知りました。今だったらネット検索ですぐわかりますが、当時はどうやって調べたかは思い出せません。
B面コレクションCDも、発売して欲しいところですね。
「あなたのセレナーデ」写真構成PV上げました。
作詞:来生えつこ 作曲:上田知華 編曲:石田勝範
3rdアルバム「ダイアリー」1980年12月5日発売
フルコーラスはこちらで💁♂️。
大変な貴重な音源をありがとうございます。20世紀、特に昭和の時代は、好きな歌手の歌を聞くために、黒の円盤のレコードをよく買ったと言います。レコードの針がすり切れるまで、何度も聞いた人が多いです。今、レコード時代の歌が、ベスト盤としノイズを取り除いて、CDで売られています。でも、まだまだCDされていない埋もれた歌もあるのが現実です。昭和時代の埋もれた歌が、また、発掘されることを願っています。
サードアルバム「ダイアリー」は現在CD化されていないのが残念ですが、まり子さんご自身の作詞曲もあり他のアルバムより「等身大のまり子さん」を思い浮かばせるような印象があります。当時「飛ぶ鳥を落とす勢い」だった来生姉弟の参加も時代を感じさせます。
それにしても「あなたのセレナーデ」は、イントロからしてあのヒット映画「時をかける少女(1983年)」の主題歌に似ていると自分はずっと思っていますが、「あなたのセレナーデ」は1980年12月発売された曲ですね。
嬉しいことでございます😊。
http://sakurasha.com/2022/06/就活必修
先日発売された坪田まり子先生の新刊「就活必修!1週間でできる自己分析2024」思い返せば最初の2014年版が発行されたのが2012年でしたので、何と10年もコンスタントに出ていますね。昭和に流れていた「夕刊フジ」のCMではありませんが、「オレンジ色のニクいやつ」というキャッチフレーズが、この本の大半を占めるカラーリングで自分には結びついてしまいます。
特に前書きと後書きや、その他細部が新年度版としてのアップデートがされていて、私もその点をいつも注視しています。コロナウィルスの流行から、社会が大きく変わってしまったので、坪田先生がそのへんをとても苦慮されていることが想像できます。
今日カラオケ館に行きました。
倉田まり子さんの「哀しみのポエジー」がJOYSOUNDにラインナップ㊗️🎊🎉👏
初歌は87.093点うーん🥺💪
JOYSOUND公式ページにも「哀しみのポエジー」ラインナップされています。
採点ランキングなどで、ちゅうばんさんの名前がありますね。皆さんも負けじと歌ってみてください♪
https://www.joysound.com/web/search/artist/1561/
詳細に調べてはいませんが、カラオケのまり子さんの曲追加は5年ぶりくらいかもしれませんね。次は「JUNE 浪漫」や、「さよならレイニーステーション・まり子バージョン」も期待したいところです。しかし、「グラジュエーション」の表記はねぇ(苦笑)。
1979年から90年代初期にかけて、シンガーソングライターとして活躍した上田知華さんが、昨年の2021年の9月にすい臓がんで亡くなっていたことが分かった。倉田まり子さんの「さよならレイニー・ステーション」の作曲(作詞は、門谷憲二)とアルバム曲の「ダイアリー」に収録されていた「あなたのセレナーデ」の作曲を手掛けていた。レッツゴーヤングの時に、ファンのリクエストで、上田知華さんがピアノを弾いて、倉田まり子さんと一緒に「さよならレイニー・ステーション」の歌を一緒に歌っていた。昨年の上田さんの訃報に驚きました。謹んで、ご冥福をお祈りします。
「昭和も遠くなりにけり」という言葉をここ10数年良く聞くようになりました。あの時代活躍された著名人の訃報を毎週のように聞くにつれ、ある種の郷愁を感じざるを得ません。
「さよならレイニーステーション」は作曲者の上田知華+KARYOBINバージョンもあるのですが、まり子さんに提供されたアレンジとはかなり違った印象があります。動画サイトでも聞くことが出来ますので、聞き比べてみるのも良いかもしれません。歌詞に心情や情景がしっかりと書かれた曲は、聞いてるだけでそのビジュアルが浮かんでくるものですね。
坪田まり子 就活必修!1週間でできる自己分析2024
さくら舎 2022/6/9発売予定
https://www.amazon.co.jp/dp/4865813470?tag=vc-1-513774-22&linkCode=ure
#坪田まり子 #自己分析 #就活
今年もすでに3分の1以上の月日が過ぎ、 コロナウィルスについても新しい展開になっていますが、国際情勢なども気になるきょうこのごろです。
そうは言っても世の中は動いていて、生まれた人は成長しやがて社会に飛び立ってゆきます。書き込みのアマゾンのリンク辿ってみると、就職関係の指南書の種類の多さにも驚きますが、坪田先生の自己分析の新年度版を多くの人が手に取ってくれればと願います。昨年出版予定だった著書の行方も気になりますね。
こんにちは またまた、らんぴーです。
今日、先生の2月のメッセージを読みました。
哲学的な?言葉をご自身の実体験を用いて私のようなものにも分かり易く述べられています。
最後は花粉症について記述されていて、日常の感覚に目覚めます。
坪田まり子さんのメッセージ昨年末から、毎月更新されていますね。カレンダーの話ですが、自分が10代20代とエネルギーが多少余ってる年齢の頃は、「日めくり」も購入したことがあったと記憶しています。今では、月末に1ヶ月ごとめくるのもやっとという感じですが。
「自分と他人」というと、坪田先生の就職関係の著書で「自分と他人を比べないこと」という言葉が初めて読んでからずっと心に残っています。結局最後に残るのは自分自身のみだということ、自分という人間をどう扱うか自分の性格が好きかなど日々「自分との闘い」が人生なのかなと思わせる言葉だと思います。
また親しい方々と再会したいという一文もありましたね。私のところに今年来た年賀状にも「また集いたい」旨の一文が多く書かれていて、みんなの願いです。花粉症ですが自分もそうなので、やはり戦々恐々としてしまいます。マスクの中がパニック状態になりますよ。
お久しぶりです。らんぴーです。
掲示板再開に感謝いたします。坪田先生の初春のメッセージ読みました。
初詣でのおみくじについて述べられています。
私の場合「凶」「中吉」などしか見てなくて「うわー」とか「まあまあ」などの感想しかないですが、
先生はそこでなく項目で決意を新たにされたようです。
おみくじの項目は「待ち人」や「走り人」や「本復」などいろいろあります。
これからは項目もちゃんと読もうと思いました。
らんぴーさん、お久しぶりです。
坪田まり子さんですが、昨年はお仕事その他でたいへんだったという年末のメッセージがありましたね。
そして、新年のメッセージでは、おみくじについて交えて「前に進む」気持ちを感じた次第です。
その「おみくじ」ですが、確かに大項目にあたる「吉凶」で物事を決めがちということもあります。
「勝つか負けるか」「白か黒か」等々、どちらかひとつという捉え方も確かにあるものの、人生はそんな単純なものではありません。私の手元にも今年のおみくじがありますが、大項目に当たる「大吉」に対し小項目にあたるものが12ほどあります。そこまで隈無く見て、思いをめぐらすことが本来の「おみくじ」の楽しみ方なのでしょう。
3年目を迎えるコロナウィルスについても先が見えませんが、それにも増して人心の荒廃による悲惨な事件が日々多発していることに気持ちが荒んでしまいます。コロナが肉体的な脅威なら、精神に対する脅威も暗い影を落としている世相だと感じます。
倉田まり子コンサート「恋するまり子」14曲
1983年3月22日 虎ノ門ホール
撮影・編集:ちゅうばん 曲チャプターあり
2021年現在倉田まり子さんの公式コンサート映像は未発売です
全編はこちらで💁♂️
この時代に揃えるのもたいへんな機材で撮られた、貴重なライブ映像ですね。
まり子さんの現在のお仕事はこの時代とは変わられましたが、「表現すること」「創意工夫」「気配り」は今と変わりないですね。
あと1時間ほどで今年も終わりですが、よいお年をお迎えください。
メリークリスマス🔔🎂🎅🏻
倉田まり子さんの当時撮影した写真使用
「タッチ・ミー・イン・ザ・モーニング」上げました
作詞:倉田まり子 作曲:稗島寿太郎 編曲:石田勝範
3rdアルバム「ダイアリー」から、まり子さん作詞の曲ですね。このアルバムも含め、まり子さんの曲の大半は、残念ながら未だCD化されていません。昨今では、サブスクリプションで殆どの曲を公開している歌手もいますので、ここはひとつキングレコードさんの英断に来年は期待したいところです。
皆さま、師走の今いかがお過ごしでしょうか。
坪田まり子さんのメッセージが更新されました。
http://www.tsubotamariko.com/messege/index.html
今年実現できなかったこと、来年に期待しましょう。
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
みなさま、こんばんは。
坪田先生のメッセージ久々の更新でしたが、まり子さんのことを心配された方々と同じようにまり子さんも思うように活躍できなかったこととそれを早くみなさまに伝えられなかった辛さが滲み出るような文でした。
昨年末は、誰もが「来年こそは」と事態が好転することを願いつつ、この年末に同じように「来年こそは」と言わなくてはいけないことに落胆する気持ちを持たれている方も多いと思います。しかしながら、来年は来年の何か新しいことがきっと待っているはずです。まり子さんの文面からも、「へこたれている場合ではない」という気概を感じますので、みなさまも新年に期待を持ちつつ良いお年をお迎えください。
そういえば、メッセージのイラストにこの季節の花「シクラメン」が描かれていますが、もう四半世紀前ですが私はイラストそっくりの色のシクラメンを渋谷のあるビルの記念行事でいただいたことがあります。この花で驚いたのは、特別な手入れをしなくても大きさの大小はあるものの、毎年葉と花を必ず見せてくれることです。何か、まり子さんのような力強いものを感じます。
21日から22日夜まで、掲示板投稿の承認が遅れる予定となります。
みなさま、こんばんは。
師走に入り、お忙しいこととお察しいたします。
4日から5日夜まで、掲示板投稿の承認が遅れる予定となります。
よろしくお願いいたします。
㊗️まり子さん、お誕生日おめでとうございます㊗️💐🎉🎊🎂❤️❤️❤️
お誕生日記念にYoutubeに「倉田まり子 フィールドコンサート 1981年8月15日 志賀高原熊の湯温泉スキー場」上げました。
Twitterもやってます。
ちゅうばん@WX7x43MDGzII1A2
この当時に歌手のビデオもちらほら発売されていましたが、収録時間が少ない、価格が高いことやビデオデッキの普及も低かったわけで、当時ほぼ不可能だった長尺のコンサートイベントの映像が観られることは、たいへんありがたいです。
生バンドの演奏もアレンジのクセやテンポなど、歌手にとってはレコードのカラオケを歌うより難易度が高かったはずですので、そういう点に注意をはらって聞くことも興味深いですね。
このコンサートの二日後「TWENTY GIRL コンサート’81・ライヴ」。
こんなにパワフルに歌って声に支障ないのか心配でした。
大きいステージでの練習を兼ねていたのかも。
熊の湯スキー場のゲレンデに作られた特設ステージで、6万人はいなかったけどかなりの人数入ってました。
声援は北海道の親衛隊です。
さすが志賀高原、8月でもちょっと肌寒かったので、ステージ衣装の上にジャケットを着ていたのが残念。
前日一泊して、この日はステージ後帰られました。