お米の小売平均価格が15週連続で下がっているという報道をきいて、それがど〜した?の気分の JUN でございます。
ウチが利用している(チェックしている)範囲では、高値安定で、とりあえずはこれ以上は高くはならなくなったかなという程度で、平均価格3000円の目標達成したときいても、安く放出した備蓄米込みなら、平均価格が下がるのあたりまえ!ふつ〜のお米はどうなのよと突っ込みたくなるくらい。一応、銘柄米は(まだ、とニュースでは言った)4000円台だそうで... 3000円台に近いのか5000円台に近いのかでだいぶ状況は違ってきますが、備蓄米の価格を計算に入れるか、外すかで1000円(おそらく、以上の)さが生じてるってことでしょうね。
これって、6月なかばには平均小売価格3000台にって、目標達成したってことで、いいの? 備蓄米が尽きたら、平均価格またあがりませんか?
いつまで、3000円台が保たれるんでしょうね?
ただ、ひとつ、解決した疑問があります。
先日、知人と話ていて、備蓄米を、どーして新しい順に放出するんだろうと...。最後に残るのが最も古い備蓄米だとしたら、備蓄米の役割もすぐに尽きるわけで、古い順から放出して、より、新しい備蓄米を残しておくべき...な気がすると意見の一致をみたんですけど、古い順から放出したら、お米の平均価格、連続して下がっていく状況は生じないもんね。なるほどな〜、と思う。
こんにちは。
久方ぶりに、つい購入してしまった『太陽のたまご』の、美味しさに感激のJUN でございます。
前に手を出したのはいつだったか、もう覚えていませんが、宮崎県産のマンゴーパック入り一つが3000円くらいが相場だった時代です。『太陽のたまご』になり損ねたものを二つ買うよりは『太陽のたまご』一つの方が安いけど...通常は質より量の選択...。太陽になり損ねたマンゴーだって、十分に美味しいもんといいつつ、たま〜に、??なんでこの値段?、買ってみよか?というような『太陽のたまご』に出会う機会も、あるにはあった時代です。
ところが、太陽じゃないマンゴーの価格に幅ができて、今年も、よく行くスーパーで3000円超えのものもあるけど、2000円を切るマンゴー(ちょっと小さい)の入荷も珍しくなくなりまして...その店では価格を比較するまでもなく『太陽のたまご』は無縁の商品、そもそもは自分で買うアイテムじゃないカテゴリーなもので、長く、食指を動かすこともなくなりました。
ただ、過日、いつもの店でいわゆる特売カテゴリーのマンゴーを購入したあと、ホームセンターに隣接して新しくできたスーパーに立ち寄ったところ
(肉の価格が衝撃の安価)『太陽のたまご』が、先のスーパーで買ったマンゴーと同じ価格で販売されてまして、ありえないものを見てしまった思いで、疑心暗鬼にかられつつも、一つ、買って帰りました。
察するに、2個入り専用箱入りの商品を箱からだして、単体販売に切り替えられた様子で、商品の後ろに空箱がふたつ、その前に『太陽のたまご』のシールが貼られたマンゴーが3個.....。(一つは多分、どなたかがお買い上げ)どのくらいの日数箱入りで置かれていたのか、いわゆる鮮度が気になりましたが、見る限りは表面の張り具合に問題もなかったので、まだ、大丈夫だろうと...。
大丈夫でした!
入荷から日にちがたったものだとの前提で、帰宅後、冷やして当日包丁を入れましたが、『太陽のたまご』は、やっぱり太陽でした。十分に美味しいはずの宮崎県産マンゴーの風味が淡白に思えてしまう不幸の始まり...。
で、昨日、期待して、箱入りで売れず、単体で特売価格になった『太陽のたまご』を求めて、1週間振りにホームセンター横のスーパーに行ったところ、売れ残り価格の『太陽のたまご』はありませんでした。売れなかったものは...引き続きの入荷に期待できないという現実。籠盛フルーツ(値札なし)の中に一つ、『太陽のたまご』があったものの、そこから抜き取るのもね〜と、見たら、表面には、ハッキリと皺皺できてました。先週、すぐに行動すれば、皺皺になる前の『太陽のたまご』が、もう一つ、買えたのかもしれないと思うと、残念。
イメージは、激安と言っていいお値段がつけられていた『太陽のたまご』、右側のマンゴーと同じお値段。
こんにちは。
過日、防水スプレーと間違えて、黒のリノベーションスプレーを吹きかけてしまったスニーカーが、まだ使える状態で戻ってきたことに、感激のJUN でございます。
なんとかならないかとシューキッチンに持って行ったら、スタッフも「うわあ〜。」っという反応で、染まった色は落とせないので、黒か、紺の色をのせる方向で検討されまして...こちらとしては、汚い靴に見えない程度に救ってくれれば...とおまかせして預けたところ、先端は、一見元の白色になって戻ってきました。無理との判断でしたけど、頑張ってくれたみたいで...。
もちろん、ダメージの痕は残ってますが、取り出した瞬間には、わたしも、あ、綺麗に治ってると思ったくらいなので、「よかった」ということで、いいよね。
ただ、こんなになっちゃって..と靴を取り出すときに、シューキッチンのスタッフと一緒にいたショップスタッフが、見知ったスタッフの一人で...カウンター目指して歩いていく途中に目が合った瞬間『予感』したとおりに、しっかり同じ型番の色違いスニーカーを買わされて帰りました。
シューキッチンスタッフが汚れた靴をチェックしてる間に、「同じ型番、見てきますね。」とショップスタッフは奥に消えて、箱3つ抱えて、戻ってくるんですもん。買いに来たわけじゃ無いんだけど...とおもいつつ、やっぱり、買わされるのよね。スタッフ力だわ。
イメージは先がそれなりに白く戻ったスニーカー。リンベーションスプレーで先がまだらに染まったイメージは、スニーカーのキーワード検索で出てきます。比べてみてね。
こんにちは。
本日到着予定の『ゆめぴりか』が、在庫不足を理由にキャンセルされたことに、不愉快〜のJUN でございます。
モノがないのでキャンセルしますって、注文受付は2ヶ月前ですから、普通、通用しない話でしょ。注文当時の価格よりも高値の注文を優先した結果だとしか思えませんが、モノがありませんの連絡が、今朝よ。今朝の5時43分。
配達状況を(届く予定だったから)確認しようと、注文履歴を開いたら、履歴がけされちゃって、無いわけです。で、キャンセルされた注文に移されてて、ずいぶん勝手なことしてくれるわ、という気分。
メールには、ひきつづきこの商品のご購入を希望される場合は、他の出品者から購入できる可能性が...とありましたが、あのね、価格がちがってるの!二ヶ月後の受け取りでもいいよと注文したのは、お値段が安かったからなのよ。その2ヶ月の間に、(ウチの注文の)在庫の確保も怠ってより高い価格で販売しちゃったんでしょ?
他の出品者からでも購入して、貴社が注文を受け付けた『ゆめぴりか』をウチに届けなさいよと、言いたくなります。 腹立つわ〜。
こんにちは。
リビングのコンソールテーブルの上のシルクスクリーンを利尻富士からラベンダーに掛け替える、初ファーム富田を思い出しているJUNでございます。
駅で自転車を借りて、ファームで購入した結構な量のラベンダーの切花を抱えて帰ったんですけど...時間調整で立ち寄った駅近くの茶店で、スタッフのおばさまに「それ、持って帰るの?」と聞かれましたっけ。その花持ってたら、他にもの持てないよね?(ドライフラワーじゃないから重さもあった)という状況でしたから、気になって、気になって...というところだったでしょうか。「わたしたちにすれば、珍しくもない花で、どうってことない景色なんだけど、遠くからね〜、大変ね〜。」と、遠慮なくクスクス笑われました。
後に、勤務地の希望がかなって、我が家は3度、計9年余り道民として北海道生活をたのしめましたけど、その間に本間武男、坂本直行、前田真三の作品を、少しばかり収集しました。季節ごとの大地の景観! 我が家の室内の壁にあるのは、玄関もリビングも和室も、どの部屋もみんな北海道の景色です。メチャクチャ『どうってことありあり』の景色、直に見て過ごせた時が懐かしいです。
こんにちは。
『ゆめぴりか』5キロ、ほぼ6000円の価格に、驚かなくなったJUNでございます。
なんだか、高値で定着した感じ...。
利用している某阪急キッチンエールで、4000円台だったのはいつ頃までだったか、5400円(くらい)になった時には流石に衝撃は受けましたが、我が家はご飯を炊くのは夕食のみなので、5キロでひと月ほどは持つというわけで、5000円突破の時には購入のタイミングではなかったんですよね。
ただ、その頃に、某通販サイトで、キッチンエールと同じ『ゆめぴりか』が、送料無料、4511円で販売されてまして、買っておこうかと...。同時期、同商品で2〜3日で到着予定のものはすでに5700を超えていたものの、配達予定が6月11日頃でよければ4511円。1ヶ月半ほど先の受け取り...で、生じる価格差...別にすぐに必要な話じゃないしと、注文しました。
ただ、5月になると、キッチンエール取り扱いの『ゆめぴりか』は5400円台から5900台に値上がりしまして、しかも買おうとしても、買えない(カタログ注文開始直後に在庫切れ)状況に直面して、危機感を抱きました。買いだめしないでいつも通りに必要なだけをと言われたって、買えない体験をすると、買える時に買っとかなくちゃと、なるでしょうよ。
すぐに届くという『ゆめぴりか(ホクレン)』を、通販サイトで5月半に5745円で取り寄せましたが、その時に、チェックした限りでは、発送まで日にちがかかるけど、少し安いという類の『ゆめぴりか』は表示されなくなってました。
さっき、4月に注文済みの6月11日頃に届く『ゆめぴりか』が、在庫切れキャンセルになってないか確認したついでに、サイト内検索したら、通販サイトの価格もキッチンエールの5900円台に追いつけ追い越せの勢いで上がっていて、6000円超えが当たり前に...。
備蓄米が入札であれ、随意契約であれ、どんな形で放出されたって、すでに流通に乗っている『ゆめぴりか』の価格が下がる理由にはならないと思ってはいましたが、いまだにお値段上がっていくとはね〜。備蓄米の放出で、ブランド枚の希少価値が、無駄に上げられてる雰囲気、気にし過ぎかしらね?
こんにちは。
昨日、ふふ河口湖の予約を完了して、とりあえず一息、のJUNでございます。
11月の電話予約は6月から、河口湖の場合はWEB予約(1ヶ月早い)はオンライン決済なので、一ヶ月遅れで空室があるかどうか...選択できる日にちは2箇所残ってました。まあ、プランや、客室カテゴリーにこだわらなければ、選択肢はもう少しひろがるんでしょうけど.....どちらにしても、『予約』が難しい宿になってきました。『いいこと』なんでしょうけどね。
まもなく、新施設、ふふ銀座の予約開始になるそうで、その後、ふふ城ヶ島....こっちも、予約は大変なんだろうな。
空室があれば、当日でも動ける関西エリアの新設、待たれます。
こんにちは。
昨日ポストに某銀行系のクレジットカードが投函されていたことに、、一瞬、配達スタッフの勘違い?を疑ったJUNでございます。
更新カードでしたけど...百貨店系、ガソリンスタンド、どこかのポイント系など、クレジットの機能のあるカードは、書留で配達たっだので、普通郵便での配達(受け取り)は、今回が初めてだったんですよね。
一応、それらしきワードで調べてみると、更新カードの配達方法の切り替えは22年からの措置だったらしいことがわかりました。
3年も前...、当時アナウンスがあったんでしょうけど(記事が表示されるし)知らずに過ぎてることって、あるね。
日中の留守宅が増えて書留だとスムーズに受け取ることができないとか、対面での受け取りが嫌だとの意見が増えたとかの理由で、ポスト投函実施に踏み切ったとのことで...そりゃ、手間と言えば手間でしょうけど、個々とっては5年に一度のことでしょうよ。他社では最近も書留で送られてきたし、この先のことはわからないけど、一回、書留を受け取る手間が省けたからといって、こちらのメリットは、感じない。
郵便料金とか、再配達の仕事量とか、発送、配達側にとってのメリットが大きいのは想像がつくので、その辺りを理由にしてもらった方が、素直に納得できますが....受け取り側の利便性をアピールされると「望んでいませんけど?」と思っちゃう。
昨今、日常のカード利用時に、サインもパスワードも求められなくなって、誤配でポストに入っていた他人様のカードだって、そこのスーパーでタッチで使えちゃう時代に(不正利用は遡っての保証もあるといわれても)トラブルに巻き込まれるリスク、やだな..。
と、思う人は、更新カード発送の2ヶ月前までに、書留での配達のリクエスト手続きが必要だったらしい。知らんがな、って気分。
5年後は、(書留配送のリクエスト今じゃないきがするし)忘れてるだろうな。
こんにちは。
春積みダージリンの検索をしていて、見つけた『シェドゥーブル』というティーブランドが気になっているJUNでございます。
ピュッタボン、キャッスルトン、アリヤ、ピュグリ、バラスン...ひところのおなじみの農園別春摘み茶葉の取り扱いが、充実している様子!
設立は2005年、産地直輸入システムのメリットがアピールされています。20年前、ですね。まだルピシアで用が足せていた時代でしたから、新ブランドについては疎かったのかもしれません。そのまま20年経過というのも(その間、春摘みダージリンで検索したこともあるのに)あり得るかな〜という気もしますが、あり得ました。
今日は、茶葉名で検索したんですよね。
というのも、『ルピシア』で、農園別春摘み茶葉(シングルエステイト ファーストフラッシュダージリン)が全く扱われていないので、なんとなくの予感もあったとはいえ、流石におどろいて、春積みピュッタボンどこにいるんだろうと...。一頃は、この季節、10種、20種は当たり前に取り扱われていたことを知る者としては、驚くでしょうよ。
『マリアージュ・フレール』では、数年前からナムリング系に特化したラインナップになって、これに不足はないものの、ポピュラーだったアンブーシアもハッピーバレーも、このところ新茶としてはでてこないし、気になっての検索で、やおら登場したのが『シェドゥーブル』だったんです。
ブランド名、フランス語なのね。コンセプトを見ると、『レピシエ』設立の時が思い起こされましたが、お値段は、20g、30g販売が行われ始めた頃の『ルピシア(レピシエ)』に近いライン。一見、安くなった?と思いきや実は20グラムだったというので、100グラム価格の表示も躊躇うだろうと納得しそうな高騰でしたっけね。『ルピシア』から農園別春摘みは消えたのが価格の問題かもしれませんが、『シェドゥーブル』では、取り扱われている...。(ちなみにチェックしたら『リーフル』の春摘み取り扱い品種も激減)ピュッタボン2025年春摘みが欲しければ、『シェドゥーブル』...。
縁を結んだ方が、いいのかしら?
こんにちは。
マリアージュから取り寄せた茶葉に、関税がかかっていないのに消費税が〜と、一騒ぎしたのが数日前、実は、ほぼ1年前に同じ疑問で騒いでいたことがわかって、唖然...のJUNでございます。
そういえば...と、思い出してもよさそうなものなのに...初めて気がついたことを疑いもぜず、悩んだり騒いだり...。遅ればせながらでも、そういえば前にも..と、思い出したかっったわ。
自分の投稿によれば、『紅茶』は10万円以下は関税がかからなくて、1万円以上で消費税が発生するとわかって、解決してた様子。
ただ、その情報に、今は辿り着けないんですよね。へえ〜、そうだったんだと、納得した記憶も蘇らないし...。一応具体的に『紅茶10万円以下の関税』等のキーワードで検索したとろろ10年以上前の個人輸入についての記事の中に10万円以下だと関税はかからないと文言が見つかりましたが...昨年の情報がそれだったかどうかは....。
原産国の関係で特恵関税(税関の公式サイト)が適用されてるとしても、10万円以下の縛りには謎が残るし...結局、曖昧解決だったのかもしれません。
次回からは関税0が(何故かはともかく)当たり前、一騒ぎする時がくるとすれば、関税の請求があった時にしたいです。