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電圧増幅管のヒーター誘導ハム?

お久しぶりです、以前旧掲示板でアドバイスいただいたものです。
おかげさまで音出しまで成功しまして、スピーカー出力では満足のいくものを完成させることができました。
ただ、どうしてもオマケでつけたヘッドホン出力に不満が出てしまったので、こちらで相談させていただければと思います。

SPのリスニングポイントではまったく気にならないレベルなのですが、ハム音がしてしまっています。
ヘッドホン出力では顕著で、16Ω程度の高感度ヘッドホンでは音楽を再生していても聞こえてきてしまうぐらいです。
(低能率なヘッドホンでは全く気になりません)

各部電圧が正常で発振もしていないのは確認済みでしたので、最初はアースループやトランスからの誘導、あるいは半田不良などを疑っていました。

しかし、左右チャンネルともほとんど同じ音量のハムというのが不可解で、リプルも疑いましたがそこまで問題になるほどの電源リプルは観測できませんでした。
(ただし、超3極管結合はトランスからみて真空管が極めて小さな負荷に見える特徴があるため、電源変動の影響をモロに受ける弱点がそもそもあるので、可能性としては排除しきれません)

確認している最中、誤って電圧増幅管のヒーター回路がアース的に浮いた状態で電源を入れてしまったところ、ハムの音量が大きくなる事故に遭遇し、もしやと思い電圧増幅管を抜いてテストしてみたところ、ノイズが聞こえないことがわかりました。
(真空管に異常が発生しても保護回路が働き前段を保護するようにつくってあるので、思い切ってテストしました)

超3極管接続の全段差動PPという特殊な回路の設計上、電圧増幅管が交流的にアースから完全に浮いてしまっていて、しかも6n1pがMT管のわりには600mAもの電流を消費する大食らいなことを思い出し、ヒーターからの誘導ハムを疑っています。

こういった場合、直流点火が有効なのは知識としては確認しているのですが、6.5V1.2Aもの大電流を整流するとなると、整流ノイズの主電源への回り込みが心配です。
皆さんはこういったケースではどのような対処をしているか、参考までにお伺いできると嬉しいです。

追記:回路図添付を試みたのですが圧縮されてしまい定数など見えない状態になってしまいました。 一応、三極管がアースから浮いているのはかろうじて確認できるため、削除せずこのままといたしました。

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RIさん、こんにちは。

8Ω端子から3Ω直列と5Ω並列で16Ωに出している場合、5Ωと16Ωの合成抵抗は5Ω//16Ω=3.8Ωですから0.56倍になっていると思われます。
これを3Ω+8Ω直列と5Ω並列で16Ωに出すように変更した場合分圧比では0.26倍になりますが、実際には16Ω端子を使うことで1.41倍の電圧が出ますので電圧で見ると0.36倍にしかなりません。
それでしたら、単純に5Ω直列、3Ω並列と入れ替えるだけで0.34倍になりますので、そちらの方が効率的かと思います。
で、3Ωを2Ωと1Ωに分割して1Ωからヘッドフォン出力を取るようにすれば、抵抗数は同じでさらに分圧することも可能です。

原因がB電源のハムであるということであれば、コンデンサでDCカットして分圧して逆相になるように増幅回路に流し込むなんていう手段もあるにはあるのですが、あまりきれいな方法とは言えないので、そんな方法もあるという程度で。

ご参考まで。

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電圧増幅管をミニコンデンサー(c0gセラミック0.1uf)インプットLC(470H100mΩ+33000uf)にしたところ、ほんの少しハムが減少しました。 ただ、期待値以下だったので、B電源のコンデンサーを400ufから800ufの倍量にしたところハムがかなり減少しました。

超3結は思っていたよりも遥かにB電源のリプルに弱いようで、「出力トランスから見たら極端に抵抗の少ない3極管に見えるため、電源変動に脆弱」という巷の評価はなるほど、と思いました。

FETリプルフィルターを追加すればハムは退治できそうですが、せっかくなのでこのままで行きたい……。

となると、現状3Ω直列+5Ω並列→8Ω端子で賄っているヘッドホン出力を、3+8Ω直列+5Ω並列→16Ω端子にして解決するのが速い気がしてきました。
最大出力12Wに対してヘッドホン端子のゲインが高すぎるのが、そもそもの原因なのかもしれません。

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まさみちさま

アドバイスありがとうございます。

出力管・電圧増幅管ともにアノードが直接出力トランスに接続された特殊な回路なので、出力管を抜いただけだとハムは無くなりませんが、真空管を抜き去ると完全にハムは無くなるようです。

また、真空管を刺した状態でも、電源を切った直後に完全にハムが無くなり、奇麗に音楽だけになることも確認できたので、アースループも関係が薄そうだということも確認できました。

やはり主電源のリプルが増幅されているか、あるいは電圧増幅管のカソードがトランジスタのコレクタに接続されている(アースから見て完全に浮いている)影響が大きそうです。

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回路図がよく見えなかったので的外れですみませんでした
私の場合は電源トランスから出力トランスへ直接誘導してハムが出てたということがありました
片chの出力管を外して電源入れてハムが出てたら電磁誘導のハムでしょう
http://www.oct-net.ne.jp/masamic/10EG7amp.html

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まさみちさま

返信ありがとうございます!
はい、ヒーターバイアスは実はすでに入れていて、およそ42Vの嵩上げ電圧をかけています。
確かに効果は絶大で、これを入れないとスピーカーからもヒーターハムが襲ってくるようになってしまいます。
ちなみに、試しにB電源から分圧して100Vのヒーターバイアスも実験的にかけてみましたが、特に何も変化はありませんでした。

今日改めて電源リップルを疑い実測してみましたが、およそ5mvとトランスを通せばいくら超3結とはいえ十二分に軽減できるはずの残留リップルでした。

やはりアースループかヒーターノイズが怪しい印象で、6n1p、6n23pについて少し調べてみたところ、「ヒーターハムを拾いやすい」という意見があったため、やはり一番現状怪しい気がしています。
直流点火のテストがしようがないので、全く関係がない可能性もありますが。

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6N6P全段差動 2012 V2 電源ユニット通電試験

6N6P全段差動 2012 V2を作成しています。
15.電源ユニット 通電試験のところでV+が30.5V程度しか出ておらず行き詰っています。
V-は-0.06V、OPTは215.5V、ZDの両端が30.8V、回路図上のP-Q間が226V程度となっています。
なお、色々な箇所を計測しているときに接触ミスでMOSFET(TK5A50D)とZD(12V&20V)が壊れたためそれぞれ新しいものに交換しましたが交換前も交換後もV+は30.5V程度のままでした。
おそらくV+は33V程度になるのが正しいのかと思いますがどういった原因が考えられるかアドバイスをいただければと思います。

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VTさま
ボリュームのギャングエラーでは無さそうだったのと、真空管を左右入れ替えても変化が無かったため、再度基板上の配置を見直したところ上側の2SK117(2SK2881)のGにつながる560KΩが片方560Ωになっておりました。560KΩに付け替えたところ無事に左右の音量が揃いました。
とてもご丁寧にアドバイスいただいたおかげで完成までたどり着くことができました。ありがとうございました!
(前面パネルとスイッチ、ボリュームなどのツマミ類はこれから3Dプリンターで作成します)

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ティガさん、こんにちは。

とりあえず無事音が出るところまで進んだようで、良かったです。

左右で音量差があるということですが、フルセットで考えると、アンプ自身の問題と、外部に原因がある場合があります。
で、後者はアンプへの接続を左右で入れ替えるか、他のアンプで同じ問題が出ないかでチェックできます。

アンプ自身に問題がある場合、大きくは3つで、
1. 入力のボリュウームが左右でアンバランス→フルボリュームでチェック&「Aカーブのボリュームの偏差」
 http://op316.com/tubes/datalib/vol.htm
2. 増幅回路の問題;1.の問題ではないことを確認した後に
2a. 球の入れ替えで左右が入れ替わらないか
2b. 下側2SK117のGに繋がる820Ωの抵抗をクリップコードなどでショートさせた状態ではどうかをチェック。特に、これで音量が下がるようなら、出力トランスとプレートの間の配線が逆になっていないかをチェック(NFBではなくPFBになっている可能性)
これで左右の差が小さくなるなら、NBF用の5.1KΩ・13KΩ・820Ωのいずれかかが違っていないかをチェック。
ヘッドフォンでということであるなら、スピーカーではどうかをチェック。
そしてスピーカーでは変わらないのにということであれば、ヘッドフォン用の分圧回路をチェック。
といったことかと思います。

ご参考まで。

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VTさま
ありがとうございます。
電源を切った後電圧が下がるのに時間がかかるのは異常では無さそうで安心しました。
以降の工程を進め、出力段カソード抵抗(560Ω)の両端が22.5V、出力段のDCバランスも左右とも1.5mV程度に調整して、なんとか音が出るところまでたどり着きましたが、今度は左右で音量が違う状態になっておりまして、これからアンプ部や真空管ソケット回り、2連ボリューム回りなどの配線を再度チェックしようとしているところです。

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ティガさん、こんにちは。

基本的には問題なさそうで、良かったです。

パーツだけじゃなくテスターにも誤差があるし、コンセントの電圧もピッタリ100Vではないというのがあるので、これ以降も必ずしも回路図に書かれている電圧ピッタリとはならないかと思います。

180KΩの抵抗は0.12W程度の電力消費があるので、3倍を超える1/2W型が指定されているようですが、1/4W型でも耐えられる範囲だったために見た目は問題なかったということだと思います。
他にも1/2W以上が指定されているところがありますので、これを機にもう一度チェックしてみてもよいかもしれませんね。

電源ユニット部分だけだと溜まった電気を放電する回路は、180KΩとチェナーの部分とV+(31.7V)の所の220KΩがメインとなり、しかも前者はチェナー電圧以下になると止まってしまいます。
「電圧が下がりきる」の判断基準次第ですが、V+(178V)がチェナー電圧以下になるのに1分弱程度、1Vを切るのに3分程度かかった記憶があります。

V+(178V)がチェナー電圧を下回ってからが遅いようでしたら、220kΩの抵抗の「足」にチャンと電圧が掛かっているかチェックしてみると良いかと思います。

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VTさま
アドバイスありがとうございます。
ZDの12Vを試しに13Vのものに変えてみたところV+が31.3~5Vになりました。
また、180KΩの抵抗ですが1/4Wのものをつけていたので1/2Wに交換しました。
(抵抗値を測ったら179KΩでした)
ひとまずこの状態で次に進んでみようと思います。
ちなみに電源を切ってから電圧が下がりきるまで数分かかるのですが正しい動きでしょうか。

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スピーカーのネットワーク用コンデンサの経年劣化

投稿テストをかねて・・・

アンプだけではなく、スピーカーもネットワークにNPコンデンサという電解コンデンサを使用しているわけで
長年使ってると劣化して容量が変化して音が悪くなっていたようです
音楽をきいてると何かくらくらしておかしいと気がついてスピーカーのコンデンサをフィルムコンデンサに交換してみました
秋月だと10μF250Vの黄色いフィルムコンが150円なんですね・・・やすい
ネットワーク用のコンデンサって数千円するというイメージでしたが電子部品として考えると、この値段でいいのかな?
フィルムコンに交換してみるとぼやけてた音像がくっきりはっきり聴こえるようになりました

外したNPコンデンサをトランジスタチェッカーで容量を測ってみると10μF表記でLch側11μF、Rch側15μF程度ありました。
ノンポーラCは劣化すると容量が増えるのでしょうか?
左右で位相がズレた気持ち悪い音をきいて気分が悪くなってたようです
私の耳が劣化して音楽が聴けなくなったのかと心配になりましたがまだまだ大丈夫のようです
写真はフィルムコンをのせたYAMAHA NS-451スピーカーのネットワークですが、
このスピーカーは1978年発売ですので40年以上経過してますね

みなさんのスピーカー大丈夫ですか?

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HITACHI Lo-D HS-78のネットワークの回路図おこしました
シミュレーションしてみましたがスコーカーのつながりがあまりよくないですが
スコーカーメタルコーンのピーク潰しの位相補正は外せないのでしょうね
スコーカーだけ逆相接続なのでマイナスして合成しています

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HS78はメタルコーンで数kHzにメタリックなキャラクターがありますね シンバル、ハイハットと金属弦が目立つ音なので
元凶のスコーカーに養生テープ貼り付けてダンプして少しピークは抑えられました
箱の中は申し訳程度の薄い吸音材一枚だけがウーハーとその他の間に横に宙ぶらりんに貼ってあっただったのでセリアでクッションを6つ買ってきてつめこんで15mm厚しか無くて盛大に箱鳴りしてた低音ダンプして
まともに音楽が聞ける感じになりました
コンデンサーを黄色いフィルムにするとぼやけてた音像のフォーカスがピンポイントになる感じです
例えば交換した10μFの電解コンが数μF増えてたので部品定数に左右差があるとそりゃダメですね
スピーカーのネットワークに使われてる無極性電解コンデンサは数年くらいで容量がズレて部品定数的に製品寿命という感じなんでしょうかね?それとも出荷時から実際の容量は20%程度ズレてるのは当たり前なのかな?

M3みたいに小さな箱をバスレフで低音持ち上げるより、少し大きな密閉エアサス箱のほうがいいという単純なことにも気が付かされました
そういえばLo-DってLow Distortion(低歪率)というブランド名でしたね

しかし、ここは画像は1枚しか貼れないのですね

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NS-451のフィルムコン交換して修理成功に気を良くして、ONKYO M3改造品をフィルムコン化しててみたのですがあまりうまくいかず
2nd StreetでLo-D HS78 が5千円弱で売ってたのでユニット取りのつもりで買ってきてエッジ軟化と接点清掃、フィルムコンに交換と整備したところ意外といい音でこれをメインSPにしようかなと・・・
元はM3だったガラクタSPをどうしようか・・・

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フィルムコイルに交換したあとはコア入りコイルを空芯コイルへ交換ですか・・・
ヤフオクで検索したところ0.33mHが569円でありますね
20AWG(0.81mm)銅線を小口で買って巻いてもこの値段以上になってしまいますね・・・
ヤマハNS-451は1mm程度の太い線をコアに巻いてますけど
うちのオンキョーのスピーカーは0.3mmくらいの細い線を鉄心に巻きつけたコイル使ってますので
交換すれば音が変わるかもしれません
小さいコイルは歪みとDCRが多そうだし

高額カーオーディオ界隈だとサブウーハーを大音量再生するドンドコドンなヤカラがいるので巨大コイル巨大コンデンサの需要はそこそこあるようですね

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ネットワークは大変で、苦労します。アイドリングに時間が掛かるし、部品もなかなか手に入らない。常用のSPだと僅かな差に気にかかる事が多いので音決めに迷います。

 

&t=714s

このサイトが参考になるかも知れません。これで商売が成り立つのかは・・・・!

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掲示板の過去ログに関して

4月14日にハルさんが旧アドレスの方に投稿していらっしゃいますが、
>こちらの掲示板は夏頃に終了してしまう訳ですが、自作に役立つ情報の宝庫であるのでこのまま消えてしまうのはあまりにも惜しいです。
>ローカルでも何でもいいのでログを保存する方法は無いのでしょうか?

私も同意見です。
過去ログを保存する方法はないのでしょうか。

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teacup. の掲示板ログ保存プログラムが出来ましたのでお知らせいたします。
(Windows 環境で自作ヘルプ掲示板が保存できることは確認済みです。利用方法は README をご覧ください)

https://github.com/suwasakix/scrape_teacup_bbs

ログの保存 or 入手手段が複数ある状況ですが、どの手段を選ばれるかについては皆様の判断に委ねます。

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AUDIO自作ヘルプ掲示板のログをZIPで固めたものをギガファイル便にアップしました。
ダウンロードURLは
https://3.gigafile.nu/0509-jfa3343908d88ae34ccabf199291911fa
ダウンロードPASSは「0305」です。
ファイルサイズは328MBでCRC32は2DDB9FF8。ダウンロード期限は5月9日までです。
期限を過ぎたら自動で削除されますが、アップロードしたのがまずいようなら期限前でも削除できるので教えてください。

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ヤッタラン 様
こちらの掲示板に知らせていただきありがとうございます。
皆様も
掲示板のログを保存する方法を模索してくださり、ありがとうございます。

ログを保存する方法は既に確立されたようですが、私も「Website Explorer」というフリーウェアを利用して
新着順に表示された掲示板を保存することができました。
前後ページの移動、外部以外の画像データへのリンク、各記事へのリンクが可能です。
しかし解析に非常に時間がかかり、半日ずつソフト動かして3,4日かかりました。またオフライン用にダウンロードするのに2,3時間はかかります。

ログのサイズは1GBを超えましたが、サイト解析のデータは4MB以下です。解析データをどこかにアップロードし、ログは各々でダウンロードしてもらうという形が取れるのでは無いかと思います。

ただソフトがやや安定しなくしばしばフリーズすること、操作に少しクセがあること、ログのサイズが大きいことを考えると
Trusgoさんが作られたログのほうが優れていると思います。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年05月01日 14:03)

 お話し中失礼します。掲示板のログが取れました。AUDIO自作ヘルプ掲示板を投稿順に表示切替してから全ページ保存
して、前後のページ移動のリンクだけ使えるように編集したものを作りました。HTMLファイルなのでブラウザでコピー元
と同じように読むことができます。
 検索や投稿フォームを削除するなどの手は加えましたが、誓って投稿された文章には触っていません。作ったログは保存
する時にページごとのフォルダに分かれて散り散りになった画像ファイルを入れたフォルダ1個とHTMLファイル861個
になりました。ほかのサイトに直接リンクしてある画像やPDFやサイトのページなどでURLが変わったり削除されたりして
保存できなかったものはそのままになっています。圧縮しない状態のサイズは380MBほどになりました。

引用して返信編集・削除(未編集)

くうくさんの修正を組み込んだところ、BBSのスクレイピングは最後まで完走できました。
ありがとうございました。

# くうくさんって、もしや ねぐらにお住まいの方ですか

ただ、生成物を確認したところテキストと画像ファイルが全くリンクされていない、サムネイルの画像ファイルまでは
保存されていない、といった課題も見つかっています。このプログラム、まだ改善必要なようです。

引用して返信編集・削除(未編集)

引っ越し

いよいよ引っ越しでしょうか?
「なんでもあり」の方は自然消滅してしまうのでしょうね。
まあ、実際に消滅したこともある掲示板ですが、残念です。
万年初心者としては「自作ヘルプ」の継続に感謝いたします。

引用して返信編集・削除(未編集)
合計35件 (投稿6, 返信29)

ロケットBBS

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