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アニメ「君は放課後インソムニア」

「君は放課後インソムニア」 
第8話「集まり星」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60529530.html

>それだけに、画像でも貼り付けていただいた珍しく(?)ストライクが決まったシーンなどは感動ものでしたが。
あの投球がアベレージになることを祈りたくなります。ノーコンを改善する具体策、誰か教えてあげられないものなのか。今回8話にちょっと出てきた先輩とか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/5/95b87239.jpg

>このあたりの逢瀬や夜中のやり取りが、実に好感持てたでしょうか。
今回も二人の逢瀬が見どころだったでしょうか。白丸先輩に目撃されたことも含めて。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/3/c3ec5c79.jpg
もっともそこにいくまでが、がっかりな状況でしたが…。

観測会実施までの過程が詳細かつ楽しさが盛り上がっていたので、普通に開催される流れに思っていました。なので、観測会スタッフのことをどうこう言えた義理ではないのですが…。やはり誰も雨天のことを考えていなかったっぽいのは迂闊だったかと。ダメかと思ったら運良く晴れてギリギリで開催、という展開も予想しましたが、本当に中止になったようです。まあ、丸太と伊咲の恋愛イベントの伏線とするためにはああいう急転直下の暗転になった方が盛り上がるということでしょうか。

実際、事前にみんなでワイワイ言っているシーンは見ていてとても楽しかったです(他所の高嶺生徒会副会長なら「バイブスが上がってる」と言うところかと(第9話))。みんなの自慢話とかそれぞれ面白かったですし(震度1の地震を感知するのは、ジッと座っているときなら感知できるときもあると思いますけれど)。伊咲の『トロロの最初から最後までセリフ言える特技披露』って、どれだけ鑑賞したんだか。

流星群観測会は次回は12月のふたご座流星群でリベンジできそうですので、頑張ってもらいたいです。
その頃には白丸先輩の暗喩を待つまでもなく、二人の関係は公認になっていそう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/5/55e44175.jpg

穴水の引いてしまった「こぶ茶ラテ」って本当にあるのか検索してみましたが、それらしいものはヒットせず、架空の商品のようでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/c/fc8aa2e5.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年06月03日 07:43)

「君は放課後インソムニア」 
第8話「集まり星」

>観測会実施までの過程が詳細かつ楽しさが盛り上がっていたので、普通に開催される流れに思っていました。なので、観測会スタッフのことをどうこう言えた義理ではないのですが…。やはり誰も雨天のことを考えていなかったっぽいのは迂闊だったかと。
あにこ便ではNo.31のコメントをはじめとして、丸太のこの世の終わりのような落ち込み方に対して批判的なものもありますが。
丸太の年頃にして部活に全身全霊を注ぐタイプにして、かつ皆で何かをやりぬくという経験の少ないタイプなら、こんなものだろうなとも。
そのあたり、恋愛感情は抜きにしても真剣に丸太に寄り添える伊咲のような子がそばにいてくれたのは、丸太にとって実に救われたことでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/9/795da47f.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 

「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 
第8話「綺麗になるためにはくもの、なに?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60533904.html (あにこ便に変更しました)

佐々木千枝メイン回。引っ込み思案なヒロインの才能が開花する、という展開を小気味よく見せてくれたでしょうか。こういうキャラの場合、覚悟を決めるまで時間がかかってじれったくなりそうなところでしたが、共演の赤城みりあと小賀小春が脇を固めて雰囲気をより明るくしてくれたのも良かったかと。
そして何よりゲストキャラの桐生つかさの陽性のキャラとの相性が上手くかみ合ったようで。
「桐生つかさ」
https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46167.html
「アイドルであり18歳のギャル系女子高生、さらに女子高生中心のブランドプロデューサーを手掛けるアパレル関係の社長」とか何者だ、と言いたくなります。まあ、他所の三嶋瞳を思うと、つかさみたいなのもアリか、と思いますが(そしてさらに言えば、高橋ちぐさも高校生の頃には自分の芸能プロとか持っている世界観もあるのかどうか)。
そして、千枝が活躍する舞台を作るにあたってよりによって、司が大失敗をするという展開が意外であると共に上手いと感じました。社長の彼女以外の他の誰が失敗しても雰囲気はもっと悪くなると思いますから。
それにしても、間近に迫ったショーの衣装を作ってしまうとか、小学生の裁縫上手のレベルをはるかに超えているでしょうか。つかさが本気で欲しがるのも当然でしょうか(デザインは小春が描いていたので彼女もとんでもない才能でした)。

以下は蛇足です。
プロデューサーが即製のウサギの人形で励ますところは、個人的にギャルゲーの1シーンを連想しました。
内気な女の子の気持ちを人形を介した会話で元気づけるところが。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm19052207 (5:57頃~)

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年06月02日 20:24)

「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」 
第8話「綺麗になるためにはくもの、なに?」

>「アイドルであり18歳のギャル系女子高生、さらに女子高生中心のブランドプロデューサーを手掛けるアパレル関係の社長」とか何者だ、と言いたくなります。まあ、他所の三嶋瞳を思うと、つかさみたいなのもアリか、と思いますが
三嶋瞳のような才能とノーと言えない性格がかみ合った結果…、というわけではないのでしょうけど。
かなりアグレッシブそうな雰囲気など、「迷宮ブラックカンパニー」の二宮キンジに通じるものを感じそうで、この二宮のように、最初は株式投資で軍資金を稼いで…、くらいの方が納得できそうでしょうか。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/58236105.html(第1話感想)

>(そしてさらに言えば、高橋ちぐさも高校生の頃には自分の芸能プロとか持っている世界観もあるのかどうか)。
もし、そのような事が起こり得るとすればどのような展開か。所属事務所とケンカして独立でもするかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ワールドダイスター」

「ワールドダイスター」 
第8話「ロミオとジュリエット」
http://hitonoumifatesirin.blog.jp/archives/20820435.html

>今回は特に話をここなに留まらず、八重にまだ及んだことが印象的な話だったでしょうか。
文字どおり、あれだけ「役者」が揃っているのですから、いろいろな役者の個性を見てみたくなります。

>一般論的にかみ砕いて考えるなら、若手の内は何よりも実力を身に着ける事が急務だけど、相応に実力を身につけ実績を積んできたならチーム全体を考えた仕事ぶりも徐々に求められてくる、とでもいったような事なのでしょうか。
「ガラスの仮面」は未読とのことなので、あまり取り上げるのも恐縮ですが、あちらの主人公のマヤの場合もまさにそういうことだったかと。後で師匠の月影千草からいろいろ指導を受けていました。八恵やマヤに限らず、役者全てにとって心すべきことなのでしょうね。
(余談ですが、個人的には「高橋ちぐさ」という名前はもしや「月影千草」由来か?と前から思っています。大女優という役どころで、ロングセラー作品のレギュラーですから)。

>(ただ作品の展開の事は考えず本音をいえば、公演の真っ最中で演出を変えろなどといったことは、本当なら普段の稽古で考えろと言いたくはなりますが)
他の役者や演出家にとっては無茶ぶりもいいところですね。下手をすると総監督的立場の望有にも矛先が向きかねなかったでしょうか。

>「推し武道」を引き合いに出され、かつ今回ここなのグッズを買っていく子を見ていると、いずれこの子もここな推しとしてえりぴよさんのように成長(?)していくのでしょうか…。
そのように言われると、グッズを買った女の子に対して「収入の許す範囲で応援しようね?」と言いたくなります。
そして今回はまさにガチの演劇オタの小学生が登場しましたが、彼女がそうならないように祈りたいです。

リンク先でも言われているように今回はコメディタッチで割と軽いノリでした。最初からこういう雰囲気でも良かったのでは、とちょっと思いました。
新入り以外の劇団員はくだんの少女のダメ出しで、今年こそはリベンジと燃えていますが、こういう観客との関係は興味を引かれます。
ただ、ちょっと尺が短いという印象でした。主役を務めるぱんだと知冴のエピソードもあって、結局評論家少女のことは至極あっさりしたものでしたし、もっと観劇の過程を見てみたかったかと。さらに新たな公演となれば、オーディションも見たいですし(「ロミオとジュリエット」ということで「かげきしょうじょ!」とかぶるので比較して見てみたかった)。
ここなや脇役に回されたカトリナのことももっと見てみたいところで、「舞台あらし」な主役の個人プレイがダメなのなら、脇に回った役者についてもスポットライトを当ててほしくなります。
さらにいうと、なぜ「ロミオとジュリエット」のラストを改変してハッピーエンドにしたかについても、そのプロセスが見てみたいところでしょうか。

総じて言うと、前後編にして色々な要素をもっと膨らませて描いてほしかったかと。

引用して返信編集・削除(未編集)

「ワールドダイスター」 
第8話「ロミオとジュリエット」

>(余談ですが、個人的には「高橋ちぐさ」という名前はもしや「月影千草」由来か?と前から思っています。大女優という役どころで、ロングセラー作品のレギュラーですから)。
なるほど、未読の作品に絡みのことでえらそうな事を言えるものではありませんが、ありえそうな事でしょうか。
なお、ちぐさは父親が有名な映画監督と言われてましたが、そういえば母親については触れられたことがなかったでしょうか、どのような母親なのやら。

>そして今回はまさにガチの演劇オタの小学生が登場しましたが、彼女がそうならないように祈りたいです。
このような評論家ぶる年若い子などを見ていると、山本おさむコミックの「そばもん」で語られていた「通」というのがいかなるものか、その段階の通じ方などを思い起こしそうでした。こちらは食に関する事ですが、あらゆるジャンルに通じそうな事なので。
https://mechaag.tumblr.com/post/123811986432/%E5%8D%8A%E5%8F%AF%E9%80%9A%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%9D%E3%81%B0%E3%82%82%E3%82%93
もっとも年間400ステージを観劇するという所から、見る目は伊達ではないのでしょうけど、その七瀬千景という子は。
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/3/e/3e79cd59.jpg

>新入り以外の劇団員はくだんの少女のダメ出しで、今年こそはリベンジと燃えていますが、こういう観客との関係は興味を引かれます。
>ただ、ちょっと尺が短いという印象でした。
同感だったでしょうか。
小学生向けの演劇鑑賞会など軽いノリで済みそうにも思えましたが、昨年酷評をたたきつけた評論少女にリベンジに燃える劇団員たちの気持ちの重さを伝えるには、やはり前半丸々割くくらいの尺は必要だったのは分かりますから、言われるとおりにもっと長い尺がほしかったでしょうか。
(なお、小学生相手に「リア王」の上演にこだわった望有の好みも相当偏ったものだったのか…)
かつ、その七瀬千景がどのようないきさつでで演劇にハマるようになったのかなど見たかったですし、シリウスの面々に深いトラウマを植え付けた重さを思うと、ラストを「これぞシリウス魂!」という一言だけで片づけてほしくなかったようにも思えましたし。

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アニメ「おとなりに銀河」

「おとなりに銀河」 
第9話「姫と温泉」
https://totkuruma01.blogto.jp/archives/42644711.html

>あとはこの、便りがないのは良い便りなどといった言葉が通用しなさそうな母親との問題のクリアなのでしょうか。
年の瀬、正月、温泉旅行と言う平和な家族団らんは見ていてほのぼのさせられましたが。
敢えて無視していた母親との問題が一気に顕在化してきましたが。執拗な電話に対して久我さんが横から割り込み。いきなり修羅場になるかと思いましたが、意外にも母親が呆然自失、後で島内ではかなり盛った話をして、久我さんヘイトがひどいですが、意外とパニクっている母親がちょっと笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/c/6/c67d87cf.jpg

宇宙人と言ったところで、他所の猫大好きのリザのところみたいに実力行使ができるとも思えませんが、直接出張ってきたあたりはかなり手ごわそうです。五色さんと並ぶと姉妹かと思うくらい若いですが、迫力では優っていそうで、五色さんもちょっと押され気味かと。幸い温厚そうな父親も一緒なので穏便に話が進むと良いですが。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/6/5/65d369dd.jpg

事前に五色さんと久我さんとで共闘の誓いをしていますから、二人の共同作業として頑張ってもらいたいです。ちょうど妹弟も一緒にいますので、この際一家総出で頑張るのもアリかと。

それはそうと、温泉旅行中久我さんの在らぬ姿を妄想したのか悶々としている久我さん。清楚系の五色さんですが無意識の攻撃力は相当なもののようで。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/1/a/1aa1faaa.jpg

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アニメ「カワイスギクライシス」

「カワイスギクライシス」 
第9話「ヒカゲモノ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60544808.html (あにこ便に変更しました)

フィアナさんは、本来知的で頼れるお姉さんキャラなのでしょうが、夜空を前にキャラが崩壊しているのが笑えます。彼女だからこそ語尾に「にゃん」をつけるのがギャップが大きいですし。

ガルミとラスタはうさぎカフェへ。二人の過去の出会いがちょっと描かれましたが、ガルミの接し方がぼっちを放っておけない庇護欲から来るものと感じてラスタが落ち込むのがちょっと気の毒。何かフォローが入らないものなのか、と思っていたらラスタ本人が共感を覚えて飼う流れに。こういう相性もあるもののようで。

>このあたり、この作品にしては結構シリアス寄りで、個々のペットを飼うに至る経緯に迫るあたり好感持てたでしょうか。
今回もさりげなくペットとの付き合い方を伝えようとしていたでしょうか。
いろいろなペットのことが頭に浮かんで、ぼっちウサギを飼うかどうか悩むガルミにスーツ姿の店長(これまたギャップが可笑しい)が
「出会いのときから特別でなくていい」
と助言。買っていくうちに愛情も深まっていくことを教えてくれたようで。
前回の犬を飼っている女性が「運命的な出会い」と言っていたのと対照的ですが、ペットとの出会いも人それぞれであることを伝えてくれていて好感でした。

>このあたりが一番好感持てたでしょうか。ペットに対する愛情だけでなく、その手間や責任を説くあたり。
店長がきっちりとカリキュラムを組んだ厳しい講習を乗り越えたようで、これでしっかりとうさぎを守っていけそうでしょうか。

いったん飼うと同調者が欲しくなるものなのでしょうか。youtubeでの布教活動が始まりましたが、うさぎが動かず、正直飼い主を撮った方が再生数を稼げそうな状況でした。そして実況動画にすることで解決。ほとんど動かないうさぎ相手に1時間喋っていたのですから、共感できる人にはすごく共感できていたのでは。
懸念だった猫派との覇権争いも起こらず、ほっこり穏やかな〆も良かったかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年06月06日 17:10)

アニメ「スキップとローファー」

「スキップとローファー」 
第9話「トロトロ ルンルン」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60535461.html (あにこ便に変更しました)

前半は、前回の引きの重さとは対照的な美津未の帰省でした。故郷の情景が美しく、美津未を迎える人々の温かさが良い感じだったかと。空港で家族と再会した途端にサングラスで格好をつけるのには笑いました。それじゃあ他所の日景姉でしょうか。妹弟に飛行機に乗ったことを自慢したのかどうか。
実家にいるときの美津未は東京にいるときには見たことが無いほど本当にくつろいだ様子(東京ではここまでリラックスしている姿は見たことが無く、↓トールさんが言う「美津未なりの緊張感、気の張り方、プレッシャーがある」というのが実感できます)でした。



そして一方ではこの場で、クラスの友人たちのことを思い返して、方言をからかわない友達が出来たこともちゃんと感じ取れたのも良かったです(第2話で結月からミカに方言をからかわれている、と指摘されていたので、そういうことも今回乗り越えられたのかな、と)。
そして文乃から両思いになったことの報告が。夏休みを経てそれぞれが良い形で変わっていくのを美津未も実感したでしょうし、そういう気持ちを胸にリフレッシュできて、そのまま東京へ戻ってこれたようです。

教室でもフレンズとは本当に仲良くなった感じで入学初期から随分と変わったものでしょうか。
でも、浮かれっぱなしではなく、ちゃんと志摩の元気の無さを感じ取ったのは、彼女の明敏さもちゃんと出ていて嬉しくなります。
志摩の方は、やはり兼近先輩と距離を置くし、美津未とも積極的に関わって来ないし、前回のことが相当応えているようで、去っていく美津未の背中を見るシーンが重いですが。直後に美津未がUターンしてくるのが、ちょっと泣きたくなるような良い展開でした。そしてそこで深く追及せず、イカ煎餅を追加であげるのに留めるあたりの気遣いも良かったかと。美津未の言う「またあした」が明日もまた二人の普通の日常が続いていくかに思わせました。
でもホームルームではクラスの出し物が演劇に決定。明らかに動揺している志摩に対してこれから美津未がどう接していくのか、先行きが本当に気になります。

話は違いますが、ナオさんは美津未の父親の末の弟だそうですが、見事なまでに似ていないでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年06月02日 21:06)

アニメ「くまクマ熊ベアーぱーんち!」

「くまクマ熊ベアーぱーんち!」 
第9話「クマさん、貴族を知る」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60532391.html (あにこ便に変更しました)

シーリンの領主の孫ミサから誕生パーティーのお誘いが来て悩むユナとフィナ…といってもミサって誰だっけ?状態だったので、確認しました。今回助けられた商人と同じパターンでユナに助けられた子だったのですね。
(一期第7話)
https://anicobin.ldblog.jp/archives/57419264.html
この頃はノアはフィナのことをライバル視していたようで。今はずい分とフランクな間柄になれて良かったです。

「貴族との付き合い方が分からない」と、貴族である領主に相談しているのもそうですが、国王ともタメ口をきいているくせに今さら何言ってんだ、と言いたくなります。まあ貴族一般にはいまだに苦手意識があるのは分からないでもないですが。それに元々引き籠りですから華やかな場所は苦手でもあるのでしょうか。
そしてフィナはもっと緊張がひどいでしょうが。妹に羨ましがられてキレそうになっているのが笑えます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/8/c880e0b2.jpg

それでも友人からの誘いということでクマに乗って馬と共に珍道中へ。後で出てくる商人の言うところからももう勇者・ユナの噂は広まっているようですが、この道中でさらに凄いことになりそう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/f/5f4a57f1.jpg

道中でも普通の家並みの居住空間でしたが、気になったのは、貴族令嬢がいるのに侍女がいなかったこと。護衛騎士だけでなくお世話係も必要に思いました。
あと不思議なのは、シーリンに着いてから全員徒歩でミサの館に行ったこと。こういう時は馬車に乗ったまま門前まで行きそうですが。お蔭で衆人の目に晒されていましたが、クマの着ぐるみのいる一団がどう見られていたものか。どちらかというと旅芸人の一座っぽく見られそうですけれど。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/5/754ff12f.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年06月02日 07:34)

アニメ「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 

「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 
第9話「浴衣とジャングルジムとギプス」
https://nijiani.blog.jp/archives/20817473.html

西村さんの魔女のコスプレは黒一色のシンプルさで「魔女の宅急便」っぽく見えましたが、高田くんにとって魔女は恐い老婆のイメージらしく、どうやら彼は魔女っ子アニメとは縁が無いようです。そして結局いつものどおりの西村さん上げに終始。文化祭の出し物のようですが、これから高田くんが恐いメイクとかしてくれるのかどうか。
高田くん姉の文化祭はけっこう本格的で二人のデートコースとしては格好だったでしょうか。縁日ならともかく文化祭で浴衣はちょっと浮いているように思えましたが、周囲も微笑ましそうに見ていて似合いのカップルだったようで和む情景でした。
ジャングルジムは良い雰囲気でしたが思わぬアクシデントで高田くんが西村さんを庇って骨折。それでも暗い展開にならず初登場の高田くん母からも気に入られたようで何よりでした。学校でまた笠原さんがしゃしゃり出て西村さんを責めてきたりしないか心配でしたが、そう言うこともなく高田くんも平常運転で次回は普通に運動会でMVPでしょうか。また西村さんのことを「勝利の死神」とか言ってくるとかでしょうか。

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「事情を知らない転校生がグイグイくる。」 
第9話「浴衣とジャングルジムとギプス」

>ジャングルジムは良い雰囲気でしたが思わぬアクシデントで高田くんが西村さんを庇って骨折。それでも暗い展開にならず初登場の高田くん母からも気に入られたようで何よりでした。
このあたり、この親にしてこの子ありといった言葉の、良い方の意味を地で行くような母親だったでしょうか。
母親自身、ただ能天気なだけですよと言い切っていましたが。
https://livedoor.blogimg.jp/nijianime/imgs/c/d/cd969c26.jpg

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アニメ「おとなりに銀河」

「おとなりに銀河」 
第8話「姫とクリスマス」
https://totkuruma01.blogto.jp/archives/42598715.html

仕事の修羅場を無事終えて、後はクリスマスを満喫でした。
パーティーがなぜか久我さんの褒めまくり会に。ちひろが親の引っ越しについていかず引き続き今の高校に行けているのは、久我さんが面倒を見ることになっているからとかで、彼女の好意はそういうところからなのか。お泊り会でまだ五色さんに探りを入れようとしたところを見ると、まだ久我さんのことを諦めていないようにも思えましたが。結局穏やかに友人枠に収まりそうです。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/6/0/60c20b2c.jpg

まあその後久我さんから五色さんに「結婚を前提におつき合いを」と言い、五色さんからの口づけとカップルが完成しましたので、ちひろも早めに諦められると良いですが。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/e/2/e2deba8d.jpg

そして五色さんにとっては良いタイミングだったかと。直後に母親から連絡が入りましたから、久我さんと一緒に頑張る流れでしょうか。一方の母親側に娘を召還できるような隠し玉があるのかどうか。

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「おとなりに銀河」 
第8話「姫とクリスマス」

>パーティーがなぜか久我さんの褒めまくり会に。
このあたり何か、披露宴での友人代表による新郎の褒めまくりでも聴いているような気分でした。
こう書くと、何かこの会自体が披露宴というか久我さんと五色さんのカップルのお披露目会という雰囲気だったでしょうか。

>そして五色さんにとっては良いタイミングだったかと。直後に母親から連絡が入りましたから、久我さんと一緒に頑張る流れでしょうか。一方の母親側に娘を召還できるような隠し玉があるのかどうか。
あとはこの、便りがないのは良い便りなどといった言葉が通用しなさそうな母親との問題のクリアなのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「青のオーケストラ」 

「青のオーケストラ」 
第8話「G線上のアリア」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60523208.html

>そして引き合いに出されると、他所の高田くんが今後一のような陰キャに育ってしまいませんようにと祈りたくなりそうで…。
高田くんの明るさは母親譲りみたいなので、あのまま陽キャでいてくれることを期待したです(自分の息子の骨折でああも落ち着いて西村さんを励ましてくれるくらいメンタルが強い母親ですから)。

>それこそ当時、まだグイグイくる頃の一がそばにいたならと思えてなりませんでした。
あの陽キャのままの一が同じクラスだったら、全く違う展開だったのかどうか。

今回は一とは関係なく律子とハルとでようやく明るい展開に。
中学時代は律子がハルを助けていたことでかえってハルは自責の念に囚われていたようで(律子似の他所のアスカなら「内罰的過ぎるのよ」と言いそうです)。
https://karisomenohate.hatenablog.com/entry/2021/04/03/002329

それが実際は、お互いに惹かれてお互いに救われていたことがちゃんと分かり合えてより絆が強くなって何よりでした。
次回は演奏会のオーディションに向けて心置きなく競い合う展開になるのでしょうか。でないとまた立花静が切れそうですし。

引用して返信編集・削除(未編集)
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