お盆休みに読む本の目星は付けたので、あと一週間の辛抱ですねw。
>個人的にはようやく調整入ったかみたいな認識
>今だって年初から始めた人はプラス
私の場合、まだ年間の投資額上限が40万円だった2021年からつみたてNISA(銘柄はド定番のS&P500)を始めました。御存知の通りその後のチャートは2022年末まではほぼ横ばいで推移、コロナ禍を脱した2023年に漸く少し上向いて来たなと思ったら、今年に入ってついこの間まで続いた妙な右肩上がり傾向に若干の薄気味悪さを感じつつあった矢先の今回の大暴落でした…とはいえ未だに投資額的には余裕でプラスですし、当面必要な生活費を突っ込んでいる訳でもないので、(御大ほど余裕綽々では無いにせよ)まだ静観出来る段階ですかね…今後の事は分かりませんが(汗)。
>鷲尾町長登場
私は全く記憶にありませんが、『ひろプリ』15話でシャララ隊長が乗りこなす鳥の名前が制作現場の遊び心から「ワシオーン」と名付けられていたそうで(本人には内緒だったみたいですね↓)。
https://cocreco.kodansha.co.jp/anehime/news/precure/9oplN
あと満を持して初披露となったキラリンハムスターの能力が、まさかの「小型化」とはw(苦笑)。スタッフの苦心の跡が窺えます。
>同じ漫画の中で主人公交代
中々実例が思い浮かばないですね…小説だと大分昔に一度読んだきりですが、原作版の『ゲド戦記(全6巻)』ぐらいでしょうか(まぁこれもどちらかというと世代交代っぽいですが)? 個人的には単体としては兎も角、シリーズとしての完成度はやや微妙だったかなぁという印象しか残っていませんね(ジブリの映画は未視聴)。
>唐突に挟まれる鶴の恩返し
唐突に挟まれる「八百万の神々を超える(?)上位存在」にもポカーンでしたね。これもゲーム由来なんでしょうか?
>どんどん盛られていく兎山悟
ブラコンの妹と面倒見の良い隣近所のお姉さんを追加すれば完璧。
>アーマード・コア6 グッズ
https://www.famitsu.com/article/202408/13119
プラモ ←わかる
ROBOT魂←わかる
ミールワームのぬいぐるみ←コーラルキメすぎ
>クロスボーンとか遊戯王とか
個人的にそこら辺はジョジョの枠かな。広い意味での世界観は共有してるけど基本別作品。親子交代も作品として区切りがついているものなら別物。ラーメンハゲこと芹沢も「ラーメン発見伝」「ラーメン才遊記」「ラーメン再遊記」を経ながら主人公に昇格したけど、都度作品をリニューアルしてるんでスピンオフって言う方がしっくりくる。
例に出たドラゴンボールに限らず戦国妖狐、皆川漫画のピースメーカーなんかは同じ漫画の中で主人公交代させてるけど、面白さに繋がっているかといえばう~ん……?っていう。
>サクナヒメ
唐突に挟まれる鶴の恩返し。
たぶんゲームでは施設拡張で作業小屋を増やしていく流れなんだろうけど、アニメでそれをやると主人公がただただ万能というw 1話の駄女神ぶりはどこいったww 天才すぎてグータラになってしまった系か?w
洋書が読める中学生なんて居ない…とは言わないけれど、いよいよ一人暮らしの大学生か何かの様な気配を醸し始めた兎山君…
大丈夫?積読してない?ご両親ちゃんとお家に帰って来てる?
一方でこむぎみたいなんも居るし…生徒の個性幅広過ぎるよわんにゃん中。
>悟が作った料理をウキウキで食べるゆいにヤキモキする拓海にニヤニヤする視聴者
少し違いますがこんなの(↓)を見掛けました。流石恋愛脳は仕事が速い。
https://x.com/mars_oekaki/status/1804825880436633910
>リリアンヘルプバンク
>特に見せ場を用意していたとかそういうわけではないらしい
学校でのまゆのイメージが、「地味な方の猫屋敷さん」「犬飼さんの影に居る人」である事を知って絶望するまゆを期待していたのに…!(ゲス)
>まゆ「何か忘れているような…」
ここで刺繍糸かメエメエかの二択を視聴者に出して、「流石にメエメエだろ…」と思った後での刺繍糸オチ…忘れた内にすら入らないメエメエの安否よ…w
ここまで振り切れた扱いの身内キャラも珍しいですが、そういう扱いが似合う程度には俗物…というのが今までに居ないタイプで新鮮ですねw
つか、令和の世になって出臍を見るとは夢にも思いませんでしたww
さて次回。絶滅動物どころかUMAまで居るニコガーデン…そこ、ネタ切れとか言わない。恐竜出て来るよりはマシなんだから。多分。
それよかユニコーンの特異性が下がる心配をしないと…
>ダンジョンの中の人
>ツーアウトってところか
資本金無限な時点でガチな経営ものは来ないと覚悟していましたが…
スペック高過ぎて、火の粉を払っていたらいつの間にか世界征服してた…ってパターンのヤツかしらん。
>主人公交代に成功した作品
おおっと、孫悟飯の悪口はそこまでだ。
クロスボーンとか遊戯王とか、初代以外の主人公世代もちゃんと評価されてると思いますけどね。
後はNARUTOとかシャーマンキングとかMAJORとか…子供世代が主人公になって続いてますが、細々と…という印象は拭えませんかね?
まぁ世代交代ものと言えば、ジョジョって越えられない壁が存在してるんですがw
因みに水上先生、遂に作画担当が付いての新連載だそうです…
https://x.com/boarinoshishi/status/1816683750534852643
もうこれテンプレやろ。
>モデルマイノリティ
アメリカ人最低だな。
>能力に反して不遇の扱いを受ける雪哉を不憫に思って
出世できるチャンスがあって、その能力もある、のにそれを積極活用しない雪哉が異常なんだよなぁ(苦笑)。現代的価値観ならそれも有りだけど、家の格、親兄弟への奉公(安全保障)を普通は優先するやろっていう。
>ダンジョンの中の人
期待したもの:ダンジョン経営もの(パロディしつつもしっかり舞台裏を見せる系)。
出てきたもの:主人公TUEEEと陰キャのお友達作り。
ツーアウトってところか。
>戦国妖狐 第二部
Amazonビデオだと課金しないとアンロックされないやつかな。
主人公交代って(昔の漫画の続編とは別に)一時期漫画で流行ったイメージあるけど、それに成功した作品を知らない。漫画は門外漢だからほんとに知らないだけなんだけど。
>小市民
OK把握した。これは学園ミステリじゃなく、一周回って事なかれ主義に傾倒したサイコパスと、マジモンのサイコパスによるサイコサスペンススリラーだと思えばいいんだな。この世界の人、ちょっと頭おかしそうだし。
一頻りユキの意識を外側に向けた後で再びまゆ(with犬組)に向けさせる事で、ユキのスタンスの最終調整を行なった感じですね。その結果の名前呼び。うん、無駄が無い。
まゆに酷い事をしたガルガルに、ユキはどう向き合えるのか?が試されていたと思います。(内心またバーサーカーモードになりやしないかとハラハラしたw)
それを乗り越えるには、やはりユキにはまゆの心意気が必要で、その心意気を描写する為にもまゆ視点のパートが必要だったのだと思います。
それにしても過労で倒れたりオーバーワーク起こしたり…リソース配分が極端な娘ですよね…
>謎のナレーションを始めるまゆ
>こんなキャラだったっけ?
メエメエ相手にもウザ絡みしてましたし、心を開くと一気に距離を詰める娘だとは思いますね。
今の所、心の開き易さの判定に男女の別が入っていないので、将来的に男友達を勘違いさせてしまいそうなのが心配ですw
>海亀
何か浜辺の明るさも亀に良くない影響を与えると聞きますね。孵化した小亀の方向感覚が狂うとか?
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/122600502/?P=1
http://www.kuroshima.org/pg109.html
さて次回。お散歩ジャンキーなドッグ達の熱中症報告は、今の様な大惨事になる前から多々あったらしく…
果たして真夏も衣替え無しで挑む事になった本作は、一体どの様な答えを導き出すのか…?
>決断プロセスが遅く、さらに購入量も減少し、さらに過剰なサービスを要求する
>日本人が知っている日本人そのもの
日本人が自分から作り上げたイメージだけかっつーとそうでもない様で…?
「モデルマイノリティ」って言葉、初めて聞きました。
>戦国妖狐 第二部
第一部は何だったんだ?って気がしないでもない優しい世界。
それでも主人公はヒロイン助けようとして逆にヒロイン泣かしているという…え?また?僕が知らないだけでボーイミーツガール業界では常識なの??
相変わらず大人ポジが当てにし辛い感じですが…大丈夫なのかしらん…
>ダンジョンの中の人
結局ここでもゾルトラーク最強かよぉぉぉぉ…
>サクナヒメ
肥料の蘊蓄を聞いて「へ〜」と思っても、原材料の件でさっきまでの記憶が消し飛ぶの何とかならんのか(苦笑)。
原作はアクションゲームとしても評価の高い、大企業では作れない企画だから敢えてインディーズで作った経歴を持つ意欲作…
だから決して、国に言われるままに稲作アピールだけして終わる作品ではない!!!…筈。
>烏は主を選ばない
あせびのキャラを設計できた作者だから、恐らく狙ってると思うんだけど…若宮兄弟含め「頭の軽い善人ってムカつくよね」って話に見えてきました。
今回なら雪馬ですね。本人的には、能力に反して不遇の扱いを受ける雪哉を不憫に思って行動してるんだろうけれど、その先を何処まで考えているのやら…
もしくは、ぼんくらの皮を被ってまで地元に固執する雪哉の気持ちを、果たして考えた事があるんだろうか…?
雪哉の今日までの努力を水泡に還しかねない言動をしている自覚、雪馬にあるんだろうか?って思っちゃうんですよね。
「地獄への道は何とやら」、新キャラ小梅はどんな感じなんでしょうかねぇ…
…オリンピック…そういえばそろそろ甲子園の時期だな…(死んだ目)
首に巻くアイスノン使ってみたけど、焼け石に水だった。でも無いよりはマシ。
最近調子に乗ってる陰キャは後でおしおきされるんやろうなぁ(ゲス顔)
>産卵地
海水温度が上がってるみたいだから生息地がそもそも変わってたりするかもね。
>サクナヒメ
これオチとしてはどうなるんだろうな。一等米つくったぜー!!みたいなw
>姉に後ろから刺されるアーリャさん
妹の幼馴染設定やロシア語デレに付き合い続ける主人公のリアクション力。
昔あった難聴系主人公と比べて今作のように今更聞こえているとは言えないから続けるしかないパターンは主人公への共感もあって微笑ましいですね。
>小市民
日常に潜む謎を解き明かすミステリ。原作者は氷菓の人(原作もアニメも未視聴)。
ミステリって不自然な状況を無理やり作るんだけど、この作品は登場人物全員が不自然な行動を取りすぎてて「そうはならんやろ」感がすごい。
…という訳で、暫らくの間書き込みは省エネ運転となります(泣)。
サブタイから「一向に夏休みの宿題に手を付けようとしない犬組に対し、猫組と兎山君が発破を掛ける」展開になるのかと思っていたら、そこは自由研究に話を繋げるのか~。まぁ昨今は観光&自然保護を担う行政の管理も厳しいので、海亀の産卵スポットに自由に一般人が立ち寄れる状況なんてまず有り得ないですけどね(そもそも上陸する海亀の個体数が減少傾向にあるようです(四国の場合)↓)。
https://www.skr.mlit.go.jp/kochi/umigame/2023/r5hogo.pdf
https://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20240509/8020020201.html
>謎のナレーションを始めるまゆ
こんなキャラだったっけ?思いのほか小悪魔系で笑った。「親友の友達をからかっているうちに自分が惚れちゃいました」展開にならないだけがちょっと心配w。
>頬袋増設したからって何ができるねん
スタッフ「キラリンハムスターを召喚!リリアンに巨大頬袋を装着して水中でも息が持つようにしましょう!」
ディレクター「こぶとり爺さんかよ?ビジュアル的に却下」
…みたいなやり取りがあったりして(笑)。
>隣のアーリャさん
サブ主人公の男の子が「普通に有能」なので、視聴していて妙なストレスが溜まらないのは好印象ですね。 今回の描写でもアーリャの姉マリアが(恐らく鎌を掛けるため)わざとロシア語で呟いたのに対し、理解出来ない振りを装ったりしていますし。
>サクナヒメ
脚本は『ユーフォ』と同じ人なのか(花田十輝氏)。如何にも国(農水省)が後援しそうな主人公のテンプレ成長物語ですが、作画の美麗さとも相俟ってか安心して視聴出来ますね…視聴し続けるかどうかはさて置きw。
>『烏は主を選ばない』次回放送8/17(土)
「山内を脅かす最大の敵」はオリンピックだったか…。
やはりプリキュアになれる女の子は大物かも知れない…
本来女子グループでは異物でしかない男子の存在を、犬組と猫組を繋ぐかすがいとして機能させるとは思いませんでしたねぇ…
こんな構成、狙ってできるものなのだろうか…
>呪いのたまご
>完成形がスタートゥインクルのフワ以外想像できねぇ
同じくw
或いは美少女出て来て追加メンバーとか。
てゆーか、プリキュア界隈の偉い人相打ちし過ぎ問題。
こういうの見るにつけ、やっぱ捨て身の一撃って無責任だと思いますわw
>ニャミーの宥和
被害者の寂しそうな背中を見せれば一発なのチョロいww
逆を言えば孤独耐性が未だ弱い証拠でもあるので、「ずっと一緒には居られない」系のイベントが今後控えている確信が強まる展開だとも思います。
>パンダをヘルプして強制睡眠からの必殺技で全部いいんじゃない?
射程距離が超短いとか、興奮状態だと効き難いとかあるんじゃないですかね?
ハムスターは…脚本家が能力思い付かなくて保留にしているに一票www
仮に頬袋増設したからって何ができるねんな?w
>そう考えると世の中って優しいなって思う。
>アホでも給料もらって生きていけるんだもん。
現状の没個性的な採用、雇用形態に問題があるとしても、全ての個性に市場価値が保証されてない以上、働く側も自分の個性をベットする気にはならんでしょうしね。
全ての人間に個性があろうが無かろうが、「無個性」という事にして上っ面で働いてる方が、システムとしても労働者としても楽なのだと思います。
ある種の共犯関係になっているのでしょうね。
>マイペース過ぎるアジリティー
コメント欄にあった「アスリートとアイドル」って比喩がしっくり来ましたねw
こむぎも障害物お立ち台にして、EDダンス踊ってもええんやで?w
>隣のアーリャさん
>妹はアレだろ、おっさんが転生したんだろ
ラノベ主人公の親、ラブコメの都合で離婚させられ過ぎ問題。
このままおっさん小姑キャラを貫いてくれたら大したもんですが、さて…
>ダンジョンの中の人
ニコ動重体の中、TVerが生きてたので視聴できました。
ダンジョン飯と同じく、ダンジョン概念を掘り下げる作品みたいですね。
ダンジョン飯程学術っぽい詰め方をしている訳でもなく、経営シミュレーションとしても資産が潤沢過ぎて緊張感に欠ける…
ダンジョン運営ゲームの実況生配信を眺める様な作品になりそうだと思いました。
…こういうとこ、TVゲーム世代の甘えよね…今更かw
>脈の無さを確認した後の悲痛な面持ち
幼馴染の攻略が一番難しいってそれときメモで言われてるから。
ある種全員が現状維持に満足しているという示唆でもありましたね。
>アジリティー
こむぎならこの路線を狙える。
>インネパ
いきつけの店が数年前に「チョコレートナン」「ハニーチーズナン」をメニューに加えてたんで「日本人は甘いものが好きだと頑なに思い込んでいる」という説明は実感がありましたw でも一人暮らしだとハチミツどばどばかけた料理なんて滅多に食べないからハニーチーズナン注文しちゃうんだよね。
>夏アニメ
>自分はからかい上手だと思い込んでいるアーリャさん
1話:どーせ視聴者を釣るためのパンツなんでしょ?
2話:ほう、少しは見込みがあるようだな(謎の上から目線)
妹はアレだろ、おっさんが転生したんだろ。
>ダンジョンの中の人
ゲームとかでもダンジョン側になって冒険者を迎え撃つみたいなのはあるけど、さて、話を作れるものなのか。
>サクナヒメ
あれだろ、友達のメカニックが耕運機とか作って最終的にドローン農業やるんだろ?
普通はただの自意識過剰スキルとして黒歴史の闇に葬られるだけだと思うけど、無駄にならなくてマジ良かったなw悟くんw
さて置き、いろはのリアクションの脈の無さを確認した後の悲痛な面持ちには、中々クるものがありましたねぇ…今回は表情芝居に力入れてた感じがあります。
そして何故かモブに居た犬束さんの人選が謎過ぎるww
>……という漫画みたいな光景をウッキウッキで見つめるまゆ
楽しんでるとこ悪いけど、リリアンのヘルプバンクが未だに来ないという事は近々まゆの当番回があるって事やで?
呑気に傍観者エンジョイしてる場合やないでホンマ。
>恋愛要素
いろはが悟がどうこうってより、それに気付いたこむぎの立ち回り…でしょうね。
「みんな」の存在を許容していくに伴い、己の(飼い主の一番という)地位が脅かされる。それを「孤独」と感じるかどうか?それを「裏切り」と捉えるかどうか?
今回のまゆを見れば分かる様に「友情」と「愛情」は別腹で、親友に恋人ができたからといって自分との関係が脅かされるとは限らないと思うのですが、ペットという立場と精神年齢を鑑みると修羅場になるのもやむなしかなぁ…とは思いますね。
>プリキュア以外は辛口おじさん
不思議と語呂が良くて癖になるwww
まぁ自分もファンの贔屓目抜きで褒めてる作品なんて中々無いですし、現状アニメ界隈はそんなもんじゃないですかね。(オトナプリキュアもちょっとアレだったし…)
序盤は間口を広く作ってファンの獲得に躍起になり、それなりのファンが付いたなら後はファンの財布を狙って只管の延命措置を繰り返す…のが基本戦略だと思いますし。
原作無しのオリジナルアニメがもっと頑張ってくれたらなぁ…不甲斐無い。
>天穂のサクナヒメ
名前が違うけど、主人公はスサノオの娘って事になるんかな?
思ったより観れる作品だったけど、重要なのはゲームパートが始まってからなんだよなぁ…ハラハラ…
>時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん
昨今のロシア・ウクライナ情勢を鑑みるに、よくアニメ化まで漕ぎ着けられたよなぁ…と。
ロシアの政治的、経済的な孤立が避けられない今だからこそ、せめて文化的には繋がっている事が平和への手掛かりとなるのではないでしょうか?
そんな細やかな祈りを込めて視聴。
…
…私の平和への祈りは、足フェチの肥やしになりました。(合掌)