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ニコ様「実の抽出作業してたらちょっと派手なことになっちゃって(テヘ)」

 今年は事件ではなく事故として進みそう。殴らないのであれば犯人を仕立て上げる必要ないしね。
 アニメージュのインタビューでも今年はバトルから離れてチェイスアクションメインとコメントされていましたね。なお鷲尾さんが発案者な模様。

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今週は上ケ……「玖遠らぎ」

 誰!?(別名義?)

>悟
 拓海は好意持ってたこともあってそんなに積極的に絡むキャラではなかったけど、今回はいろはが頼りにしていることもあって出番が多そう。

>作画ミス
 新しいのに取り替えたんやろ(優しさ)


>SYNDUALITY
 あとでアマプラで見ればいいだろって思ってたらディズニー独占タイトルで終了。

>ゲーム
 これから発売されるものだとユニコーンオーバーロードを予約。
 久々にシミュレーションRPGやってみたかったのと、豪華版の特典にボードゲーム付いてくるからちょうど良かった。
https://unicorn-overlord.com/

編集・削除(編集済: 2024年02月15日 11:00)

こむぎちゃんに抱き付かれたい人生だった…

 前作のソラに引き続き、動きの大きい女の子が可愛くて仕方無い今日この頃。後気安く密着する距離感なw
 フラストレーションからプリキュアになった様な子だったので、もっと我が儘かと思いましたが良くも悪くも(家族に対して)従順ですね。今のところは…

>羊で執事のメエメエ
 登場してすぐ作画ミスが…げふんげふん!
 今作は伏せられた情報が多そうなので、序盤の開示の取捨選択が目茶苦茶難しそうだと思って観てましたが…「誰にも知らせず助けて下さい!」の原理原則突き付けたら撤収の潔さ。別の意味で仕事ができる執事。
 後は思ったより早めのこむぎといろはの馴れ初めの開示。主人公達の動機を重視するプリキュアらしい配分だと思いました。

>猫屋敷コミュ症
 一方的にいろはを意識するこの流れ…これはいつもの「友達欲しかったら自分から言え!」のスパルタ教育のパターン!…の様な気がしますが、何かパターン外して来そうなんだよな、この作品…
 こむぎ&いろはペアに比べて、ユキとコミュ症は歳が近めのユキの方が姉の姉妹って感じがします。

>ウサギ飼ってた人曰く
 僕の姉も飼ってましたが、大体そんな感じでしたねぇ。補足するなら、脚力が強過ぎて脱臼し易いとか、跳ねた拍子に糞を漏らすとか、年中発情期だから撫でていると手の上に乗りたがるとか、猫じゃないのによく顔を洗うとか…ですかね?
 兎は基本鳴きませんが、鳴く種類も一応居るらしいですね。その種類との雑種でも鳴く事があるらしいです。

>精神年齢的にはこむぎ→いろは→悟な感じ
 惑星のさみだれでも思ったけど、対峙する人間によって精神年齢変わって見えるの面白いですね。
 さみの父親からすれば半月もまだまだ若造って言うか。それだけに惜しい人を亡くしたと思ってしまうんですけどね。
 年功序列…って訳じゃないんだろうけど、年の功というものも馬鹿にしたもんじゃないかも知れないな、と。

>兎は70キロ、小型犬は20キロ
 そういやダチョウは陸上最速の鳥だった気がするな〜と思って調べたら、時速70キロは出るみたいですね。あの図体で兎レベルか〜w
 この頃は「人間は食い道楽に始まり、食い道楽に終わるんだな〜」って思う事がありますが、走る事もかなり原始的な娯楽だと言えますね。


>アストリブラ
https://www.keizo.games/astlibra
 大昔に教えて貰った、本編が完成してないのに外伝が完成してたゲームの、本編がいつの間にか完成していた事をこの前偶然知りましたw
 同時進行しているゲームが色々あるので、いつクリアできるか分からないけれど、Demo(チュートリアル?)を少しプレイしたら懐かしかったです。


>SYNDUALITY
 やっと話が動いた…
 こーゆーのを昔は「化けた!」とか言って喜んでた気がするけど(アルジェヴォルンとか)、同じ様な構成を何度も観せられるのは辛くなりますねー。
 商品展開の都合があるんだろうけれど、それにしたって昔のロボアニメはもっと上手くやってたんじゃないか?って思うのは、思い出補正なのかねぇ…

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敵「よし、今年のプリキュアは殴らない…!(安堵)」

 って思うじゃん? 小さな字で「※人型はのぞく」って書いてあるよ、きっと。
 あと今年は珍しく主人公の家族が同居してるねw


>成瀬は信じた道をいく
 新たな(変な)仲間が増えました!
 なんだかんだで地元で有名人になって着々と人脈作りしてるの草。

編集・削除(編集済: 2024年02月10日 16:36)

「一緒に遊ぼ!(暴力)」…だったらどうしようかと思ったw

 観た感じこむぎは深い目的があってプリキュアやってる訳じゃなさそうですね。何なら三歩歩けば目的忘れそう。
 つまりはロールモデルのいろはの腕の見せどころな訳で、その点において来週で変身するのは妥当な展開だと思いました。(どーせ再来週は解散するんだろうけどw)
 そういうのもあって、いろはとこむぎからは「歳の離れた姉妹」という印象を受けますねぇ。服装もこむぎはスモックみたいだけど、いろはは露出多めで目の毒…もとい大人っぽいし。
 …でも身長はこむぎの方が高そうなところにちょっとニヤニヤしちゃいますけどw

>キュアワンダフル
 デリシャスとプレシャスみたいな紛らわしさが無くて一安心。
 特に気に留めてなかった王冠が、変身バンクで意外とアピールされてたのが気になります。実はやんごとなき生まれだったりするんだろうか…執事みたいな羊も出て来たし。
 それにしても戦隊もそうですが、最近はカラーリングに搦め手が増えましたねぇ…クリーム色に青ラインや白色に青緑のラインとか何キュアなんだっつーのよマジで。
 一応アイキャッチに出てたコスメは、ピンク、紫、青、青緑…の四色でしたが…追加戦士とか見当も付かんしなぁ今回。

 それでは今年も一年、よろしくお願いします。m(_ _)m

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抱き締めて浄化するスタイルなのか

 成程、怪物の素体が愛玩動物の場合、確かにこれが妥当な浄化方法かもしれないですね。それにしても、改めていろはの中の人(C.V. 種﨑敦美)の演技の幅の広さには驚かされますね(↓)。なおWikiによると主人公こむぎの中の人は『はたらく細胞』で「あのね、あのね~」が口癖の血小板ちゃんを演じられていた模様。

https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?q=%e3%81%9f%e3%81%ad%e3%81%95%e3%81%8d%e3%81%82%e3%81%a4%e3%81%bf+%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9&mid=C57FDB6017595827B48DC57FDB6017595827B48D&FORM=VIRE


>今週の読書

 御大にいろいろ紹介して頂いているものの、残念ながら最寄りの図書館が年に一度の図書整理期間中なので借りられないんですよw(苦笑)。次の連休には家族旅行も計画しているので読書は暫くお預けかな。

 そんな中でも岩波文庫『静かなドン』全八巻を漸く半分まで読了しました。作者のショーロホフは第1回スターリン賞(文学部門)受賞者ですから、私は長らくボルシェヴィキ御用達の共産革命礼賛小説だと思って敬遠していました…が、ところがどうして、ソビエト陸軍の前身である赤衛軍の暗部(戦時捕虜を裁判にかけずその場で皆○しにする描写あり)も赤裸々に記述するなど、革命側と帝政側のいずれにも肩入れしない作者の中立的スタンスに少々驚かされているところです。

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プリズマティカリゼーションみ

 「自分の為に泣けない事は以下略」
 あげはの引っ越し、ソラとのお別れ未遂、に続いて三度目にして遂にましろん決壊。
 友達の為に泣くのを我慢できる娘も、自分の為ならしっかり泣ける…その事に不思議な安心感を以下略。
 逆にローラなんかは、鼻っ柱の強さがアイデンティティーの一部になってるので、自分の為に泣かない事もそれはそれで正解なのでしょうね。
 もう一方のソラは、友達が傷付くのは耐えられなくても、友達の門出は素直に祝える娘なんだろうな、とも。

 「あの青年は、人の幸せを願い、人の不幸を悲しむ事のできる人だ。それが一番人間にとって大事な事なんだからね。」

 …最後の最後で日本ヒーロー界の最大の異端児、野比のび太君を連想するとは思わなんだ…(苦笑)

>ダイジャーグ戦
 「暴力ではなく対話」を選んだ本編の反動かってくらいにボコされたなぁw
 やはり殴ってこそのプリキュアかw

>「限界なんてありません!」
>「1人もいません!」
 主人公らしく大見得切ってるけど、ぶっちゃけ大した根拠無くね?…とか嫌な事を考えるオッサンがここに一人。
 要は思い込みの類いなんだと思うのですが、ソラが言うとそんな気がして来る不思議。
 これも一年の積み重ねがあればこその説得力ですかねw

>エルの個室
 服装が春服になってるので、春先まで虹ヶ丘家のお世話になってたんでしょうね。
 運命が一回り(個人裁量)。国王夫妻があんなんになるのも止む無しか…w

>EDはプリキュアの絵本。みんなの絵でフィナーレ。
 最後の絵、よく見るとプリキュアメンバーによる寄せ書きになってるんですが、あげはが担当したと思われる絵が目茶苦茶上手いの笑いましたw
 本当、ハイスペックなお姉さんでしたねぇ…w

>「女の子は誰でもプリキュアになれる」
>生物ならプリキュ……アンドロイドいたわぁ……
 見た目が…もとい「心が可愛ければ誰でもプリキュアになれる」…これじゃね?


>ウルトラ893
 「一家」だからって喋りが任侠口調なの笑うw
 昭和と平成の格差と言えば、↓の動画でも紹介されてた「ロストヒーローズ」の1号パイセンを思い出します。

?si=uEJbwsTXKn75qyKW

 当作の仮面ライダーは弱点属性を攻撃してダメージを出すタイプなのですが、1号だけは例外的に脳筋戦法の変わり種だったんですよねw

>ガンダム
 クロスボーンガンダムの新刊がSEEDの映画と同時期に発売されたんだけど、裏番組みたいな扱いになってて泣く。
https://amzn.asia/d/dlAPjRB
 宇宙世紀って舞台の面白さというのは、現代とSFの狭間に位置する時代が舞台ってところだと思うんですよね。
 完成された超能力兵士もディストピアも星間航行技術も無いけれど、そこへ向かおうとする試行錯誤が新鮮な物語を生む事ができる。
 戦争だけが芸じゃないって事を、ガンダム関係者はもっと認知しても良いと思うんだけどなぁ…


>つまり化粧とはカードゲームだったんだよ!!!
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20240129-280493/

 現在TCGハマってる身としては理解でき過ぎて笑うしかないwww

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生物ならプリキュ……アンドロイドいたわぁ……

ソラ「そうじゃないってましろさんが一番知ってるくせに」
プリキュアおじさん「俺はこれが聞きたかったんだ……!」

 デリシャス以上の国家動乱でしたが物語の視点がソラとましろに固定されていたのでスッと収まった読後感でしたね。

>学生優位の新卒採用、親の存在感が台頭…内定辞退恐れる企業が「オヤカク」に注力
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e0ecd11a87668158debd4c1d554aa31782f2878
 日本らしいよね。アメリカ人の親が子どもの就職にまで口を出すのかは知らんけど、『傷つきやすいアメリカの大学生たち』で見たとおりあっちは子ども期間中の過保護、日本は大人になっても子どもの面倒を見ようとするってところに文化感の違いを感じる。子育てに失敗できない、したくないってのは世界的な動きなんだろうね。


>劇場版ガンダムSEED
 アスランがズゴック乗ってハッスルしたあげく、中からジャスティス出てきて心読む相手にエロ妄想でカウンターするって聞いたらスルーできんかった。サプライズニンジャならぬサプライズズゴック、サプライズインジャだった。
 シンがお気に入りの玩具でウッキウキしてたのと合わせて割引1300円なら十分。

編集・削除(編集済: 2024年01月31日 19:56)

「女の子は誰でもプリキュアになれる」は2012年春映画のキャッチコピーですが

 今や隔世の感がありますね〜。本シリーズで一気に中学生男子・新成人・赤ん坊と来て、次シリーズでは遂に動物にまで枠が拡大する訳ですから。まぁ過去には人工物(アンドロイド)や宇宙人ですらプリキュアになった前例もありますから、今更驚くようなことでも無いんでしょうが。

 さて、そんな初物尽くしだったシリーズも無難に終了し、来週からは改めて「本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます」でしょうか(なお愛妻は本シリーズでプリキュア視聴を引退する模様)。


>今週の読書

◆◆◆
「成瀬は将来何になるの?」
「前に近所の小学生にも同じことを訊かれたのだが、なぜ他人がわたしの将来に関心を持つのだろうか」
◆◆◆

 天下は取らないまでも滋賀県知事ぐらいは手中に収めそうな勢いを感じる…そんなご当地作品の続きが出たので早速買い求めて、一気読みしてしまいました。
 https://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E7%80%AC%E3%81%AF%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%9F%E9%81%93%E3%82%92%E3%81%84%E3%81%8F-%E5%AE%AE%E5%B3%B6-%E6%9C%AA%E5%A5%88/dp/4103549521

 このテの続編は一作目を超えられないのが定番かと思うんですが、どうしてどうして、成瀬の無自覚の暴走振りは(大学生になって)更にパワーアップしていましたわ。周囲の人々を翻弄しその渦に巻き込まずには置かない人たらし振りにも拘わらず、台風の目そのものである当の本人はそれこそ「どこ吹く風」とばかりに、相も変わらず泰然自若としたものです。前作同様に彼女の行動一つひとつは常人の予想を裏切ってばかりですが、現実にもあり得そうなギリギリのエピソードを紡いでくる作者の絶妙な匙加減のおかげでリアリティ溢れる筋立てになっていました、これは映像化待ったなしですね(笑)。ただ成瀬の「新たな犠牲者」となった新キャラが多数登場した分、前作ヒロインの島崎の存在感がやや希薄になってしまったのが個人的にはちょっと残念かな。

編集・削除(編集済: 2024年01月29日 21:53)

百合の間に割って入ろうとしたラスボスの末路

 アニメージュのインタビューでシリーズ構成の方だったと思うけど、登場人物の感情を物語の根幹にする旨の話をされていたのでそれがそのまま体現した最終決戦ですね。普通は「ソラちゃん! 目を醒まして!」くらい言いそうなのにそれすらしないあの貫禄は流石ましろさん。面構えが違う。
 最強のヒーローは最強のヒロインが育てるってことがよくわかる。


>酒癖
 図書館になかった。まあ、アレだ、世の中アホばっかだからテキトーでいいよなって思うよね。

>ダンジョン飯
 だいぶ前に読んだからうろ覚えだけど、アニメ版は料理と探索のバランスが良い印象。

>戦国妖狐
 だいぶ前に友人の漫画を借りて読んだだけだからどんな話かすっかり忘れたw

>フリーレン 19話(次回でよりハッキリすると思うけど)
 つまりこういうこと。

編集・削除(編集済: 2024年01月26日 11:26)
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