お疲れ様です。
医学科5年の米村祐紀です。
いよいよ明日から九山が行われます。自分にとって、今年が初めての九山となります。昨年は準優勝という結果に終わってしまい、サポートメンバーとしてではありますが、とても悔しい思いをしました。団体メンバーとしてこの悔しさを晴らす機会をもらえて、わくわくしています。
昨年から団体戦での出場が増え、技術的にも成長を感じる一年を送ることができました。ですが、九山特有の強度の高い試合が連続する特殊な試合はあまり経験がなく、不安はないとは言えません。ここまで来たら、自分に出来ることに集中し、目の前の一戦一戦に勝つことだけを考えてプレーしたいと思います。
個人戦に関しては、なぜか第1シード下に入ってしまったので、チャレンジャーとして当たって砕けて来たいと思います。
最後になりますが、ひとえにOB、OGの先生、先輩方の日々応援、ご支援のおかげで、練習、大会に参加させていただいております。本当にありがとうございます。
これからもご指導、ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い致します。
乱文失礼致します。
平素よりお世話になっております。
6年の片岡です。
明日から三日間、山口県で九山が始まります。自分にとってはこれが最後の九山であり、これまで積み重ねてきたものをすべてぶつける集大成の舞台になります。
今回は、一点一点をただ取るのではなく、戦略的に積み重ねていくことを強く意識します。一本の価値を高く持ち、状況ごとにやるべきプレーを選択し続けることで、流れを自分たちに引き寄せていきます。
今回自分は、高山、田川、畑中、鼓と交代しながら出場します。出場の機会は昨年より少なくはなってしまいますが、出る試合では最高学年としての威厳を示せる様、自分にできることをしっかりとこなし、チームを盛り上げていきます。また出場しない試合だからこそ、相手の特徴や流れなど客観的に判断できると思います。これから部を担う後輩たちの経験がより良いものになる様、全力でサポートをしていきます。
昨年卒業した同級生の相方をはじめ、これまで卒業されてきた偉大な先輩方を間近で見てきて、苦しい場面ほど声を出し続け、チームを盛り上げることが、強気に攻め続けられる雰囲気を作っていけるというのはよく実感するところです。技術や戦術だけでなく、雰囲気や勢いも含めて試合を支配することが、最終的な勝敗を分けると考えています。
せっかく全員で戦う九山だからこそ、会場で一番盛り上がっているチームであり続けることで、自分たち自身の力を最大化し、相手にもプレッシャーをかけていきます。
6年として迎える最後の九山、そしてずっとチームを支えてきた山﨑、秋山、工藤の3人の引退となるこの試合。特に個人戦でペアの工藤は、経験者ばかりの同級生の中で、初心者として入部してここまでついてきてくれた熱い後輩です。2人で一つでも多く、一点でも多くとっていき、互いに悔いのない試合にします。
自分がこのチームでやってきたこと、学んできたことをすべてコート上で示すつもりです。悔いの残らないよう、一本一本にこだわり、最後まで全力で戦い抜きます。
最後になりますが、日頃から応援してくださっているOB、OGの先生、先輩方、いつもご指導、ご助言を頂き、誠にありがとうございます。これからも変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
応援よろしくお願いします。
長文失礼いたしました。
お疲れ様です。
保健学科4年の工藤です。
九山が5月3日から5日にかけて宇部で開催されます。早いもので、気がつけば最後の九山になってしまいました。初心者として入部し、初めてラケットを握った時からもう4年ほど経つと考えると、あっという間の出来事すぎて寂しく感じます。私たちの代は最初こそ初心者、経験者共に多くの同級生がいたのですが、皆徐々に辞めていってしまい、私自身もモチベーションが下がっていた時期がありました。その中でもソフトテニスを続けようと思えたのは、練習などに付き合ってくれた先輩方や後輩、そして一緒にソフトテニスを続けてくれていた山崎と秋山の存在があったからこそです。この最高に良い仲間たちのおかげでこの数年間、ソフトテニスの素晴らしさに気がつくと同時に地道にではありますが成長する楽しさを学ぶことができました。本当に感謝しかありません。
これまでの九山ではサポートメンバーとして団体メンバーを応援する立場でしたが、今年は団体戦に出る機会をいただけるとのことで、喜びと同時に緊張でソワソワしています。このプレッシャーの中でしっかりと結果を残してきた先輩方や後輩はやはり偉大です。最後の最後に得たこの機会で必ず勝って笑って終わりたいと思います。
個人戦では片岡先輩と組ませていただきます。片岡先輩も最後の九山で、プレッシャーはありますが、一勝でも多くもぎ取るために全力を尽くします。
最後になりますが、日々の練習・試合に打ち込めているのは、OB・OGの先生方、先輩方の多大なるご支援のおかげです。本当にありがとうございます。
最後の九山を良い結果で終われるように全力でこの大会に臨みます。
これからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
長文、乱文失礼しました。
お疲れ様です。
医学科5年の相方那由多です。
明日より宇部にて九山が開催されます。初日は荒天が予想されますが、2.3日目は試合を行えそうであり安心しています。去年は九山、神田杯共に賞杯を掴み取ることができず、悔しい思いをした1年でした。そのためチームとしては同級の矢内が主導で、展開や安定感を意識した練習を行ってきました。チームは去年よりも一段とレベルが上がったように感じております。今度こそは優勝杯を奪還できると信じています。また保健の4年は今回で引退となるため、餞別として優勝を贈ることができるよう、全身全霊で臨んで参ります。
個人的な話になりますが、去年から岡元先生にご指導頂きストロークの改良を行ってきました。根本的なポイントを改善しているため、なかなか馴染まず不調の続いた秋冬でした。曲がりなりにも練習を続け、先は長くも多少は改善できたのかなと感じております。今大会では安定感にフォーカスして、練習の成果を発揮していく所存です。
最後になりますが、私たちがこうして練習や試合を行えるのも、ひとえにOB•OGの先生•先輩方のご支援のおかげです。誠にありがとうございます。OB•OGの先生•先輩方のご期待に応えられるように全力を尽くしてまいります。これからもご指導、ご鞭撻のほどお願いいたします。乱文、失礼いたしました。
平素より大変お世話になっております。
医学科2年の田川穂巻です。
いよいよ5/3から5/5に九山が始まります。僕にとって初めての九山で楽しみと緊張が入り交じった心境です。また、団体戦にメンバーとして参加する2回目の大会です。前回の大会では2勝2敗でしたが、チームの勝ちにあまり貢献することができず、悔しい思いをしました。そこから先輩方や同級生たちから教えてもらいながら、日々練習を重ね、技術も上達したつもりです。技術面のみならず、先輩方から練習への向き合い方、試合に向かう心意気を教わってきました。
団体戦での役割として勝つことはもちろんのこと、特にチームを盛り上げることが大きな役割としてあると思います。まずは声を出してチームに活力を与えていきたいです。また、プレーの面においては、腰が浮き、打点が前にいきがちになって失点してしまうことが多いです。腰を落とし、落ち着いて足を動かして打点を後ろにすることで少しでもラリーを続けようと思います。そうすることで、勝ち負けは置いておいても、成長につながる試合ができると思います。
個人戦では、前回の大会である全日本医歯薬ではうまくいき、ベスト8に入ることができました。その理由を考えたところ、団体戦とは異なって気負わないところにあったと思います。団体戦も気負わず行いたいですが、なかなか難しいので、個人戦だけでも少なくとも気負わずプレーしたいです。
最後になりますが、このように大会に参加できること、毎日不自由なく練習できることは、ひとえにOB・OGの先生方、先輩方のご支援とご声援のおかげです。日頃より多くのご指導、ご助言をいただき、誠にありがとうございます。
未熟な点も多くございますが、感謝の気持ちをもって、よい結果を残すため一生懸命試合に取り組みますので、今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいた
長文、乱文失礼いたしました。
お疲れ様です。
医学科5年の一安です。
5月3日から5月5日にかけて、山口県宇部市中央公園テニスコートにて九山が開催されます。前回大会は2位という結果に終わり、非常に悔しい思いをしました。大会後の一年間、自分に何が足りないのか、どのように成長すべきかを考え、自分なりに練習に取り組んでまいりました。昨年の悔しさを晴らすべく、優勝を目指して全力で臨みます。
チームとしては、新体制になってから、ただ闇雲に練習するのではなく、試合のどのような展開を想定しているのかを意識しながら練習に励んできました。団体メンバー以外の部員も高いモチベーションを持って取り組んでおり、個々の技術向上とともに、チーム全体の力もこれまで以上に高まっていると感じています。団体戦においては、レギュラーメンバーだけでなく、チーム全体の一体感が非常に重要であるため、非常に良い傾向であると考えております。
自分自身といたしましては、前回大会ではサーブレシーブだけでなく、前衛としての動きについても多くのご指摘・ご助言をいただきました。それらを少しでも改善できるよう重点的に練習してまいりましたので、練習の成果を発揮できるよう意識して試合に臨みます。また、5年生としてチームを引っ張っていく立場でもあるため、プレー面だけでなく、応援や声出しといった面からもチームを鼓舞していきたいと考えております。
また、今大会をもって秋山、山﨑、工藤の3名が引退いたします。3人のためにも、優勝という形で大会を締めくくれるよう尽力してまいります。
最後になりますが、このように九山に参加し貴重な経験を得られるのも、ひとえにOB・OGの先生方、先輩方のご支援のおかげです。心より感謝申し上げます。優勝という結果をお伝えできるよう、全力でプレーしてまいりますので、応援のほどよろしくお願いいたします。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
長文失礼いたしました。
お疲れ様です。
保健学科4年の秋山です。
5/3-5で宇部にて九山が開催されます。月日が経つのは早いもので気づけば最後の九山となりました。昨年3連覇のかかった九山で準優勝という悔しい結果で終わり、その雪辱を果たすべく1年間練習に取り組んできました。最強の後輩たちも加わり今年は全勝で優勝を掴み取れるよう、1試合1試合悔いの残らないように全力で挑んでいこうと思います。本番では絶対に緊張すると思いますが、この緊張を味わえるのもこれが最後だと思うとなんだか少し寂しいです。最後に笑ってソフトテニスをやってよかったと思えるような大会にしたいと思います。
今年は団体戦は前衛、個人戦は後衛と初めての試みではありますが、団体戦全勝、個人戦ベスト8を目指して頑張ります。今年も長丁場の戦いになると思います。最後まで足を止めることなくベストな状態でプレーをできるように体調管理を徹底していきたいと思います。
最後になりますが、この様に練習を行い、大会に出場することができるのも、ひとえにOB・OGの先生方、先輩方の日々の応援、ご支援のおかげです。本当にありがとうございました。
これからもご指導、ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い致します。
乱文失礼致しました。
平素より大変お世話になっております。
保健学科4年の山﨑輝大です。
いよいよ5月3〜5日で宇部で九山が開催されます。初めての九山で手が震えながら試合をした時から、もう2年経つのかと時の流れの速さに驚いております。
私は保健学科ということもあり今回で出場できる最後の九山になります。最後だと思えば思うほど緊張してきますが、部を背負って戦うことができるのも最後だと寂しい気持ちにもなっています。最後は大好きな部員と笑って終えれるように全力で声を出して頑張ります。いつもは頼りのない先輩ですが、最後くらいは頼りになる先輩としての背中を大会を通して示します。また、今大会が終わるとソフトテニスをする機会はほとんどないと思うので、試合を楽しみ最高な思い出を作ってソフトテニスを引退します。
個人戦も戦績がベスト16→8ときてるので今年はベスト4を目指して中西先輩を信じて頑張ります。自分の試合はもちろん全力で勝利を目指して頑張りますが、今までお世話になった部員全員に感謝の気持ち込めて、可能な限り全てのペアの応援も全力で取り組み、チーム熊大として良い結果が出せるように頑張ります。
最後になりますが、日頃から応援してくださっているOB、OGの先生、先輩方、いつもご指導、ご助言を頂き、ありがとうございます。私たち保健学科4年生にとっては最後の大会になりますが、これからも変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
長文失礼いたしました。
平素より大変お世話になっております。
医学科5年の矢内大喜と申します。
いよいよ九山が目前に迫ってきました。今年で4回目の九山となります。これまでの大会では悔しい思いも嬉しい思いも経験してきましたが、そのすべてをこの大会にぶつけたいと考えています。
昨年はあと一歩のところで優勝を逃し、チームとしても個人としても課題が明確になった一年でした。今年はその反省を踏まえ、日々の練習や試合の中で一つひとつ積み上げてきました。決して圧倒的な戦力があるわけではありませんが、その分一人ひとりが自分の役割を自覚し、チームとして戦う力は確実に高まっていると感じています。
九山は何が起こるかわからない大会だからこそ、過信せず、一戦一戦を大切に、目の前の一本に集中して戦います。どんな状況でも声を出し続け、最後まで諦めずにプレーすることで、チームに流れを引き寄せたいと思います。
個人戦においても、ペアとともに一球一球を大切にし、自分たちのテニスを貫きます。攻め急がず、冷静に展開を作りながら、勝ちにこだわったプレーをしていきます。
最後になりますが、このような環境で練習・試合に打ち込めているのは、OB・OGの先生方、先輩方の多大なるご支援のおかげです。心より感謝申し上げます。
九山では結果で恩返しができるよう、部員一同全力で戦ってまいります。今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
長文失礼いたしました。
平素より大変お世話になっております。
医学科5年の中西修賀と申します。
いよいよ九山本番が明後日まで迫ってきました。今年は自分にとって4回目の九山となります。昨年は惜しくも団体2位という結果に終わってしまい、今年は優勝杯を奪還しようと思っています。しかし強く思い込みすぎずに去年の反省を生かし、1勝でも多くという気持ちで目の前の試合に声を出し全力を尽くします。
今チームは昨年の神田で6年生が抜け上位番手の実力不足、そしてチーム全体の層の厚さがなくなってきているところが露呈していました。それから実習後の自主練、全日本医歯薬、強化練習と走り抜け、怪我などもありましたがそれでも優勝の可能性が見えてきたと思います。チーム一丸となり目の前の一戦一戦を総力戦で戦い抜きます。しかしコロナ後の初年度のように優勝するとはあまり思っていなかったときに優勝、昨年のように絶対的な自信を持って挑んだ九山ではあと1勝が遠く準優勝というように何が起きるかわからないのが九山だということを学びました。決して驕ることなく目の前の試合を大事に噛み締めていきます。
個人戦では今大会で引退となる山﨑と組み上位を目指します。山﨑が後腐れなく成仏できるように個人戦も全力で頑張ります。個人的には絶対に攻め急がない、落ち着いた展開づくりをして二人で一本の意識で試合をします。団体個人どちらも自分が優勝に導くというくらい強い気持ちで戦い抜きます。
最後になりますが、このような十二分な練習ができ、多くの大会に出場できるのもひとえにOB・OGの先生方、先輩方の多大なるご支援とご声援のおかげです。日頃より多くの先生先輩方に部員を気をかけていただいており安心して部活動をすることができています。
至らぬ点も多くございますが、九山では結果で嬉しいご報告ができるよう部員一同全力で戦ってまいります。今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
長文失礼いたしました。