こんにちは。
開業を数日後に控えた、ふふ城ヶ島の館内マップが気になるJUN でございます。
ようやく情報開示...で、客室のカテゴリー別イメージもアップされました。昨年10月の予約時には、「波に反射する光が煌めく〜」とか「広がる青い海にいだかれる〜」とか、カテゴリー別の説明を読んでも、広さの違い以外は区別がつかないし...。
ただ、15時を過ぎてチェックインして、夕食までは部屋にいるとして、景観は『夕景』だよね、ということで、「海に沈む夕日が~」のカテゴリーをえらんだんですけど、どうやらこのカテゴリーは2階だとわかりました。
で、同じ広さの3階に位置するカテゴリーが「潮の音に耳をすますような〜」客室で...2階と3階、重なってる様子です。同じ向きなら3階の方がいい?と、昨日検索したら我が家が予約している日にちは、空室(他のカテゴリーも)、ありませんでした。
予約が取れているだけ、よかった!としましょうか。
こんにちは。
朝ごはんの準備の途中、自分の注意力の劣化に、笑えたJUN でございます。
6粒入の古都華が大きかったので、半分に切ったところ、果肉の色が白いのでびっくり。古都華じゃない気がする果肉色に、間違えたと思いました。
古都華があった!と、その横の別のいちごをカートに入れちゃったかと...。ただ...おっきな古都華は、他のいくつかの品種とは別のところにあったんですよね。取り間違いは、考えにくいし、そもそも5パックほど、どれもがひとパック6個入りで、別の品種との違いはハッキリしてたし...となると、古都華じゃないのに古都華のラベルを付けちゃったか(店のミスを疑う)...まあね、綺麗な大きい苺は甘味も強くて、意外にジューシーで、おいしかったけど、でも、古都華じゃないことを、食して確信。香りも違うし...。
だけど、古都華って、書いてたのよ、ほら...と、パックを取り出して再確認したら、なぜか、古都姫と読めました。
少し前に冷蔵庫から苺を取った時にも古都華と疑わずに、手に取っていたパックのカバーには古都姫の文字...。姫を華と見間違えて、飛び付いちゃったというか、多分、古都を見て、古都華と呼んだんでしょうね。
で、『違い』に気づくまで、何度古都姫の文字を目にしたんだろう?
思い込みって、恐ろしいわ。
こんにちは。
整形外科の主治医から、「少し、体重減らした方がいいかも...。」と言われてきたJUN でございます。
わかってるけどさ〜。ただ、この間まで、「いや、減らささなくても、増えてなければいいから。」って、おっしゃってたのに、今、いうかな〜って、感じ。
膝痛で、1ヶ月ぶりに受診してきたんですが、膝まわりをあちこち押されても、膝を伸ばされても、曲げられても、なんともないの。
初診時は一応、押されて、他のところよりも痛いと感じたとこがあったんですけど、その痛みも治って、歩き始めとか、長く歩いた後とかに痛くなるんですと...いう話になれば、対策は『負荷軽減』そりゃ、体重減らそうかって、事になるわね。
筋肉つけて、体重を減らす...基礎代謝の省エネ化が進む高齢者には、難題だわ。
こんにちは。
今週にはいって、注文していたチョコレートが届きはじめたので、14日を待たずに毎日チョコレートに充実感のJUN でございます。
気づけば、催事場に行かずに終わる2026年...だんだんと『発見』や『新たな出会い』がなくなってきて、おまけにあろうことか、今期は(例年阪急でそれなりの商品が取り扱われていた)ボワシエの取り扱いも無くなって、残念なことの方が目立つ...かな。
その中でも、『箱を開けたら空気がいっぱい』状態の、中身とのバランスの悪さ。
自衛策として、チョコとチョコの間が無駄に空けられていないことも条件に入れて選ぶと、選択肢も狭まってくる現実。
で、やってしまいました! スペイン繋がりでのミニベアのチョコレート。ホワイトチョコレートのフレーバーセレクションで、色もかわいいし...並んで収まってる分にはかわいいんですけど、もうちょっと、近づきあってもいいよねという配置は、わかってはいたものの、その厚みたるや、箱、3分の1の厚みで十分だったよね、なんでこの箱?というため息...。ミニベアに罪はないけど、こことも縁は続かなそう...。(シャボネール、取り寄せよかな)
ちなみにミニベア、フィリングがあるわけじゃないし、一匹を割って食べても問題なさそうなので、一箱買って、二人で分けようかと思ったら、頭と体を別々にされるなんで、ベアがかわいそうだと主人がいうので、二箱購入しましたが、この判断だけは正解でした。頭と体を切り離せるほどの『面積』がなかったです。
こんにちは。
さし木苗のラブリーモアが開花しだしたので、眺める時間が多くなったJUN でございます。
以前(相当前)の苗は接木で、ミニでも一応『木』の状態でとどいたんですけど、開花中のラブリーモアはさし木...。ひと鉢に茎が4本、そこから細い枝が出て、葉っぱがしげって、蕾がついて...まだまだ土台が茎状態なので、開花が始まると、重そう...。小さいうちは、花も小さめでいいのに、蕾は育つ...。全部開花させたら、これにて終了になりかねないので、膨らみが大きくなった蕾は切って小さい花瓶に移しました。
あとは水で大きくなって、の気分。 今朝、開いてました。
本来苗を育てる時期なんでしょうけど、届いた時には蕾がいっぱいで... 摘蕾に踏み切れなくて...。考える人。
こんにちは。
久々に、昔懐かしの...ミニバラの品種探しでネットを検索にを時間を費やしているJUNでございます。
鉢植えでかなりの数を抱え込んでいたバラが、気づけばゼロになってしまって...。
そもそもは、毎年の夏の北海道旅行で、ひとしきり弱ってしまったバラが、その後秋にかけて息を吹き返す...の繰り返しがつづいていたんですけど、、だんだんと、吹き返さない品種がでてきて、鉢数が減って、コロナ禍前にはほとんど、余命わずか状態だったので、北海道旅行で家を空けることがなかった時期なのに、(猛暑続きで)夏を越せなかったんですよね。
で、バラ苗をまた買おうかなとおもいつつ、1年また1年とすぎて、以前に利用したオンラインのサイトを何箇所か回って、大苗、高くなったな〜と、4種、二箇所に注文したら、2種がすぐにとどいたものの(2種は2月中に発送が始まるらしい業者)、鉢がおおきくて、重くて、今年は植え替えなしでいいということですが、植え替えできそうな気がしない...わけ。
そこで、そうだ、昔はミニバラだったじゃない!と、今年はこの後増やすならミニだと...。
ところが、ミニ品種、取り扱いがあまりなくて、探すのに苦労しました。とりあえず、コリブリ79. ベビーマスケラード、ホワイトドリーム、ラブリーモアを確保。シンデレラは取り扱いはあっても、在庫なし...。グラウンブルーは取り扱い業者見つからず、バイオレットドリーとラブリーブルーは、手にはいりそうだけど、一度に増やして、管理できるかがかなり、不安です。
現在9鉢... 鉢植えのバラを30以上抱えて、手入れをも楽しんでいたあの頃は...わたしも若かった...。
イメージは、昔の写真をチェックしていて見つけた、(多分)シンデレラ。よく育ってました。
こんにちは。
ワコールのCW-Xとの相性が良くないJUN でございます。
かつてはスキーやゴルフでお世話になったサポーターですけど、膝痛予防で引っ張り出したものが、ロングタイプなもので、これ...足首までは...ということで、ショップを検索してたら、腹圧サポートみたいなものがあって、良さそうと取り寄せたら、わたしのお腹を乗り越えさすのが大仕事で、しかもお腹の方に生地を取られるせいか意外と太もものサポートにならなさそうで、早い話が未使用ストックに。
で、膝下サイズに特定してみると、中に『体型が変わった人』用みたいなのがあったんですよね。きついのはイヤ、お腹周りに余裕を持たせたタイプだというので、これだ!と取り寄せました。
わたしのお腹をスルリと通り過ぎて..たしかに、お腹周りはゆとりの設計なんですが、困ったことに、動くと、ズレるんです。
ウェストの締め付けがないので、楽は楽、ですが、お腹を乗り越えて下に下がっていきそうな感じが気持ち悪くて...どうしましょう?
結局スキーで使っていたロングタイプが一番安定してたりして...。ただ、わたしの脚が大きくなったか、むくんでるのか、足首周りはキツくなってるのよね。(ロングタイプを膝下でカットしたら、どうなるかしら?)
こんにちは。
平安神宮に参拝した帰り、伊勢丹地下のフルーツショップに古都華がある予感に押されて、京都駅経由で帰宅を選択したJUN でございます。
四条河原町、高島屋は、寄らずに...。ガレットの誘惑に逆らえず、神宮からブレッツカフェに向かって歩いたりもしたので、高島屋に寄るなら帰路は阪急電車、伊勢丹はパスの時間帯だったんですよね。
で、エスカレータをおりた先、目立つところに古都華苺、ありました。奈良から近いし、やっぱり大阪よりはあるんですね。かなり大きめの綺麗な苺の平積みパックが2パック入の箱がつまれていて、1パックと、箱入り2パックの価格が表示されてました。2パック買うと『お買い得価格』。
箱を一つ、レジに持って行って、手持ちのエコバッグには箱は平に入らないので、やたら大きな紙袋を20円で購入して(紙袋の有料化の意味がわかんない)持ち帰ったい古都華は、おいしくて、大満足です。...けど、もしかしたら、安くはなかったことに昨晩気がつきました。
一概に比較はできませんが、奈良駅前のセレクトショップの...ほぼ倍?のお値段に、わたしは何故飛びついたんでしょう?
(主人が、2箱はやめてくれと、つぶやいてたわ...。)
令和7年、起床9時30分のJUN でございます。
おめでとうございます。
外で、年越しをすることは無くなって久しく、『大掃除』も、体力温存、風邪予防を言い訳に、テキトー化していますが、『遅く起きる』年始めは変わらずです。
昨年12月30日に、玄関のコンソールテーブルに、午を並べてから、来年の未の保管(しれいると思っている)場所を確認しました。
また、スピード感を増した1年になるのでしょうね。
そういえば...昨年、いえ、一昨年もカーテンを付け替えずに過ぎました。20年前は年に3度、カーテンを替えて、揃いで仕立ててもらったソファカバーも付け替えて、そのうち交換は春夏と秋冬の2回になって、夏用(使用期間が短い)パス、今年は、なんとかリビングだけでも付け替えたい...。(押入れの下からカーテンを出すのが大仕事かも..。重いんです。)
それより、20年以上保管中の多量のローラアシュレイの生地を、カーテンに仕立てるべきでしょうか。裏地もギャザーテープも、素材は十分揃ってるのよ。ミシンも新しくなってるし...巻の生地を3mの長さに8枚にカットすれば、(裏地と合わせて16枚)直線縫いで、窓2つ分のカーテンまでの道は開かれる! 頑張ってみようかな。(一旦日本から撤退したローラアシュレイは、現在国内店舗も再開されてますが、アパレル中心で、仕立ては期待できなさそうです。)
こんにちは。
スワロスキーのクリスマスアイテムを撤収しながら数日、馬の置物探しに時間を取られたJUN でございます。
銅製の馬があったので、午年には飾るつもりだったのに、さあ!となると、見当たらないんですよね。で、他にもバカラの干支シリーズの午が、食器棚の奥にいるし、陶器の午もいるから、ま、見つからないなら仕方ないと思ったところへ、主人がいうわけです。
「かわいそうに、その子(銅製のうま)は次、十二年後じゃないと見てもらえないんだ..。」..........探したわよ。
ついでに、初めて見る蛇もでできた。 陶器の蛇は午とおなじ陶芸家の作品で、干支シリーズになってたみたいですが、(主人の実家からわたしが持ってきたもの)他は...と、今更思いだせませんが、何かとまざって、干支未も我が家にあるのかも...。
とりあえず、今年の蛇は、一昨年のウサギといっしょにしまっておきましょうか。(昨年の辰は、可愛くてしまっておけないガラスのドラゴンたち)十二年経ったら、みんな一つにまとまって..探す手間も省けるわ。(先の長い話)